どうしようかというと、やっぱり会社というのはずっと引き継がれて、続いていく中で、株式会社を自分で立ち上げるにはね、どんなような両力がいるのか。
これを一つ経験したことがあったら大事になるんですね。
その話はもしかして初めて見たかもね。めちゃめちゃ面白いですね。
何がいるのかなというので、その時にかなり処理がいりますけども、これはどうでしょう。
自分にはハードルは高いけども、いいストレッチになるので、やってみようということで。
ちなみにそれはどれくらい自分でやって、どれくらい専門家というか。
基本的にはですね、会社登記と税務のその辺の税務所行く。
その辺は税理士さんと司法室さん。ここにだけ頼んだ後は全部自分でね、やりましたね。
さっき定刊でしたっけ。それも自分で書かれた。
書かれて、はい。だからどうでしょうね。会社も定刊もね、英語で作ったりしてましたね。
で、弁護士さんに見てもらった時。そういう中で、全て自分で一度ね、ゼロからやってみたかった。
これの方がむしろ魅力だったんですね。これが一番大きな最初のスタートだった。
そのトラジオをいろいろやってみて、結構共通する、19回ぐらい撮ってるんですけど、
共通テーマは何なのかなって最近考え直してて、結構いろんなことを試してみる、実験してみるみたいな。
実験精神が結構中心軸かなって最近自分で思ってたんですけど、まさか今日高谷さんから、
まさに実験、どうなのか一回見てみたい、試してみたい、体験してみたいって話が冒頭から聞けるとは思ってなくて、
今まで結構いろんな話をしてきたと思うんですけど、その話は初めてのような気がするんですけど。
僕はね、もう一つあったのは、どんな事業をやっても、消費者ですから何でも売れると。
売ることにそれだけで魅力が僕はなかったですね。
そうなんですね、売ることに魅力がなかった。
だから今何か売るかとおっしゃっても、必要最小限はやらせてもらって、それほど魅力はない。
何に魅力があるかというと、一緒にやってもらうと、井田さん、田村さん、鎌田さん、この頭脳をね。
僕は一番大きなのは、人をたくさん雇用せずに、人の一番欠けているところ。
欠けているとか言い方がおかしいな、僕は親が嫌いになっちゃう。
人が一番どうでしょう、苦手と僕が一番苦手をするとか。
僕もたぶん会社を辞めた時に、こういうマグラのように働いている人間は、ぼーっとして、あと何するんだろうなと。
という中で、いろんな方と会っている中で、2種類というか、2つのタイプの人を見てきました。
1つの方は、自分の趣味がすごく引き出したお持ちなんですね。
その方は自分で新しく趣味をいろいろ作る。
それは仕事以外の。
リタイアしてから。
その方は、趣味が今度自分の仕事になって芸術家になられた方もいらっしゃるし。
もう1つの方はゴルフといろいろお酒にも行くと続けていらっしゃる。
他に、当社の方は仕事の時にやっていた延長戦になるんですよ。
決して僕もやりますから悪くないんですけども、我々が今まで全然触れていない。
僕の場合は特にそうですけど、仕事だけしかやっていなかったから。
そんなこともなさそうでしたね。
何でも好きな方ですけど。
芸術とか文化とかやる中で、単純に今の亀井というのは居場所を作ろうというのは、
何をしてもいいからパソコン1台で人を楽しんでもらってマーケットを作るという。
これもこれからのいろんな事業につながるんじゃないかと。
こう言いながらも会社立ち上げることが好きでしたって言ってても、
僕が頭にあるのはバーチャルじゃないですか。
マーケットを作ってしまおうと。
マーケット作ればどんな仕事にもそこに入る。
これが実験的にやれなかったのがここになったんです。
ちょっと難しいような話ですけど。
その中でAIがいろんなことをする物品販売とか、ある程度のルーティンワークはAIがやると。
これ言われてますけども。
そうなった時に一番失われていくというのは人と人とのつながりっていう。
でもいくらお金を入れると満足度で楽しめますけども、
最終それ以上に人と人とのつながりというのは、
いろんな昔の長屋ですね。
長屋の繋がりがあるということは商店街、スーパーや大手スーパーや商店街とか、
芸術家とか、旅行もそうですけども、
いろんなイベントに、当立イベントに参加する。
これは文化を消費するというだけの道が私には移らなかった。
僕は今ここにいらっしゃる飯田さんがすごくいい言葉をいただいたんですけど、
亀井さんのキャッチフレーズの中に、一つは素顔の京都。
僕はまさに今の素顔の京都というのは、
商品を理解して京都の方と一緒に楽しむと。
決して豪華絢爛なそういうものを、それは歌詞を楽しむのではなしに、
一緒に起きて、一緒になって食べるようになることで、京都の空気に触れるという。
芸術家がやっているその工程とか、いろんなことを一緒になってみるという。
こういう中で、一つのサプライチェーンじゃないですか、
ゲストと芸術家とのチェーンができた時に、
いろんな方はやっぱり、どう文化を残そう、どう生かそうという中で、
頭を使っていただく。これが一つの生きがいになった時に、そこに居場所ができるようになる。
僕は京都の文化、芸術、お店を継承していらっしゃる方。
この方たちが、やっぱり単なるお金を受けて観光会社が捨てていくときに、
理解しながら、一緒のフィールドで、一緒の目線で、
そういう消費はなしの理解というのを聞いてもらったら、もっと楽しいかなと。
人の思いや経験が直接触る場というのを、僕は大事にしたいなと。
今回、のことを初めて聞く方のための補足ということもあるんですけど、
としては、京都を紹介するとか、京都にこだわったというか、
携わったサービスの提供をしようというところでいいんですね。
もう京都だけですね。京都市内だけになります。
ちなみに、なんで京都なんですか?
