吉田誠のマコトにお騒がせしております。
このポッドキャストは、岐阜のトレイルランナー 吉田誠を中心とした岐阜トレイル連合の仲間たちでお送りする
トレランや里山に関する情報をしゃべりする番組です。
という話にしたいと思うんですけど、
私はですね、
さっきも言ったみたいに、里山トレイルに行ってきました。
なぜそれにエントリーしたかというと、
トレイル初心者の方に、おすすめの大会って何ですかって聞かれると、
必ず答えているのが、里山トレイルと、
不動の森9キロなんです。
で、そうやって自分では言っているものの、出たことなかったので、
なのでまあちょっと一回出てみるかと。
ねえ、私もちょっと出たことないので出てみたいなーって毎年思いながらも、ちょっとスケジュールが合わなくて。
今年は、ちょっとボラにでも行こうかなーなんて思ったんですけど、ちょっと体調悪くて行けなかったです。
山自体はそんなに、トレイル率はまああるんですけど、
山自体のこのアップダウンが割と少ないので、
走れるコースということで、あ、そうそう。
溶楼の、途中溶楼と被っててね、コースが。
で、まあここから、ちょっと主催者側目線の話になるんですけど、
その、良かったことと、ちょっとここはどうなのかなって思うところと2点あって、
で、良かったところは、その2人にもLINE送ったと思うんだけど、
最初のスタートがこう見合うかつ、そのー、なんていうんですかね、
あのー、なに?シングルトレイルになるんで、込むんですよね。
で、上りにも入るし。
で、なので多分主催者としては、速い方を前にしたいという気持ちがあって、
で、今回山城のカカムの方でもそうだったじゃないですか。
で、その時に、どういう表現をすると、その、さしさわりがない感じで、
速い方を前に、ゆっくりな方を後ろにいける。
DKも言っとった、なんかあんまりトゲになるような。
そう、振り分けられるだろうっていう風なのが、ちょっと思ってて、
で、それが、その富山トレイルでは、速い人は、本気っていう看板を持ってる人に、本気。
看板が出てるんですよ。で、本気の方に集まってください。
で、マイペースで行きたい方は、ゆるゆるに集まってください。
っていう風に振り分けられて、で、それでスタートラインに並んだんです。
あ、そういうゆるゆるとか、そういう表現いいなと思って、
なんか、遅い人っていうのも失礼だしね。
うーん、私の組はこんな顔します。
え、どういう、どういう、どういう。
っていう、いいですよ、後でまとめていってもいいですし、今突っ込んでもいいですけど。
うん、まあどうぞ、じゃあ。
私的に、その本気とゆるゆる、まあまあ富山トレイルさんディスってるわけじゃないですよ。
っていう分け方がちょっとよくわからないなっていうのは、
私が山城とかで、あの、山嶋さんって言いましたよ、ちゃんと。
山嶋さんで、ちょっと前提案したこともあるんですけど、このカカムの時にね。
まあ、例えばタイム順とかフルマラソンの自分の総力順とかいうのは提案させてもらったことがあるんですけど、
本気ゆるゆるだけだと、例えばね、坪っちの本気と俺の本気ではまた違うじゃない、タイムは。
まあでもだいたいそこは空気でわかるじゃないですか。
自分の本気がどのレベルの本気なのかっていうことはわかってると思うんで。
だから、だからですよ。だからフルマラソンとかの持ちタイムぐらいで分けた方がもっとわかりやすいかなっていうのが一点と、
あとはその、なんていうのかな、本気ゆるゆるで、私と辺小美さんでは本気でも速さが違うじゃないですか。
何を同じこと言ってるんですかね。
びっくりした。
どこに落ち着くんかなと思って途中聞いとった。
話、考えまとめてから喋ってもらっていいですか。
今同じラインに入ったぞってこともいるから。
忘れちゃったんですよ。
忘れちゃったんですよ。
あともう一点、2点目です。
その人がゆるゆるでそもそもファンランで走りたいと思っている人が先と行くかなっていう前の方に。
自然と後ろ行くんじゃないの。
それはそうなんですけど、後ろに行くとは思うんですけど、多分コース上の設定、私も走ってみて思ったんですけど、
林道が最初に4キロぐらいあるんです。林道というかドライブウェイみたいな上りのアスファルトが4キロぐらいあって。
道から入るんだ。
そこから山に入るんですけど、その山に入ったら入ったらシングルなんで、ずっと歩きで詰まって止まるみたいなのが、詰まってゆっくりならいいですけど止まるみたいな。
そういうのが何回も繰り返されるんで。だから主催者としてはそういうところでストレスを早い人がかかってはいけないなっていうファイルだと思うんですけど。
表現的、私が言いたいのは本当にちゃんと振り分けられるかどうかじゃなくて、そういう言葉の表現の仕方がいいなっていうのと、あと看板出してわかりやすくしたっていうのがいいなっていうのは思った。
何もやらないよりはね。
っていうのが良かったなと思うところ1点と、あとは早い人たちだけが商品というかそういうのをもらえるんじゃなくて、とびしょうがあったんですね。
それは俺も賛成。
10位、20位、30位みたいな感じで。
スタートする時に、ちなみに去年のとびしょうの人のタイム言いますみたいな感じでタイムを教えてくれるんですよ。
でそれを聞いて、それは狙うかという。
でも何の参考にもならんよね。
何が?
