1. 吉田誠のマコトにお騒がせしております
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第38騒 美濃国山城トレイル乱プレ大会完結!語り 後編
2026-04-02 51:41

第38騒 美濃国山城トレイル乱プレ大会完結!語り 後編

酔っ払いトークから

スタートヘコ美殉職・・すみません

山城トレイルはキツイ

たくさんの方がに支えられプレ大会終了

#KAKAMU#KINKA#美濃国山城トレイル#マコトにお騒がせ#吉田誠#まこっちゃ#岐阜トレイル連合#トラクマ#トレイルランニング#トレラン#お騒がせ

感想

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サマリー

このエピソードでは、美濃国山城トレイルプレ大会の完結編として、大会の振り返りと参加者の体験談が語られます。MCのへこみ姉さんは、大会前日の飲み会で酔っ払い、収録に遅れるというハプニングに見舞われましたが、大会自体は多くのボランティアや関係者の協力により無事に終了しました。特に、エイドステーションの運営やボランティアの臨機応変な対応に感謝の言葉が述べられています。 大会のコースは非常に厳しく、多くのランナーが苦戦しましたが、その一方で、参加者からはコースの質の高さや、エイドでの温かいサポート、そしてゴールゲートの設置による大会らしい雰囲気などが称賛されました。特に、おにぎりやワッフル、大きなおしぼりといった細やかな配慮が参加者の満足度を高めたようです。また、大会運営における課題や、今後の大会への展望についても議論されました。来年度の大会は、よりシンプルな内容になる予定ですが、参加者にとっては忘れられない大会となったようです。

へこみ姉さんのハプニングと大会への感謝
はい、始まりますよ。吉田誠のお騒がせしております。始まり、始まり。
実は前回の収録の前、こちらを撮っていました。へこみ、酔っ払いのためカメラ操作ができず、遅れ入りにしようかと思いましたが、音声は入っておりますのでお聞きください。
なお、途中寝落ちしたため画像が乱れておりますが、お許しください。
では山城の振り返りをしましょう。
なんかヘベレケ姉さんになってます。
今回へこみすぎた姉さんでお届けさせていただきます。
池田町の桜マラソンの帰りでございます。バーベキューもありまして、ちょっと酔っ払いまして。
誰がですか?
へこみが。
とりあえず山城の復讐を。
だってね、あの、いぶきステーションの方が先に流れちゃった。
そう、そうなのよ。これトラックマでやりたいことだった。
映像提供しといて、先に流れちゃったよ。
そうだね。早かったね。
そのためにも含めて。
はい。
事故委員長どうでしたか?振り返って。
いやーね、天気も良くて。
それと、あとお願いしました。
フィリア町並びにエイド町、皆さんが本当にご活躍いただけて、
またボランティアの皆さんも大変に臨機応変なご対応をいただけて本当にありがたかったです。
至らない自分のその全てをね、皆さんがカバーしてくれたのが本当に最高でした。
まーったく優等生だ、もう。
これなかなかね、大変やったわー、ちょっと俺寝てないわーとかね、
いろいろ寝れんかったわーとかいろいろ言う人もおるけど、
まずはね、皆さんへの感謝の言葉を述べれるというのは素晴らしいことです。
いやいやいや、本当にね、すごいんですよ。
だってね、大体自分がトレーラーも知らないっていうね、
ベースの中で皆さんを集めたがいいが、
その有識者たちは集めたがいいが、
なので不安もありながら、
それでもっていうところの押し通るところをね、皆さんが上手に組んでくれて、
それでもね、大事故に至らん程度の素晴らしい体感にしてくれたのは本当に皆さんの力です。
ありがたい限り、そうだね。
まあトラブルがないっていうのが一番嬉しいね。
まずはそこだからね。
今日はね、ちょいと用意が回ってますけど、
MCのひこみ姉さんがね、のごを割るような長時間MC。
ね、あんなにずっと長時間喋り続けるっていうのはなかなか、
テンション高くっていうのはね、長時間はやっぱ疲れるからね。
いやー、ねー。
いや、素敵な方だなってね、惚れ直しましたね。
惚れ直しました。
素晴らしい。
そこは言わなくていいよ。
ランナーの体験談とコースの厳しさ
けど、あの、素敵でした。
読ませていただきました。
山城の中のキャラの一つで、武器の一つがね。
でもひこみ姉さん実はね、
ま、こっちはごめんね。キャラかぶってって言われた。
ま、確かにね、川上君も終わってから、いつ来るのって言ってた。
誰が誰が?