それほどたくさんのことができませんし、まず京都の市内でもたくさんあるのに、
少しあるだけでも十分だと。だからまずは京都だけでも
僕にとっては大きな問題なので。
京都を合衆して、京都にも住まれているということもあるんでしょうけど、
会社は東京だったり、働き先は世界としたと思うんですけど、
日本で株式会社を作るといいえ、京都じゃなくてもよかったような気もするんですけど。
僕は井田さんに言いましたように、目的はお金をもうお金儲けでなしに、
そういうマーケットを作って人が楽しめることを一回トライしてみたいな。
だから事業が継続できる程度の収益でいいなと。
でないと儲け主義でいいんですよ。会社の本来なら儲けていかないとあるんですけど。
そうですね。贅沢言わしてもらったら僕の場合は、儲けるとなるとやはり
どこかに散歩を良しと言いますけども、伊藤寺さんでも、散歩を良しというのはやっぱりそれだけの
大きな物流と大きなものがあったらいけますけども、
この文化とか芸術というのはやっぱりどこかに幸せが来るとなると、
芸術家とかお店を継承していらっしゃるものを作っていらっしゃると、そこに幸せがいったらいかんわけですね。
そこがある程度、物品お金の面でも人脈の面でも、この2つで我々がお役に立てるとなると、
その散歩を良しというのをやろうと思うと、
があまり利益を優先しちゃうと成り立たないと。
僕はこの会社を占めるとき、お金がなくなればその時は占めるときだと思ってます。
気楽にやってるんですけども、という名前こそ、もともと私の
リュースがありましてね、僕の祖父の名前が高瀬亀次郎って言うんですよ。
君ですけどね。京都の中行で和菓子屋のやってましてね。
でもですね、そのお店の持つ個性やですね、歴史、これ京都らしさですかね。
これはもう崩れてないなと思いました。
それはですね、今後ますます僕はその海外の方が見ているのはここなんです。
海外の方は古民家がいい、町屋がいい、昔の店がいいと申し上げる。
そこに行かれるのは日本の観光客が思われる以上に海外の方はこのらしさを求めていると。
非常によく勉強されているなと。
僕はですね、そういうことに言ってますけど、これはね、
決して過去を懐かしなという、そういう思いじゃないんですね。
その懐かしむための文字なしに、先ほど冒頭で言った歴史も何もかも、
全部人が繋いでいくという、やっぱり人なんですね。
その人が繋ぐ中で、この生き続く文化というのはですね、どう次の世代に行くかとなると、
やはり京都サロンというのはね、ここにやっぱりサロンがあってもいいんじゃないか。
そのサロンは何をやってもいいし、京都の好きなところに自分の居場所を見つけて、
長居付き合いしてもらったら、それが見えてくると。
結果、それはですね、どの方がそれをやろうと思って事業に手を出されても、僕は応援したいなと。
僕はそういうことの事業をするつもりもないですが、
いろんな方にいろんなところを紹介して繋いでいきたいという、
こういうベースからを立ち上げて、
その中に共通しているのは、イベント参加で豪華な、
これはこうですよという話に、必ずその場に一緒に入ってもらって、
京都の方たちと同じ目線で、派手なことなんですし地味ですけども、入ってもらうと。
例えば京都の今、よく最近ご案内する、
京都のですね、小山角に岩を組んでいらっしゃる松山さんっていらっしゃるんですよね。
松山さんはもう社長でいらっしゃるので、もともとサッカーの日本代表でやっていらっしゃいますけども、
松山さんはですね、仙台からの山を明神寺の裏の方、
忍耐寺の裏にですね、七番壺を持ちなんですけども、
いまだにその山を綺麗に残して、その時の良さをそのまま作って、
そこに行けばタイムスリップしたみたいなんです。
これをですね、決して派手にどんどん宣伝されるにはなし。
ここに取材来られるのは海外のアメリカからの取材チームとか、むしろ海外の方がよく来る。
こんな良いところを京都をというのはね、大事にやっぱりその文化が継承されている。
こういうところに僕は非常に感銘を受けているんですけども、
僕ばっかり喋りすぎちゃっていいですか。
いやいやいや、中井さんの話を今日聞かせていただこうと思ってやっているので、全然すごくいい感じです。
僕はあの、で主に芸術家とか職人さんの思いや仕事への姿勢に触れる。
その場所に連れて行きたい。
もう一つはですね、文化が受け継がれる現場に行きたい。
おじいちゃんと息子さんでやったら、これ違うかな、これだなというね。
いや俺の家がこうなるてんやという。
こんなのが、そのとこに見てもらって何話しておくみたいな。
芸術とか技術とか職人さんが引き継がれて、受け継がれているような現場ってことですね。
そういう意味でどういう人を連れて行きたいとかあるんですか。
あのね、はもともと感銘をしているのは、一般観光客で面白いツアーがありますよという、
そういうのはなかなか僕らの思うところではないので大受けしないんですけども、
京都が好きで興味があるという、そういう方ならどなたでもいいなということで。
もう一つはですね。
特に最近僕は女性の力パワーはすごいなという、
京都でいろんな方を付き合わせた女性の方がですね、独立して事業をやっていらっしゃる方がいっぱいいらっしゃると。
のスタッフの中にもですね、自分で個人事業をやって事業を立ち上げようとする方がたくさんいらっしゃいましてね。
