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今日は亀清の高谷さんにお呼びいたしまして、65歳からの企業のリアルタイムというようなテーマで、いろいろ雑談チックに話を持っています。
今日もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 簡単に自己紹介を。
私はですね、長年、あの、消費者によりまして、会社の顧問から会社を、人生を終わりまして、
第二に、65歳で企業、65歳の最後、総が終わった後に、半年かけて準備をいたしまして、それでこれをやろうと。
まあ、あの、大冗談な大きなあれはないんですが、単純に、ちょうど京都に戻って、京都出身ですけども、生まれも。
京都に戻ったのが、仕事の25年ぶりなんですね。ずっとこう、単身で海外とか日本。
だから、もう一度京都をね、自分の目で見たいなと言うと、まあ、どう言うんでしょう。
自分もそうですけども、一般のサラリーマンという人生を楽しむと言うと、会社の働き続けたいと言うんですけど、学ぶことを楽しむことがもっとあるんじゃないかと。
だから僕はこう、自分の居場所を作るということで、その中でやっぱり健康と楽しみ、それとやっぱり学ぶということを加えて、今ここにいらっしゃる井田さん、仲間をスタートしたという感じですね。
設立された時は65だったんですね。今先ほど、下打ち合わせの時に聞いて、60ぐらいだと思ってたんですけど。
そうなんですね。半年その準備を定間作って、株式のあれをやりながらね、いろいろやり、振り返るとこんなのがよう、たくさんいろいろもう、あんだけの文章を自分で作って捨ててやってたなと。
それ自分で定間とか自分で作ったんですか。
全部作ってね。
そうなんですね。
ただね、ひとつやっぱり、企業でずっとマグロのように走ってると止まることを知らないというか、考えることのパワーが強くて止まらないというか。
だからある程度自分に負荷を与えて仕事をどーんとつけるということが出ないと、なかなか仕事の延長の頭になっちゃうので。
だからまだまだ頭を休めるには早すぎるので、自分にちょっと負荷をかけたというそういうところですね。
あれから代表されてたので、株主総会で会員って言うんでしたっけ。
その後に顧問をさせていただいて、もうある程度エネルギーがある時にね、起業しながら。
顧問はかぶるんじゃないですか。
かぶらないですね。
もう辞められて。
その後何かしようということで、2月ぐらい間を置いて、そこから事務所を変えましたね。半年間でずっと準備をして。
その2ヶ月間お休みはされて。
2ヶ月間はね、文字通りジム行ったり。
ジム行ったり。
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そんなのして。
旅行行ったり温泉行ったりとか、本音休め系は。
僕にとっては本音休め系は旅行とかね、もうほとんどもう家にいずれ出張の国内が出張でしたから。
現役時代ってことですね。
それほど魅力なかったというか、だから温泉もそれほど好きですけど、もう外に出ることはイコールも仕事でしたから、それにはあまり魅力なかったという。
ジム行って体鍛えたり。
鍛えたり。そっちが先ですね。
たぶんあれですね、ちょうどそのタイミングで私と田村さんと準備されている時に訪問して。
飯田さんと田村さんはね、昔からお付き合いあったので、ちょうどどうでしょう、一緒にやってくれるでとおっしゃったので、僕は非常にありがたくて。
そういうことをやるにはもう僕一人の頭脳じゃとても、田村さん、金田さんとケイチもいらっしゃるけど、それぞれ違った素晴らしいエキスパートの方らしいですから、
僕にとっては非常にこういう経過やりながら勉強もでて、いろんな考え方も聞くますし、非常に僕にとってはありがたいですね。楽しいですね。
まさに楽しく学べるというのは僕のものですね。
キメセというのを立ち上げられて、ちなみにマグロワードのように走り続けて、またかつさらに新しいことを始めた。
極弾のパワーというか。
おっしゃるとおりですね。普通は何を考えてるんで言われるんですけどね。
そうですね、僕はその、僕の財務の名でもないですけど、文部領では頭と考えること、頭を使うことと体力を維持すると、
このストレッチはおそらく死ぬまで続けることには緩めたりがない。だから楽をすることの方がむしろ、自分の生き方に逆行してるような感じがしましたね。
だから必要以上の多少はしんどいパワー、ストレッチを頭の考える思考ということと体力にかけましてね、
まあまあ、ローターに鞭打ちながらやって、そんな感じですね。
もちろん頭を使う、体を使うっていう方としても、別に企業に行かなくても別にいいじゃないですか。
そうですね、僕はね、前の会社で、海野では会社の2社ほど立ち上げをさせていただきましたね。
東南アジアと。
はい、マレーシアと香港とね。
その時にね、昔からいろんなお付き合いがある日本のお会社を見てまして、特に金属関係の部品関係でしたら、いろんなこの摂取のお会社、いろんなお会社を見てる中でね、
一度株式会社を自分で作ってみたかったと。
自分自身の株式会社。
どんなもんだろうと。どれだけの両力がいるのかなと。それに挑戦したかったんですね。
日本とかマレーシアで作ってる時は、あくまでも自分は作ってるけど、自分のものではなくて。
私のものともね、ものには全然よくはないんです。
自分で立ち上げてね、海外と日本でね、会社経営で何が違うのかなという。
そういうことですね。海外では立ち上げたことがあるけど、日本では立ち上げてなかったので、やってみようと。
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どうしようかというと、やっぱり会社というのはずっと引き継がれて、続いていく中で、株式会社を自分で立ち上げるにはね、どんなような両力がいるのか。
これを一つ経験したことがあったら大事になるんですね。
その話はもしかして初めて見たかもね。めちゃめちゃ面白いですね。
何がいるのかなというので、その時にかなり処理がいりますけども、これはどうでしょう。
自分にはハードルは高いけども、いいストレッチになるので、やってみようということで。
ちなみにそれはどれくらい自分でやって、どれくらい専門家というか。
基本的にはですね、会社登記と税務のその辺の税務所行く。
その辺は税理士さんと司法室さん。ここにだけ頼んだ後は全部自分でね、やりましたね。
さっき定刊でしたっけ。それも自分で書かれた。
書かれて、はい。だからどうでしょうね。会社も定刊もね、英語で作ったりしてましたね。
で、弁護士さんに見てもらった時。そういう中で、全て自分で一度ね、ゼロからやってみたかった。
これの方がむしろ魅力だったんですね。これが一番大きな最初のスタートだった。
そのトラジオをいろいろやってみて、結構共通する、19回ぐらい撮ってるんですけど、
共通テーマは何なのかなって最近考え直してて、結構いろんなことを試してみる、実験してみるみたいな。
実験精神が結構中心軸かなって最近自分で思ってたんですけど、まさか今日高谷さんから、
まさに実験、どうなのか一回見てみたい、試してみたい、体験してみたいって話が冒頭から聞けるとは思ってなくて、
今まで結構いろんな話をしてきたと思うんですけど、その話は初めてのような気がするんですけど。
僕はね、もう一つあったのは、どんな事業をやっても、消費者ですから何でも売れると。
売ることにそれだけで魅力が僕はなかったですね。
そうなんですね、売ることに魅力がなかった。
だから今何か売るかとおっしゃっても、必要最小限はやらせてもらって、それほど魅力はない。
何に魅力があるかというと、一緒にやってもらうと、井田さん、田村さん、鎌田さん、この頭脳をね。
僕は一番大きなのは、人をたくさん雇用せずに、人の一番欠けているところ。
欠けているとか言い方がおかしいな、僕は親が嫌いになっちゃう。
人が一番どうでしょう、苦手と僕が一番苦手をするとか。
僕もたぶん会社を辞めた時に、こういうマグラのように働いている人間は、ぼーっとして、あと何するんだろうなと。
という中で、いろんな方と会っている中で、2種類というか、2つのタイプの人を見てきました。
1つの方は、自分の趣味がすごく引き出したお持ちなんですね。
その方は自分で新しく趣味をいろいろ作る。
それは仕事以外の。
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リタイアしてから。
その方は、趣味が今度自分の仕事になって芸術家になられた方もいらっしゃるし。
もう1つの方はゴルフといろいろお酒にも行くと続けていらっしゃる。
他に、当社の方は仕事の時にやっていた延長戦になるんですよ。
決して僕もやりますから悪くないんですけども、我々が今まで全然触れていない。
僕の場合は特にそうですけど、仕事だけしかやっていなかったから。
そんなこともなさそうでしたね。
何でも好きな方ですけど。
芸術とか文化とかやる中で、単純に今の亀井というのは居場所を作ろうというのは、
何をしてもいいからパソコン1台で人を楽しんでもらってマーケットを作るという。
これもこれからのいろんな事業につながるんじゃないかと。
こう言いながらも会社立ち上げることが好きでしたって言ってても、
僕が頭にあるのはバーチャルじゃないですか。
マーケットを作ってしまおうと。
マーケット作ればどんな仕事にもそこに入る。
これが実験的にやれなかったのがここになったんです。
ちょっと難しいような話ですけど。
その中でAIがいろんなことをする物品販売とか、ある程度のルーティンワークはAIがやると。
これ言われてますけども。
そうなった時に一番失われていくというのは人と人とのつながりっていう。
でもいくらお金を入れると満足度で楽しめますけども、
最終それ以上に人と人とのつながりというのは、
いろんな昔の長屋ですね。
長屋の繋がりがあるということは商店街、スーパーや大手スーパーや商店街とか、
芸術家とか、旅行もそうですけども、
いろんなイベントに、当立イベントに参加する。
これは文化を消費するというだけの道が私には移らなかった。
僕は今ここにいらっしゃる飯田さんがすごくいい言葉をいただいたんですけど、
亀井さんのキャッチフレーズの中に、一つは素顔の京都。
僕はまさに今の素顔の京都というのは、
商品を理解して京都の方と一緒に楽しむと。
決して豪華絢爛なそういうものを、それは歌詞を楽しむのではなしに、
一緒に起きて、一緒になって食べるようになることで、京都の空気に触れるという。
芸術家がやっているその工程とか、いろんなことを一緒になってみるという。
こういう中で、一つのサプライチェーンじゃないですか、
ゲストと芸術家とのチェーンができた時に、
いろんな方はやっぱり、どう文化を残そう、どう生かそうという中で、
頭を使っていただく。これが一つの生きがいになった時に、そこに居場所ができるようになる。
僕は京都の文化、芸術、お店を継承していらっしゃる方。
この方たちが、やっぱり単なるお金を受けて観光会社が捨てていくときに、
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理解しながら、一緒のフィールドで、一緒の目線で、
そういう消費はなしの理解というのを聞いてもらったら、もっと楽しいかなと。
人の思いや経験が直接触る場というのを、僕は大事にしたいなと。
今回、のことを初めて聞く方のための補足ということもあるんですけど、
としては、京都を紹介するとか、京都にこだわったというか、
携わったサービスの提供をしようというところでいいんですね。
もう京都だけですね。京都市内だけになります。
ちなみに、なんで京都なんですか?
