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#115 ポッドキャストアワード授賞式に行ってきた/政治回への反響
2026-03-25 43:50

#115 ポッドキャストアワード授賞式に行ってきた/政治回への反響

spotify

第7回ジャパンポッドキャストアワード授賞式に「Spotify EQUAL賞」ノミネート番組として参加してきたぞ!という非日常体験の話と、前回の「なぜ政治の話はしづらいのか」回への感想のお便りを読む回!


ポッドキャストアワード授賞式行ってきた/ホンマのホンネおめでとう!/信じられる会社Spotify Japan/桃山商事のみなさん&ゲイ茶のみなさんに会えて興奮/やる気が補充された/政治回を聴いてくれた神田さん/EQUAL体現していけるようにがんばっていく/政治回への感想おたより/配信するのにドキドキした/まだまだ不明なところたくさん/政治への考え方の違いは喧嘩になりやすいのはなぜ/政治について不安を感じているけど話しにくくて一人で悶々としてしまう/この岩を無視しきれなくなってきた/一部「不快だった」という声も/とはいえ謝罪も訂正もするものではない/わかってもらいたい、がそもそも間違っている?/政治ポッドキャストは多い/「ホンマのホンネ」「わたしとニュース」は怖くないニュース番組/レスバで議論は無理/選挙前だけインプットじゃ追いつかない/ふだんからウォッチ&声上げる有権者になるぞ/NABO選書フェアはじまるよ!/ひらりささんとのトークイベント配信みてね

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サマリー

今回の放送では、パーソナリティが第7回ジャパンポッドキャストアワードの授賞式に参加した非日常体験について語ります。Spotify EQUAL賞にノミネートされた番組として、授賞式の華やかさや、Spotify Japanの社長との交流、そして「ホンマのホンネ」チームの受賞に感動した様子を伝えています。また、桃山商事やゲイ茶といった尊敬するポッドキャスターとの出会いに興奮し、今後の活動への意欲を新たにしました。 後半では、前回の「なぜ政治の話はしづらいのか」というテーマの回へのリスナーからの反響を紹介します。多くのリスナーが政治の話のしづらさに共感を示し、自身の経験や考えを共有しました。一方で、一部からは不快だったという意見も寄せられ、対話の難しさや、異なる意見を持つ人々との向き合い方について深く考察しています。政治の話を避けるのではなく、日常的に情報を取り入れ、声を上げることの重要性を改めて認識し、今後のポッドキャスト活動に活かしていく決意を語っています。