その方たちはやっぱりのイベントに入られるのに何が一番目的というと、
自分が生涯辞めたのに学ぶということが第一の目的。そうおっしゃるので、
あらゆるところに来ていただいて、その現場を見てもらっていると。
だからビジネスの事業を稼ぐところにはまだほとんど通るんですけど、
その中には様々な人との交流があると。
僕が最近面白いなと思うのは、いつもお世話になる新町のビルのオーナーの奥様がいらっしゃるんですが、
この方たちは立ち飲みのお店を紹介してもらって一緒に立ち飲み行ったりとか、ちょっときいひん言うてね、いろいろなところを紹介してもらうと。
この人のつながるのは僕のことと足元泳がない人脈がね、いろいろお餅のところに入れてもらうわけです。
そしたらね、すごい活動されている方が京都にいっぱいいらっしゃる。すごいなと思うほど。
とはではなくて。
もそうですし、その方の友達もですね。
すごいなというね。
例えばどんな。
お料理教室をね、仙台から来てやられる方とか。
東北の仙台からですね。
仙台から。息子さんがこっちにいらっしゃって。
お料理好きだから家庭料理をしよう。
それとか紅茶を好きだから自分で学んで紅茶やるとか。
それとかボタニカルキャンドルでいろんなライセンスを取って、いろんな花が好きだからでいろんなやる。
その方たちがいろんなとこに発信されて動いていらっしゃるからね。
これはすごいなと。
特にやっぱり京都の文化でとセンスとかお菓子屋さんとかですね。
こういうところはやっぱりすごいなというのと。
あと下野のですね、片屋さんとか。
本当にあらゆるところにいろんなところがある。
カムセイは僕はこの楽しむから行動するというところの繋ぎが居場所にあるんですね。
この折り紙に兜とそれとこのお茶の繋がりとはどこにあるんだと昔の武士が戦の力をいらっしゃったときに
肩のお互いにジャスがあってそこから武家のお茶が始まったと
織田信長から始まったとそう言われるものの中でお茶と武家とは話すないような中で
その兜のお茶のジャスを印刷してお目が見されどうというその中に
僕はお茶のお会社にもこれをお願いしたいのは抹茶売る
単なる抹茶のお菓子そのお茶というものは日本人がどういう風な場でどう大事にしてきたかということを
やっぱり支える一つの発信じゃないのとそこでうちのお茶の
何々はこういうリアルがあってここでこういうお茶を作ってますという
すべてはそうですがパッと見せてわーと今驚く豪華絢爛にあるけど
事前にここはどういう場所という理解を海外の方はすごく求めていらっしゃる
綺麗でしょ花綺麗でしょ驚きますけど綺麗だったとでも
もう一歩深く入れる方が最近すごく多くてその来る事前に勉強なさると
だから日本に来た時にどこに来られるか言ったら東京来た広島京都とか金沢とか
かなりやっぱり昔のやっぱりそういう部分で何でこれがあるというその背景を知るという
今の海外の方のトレンドなんですねそこでそのお茶の言われから
今度は日本人が何でこれを大事にしてきたかという中で
なんでお茶屋さんが何で折り紙なんかそうなしにこれは
そういう文化を継承発信する一つの折り紙としては
これほど安い宣伝とはないんじゃないこれ一つは印刷メーカーさんから
このお茶屋さんに繋いだ今度これが海外に行ったら3つできましたね
一つの居場所があったときに全然意図せなかった
今度は印刷メーカーさんとお茶屋さん今度ここに今日10歳ユダさんとお話するね
僕はこんなこと今言ってるのか例えば栗屋さんが栗のお菓子作っていらっしゃる
じゃあ栗とお茶屋さんが共同で発信してもお菓子じゃないじゃないので
こういう一つの理解できるその栗もどうして栗かという
栗のアジアの方ご存知ですがやっぱり欧米になるとクランスぐらいは栗を食べられますけど
栗をどう食べるのかというのはあまりよくまだ分からないから
商品もやっぱり一番台湾シンガポール香港というのが一番商品のトップ3と思うんですけど
なると海欧米の方がこんなにいらっしゃったポテンシャルもっとすごいわけです
お茶屋さんと栗屋さんでこの印刷メーカーさんもユダさんと一緒に
印刷することを仕事と思ってそれを売るというそうではなしに
印刷というのはスタートは印刷かと思うスタートも昔の江戸時代
印刷してるんですってなるようなものがあったとそうなると神がベースにならないから
だからこの印刷さんのショップを作られるのも
印刷屋がやる神をよく知った印刷屋とかですね
印刷を神は切って切り離せないという和紙というのは日本の文化ですから
こんなものをもう少し肉付けをして味付けをした時に
もっと豊かな芸術と文化と時間が生まれるんじゃないかと
そういうものを見つけていただけるサロン
話し合ってもらえるサロンがの京都サロン
僕たちはそこで仕事がだんだんだんだんの仕事は多分隅に追いやられるんです
僕ら物を売りませんからそうなった時にが追いやられるけども
この一つの育むところができれば僕としては65からレタイアして
景観のメンバーの4人もみなさんもみなそれぞれも素晴らしい人ですこれを
理解したらその部分というのは僕は面白いんじゃないかと
まだ出来上がってないんですよね京都の文化を未来につなぐという
それがやっぱり飯田さんのもらったキャッチフレーズの一つに
素顔の京都、京都 もうまさにこの言葉がなんだと思ってますね