それほどたくさんのことができませんし、まず京都の市内でもたくさんあるのに、
少しあるだけでも十分だと。だからまずは京都だけでも
僕にとっては大きな問題なので。
京都を合衆して、京都にも住まれているということもあるんでしょうけど、
会社は東京だったり、働き先は世界としたと思うんですけど、
日本で株式会社を作るといいえ、京都じゃなくてもよかったような気もするんですけど。
僕は井田さんに言いましたように、目的はお金をもうお金儲けでなしに、
そういうマーケットを作って人が楽しめることを一回トライしてみたいな。
だから事業が継続できる程度の収益でいいなと。
でないと儲け主義でいいんですよ。会社の本来なら儲けていかないとあるんですけど。
そうですね。贅沢言わしてもらったら僕の場合は、儲けるとなるとやはり
どこかに散歩を良しと言いますけども、伊藤寺さんでも、散歩を良しというのはやっぱりそれだけの
大きな物流と大きなものがあったらいけますけども、
この文化とか芸術というのはやっぱりどこかに幸せが来るとなると、
芸術家とかお店を継承していらっしゃるものを作っていらっしゃると、そこに幸せがいったらいかんわけですね。
そこがある程度、物品お金の面でも人脈の面でも、この2つで我々がお役に立てるとなると、
その散歩を良しというのをやろうと思うと、
があまり利益を優先しちゃうと成り立たないと。
僕はこの会社を占めるとき、お金がなくなればその時は占めるときだと思ってます。
気楽にやってるんですけども、という名前こそ、もともと私の
リュースがありましてね、僕の祖父の名前が高瀬亀次郎って言うんですよ。
君ですけどね。京都の中行で和菓子屋のやってましてね。
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その起源はですね、実は1595年なんですよ。
1500年?
文禄4年なんですよ。
13が1500年じゃないですよね。
最初はですね、これは須濱団子で、もう風前の富士で、まだ京都の。
京都駅のお土産コーナーに須濱団子がありましたよ。
その最初の発祥でですね、亀谷清津さんという方がやられて受け継いだのが、
ずっときて、昭和の初期からうちの祖父が受け継いだという。
ロゴもですね、会社名もそのまま使わせてもらってるという。
おじいさんの会社、和菓子屋さんでしたね。
和菓子屋さんのやつを引き継いでるということですね。
これは日本祭りの放課後のね、門と共通するデザインなんですけども、
その由来はね、定かじゃないんですが、京都と深い関係があったなという思いがやっぱりありましてね。
残念ながらですね、亀谷というのはですね、戦時中でですね、
その時代を得たものですから、そのお店の幕は歴史は下ろしてしまったんです。
今回この亀谷作る中で、僕はその店がなかってもですね、まさにも、
その名や歴史とかですね、たくさんあった方がいろいろ喋ってると、
いろんなものが出てくるのが京都で。
その部分が京都の中でほとんど出てないと。
京都の古いお店が立派のお店がですね、やはり幕を閉じたお店がいっぱいあるんですが、
そのお話を聞くとどんどんその辺の話が出てくると。
だからその方たちの文化をね、やっぱり何とかつなげたいという思いもありましたね。
私も実際亀谷の祖父の時代にどんな店だったのだろうと。
実は四川の勢田の大きな灯篭も亀谷のうちの先代が寄贈してね、
いまだにまだ残って名前も変えさせてるんです。
昔江戸時代渡り船やるときに灯篭の灯りが灯台の灯りになったとかね、
そういうルースもあって面白いなと。
京都が今成り立っているのは、こういう今、
脈々と京都とありますけど、こういう昔からの方の積み重ねがね、
本日の京都の文化になっているんじゃないか。
僕は京都の今のですね、先ほど文化の消費と言いましたけれども、
その僕はその有名な建物とかですね、お店とか、
それだけ京都は成り立っているんじゃなしに、こういう長い年月かけて、
その中でこう、いろんな方から言えたその技術とか思いが今の京都を作っている。
そこも探してみたいというのがあったんですけどね。
残念ながら今は長い歴史を持つお店がかなり閉まっているんですけども、
こういう時代の変化というのは僕は避けられないと。
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でもですね、そのお店の持つ個性やですね、歴史、これ京都らしさですかね。
これはもう崩れてないなと思いました。
それはですね、今後ますます僕はその海外の方が見ているのはここなんです。
海外の方は古民家がいい、町屋がいい、昔の店がいいと申し上げる。
そこに行かれるのは日本の観光客が思われる以上に海外の方はこのらしさを求めていると。
非常によく勉強されているなと。
僕はですね、そういうことに言ってますけど、これはね、
決して過去を懐かしなという、そういう思いじゃないんですね。
その懐かしむための文字なしに、先ほど冒頭で言った歴史も何もかも、
全部人が繋いでいくという、やっぱり人なんですね。
その人が繋ぐ中で、この生き続く文化というのはですね、どう次の世代に行くかとなると、
やはり京都サロンというのはね、ここにやっぱりサロンがあってもいいんじゃないか。
そのサロンは何をやってもいいし、京都の好きなところに自分の居場所を見つけて、
長居付き合いしてもらったら、それが見えてくると。
結果、それはですね、どの方がそれをやろうと思って事業に手を出されても、僕は応援したいなと。
僕はそういうことの事業をするつもりもないですが、
いろんな方にいろんなところを紹介して繋いでいきたいという、
こういうベースからを立ち上げて、
その中に共通しているのは、イベント参加で豪華な、
これはこうですよという話に、必ずその場に一緒に入ってもらって、
京都の方たちと同じ目線で、派手なことなんですし地味ですけども、入ってもらうと。
例えば京都の今、よく最近ご案内する、
京都のですね、小山角に岩を組んでいらっしゃる松山さんっていらっしゃるんですよね。
松山さんはもう社長でいらっしゃるので、もともとサッカーの日本代表でやっていらっしゃいますけども、
松山さんはですね、仙台からの山を明神寺の裏の方、
忍耐寺の裏にですね、七番壺を持ちなんですけども、
いまだにその山を綺麗に残して、その時の良さをそのまま作って、
そこに行けばタイムスリップしたみたいなんです。
これをですね、決して派手にどんどん宣伝されるにはなし。
ここに取材来られるのは海外のアメリカからの取材チームとか、むしろ海外の方がよく来る。
こんな良いところを京都をというのはね、大事にやっぱりその文化が継承されている。
こういうところに僕は非常に感銘を受けているんですけども、
僕ばっかり喋りすぎちゃっていいですか。
いやいやいや、中井さんの話を今日聞かせていただこうと思ってやっているので、全然すごくいい感じです。
僕はあの、で主に芸術家とか職人さんの思いや仕事への姿勢に触れる。
その場所に連れて行きたい。
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もう一つはですね、文化が受け継がれる現場に行きたい。
おじいちゃんと息子さんでやったら、これ違うかな、これだなというね。
いや俺の家がこうなるてんやという。
こんなのが、そのとこに見てもらって何話しておくみたいな。
芸術とか技術とか職人さんが引き継がれて、受け継がれているような現場ってことですね。
そういう意味でどういう人を連れて行きたいとかあるんですか。
あのね、はもともと感銘をしているのは、一般観光客で面白いツアーがありますよという、
そういうのはなかなか僕らの思うところではないので大受けしないんですけども、
京都が好きで興味があるという、そういう方ならどなたでもいいなということで。
もう一つはですね。
特に最近僕は女性の力パワーはすごいなという、
京都でいろんな方を付き合わせた女性の方がですね、独立して事業をやっていらっしゃる方がいっぱいいらっしゃると。
のスタッフの中にもですね、自分で個人事業をやって事業を立ち上げようとする方がたくさんいらっしゃいましてね。
その方たちはやっぱりのイベントに入られるのに何が一番目的というと、
自分が生涯辞めたのに学ぶということが第一の目的。そうおっしゃるので、
あらゆるところに来ていただいて、その現場を見てもらっていると。
だからビジネスの事業を稼ぐところにはまだほとんど通るんですけど、
