マラソンへの挑戦とカーボンシューズの衝撃
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まるよ、始まるよ。
早く期待しますよ。
いやいやいやいや。
噛みついたいって。
いやいやいやいや。
ちょっとなんかさ、私のイメージがさ、すごい暴君というかさ、なんか暴れん坊みたいなイメージがあって。
自覚ない。
生み出すかわいい。
いやいやいやいや。何をおっしゃる。
喜怒哀楽、結構。
あの仕掛けられなかったら私はやり返しませんので。
仕掛けられたらやるっていう。
仕掛けられたという。
今日のみんなもう、来い来い来い来い来いみたいな。
いやいやいやいや。
やんのか、やんのかみたいな。
さっき殴って来いみたいな。
一発殴ったら。
今日もね、今日のメンバーの中でもなんか私がさ、性格直した方がいいとかさ、なんかさきついとかさ、
そういうことをずっと言ってたからさ。
どなたがですか?
吉田誠さんが。
褒め言葉しか言ってないのに。
いやいやいやいや。
そんなあなたの評価下がることなんか今まで言ったことなんか一言もないよ、俺。
なんかね、なんか私のことがきついって言って、なんかつぶやいてた。
つぶやいてた。
辛い。
これからはね、やっぱりみなさんを引っ張っていく年齢的にもそうですし、立場的にもみんなを引っ張っていく立場になるのでね、
あんまりこの気がいなく激しいと、みなさんちょっと心配になっちゃうので。
そんな激しくないよね、つぶっち。
若っちゃんに対してだけやって。
それもあかん。
それがあかんや。
萌え!みたいな。
萌え!
話し合いしようやないか。
切れたら。
ほんとね。大会前夜に。
そうやそうや。
ほんとやで。
買い替え好きで揉めてね。
どうすんの、明日よって。
いつも仲裁すんな、つぶっちや。
様子見ながらLINEを。
そうそう、3人のグループLINEがあって、そこの中で私とまこっちゃんが。
誰か入ってください。
わーってなってくると、つぶっちちょっと一旦シーンってなるね。
様子をセンターして。
なりゆきを見る。
忙しいし、付き合っとれんわっていうとこもあるし。
最終もこりゃやばいなって思ったときにボソッと取り出す言葉を入れる。
まあまあ、そうだね。
こう話が、だいたいこう話すことが多いから。
私とつぶっちがね。
そうそう。だから俺とつぶっちで弁解する時間もないし。
だからほとんどやっぱり、はーってなっとるんだけど、俺には俺に気遣うしね。
間の間のちょうどいいとこどっちも立てるような。
どっちも立てるようなことを言うからまた私に噛みつかれるね、つぶっちが。
どっちにもいい顔すんじゃねーよみたいな感じで言われてね。
でも本当そういう立場の人がおるから、なんとかっていうね。
なんとか我々なりだっていう。
我々、ここまでやってこれたかな。
もうだって1年は超えたんでしょ?
え、ギフトレイリングですか?
ギフトレイリングとして。
超えましたよ。
超えましたよね。
いつ設立かどうかっていうことについて前なんかいろいろ議論しましたよね。
11月か12月か。
1年は経ちましたね。
もうヒヤヒヤながら。
ヒヤヒヤながら。
ずっと壊れてもおかしくない。
微妙な関係を。
スタートから崖から落ちましたからね。
この話えぐられるから。
嫌だよ。
初っ端から崖に飛び降りて。
ここで語られましたね、朝まで。
そこから這い上がるように。
ありがとうございます。
危ない危ない。
危ない危ない。
いやいや、ヒヤヒヤ。
よく盛り返しましたね。
タイユハマスクみたいな感じだったよね。
どういうこと?
虎の穴?
虎の穴でね。
崖から落とされ。
そこから這い上がったものだけが勝ち上がる。
まさか。
その感謝の口は忘れてないです。
虎の穴のボスがまさか小虎のように突き落とされて。
虎の穴のボスが崖から落とされるっていうね。
でもやっぱね、ボスらしく這い上がって。
これでも勝つっていうね。
去年一年にしていただけましたのでね。
そこは本当感謝しかない。
いやいやいや。
ありがたい。
今日そういう時を経て、参加者さんも中々集まらないイベントをやりながら。
そうだね。
でも今日ね、桜マラソン池田町に行ってきましたけども。
別に公に募集したわけではないですが、ちょっと声をかけたら10人くらいの参加者さんが集まって。
一緒にね、5キロを。
私人生で5キロをあんなに一生懸命走ったことなくて。
労働はあんまり一生懸命走ったことがなくて。
佐藤さんがさ、一生懸命引っ張ってくださるもんだから。
何分、何分、4分半とか言って。
ずっと言うから。
もう早いから嫌だって言って。
6キロで、6分でいいって言いながら。
またそれも揉めながら走りましたけども。
揉め事の原因がどこかわかるような気がする。
でもまあ引っ張ってもらってね。
5時早かったね。
そうだね。
渡るには負けちゃったけど、タイム的には良かった方なんかな。
5キロで20分くらいだもんね。坂がある中でね。
やっぱもうちょっと遅いかなと思ってたし。
そうだ。カーボンシューズを初めて履いてもらったの。
今までカーボンのシューズを履いたことがないって。
まこっちゃんが言ってたから。
暇らへでね、レンタルシューズがあって。
それを借りてきて。
で、まこっちゃんにカーボンシューズを履いてもらって。
どうでした?
まず最初に履く。
まず持った瞬間、なんだこれっていう軽さね。
はあ、すげえな。
カーボンのところを触ると硬いっていう。
履いて立った瞬間ちょっと笑っちゃった。
不安定さにね。
前に行くみたいな。ロフトキングかな。
言うたら反っちゃってるからこんな状態?