だいぶ視野の広い話スコープの広い話をしていただいて中心のところを私なりにまとめると
例えばさっきのお茶を取り上げるとするとお茶だけを売るんじゃなくて
お茶の背景とか文化とか歴史とかなんかそういうのを体験してもらったり
理解してもらったりすることをセットで売るそれが高谷さんの考えてる
継承っていう感じのイメージかなと思ってそうですね
分かりやすく言っちゃうと今旅行者これだ短時間で分かりやすく楽しめる体験とかね
観光客向けに演出されたパフォーマンスがやっぱりパッとくっつきますよね
でもそれは一定の価値あるんですけども京都の本当の文化としてね
発信するにはちょっと違和感があるなと思うか分かりやすすぎない
理解とかそういうのもそうですね
華やかな舞台というのはやっぱり空見せるためにあるんですけど
日々黙々とねわざわめがける職人や芸術家とかで
伝統文化の継承者さんの素顔の素顔を見せたい
それで素顔のっていうそうですねその舞台を見てもらうために
そう例えばお茶だけじゃなくておにがみ栗と組み合わせてみるとか
そういういろんな組み合わせも使いながらそれ遊びです遊び
そこの場が出来上がると遊びですが生まれてくるんじゃないかと
そこに来られる方もやはりそれなりのやっぱりことを求めた方しか来られませんので
だからかもしれない今開日成果法人のその方たちは面白いなと
これをもっと発信しようという方も結構いらっしゃいました私が50に発信してもらったら
僕はいいとそれをいちいちかもしれがどうかが必要なしに
その形でご紹介できただけでも僕はいいんじゃないかなとそこで先ほど言いました
健康を楽しむ学ぶと学ぶのは本物を学ぶということなんですね
本物の本物を知ってもらいたいと
伝統文化のような見るではなくその背景にある歴史の
思いを知ってもらいたい作品はお土産を買うんじゃなしに
それを生み出した人の人生観に触れてもらいたいと
そうした出会いがこのが作っているこの場所のサロンなんです
の役割はこういうまさに菅原京都の息づく
素晴らしい日常生活ですねこれを守って伝えている人の
触れてもらうというかその方たちと交流を持ってもらうこの交流の場が
の場でこのマーケットというのは僕は思いますけどいろいろな
マーケティングの方がパッと手の届かないところにあるので入られて
持ち帰られたらすごく宝の宝庫だと思うんですねその限り条件は
そういう文化の家たちにしっかりとプロフィットが残るように
何かのベネフィットを与えてもらうこういう生意気な若干の
やりがいですね少し話を戻してしまうんですけど先ほどの
深く理解してもらいたい素顔にアクセスしてもらいたい単純に
日本の方と海外の方国内海外では単純にも負けられないんでしょうけれども
先ほど海外の方もその辺りの反応の値が意外と思ったより
印象がいいとか受けがいいとかそういう
手応えとか実感みたいなのはどうですか僕は思っているのは日本の文化
日本人が守らなきゃっていう日本人じゃないです日本が守らなきゃと日本がという
にあるこだわりがありましてね日本の中に今ですね僕実は
孫に連れられて合気道をやってるんですね最初やるつもりなかったけども孫が一番でして僕は2番でして
孫よく休むから僕いつも言ってるんですけどその先生がですね孫が
休まれるときはお一人で行かれてるって言ってるんですね一番ですよね一番
2番ですよねあのその中でその先生が
非常に素晴らしい方でルーマニアの日本人じゃないですね方で
今日は日本に13人いらっしゃって書道8なんで合気道は
大阪で一番素晴らしい4段で大阪でエース方なんですね
その方は関西大学の準教授なさってるんですけど論文に宮沢
教授なんですね日本人以上に日本のことを
丁寧に文化をしていらっしゃると僕はこの文化とか
芸術の中で今日本の文化が良かったなと気づかせてもらえるのは
実は海外で非常にその日本の文化を勉強なさってる方が
逆に日本人に日本の文化の良さをおっしゃってもらってると単純と
日本の良いものを食べ物を一番早いですね食べ物は海外持っていけば
美味しければすぐ売れます本当にでもねここ来るまでに
今日本のものを単純に海外持ってすごく何でも売れちゃうと最終的に
海外の方すごいそのルーツを生まれるだから
日本の文化の継承とか日本の現実を支えるのは僕は
日本人だけではなしに海外の方がもう少し大きな役割を
なさると思ってるんですねだから日本の経済もそうですけども
海外の方のポジショニングが非常に大きいと単純に今の
経済話で働く方を海外から安い労働力持っていくこういう
ね目先だけの話なしに日本を本当に理解して日本の
文化を大事にしようという方がいらっしゃる中で僕はね先日
オーストラリアから企業の大きな
会員会社の会長がお目になってたんですけどカムセで2週間いていただけるんですけど
素晴らしいぐらい日本の文化をご存知で海外の方は世界中待っていらっしゃるそういう方たちは
そういう中で全て大ききなのは事前にも調べてきて
これは何のためにあるというカムセのイベントの
時は必ずほら素晴らしいでしょすごいでしょと短時間のパフォーマンスなしに
事前に今日お連れするとかこういうところでこういう感じの方がいらっしゃって
こういう思いでこれやられてるんですすべてお話していくというおそらくですけども
どうでしょう食べるもののある京都の市場で
すごく一時期は人が入って食べて飲んでバーって立ち去りやるんですけどすぐに人が引いていくと