その中には様々な人との交流があると。
僕が最近面白いなと思うのは、いつもお世話になる新町のビルのオーナーの奥様がいらっしゃるんですが、
この方たちは立ち飲みのお店を紹介してもらって一緒に立ち飲み行ったりとか、ちょっときいひん言うてね、いろいろなところを紹介してもらうと。
この人のつながるのは僕のことと足元泳がない人脈がね、いろいろお餅のところに入れてもらうわけです。
そしたらね、すごい活動されている方が京都にいっぱいいらっしゃる。すごいなと思うほど。
とはではなくて。
もそうですし、その方の友達もですね。
すごいなというね。
例えばどんな。
お料理教室をね、仙台から来てやられる方とか。
東北の仙台からですね。
仙台から。息子さんがこっちにいらっしゃって。
お料理好きだから家庭料理をしよう。
それとか紅茶を好きだから自分で学んで紅茶やるとか。
それとかボタニカルキャンドルでいろんなライセンスを取って、いろんな花が好きだからでいろんなやる。
その方たちがいろんなとこに発信されて動いていらっしゃるからね。
これはすごいなと。
特にやっぱり京都の文化でとセンスとかお菓子屋さんとかですね。
こういうところはやっぱりすごいなというのと。
あと下野のですね、片屋さんとか。
本当にあらゆるところにいろんなところがある。
カムセイは僕はこの楽しむから行動するというところの繋ぎが居場所にあるんですね。
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そこでこのこれもそうなんですけどね。
カムセイの経営チームの金田さんがカムセイのコースのキャッチフレーズをもらったのはあそビジネス。
カムセイのホームページあそビジネスで出てくるんですが。
あそビジネスは何かというと今のここなんですね。
いろんな楽しんで遊んでる中でただよかったわ。
やっぱりこれはね徐々にこう霧のように薄れてくるんですけども。
そこにねやっぱりギラギラとビジネスじゃないんですが。
これもっともっと海外の方に知ってもらったら結果ビジネスになるという。
こういうのがですね繋がる場がカムセイなんですね。
これが僕はねあそビジネスで。
単なる遊びでもビジネスでもないんですが。
遊びの中に学びがあってね。
学びがですね挑戦をもと。
その先に何があるかというと人の繋がりがあって。
どこにね仕事とか趣味とか地域活動。
それぞれの世界が広がってて。
これがね通っちゃうんですね。
一つ面白い例に私と井田さんがお手伝いで印刷の京都の印刷のお会社の経営の
そういうミーティングをお手伝いさせてもらっている中で折り紙を作りましたよね。
株とそれも実物代の折り紙を作って
英語でその説明をつけてこれを海外の方が
印刷会社が持ってらっしゃる素晴らしい和紙で印刷をしちゃうと。
この部分で七五三雨の立派な袋にして中が何かというと
ふと開ければ日本の古来からある文化の株とだと。
それの株ともちっちゃな子供さんが被れるサイズの株とで
見事な印刷をかけた株ともし海外の方に持ち帰られると
ご近所に配ってちっちゃな幼稚園の子供さんとかちっちゃなお子さんが追って被ると。
それは日本の今の鬼滅の刃もありますしサムライシリーズがあります日本の株とだと。
それを海外の新聞で自分でやられた株とかできたと。
これ一つの文化の継承ですね。その中に
お土産を単純にこれは文化を消費するために買ったはい食べて終わったじゃなしに
文化を理解するというところにこの折り紙を貼ってるんですね。その中に折り紙の由来とか
株の由来を入れてるんですね。持って帰って株とでこういうことが折り紙があったとか文化の理解なんですね。
これが次もう一つ面白いのはのスタッフが今あるお茶屋さんにお勤めなんですね。
社員による人ってその方は企画をどんどん打ち出したい人そこのトップから言われてて
たまたまその企画が来た時にこんなの作ったよとなった時にこれその方はお茶ですからお茶というのは一応ブームが来る中でやっぱり危機感を持ちで
ただお茶をみんながお茶のお菓子だけ売っててもそこで終わっちゃうだろうという中でこの折り紙を見せて
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この折り紙に兜とそれとこのお茶の繋がりとはどこにあるんだと昔の武士が戦の力をいらっしゃったときに
肩のお互いにジャスがあってそこから武家のお茶が始まったと
織田信長から始まったとそう言われるものの中でお茶と武家とは話すないような中で
その兜のお茶のジャスを印刷してお目が見されどうというその中に
僕はお茶のお会社にもこれをお願いしたいのは抹茶売る
単なる抹茶のお菓子そのお茶というものは日本人がどういう風な場でどう大事にしてきたかということを
やっぱり支える一つの発信じゃないのとそこでうちのお茶の
何々はこういうリアルがあってここでこういうお茶を作ってますという
すべてはそうですがパッと見せてわーと今驚く豪華絢爛にあるけど
事前にここはどういう場所という理解を海外の方はすごく求めていらっしゃる
綺麗でしょ花綺麗でしょ驚きますけど綺麗だったとでも
もう一歩深く入れる方が最近すごく多くてその来る事前に勉強なさると
だから日本に来た時にどこに来られるか言ったら東京来た広島京都とか金沢とか
かなりやっぱり昔のやっぱりそういう部分で何でこれがあるというその背景を知るという
今の海外の方のトレンドなんですねそこでそのお茶の言われから
今度は日本人が何でこれを大事にしてきたかという中で
なんでお茶屋さんが何で折り紙なんかそうなしにこれは
そういう文化を継承発信する一つの折り紙としては
これほど安い宣伝とはないんじゃないこれ一つは印刷メーカーさんから
このお茶屋さんに繋いだ今度これが海外に行ったら3つできましたね
一つの居場所があったときに全然意図せなかった
今度は印刷メーカーさんとお茶屋さん今度ここに今日10歳ユダさんとお話するね
僕はこんなこと今言ってるのか例えば栗屋さんが栗のお菓子作っていらっしゃる
じゃあ栗とお茶屋さんが共同で発信してもお菓子じゃないじゃないので
こういう一つの理解できるその栗もどうして栗かという
栗のアジアの方ご存知ですがやっぱり欧米になるとクランスぐらいは栗を食べられますけど
栗をどう食べるのかというのはあまりよくまだ分からないから
商品もやっぱり一番台湾シンガポール香港というのが一番商品のトップ3と思うんですけど
なると海欧米の方がこんなにいらっしゃったポテンシャルもっとすごいわけです
お茶屋さんと栗屋さんでこの印刷メーカーさんもユダさんと一緒に
印刷することを仕事と思ってそれを売るというそうではなしに
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印刷というのはスタートは印刷かと思うスタートも昔の江戸時代
印刷してるんですってなるようなものがあったとそうなると神がベースにならないから
だからこの印刷さんのショップを作られるのも
印刷屋がやる神をよく知った印刷屋とかですね
印刷を神は切って切り離せないという和紙というのは日本の文化ですから
こんなものをもう少し肉付けをして味付けをした時に
もっと豊かな芸術と文化と時間が生まれるんじゃないかと
そういうものを見つけていただけるサロン
話し合ってもらえるサロンがの京都サロン
僕たちはそこで仕事がだんだんだんだんの仕事は多分隅に追いやられるんです
僕ら物を売りませんからそうなった時にが追いやられるけども
この一つの育むところができれば僕としては65からレタイアして
景観のメンバーの4人もみなさんもみなそれぞれも素晴らしい人ですこれを
理解したらその部分というのは僕は面白いんじゃないかと
まだ出来上がってないんですよね京都の文化を未来につなぐという
それがやっぱり飯田さんのもらったキャッチフレーズの一つに
素顔の京都、京都 もうまさにこの言葉がなんだと思ってますね
だいぶ視野の広い話スコープの広い話をしていただいて中心のところを私なりにまとめると
例えばさっきのお茶を取り上げるとするとお茶だけを売るんじゃなくて
お茶の背景とか文化とか歴史とかなんかそういうのを体験してもらったり
理解してもらったりすることをセットで売るそれが高谷さんの考えてる
継承っていう感じのイメージかなと思ってそうですね
分かりやすく言っちゃうと今旅行者これだ短時間で分かりやすく楽しめる体験とかね
観光客向けに演出されたパフォーマンスがやっぱりパッとくっつきますよね
でもそれは一定の価値あるんですけども京都の本当の文化としてね