ま、こっちが。
誰と喋ってたの?
あー、そうそう。
もちろん、もちろん、ひこみ姉さんだけのMCでもすごくいいんだけど、
さらに疲れたやつをカバー、もしくは2人でまたよりパワーアップして。
むちゃくちゃ待ってましたよ。
あー、そうです。
ほんとに僕行こうとしてたんですよ。
ゴールまで来んかったのね、最終ランナーの。
あれね、ようやく動けるようになったのがあの時間なのよ。
まずゴールして。
撤収の時間まで。
そう、まずゴールして、早速孫ちゃん仕事仕事って呼ばれ。
で、あの時ちょっとフラついとったでしょ。
あれ普通にガチやったで。
あ、フリギュアないんすか?
めちゃくちゃガチでフラついとって。
後半ガス欠した状態で、あと少しだから頑張らなきゃいって。
で、帰ってきた。
で、牛乳とワッフルを持ちながら、そのまま椅子にどうぞって言うんだけど、椅子に座ることができないから、
裏の芝生の方へ行って、もう10分、15分ぐらいずっとまずそこで気絶しとったの。
ちょっと見られると恥ずかしいなと思って裏に隠れて。
でもすごい、最終ランナーで来たのにすごい順位で入りましたもんね。
いやいやいや、順位的には22位とね、俺もうちょっと行けたんかな。
ちゃんと見てるじゃないですか。
見た。どのくらいなんかな、順位ないとか入れたらいいなとか思ってたんだけど、まだ全然22位で曲がったんだけど。
で、早く変わらなきゃと思って。
だけどまず牛乳飲ませてくれと。
楽しい牧場で。
いや、その前にガス欠だから食べなきゃって。
あれ、水とおにぎりがある。
富田祭からの。
それ知らずに、すげえなんか変わった水とでっけえおにぎり。
最高やん、これでっかい明太子すごいなあと思って食ってみたら梅やん。
しかも梅こんなにいっぱい入っとんのと。
これ何個梅かと思うぐらいめっちゃ梅が。
梅苦手なんだけど、だけどもめちゃくちゃうまくて。
そうですよね、実際本当に費用の内訳どうだってすぐお問い合わせ来ましたもんね。
そう、言ったでしょ、あのおにぎりでらうまいやんって。
しかもお店の名前何でしたっけ?
おにぎりざんまい。
おにぎりざんまいさん、早速調べたのよ。
高いんでしょ、と。きっとこんだけうまいしでかいから。
と思ったら、けえ安かったよね、あれ。
そうなんですよ。
コンビニとか。
コンビニよりも安い。
そうだよね。
配達もしてくる。
すごいなあと思って。
さすが富田祭さん。
富田祭が見つけてきたのよ。
それを流し込み、生きなきゃって感じ。
食べて生きながらえたい、まだ俺は生きたいと思って食べ、
そしてワッフルで私服のワッフルを罪悪感は1ミリもなく流し込んだときに。
あれはすごいですよね、ワッフルは。
オーバーパターンか、これはと。
いぶきのかずみさんもおふにぎりに水で、
大谷醤油の栄養ドリンクもあったじゃないですか、サポートして、
牛乳でタンパク質で、ワッフルで、もうパーフェクトゲームみたいな話をされてましたよね。
ほんとそう。
あれがなかったらね、たぶんいまだに芝生で寝とると思う。
とにかく変わらなきゃと、MC変わらなきゃと思って、
車に戻りました。
椅子に座った瞬間、気絶しました。
時折目が覚めるけど、ベタベタの格好で、シートもベジャベジャになって、
着替えることができずに、途中で目覚めるんだけど、靴下が脱げない。
バフとか取るたんびに気絶し、Tシャツを脱ぐたんびに気絶し、
行かなきゃ、行かなきゃ、行かなきゃで、ようやく動き始めたのが3時間後ぐらい。
17時過ぎでしょうね。
ようやく体が動き始めて、なんとか着替えも終わり、
体どんだけ動かんでもおしっこはしたいし、漏らすのは嫌だと。
自分の車ってホースが。
そこまでロングホースじゃないから。
だからようやく着替え終わって、行かなきゃってけどだいぶ暗いぞと。
これはまだやってるのかどうかって言ったら、ちょうど松岡くんとかボランティアでね、
終わったところで、松岡くん言って、どう?言ったら、あ、もう終わりましたよ。
出番終わっちゃった。
うわうわうわうわ、やっちまったかないって。
もうなんとか会場に戻るときにはみんな、お片付けをしとる状態で、
マホンちゃんどこ行っとったの?