だってその年で違うわけ、レベルは。
でも同じくらいだったの結局。
それたまたまでしょ。
たまたまかもしれないけど。
何の参考にもならん。
でもそれ参考にして走ったよ。
参考にしたって、そのタイムで走ってさ、そこの順位になるとは。
結論、私も外れたんで、サゴにはならないというか、そういうものは狙うもんじゃないというのは思ったんですけど、
っていうとびしょうの方とか。
不正行為だ。
言うたら折り返しで、何番でーって。
最初の10番ぐらいだったら、10番じゃなかなかレベル差があるので難しいけど、わざと抜かさせてみたいな感じ。
私の計算だとピッタンコ賞だったんですけど。
スポーツマンシップで8しますね。
それは半しますね。
ちょっと横島でした。
っていうのと、あとはブース、出店ブースがあるじゃないですか、
トレラン関係のブースは一つしかなくて、あとは地域のお店であったりだとか、野菜売ってたりだとか、
そういうのとか、あとはキッチンカーがずっと並んでたんですね。
そこでゴールした時に、くじを引かせてもらうんですよ。
ゴールした時にくじ引かせてもらって、くじに出た番号が自分のタダで食べれるキッチンカーの番号になっていて、
そこ行って焼きそばだったり、焼きそばもらったり。
ワクワク感がね。
何が当たるかなっていうワクワク感を食べれるっていう。
素晴らしい。
そういうのがあったり。
それとはまた別で1000円分のお買い物チケットが付くんです。
キッチンカーみたいな現地の会場で使えるのと、近くのお店で使える500円と。500円ずつで。
なので払い出し結構してると思うんですよ。
Tシャツも付くんです。
すごくないですか。
エントリー費が1万しないんですよ。
地域振興で少し要請が。
そうだね。出版社の名前がそういう感じだったよね。
だったかな。
単独じゃなかったもんだって。
本当?たとしやったのかな。
まあまあでも、いやこんだけいろいろ出るんだったらそれはいいわって。
現地でお友達に会って何人かで話したら、ここのTシャツは可愛いからね。
毎年出てるのって言って。
マラソンもやる方なんで。
Tシャツしかたまもらってるだろうに、Tシャツがいいから参加するって。
Tシャツまだ欲しいの?