発信するにはちょっと違和感があるなと思うか分かりやすすぎない
理解とかそういうのもそうですね
華やかな舞台というのはやっぱり空見せるためにあるんですけど
日々黙々とねわざわめがける職人や芸術家とかで
伝統文化の継承者さんの素顔の素顔を見せたい
それで素顔のっていうそうですねその舞台を見てもらうために
そう例えばお茶だけじゃなくておにがみ栗と組み合わせてみるとか
そういういろんな組み合わせも使いながらそれ遊びです遊び
そこの場が出来上がると遊びですが生まれてくるんじゃないかと
そこに来られる方もやはりそれなりのやっぱりことを求めた方しか来られませんので
だからかもしれない今開日成果法人のその方たちは面白いなと
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これをもっと発信しようという方も結構いらっしゃいました私が50に発信してもらったら
僕はいいとそれをいちいちかもしれがどうかが必要なしに
その形でご紹介できただけでも僕はいいんじゃないかなとそこで先ほど言いました
健康を楽しむ学ぶと学ぶのは本物を学ぶということなんですね
本物の本物を知ってもらいたいと
伝統文化のような見るではなくその背景にある歴史の
思いを知ってもらいたい作品はお土産を買うんじゃなしに
それを生み出した人の人生観に触れてもらいたいと
そうした出会いがこのが作っているこの場所のサロンなんです
の役割はこういうまさに菅原京都の息づく
素晴らしい日常生活ですねこれを守って伝えている人の
触れてもらうというかその方たちと交流を持ってもらうこの交流の場が
の場でこのマーケットというのは僕は思いますけどいろいろな
マーケティングの方がパッと手の届かないところにあるので入られて
持ち帰られたらすごく宝の宝庫だと思うんですねその限り条件は
そういう文化の家たちにしっかりとプロフィットが残るように
何かのベネフィットを与えてもらうこういう生意気な若干の
やりがいですね少し話を戻してしまうんですけど先ほどの
深く理解してもらいたい素顔にアクセスしてもらいたい単純に
日本の方と海外の方国内海外では単純にも負けられないんでしょうけれども
先ほど海外の方もその辺りの反応の値が意外と思ったより
印象がいいとか受けがいいとかそういう
手応えとか実感みたいなのはどうですか僕は思っているのは日本の文化
日本人が守らなきゃっていう日本人じゃないです日本が守らなきゃと日本がという
にあるこだわりがありましてね日本の中に今ですね僕実は
孫に連れられて合気道をやってるんですね最初やるつもりなかったけども孫が一番でして僕は2番でして
孫よく休むから僕いつも言ってるんですけどその先生がですね孫が
休まれるときはお一人で行かれてるって言ってるんですね一番ですよね一番
2番ですよねあのその中でその先生が
非常に素晴らしい方でルーマニアの日本人じゃないですね方で
今日は日本に13人いらっしゃって書道8なんで合気道は
大阪で一番素晴らしい4段で大阪でエース方なんですね
その方は関西大学の準教授なさってるんですけど論文に宮沢
教授なんですね日本人以上に日本のことを
丁寧に文化をしていらっしゃると僕はこの文化とか
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芸術の中で今日本の文化が良かったなと気づかせてもらえるのは
実は海外で非常にその日本の文化を勉強なさってる方が
逆に日本人に日本の文化の良さをおっしゃってもらってると単純と
日本の良いものを食べ物を一番早いですね食べ物は海外持っていけば
美味しければすぐ売れます本当にでもねここ来るまでに
今日本のものを単純に海外持ってすごく何でも売れちゃうと最終的に
海外の方すごいそのルーツを生まれるだから
日本の文化の継承とか日本の現実を支えるのは僕は
日本人だけではなしに海外の方がもう少し大きな役割を
なさると思ってるんですねだから日本の経済もそうですけども
海外の方のポジショニングが非常に大きいと単純に今の
経済話で働く方を海外から安い労働力持っていくこういう
ね目先だけの話なしに日本を本当に理解して日本の
文化を大事にしようという方がいらっしゃる中で僕はね先日
オーストラリアから企業の大きな
会員会社の会長がお目になってたんですけどカムセで2週間いていただけるんですけど
素晴らしいぐらい日本の文化をご存知で海外の方は世界中待っていらっしゃるそういう方たちは
そういう中で全て大ききなのは事前にも調べてきて
これは何のためにあるというカムセのイベントの
時は必ずほら素晴らしいでしょすごいでしょと短時間のパフォーマンスなしに
事前に今日お連れするとかこういうところでこういう感じの方がいらっしゃって
こういう思いでこれやられてるんですすべてお話していくというおそらくですけども
どうでしょう食べるもののある京都の市場で
すごく一時期は人が入って食べて飲んでバーって立ち去りやるんですけどすぐに人が引いていくと
やっぱり京都の要素は昔からゆっくりと自分の場に応じた
その色々に応じた味わい方があるんですそれをして
やっちゃうというのもこれこそ僕は海外の方は非常にそこを意識していただいているので
おそらく京都の芸術文化を支える
のに海外の方の貢献度はすごく高いと見てますね
今のすごいの行く前にちゃんと事前にこういうことだよって話してからお連れするっていうすごい面白いなと
それで思い出して高井さんにぜひ聞いてみて
例えば京都の観光地とか行きます手札というか説明の文書いてあるじゃないですか
日本語はすっごい表面的なことを短くちょろちょろと書いているので
英語を読むとすごい丁寧に背景が顔をしていることもあって
日本人はあまり背景とか翻訳する意味がなくてむしろ海外の人の方が
興味があったりするからこうなっているのかなと思って見たりすることもあるんですけれども
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って見た時に海外の人の方が興味があるっていう感じなのか
もちろんそれ人によって違うんでしょうけどあのねつい最近なんですけど
つい1ヶ月前にオーストラリアの豪富化一週間いらっしゃった時に
クラマイマから木舟まで歩いたんですね本当に見客で
奥様も見客でその時にまず
そのお祭銭というの何のお祭銭かの説明しましたね
お祭銭というのはいろんな考え方あるけども僕自身の考えも
僕自身はどうしてお祭銭入れるのかとおっしゃったので僕はもう
この神社とかこの文化とか森林とかすべてここがね
守られたために一つのドネーションだと思うと大事なもんだから
我々が大事にしたいので少しでもよく立つように
ドネーションとして僕は入れてると決してこれを入れることに神様に何かを
お願いするということはしない次にお守りを買ったとお守りを
2人つけてもらっておみくじも引かれたとこれは本当におみくじというのは
人間古来のもんで僕は大吉か何が楽しむどうしようという自分のね
今しめられるしお守り言うのはね僕はやっぱり目に目前そういう神物を
悶まうのでこれはもうやっぱり自分のために買うんじゃないし
お守りは人のために人が他の方に買ってあげるもんですよということで
カバンにつけてあげましたねずっと歩いてそういう話をずっとしていくと非常にね
何百回ぐらい来てるらしいんですよ日本人その方たちにでもね
こんなの初めてだとやっぱり行くところの理解とか
日本人の目線でこう思ってるということそれも事前にこう文章で
手渡してるんですねそれが追い込みになってそこからこんなことを
僕知らないなとあるわという中でやるんですがやっぱり伝える側の思いと
現実はどうだったということと今こういう状態とかいう
そういう情報の共有があって初めてこれが成り立つものであって
観光業界の方なんかは一つは今まではもうとにかく
と肌持って止まればいけるというあの時代は僕も終わってると思うんですね
だから本当にその次に今来てるのは豪華であって高ければいいという
僕はそこじゃないと思うもし高くするんであれば今みたいに
そのお寺を行くんであればお寺を本当に良い一本を守るんだと
そのファシリティ一つをもっともっと素晴らしくするんだと
そういう上でのドネーションということでやるんだいいんですけどもやっぱり
相手側にそれを散歩しですね旅行する日本に訪ねられた方
この方たちが楽しめるようなこの方たちのプロフィット
42:01
ベネフィットというかプロフィットをなりながら