実はこのライン見るのも怖かったの。
どこどことか着信がいっぱい入ってるんじゃないかと。
ゼロ件やったけどね。
忙しかったんだなと。
それはそんな感じで非常に申し訳なかったです。
コース運営の課題と改善点
それはなんでそこまで疲れ果てたかというと、やっぱりツボっちの、
吉田さん何で帰ってくれんのねと。
その一言がなければ俺も程々でね、体力残して帰ってくるとこやったんやけど。
その一言だけですわ。
いやいやいや、もうね、コウホー、おねんね。
回しが今度は気絶してますね。
回しが気絶しますね。
気づき、トラブルはなかったんだけど。
うるまの森が難しかったっちゃ難しかったかな。
まあまあまあ、結果論だからね。しょうがないっちゃしょうがないんだけど。
ロストした方には非常に申し訳ない。
頑張ったけど、ごめんなさい。
序盤でロストさせたのは、序盤はやっぱり心折れるから。
そこからそれだと。
うるまの森と、あっちは大丈夫だったから俺すごい気にしとったんだけど。
どこらへん?
岐阜、かかみ原、ゴンゲン山の。
あ、ね、一面行った。
どんぐり降りてた?
滝に降りてた。
え、でもあそこ。
頑張ったけど。
岩瀬ちゃんが立ってたよ。
ちょうどいないときだったから。
上手に抜けてったみたいな。
トイレか何か行ってた間に抜けてったよね。
そうか。
そこら辺ですごく、吉田さんが言われてた。
いなくてもいいように、何度きも廃棄したからといっても、いなくてもいいようにっていう教えがね。
あれは痛感しましたね。
そういう表示やってなかったのかな?
表示はあります。
で、人もある。
自信たっぷりでも一面出たってのは、脇の甘さが出たんじゃないかなって思います。
結構ね、コーステープについてはみんなでね、いろいろ。
今日って道化さんDK来るの?
その話も今日するんやもんね。
DKさんもね、自分の甘さがいろいろあったっていう。
それはもちろんね、DKだけの責任じゃないし、当然俺もコースディレクターとしてもっと関わらなかったかなっていう思いもあったし。
やっぱりちょっとあれだな、俺も走りながらエリアごとでつけ方がだいぶバラバラ。
もちろんね、つけてくれてる人たちはボランティアでみんな来てくれてるし、大会のために山城のためにってみんなつけてくれてるし。
自分の信じた道でね。
各エリアのね。
良かれと思ってやってくれてるからさ。
だけどやっぱりみんなで情報を共有しながら、より良いものを分かりやすい。
例えばもちろん、俺は俺で今までの経験と知識で自信はあっても、もっと経験のある人からすれば、いやいやいや、これじゃんってやっぱりね。
それを教えて、なるほどねってなることが絶対に出てくるはずだからね。
それはね、ちょっと痛感しとったかな。
だから、次に活かすってことが大事だよね。でも次にもう活かせない。
ある。ある。短いコースある。
ゴールドフラワー。ゴールドフラワーでね。
小島もあるし、たけびもあるし。
そっかそっか。
スーパーもあります。スーパーやりますんで。
また、今度は加藤君と一緒にね、DKさんも一緒だと思うんですけど、コースディレクターとしてのご活躍を本当に求めたいってことですし、
やっぱり吉田さんが10年やってきた不動の経験を活かした、このクオリティを花子の身の内にね、反映させてもらえたら、僕はありがたいなとすごく思ってます。
いやでもね、不動がじゃあできてるかって言ったら、別にできてるわけじゃないんだよね。
例えばそちらの方は担当がもう違うから、それはその人の考え方もあったり、やっぱりある程度任せるってことも大事だろうしとかね。