Tシャツは随分避けてきたよね。
だからそういう人もいるんだなと思って。
確かに私も着て、普段着るTシャツとあんまり変わらない感覚で着れるデザイン。
なんとか取り入れるみたいな。
そういうんじゃなくて、別に山城実践やってるわけじゃないよ。
そういうふわっとしたデザインなんかなみたいなそういう感じでわかるやつ。
これはこれで出張してもらわないといけないからね。
だからね、そういうのが良かった点。
ネガティブな点というか、なんでそうしてるのかなっていう風に思ったのが、
最初のシングルドラッグは仕方がないんですけど、後半にすれ違いがあるんですよ。
すれ違い区間が長いんです。しかもシングルのところにすれ違いなんですよ。
なので速い選手が来ると遅い選手は怖いし、速い選手は速いスピードで下れないっていうのがあって。
そのすれ違い区間が途中また離れて2回ぐらいあるの。
だからそれがやっぱりボランティアの兼ね合い、数の兼ね合いなのか何かわからないんですけど、
それ直したら本当の意味のスピードレースということで、もっと人気出るんじゃないのかなって。
やっぱりそうやって大会出ると参考になることって出てくるね。
で、その春君が本当怖かったって言って。スピードもそんな思い切り出せんかったみたいなことだから。
そうだね。
だからそういうすれ違いはなるべく広ければ別ですけど、やめた方がいいのにな、なんでかなっていうのは。
問い合わせが今も見てたら、ただの商工会にお問い合わせって感じ。
だから行政とかそういう基礎工会がメインで、モデラートさんとかにご協力をお願いして、専門家という意味で。
で、三重の坂田さんとか、そういう方が協力してみんなで作ってられるって感じかなという。
ボランティアの数はやっぱり地元の方だろうなって思われる方も含め、多かったです。やっぱり充実はしてましたね。
でもやっぱりどうにもすれ違いが気になるなっていう。前半は前半で、最初の山はほぼ走れなかったですね。
たとえば、多土の地区だけで収めないといけないとかね。
それはありそうやね。行政区をまたげないっていうところがあるかもしれない。
そこまでしては自分の地域内でなんとかできるのかなとか、そういったのもあるかもしれないよね。
ただ今言うね、キッチンカーとか金券とかね、そういういいところがいっぱいあるだけにちょっともったいなかったなという。
そうですね。やっぱり大会出た時の満足度っていうのがどこにあるのかっていうと、やっぱりランナーであればコースっていうのが一番だと思うんで。
だからそこがもったいないなとは思いました。という私の最近の話。
だからあれだね、前よく言うね、里山ワークス傭兵とか、いろんなゲヤッチとかもいろんな大会行って、いいとこをチョイスして自分の里山ワークスに持ってきて、そういう大会を開くと。
というのがあるからクオリティがどんどん上がっとるのがなんか悔しい。
どんどん大会良くなっとるのが行くたんびに思うから悔しい。
なんかもっと昔の草レース感のままでいてほしかった。なんか素人感丸出しのこの草レース感のままでいてほしかったけど、今人気大会になっちゃってるからね。
まあね、傭兵さんのところも早割りをしていたり。
そう、そういういいとこも入れとるよね。
なんかそういうので早めにエントリーを埋めようという。
促すっていう形もやってる。
のがすごく参考に。
穴をどんどんなくしてるね。いろんなことやってて。料金安い弁当出るお家なもらえるとか、なんかどんどんどんどん。
坪っちは最近何してました?
僕は、もう一言で終わっちゃう。田植えの準備で。
ですね、ですね。だって真っ黒になってたもん。今日ちょっとまだ落ち着いてるけどこの間真っ黒。びっくりしちゃった。
6月、6月ぐらい田植えは?
田植えは5月の8、9、10ぐらいから。
ゴールデンウィーク。
終わってから、連休終わってからかな、うちの地区は。
結構ゴールデンウィークにやるところがね、多いですよね。ちょっと遅い。
それは田植えはどれぐらいの期間でやるの?
もう1ヶ月ぐらいかな。
坪っちは基本的にはアドビスタがない日にやるから週末やるって感じなの?
週末やるし、でも苗の状態を見て、こっちの仕事をご免提。
向こうに行くとか。
まあ優先時期が決まってるからね。タイミングがあるから。
成長の度合いっていうかね、苗の状態で向こうに行ったり。
逆に雨ならね、土日も関係なくこっちの仕事をしたり。
走ってる?
来年ヨーロー出る?
体重は?
体重計乗ってもいないのか。
睡眠は?
睡眠が少し長くなりました。
良かったね。
まずそこだわな。
人らしい生活をしてもらわないと。
でもね、集中してやっちゃうのがうまく、集中を開かすことがうまくできないのがまだダメだな。
本当は寝なきゃいけないけども、このまま続きでやっちゃおうって。
これ仕上げたいって。
それはわかる。
その間に山汁のこともやり。
普通はでも、その集中力が眠気で途絶えてくるから、もう今日はこの時点でやめとこうっていうのが本来の普通の人間なんだけど。
最近、たまにお酒飲むみたいな感覚で、今日は久しぶりに徹夜させてもらおうとか。
楽しみになってきてるやん。
今日はやるぞ、まとめてやっちゃうぞって。
今日は何やっちゃおうかなみたいな。
1時間ぐらい集中して作業しよう。
言うたら、こういう資料を、よっしゃ仕上がったぞっていうこの達成感というか。
こういうものに全部、企画を全部仕上げるっていうので。
でもさ、ここまで作ってさ、後から五字達字とか抜けとる部分があるってなるとちょっと嫌だから、またチェックもしっかりやっとるんやろうしね。
チェックはみんながやってくる。
確かに。
そうか。じゃあ、まごっちゃの、ここ最近の。
だってもう3週間前だから、だいぶいろいろありますよ。
じゃあ、ナンバーワンだけ、もう時間もないので。
もう時間もないの?