この方たちにはやっぱり生きる喜び発見がそうですね
生きる喜びと何かこうお金に変えがたい
明日から元気で頑張ろうという何かが一つ渡してきたら
これが僕は一番のお土産と思うんですお金を持ってる人はその対価で物を買えた
それはもうそれで終わりますが一番大事なところは何かというと
昔は本当に苦労してたとえば日本でも
私はわらじを履いて温泉に行かれたとその家庭のいろんな苦労があって
行ってよかったなって帰ってくるという中でのその対価は何か一言で楽しみですけども
大きな対価というのは自分が持ってなかった発見ですね
それは自分の人生にすごくプラスになるエネルギーだ
このエネルギー渡せばいいじゃないか
ここに入るお店を継承している方は芸術家なんかに対しては何かのやっぱりプロフィットがなかったらいかんと
それがあそビジネスで味わった方はその方たちにその対価をやっぱり払ってほしいと
それはお金だけに欲しい人の紹介とかビジネスを広げてあげるとか
人を紹介してそのビジネスをつなげてあげるとかこういうことが
僕はカムセで一番やりたいことかなと
だからそう思うとカメセでやってることはほとんどお金にならないですね
でもそれが実際今あるんですけどもそこはね
まあいいかとまあいいかもだからあの
カメセはもう経営者4人いらっしゃるけど
いずれご存知に皆さんお給料なしでやってもらっていましてね
これは本当に何ですか僕は僕もそうですけど
やってる僕らがやっぱり何か自分たちも得られるものもあったり
例えばこのカメセが儲かる儲からないというよりも
たまたまそういうことで利益が出たとありがたいその時は
もう少し規格を広げて何かをしたいということと
経営メンバーの4人の方に同じようにその芸術とか
その場所で味わってもらいたいそこで4人で自分たちで
賞味してみたいとそこにちょっと使いたいなという程度だって
あとはやっぱりカメセのこのプリンスプレーなんですけど
やっぱり方針度が最小利益ということで
その置いてるのはそこにありまして利益の追求しちゃうと人を入れて
やはり増やすよ利益を取るよとじゃあ儲かるところに持って行こうよとなったら
これが全部出てくる組織でこれは非常に経営者やってて矛盾してる
一社に人ぐらいこんなのいいじゃないかという思いで今カメセやってる
株式会社でそれをやるのがいいかどうかという問題はあるにしても
最近でも事業全部がそうじゃないかもしれないんですけど
一部の事業儲け優先ではなくて贈与からスタートしようみたいな
儲けだけじゃない運営の仕方っていうのがまだまだ実験の余地だというか
45:03
実験ですねだからカメセは実験ですね
やっぱり儲けを前提とすると逆にやれることが減ることもあるじゃないですか
そうなんですね儲けというのは物の大会じゃないですか
でもカメセの儲けは物の大会なしにハッピーになった気持ちをね
それを何かにもういいよと例えば使ってこれをもっと役立ててよというね
こういうビジネスができてきていいんじゃないかとだから必ずしも物の大会
これいくら何円です何千円です物の大会なしにそれが一つ出てるのはゲームですね
ゲームに何でもないシールにこんなお金とか何でもないキャラクターにこんなお金
最近キャラクターとか癒し系のすごくお金が落ちてるというか
やっぱり人は根本的に求めてる幸せなのでもう少しやっぱり既存修正
元に戻すべきかなとそこがもう便利になりすぎて僕はいけないから
続くことも大事なのでサステナブルなことも大事なので赤字だと辛かったり
出資金食い潰しちゃうと潰れた解散してたりするんですね
そこのバランスというのがあの面白い実験の一つだ
だよなと思って今はそうですねもうまさに実家エダソーシャル実験ですね
ちなみにちょっとまた話が戻っちゃう先の合気道の先生ルーマニア人という
高谷さんからすると偶然ですかそれともやっぱりそのこの先生がおもろかったから
この先生は魔王の魔王僕の孫の
ママが働いてるのでその日はいけない日は僕は孫の手を引いて連れてって言うそこに行って
最初見れて体操しながらねどうしたらいいかというと僕の苦手なことばっかりだったんですね
どうしたかというとまず柔軟とそれと合気道というのは勝ち負けがないと
勝ち負けがないというのは面白いなと
僕もよくユーチューブとかテレビ合気道見たときにうまく投げられてるなと思うけど
やってると投げられる方はかなり難しいというのと2人の呼吸が合わないかという
でも関節は痛いと僕にないものがすべてある中でまた
合気道でお目にかかる方もみんな同意でしょう思わなかったで
非常に今でもやは美人ですもん勝たないかとか競争負けちゃいかんとか
こういう中にどっぽれ使った部分にとってはもう異質の世界なんですね
その中で子供相手にある師範先生がもう本来なら日本
英語でありたいことを日本語でやってらっしゃる日本語堪能なんですけど
子供が何してもニコニコと教えると僕より若そうと若い方ですけどこれほど人間のできた方がいらっしゃるんだなと
僕はね学ぶことがまた別に多いというのはありましたちなみにお孫さんといくつぐらいになるでしょう
小学校2年生ですね先生はルーマニア人なのは偶然ですか
48:03
それとも日本別に日本人の先生でもよかったけどっていう偶然ですね
日本の先生を僕知らないですがそのルーマニアの先生だから逆にやろうかなと思ったのは
どうでしょう結構やっぱり稽古はやっぱりなかなかタフでしんどいですよ
海外の方から見たら日本というのがしゃべったらよくわかるので非常に面白いです
どっちが昭和の良き時代の日本人がいらっしゃるみたいな気分だよね
私のお茶の先生もカナダ人で先生の選び方に似てるのかなと思ったりして
おそらく丁寧に日本の文化と芸術に入られて丁寧に扱ってすごく勉強されてる
そうですよねわかります
伊田さんは僕も多分おそらく宮沢賢治で論文を書こうと思わないですか
いまだに宮沢賢治のファンいっぱいいるんですけど何がいいのかいまいちこんなこと言うと文からめっちゃ怒られると思うんですけど
いまだによくわかんなくて
僕はもう本当に小学校の教科書を習ったぐらいしか触れてないのですごいなと
それは逆に日本人の心を分かろうとする
それ以上にもっと奥深いキャパをそのどうでしょうねお持ちだという
このレベルが日本人は決して道具はなしに日本人と同じぐらいの繊細さとね内部の持ちだという
それはもう僕はすごいなと
おそらく合気道の教え方とか
出てますね出てますねすごく丁寧で日本の師範の方によっても丁寧ですけども
まずはやっぱりそのなんでなんでこうやるかということを全部おっしゃってもらったら一番理解が早いですね
ずっと剣道とか子供の小学校から十何年と分かるんですこの年で入っちゃうと形が覚えてしまうと
でもどうしてこれをやったかというとなんでこれをこうしなきゃいけないということを新鮮な海外からだからそれを学べたり
それを全部教えてもらうので吸収できると
私のジャック先生と一緒ですねなんで海外の方が日本のネイティブじゃないから学ぶって
だからこそ説明できる部分っていうのもあると思いますし
多分英語圏の人ってとにかく説明がつかないことあまり好きじゃないじゃないですか
そうですね説明をしたくなるっていうのと両方あると思うんですよ
前だとあえてそこは言葉に説明しないって教え方を今まではしてきたとそこはちゃんとあえて言葉にして全部説明してくれる
逆に今の我々にと
そうですねあのいらっしゃるように全然話飛んじゃうんですけど
これは聞いた話が僕はちょっと本を読んだ話で日本人は英語がなかなか堪能じゃないか
でも明治の時は明治の辞書がそんな今の辞書になってるぐらい日本というのは変わってないと
51:06
海外はみんな英語をしゃべるようになるんだと
一つに裏面から見ると英語圏はすごく文化も技術も発達してた
それを吸収しようということで日本人も最初英語やってるけども
それを全部日本語に変えてから
じゃなしに日本語というのは英語の県の英語で学んだことを全部日本語に変えるぐらい
日本のワードというのは素晴らしいすべてのことが変えられると
でもちょっとした甲子園国とか新興国の言葉というのはそれほど言語が発達してないからできないと
同時にこの日本語の音のピチャピチャどんどんとかいろんな言葉も感情と同時に現れる日本語なんですね
こういう意味じゃ圧倒的に擬音語が多いって言いますよね擬音が多いと音のマットペカが多いって言いますよ
だから感性も非常に発達してるという感情も豊かであると
こういう部分もむしろ海外の方が理解しようということでこれよりも理解されてるのかなと
入るということで理解されてるんだと思うと