00:00
同い年、同じ会社で働く30代女性2人が、結婚、出産、仕事などなどの様々な女の選択について、となりの芝生を除き見しつつ、羨ましがったり、がらなかったりするトークプログラム、となりの芝生はソーブルー。
このポッドキャストは、寄婚子育て中の私、よしのと、寄婚リンクス括弧仮のツキこと月岡ツキがお送りします。
はい、ということで今日は夜収録なので、例のごとくよしのちゃんがコショコショ声でお送りします。
はい、ただ夜収録なだけで元気がないわけではないです。始めていきましょう。
ポッドキャストアワード授賞式への参加体験
はい、やっていきます。まずですね、先日第7回ジャパンポッドキャストアワードの受賞式に、我々隣の芝生ソーブルーもですね、スポティファーイーコール賞ノミネート番組として行ってきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。本当に行けてよかった。
マジ楽しかったよね。
なんかすごかったよね。すごい式典、なんかイベントすごくなんかちゃんとした、なんかイベントというか受賞式でさ、なんかどんな感じかなっていうのでさ、
行ってさ、会場着いたらなんかさ、もうなんかずらっとこうスーツの偉い人とかがたくさんいてさ、なんかめっちゃびっくりして、なんか多分日本放送とかの偉い方とかなんだと思うんですけど、びっくりしました。
なんかこうポッドキャスト活動をしてて、なんかそのオフィシャルっていう感じに初めてこう面したというか。
ずっとインディーズなさ、気持ちじゃん、なんか。
そう、なんかイベントとかやってもインディーズな気持ちだったから。
そうそう、手弁当でね。
そう、だからね、すごかったですね。
すごかったですね。
そう、なんか私たち受賞、ナミネートされてることはね、ずっとお知らせしてて、で、その受賞はならずでしたっていうことだけ事前に連絡はいただいてたんですけど、
受賞式には招待いただけたので、こう喜んで行ってきたっていうところだったんですけど、
なんかせっかくなんでね、にぎやかし要因としてやったろうやというところで、なんかイーコール内輪とかをなんかせっせと手作りして持参して行ったりとかして、なんか普通に楽しく行ったっていう。
なんか皆さん知ってますかね、なんかこう内輪であれなんていうの。
カンペ内輪っていうの。
カンペ内輪っていうの。
あーなるほどね、なんかリングノートみたいなやつのリングでさ、なんかこうくくられててさ、なんかめくれるみたいな。
で、あの月おめでとうとスポーティファイイーコールととかを書いてきてくれたんだけど、まじですごいなと思って、オタクってすごいって思った。
それある、オタクがファンサーをもらうためにいろんな指示をこう書いてペラペラめくるみたいに現場でこう。
あ、ファンサーね。
そうそうそうそう。
便利なことね。
あのピースしてとかこれやってみたいなのさ、うちは何枚もってか大変だからっていうので、こうカンペがあるっていう。
まじですごいね。
小ネタでした。オタクDIYの話でした。
すごい楽しかったです。
あのスポーティファイイージャパンの社長のトニーさんがいらっしゃってめっちゃびっくりした。
壇上でね、すごいコメントをくださって、我々としてもすごく嬉しかったんですけども、話は面白いし、そもそもあの、代表取締役だよね、日本の。
スポーティファイイージャパンの社長さん。
そうですよね。あのめっちゃびっくりして、あのご挨拶できてよかったなと思いました。
なんかその壇上でさ、話されるときにさ、もうスタンドアップコメディみたいな感じで笑いをしっかりとっている。
そして日本語が語流お上手すぎて、日本人のおじさんが喋ってるのかと思ったぐらいお上手ですごかった。
はい、すごく面白く。でね、あの我らが本番の本音チームが受賞しましてすごく嬉しかったですね。
イーコール賞は本番の本音で、私は大正解だと思いました、まじで。
なんかね、あの本当に価値があるって思った。
正しい、スポーティファイイって信じられる会社だなって思いました。偉そうにすいません。
なんか本当にあの、やっぱ、まあね、あの本番の本音チームの皆さんが壇上でもお話しされてたけど、
まあ言うてね、プロの方が作ってる番組でしょっていうところの勘違い、勘違いって言ったらあれだよね。
テレ朝でしょみたいなね。
そうそうそうそう。あの勘違いじゃないんですけど、本当にプロの方なんですけども、
かなりこういろいろと、なんていうのかな、こう工夫もされてるし、いろんなこう、圧。
こんなこと私話していいですか。
独立優遇みたいな感じでやってるじゃないですか、あの人たちって。
最高だよね。
そう、だから、あのすごくね、自分たちの主張するっていうところに対して、精神性に向き合われているところを普段から見ているので、すごく嬉しかったですね。
ね、なんかもう自分のことみたいに普通に嬉しかったので、なんか実質自分たちも賞を取ったぐらいな気持ちで、なんかめちゃくちゃ受賞式をエンジョイしていました。
わかる。これまで、ここまでね、お話ししたことで、あの受賞式としては十分なんですけども、あの我々の狙いと言ったら、
はい。
私はあの、桃山翔司さんに絶対会いたいと思って行ったんです。
でもさ、我々が案内された席がさ、なんかあって、そこで吉野ちゃんとこう合流して、なんか喋ってたら、吉野ちゃんが、「佐藤さんだー!」ってなんか絶叫し始めて。
私たちは桃山さんとご挨拶したことはないんです。やり取りをしたことも。
そうなんです。
あんまりないんです。
そうなんです。
で、いきなりでも、「佐藤さんだー!」って絶叫したから、声でかいなこの人って思って。
いやちょっと、なんか本当に良くないところが出た。
そんななんか、ライオンだー!みたいな感じの、ライオンだー!みたいな感じで言うからさ。
佐藤さんも無視。
無視。無視で、なんか何事かと思ったんですよ。誰だかわかんないし、我々のことなんですから。