まあそういったのもあるし、なかなか自分の思いを全部みんなに押し付けるっていうね、自分の考えてるのが全部正しいってやるのもまたちょっと違うかなと思うし、なかなか難しい。
押し付けてる山城の自分では苦しい。
じゃあ本当にでもね、そこら辺がやっぱり団体でやっていくっていうのは難しいよね。
そうですよね。
全部自分の思いが、全員をそれを従え!とか言うわけじゃないし。
ものすごく難しいと思ったのは、去年あたりからなんですけど、会社の社員ってのはサラリー払ってるじゃないですか。
会社運営で言えば自分が素人ということを言えるんですけど、
ボランティアの皆さんには、そうしてくださいがいっぱいいっぱいの言葉じゃないですか。
この難しさの中、いろんな大会とかやられてたんだってね、不動産のことも踏まえてるんですけど、
いろんな大会を思うと、ものすごく難しいところをやってみえたんだなっていうのをすごく実感しました。
うん、大丈夫です。
まだね、例えば不動産だと、どちらかというと自分は経験者で、周りはこれから経験していくみたいな人たちだったから、
どちらかというと自分の主体に回ってた部分があったんだけど、みんなもどんどん経験を積んでいくから、
自分のやりたい希望なり主張なりっていうのもどんどん出てきて、
みんなで議論しながら、民主的にやるようになっていったという、難しいところですね。
そこらへんが羨ましいですね。民主的にやれるだけの余裕があるっていうのが素敵ですね。
いやでも、やっぱり中国と日本じゃないけど、
やめてください。
中国というとちょっとイメージ悪いけど、
真っ赤な自分みたいですよ。
スピード。赤い赤い中国ね。
だからスピードは速いのよね。やっぱり中国式のほうがね。
民主主義だとなかなか決まっていかない。みんなの意見が。
めちゃくちゃ難しいんですよ。
聞きすぎても難しい。
だってね、そりゃ赤い車が好きな人と白い車が好きな人と、
どっちかにせなあかんっていうことになっちゃうからさ。
そのへんも非常に難しい話だったけど。
分からん自分なりにも、そこらへんも日本にしたきゃいけないって思いながら、
本当にいいのかって毎年思いながらやってる。
大丈夫?
大会の魅力と参加者の声
ごめんね、ちょっと復活したけども。
はい。
僕がジョトビンのスマホを取ってこうやってやっといてあげる。
本当?赤いのおっしゃらなかった?
吉田真子殿まではやらんでも大丈夫だと思うけど。
あとね、自分はカカムの方を走ってたんだけど、
やっぱり自分が考えたコースをこれだけの人が大会お金を出して払ってくれてるんだっていう。
そういう感度ありますね。
それがすごく光栄に感じながら走らせてもらったかな。
いいな、それはコースでの醍醐味だね。
これだけの人がね。
194名。
いっぱい苦しんでよって思ったもんね。
めっちゃきついからこのコース。
もう初っ端からですからね。
で、登って降りて。
だって誰やったかな。
最初の十居さんの森でも足が。
足がだいぶ来てましたみたいな。
なんたら食堂に行かなかったね。
誰やったかな、カズミンさん。
カズミンさんも言われてみたかな。
カズミンさんあれやね、足太いキャラなのかな。
だってあのポテキャストの中でいじられたよね。
セーラー服でね。
マウントチョップ。
あの足を見てカズミンさんやって分かりましたみたいな。
カズミンさんもどっかで抜いたと思うんだけど。
最初によく見てたら。
ゲストで来とるとは思わんかった。走っとるとは思わんかったもんね。
プレ大会の100キロから完走されてますから。
すごいね。
キュートな方ですし、足が生まれた。
あの人の喋り方あれやね。
Uさんに似とるね。芸能人が。
それは思います。
あの抜け方が素敵ですよね。
近藤さんが言われた股回り担当とか。
股回り?