やっぱり京都の要素は昔からゆっくりと自分の場に応じた
その色々に応じた味わい方があるんですそれをして
やっちゃうというのもこれこそ僕は海外の方は非常にそこを意識していただいているので
おそらく京都の芸術文化を支える
のに海外の方の貢献度はすごく高いと見てますね
今のすごいの行く前にちゃんと事前にこういうことだよって話してからお連れするっていうすごい面白いなと
それで思い出して高井さんにぜひ聞いてみて
例えば京都の観光地とか行きます手札というか説明の文書いてあるじゃないですか
日本語はすっごい表面的なことを短くちょろちょろと書いているので
英語を読むとすごい丁寧に背景が顔をしていることもあって
日本人はあまり背景とか翻訳する意味がなくてむしろ海外の人の方が
興味があったりするからこうなっているのかなと思って見たりすることもあるんですけれども
って見た時に海外の人の方が興味があるっていう感じなのか
もちろんそれ人によって違うんでしょうけどあのねつい最近なんですけど
つい1ヶ月前にオーストラリアの豪富化一週間いらっしゃった時に
クラマイマから木舟まで歩いたんですね本当に見客で
奥様も見客でその時にまず
そのお祭銭というの何のお祭銭かの説明しましたね
お祭銭というのはいろんな考え方あるけども僕自身の考えも
僕自身はどうしてお祭銭入れるのかとおっしゃったので僕はもう
この神社とかこの文化とか森林とかすべてここがね
守られたために一つのドネーションだと思うと大事なもんだから
我々が大事にしたいので少しでもよく立つように
ドネーションとして僕は入れてると決してこれを入れることに神様に何かを
お願いするということはしない次にお守りを買ったとお守りを
2人つけてもらっておみくじも引かれたとこれは本当におみくじというのは
人間古来のもんで僕は大吉か何が楽しむどうしようという自分のね
今しめられるしお守り言うのはね僕はやっぱり目に目前そういう神物を
悶まうのでこれはもうやっぱり自分のために買うんじゃないし
お守りは人のために人が他の方に買ってあげるもんですよということで
カバンにつけてあげましたねずっと歩いてそういう話をずっとしていくと非常にね
何百回ぐらい来てるらしいんですよ日本人その方たちにでもね
こんなの初めてだとやっぱり行くところの理解とか
日本人の目線でこう思ってるということそれも事前にこう文章で
手渡してるんですねそれが追い込みになってそこからこんなことを
僕知らないなとあるわという中でやるんですがやっぱり伝える側の思いと
現実はどうだったということと今こういう状態とかいう
そういう情報の共有があって初めてこれが成り立つものであって
観光業界の方なんかは一つは今まではもうとにかく
と肌持って止まればいけるというあの時代は僕も終わってると思うんですね
だから本当にその次に今来てるのは豪華であって高ければいいという
僕はそこじゃないと思うもし高くするんであれば今みたいに
そのお寺を行くんであればお寺を本当に良い一本を守るんだと
そのファシリティ一つをもっともっと素晴らしくするんだと
そういう上でのドネーションということでやるんだいいんですけどもやっぱり
相手側にそれを散歩しですね旅行する日本に訪ねられた方
この方たちが楽しめるようなこの方たちのプロフィット
ベネフィットというかプロフィットをなりながら
この方たちにはやっぱり生きる喜び発見がそうですね
生きる喜びと何かこうお金に変えがたい
明日から元気で頑張ろうという何かが一つ渡してきたら
これが僕は一番のお土産と思うんですお金を持ってる人はその対価で物を買えた
それはもうそれで終わりますが一番大事なところは何かというと
昔は本当に苦労してたとえば日本でも
私はわらじを履いて温泉に行かれたとその家庭のいろんな苦労があって
行ってよかったなって帰ってくるという中でのその対価は何か一言で楽しみですけども
大きな対価というのは自分が持ってなかった発見ですね
それは自分の人生にすごくプラスになるエネルギーだ
このエネルギー渡せばいいじゃないか
ここに入るお店を継承している方は芸術家なんかに対しては何かのやっぱりプロフィットがなかったらいかんと
それがあそビジネスで味わった方はその方たちにその対価をやっぱり払ってほしいと
それはお金だけに欲しい人の紹介とかビジネスを広げてあげるとか
人を紹介してそのビジネスをつなげてあげるとかこういうことが
僕はカムセで一番やりたいことかなと
だからそう思うとカメセでやってることはほとんどお金にならないですね
でもそれが実際今あるんですけどもそこはね
まあいいかとまあいいかもだからあの
カメセはもう経営者4人いらっしゃるけど
いずれご存知に皆さんお給料なしでやってもらっていましてね
これは本当に何ですか僕は僕もそうですけど
やってる僕らがやっぱり何か自分たちも得られるものもあったり
例えばこのカメセが儲かる儲からないというよりも
たまたまそういうことで利益が出たとありがたいその時は
もう少し規格を広げて何かをしたいということと
経営メンバーの4人の方に同じようにその芸術とか
その場所で味わってもらいたいそこで4人で自分たちで
賞味してみたいとそこにちょっと使いたいなという程度だって
あとはやっぱりカメセのこのプリンスプレーなんですけど
やっぱり方針度が最小利益ということで