こんな状態で立っとる状態だから。
無意識に人と喋っとるとオトトトってなっちゃう感じ。
それでまず笑っちゃったのと。
やっぱりバネ感がすごかったから。
そりゃ早いでしょっていう。早くなるでしょ。
これはズルだって言って。まこっちゃんが言ってたけどね。
ズルだとまで言わんけど、まあまあまあ。
それは上がるだろうなっていう感じかな。
でもカーボンのシューズは地足がないと。
ちょっと長い距離になるとね。
自分の足が持ってかれちゃうんで腰押しちゃうっていう。
だからある程度走力がある人が履かないと意味がない。
理論的には早くなるってことはストライドが伸びるってことになり、
普段のストライドと違うから股関節に負担がかかり、怪我しますよ。
そういう理論やろうね。
思ったよりもちょっと前に行くっていう感じになると思う。
やっぱり汗運びが軽くなる感じはしました?
どうかな。だってその前に池田山走ってたし、フレッシュかどうかは。
フレッシュでもないし。よくわからんけど。
でもタイムだけを見たら、ちょっと疲労のある中でこのタイムなら、
アップダウンもあったし素晴らしいなという。
最近トレイルシューズでもカーボンシューズあるんですよ。
トレイルシューズの進化とランニング哲学
そうなの?
果たしてそれが不整地で、特に岐阜みたいな山の中でカーボンで跳ねたりとかしたら危なくないのかなっていう。
国外のスタイランみたいな感じのとこならいいかなと思うけど。
ちょっとこの辺の里山だとね、逆に怖いなっていう感じは。
ワラチの人がシューズ話しとるわと思って聞いてるけど。
あいつら靴履いとるわって。
カーボンワラチ?
カーボンワラチ、新しいね。めちゃくちゃ足に悪そうじゃない?次回やから。
高野さんが取り入れるかどうか。
破裂回がすげーなって。
自家足屋でね。
山の中で厚い靴履いたら念頭するでしょ。
そう、慣れないとね。
でも今すごいクッション分厚いのばっかじゃない?
ハセツネでダコタジョーンズっていう人が優勝した時。
すごいよね。
他のこんな分厚いやつ履ってるのでハセツネ優勝しちゃったから。
トレーナーで山の中で地面と対話するわけじゃないですか。
きましたよきましたよ。
ワラチ、ワラチ、ダンギ。
ワラチ履くことで自分は山からのメッセージを受け取ってるわけですよ。
地球からの。
エナジーをね。
それをね、スポイルすることがどうなのか。
自分の求める本質と違うなと。
できれば本当はワラチすら無しで。
裸足で。
裸足がいいけど、次の日走れなくなっちゃう。
大丈夫。
あとね、冬は冷え性だからね。
冷え性だけど、山の中では。
ワラチ。
これ何か着てると、足から山の声が聞こえなくなる。
おー。
おーいって呼びかけてもね。
なるほどね。
まあね、シューズに関してはやっぱ流行りというか、その時の流れがあるので。
分厚くなってみたり薄くなってみたり、いろいろありますけど。
厚底は面座のリスクはあるけど、やっぱりクッショニング、特にロングは足の軽減っていうことと、
あとは跳ね返りで怖いんじゃないかって言うけど、ある程度山へと吸収するからね。
土という砂とかね。
ロードよりはね。
だからそこら辺のバランス、慣れじゃないかなと思うけどね。
あと疲れできるときに足が上がらなくなってくるじゃないですか。
その時にやっぱり分厚い靴だと引っかかるというか、やっぱり怖いなって思ったことはありますね。
アルプスとかはね、靴がはまるんで。
あー。
えー。
坪っちは何?トレイルシューズでアルプスも行く人?
全部行ってきたよ。大北も。
ハイカットの登山靴では行かない人?
そうね。
私ももともと登山やってたときはハイカットのシューズ履いてましたけど、
硬いので足が豆ができちゃって、それでやめましたね。トレイルシューズにしました。
え?
ハイ。
聞いてました?
聞いてましたよ。仮説明でダコタ・ジョーンズは優勝して。
それ自分が言った話でしょ。
そっから進んでね。
人の話聞いてない。
と思うでしょ。
本当に坪っちは人の話聞いてないの。
と思うでしょ。
道家さんの話何でした?
道家さんの話何て言っとった?今。
地球のエナジーを感じよう。
みんなシューズ履いてスポイルされてるよ。
スポイルされてる?
っていう話でした?
ダメだよっていう。
さくらマラソン後のバーベキューと意外な出来事
じゃあさくらマラソンの話に戻りますが、楽しかったね。
うん、楽しかったね。
なんかやっぱり短い距離をみんなで一斉にドーンってスタートして、ワーって走って、ワーってゴールするっていう。
なんかそれすごい楽しいなって思いました。
地元のお祭りみたいな感じでね、子供たちもたくさんいて。
それはなんで楽しいかって言ったら、出る側やで。
またその話。
主催者側にあれがさくらマラソン主催やと思ってみ?
まあ大変やと思うよ。
これはなんでもそうやけどさ。
でも楽しませてもらいましたよ。
500円でいろんなもんもらって。
勉強させてもらいましたよ。
どうでした?バコッチャは。
なんだそれ。
きょんきょんがね、仮装ショーもらってね。
馬娘。
そう、馬娘。すごかった。クオリティーが高かった。
私も仮装してればよかったと思ってさ。
してたじゃないですか。
なんか聞いたよ?
え?