お家菜は、自然を愛するトレイルランニングレースを主催する、里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
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胃があんまり強くないけど、後半でもさらっと飲めちゃいます。
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購入はネットで里山ワークスお家菜ショップを検索。
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ポッドキャストのコメント欄に、ご意見やトラクマへこみに話してほしいテーマを記載してください。
コメントいただいた方の中から不定期ではありますが、お家菜をプレゼントさせていただきます。
お味は選べれませんのでご了承ください。
もう18時24分。
あと30分もあるじゃないですか。私の時間が。
え?
えっとですね、まずね、ポカリのサイクリング企画。
これに誘われてまして。
富田夫妻もね。
そう。
富田夫妻と花ちゃん夫婦と。
自転車持ってる人知れてるからね。
で、このために買ったんだって。富田さんのとこ。
そうよね。やっとるって聞いたことない。
だが。
しかし、何度見ても雨ですよ。
ポカリから来たわけですよ、メールが。
来てくれるんですよね、みたいな感じで。
やっぱりトレイルランナーなんだから雨でも関係ないですよねって来たわけですよ。
で僕返したのは、いや、違うぞと。
雨は良くないぞと。
ランならいいけど、自転車は。
まあちょっとカーブでマンホールとか速攻踏んでこけるとか。
もしパンクした時に雨の日にみんながさみさみ言いながらパンク修理をみんなが待ってるとか。
あとはびっちょびちょの状態で途中でコンビニに寄ってそんなびっちゃびちゃな団体がコンビニいっぺんに入ってきてもちょっと困るだろうとか。
あとやっぱり花ちゃん夫婦なんて高い自転車持っとるやろし止めたくさえも新品の自転車をいきなり雨に使うっていうのもどうやろうかと。
だから雨は良くないんじゃねえの?って言いとったんやけど、ポカリから返信まるでなくて。
ポカリどっちかというとやっぱりやりたい。せっかくそれを企画したからやりたいんやろうなあと思って。
俺もポカリが中止って言わんのやったらせっかく企画してるんだから俺も行こうと思っとったん。俺も嫌だなと思ったけど。
そもそも普通は自転車を車に積んでオリベのところで降ろしてだけど、散々自転車でべちょべちょになってまた車に積むってこと自体が車の中がもうねえらいことになっちゃうかなと思って。
もう俺自転車でオリベに向かおうと思って。
もうそうしようと思っとったらポカリから連絡来て中止になりました。皆さんからちょっといけませんっていう連絡が来た。正解だわって言ってやらんほうが良かったよ。
花ちゃん夫婦は雨の日は自転車乗らない。
そりゃそうだ。
寒いしね。
ちょっと細い分危ないからスピードも出るし。
あと車からの視界が悪いもんでほんとひかれやすい。雨でも通勤とかで俺一時期よくやっとったけど、ほんと雨の日こっちも見えてないもん突っ込む。ひかれかけたことに特に増える。
4月4日にあったんですね。
だからまぼろしのサイクリング企画っていうね。
薄積み桜見に行こうみたいな。
企画して面白いなあと思って、ぜひねこれトラクマでもいずれ参考になるかな。トラクマでやってくださいよってポカリも言っとったしね。
せっかく富田さん達ね。自転車買ったで。
へこみさんも練習してるもんね自転車の。
あのね自転車股があるとね股が痛いの。みんな痛くないの?と思って。
下手じゃないですよ。下手じゃないですよね。
ほんとに痛いのよ。だから。
サドルで柔らかいやつとかにしたら。
お尻を保護するマットがついてる。
座布団敷いて座布団敷くみたいな専用の。
なんか作ろうかな。
ジェルみたいなムニョムニョってしたやつ。
あーはいはいはい。
やつでサドルのところにつけるやつとかあるよね。
スライムみたいな感じ?
そんなに柔らかくないけど。
そんなに柔らかったら意味ないね。
そうか。
なんかね、じゃあ工夫します。
はい。
あとは?
えーっとね、発見もありました。
はい。
ポカリ企画のバサラトレイルランみたいなことを畜産センタースタートでやるって言って。
今週かな?
うん。1月25日くらいかな。
明日やって言っとってん。
明日ですね。
明日ちょっと下見そんなコースあるんだと思って、下見行ってきて畜産センターの方もちょっと走りに行ったら、畜産センターにもそういうトレランコースってあるんだなと思って。
オリエンテイリングのコースかな?