むしろ例えば形から僕はもしアイキド日本の先生になったら
おそらく形から入って形を覚えてしまうと思うんですね
今は形はなしに何でこうするかいうことをやってるので
最終的に1年2年経ったらブレないんですね形を覚えたらコロコロ返す何度もそうですけど
これが基本なのは日本の文化芸術というのもパッと通りぺんと見て楽しむというのは
それはそれで全然指定しないといいと思うんですけど
かむせんはやっぱりビジネスとそれが将来やっぱりそれを理解した方がビジネスできるとなったときに
その通りぺんと形を覚えたらしにそのそれを何でこうかという
これがイコールかむせんのそのとこに共通してるんですね
この部分が一番多分居場所という表現してますけども大きなかもしれませんね
英語圏の人の特徴なのか宗教的な背景キリスト教なのか
言葉で説明できないものは存在しないぐらいの勢いで
言葉で説明しようとされるなと思うんで
そうですねもうでもちょっとだけしかない日本というのは言葉なしで語れますから
日本人は俳句とかそのぐらいどういう思いこれ素晴らしいですね
日本の教育の俳句とかこれは何を意味するかで全然断れた通じないように
簡単な言葉のように思いはとかそういうのは日本の文化の美ですよね
これを僕は日本人がこれを持つことによっても
日本人の素晴らしさは感度をもっと上げるというこれが芸術もしっかりなんですけど
その芸術の奥深いものを無視して単純に即席ラーメン売れると言ってすぐ食べられる
というところに全部置いていったら僕はこれはもうそれ以上飲みないと
みんなそれを覚えちゃうじゃないですかだから海外の方ここを対臨していただいて
54:01
それは何でかということでやってもらっている方を見るとこれだなと思いますね
可能性がご案内するイベントというのはまずはその先生と話しながら
これだったら生きるんだとだからもしやってる中でそこから
その先生が外れちゃうような方針立てられたら可能性は静かに入られていく
こういう方針のガッと話題を変えちゃうんですけど
今ちょっと京都でされているのでちょっと聞いてみたいなと思ったんですけど
よくオーバーツーリズムとか言われてるじゃないですか
今年で行くと今の状況で行くと中国でまた愛媛別に観光が減っているわけじゃなくて
今のめっちゃ京都観光だよみたいないい面とか悪い面とかいろんな切り口があると思うんですけど
京都のオーバーツーリズムは
まさにさっき言ったように短時間でこれはもうカエルが来る派両方とあるんですけど
オーバーツーリズムという中で僕もいろいろ考えながら短時間でいいとこパッと見せちゃうという
そういうことをするとそのパフォーマンスが短時間で演出されるという
そうなるとオーバーツーリズムになっちゃう
で京都でいうところは確かにここにお金落ちる量も大きいですがやっぱり京都というところは
僕は京都のこれは何でこうあるかというのを招き方をすべきだと思うんですね
だからそのお庭見るときでも例えば極端に言うと山を歩くとき
この山から山についてはこういう方たちの道をきれいにしていただいてやめてもらいたいという
こういう立ち枝を立ちますよねでもその中でやっぱりはというようになりますよね
そこはやっぱりねマネック側が事前にやっぱりある程度コントロールしてもいいんじゃないかなと
思いますねそうなった時に一気にわーって来てもらったら
例えば100の利益をもたらしてお金が落ちてもそれが50になってもね50で
僕は第二その何でこうなるかどうなんだという部分の京都らしさをきちっと出しながらやるべきであって
その発想の中で例えば100落ちるお金が50になっちゃったと
こうなった時にこの部分というのはやっぱり最低限を守るという部分でのお金持ち
これについては各業界で何かを考えなければですね
例えばお寺神社なんかの場合でもそうですけど人気なとこそこに皆人が行くとありますけども
京都にはまだまだいろいろな得がある中でお互い短時間でパフォーマンスを見ようという客寄せようなことを
やっちゃうと本当に良さがなくなっちゃいますねそれを肌で感じていらっしゃるのは日本人で先に日本の方が京都を行く
なくなったというありますけども混んでるからという背景にはそういうことは決して高ければいいということじゃないですか
やっぱり代理にするところというのはやっぱり特別な参拝を払っても高くともいったい見せるところというのは
57:08
やっぱりきちっとルールを守って退場というぐらいに厳格に一定のルールと思う
その前にここはどういうところであるということを分かってもらってくるというねそういう働きかけを何かでしていくべきだと
いいという日本人がそうなってますけど確かに潤うんでしょうけどもそこの部分は
おそらく本当の京都の方が運営してないと思います違う方がやってきてビジネスに変えてしまって大事なんですけどね
でもそこはもうゴールが見えますね京都側というかサービス提供側の目線で
こういうふうにして最近出張多くて全国はですけど割と行った先で聞かれる中国の人が今減ってるから京都も
最近やったりおすすめですかみたいなことを聞かれるんですけどなんか高江さんの視点から日本と以外の人が京都に何かその時に何かに連絡してもらうのが一番かもしれませんが
そうじゃない人もいると思うんですよねがその時にこういうふうに今日いうふうなとこに行っても来る人に対する希望とかアドバイスなかなか旅行になるとねいろんなとこ一気に見たいというのが人間ですからね
あれですけどもまさに井田さんのあるいはですと僕は菅野京都を見るところを聞いて探されて急ピッチで回らないという何も何を楽しみに来ようという一つの楽しみを見つけてきた方がいいと思うんですね
だからいろんなとこ行かずに今日はこのお店だけでゆっくりするんだと必ず共通するのは誰か居場所と言いましたけど居場所の中には必ず交流できる仲間ができるんですね
これが一番大事僕は京都に来てもらうときにはやっぱり本当にそういう交流をしっかり持てる行きつけのお店とかそれも一つですね
行きつけのやっぱりお寺とか何でもいいと思うんですね自分でやっぱりここという
でその時にでもわかんないなあなったときにカムセはサロンですから居場所ですからわからないうちに来てる間にいろんな交流ができますがちなみに義恩祭りなんか
先ほどビルを持ちの女性の方にカムセの人数もらってますね
そこにお目のある方は京都の隣のビルのオーナーとか御近所の方とかみんなわーっと来られて
ところスマッシュと座ってもう肩が擦れ合いながらお酒を飲んでビールを飲んで
そこに入ってくる方も最終一般の方入れないところですから最終でさーって手を叩いてね
ありがとうともうそこで入ってきたら方を引いている方の顔が緩むわけですね
そこでもう手を握手できるところに方が通りますから
もう御近所の小松保護長の人がみんな歓迎してねこういう一番の醍醐味のあるあるこれも京都ですね
そこにただも毎年来られたんだったら僕の京都と会の方でもそういう方がいらっしゃって
1:00:05
京都にマンション借りるかとか何社がいらっしゃって高田さんここ行ってきていいと雇うと言ってもらえないと
もし何かあったら僕に取らなきゃいけないと言って行かれるんですけど
もう毎回入られる方はもう自分の居場所がやっぱり少しできたと
その方たちの共通点は自分でいろいろとこう行かれるんですが
観光名所だし京都の方のなかなかあそこ行ったことないというのも自分たち探されるというのもやっぱり
自分で動けるというそうなればやっぱり楽しみ方が一つ増えるんでしょう
私なりに整理すると何回か来られる機会がある方は自分の場所みたいなのを見つけるような
繰り返し行くとか調べると初めて来られるような方だと調べてくるというのもあるでしょうし
あまり周り過ぎないあちこち行くんじゃなくてゆっくり行くそこを楽しむ
あるいは亀井先生にご連絡いただいてご紹介というのもありだと
そうですね
地元の人でも知るところはまだまだありますので日本全国あるんだと思うんですけど
京都は面白いところでフィアルされないんですね地元は全部
こんなやってるような市にもう同じ日に淡々と関係なしに同じ日に
日にちを変えずに毎年なさると各町内会いろんなとこにいろんな個性があると続いてるという
そんなの
それは25日なら25日に毎月やってるとか何月何日でやってるとか
曜日とか関係なく何月何日ベースでやってるやつ結構
例えば当時の京都駅の裏の工房さんね
工房さんって本当に工房大使であれはもう今何年続いてるでしょ
お店も今まで1000件ぐらい出てるんですよ