アキラから。
姉さんの隠しコスプレがすごくて。
仕込みがすごい。
見た目普通でしょ、実はみたいな。
見えないコスプレがえぐすぎて。
本当、ランパンの下にインナーパンツがついてるやつを結構履くんだけど。
私ランスカ履くことが多いじゃないですか。
今回は普通にパンツだったんですよね。
で、いつも履く調子で履いて。
したらインナーパンツついてなくて。
そのまま直履きしてて。
しかも短いズボンだったから。
切れ角すごいね。本当ランパンやったから。
でね、ほら汗かいて、しかも薄い色のパンツ。
そうそう、薄い草色で汗かいたら前のりが。
しゃがんだらまずいぐらいの気がする。
でもホッとホッとすっかすかやし、しかも。
すっかすかのやつやもんね。
半血状態。
気がついたのがついて、池田山登ろうと思って脱いだら、
俺なんかスースーするなーって。
で、あかんこれ山登った時にみんなに見られて、
山登ったら、それで迷惑かけたらあかんと思って、
最初にみなさんに告知しました。
グーはみ出てますよみたいな感じになっちゃうんで、
なるべく後ろ行ってくださいって。先頭行ったらダメ。
ロードはまっすぐだからいいんだけど。
そういうこともありました。
それがそういうコスプレをね。
ノーパンシャブシャブコスプレ的な。
シャブシャブ?ノーパンバーベキューです。
ノーパンバーベキュー。
その後バーベキュー。
バーベキューの時は履いてたんですか?
バーベキューの時は履いてました。
よかったです。
何がいいかわからんけど。
バーベキューからはツボっちも参加して、楽しかったですね。
そうですね。ちょっと風はあって寒かったけども。
でも私何も覚えてないの。
さっきツボっちにも話したんだけど、
お酒飲んだでしょ、あの時に。
車の中で寝たでしょ。ずっと寝てたじゃない。
だから、酔っ払って寝ちゃうとそこの期間の記憶って飛びやすくて。
ありがたい。
バーベキューの記憶がないっていう。
バーベキューの記憶がほんとあんまなくて。
さっきツボっちに私噛みついとった誰かに言ったら、
そんなことないよ。
ノーカウントだね。
あれは酔ってましたみたいな感じのノーカウントで。
なんかやらかしとった?私また。
噛みついてはいない。
パンツは履いてました。
じゃあ平和的に飲んでました?
場は盛り上げてくれとった。
回しとった?私。
なんで止まるの?めっちゃ不安やん。
帰りに、
信子さんが、富田さんの奥さんが、
任しとけやねって言っとったことだけは覚えてる。
任しとけやね。
任したらあかんと思う。
言っとったのだけは覚えてるけど。
なんか男気。
富田市長も男気出さんでもいいけど。
奥さんも私に任しとけやみたいな。
そういう気づかんでもいいですから。
温かくね。
温かく今後も今まで通り見守っていただければ。
なんか肉を焼きながら、
兄さん。
なんか、
富田さんが楽しそうだった。
富田さんまた大きい肉をね。
持ってきてくれた。
本当に心意気が。
ね。
で、あの二人のね、なんかつまじい。
惜しみなく、
愛情と、
奥さんへの愛情と、
トラックマンへの愛情。
山城への愛情。
なんか本当に、
いいものをいつも見させていただく。
ご夫婦で。
夫婦って。
男らしい。
夫婦っていいなぁと思って。
あのね、五回ぐらい言ってたよ。
言っとった?
いいなぁ。
夫婦って。
夫婦って。
夫婦って。
で、花ちゃんとこのね、ご夫婦もね。
自分の身の上話をね。
しとったからね。
え、マジで?
よかったよね。
実は私みたいな。
あ、本当?
実は私、へこみでーす。
え、みんなドン引きしなかった?
うん、大丈夫。
あ、大丈夫?
それを酒の魚にしとってくれたのね。
全員があの、へこみ姉さんの味方。
本当?
よかった。
で、あとは兄さんの男気ですっていう話で、
だいたいまとまりましたね。
でもでも、酔っとったっていうことで、
全部忘れたってね。
覚えてないのかも。
え、だって私は覚えてなくてもみんな覚えてるでしょ。
でもあれは酔っ払った上での、
何も本人もそんなこと知ってないよみたいな感じになって見えるんで、
それをまともに受け取ってもね。
いけないですから、冗談、冗談みたいな感じで最終的には。
でもあれですよ、どこかさ、任しとけって。
重い、重い。
富田さん重いよ。
そんな責任感なさなくても。
という、バーベキューで。
あそこの場所もよかったですね。
川が近くて。
流行っとるって言ったねあそこも。
ね、流行ってないと思う。
流行ってないって言ったらあかんけど。
正直あまり活用されてない場所だから、
勝手に応援企画でバーベキュー場を盛り上げようと思って、
今回企画したんだけど、
意外に人気なとこでしたという。
お客さん見えましたね。
池田町の地域活性化とマラソン大会の課題
応援するとこないんじゃないですか。
池田?
池田?
結局さくらマラソンもすごい人来てたから。
来てたし。
なんかもううちらもうやることない。
畳んでくる温泉をやっぱりやらなあかんの?
温泉ね。
本当はさくらマラソンの参加者さんへの景品というか、
温泉が無料とか借り引きとかね、
そういうのがあればいいんですよ。
ニュースになっとったのは、
庁民利用とか広域利用を求めて無料チケットの配布のしすぎが、
赤字の義務じゃないかっていう。
何かにつけて無料無料無料無料と。
だからもうタダになれちゃって、
10両で金を出してまで入れたらないと。
そういうのもちょっとニュースで謳われとったこともあって、
なかなかそこらへんは出しにくい状況じゃないかな。
そうなんだ。
なんかねキッチンカーとかも出せばいいんじゃないですか、
みたいなことをね、
あの前池田町の役場の方にお邪魔してお話ししたときに言ったら、
そしたらもうエントリーの仕方がやっぱり現地で申し込みをするしかないから、
ほとんどが地元の人なので、
キッチンカーを出してもお昼になったらみんな帰ってくるって。
だからキッチンカーを出す意味がないって言われた。
近所が近いで。
そうそうそうそう。
だからまあいろいろとね、
そういう意味で大会自体を再三性が合うようにするっていうのは、
考えなきゃいけないところではあると思うんですけど、
人自体はすごい来てた。
盛り上がったし、小学生元気良かったしねみんな。
そうすごい小学生が盛り上がっててね。
良かったよ。
そこでやったんですか?
