薬局での数え間違いと日常の面倒くささ
ちょっとここしばらく胃が痛かったんで、病院に行ってきたんですよね、珍しく。
でまぁ、そのことはいいんですけど、病院に行ったらその後、お薬が出るじゃないですか。
ここから先、ちょっとしばらく、病院に行くときがないので、2,3週間後になりそうだったので、
お薬をね、20日分、20日分出してくれることになったんですよね。
で、滅多に行かないから、病院に行かないから、たまに行くとそうやったと思い出すわけですけれども、
今あれですよね、病院でお薬は処方だけして、処方箋だけ書いてもらって、
で、実際にお薬を出すのは町材薬局に行って出してもらうっていうフローになってると思うんですけど、
そこも例によって、病院の隣に薬局があって、そこに行ってお薬を出してもらうわけだったんですけれども、
あの先生からの指示は20日分の薬では多いなと思って、たっぷりやなと思って、
結構な量やなと思って持って帰ってきて、
で、1日2日の出てふと気付いたんですけれども、
ようよう数えてみたら10日分しか入ってへんやんということで、
いやーそんなミスを薬局さんがすることあるもんなんですね。
こっちもまさかそういう数の数え間違いみたいなミスはすると思ってないし、
まあまあ量があったんで、これが20日分なんやろうと思って改めて真面目に数えなかったんですけど、
なんかふと冷静になって見てみると半分しかなくて、
で、週末は薬局さん休みやから電話をするわけにもいかず、
また週が明けて平日になったら電話せなあかんくて、
あーめんどくさと思っている今週末でありました。
まあこっちも鼻からそんな間違いをしていると思わずに、
なんとなくしか見てなくて、ふわっとしか見てなかったのが悪かったと思うんですけれどもね。
今日はちょっと油断していると荒の方向に進みがちということで、
そういうことつながりで、最近見た映画の話をしようかなと思います。
具体的には3本分ぐらい?3シリーズ分ぐらいというのかな?の紹介になるかと思います。
1本目はビバリー・ヒルズコップ1と2を見ましたという話ですね。
「ザ・スーツ」視聴と作品への目移り現象
実際に見た映画の話になる前に、
そもそもでいくと、本当はあれなんですよ。
ザ・スーツっていうドラマシリーズがあると思うんですけど、
あれを見ようとずっと思っているんですよね。
で、まあコツコツと見てはいるんですけど、
あれもめちゃめちゃ長くて、9シーズンぐらいあるのかな?9シーズンあるのかな?
また1シーズン、ちょっとシーズンごとのエピソード数をちゃんと見てないんですけど、
少なくとも今見ているシーズン8でいくと20何エピソードあって、
まあとにかく毎シーズン長いんですよね。
まあ結構面白いという評判を聞いているので見てやろうと思ってるんですけど、
たぶん最初に見始めたのって10年ぐらい前じゃないかな?
まあようなような1日1つとか半分ぐらいずつちょろちょろちょろちょろ見ていて、
Amazonプライムで見ていたと思うんですけど、
ならAmazonプライム打ち切りになるじゃないですか。
その無料で見れるやつがストップするという時期があるんで、
10年ほど前に見てた時には1回ストップして、
どこまで見たのかわからなくなって、
5年ぐらい前かな?たぶん5年ぐらい前にまたAmazonプライムで見れるようになって、
どこまで見たか忘れてしまったけど、
一生懸命探して、ここから見てへんわというところを探して、
また見始めて、
たぶん最初10年前に見てた時は、
全9シーズンのうち1シーズンか1.5シーズン分ぐらい、
そんなと5年前に見始めた時に2シーズンか3シーズン見たというレベルだと思うんですけど、
5年ぐらい前に見た時もなかなかうまく進まなくて、
2シーズンか3シーズン分ぐらい見たところで、
またAmazonプライムでの無料で見れる期間が終わっちゃったんですね。
なんかあのスーツって、
決して面白くないっていうことではないんですけど、
見てるうちに、
なんか他の映画を見ちゃう、ドラマとか映画を見ちゃうところがあるんですよね。
5年前の時もちょうど1年ぐらい見れる見放題期間があって、
その間コツコツ見てたんだけれども、
なんか都度都度気づくと別のやつに浮気していて、
他の見て戻ってくる、他の見て戻ってくるっていうのを繰り返しているうちに、
スーツ、ザ・スーツ自体は大切進まずに、
他のやつばかり進むみたいな見方だったような気がします。
それで今回はちゃんと見ようと思って、
U-NEXTで今見放題やっているので、
U-NEXTで見て、
今回は多分5シーズン分ぐらい、
1年撮っているのかな?半年か1年ぐらいで、
5シーズン分ぐらいにだいぶ気合を入れて進めているところなんですけれども、
やっぱりこれもふと気が緩むと、
他のドラマとか他の映画を気づいたら他のやつを見ているってことになっているんですよね。
スーツに限らずかもしれないですけど、
そういうことってよくないですか?僕だけですかね?
