体調不良と検査の始まり
どうもこんにちは、いとまです。 しばらくこっちの方の音声では
更新をしていなかったんですよね。 理由があるんですよ。これはですね、実は自分が体調が悪くて、というか
体調が悪かったことで、いろんなところにね、検査に行ってたんですよ。 その検査の結果が思わしくなくて、それで何度も病院に行ったりとか
気持ちが落ち込んでて、なかなかこういう趣味の発信をするっていうのが難しい状態にあったんですね。
今こうやって 配信をね、また開始しているのはですね、その結果が良かったと
問題なかったというところで、だいぶ気持ちも回復してきてますので またこうやってね、音声を始めていこうかなというところと
今回この自分の健康と向き合ったことで、すごく学びになったことがあるので そういう内容も発信していこうかなというふうに思っているんですね
というのもですね 健康じゃないと
もう全然趣味とか 楽しむことができないんですよね
逆にこの楽しめるってことが どれだけ幸せなことなのかってことをですね
伝えていければいいし、今ねちょっと生活で無理している人がいたら、ぜひ健康を考えるきっかけになってほしいなというところで
遊びの話もしていきますが、健康を守るために自分がしたこと、これからもすることなんかを話していけたらなというふうに思っています
今日は序盤としてどういう病気というかね 症状があったのかということを今日はお話ししていこうかなと思っています
喉の痛みの原因と内科受診
まず4月下旬ですね ずっと喉が痛くて
コロナが始まったら辺から喉が痛いっていう症状って 重く感じられるようになってません?
病院に行っても熱がある以外の喉が痛いって言うと急にね 受付の方の雰囲気も変わって
あれこいつコロナかみたいな そういう風な空気になることってありましたよね
でことで喉が痛いっていうのは 症状の中でもちょっと心配な症状だと思うんですよ
それがですね 1ヶ月その症状が続いたんですよ
いくら インフルとかコロナであっても1週間もすれば治りますよね
でも熱もない他に何も異常がないでも1ヶ月ずっと喉が痛いんですよ
でそれはなんかこの度が痛い病院に行っても行って薬をもらっても治んなかったん ですね
特になんかね喉にポリープとかできているわけでもないんですけどずっと痛かった
これねー自分の職業柄
人まあ 子供たちの前で
声を出して何かをしているとかそういう仕事をしていますはい英語とかねはい なので喉は絶対に使うんですよ
で大人と違って静かな声を喋っていても その話がね
届かないことってあるんですよ だからつい大きな声を出してしまう
別に怒ったりするとかじゃなくて普通に大声で話をしないと伝わらなかったですことって あるんですよね
なんで 原因はわかっていたんですけどねこれかなって思ってたんですけども
分かったところで 仕事がありますから治んないわけですよ
あと 薬食的にも1個上がったので
周りの大人に対しても何かこう指示を出したりお願いをしたり説明をしたりということが あってもずっと喉を使う喋ってるっていう仕事なんですよね
でその薬食のプレッシャーもある そういうストレスもあるなんてことでずっと喉が痛くて
でジビカーの方でもですねこれおかしいなというところでもしかしたらあなたその 逆流性胃腸炎とか食動炎とか
言われたことありますかっていうふうに言われて ちょっとあったんですよその人間ドックでそういう
う 兆候があるとでも
遺産が普段から上がってきているそういう自覚はなかったんですよね でもこう聞いてみるとそういう自覚がなくても
明日から猫を送って上がってくるものゲップみたいなものがあってその遺産が 喉の粘膜を刺激して
で喉の粘膜っていうのはそういう遺産とかに耐えるような機能はないので 喉の粘膜がその3でやられちゃってるんじゃないかってことを言われました
だからジビカーじゃなくて今度はないか 一応の方のないかに行ったらどうっていうふうに言えたんですよ
ハートそうですかというところで行きましたところじゃあ いいカメラやりましょうとなりました
腎臓機能低下の疑い
でいいカメラをするにはまず血液検査をしたりしなければいけないんだことがあり ましてまた病院にね
いく日が続くわけですね忙しい中 ジビカも言って今度はないかに行かなければいけない
そういうことがあったんですよ去年までは 定時の後はですねサウナ