名古屋ウィメンズマラソンでの応援と発見
吉田誠とかでやったんですか?
知らへんで。
ちょっとアウェーやもんで。
そうだった。
で、そういう1日。
ギフトレイル連合 トラクマ
酔っ払ったって真ん中ズコーンと抜けてるんでね。
ほんとなんでやろ。なんで酔っ払って寝る。
そもそもそういうことない?
酔っ払いました。
そのままコテンて寝るやん。
そしたらお酒飲んだ時の記憶ってある?
ある。
ある?
記憶なくなったことない?
記憶なくなったこともあるよ。
あるよね。
不思議だよね。
だってその前のマラソンのこと覚えてるけど、
バーベキューのことだけあんまり覚えてないの。
それ何?
何日か経ってからまた入ってくることはないの?
ないない。
もう完全に抜け落ちてる?
うっすらポツポツと覚えてる。
なんかマコッチャが、
私がいつもワーってなるとさ、
マコッチャと言い合いしてたりとかさ、
するイメージがあるんだけど、
バーベキューの時マコッチャがうっすら笑ってたっていう、
それは覚えてる。
苦い笑いってやつ。
笑うの前に苦しいも入るけどね。
え、ほんと?
苦笑しとる状態。
あ、そう。
はははははは。
言い返すこともなく。
でもみんな楽しそうだったっていう。
変な空気にはなってなかった。
一言ええから楽しいよね。
変な空気にはなってなかった。
やっぱね、炭を用意しなきゃいけない、
タレを用意しなきゃいけないとか、
美品に関しての確認とかがちゃんとしなきゃいけないね。
ほんとだね。
だってさ、そんなのさ、
セットになってるんだから付いてるって思うじゃん。
お皿とかコップとかね。
バーベキューセットでもタレ付きかなと思い込んでた。
ね。どっかに書いてあったんでしょうけど、ホームページに。
でもそんなの見つけられなかった。
文字やよ。
塩コショウも今回持ってきてなかったらさ、
買えたんやろ。現地でたぶん。
うん、あのね、そう、
なんつうこのビジターセンターで売ってた。
まあ売っとるから一通りは。
だってそれがさ、あ、チャッカマンどうした?
あ、済んだる。
あ、ほんと?
うん。
チャッカマン。
いいチャッカマン。
チャッカマンが700円持ちたもん。
びっくりしちゃった。
まあね、また次回もね、なんかできたらいいですね。
気に入っちゃったあそこのバーベキュー場。
記憶ないのに。
なんか楽しかったっていう記憶だけあるから。
まあ次に一回トラクマ5キロマラソンをね、あそこで。
あーみんなでね、あの5キロマラソン部が設立なんで。
そうそう。
何それ。
5キロしか走らないの。
5キロ全力で走るの。
わざわざ何、あそこまで行って。
そう、池田あそこぐるっと一周。2週間。
2、30キロ車で移動して。
そうそう、で帰りはバーベキュー。
帰りはバーベキュー。
本番も500円やけど練習会も500円。
もう本番出る必要なくなってくるし。
同じコースで。
楽しかったね。
オイエナは自然を愛するトレイルランニングレースを主催する
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
オイエナはプロの料理人であるオーナーの陽平さんが
果物から一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する天然でナチュラルな補給食です。
オイエナのエネルギー量は一つ550キロカロリー以上
一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
オイエナ大好きランナーズ、福井哲也選手に聞いていました。
そうですね。とにかく飲みやすい。
いつでもどこでも飲める。
蜂蜜キレイな飲み物あんまり飲んでないですね。
基本的にどれも好きですけど、一番よく飲むのはノーマル。
トップ10でもこっちを使われたということですね。
これ一本で549カロリーもあるので、
なんか食べれないなと思うとミニモンに出るのと、
本当に純粋に美味しいので、
カロリーが足らないと思ったらこれ直飲みします。
市販のジェルやエナジードリンクが苦手な方も、
オイエナは自然の果物と蜂蜜の味ですので、
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として、ぜひオイエナを活用ください。
購入はネットでさてやまワークスオイエナショップを検索。
その前にね、私はロードが苦手なので、
どうなることやらと思ってたんですけど、
その前はウイメンズマラソンを走らせていただいて、
名古屋ウイメンズマラソン。
一応毎年2回だけフルマラソン。
2万人、3万人、3万人やったかな。
すごいね。
で、孫ちゃんについてきてもらって、
ウイメンズマラソンを走ったんですけど。
平走したの?