脂肪っていうの。つぼみが赤いパンツ履いてるから。
その股回り担当。
トレランで股ずれがするとか。
股担当みたいな。
へーそうなんだ。
なんかオチキャラみたいな。
やっぱね、桑原さんも近藤さんも真面目な方なんで。
うちみたいに吉田さんも佐々木さんもぶっちゃけキャラみたいな感じなくて。
こうした方がまともで、和民さんがちょっとボケたり楽しい。
まあでもそうやってマウントチョップでゲストで呼ばれたりとかね。
娘に代わりにセーラー服を着れるあたりが和民さんかなと思って。
服面でいいでしょ。
素敵ですね。
それはすごいし。
滋賀生まれのメンバーなのかな?
滋賀生まれのメンバーですね。
だからすごい詳しかった。
北アルプスの族長と一緒に行かれてました。
北アルプス。
ちょうどね、ガチオさんのポッドキャストで、
ゲストに滋賀生まれの西村さんと川崎さんが出て、
その話をしてたやつがちょうどポッドキャスト内にその話がちょろちょろ出てて。
はい。
いぶきステーションの和民さんのコメントで、
大阪マラソンか京都マラソンかどこか知りまして走ってましたみたいな。
あれ和民さんも走ったのかな?走ってたと思うよ多分。
おさがせっていうワードだけで和民さんも吉田さんですね。
返しが。
嬉しいですよね。
確か吉田さんって人ですかねぐらいまでわかるけど、
吉田誠までしっかり即答で。
吉田さん西も攻めるんですか?
それはあれでしょ、男系ユーチューバーが集ったイベントの中で3本入れとったことをいじとったもんね。
あれですよね、西のエリアも今後走ってもらわなきゃ。
関西にも。
関西ね。
いやほんとでも関西、あんまり関西の人誰?吉田誠誰?
大丈夫イッチさんいますよ。
イッチさん?
奈良のイッチ。
あのか、市田さん?
そうか奈良なんだ。
浦部さんとかイッチさんとかねいます。
あとなんかね、カカも走りながらアンドゥさんの。
アンドゥさん。
今回あの協賛。
協賛いただきましょう。
協賛出走ってことね。
めっちゃもらいましたアンドゥ。
500ありがとうございました。
素晴らしいね。
痺れました。
アンドゥさんのTシャツ着てたからアンドゥ頑張れって誰か知らずにアンドゥ頑張れって。
言っとって、後からありがとうございますとか言いながら抜かした後に、
アンドゥのTシャツって一般の人買わんよなと思って。
それはアンドゥですもん。
アンドゥさんの関係者の方ですかって言ったら、はいっつって。
アンドゥの。
結構5分10分喋っとった。
むちゃくちゃ真ん中の人ですよ。
そうだね。
僕あんまり関西の方は馴染みはないですが、一応知ってるのはこの方とこの方とこの方で知らないですみたいな。
何出してもちょっとかすらんというか。
うちは共産してないです。そこの大会は共産してないですみたいな。
スカイ京都さんとか。
いぶきさん自体が京都の端になってね。
アークトレプスさんも大阪ですよねって言って。
共産してないですみたいな。
同じ大阪、お知り合いとかですかって。
いや関係は全然ないですみたいな。
全然話がかみ合うことなく。
三振フルアウトですか。
で唯一、しがうまらさんの族長かな。
族長さんのお話だけかろうじてちょっと数程度でお話をさせていただいて。
やっぱり共通の話題とかね。それを探すじゃないですか。最初に会った時は。
まあなかなかそんな感じで、今後またよろしくお願いしますっていう。
機会があればよろしくお願いしますっていうお話をさせていただいたのかな。
これはここら辺で起きるとかあるの?
ここら辺で。
ゆっくりゆっくりでここを揺らさないように運転みたいな。
すごいな。
タイムテープあればちょっと貼り付けて。
そりゃそうやな。
皮入ってるよ。
ずっと上げっぱなしだとね。下から取っちゃったら置いて。
鼻の穴。
鼻の穴全開で下から取って。
どうでしょうか。実行委員長的に全然寝てなかったみたいにやったけど。
いや、例年よりも楽でした。
あ、そう。
むちゃくちゃ楽でした。
あの、すったもんだが。まあ事前準備が早めにできたしっていうところもあったり。
トラブルは手ぬぐいが60個ないとかね。あれがどうだとか色々ありましたけど。
まあ些細なもんで。
もう気持ち的な?
全然大丈夫でした。
もっと去年とか今までだったらバタバタしてた?