Aをやろうと思ってAを一生懸命それなりに一生懸命にやっているんだけれども、
一生懸命にやっているがゆえになのか、
あ、そういえばBもとか言って気になってBを終わらせてやってしまったり、
またAに戻ってくるんですけど、あ、そうだと思ってまたCに手をつけてしまったり、
なんだかんだAからAの周りをぐるぐると回りながら、
思ったほどAは進んでいないんだけど、あ、Bも終わった、Cも終わった、Dも終わったみたいな感じで、
トータルではいろいろ終わっているんですけど、肝心かなめのよしやろうと思っていたAが進んでいないということってよくないですかね?
僕だけですかね?
なんか多くの人にもありそうで、これまたこういう現象に名前がついていると面白いなと思うんですけど、
不勉強で名前がついているのを聞いたことはありませんですね。
よう考えてみれば、瞑想とか座禅もこれに近いところがあって、
呼吸に集中しようとか、なんとかに集中しようと言ってやっているうちに、
フラフラとここがローがさまよいでて、Bとかに行くわけですけど、
「ビバリーヒルズ・コップ」1 & 2 の感想
あ、アカンアカン、Aに戻ろうって言って呼吸に戻ろうって言って戻ってきて、
しばらく呼吸に戻っているわけですけど、またCにフラフラフラと言って、
あ、いかんいかん、いかんいかんとはやらないのかな、あ、そうだそうだと思ってまたAに戻ってくるみたいな、
そういう精神鍛錬法自体もAを中心にしながら、
ついでにAを集中することによってBとかCとかDとかEを片付けていっていくという意味で、
すごく瞑想的に映画を見ているといいように言うとくことにしておきます。
ということで、常に中心にはザ・スーツがあるんですが、
ザ・スーツがなかなか終わらなさそうで、あと30エピソードぐらいで終わると思うんですけど、
で、コツコツと見ようとはしているんですけれども、
他のやつがなぜか次々と終わっていくということで、
一つ目がビバリーヒルズコップ1と2ですね。
ビバリーヒルズコップ1と2と言えば1980年代ぐらいのヒット作と言うていいんだと思います。
具体的に何の賞を取ったか全然覚えてないんですけど、
エディ・マフィーがすごいブレイクした、
日本はちょうどバブル期なんで、バブルなイメージと、
たぶんアメリカはそんなに調子良くなかったと思うんですけど、あの頃。
なんか日本のちょっとフワフワと浮かれた感じと、
エディ・マフィーのマシンガントークと、
ちょうどあの頃の感じっていうのが懐かしく思い出されるような映画でしたけれども、
今回見ていくつか思ったことがあって、
一つ目はあれですね、
あれ製作っていうのかな?プロデューサーっていうのかな?