うん、沿道を走ったの。
沿道を走ったの。
沿道を42キロ走るじゃないですか。
私は沿道で42キロどころか、
皆さん、道路貸し切りで普通にカーブ待ってたけど、
こっちは歩道橋とか、そこは通れませんみたいな感じだから、
大回りしてまだ追いつかながらみたいな感じの状態で。
なんかね、普通さ、応援してもらっといて言うのも申し訳ないんだけど、
応援するって言ったらさ、ちょっと先で待っててさ、
応援とか言ってさ、またちょっと先回りして応援とか言ってさ、
迎えてくれるもんやん、と思うやんこっちは。
なのにさ、永遠に先行っちゃうの。
で、一応今何キロ地点だよってことを、
3キロ、5キロ。
LINEでね、送って、お互いで何キロ、何キロってやってたんだけど、
そしたらさ、永遠に待つ気配がないから、
待たのかい?つって、途中で送ったら。
上着が、
あ、暑いからって言って。
暑いから、もう、上着着て走ったけど、暑いからって言ったんで、
ほんならまあ、もらいますさって。
で、その時、一回だけやって。
それもなかなかちょっと合わんかったんやけどね。
そう、で、どんどんどんどん、
そしたら知らない間に私の方が前行くようになって、
こっちは後ろになって、
それで、あっち迂回したり、こっち迂回したり、
こっち迂回したり、
で、それで、今どこって送ったら、
飯食っとる。
は?は?こっち走ってんだけど、っていう。
終わってから食べるとかっていう配慮はないの?と思って。
一緒に食べるとかじゃなかった。
と思うでしょう。
これが、選手ですよね。
私は選手ではありません。
エイドないんですよ。言うたら。
エイド、手ぶらでエイドがあるわけですよ。
しかも、同じタイミングで補給できないわけですよ。
やっぱちょっと早めに行くなりなんなりして、
トイレタイミングも当然違うんで。
で、フーピンズマラソンでみんなどこも渋滞なわけですよ、トイレ。
すごいな、トイレの数めっちゃあるんだけど、どこもめっちゃ混んでるの。
そういう感じで、まあペースは合わねえよと。
で、結局私がゴールしたときに、まだゴール引きてない。
2キロぐらい差がついてて、今38キロ行ったときにまだ36キロみたいな感じで、
なんとか追いつくぞと思って頑張ってみた。
でもそもそもですよ。
応援に行くって私一言も言ってないんですよ。
じゃあ何だったの、あれ。
え?
足?
あの、練習ですよね。
練習か。
練習兼、あの、何て言うんだろう。
やっぱ女子のウィーメンズっていう代表的な大会のクオリティを感じていきたいなという、
勉強として行ったっていうのがあって。
でもウィーメンズに行ってるっていうことをあんまり人に知られたくないとか言って。
ちょっとキャラと違うんで。
それでバレない人に、バレてるような人に。
みんな沿道で応援してるから、沿道の方は背中向いてるから、まあよっぽど気づかない。
だから俺もこうしながら、誰か知り合いおると思ったらこう走って。
あ、まこっちゃん。
3人ぐらい。
しんさん、しんさんにも見つかった。
あと和顔、和顔に見つかった。
和顔に2回見つかったのか。
ナッキーとかと会ってないんだよね。
ナッキーは会ってないけど、
あ、そう、和顔が2回俺を。
なんで和顔をそんなに見つけると思って。
で、和顔と一緒にサワーもおったのかな。
サワーさんね、ウィーメンズでもね、本当に一生懸命歌われててね。
みんな応援してましたよ。
みんなね、やっぱり喜んでね。
知り合いおるとみんな嬉しそうにしてたみたいね。
そう、やっぱりね、沿道からね、アマキちゃん頑張ってって言ってくださる方もいて。
本当に、あ、言っちゃった。へこみやけど。
で、すごい嬉しかった。
まあでも、あれよね。
あんな系のランナー、女子ランナーがね、
フルマラソンを走るってのはすごいなと思って。
それだけのランナーがいるってことだからね。
フルマラソンを走れる総力の人がおるってのが俺はすげえなと思って。
まあよくごっちゃんが言うけどさ、
感覚がちょっとバグってるからあれだけど、
フルマラソンを走れるってことは本当に普通の人から考えたらすごい。
超人超人なわけで、それで女子でっていうのは、
そりゃすごいことのはずなんだよって。
誰だったかな、ゆずちゃんとスターとずっと一緒で、
ママとも一緒だったんだけど、
ママが東京マラソンに出て、でやっぱりウィメンズはトイレがきれい。
東京マラソンって言えば男性もいるじゃない?
トイレの使い方が全然違うから、
これだけトイレの数があるとトイレがすごくきれいって言ってた。
女性の大会っていうので、やっぱり華やかだし、
そういうとこもきれいだし、
そうなんだなと思って。
普段私はトレイルで男性でトイレは混んでるけど、
女性はスイスイ行くやんか。
それが全然違うから。
全部混んでるわね。
ウィメンズマラソンでの気づきの話ね。
ランニングギアへの考察と重大発表
勉強になったことというか、参考になったとか、
いろいろが。
トイレ問題ね。
トイレも定期的にしっかり準備。
簡易トイレね。
全部用意したんだけど、それでも混んじゃう。
どこも全部行列になっとる状態で。
10軒くらいあるのよ。毎回毎回仮設トイレが。
でもそこ全部行列。
何キロぐらいで?
トイレマップっていうのがあって、
ほんとね、2,3キロにある。
2,3キロに1個ぐらい。
3キロで?すごいね。
しかも途中のお店とかでも借りたりとかできるっていう。
杉役局さんが協賛なので、杉役局さんとかそういうとこ入れる。
入れるというか、勝手に借りとるだけやけどね。
うーん、まあね。
勝手に協賛だからいいだろーっていう判断で。
通例なんかな。
トイレってまだその時行く?
あ、行かんかな。
うち行く?
行かん?
男の方が持つんかな?
もう今の歳だと多分持たんような気もするけど。
でもシュッシュッシュッって。
あ、出た出た。
それ労働の時はやめてよ。
寄属3線の時にこうやって川にポチャンってつけて走っとる。
そんな長いの?
そんなホースなの?
そうですよ。
シュッシュッシュッシュッって川の方に。
労働なんで迷惑かからんようにシュッシュッシュッってこうやって。
消防のホースみたいに。
終わったらこうシュッシュッ。
くるくるくるくる。
ポケットに押し込んで。
こわっ。
携帯性悪そうですね。
気づいたの?何気づいたの?ごめんね。
ちょっと話し越しを。
はい、リサーチ。
トラクマメモ情報。
えっとそうですね。さっき言ったらラーメン屋とかね。
ちっちゃいラーメン屋とかでも、みんな女子がちっちゃいラーメン屋にゾクゾクと入っておく。
え?そんなラーメン屋に勝手にトイレ行っちゃっていいの?と思ってたんだけど、
そこのラーメン屋とかどうやらトイレいいですよって書いてあるからみんな。
でもみんなラーメン食ってるお客さんがおるんだけど、後ろで女子がみんなトイレ待ちで並んでおるっていうのもちょっと異様な。
まあその日は何じゃない?あんまりお客さんが。
開店前とか。
お客さんがそんなこともないかもしれない。
街全体がそういう雰囲気になっとるからよしみたいなところはあるんですね。
まあまあまあまあそうかな。
あとは、やっぱり終わってからのゴールでの華やかさね。演出。
やっぱりあれはね、見るべきだよ。すごいから華やかで。
イメージとしてはこのピンクや赤の派手な、
ゴールゲート?