むちゃくちゃでしたね。本当にエリアリーダーの皆さんが素敵でした。
いやでもね、ここの担当はこうしてくださいって指示がもう的確にあらかじめ。
事前準備がすごいできてるからこそやと思うんだけどね。そこまで気が回るのがすごいな。
例えばささき何時何分どこどこ、何時何分どこどことかね。
ああいったタイムスケジュールも一人一人すべて打ち込んであるから。
俺らも分かりやすいし。
やっぱあれはね、今回は竹ちゃんがね。
ああそうだね、竹すごいやってくれてたね。
すごいそこら辺はやっていただけた。それをデータにして僕が表現しただけなんです。
だからそれのバックボーンがあって。
あのね、観客、選手とかでも、俺も感じたけどすごくクオリティの高い大会っていう。
本当ですか?それはすごい嬉しい。
俺も思ったし。
それは嬉しいな。
あの、もちろんコースが良かった。
誰の?
違う違う違う。コースが良いのは当然。
もちろん納得いくものを提供したわけだから良くて当たり前。
これは練りに練ったコース、そこでDKがしっかり細かく調整GPXで作ってくれて。
事前に整備もしてくれてる。
そりゃ良いでしょ。コース良いのは当たり前ですよ。
最初にピリッと来て、やっぱ最後に一瞬のね。
良いですよね。
あれも、いぶきさんでもね、いじってくれたね。
これギフの名物みたいですよ。
嬉しい。
どなたかも、もうあとちょっとの癖に、また俺されるんですよここでみたいな。
でも。
ナビ通り。
それでいて、もちろんエイドも素晴らしいですよ。
エイドもみんなににこやかにチームワークよくやってくれるし。
そこで、最後にまたそこでおにぎりと水。
この感動は車の中で気絶しながらも、
おしぼりがある。
体拭ける。
気持ちいい。
着色。
何だこのおしぼり。
大きいやつね。
でっかいおしぼりまで入ってある。
何だこのきめ細やかさは。
あれはね、のぶこさんですよ。
さっきバーベキューでのぶこさんと話しとって、
あれいいでしょって。
めっちゃ良かった。
あれいいんですよね。
もうあのおしぼり1個で満足度が。
僕もフィットイージー開薬しようかな。
あれが。
もうあのおしぼり1個でだいぶクオリティが上がった。
1つ1つおにぎりも水も全部ワークフルも全部素晴らしい。
MCも良かった。コースも良かった。
チグハグなく段取り良くみんなができとった。
ロストしたのは最小限やなかったかなと思う。
でも。
コース設定の意図と参加者の健闘
でもあのスペシャルチームにやらせちゃったのは申し訳なかったなと思いながら。
何を?
あの6人のアドベンチャーランナーたちにミスらしてもらった。
そうなの?
あれ?関東から?
がロスト。
の一部に入っておったんじゃなかった?
それがうぬまぬ森のところの天コンビラさん。
俺がすれ違ったのは
キョンキョンと竹内さんとあと2、3人くらい。
竹内さんからのラインかな。
その団体さんがみんな一気にいった感じかな。
そうだね。
でもね最後に岩戸あたりでね、ラッキーが竹内さんと気合い入れてくれてね。
気持ち悪いねって竹内さんが言われて、ラッキーがでもやるのは自分でしょって気合いもう一回入れ直してくれてね。
さすがトラクマエンターベイブ。
魂を込めてね。
ゴールでラッキーと竹内さんがね、昔から友達で抱き合いながら。
あれは嬉しかったな。
まあでもね走りながらね。
45キロ長いわと思って。
そんなきついコース35キロでいいわ。
あんたが作ったやん。
まだ入ってまだあるの。
ウルフの森にぐるっと回したやん。
違うよ、あれ俺最初作ったのが35キロぐらいやったのよ。
もうちょっと40キロ超えてほしいなみたいな。
本当のリターンでヤムシのコースの逆ストナー35キロだったんですよね。
ちょっとそれじゃ皆さん足りない。
22位との差別化を図ろうと思ったね。
もうちょっとひと味欲しいなって言ったら、まあまあだった。
まあどうしてもあそこのウルフの森坂本義のところの展望台はみんな行ってほしいなっていうね。
あとみんなが知らないコースを生かしてあげたい。
こんな良いところがあるよ、坂本トレイルでこんな良いところがあるよっていうのをみんなに。
アクトレプスさんより良いコースあるよって言ったんですけど。
アクトレプスさんが前作ったコースとはまた違うもんね。
僕なんでしょう、今回のカフカミのコース結構良いんじゃないかなって。
でもあれをさ、ゆうずさんも完走してるわ。
女子ランナーみんな完走してるからすげーなって。
俺も命からからゴールしたのに。
北川圭吾ちゃんも。
そう?