その置いてるのはそこにありまして利益の追求しちゃうと人を入れて
やはり増やすよ利益を取るよとじゃあ儲かるところに持って行こうよとなったら
これが全部出てくる組織でこれは非常に経営者やってて矛盾してる
一社に人ぐらいこんなのいいじゃないかという思いで今カメセやってる
株式会社でそれをやるのがいいかどうかという問題はあるにしても
最近でも事業全部がそうじゃないかもしれないんですけど
一部の事業儲け優先ではなくて贈与からスタートしようみたいな
儲けだけじゃない運営の仕方っていうのがまだまだ実験の余地だというか
実験ですねだからカメセは実験ですね
やっぱり儲けを前提とすると逆にやれることが減ることもあるじゃないですか
そうなんですね儲けというのは物の大会じゃないですか
でもカメセの儲けは物の大会なしにハッピーになった気持ちをね
それを何かにもういいよと例えば使ってこれをもっと役立ててよというね
こういうビジネスができてきていいんじゃないかとだから必ずしも物の大会
これいくら何円です何千円です物の大会なしにそれが一つ出てるのはゲームですね
ゲームに何でもないシールにこんなお金とか何でもないキャラクターにこんなお金
最近キャラクターとか癒し系のすごくお金が落ちてるというか
やっぱり人は根本的に求めてる幸せなのでもう少しやっぱり既存修正
元に戻すべきかなとそこがもう便利になりすぎて僕はいけないから
続くことも大事なのでサステナブルなことも大事なので赤字だと辛かったり
出資金食い潰しちゃうと潰れた解散してたりするんですね
そこのバランスというのがあの面白い実験の一つだ
だよなと思って今はそうですねもうまさに実家エダソーシャル実験ですね
ちなみにちょっとまた話が戻っちゃう先の合気道の先生ルーマニア人という
高谷さんからすると偶然ですかそれともやっぱりそのこの先生がおもろかったから
この先生は魔王の魔王僕の孫の
ママが働いてるのでその日はいけない日は僕は孫の手を引いて連れてって言うそこに行って
最初見れて体操しながらねどうしたらいいかというと僕の苦手なことばっかりだったんですね
どうしたかというとまず柔軟とそれと合気道というのは勝ち負けがないと
勝ち負けがないというのは面白いなと
僕もよくユーチューブとかテレビ合気道見たときにうまく投げられてるなと思うけど
やってると投げられる方はかなり難しいというのと2人の呼吸が合わないかという
でも関節は痛いと僕にないものがすべてある中でまた
合気道でお目にかかる方もみんな同意でしょう思わなかったで
非常に今でもやは美人ですもん勝たないかとか競争負けちゃいかんとか
こういう中にどっぽれ使った部分にとってはもう異質の世界なんですね
その中で子供相手にある師範先生がもう本来なら日本
英語でありたいことを日本語でやってらっしゃる日本語堪能なんですけど
子供が何してもニコニコと教えると僕より若そうと若い方ですけどこれほど人間のできた方がいらっしゃるんだなと
僕はね学ぶことがまた別に多いというのはありましたちなみにお孫さんといくつぐらいになるでしょう
小学校2年生ですね先生はルーマニア人なのは偶然ですか
それとも日本別に日本人の先生でもよかったけどっていう偶然ですね
日本の先生を僕知らないですがそのルーマニアの先生だから逆にやろうかなと思ったのは
どうでしょう結構やっぱり稽古はやっぱりなかなかタフでしんどいですよ
海外の方から見たら日本というのがしゃべったらよくわかるので非常に面白いです
どっちが昭和の良き時代の日本人がいらっしゃるみたいな気分だよね
私のお茶の先生もカナダ人で先生の選び方に似てるのかなと思ったりして
おそらく丁寧に日本の文化と芸術に入られて丁寧に扱ってすごく勉強されてる
そうですよねわかります
伊田さんは僕も多分おそらく宮沢賢治で論文を書こうと思わないですか
いまだに宮沢賢治のファンいっぱいいるんですけど何がいいのかいまいちこんなこと言うと文からめっちゃ怒られると思うんですけど
いまだによくわかんなくて
僕はもう本当に小学校の教科書を習ったぐらいしか触れてないのですごいなと
それは逆に日本人の心を分かろうとする
それ以上にもっと奥深いキャパをそのどうでしょうねお持ちだという
このレベルが日本人は決して道具はなしに日本人と同じぐらいの繊細さとね内部の持ちだという
それはもう僕はすごいなと
おそらく合気道の教え方とか
出てますね出てますねすごく丁寧で日本の師範の方によっても丁寧ですけども
まずはやっぱりそのなんでなんでこうやるかということを全部おっしゃってもらったら一番理解が早いですね
ずっと剣道とか子供の小学校から十何年と分かるんですこの年で入っちゃうと形が覚えてしまうと
でもどうしてこれをやったかというとなんでこれをこうしなきゃいけないということを新鮮な海外からだからそれを学べたり
それを全部教えてもらうので吸収できると
私のジャック先生と一緒ですねなんで海外の方が日本のネイティブじゃないから学ぶって
だからこそ説明できる部分っていうのもあると思いますし
多分英語圏の人ってとにかく説明がつかないことあまり好きじゃないじゃないですか
そうですね説明をしたくなるっていうのと両方あると思うんですよ
前だとあえてそこは言葉に説明しないって教え方を今まではしてきたとそこはちゃんとあえて言葉にして全部説明してくれる
逆に今の我々にと
そうですねあのいらっしゃるように全然話飛んじゃうんですけど