ゴールゲートで風船や紙吹雪が飛ぶようなイメージのゴール。晴れ舞台というか。
で赤じゅうたんが弾いてる。
うわーやったーみたいなこういう感じ。
私特別感みたいな。
そうそうそうそう。テーマ曲がねいつもね、アバのダンシングクイーンなんだけど、あれがずっと流れるのね。ゴールから。
だからゴールしていくとあの曲が聞こえてくると、やっぱこう大きなモニターに今日頑張ったあなたにみたいなメッセージが次々と流れる。
ゴール近くでもうなんかあったような。
もう紅葉するようなメッセージが次々と流れる。
私頑張ったーみたいな。
そう。
それが演出ね。特別感があるように。
そう。でゴールしてからね、またおもてなしタキシード隊に。タキシード隊がいて。
バカラ、今バカラだけどね。バカラをこう手渡されておつかれさまって言って。
これのためにみたいなね。
で、これのために私頑張ったんだけど、それがゴールの質なじゃない?私より先に開けてたの。あれ?紐解けてる?と思って。見たかったんかい?と思って。
リサーチでね。どんなもんやるか。
いいもんでしたか?
そんな感じ?思うわけないじゃん。
無駄に重いなと思って。
何をもらえたんですか?
バカラのグラス。あ、ツボチにあげよう。いつもさ、飲むようなこれぐらいの。
くそ重いグラス。
ロックグラス?
そう、ロックグラス。
じゃあそこが重たいやつね。
あれがね、今回はごっちゃんと一緒に行ったから車で行ったんだけど、電車で帰ると重いんやって。
だからティファニーの方が良かったって。
足引きずりながらこうやって重い。
すごい荷物の量やったやん帰って。
着替えとバカラとかその3カ所とかで、まあこんな状態。デパート帰りの奥様みたいな状態。
紙袋2つ3つこう。
まあ重いわあれは。
その物量もまた満足の一つになる。
まあね、確かにね。
いっぱいもらっちゃったみたいな感じの。
お値段は高いんだけどその分いただけるものもあるっていう、そういうのはあるよね。
出店もいろんなブースがあってね、その有名企業さん。
バンテリンドームの中が全部出店なんだよね。
だからまあやっぱりここの協賛するためにすごい勝負かけとるんじゃねーかと。
企業さんもね。
あんだけ屋根があるっていうのは強いね。
そうだね。
そういうなんていうの、ドリンク系、あとジェル系、あと女性だから化粧品。
あとはニューバランスがね、スペインスポーさんのニューバランス。
ニューバランスのウェイメンズ限定のデザイン。
シューズがピンク色の。
それがすごいね。
すごいよね、お金かかってる。
また球場の中のベンチもやっぱりご家族というか旦那さんというか恋人というかね、彼氏というか、やっぱりみんな。
女性が集まるところにはやっぱり男も集まるっていう感じ。
沿道の応援が男性がすごい多いの。
そうっしょね。
だって男が走る大会に女性だらけとはならへんからね、沿道が。
ああ確かにね。
やっぱりそこは違う。
まあその一人やったんやろうね。
まあそうやね。
その一人と思われたくなくてひっそりしたかったんやろ。
それ、それ、それなの。一緒にすなと。
お前らとは違うぞ。
俺はトレーニングに来てるんだって。
先に開けるけどね。
ウェイメンズのこれには乗らんぞと。
で今日、さくらマラソンの時にみんなが
まこっちゃんをタキシード隊に応募すればいいやみたいな。
うすら笑いながらみんな言う。
タキシード隊やればいい。
笑いネタをね。
この蝶ネクタイでね。
誰も俺の前にはならばんみたいな。
でキョンキョンは並んでくれるから大丈夫。
グラサン掛けでますけど大丈夫ですかって。
人から悪いタキシードの人がいますね。
いやちょうど写真撮って別のとこ行くみたいなね。
ウェイメンズの発見はそれだけですか?
いや、ありますよ。
なんですか?
最大の発見が。
え、なになに。
あ、わかった。
ここのブラのこのひもが見えるランナーがおった。
それ?
俺そんなこと一言も言ってない。
聞いてない?
聞いてないよね。
あ、その話なの?もしかして。
お好みがおったの?
お好みの女性がおったの?私がひしこいて走ってる中。
いや、運命の。
2万人もおったらね。
2万人の。
だってランナーなんか見てないって言っとったやん。
顔面しとって。
4万個のおっぱいが揺れてるわけですよ。
言うたら。
2倍したからってね、偉そうに。
すぐ今Kさんバーッと弾き出して、あ、4万だみたいな。
だってさ、同じ方向を向かって走ってるから、だから顔なんか見えへんし、そんなランナーなんか見てへんわって言って、そんぞい言ってたんで。
逆走じゃない、重走っていうかね、並走で行くから、こっちの顔もバレないっていう、あ、こっちは来とるやんともならん。
その中の、やっぱり自分の中の、やっぱり42キロ孤独に走る上でのモチベーションっていうのは、やっぱいろんな上面図が見えられるなという中で、やっぱこの上派の私としましては。
やっぱりこの、ほーほーほーほーと、あ、そういう揺れ方するんだと。
中学生か。
すごいなと。
沿道からでも上半身はよく見えますからね。
そうなんですよ。だから、うわうわ、あれでフルマラソン。
うお、すっごいけどこれ、これでフルマラソン行くのっていう。
ちょっと、すいません、これでフルマラソン行くの何の意味があるかわかんないんですけど。
もっと押さえつけなくていいのかっていう。
あー。
押さえつけてそれかと。
ぶん回しましょう。
もうぐるんぐるんの状態で走ってられるからすごいなと。いろんなこのね、揺れ方があるなと。
でもランナーは胸の人体、クーパー人体って言うんですけど。そこの人体が女性をね、胸を支えてるわけなんですけど。
あれが切れるともう復活しないので、走る方はある程度ホールドしないと胸がどんどん痛んでくるっちゃうんですけど。
人体が切れてて、小さくなったりとか垂れてきたりとかするっていうのがあった。
そこで私、皆さんのこの揺れる胸を見ながら、閃いたんですよ。
何を考えながら?