ジムトレカなんてことで自分の趣味に当てることが多かったんですが このこの4月からですねちょっと仕事が多くなったからなかなか定時には上がれない
でまぁ疲れている 早く帰ろうと思ってもそういう病院があるなんてことで全然こう休める
感じじゃなかったんですねでなんか大きな病気かなぁとかって思ってまたね 1個心配事が増えたりとかしてて
でまぁいいカメラやりましたよ 血液検査もやって結果をね聞きに来いって言われたんで行きました
そしたらやっぱりこの一応というが食堂の形が 食堂のまあ便みたいな便ね
遺産が上がってこないようにするストッパーみたいなパッキーみたいな それがちょっと緩いので
まあ猫背だったり
食べ過ぎたりすると遺産が上がってきやすい構造になっているねとこれはもう 構造がそうなっているそういう作りになっていると自分はで年齢的にもだんだん
カレーとともにそういうのは緩くなってくるだっていうふうに言われました でこれを治すにはもう手術で
手術はひもでその 食堂をキュッとやって
引き締めるとそういう手術があるんだけどもそういうことをするまでもないと まあ薬飲みながら
上がってこないようにするっていうふうにやっていきましょうというふうに言われました その時ねそれで終わったのいいんだけどでもそうと関係なく
血液検査の中であなた人造悪くないですかっていうふうに言われました それは全く心当たりがなかったんですよ
ないですって言ったらこういう数値があるんだけどもこの数値がその人造の音 人機能を表す数値だと
なんだけどこれ 60歳ぐらいの男性の数値だよっていうふうに言われました
a ですよ クレアチニンって言うんですけどクレアチニンっていうのといい gfr っていう
まあ人機能を指す 数値があるんですがその数値が60歳ぐらいの数値でで
もういわゆる人機能の 60パーぐらいしか一般の
健全な人造の60パーぐらいしか機能してませんよっていうふうにね 言われまして
もう わけわかんないです
人造って 悪いとなんかなるんでしたっけ
そういうわけのわかんない質問をしちゃったんですけどもいわゆる人造が悪いと まあ
ろ過機能体の中の毒素を排出する フィルターがねまぁちょっと緩くなっているから
まあおしっこにちゃんとこう 毒素が
排出されないとか体の中に配物不純物がこう巡回しちゃって むくんじゃうとか
いわゆる 体から毒が抜けなくなっているというところなんですよね
これがひどいと透析ということになる あるんですよね
で今44歳で 60歳ぐらいの人機能このままネットペースで進んでいけば自分が例えば60歳になった
時には その金80歳ぐらいの人機能かもしれない
そしたらもう何60歳で透析なのとかっていうふうに思っちゃったんですよね 透析ってわかりますよね
週に3回から4回病院に行って 検的してで
自分のね血液をこう 循環させるというか自分の体では地とかねそういう不純物を分解できないから
もう病院で3時間が4時間ずっとこう 塩機械でこうろ過したり巡回したりするっていうそういうのを一生しなければならない
そういうやつですよね 人機能っていうのは1回悪くなるともうそれ以上は良くならないというふうに言われている
機能の臓器なんですよね もうねー
お先真っ暗な感じがしましたよ マジかと
ただねあの1回だけの検査ですし
自分は自覚症状はなかったので あまりこう実家なかったんですけども
食生活の制限と不安
もうちょっと詳しく見てみようってことで また1ヶ月後ですよ1ヶ月後に病院に行きました
その1ヶ月間はですねめちゃくちゃ調べて腎臓は特にその塩分が良くないね 腎臓が悪い人は1日塩分を6グラムに抑えましょうなんて話がありました
しっかり守ろうと思って色々塩分を調べたりして 結構日本のね料理って塩分高くて
1日6グラムって難しいんですよ例えばラーメンなんて スープ全部飲んだ場合ね飲まないですけど全部飲んだ場合はもう4グラムとか
で牛丼屋さんとかのカルビ定食なんていうものは味噌汁も含めるとやっぱり 3とか4といくんですよ
そしたらもう1日の半分以上がそこで塩分取られちゃってる だから3食そういう生活をしてたら余裕で塩分なんて
8とか9ていくわけですよね そしたらね1日6グラムしか取れない人なんて
まあ無理ですよね さらに塩分取らなきゃいいのかってなるとそうじゃなくて
腎臓が悪いと今度 腎臓に本来助ける成分であるカリウムとかリンとか野菜とか肉とかですよね