これは聞いた話が僕はちょっと本を読んだ話で日本人は英語がなかなか堪能じゃないか
でも明治の時は明治の辞書がそんな今の辞書になってるぐらい日本というのは変わってないと
海外はみんな英語をしゃべるようになるんだと
一つに裏面から見ると英語圏はすごく文化も技術も発達してた
それを吸収しようということで日本人も最初英語やってるけども
それを全部日本語に変えてから
じゃなしに日本語というのは英語の県の英語で学んだことを全部日本語に変えるぐらい
日本のワードというのは素晴らしいすべてのことが変えられると
でもちょっとした甲子園国とか新興国の言葉というのはそれほど言語が発達してないからできないと
同時にこの日本語の音のピチャピチャどんどんとかいろんな言葉も感情と同時に現れる日本語なんですね
こういう意味じゃ圧倒的に擬音語が多いって言いますよね擬音が多いと音のマットペカが多いって言いますよ
だから感性も非常に発達してるという感情も豊かであると
こういう部分もむしろ海外の方が理解しようということでこれよりも理解されてるのかなと
入るということで理解されてるんだと思うと
むしろ例えば形から僕はもしアイキド日本の先生になったら
おそらく形から入って形を覚えてしまうと思うんですね
今は形はなしに何でこうするかいうことをやってるので
最終的に1年2年経ったらブレないんですね形を覚えたらコロコロ返す何度もそうですけど
これが基本なのは日本の文化芸術というのもパッと通りぺんと見て楽しむというのは
それはそれで全然指定しないといいと思うんですけど
かむせんはやっぱりビジネスとそれが将来やっぱりそれを理解した方がビジネスできるとなったときに
その通りぺんと形を覚えたらしにそのそれを何でこうかという
これがイコールかむせんのそのとこに共通してるんですね
この部分が一番多分居場所という表現してますけども大きなかもしれませんね
英語圏の人の特徴なのか宗教的な背景キリスト教なのか
言葉で説明できないものは存在しないぐらいの勢いで
言葉で説明しようとされるなと思うんで
そうですねもうでもちょっとだけしかない日本というのは言葉なしで語れますから
日本人は俳句とかそのぐらいどういう思いこれ素晴らしいですね
日本の教育の俳句とかこれは何を意味するかで全然断れた通じないように
簡単な言葉のように思いはとかそういうのは日本の文化の美ですよね
これを僕は日本人がこれを持つことによっても
日本人の素晴らしさは感度をもっと上げるというこれが芸術もしっかりなんですけど
その芸術の奥深いものを無視して単純に即席ラーメン売れると言ってすぐ食べられる
というところに全部置いていったら僕はこれはもうそれ以上飲みないと
みんなそれを覚えちゃうじゃないですかだから海外の方ここを対臨していただいて
それは何でかということでやってもらっている方を見るとこれだなと思いますね
可能性がご案内するイベントというのはまずはその先生と話しながら
これだったら生きるんだとだからもしやってる中でそこから
その先生が外れちゃうような方針立てられたら可能性は静かに入られていく
こういう方針のガッと話題を変えちゃうんですけど
今ちょっと京都でされているのでちょっと聞いてみたいなと思ったんですけど
よくオーバーツーリズムとか言われてるじゃないですか
今年で行くと今の状況で行くと中国でまた愛媛別に観光が減っているわけじゃなくて
今のめっちゃ京都観光だよみたいないい面とか悪い面とかいろんな切り口があると思うんですけど
京都のオーバーツーリズムは
まさにさっき言ったように短時間でこれはもうカエルが来る派両方とあるんですけど
オーバーツーリズムという中で僕もいろいろ考えながら短時間でいいとこパッと見せちゃうという
そういうことをするとそのパフォーマンスが短時間で演出されるという
そうなるとオーバーツーリズムになっちゃう
で京都でいうところは確かにここにお金落ちる量も大きいですがやっぱり京都というところは
僕は京都のこれは何でこうあるかというのを招き方をすべきだと思うんですね
だからそのお庭見るときでも例えば極端に言うと山を歩くとき
この山から山についてはこういう方たちの道をきれいにしていただいてやめてもらいたいという
こういう立ち枝を立ちますよねでもその中でやっぱりはというようになりますよね
そこはやっぱりねマネック側が事前にやっぱりある程度コントロールしてもいいんじゃないかなと
思いますねそうなった時に一気にわーって来てもらったら
例えば100の利益をもたらしてお金が落ちてもそれが50になってもね50で
僕は第二その何でこうなるかどうなんだという部分の京都らしさをきちっと出しながらやるべきであって
その発想の中で例えば100落ちるお金が50になっちゃったと
こうなった時にこの部分というのはやっぱり最低限を守るという部分でのお金持ち
これについては各業界で何かを考えなければですね
例えばお寺神社なんかの場合でもそうですけど人気なとこそこに皆人が行くとありますけども
京都にはまだまだいろいろな得がある中でお互い短時間でパフォーマンスを見ようという客寄せようなことを
やっちゃうと本当に良さがなくなっちゃいますねそれを肌で感じていらっしゃるのは日本人で先に日本の方が京都を行く
なくなったというありますけども混んでるからという背景にはそういうことは決して高ければいいということじゃないですか