ギフトレイル連合として何か力になれないか?
自分の趣味じゃない?
頑張るランナー、女子ランナーを応援。まあまあ言うたら頑張る胸に応援できないかと。
だから、紐の協賛というかね。
ブラの紐をギフトレイル連合としていつかですよ。
全部ブラをプレゼントするのはちょっと難しいので、せめて生地の一部だけでもウィーイメンズで協賛できないかなって。
頑張るその布を応援したい。
何?それをツボチにデザインしてもらうの?
まあまあまあ。やっぱりこれ頑張っているじゃないですか。
見ながら、あの紐すげえ頑張っているなって思いながら。
やっぱりいた?ここからチラッと見えるブラの。
今回はどっちかというと背面から見ることが多かったんで、後ろを支えるバッツになっていたり、頑張っている紐たちを応援したいと思ったんですよ。
大丈夫かな?ギフトレイル連合。
いつかこの紐たちを応援したいという素直な気持ち。
そこは吉野真子と個人でやっていただくと。
応援の仕方が違うのかな、人と。
それをいつか提供したいな、頑張る。
あれはタイツ問題。
タイツ問題、やっぱり多いね。
あの黒タイツの方が非常に。
アンチ黒タイツだからね。
そうなんですか。
もったいないと。
黒タイツ、なぜ黒なんだと。
せめてもうちょっとカラフルな色とか。
黒だとなんかおばあちゃんっぽいというか、ババ臭くなっちゃうかなという。
決まって黒。皆さんみんな決まって黒なんで。
あれ黒だと細く見えるとかそういう意味合いがあるのかな。
そういうのもあるでしょうね。
でも単純に黒いタイツが多いっていう。
多いってことは、もし赤が一番人気なら赤が増えると思うよね。
黒が一番人気になっちゃう。
サポートタイプのタイツってみんな黒いよね。
白を出した時に白がバカバカ売れるんだったらどこのメーカーも白出すと思うよね。
けど出さないっていうのはやっぱり。
白とか薄い色とかだと、若い子はいいかもしれないんだけど、
今日ちょっと花ちゃんにも話してたんだけど、
年を重ねていくと骨盤低筋群が緩んできて、
女性は尿漏れをしやすくなる振動によって。
だからあんまり薄い色だと漏れちゃったのが分かっちゃう。
だからあんまり水は出にくいのかなと思う。
もともと姉さん履いてないですよね。
私は履いてないんであれですけど。
そうそうそういうの。
だからそういうのを鍛えるとかね。
そういうのはすごく気になるところではあると思う。ランナーさんたちは。
今年仮装はあんまり多くなかったような気が。
そう?
だってその定番のマリオなり。
おったよ。
おったけど前より多くないかなっていう。
セーラームーンとか。
相変わらず中年のおっさんの女装はおったね。
応援でね。
ハゲ頭のバリバリの彼氏のおっさんがこの女装をしとるっていう。
あれはちょっとないわと思う。
言いよる厳しいのよ。
結構がっつり取り組まれたんですね。視察にね。
そうですよ。
まあここらでいいですかぶっ込みさせてもらって。
何でしょう。いいですよ。
重大発表。
はいどうぞ。
はいどうぞって重大発表をやっていったんですよ。はいどうぞみたいな。
すみませんすみません。
えー何か言うんですか。変なこと言わないでくださいよみたいな。もうちょっと新鮮なツッコミ。
えー何でしょう。
重大発表をさせていただきます。
はい何でしょう。
はい。
実はですね。
これリスナーの皆さんにもぜひお届けしたい内容。
分かります?
分かんないです。
分からんでしょうね。
ぜひ聞いてもらいたい。一度しか言わないですよ。
今回、つぼみ代表がね。
なんか巻き込まれようとしてる。
つぼみ代表がね。
無事終えた。
山城トレイルね。
これなんと。
山城トレイルなんです。
そうですよ。
これリスナーの方みんな山城と思われてるんで。
いいよ。
でね、あの、みの国ってね。
みのの国ですか。
そうなんですよ。そこも。
みのの国、山城トレイル。
リスナーの皆さんよく聞いてください。みのの国なんですよ。そこを間違えないでください。
みの国って言われる人多いですよね。
そりゃそうですよ。読み方が。普通に読んだらそれですからね。
ローマ字で書いてあるんですけどね。
だって今回、いぶきさんもみの国みの国。
それが。
ついでに言ったら、ぶどうの森じゃないんですよ。
ぶどうの森なんですよ。
そっちの方が間違えられにくいですよね。
リスナーさんもきっと今、画面の向こうで、はあ、そうだったんだみたいな。
ほら、まこっちゃんが言ってくれるのはずっと気づかないんだ。
いや、何回も注意してるけど全然直らないから、もうちょっと諦めてました。
もっと言うならですよ。
これあの、みなさんヘビーリスナーの方ならわかってるかもしれないですけど、
富田社長じゃないんで、富田です。
やめて、初期のことを掘り返さないで。
わかってます?