製作がジェリー・ブラッカイマーとドン・シンプソンだったんですね。
ビバリーヒルズコップ1も2も。
ジェリー・ブラッカイマーと言えばこの後、ザ・ロックとかアルマゲドンとか、
その後はパイレーツ・オブ・カリビアンとか、
なんか超ど真ん中ヒット作をどんどん作るようになっていく製作の人だと思うんですけれども、
ジェリー・ブラッカイマーとドン・シンプソンが作ってたんやっていうのを今更知って、
そっかこの辺りからスタートしたんか。
あ、そうトップ側もジェリー・ブラッカイマーですね。
昔の方のトップ側がジェリー・ブラッカイマーですね。
そっかそんな製作人というか作るメンツもど真ん中の人たちだったんやなっていうのを、
前見たのは子供の頃なんで全然わかってませんでしたけれども、
そういう人たちだったんだなあということ。
で2つ目が、監督がビバリー・ヘルズコップ2から監督がトニー・スコットで、
トニー・スコットと言えばリドリー・スコット監督の弟さんなのかな、
お兄さんなのかな、多分お兄さんだと思うんですけれども、
兄弟で映画監督で、リドリー・スコットさんもエイリアンはじめものすごいいい映画撮ってますし、
あれ記憶が間違ってなければアップルの伝説的なCMの1984もリドリー・スコットが撮ってたと思うんですけれども、
まあその伝説的な監督の弟さんだかお兄さんだかのトニー・スコットで、
この方も相当いろいろ良い映画、ヒット作系の映画をたくさん撮られているすごく良い監督だと思いますけれども、
これまた私の記憶が間違ってなければ、もうだいぶ前ですかね、15年20年前ぐらいだと思いますけど、
あのサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジから飛び降り自殺をして亡くなったという非常に悲しい事件があったと記憶していますけれども、
トップガンとかすごい良い映画を撮られてすごい才能がある方だったと思うんですけれども、
なかなか才能があるっていうのも苦悩があるんだなぁと思ったりしたりしますですね。
そのトニー・スコットさんがビバリーヒルズコップ2からを撮っておられて、ビバリーヒルズコップ1と2でやっぱり映像全然違いますね。
これが1と2の時代差が3年なんですけど、1984年公開と87年公開で3年差なんですけれども、
監督が変わったことによる差なのか、この頃からやっぱり映画を撮る技術というのも拡大に上がってきているので、
技術的な、テクノロジー的な差なのかわかんないですけれども、
とにかくビバリーヒルズコップ2の方の映像のかっこよさっていうのは、今の映画のかっこよさと比べるとテンポとか、
いろいろね、全然方向が違いますけれど、1と2で比べると、やっぱり2は現代の映画になってきているなぁっていう感じで、すごいかっこいい映像の映画でした。
3つ目にすごい印象に残ったのは、メインテーマって言うんだろうか、何テーマって言うんでしょうか。
主人公、エディ・マーフィーが演じる主人公のアクセル・フォーリーが登場する時にかかる音楽。
こういう音楽を何と言えばいいのかよくわかりませんが、アクセルFっていう曲があるんですけれども、これがめちゃめちゃかっこよかったですね。
1年半か2年ぐらい前からベースを練習したりしてるんですけれども、楽器って何もやったことがなくて、
なぜか突然自分が楽器をやらない理由もないなと思って、何かやってみようと思ってベースを始めてみて、それすごい面白くて。
ベースって、皆さんはそうじゃないのかもしれませんが、ベースってどの部分の音を構成しているのか最初全然わかんなくて、今でも全然わかんないんですけれども、
「ザ・シューター」映画版とドラマ版の魅力
だんだんこれがベースかっていう音がわかるようになっていくというところが結構楽しくて、やっぱり何かやることによって
世の中の見え方が変わってくる体験って面白いですよね。なんかそういう意味ですごいベースって面白いと思ってるんですけど、
今言ってるあのビューバリーヒルズコップのアクセルFっていう曲が、すっごいシンプルな曲なんですけど、
当時ね、出始めたばっかりのシンセサイザーを使って基本的には3音。メインの楽器とベースとドラムパートだけでできているようなすっごい素朴な構成というか楽器構成の曲なんですけれども、
それでいてめちゃめちゃかっこよくて、今聴くとこの時代のシンセサイザーの電子音だなぁという感じがして、
なんかこう時代の刻印みたいな、1980年代のなんかこう夜勤が押されたような音楽ではあるような気がするんですけれども、
まあそれでいて、やっぱかっこいい曲っていうのは、かっこいいやなーってこうしみじみするような良い曲だというのがすごい印象的でした。
しかもベースラインが結構かっこよくてね、いやー音楽って本当に不思議なもんやなーっていうことをすごい痛感させられる、させられたっていうのが3つ目の面白かったところですかね。
映画としてはもう1回見直して、たぶんビバリーヒルズコップ1は見てなくて、全然話を思い出せないんでたぶん見てなくて、
ビバリーヒルズコップ2もおそらくなんとか金曜だか日曜だかの映画劇場で、途中から見て最後まで見て終わりみたいな感じだったんじゃないかなと思って、
なので最初から最後まで通しで見るのは両方とも初めてだったと思うんですけれども、なかなか普通に面白い映画でした。