21日でした
京都で大きな3つありました
工房さんと北の天神さんとそれと出町柳の3つね
みんな大きくて千本寺ですかね
この3つがあってずっと変わらないです
本当にここ行くと京都の歴史を見るのが早いですね
工房さんはですね工房大使の月明日ですよね
月明日ですね
工房さんは何だか忘れちゃいましたけど
そんなのが500万通ってるしこのもうすぐなったら島山さんなんて
もともと三鷹市南郷の発祥と言いましたけど
三鷹居まつりで行ってね川を巣足で行ってね気を見てもらうとかね
日にち決まってますよね
そういうものはね京都というのはもう観光の方とか関係なしにずっとやってらっしゃる
やってるとかじゃなくて何月何日とか毎月何日にやるって決めて
魅惑とやるっていう
魅惑があったから
食べ物も京都というのは本当地産地消ですから
1:03:02
僕は京都の食ってすごく美味しいなと京都人ですか思うんですね
いろんな都道府県も美味しいんですが京都は本当にね変わらないですね味わい
そういう意味では本当にねどう言うんでしょうね
素晴らしいところを味わってもらうところに来られても違うと思う
数字を固定して日にちを決めてやるというのは多分今より昔は数字にもっと意味があったからなのかなと思っていて
ちょっと別の全然ロジア海洋話の遊びと人間という本を読んでたら
ピタゴラスの時代数字は単なる数字じゃなくて数字にそれぞれ性格があるって
京都のちょっと昔それぞれにもうちょっと意味が
土曜日じゃなくて21日にやるということに意味があってそれを土曜日やから台南土曜日やから
やってることの意味が変わっちゃうからじゃないかなと想像していて
そうですねやってることの意味がそうかもしれませんね
その数字であるということにすごい意味があのちょっと昔の人はすごい意味感じていて
そうですね引き継いでみなさんは一緒にね行祭りも7月祭祭が10年も50日に決まってますよね
大文字も8月14日ですよ
14か15かちょっと忘れちゃいますけどね
でもねこういう京都の三大祭りについては外国人たくさんいるじゃないかと
これはたまたま旅行に来ててみるだけであって
海外の方はこの三大祭りに対してあまり人気をないというか知見がないんです
どうしか言うと発祥してないからですねこれがどういうものか
これをきちっと発祥するともっと面白いと
僕は畳にユネスコとか世界遺産とかもありますけどね
こういう行っているお祭りとかこんなものにもっとやっぱり付加価値をピアスするべきだとか意義をね
神社のそのインパクトの部分はパッと見るだけで何でこれをやってるかというのをそこの部分で示してもらいたい
しかしあれかもしれない別にそういうつもりで
今日ポートキャストを収録したわけじゃないですけど
それがどういう意味があるのかということを
ちょっとテーマと別に高谷さんにしようと面白いかもしれないですね
余談ですけどね
京都知り合いの女性の方が高谷さん2つだったんです
高谷さん京都に近くなんですが昔からやってらっしゃるおかきとかすごく美味しいのよと
東京からも買いに来ないと
ここが店を閉められるから
高谷さんみんなで応援しないと面白いねと話しててね
やっぱり本当に今度とってみんなでこうこういうことをねやりたいというのがあるんですね
ある高谷さんがクラフトビールを親になっていて京都のど真ん中に
このビール工房を高谷さん買わないと僕そんなものできない
やってる方もいない一緒にと
いやそれはやられた方の思いがあるでしょうという話をしながらも
1:06:00
すごくビール工房はもう僕は道楽屋で見てるんですけど
おかしにおかきについてはそのお店右側見ましたけど
昔からお店で何かこうつなげていけるようなことができないかなと
何かが若いから弟子入りしてね
でそこにこのそれこそ僕は超理想ですけど
かぶせ屋の管理さんでねみんなでね
株を株としていらっしゃってねこう立ち上げるとかね
でこういうのはね一つの僕は人生の楽しみじゃないかと
例えばおかき屋さんがあればみんなで出資して盛り上げるっていう
何かその1個手前の活動としてそのための活動として
プレゼンツのでそこでおかき屋さんが
どういう思いでされてるのかとか
そういう思いでみんなで一人一人喋って回るのもいいと思うんですけど
これ聞いてってこういう感じだねっていう
そうですね
をやるというのも作るよりは楽なので
なるほどなるほど
そうですね例えばそんなんでyoutube連れてそれで
お金が集まったらそこにドットとお出しするだけなんですね
そういうのは楽しいですね
そういうネタが今の柿も一つの例ですけど
結構説明フワッとしてるじゃないですか
平安時代に基金か何かが起きたからやったみたいな
今まで続いてるのっていうこと
私もあんまりよく分かってなくて
理解がフワッとしてる
祖父も水野保子親父も保子町にいててあれだったんですけど
来ないとしてもらって
僕は放課後で放課後保存会の勉強会をしてもらったんです
そこは京都寺を目に焼くのは
京都の薬を全部吸い取って最後と
その吸い取るのに藁で海老を作ってるんですよ
この海老をくださいとおっしゃるけど
ここにみんな薬が入ってるから渡さないと
これはなんでこの藁の海老を作って
そういう場合は全部おっしゃってもらったら業末です
日本語に文字起こしはできるので
勝手にできてるんで
それも英語にすれば
そうですね面白いですね
しゃべり直すのはちょっと大変だと思うんですけど
読んでもらうこと
保子町保子町業末だけということでやって
募集かけて来てもらった海外の方でも
かもしれないで応援してね
もうねこれも1年前からもうね
予約させてもらってるところっていう組み合わせもありかなと思いながら
面白いですね
いろいろ利用というかツールはすごいですね
そうかもしれないですね
伊田さんの向きですねこういうこと
ちょっと手間暇とねやりたいこと
どれくらい楽かって言うんですけど
なるほど
20分ぐらい喋っております
結構あるもんですね時間経つもんですね
そうなんです
ありがとうございました
最後に原点に戻った
株式会社を日本で株式会社を作ってみるという実験ということで
今4年5年経った
5年目ですね
5年目になったと思うんですけど
今言わではその
あのそうですね
一番喜んでいただけるのは
やっぱり宿泊で来られたお客さんというのは
1:09:02
国内外問わず喜んでもらえると
それは先ほど言ったように
短時間で見せる
株式会社は観光はしないので
もし観光しちゃったらもう
プライベートで一緒にお供するというよりも
何を楽しむかと
一番楽しまれるのは
泊まった時に散歩とか朝食どこで食べたら
京都の方が一番好きなパンやどことか
そういうたわよないことが一番喜ばれると
僕は旅行の楽しみ方というのは
一番この方たちは素晴らしいな
そこに一番のね
くつろぎと憩いというか
自分の空間を持ち
その作られる方が素晴らしいですけども
やっぱりその中で
カムセはもう
お店にボンと入ることはまずないですから
そういう意味では非常に
夜のお店ってもみんな
大将とかがここ約し喋ってもらって
お好きなものを出してもらったりするので
地元人となって楽しんでもらうという
今4年5年経っても大きく変わったのは
最初はイベントと中小企業のイベント実施で
それこそそのイベント実施は
短時間でパフォーマンス良くて
短時間で消費してもらうと
そういうとこに最初はあったと思うんです
でもやっている方
先生方芸術の方々
いろんな方とお付き合いした時に
もっと奥深いと
これはここに留まって
ここのことよりも
この部分の方がすごいという
そこが僕の学びになりました
僕は仕事で僕は学ぶ方が多いんですけども
だから本当に寝てても
こんなことあるのかとかね
これは僕のチャンネル
ものすごく増えたなと
勉強する課題がある
これがねイコール幸せになった
勉強することがあるということは
幸せなんだよね
今までぼーっと仕事だけしてて
それを邁進しててこれでいいなという
そこに目標を置いてもらった部分もあるけど
こういう学ぶということに
すごく豊かになります
自分でやりながら
神瀬のポジショニングちょっと違うぞ
というところで
持ってきたのはやっぱり健康
どれを追いかえても
健康を楽しむ本物という
学ぶというのは本物
本物しか学べないですね
そこにある出来上がった
短時間のパフォーマンスとか
その文化を消費じゃなし
文化を理解するというところに
軸はしおくと
すごくやっぱり
神瀬のやろうとしていることが
出てくるなと
大きなこと言っちゃいますけど