DAですね。
そうなんですよ。
あのですね。
これ大丈夫ですか?
でですよ。
いきますよ、トップ2。
10代発表の、今5から始まっていい?
ランキング形式やったの?
10代発表が今頃山城の話。
山城カカムゲストランナー。
山城じゃないですよ。
山城、私今山城って言いましたよ。
ていうかまこっちゃんが一人でずっと山城山城って、私と坪っちゃんずっと山城って言ってますからね。
山城ってね、キャラクターもいるね。
山城、そうなんですよ。
ずっと間違えたこと一回もないんで。
間違った間違ったっていう、いつ何日の何時ランプに行ったことが間違ってたか、それをまた出してもらえれば、証拠を出してもらえれば。
小学生みたいなことばっかり言ってほんとに。
10代発表がそれなのね。
まだトップ2。
はいどうぞ。
山城トレイルカカムのゲストの方。
中嶋さとるさんではないんです。
中嶋さん。
中嶋なんですよ。
それがトップ2。
トップ1。
これだとこの経緯で行くと。
川端さん見えましたよね。
実はあの方、川端さんじゃないんですよ。
川端であって川端さんじゃないんです。
なんと。
なんと。
1回しか言いませんよ。
はい。
川端さんなんですよ。
なんですかこのシーン。
じゃあ10代発表もういいですか。
どうぞどうぞ。
どっちからも。
すごく僕の中では衝撃なことがありました。
いやこれ神妙な相当やぞこれは。
山城の実行委員全員が共談したことがあったんですよ。
はいありましたね。
なかなかのことで僕も動じないんですけど。
これはちょっとビビったってことがありまして。
聞きたい聞きたい。
なんとですね。
某コースディレクターが開催日を日曜日だと思ってたんですよ。
1日間違えてたんですね。
1年かけてこの日のためにと思って。
全員実行委員がひっくり返りましたね。
でその後にまこっちゃ大丈夫ですかって私のところに色々とLINEが来ました。
あれはね身が締まる思いでしたのでびっくりした本当に。
ああそういう誤解が生まれとったわけですか。
フォローしきれぬ私とくもり。
そっかそしたら種明かしした方がいいのかなあそこは。
ああそう皆さん勘違いされとった。
勘違いしてました。
なるほど。
あの私は土曜日っていうのはね。
うすうすは漢字の話。
意味がわからん。うすうすの意味がわからないです。
うすうすってのは厚いの反対でこういう細いことをうすうすいっていう。
それはわかるかな。まずこれこれ分厚い。
話し続けてもらっていいですか。
ああこれはわかるわかる。
そのうすうすはなんとなくはわかっとった。
けどなんかみんなの言う内容なんかあれわからんなあ。
本来やったらですよ。
あごめ仕事入っちゃってその日いけないわ。
あって言えばよかったやつをあえてですよ。
あてっきり土曜日か日曜日かと思ってた。
あえて言ったんですよあえて。
そのチョイスは間違いですね。
と思うでしょう。
これがみんなの笑いにつながったわけです。
誰も笑えなくてどうしようかなと思って。
だからこそお騒がせでしょ。
いいですよあなたは言うだけですから。
そこのケツを誰が拭くのかっていうことまで考えてくださいね。
山城トレイル開催日に関する誤解と謝罪
あのですね。
クレームを。
これは私クレームは私言いません。
言い訳言い訳もしません。
そもそもですよ。
これは私が間違ってたら言ってもらえればいいですよ。
間違ってます。
間違ってます。
こういう展開こういう展開。
まあまあ前振りもね。
前振り。
軽い感じのライトな感じで。
やっぱり土曜日開催っていうのはやってるトレイル大会っていうのは私の知ってる限りKTFさんしかないんですよ。
つまり誰もが100人中95人は日曜なんだろうなと思うわけです。
山城メンバーさんちょっと。
山城です。
山城今言いましたけど山城って言いましたよね。
リスナーの皆さん今僕山城って言いましたよね。
山城って言ってます。
山城メンバーさんちょっとやっぱり変わってられる方多いもんで。
だからまああれかなあっていう土曜日が当たり前って思っちゃったのかな。
いいですかそれで。
そうです。だから一切謝りません。
一切私何も悪いこと。
土曜日大会にすること自体で土曜日にやること自体で誤解を生むような日にち設定が問題じゃなかったかっていう風に私を応援する方が言ってくれる。
そう言うなと。そんなこと俺は山城メンバーお世話になってるから言わない。
ボロボロ言わないよって。
でも言うわけですよそんなもんまこっちゃんの言う日曜が当たり前やないかと。
そんな土曜日にやったら誤解生むし間違いが起きるから土曜日の中に開いちゃいけないよって熱くみんな言ってくるわけですよ。
もうツボイ許せんみたいなことを言ってくるから俺も全力で止めとった。そいつらを。そんなにツボイに憎かったらまず俺を倒しからいけと。
そんなに話題になってたのにもかかわらず日曜日だと思ってたんですね。
だからそういう言い方されたらこんなにちょっと腹がこんなににくり返ってる。めったに怒らない人だけど。
そういう言い方されたら俺こんなに見せようか傷。こんなに全力でツボイ。もし俺がどいたらツボイもういないよ。
生傷がすごい見て見て見て見て生傷が。この必死さで苦しさを物語る。
これは閉じればいいのかな。いいのかな。
番組提供と活動紹介
岐阜トレイル連合がお届けする吉田誠の誠にお騒がせしておりますは、岐阜の里山活用を中心にしたフィールドワーク活動を通じて地域再興を目指し、この豊かな自然の恵みを次世代へつなぐ架け橋となるべく活動をしています。
当番組は、厨房機器、運搬、設置、撤去の株式会社富田。さあ、おいしいを補給しよう。おいえなの里山ワークス。企画から各種デザイン製作の株式会社アドビスタ。以上の提供にてお届けしております。