おすすめかと言われると困っちゃいますけれども、でもほとんどの多くの人は見たことがある映画なんじゃないかなという気はします。
それでこのビバリーヒルズコップ1には2つ分なので、2時間2時間として4時間ぐらいのものなんですけれども、
もう1個しっかり見てしまったのがザ・シューターという映画とドラマーですね。
基本的な話とか設定としては、ボブリー・スワガーっていう凄腕のスナイパーがいて、戦争に行って戻ってきて、今はアメリカに戻ってきてる凄腕のスナイパーがいて、
その人が巨大な陰謀に巻き込まれていくという雑流とそういう話なんですけれども、
ザ・シューターの映画版とドラマー版がありまして、映画版は今までも結構レコメンドとかに出てきて、
こんな映画があるんやなと固めでは見てたんですよね。ただ、ジャケットっていう辺は何て言うんだろうか。
アマゾンプライムとかユーネクストとかで映画の紹介に出てくるこのカバーアートみたいなやつ。
映画のCDで言うとジャケットにあたるこの映画はーっていうこの1枚ものの写真ですね。
あれはなんかイマイチで、見終わった後も何度見てもやっぱりイマイチだと思うんですけど、
それがイマイチグッと来ないんで後回し後回しというか、まあ見ることはないんだろうなと思ってたんですけれども、
ある日出来心で映画の方のザ・シューターを最初の10分ぐらい見て、これがなかなかよくできていましてですね。
ザ・シューターの映画の2時間分ぐらいのやつかな。
これはなかなか面白い映画で結構楽しめたと思います。
映画版のザ・シューターの主人公が、主人公役をやっている役者さんが、この間ちょっと話をしていた映画のタイトルを忘れてしまった。
そうそう、ペイン&ゲイン。ちょっとだいぶ考えの偏ったボディビルの先生の3人組が金持ちを誘拐する映画ですね。
それの主役をやっていたマーク・ウォールバーグがザ・シューターの主演をやっていて、
それもあって見始めたのかな。同じ役者ということであればと思って見始めたんだと思うんですけれども、なかなか面白くて。
映画だけで終わるんだと思っていたら、今度はレコメンドの方にドラマもあるようで出てきて、またドラマも3シーズンあったんで、
ちょっと各シーズンのエピソード数忘れちゃいましたけど、そんなめちゃめちゃ多くなかったはずなんですけど、8話ぐらいずつかな、だったと思うんですけど。
まあそれでも8×3だとしても24、まあ20時間から30時間ぐらいかかるんで、まあまあなボリュームがありましたけれども。
ザ・シューター、映画も良かったですし、ドラマの方の3シーズン分の話もなかなか良かったです。
ちょっと終わった時には、あのドラマとしてすごい良かったのかと言われると困っちゃうんですけど、
あとで知ったんですけど、このボブリー・スワガーシリーズっていう小説原作があるんですね。
なんかそれに基づいたドラマ化ということなので、まあオチとかどういう風な話の展開かっていうのは最初から分かってるというか、
作りながら勝手に決めたわけではないとは思うんですけれども、そんなに20丸30丸ではない、
決して悪くはないんですけど、特別に良いと歴史的傑作だというほどすごいということはないと思うんですけれども、
それにしても終わった時にはちょっと終わること自体が寂しいぐらいの良さがあったと思います。
あとは何よりこのスナイパーって言うんですかね。スナイパーって何かこうちょっとこう、これも人によるのかな?スナイパーを見て、
ああ良いと思う人と、うーん何それと思う人がいるのかもしれないですけど、スナイパーというこう、
なんていうか、触手と言うんだろうか、役割って言うんでしょうか。あれってなかなか良いなぁとまた思ってしまった映画でした。
なんかスナイパーが出てくる映画とかお話でいくと、すごい印象的なのは、ゲームですけどメタルギアソリッドのスナイパーウルフ、
女のスナイパーの話、あれもすごい良かったですし、あと印象に残ってるのは映画のプライベートライアン、
あれもスナイパーが結構出てくる、大事なとこで出てくる映画だったと記憶してるんですけど、
確か大事なショットを撃つ前に、首からぶら下げた十字架に口づけしてから撃つの、あれスナイパーだったと思うんですけれども、
で、ああいう風な戦いの現場で、一人不都合でのスナイパーがいると全然局面が変わるというような演出だったと記憶してるんですが、
別の映画と混在してるかもしれませんけれどもね、プライベートライアンで多分最初から最後まで見たのは1回だけだと思うので、
ちょっと記憶が混在してるかもしれないですけれども、なんかすごい地味な役回りだけれども、
うまく機能すると全然状況が変わるという意味ですごい面白い、興味深い役回りだなと思って、スナイパーって面白いなと思ってます。
そう言われてみると、ベースに対して面白いと思ってるのと一緒かもしれないですね、自分の中ではね。
これまた、ザ・シューターもオススメかと言われるとすごい困ってしまうんですけれども、スナイパー好きの皆さん、そんな人がいればですけれども、スナイパー好きの方とか、
こういう戦争アクションものみたいなのが嫌いではない人には良いかもしれないです。
ドラマ、人間ドラマ的な面もそこそこありますし、そうそうザ・シューター見ながら途中でビバリー・ヒルズコップを見たんで、
特にビバリー・ヒルズコップ1からザ・シューターに戻ってきた時は、映像の何年差があるのかな?50年ぐらい差があるのかな?