それはバサラじゃなくて本当に畜産センターの上へ行くだけのちょっとした2、3キロ程度のコースだけど。
まあちょっとしたトレーニングにはちょうどいいな。初心者用のトレイルとして。
あ、そのとこあったんだと思って。そういう発見もあったし。
ちゃんとメモしてる。
あとは、そう、最近城ヶ峰の坂、あそこを坂登るのにちょっとハマってまして。
いい練習になってるなという。あそこ城ヶ峰の地元の人誰だろう?
伊野さんとかあの辺なの?
城ヶ峰ね。石ヶ谷城ヶ峰ね。
そうそう。あの区間が結構お気に入りになってきて。
あの激坂がもう。
たまらんくなってきた。
たまらん。歩いちゃうぐらいのもうヤバいって。ようやく登れたいって。
そのそれがたまらんという。
ちょっとトリコに。
あそこ何本もやるんですって。
3発やったらもういいって。
すごい良いですね。
あそこ歩くようになったら引退しようかなと思って。
踏んでもって、金河22キロも行ってきましたね。
行ってきました。金河走ってなかったので今年は。
スケジュールがちょうど空いてるときにどうせならトラックマンの何かをしようということで。
よく考えたら22キロしっかり把握してないかもとか、主催者が何に対して売る覚えじゃまずいなと。
ということでしっかり把握する意味で。
カーカムは分かるけど。
カーカムは作っただけに分かるけど。
金河してないからね。
思想界ではちょろっといったけど、やっぱり人についていくのとね。
改めて、なんかいろいろごっちゃになっちゃうよね。
金河サークルとか桃太郎とかいろいろカーカムとか。
カーカムでもあれどっちだったっけと思うときがあるぐらい。
改めてね、22キロそういう意味でしっかり把握するという意味で走ってみていろいろ発見がね。
前半はあんまり走れない。
っていうコースだなっていうので。
金河山のね、みなさんいるところを進むからね。
いたしかたがないんだけどね。
山の瀬はもう物理的に走れないし。
で、上に上がれば上がったで。
そういう事情もあるし。
で、そのときにちょっと話し合いながらやってたのが、
あのカーカムのときもそうだったけど、
毎年どこからが歩行区間でどこからが走っていいのかっていうのが、
そのボランティアさんで結構言うことバラバラになっちゃうというか。
そこら辺がちょっと毎年、今年もそうだったよな。
上の人から言う、全部ダメですよ。
下行ったらここからいいですよとか。
そのあたりがちょっとよくわからない。
その辺をまたはっきりした方がいいねっていう。
表示家なんかでやった方がいいねとか、そういう話を。
人寄りにならない。
違うように、分かってます分かってます、私上がってますみたいな感じになっちゃうから。
その辺ちゃんと。
毎回選手同士で、どこから、ここも歩行区間ですか?
いやーってみんなが毎年こんな感じの会話をしとると。
ロードに出たところからかな。
金河が降りて、ちょっとロードがあってすぐ、駐車場がちょっとあるところに。
6台ぐらい。
今年のカカムは、上の人が全部ダメですよ、それは取るとして。
下のちょうど分かれる分岐のところかな。
あそこでここからOKです、みたいな。はっきり取ったよ。
人がいないからOKですっていう意味やったんかもしれんけど。
その辺の徹底はやっぱりちょっとしなきゃいけないね。
その辺が、あとは何だったっけ?
22って、いや一番重要なことを言い忘れた。
これはあくまでも提案だけど、
あしき風習の馬乗せ、いずれね。
来年はコース一緒でやるだけだけど、
いずれあしき風習も統一してもいいのかなとか。
要は最初にするんじゃなくて、最後にするという風習?
最後に、あしき風習がちょっと話題になるよね。
山代といえば、あの馬乗せがね、みたいな。
最後の最後に、あれを岐阜の売りにしようと思うと、
あれを最後に持ってくるって言っても、
金貨を考えてもいいのかなとか、構成上。
目立ちぼっから帰ってきて、後に馬乗せ?