完走しましたよ。
北川圭吾ちゃんも石志の。
スパッツの。
すげーな。みんな完走。あれ完走率どうやったの?
えっとね、90以上。
えーーーちょっと逆にショック。
8.7か9.3かっていうぐらいの。
結構ね、だから90ギリかなっていうぐらい。
関門に寄りすぎた?
50%ぐらいにしないとせっかく激しいの作ったんだから。
いやでも、あれ楽しんでくれたらすごいですよね。
関門関係なくても、あの、
完走できたのすごいわ、みんな。諦めずに。
いやかっこいい。あれはそんなに甘くないコースですからね。
最終的な制限時間どんなんやったっけ?
17時半。
ってことは?
えーーーっとね、10時、10時間?
6時半スタートやね。
6時半スタート。
いや、でもそんなに甘い制限時間じゃないですよ。
10時、10時間半ね。
10時間半もよう走れるわ、みんな。
いや、あと細田ちゃん2連覇ね。
大会の雰囲気と来年度への展望
かっこいい。
しかも後ろとそんなに差付いてなかったよね。
あれはね、お子さんがね、お子さんがなかなかゴールに入ってくる。
ねえ、最後まで来て来て。
テッドライトに後ろがもう来るよ来るよ。
見えてきたよ、みたいな。
ねえさーん。
一旦止めようか。
お家名は自然を愛するトレイルランニングレースを主催する
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
お家名はプロの漁人であるオーナーの陽平さんが
作ったものから一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する天然でナチュラルな補給食です。
お家名のエネルギー量は一つ550キロカロリー以上
一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
自分はいつもレース前に
毎ボトル2本にお家名1本を半分ずつ入れて使ってます。
それとは別でレース中の補給として
もう一個ザックに忍ばせて
レース中に直飲みしてカロリー摂取するという使い方かな。
レース中は汗で手がベタベタになっちゃうんだけど
このお家名の飲み口はスクリューキャップ式の蓋なので
スルスル滑ったりしないし
一般的なゼルみたいに手がネチャネチャになったりしないのがすごく気に入ってます。
胃があんまり強くないけど後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のゼルやエナジードリンクが苦手な方も
お家名は自然の果物と蜂蜜の味ですので
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として
ぜひお家名を活用ください。
購入はネットで里山ワークスお家名ショップを検索。
そして数時間後、ピコミ復活いたしまして前回の続きに至ります。
いぶきさんとの撮影のお話からどうぞ。
どうだね、やっぱり機械物相手だからトラブルってないんですか?みたいな。
あれもリスキーな仕事だなと思う。
そうだよ、だってあれだね、なんかあったらさ。
何のために呼んだかわからんみたいな。
そう、主催者からは言われる、選手からも言われる。
大変だからね。
仕事としては本当にリスキーな。
山代としては選手を盛大なゲートでMCでみんなで盛り上げるっていう
受け入れ体制がものすごく出展もありっていう
一気にクオリティーは今までよりもね。
やっぱりゲートがあるのは違うね。
お金使ったもん。
あのゴールゲートがあることによって一気に大会っぽくなったね。
やっぱあれがみんなで結束バンドにつけたんだけど
立ち上がるときはちょっと感動したね。
大会を作ってきたんだなっていう考え深さが。
僕も普段あげないSNSあげてたもんね。
半年ぶりぐらいか。
インスタに至っては3年ぶりぐらいにあげたよ。
本当に良かった。
松井さんが撮影してくれたね、写真を。
辛い思いしてようやくゴールっていうときに
受け入れてもらえるっていうのは嬉しいよね。
そうだね。
忘れちゃいけないけどやっぱり
ひこみ姉さんのアナウンス良かったですよ。
本当ですか?ありがとうございます。
お一人お一人に対してね。
さあさんもちゃんとゼッケンを見て