それは言い過ぎか、40年ぐらい差があるのかなので、やっぱり映像って進化してるやなーって、そういう風な楽しみはありましたですけれどもね。
見ないと一生後悔するかと言われると、そこまでではないが嫌いでなければ見て損はないとでしょうか。個人的には大変に楽しみました。
そんな流れでまた一生懸命スーツに戻ろうとしてるんですけれども、ザ・スーツを見ながらまた並行して別のやつを始めてしまったのが、
FBIというドラマシリーズですね。
これはまだ見始めで最初の5エピソードとかかな?見てるだけなので、何とも良いの悪いのと言いにくい状況ではあるんですけど、今のところめちゃめちゃ面白いと思って見てます。
ノリというかテイスト的にはクリミナルマインドに近くて、クリミナルマインドも本当はちゃんと見たいなーと思っていて、結構あれは見たんですよね。
どこまで見たのかまたわからなくなっちゃってますけど、シーズン5とか6とか割と自分にしては、またあれもシーズンごとのエピソードがめっちゃ多いやつなんですよね。
それにしては頑張ってみた方だと思うんですけれども、割としょっちゅう見放題が止まるんですよね。
なので今自分がカバーしているサブスクだとどこも見放題じゃないので、お金を払ってみるほどかもしれないが、他に見たいのも色々あるので、
わざわざクリミナルマインドに戻らないという意味でちょっと止まってますけれども、なんかクリミナルマインドを見ていて面白かったっていうのと、FBIの面白さというのはなんか近いような気がします。
なんかクリミナルマインドを見た知り合いが一言感想を言っていて、なるほどと思ったんですけど、アメリカって広いねんなーっていうバクッとした感想を言ってたんですけれども、
アメリカってすごい広いし、いろんな地域があるし、いろんな人がいるし、なんかそういう触れ幅の広さっていう意味でいくと、日本とはだいぶ違う印象があって、
まあそれもあの割と猟奇殺人刑とか連続殺人犯とかそういうのは使っているので、触れ幅の中でもだいぶ考えの偏った人の話ではあるので、それを持ってアメリカを代表して語るということにはいかないとは思うんですけれども、
まあそれにしても、今クリミナルマインドの話をしてますけれども、それにしても起きる事件事件が、やっぱりちょっと日本でそういうのが起きるかと言われると、
ドラマ「FBI」とアメリカの広さ
まあだんだんね日本もアメリカ化しているので、そういう事件の確率は上がっていっている気はするんですけれども、とはいえまだすぐにすごいリアリティを持って、あるわそれって思えるかっていうとちょっと違うかなっていうのが、
こんな国というかこんな世界もあるんや、文明国やでみたいな感じで見入ってしまうというのがクリミナルマインドなのかなという気がしているんですけれども、
クリミナルマインドの場合だとあれは全国に飛んでいくっていう設定で、全国でアメリカ全土に飛んでいくという設定で、もうアメリカあっちこっち大変やなみたいな感想を素人ながら思ってしまうっていう感じなんですけれども、
FBIの方も一応フェデラルなんで全国全土に行けるはずではあるんですが、今のところニューヨークなのかな、ある町の周りだけを扱っているので、この後ちょっとどういうふうに展開していくかわからないんですけど、
地域的にはクリミナルマインドより狭い印象ではあるんですが、そんな事件起きちゃうんだっていう意味でいくと、なんかクリミナルマインドに近いような映画のテイストなのかなという気がしています。
もちろん見ているアメリカ人が、そのドラマを見ているアメリカ人が、あるあると思って見てるのか、そんなのこうわーと思って見てるのか、ちょっとニュアンスがもちろんね、あの現地の人ではないので、そのトーンとかニュアンスがいまいちよくわかりはしないんですけれども、
まあでも少なくともこう想像の範囲の中、そんなありえへんわみたいな、あまりにもかけ離れたお話だと多くの人が面白いと思うようなドラマとか映画にはならないんじゃないかなと思うんですよね。
そういう意味でいくとリアリティを感じられる範囲なんだということだとすると、やっぱり日本というエリアに住んでいる人からするとだいぶ振り切れてるなーって思ってしまうような気がします。