やっぱり代理にするところというのはやっぱり特別な参拝を払っても高くともいったい見せるところというのは
やっぱりきちっとルールを守って退場というぐらいに厳格に一定のルールと思う
その前にここはどういうところであるということを分かってもらってくるというねそういう働きかけを何かでしていくべきだと
いいという日本人がそうなってますけど確かに潤うんでしょうけどもそこの部分は
おそらく本当の京都の方が運営してないと思います違う方がやってきてビジネスに変えてしまって大事なんですけどね
でもそこはもうゴールが見えますね京都側というかサービス提供側の目線で
こういうふうにして最近出張多くて全国はですけど割と行った先で聞かれる中国の人が今減ってるから京都も
最近やったりおすすめですかみたいなことを聞かれるんですけどなんか高江さんの視点から日本と以外の人が京都に何かその時に何かに連絡してもらうのが一番かもしれませんが
そうじゃない人もいると思うんですよねがその時にこういうふうに今日いうふうなとこに行っても来る人に対する希望とかアドバイスなかなか旅行になるとねいろんなとこ一気に見たいというのが人間ですからね
あれですけどもまさに井田さんのあるいはですと僕は菅野京都を見るところを聞いて探されて急ピッチで回らないという何も何を楽しみに来ようという一つの楽しみを見つけてきた方がいいと思うんですね
だからいろんなとこ行かずに今日はこのお店だけでゆっくりするんだと必ず共通するのは誰か居場所と言いましたけど居場所の中には必ず交流できる仲間ができるんですね
これが一番大事僕は京都に来てもらうときにはやっぱり本当にそういう交流をしっかり持てる行きつけのお店とかそれも一つですね
行きつけのやっぱりお寺とか何でもいいと思うんですね自分でやっぱりここという
でその時にでもわかんないなあなったときにカムセはサロンですから居場所ですからわからないうちに来てる間にいろんな交流ができますがちなみに義恩祭りなんか
先ほどビルを持ちの女性の方にカムセの人数もらってますね
そこにお目のある方は京都の隣のビルのオーナーとか御近所の方とかみんなわーっと来られて
ところスマッシュと座ってもう肩が擦れ合いながらお酒を飲んでビールを飲んで
そこに入ってくる方も最終一般の方入れないところですから最終でさーって手を叩いてね
ありがとうともうそこで入ってきたら方を引いている方の顔が緩むわけですね
そこでもう手を握手できるところに方が通りますから
もう御近所の小松保護長の人がみんな歓迎してねこういう一番の醍醐味のあるあるこれも京都ですね
そこにただも毎年来られたんだったら僕の京都と会の方でもそういう方がいらっしゃって
僕は京都の食ってすごく美味しいなと京都人ですか思うんですね
いろんな都道府県も美味しいんですが京都は本当にね変わらないですね味わい
そういう意味では本当にねどう言うんでしょうね
素晴らしいところを味わってもらうところに来られても違うと思う
数字を固定して日にちを決めてやるというのは多分今より昔は数字にもっと意味があったからなのかなと思っていて
ちょっと別の全然ロジア海洋話の遊びと人間という本を読んでたら
ピタゴラスの時代数字は単なる数字じゃなくて数字にそれぞれ性格があるって
京都のちょっと昔それぞれにもうちょっと意味が
土曜日じゃなくて21日にやるということに意味があってそれを土曜日やから台南土曜日やから
やってることの意味が変わっちゃうからじゃないかなと想像していて
そうですねやってることの意味がそうかもしれませんね
その数字であるということにすごい意味があのちょっと昔の人はすごい意味感じていて
そうですね引き継いでみなさんは一緒にね行祭りも7月祭祭が10年も50日に決まってますよね
大文字も8月14日ですよ
14か15かちょっと忘れちゃいますけどね
でもねこういう京都の三大祭りについては外国人たくさんいるじゃないかと
これはたまたま旅行に来ててみるだけであって
海外の方はこの三大祭りに対してあまり人気をないというか知見がないんです
どうしか言うと発祥してないからですねこれがどういうものか
これをきちっと発祥するともっと面白いと
僕は畳にユネスコとか世界遺産とかもありますけどね
こういう行っているお祭りとかこんなものにもっとやっぱり付加価値をピアスするべきだとか意義をね
神社のそのインパクトの部分はパッと見るだけで何でこれをやってるかというのをそこの部分で示してもらいたい
しかしあれかもしれない別にそういうつもりで
今日ポートキャストを収録したわけじゃないですけど
それがどういう意味があるのかということを
ちょっとテーマと別に高谷さんにしようと面白いかもしれないですね
余談ですけどね
京都知り合いの女性の方が高谷さん2つだったんです
高谷さん京都に近くなんですが昔からやってらっしゃるおかきとかすごく美味しいのよと
東京からも買いに来ないと
ここが店を閉められるから
高谷さんみんなで応援しないと面白いねと話しててね
やっぱり本当に今度とってみんなでこうこういうことをねやりたいというのがあるんですね
ある高谷さんがクラフトビールを親になっていて京都のど真ん中に
このビール工房を高谷さん買わないと僕そんなものできない
やってる方もいない一緒にと
いやそれはやられた方の思いがあるでしょうという話をしながらも