僕は日本の旅行業というのに
ポジショニングを置いたら
いいんじゃないかと
豪華に一泊何十万何百万
それもやっぱり一つのPRで
違うんで差別化するんですよと
あるんですけど
僕はその部分よりも
水面下で焼きまくと
やってらっしゃる方たちの
そのパフォーマンスを
PRするほうがすごいなと
先ほどのアレではないですけど
ちょっとした言葉の端節に
やっぱり海外の方というのは
勉強されてご存知だという
1:12:01
この部分というのは
思った中でもっともっと
繊細な部分とか
見直されている部分が
もっとお利口さが出てくる
それはもうすごいな
こんなことがあって
今なりにもすごいなと思う
いっぱいあります
それをね
共有できた方が
面白いかなと思いますね
その辺りもすごく思って
会社は香港とかマレーシアでは
会社を作ったことがあって
あえて今回は日本で
作ってみたいという
その日本で作ってみた
ならではの何かこととか
いうのもあるもんですか
まあ経済的とか
会社人的にお話ししても
面白くないので
日本的にあるというのは
やっぱり
昔からのあれで
日本の場合はどうでしょう
ハードルが高いですね
官僚の国から出す処理とか
縛られるものが多いと
だからもちろん簡単になると
いいですね
すぐに来るのは
失敗したらという部分が
すぐに来る中で
飲食店がどれだけ
多いのかとなると
飲食店はたたんでも
すぐやれるという
そういうノウハウいらない
というか
ある程度美味しかったらとか
それとも飲食店は
失礼な方に失礼ですけど
日本食をやってらっしゃるとか
料理を極めたフランス料理とか
いろんなことはやっぱり
すごいなと思いますね
飲食店はそういなしに
全てすごいんですけども
ハードルをもっと
僕は下げて
もっとその方たちが
事業がしやすいような
国の機関というか
そういう民間にはなかしない
何かあればもっと
僕は発想を出るけども
発想を持っていらっしゃったら
それを現実にするのになったときに
まずやることは
会社設立しなさい
あればこれは一般の方には
多分無理だなと
僕がやってみたのは
どんだけハードル高いんだろうと思って
ハードルは高くないけども
面倒くさいというか
処理が多いなという
それをやるときに
作らなかった
そこのハードルというのは
やっぱりもっと
若い人がすぐに起業できるという
何かでできないかな
これは大きく思いますね
これだけもし
株式これだけになったときには
普通できないでしょ
新緑店
そうですね
株式会社は面倒くさいというのもあり
メリットデメリットを考えて
あまりメリットがない
それでもハマりどころがいくつかあるんで
でも今
昨日のWBSで
ワールドストライクでやってますけど
合同会社が増えてきたと
人気あるというのは
ハードルあるところね
それでもハマりどころ
さっきこれやっとかないと
積むとか
あと銀行口座がめっちゃ作りにくいとか
作りにくいでしょうね
それはいろんな事情があって
マネーロンダリングの問題とか
日本の法律の問題だけじゃないと
僕は
株式会社のサロンにしたときに
株式会社の管理者さんって結構
大手の役員の方とかいろいろいらっしゃって
僕は一つ思うのは
1:15:01
大手が資金提供
儲けたあれを
こういう自分たちのサポートで
会社であるためのアイディアだけ出して
どんどんそれを実現化してあげるよという
そういう民間が
そういうサポートしながら
いろんな提供して
その代わりきちっとした
うまくいったときにはこういう条件で
というのを前提の上で
ややこしい法律的なことを
ゼミ上はサポートするよということで
この卵をやっていらっしゃる
アイデアをお持ちの豊富な方たちより
どんどんチャンスを与えるという
これは僕は日本の民間が
もっとやるべきだと思うんですよ
このぐらいのやっぱり
利益を出して
我々に
それだけ見せるというのが
日本の企業であまりにも
僕は寂しいなと思いましたね
そういう意味で言うと
本当は最後に65歳からの
企業のリアルで
お勧めしますかって聞こうと思って
今の話を聞いていると
65歳だからとか年齢じゃなくて
もっとどんどん関係ないと
やるといいんじゃないかなという
いいと思いますね
株式じゃなくても
合同会社でいいと思うんですけども
ただやっぱりネットワーク
いろんな仲間ができたら助けてもらえる
という中で
それはやっぱりお持ちになってやって
やるとしんどいんですけども
多少のリスクとか挑戦と
何もしないと比べると
何もしない方が
僕は人生にリスクもっとあると思うんですね
挑戦の
失敗というのは
これは僕も絶対に
どうも失敗じゃなし
そんな人の人生で
非常に初めて
自分を見つめられるときかなと思いますね
失敗したときか
失敗でも成功でも
人が何かを自分の力で
やってみようというところに
僕なんか痛感するのは
何もできないなと思います
最初本当に
だからうちのスタッフの
経営チームのメンバーの方は
すごいなと思ってるけど
うちのスタッフの人が
助けてもらったから
すごいなと思う
こういう中で
単純に起用したらいいんじゃないし
僕は人と人の繋がりができたときに
いろんなことを
みんな考えてらっしゃる
それをみんなそんだけのことを考えて
お持ちになることを発見しました
すごいなというのと
この方たちの能力値もすごいので
まず自分がやっぱり
一歩出す
そういう
一歩の踏み込みをね
これを中傷すべきじゃないと
思いますね人生
永遠の一歩の踏み込みがあってもいいじゃないかな
60を超えて70も近づかれて
それでもいろんな人と接して
すごいなって思える高谷さんが
すごいなという気がしますけどね
どうしても損失が大きくなりすぎる
心の方も多いじゃないですか
僕なんかも
実はもう車の免許も返しまして
自転車ですけども
みんな昔の方に言うと
信じられへんっていうね
車乗ってね自転車乗ってる姿が
想像できません言われるんですけどね
1:18:00
僕はね本当にもう自転車でね
もう走り回ってますから
そこらのオッサンですね
このオッサンがまたね
オッサンらしくてよくて
僕はもうスーパーオッサンで
頑張ると思ってるんですよね
そのあたりの変わり身の速さという
やっぱりね
どうしても自分もそうですけど
歳重ねると頭が固くなるというか
変化が多くなるという
面があると思う
そのあたりの変わり身の速さがですね
いやー
いいえもう
僕はこれはね
つくづくこの5年間で見たのは
そのお店を継承されてる方もね
本当に事務所の努力とか
凄さ見た時に
凄いなと
背負ってらっしゃるなと思った時にね
あの価値観が
もう180度変わりましたね
人間の価値観というのについては
もう
今まで価値になったものというのは
それは価値あるんでしょうけど
それも一緒ですね
見た目とかプライドもあるでしょうが
見た目のその価値観
見た目のこれとかいうのは
短時間のパフォーマンスみたいな
やっぱり人間の豊かさというのは
うまくよくおっしゃると思うんで
即席ではできないですね
やっぱり自分がやっぱり見て
味わって
格闘してから
そうなのかと思いますね
だから僕は今学び中で
学生と一緒ですね
だから
おそらく亀井が例えば
井田さんと一緒に資金繰りで
こういうのやってますから
ダメだったらまた次何かするでしょうね
そういう意味ではね
大きく勉強させてもらって
よかったなと思う
学び続けて
いかないといけないもんなんでしょうね
ですね
そうですね
それが面白いんでしょうね
そうですね
やっぱりどうでしょう
全てに共通するのはもう先のあいこではないですけど
なんでこれをやるのという
軸をぶれないためにやっぱり
土台がしっかりするというのは
やっぱり何歳からでもいいんじゃないか
何の土台かというと
人としてのやっぱり
土台だったね
これはもう本当に人として尊厳を守って
人として生きる中で
今までの価値観というのは
ほとんど無用の長物かもしれませんね
我慢はお話いただきたいことも
ある気がしますが
1時間半も超えているところでございますし
今日はここまでとしたいと思います
どうもありがとうございました
高谷さんをお招きして
いろいろお話を伺わせていただきました
また
なんだ
なんて言ってた
ショーノートか
リンク等々は
トラジオ
久しぶりに言うといつもこれ忘れるんですけど
リッスンスタイル
トラジオ
のところに
ショーノートは
また貼っておきますので
ご参考にと思います
では今日は高谷さんありがとうございました
1:21:00
どうもありがとうございました