これまたおすすめかどうかと言われるとよくわからないんですけれども、まだ途中だし、途中だから期待値が高いということかもしれませんが、中ではおすすめ度は高いような気がします。
まあ見すすめ、どんどん見ていくとまた全然違う感想になるかもしれないんですけれども、今のところこれはなかなかプロットもストーリーとかキャラクター、主人公とか出てくるキャラクター作りとか映像作りとか全面的にすごくよくできている映画やなーと思って見ているところであります。
FBIが面白いのが良くないんですけれども、ザ・スーツもね、見放題が終わる前に今回こそ見終われよっていうのが一番ありますけれどもね。
まあしかしあの映画も面白いのがいっぱいあって、映画やドラマも面白いのがあって困りますし、ゲームの方も非常にここしばらく名作ラッシュで、特にインディーズ系のゲーム界隈では出すぎててちょっともうひどすぎるんじゃないかって作り手側が言ってるぐらいなかなか大変な感じになっていて、
映画の話からゲームの話に急に飛ぶんですけど、今週かな?来週かな?スレイ&ザ・スパイアーの2がアーティアクセスでリリースされるということで、そのあたりに発売予定していたゲームソフトがのきなみ延期するというのが先月の10日ほど前かな?ニュースになっていましたけれども、
テレビゲームの世界も新作、旧作、シリーズ作含めて面白いやつ、面白そうなやつが次々と出るという、なんか本当に大変なことになっています。
仕事は仕事でね、えーっと、やってるんで、そんな、そんなエンタメばかりに使ってる時間ねーよということで、大変困った状況ではありますけれども、まあ楽しいことが多いっていうのは良いことですね、もちろん。
ということで、今日はこんなところでおしまいにしたいと思います。
なんかちょっとふと気を緩ませていると、えらいことになってて大変という話繋がりで、スーツを見ようと思って進めてるんですけど、気づくと別の映画とかドラマシリーズを見てしまって、大変なことになってるという話を今日はさせていただきました。
具体的にはですね、ビバリーヒルズコップの1,2とザシューターの映画版とドラマ版ですね。
で、最後に3つ目がFBIのドラマ版を見始めているという話をさせていただきました。
今日は話をしなかったし、まだ見る算段が立ってないので、あのウェイティングリストに入ってるだけなんですけど、ドラマ版のヘイローも、あれは打ち切りになったんで、2シーズンで終わりなんで助かりますけれども、一応ヘイローも見ておきたい気がするし、フォールアウトもシーズン2が始まったのかな?
フォールアウトのシーズン2もありますし、ロードオブザリングのリングオブパワーもまだ見てないし、リューンのドラマシリーズもあれなかなか面白そうで、リューン2もようやく見放題になり始めたのであれも見たいしと、なかなか楽しみばっかり多くて、いい感じに大変になってきております。
ということで、ショーノートなどはlisten.style.radioに載せてあります。
リスンで配信してますけれども、アップルポートキャスト、スポーティファイでも聞けるようにしていますので、そちらでも便利なアプリでお聞きいただければと思います。
そろそろyoutubeのポートキャストにもリリースしようと思ってるんですけど、なかなか手が回っていなくて、そろそろ増やしていきたいなと展開していきたいなと思っているところです。
次回はあてにならない次回予告ですけれども、次回か次次回ぐらいは2人喋りインタビュー形式というか、2人喋り形式ができればいいなと思っています。
1人喋りも週に1回できるかできないかだとは思うんですけれども、いろいろ面白いネタというか、
例えばネイチャーの論文でAIを使ったらどういう人が得するのかというようなことが出てたりしていて、なかなか面白い論文だったので、
そういう論文紹介みたいなのもやりたいなと思っていますし、最近いろんなプチ発見もあったりして、
まだあのすごい結論が出てるわけじゃないようなプチ発見とか気づきもあったりして、そんな話もできればなと思っていますので、
またお付き合いいただければありがたいと思います。
それでは今日もありがとうございました。