ちょっと馬乗せ2回はきついからね。
その次の日がゆずちゃんの不動の森思想会企画にボランティアで行きました。
行ってたね。久しぶりにゆずちゃんと。
私は9キロの方が担当だったんですけど、
全員女性。
トレイルを初めて不動で出るっていう人たちがほぼ全員。
だからトレランの裾乗って女性に向けて広がってんだなっていうのと、
普段山尻のイベントとかトラクマの方でもそうなんですけど、
全くの初心者の人ってあんま合わないじゃないですか、環境的に。
でもやっぱりイベントの種類、質が違うと、
あとは主催者のカラーとかが違うと、こんなに集まる層が違うんだなっていうのは思いましたね。
だからどんどんいろんなことやっていけば、いろんなそれぞれのお客さんというかファンがつくんだろうなって。
あれでもありがたいね、そうやって不動の森を宣伝という意味でね。
不動の森に出る人みたいなのやったらね、たくさんの人が手を挙げてくれとってね。
ゆずちゃんのおかげで、ゆずメンバーもみんな不動の森に来てもらえるからね。
本当にありがたいし。
私もちょっと油断しとったんですよ。
ゆずちゃんの企画だから、のんびりゆずちゃんがおしゃべりしながらファンランなのかなと思ってたら、ゆずちゃんも前日大会出てたので、
じゃあ17キロ、まこっちゃんさんお願いします!みたいな感じで。
前日のその水口の練習後でも足がガッタガタ。
ちょっと4日目の状態だったしね、追い込み。
追い込み4日目で足ガッタガタの状態で、今日はいいのんびり。
でも17キロきついから俺9キロにしてもらおうかなと思ってたぐらいなのに、完全に当てにされとったから、
引っ張っててください!先頭で引っ張っててください!
でもめちゃくちゃ引っ張って、結果最終的にもうみんなついていけないみたいな感じだったもんね。
ちゃんともちろん勝手に言ったわけじゃないけど。
そんなでもね、一人若い子で強い子おって。
20代だね。
その子と最後終わって、25歳だったかな。
25歳だけど頑張ってついてこいって言ったから。
ゆう子のあれだな、遠い所から来とったよね。
遠かったね。
岡崎とか地方面とかからね。
だからゆずちゃんの企画というより、虎の声の企画のレベルだよねって言ったらゆずちゃんが、
ちょっとうちのお客さんに声が入らない。
ダメですよ!つって。
だからゆずちゃんはいろんな人にトレーラーを知ってもらいたいっていうコンセプトにあるので、
その通りのイベントのお客さんになってるっていう風に思ってて、
やっぱりその辺のターゲットをどういう風にするのかっていうのは非常に重要だなっていうのはすごく思いましたね。
初心者の方を相手にするっていうことはもちろん入れ替わりもあるし、固定客にはなりにくいっていう。
その人たちがレベルアップすればいずれ卒業しちゃうし、
そうじゃなくてやっぱりトレーラーやめようっていう風に続けれるかどうかもわからない走るのがっていう人たちでやめちゃう人もいるし、
なので新規の人は取りやすいけど固定客にはなりにくい。
そのためには自分のファンをつけなきゃいけないっていうので、
ゆずちゃんの自分のカラーの中でファンを作っていって、
走れるようになってもゆずイベントに行きたいなっていう風に思ってもらえるみたいな、
そういうやり方をしててるんだと思うんですけど、
じゃあ我々が今それができるかっていうと、
そのイベントは企画できるかもしれないですけど、
でもそういう風に入れ替わり立ち替わりっていう風になるよりかはどちらかというと固定できてもらえる方がありがたいので、
そっちにちょっとやっぱり気持ち的に走りがちになるんじゃないかなとか。
結果入試じゃなくて目的を見失わないように。
そうですね。本当にそう思います。
自分たちが何のためにこのイベントをやっているのかっていうので。
だから最初からそういうカラーのイベントをちゃんと打ち出しておけば、
早い人やろうと遅い人やろうとそれに合わせてくるから、
まあ別にその早い人に合わせる必要性はないとは思うけどね。
ただ例えばまこっちゃが自分でイベントを企画しますっていう風に言ったら、
ゆるゆるだとはみんな思わないじゃん。
イメージってやっぱりあると思うから。
そういうのがゆずちゃんのキャラクターで。
ゆずちゃんだってゆるゆるな子じゃないじゃん。今は。今となっては。
相当早いし距離も走れるし。
だけどイベントはこういうカラーでやっていこうっていうコンセプトがずっとずれないから、
お客さんがそういう風に気軽に行ってみようって思えるんだろうなっていうのは。
だから俺はゆずちゃん企画はそうゆるゆるやと思い込んどったから。
単純に不動のコース厳しいっていうのもあるけどね。
だね。
だからそんなに追い込まなくてもいいのかなと思ってたけど、
そんな感じだったかな。