タンパク質のですけどもそういうものも制限がかかっちゃうなんてことがあったり 運動も脱水
症状が起こるとかサウナとかもですね あの温かいところから冷たところに行くとか血管の収縮みたいなものがあの急激な
ものが腎臓に良くないなんてことでいろんなねこれまで自分が好きでやってきたことが 全部ダメみたいな
情報でて情報がね出てくるんですよ まいったなという形で1ヶ月過ごして
で わらにもすがる思いでもう1回
病院に行って検査をしたらやっぱりね高いんですよそのクレアチニンというのが タンパク尿を出なかったんですけどもそのクレアチニンっていう数値がやっぱり変わらないと
1回測ったらなんかねだけだったら そういう体調の日もあるかなとことがあるらしいんですけども1ヶ月塩分制限して
水もしっかり1日に入っとる ね飲んで
過ごしても変わらなかったこれはってことでまた大きい病院紹介されて 1ヶ月後そっちに行きましょうっていう風になったんですよね
精密検査と誤診の判明
それが7月です 7月大きい病院に行って尿検査をしたら
やっぱりそこでもねー クレアチニン超えてまして
でそのそういうのは3ヶ月以上続くともう慢性腎臓病っていう風になっちゃうんですって 3ヶ月は経ってないですけども3回測って3回その数値がね高かったら
いやもうほぼ確定じゃないですか でも一つあの望みがあってクレアチニンっていうのはそのその人の筋肉量に影響する
ですって筋肉量が多い人は高く出がちだっていう風な情報があったんですね 最後へ僕は筋肉量がすごく多いらしいんですよ
170センチぐらいあって体重が56ぐらいで で
bmi とかは 手法ね手法のやつは18とか
で 体重計買ったんですよねその
なんだ 骨格筋量とかそういうのもわかるやつ
そしたら骨格筋量もですね20代ぐらいの あの数値で
まあそれを見てもね 44歳の中ではかなりこう
引き締まった体だったりとか健康的な体だっていう風に出ていたんですよ これしかないと思ってここに臨みをかけるしかないということでその筋肉量
の数値に影響を受けない ところでそのクレア人をはクレア人というか人機能を図るっていうのがあるんですって
一般的な健康診断では あの
図らない部分なんだけども詳しいところ肌から時には使う 大事な数値だってことでこれが出るには1週間待ってくれって言われて
先週から先週末に病院に行ったらもうバッチリ良かったんですよ やっぱり僕は筋肉量が多いから通常のクレア人が高く出たけど
筋肉量を考慮しない別の方法で調べたらもう100点中 110点ぐらいの腎臓でも全く問題ないですよというふうにね
言われて めちゃくちゃ安心しましたね
健康のありがたみと今後の発信
なんだかこのほんと3ヶ月ぐらいはねー 生きた感じしなかったんですよねその間遊びに行ったり旅行に行ったり
あとまあカードゲームの音イベントとか行ったりしてましたけどやっぱり頭の中にある それが残ってたり飲み会なんかもあったんですけど職場の
でも塩分気にしてるから 全然食べれないし
お酒も止めたんですよそのきっかけになんか アルコールが良くないっていうふう
なわけじゃないんですけどももともと飲まないしそんなにでもそれを飲むことで何かこう 高が外れていっぱい食べちゃったりとか
するんじゃないかとかいうことで あと逆流性のなんとかってなかったからあまりアルコールも良くないかなってことで
アルコールも飲まないし マックとかだって
無塩の塩抜きのポテトとか一番カロリーがカロリーじゃねえ塩分が低いハンバーガー何かな とか
食べたいものを食べるっていうよりもとりあえず塩分が少ないものを食べるっていう生活を ずっとしてて
そういうのすごく辛かったんですねこれ一生続くのかなというふうに思ってて でもそうじゃないって聞いてまあほっとほっとどころじゃないですね
もう
普通の生活することがねいかに幸せかってことを実感したんですよね そんなんでちょっとね気持ちを戻ってきましたので
実際具体的にどういう自分が生活をしてきて今どう思っているかなんてことをこれからちょくちょくお話ししていこうかなというふうに思っています
今日は一発目ということで結構長めに話してしまいました ここまで長い時間
聞いてくださってありがとうございましたまた興味がありましたらこの続きも今後聞いてもらえればと思います
はいでは本日はこの辺でおいてもいたします