生読んでね。
歌っている途中をひこみ姉さんに邪魔されながらね。
一生懸命。
そうそう。
歌おうと思うと
先週が来ましたってまた歌えないみたいなね。
ずっとあんな長時間お二人とも声を出し続けられる。
すごいな。
途中であんまり苦しくて変わったんですけど。
私が喉が痛くなっちゃって。
全然喋れんかったよ。
つぼっちね。
なかなか魔王埋めるってなかなか大変というかね。
特にいろんなところにめくばせしてると喋れんくなっちゃって。
でもそれは古いもんね。
魔王埋めるとひあゆまると絡んで。
それまた何年ぶりかの絡みだったね。
ひあゆまるのお父さんやから。
中身は違うけども。
中に入っている人は。
ぎゅうひわね。
ひあゆまるくんはひあゆまるくんで。
ずいぶん久しぶりの絡みでしたね。
元カノに会ったみたいな感じ。
男の子やから。
ひあゆまるくんの歌を流して。
踊ってもらって。
1回目ひあゆまるくん忘れてるから。
2回くらい踊ってもらって。
あの子がいて。
イベントっぽくなって。
みんな写真撮ったりしてね。
よかったです。
魔王埋めれるし。
喋れんけどね。
いじっていじって。
よかったね。
イベントって感じがね。
ゴール会場のイベントっていう雰囲気が出てたね。
ほんとよかった。
楽しかった。
歌謡曲が流れ、ゆるキャラがおり。
よくわからん店舗のMCとか。
まったりのMCがあって。
ほんとどういう大会なんやろって感じだったね。
激しさがない感じではあったね。
かっこいいっていうよりも。
おかえりなさいって感じだったね。
自分らしい大会になったかなと思いますよ。
ありがとうございます。
いえいえいえ。楽しませていただきました。
来年度はまたちょっとね、思考が変わりますけれども、
二ノノクリアマジロトレイルまた来年3月20日からお楽しみにという。
27年3月20日。
21、22、その1日間で最初に行います。
なんかもったいないな。
カカムのコース良かったから。
カカムのコース残してまた何かやろうよ。
吉田さん主催してくださいよ。
主催していいえ。
自分が作ってほしい。
ギフトレイルエンゴでまたやったらいいんや。
同系さんも一緒に。
そんなにたくさんの人数じゃなくてもいいから、
エイドもね、そんなに豪華じゃなくてもいいから、
イベントのちょっと毛が生えたみたいなやつで残していけたらいいよね。
そうだね。
あれ乗り気じゃない?乗り気じゃない?
走るのは好きって言っただけだよ。
良いコースだねって言っただけで、主催の話じゃない。
それはツボっちの余力があったらまたやりましょう。
打ち上げと今後の活動
やるビート。
大会やるとびに毎年毎年コース違うからさ、
どんどんどんどんコース増えてってさ、やらないといけないこと増えちゃう。
本当やね。
もう少しね、開催の内容は27年ではシンプルになりますね。
大きい。
27キロと4,50キロっていうのもやりますね。
そういう方もぜひこの3日間に。
お楽しみにということで。
また話し合いましょう。
という、水野の国天城トレイルでした。
また打ち上げがね。
そうね、打ち上げ。来週?
打ち上げだよ。大反省会。
反省なんかしんへんねんけど。
山城の反省会?独特な反省の仕方って言っとったやん。
そうだね。みんなが泣いて喧嘩して。
今回人数多いんでそれはないと思うんですけど。
歌って踊って。
一昨年みんなで肩組みながらね。
やっとたね。
あれは泣いてなかったっけ?
あ、富ちゃんが泣いてたね。
肩組みながら歌ってたね。
徳山でね。
今年はどんなドラマが。
毎年一応ドラマ起きとるから。
いろいろね。
岐阜トレイル連合がお届けする吉田誠の誠にお騒がせしておりますは、
岐阜の里山活用を中心にしたフィールドワーク活動を通じて地域再興を目指し、
この豊かな自然の恵みを世代へつなぐ架け橋となるべく活動をしています。
当番には厨房機、運搬、設置、撤去の株式会社富田。
さあ、おいしいを補給しよう。
おいえなの里山ワークス。
企画から各種デザイン制作の株式会社アドビスタ。
以上の提供にてお届けしております。
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