ちょっとその、なんていうのか、場がその、忙しくて普通に。
みんななんかいろんなとこで挨拶したりなんだけど。
そうそうそうそう。
写真撮ったりとか、なんか映像撮ったりとか。
無視って思ってないですよ。大丈夫。
忙しかった。
無視って思ってないですけど。
みんなバタバタした。
なんだなんだみたいな感じで。
なんか聞こえたけど、何?誰?みたいな。
そうそうそうそう。
いや、なんか本当に、佐藤さん聞こえてなかったら、聞こえてなかったら全然いいんですけども、聞こえてたらマジすいませんという感じで。
でもね、その受賞式の後に、桃山翔治の4人、皆さんにご挨拶できて。
ちゃんとね、改めてね。
本当に嬉しかったです。いろんなお話できて、なんかもう。
その時もなんかさ、うるさくてさ、気持ち悪かっただろうなって思って。
早口で2人ともさ。
なんかなんだろうね、ああいう時ってね。
興奮しちゃったんだよね。
興奮してた。本当に興奮してた。
なんか、ぶっちゃけ本当に、なんていうのかなりでかい目的だったので。
なんかもう一番、二番目ぐらいのね。
そうなんですよ。
本物に会えるぞみたいな。
本当にね、申し訳なかったんですけども、皆さん本当にお優しく。
めっちゃ優しかったし。
接していただき。
一緒に写真も撮ってくれて。
そうですね。非常にやる気が出る感じでした。
こっからポッドキャスト頑張るぞっていうやる気が補充されて、めちゃくちゃ嬉しかったですね。
佐藤さんが帰り際に、なんか次は全国で会おうって言いながら帰ってて。
そう。
来年もポッドキャストアワード頑張ろうぜっていう文脈で。
ポッドキャストアワードって全国なんだって思いましたけど。
かっこよかったね。
かっこよかったね。
はい。
で、他にもね、私、ゲイ茶さんにもご挨拶したくって。
本当に受賞おめでとうございます。
ゲイで茶を沸かすの皆さん。
本当に衣装もピシッと決まってて、めっちゃかっこよかったんですけども。
絶対話しかけたいって意気込んでたら、
こんな言い方あるかもしれないですけど、めちゃくちゃすごいスピード感で帰られていた、たぶん。
たぶんお忙しかったんだろうね。
そう、たぶんその後に。
いろいろあった。予定が終わりだったんだろう。
たぶんラジオだったのかなと思うんですけども、すごくめちゃくちゃ話しかけるぞって。
ご挨拶できたらしたいって思ってたんですけども、できなくて。
その後ね、あのメッセージさせていただいたら、
トトムシさんがすごい、すごいお優しく返信くださってほっこりっていう感じ。
すごい嬉しかったですね。
受賞本当におめでとうございました。
ちょっとまだお会いできてないんですけれども、いつかゲイ茶さんにまた会えるように頑張ろうって思いましたね。
私、スポティファイアの勉強会みたいなやつでさ、ちょっとだけご挨拶とかをさせてもらったことあったんだけどさ、
マジで優しくてマジでいい人たちだったからさ。
あのね、ゲイ茶さんってね、あの、あの、なんていうのかな、
あの、配信からもわかる、優しい、すごい優しいのとかはわかるんだけど、
なんかね、ちゃんとした、ちゃんとした方々。
ちゃんとした社会人たちというか、失礼な言い方になっちゃったらあれですけど。
とてもちゃんとした方だっていうのと、すっごいお優しさ。
もう本当にね、なんかね、言葉使いとか。
言葉選びとかね。
言葉選びとかがとても素敵で、マジでさらに好きになりました。
本当にまたどこかでおめでかかれるように、我々も頑張らなきゃなと思いましたね。
本当にね。
あとはあの、朝日新聞ポッドキャストの神田さんがお話しかけてくださって、
そう、なんか我々のこと知ってくださってたよね、まさか。
まさかの、え?みたいな。
いや、私はもちろん知ってますけど、え?みたいな。
もちろん知ってますけども、こんなちゃんとした企業のちゃんとした記者の方が、
我々の番組を知ってる世界ってあるんだみたいなね。
いや、めっちゃびっくりして、すごい。
で、私たちはポッドキャストアワードの、この後話するんだけど、
ポッドキャストアワードの当日にちょうど政治の話しようみたいな回を配信していたので、
ちょっとこういうこともやってみたんですよね、みたいなお話をして、
すごい、なんていうのかな、嬉しかったですね。
ね、後日ね、政治回聞きましたよ、みたいな感じで感想をメールでくださってね。
びっくりした。
忙しいでしょうに、ありがとうございますって。
そう、ありがとうございます。
神田さん結構いろんなポッドキャストに、私が聞いてるいろんなポッドキャストにゲストで出られてた時とか、
あと放談の、結構全部は聞けてないんですけども、気になる回とかは聞いていて、
でもめちゃくちゃ芸能人みたいな感じで私は思ってた。
本物だ、みたいなね。
急に横にいらっしゃってびっくりした。
ね、すごい、あの、なんか、
エンジョイしていることがかなり出てしまって、これ大丈夫だろうかと思いながら言いました。
めちゃくちゃエンジョイして、しかもいろんな番組にご挨拶するだろうからつってね、
番組の名刺を当日アクセアで印刷して行きましたからね、私たち。
アクセア安いな。
そしたら本物の本音の人たちは全く同じこと言ってた。
そうなんだ。
アクセアの箱から名刺を取り出してなんか、みぞみさんがみんなに配ってて、
いやー、そうだよね。アクセアマジで早くて安い。
アクセアは早くて安い。
あとあれですね、やっぱジェーンスーさんとホリミカさんが対象ということで。
覇王、覇王というオーラがありました。
本物だ、みたいな。
本物だという感想でしたね。
みんななんかそういう、ぺこじし可愛かったし。
可愛かったね。
可愛かったし。
服もなんかちょっとリンクコーデみたいな感じで可愛かった。
そうそうそうそう。
本当に皆さん、受賞された皆さんおめでとうございました。
おめでとうございました、本当に。
我々も引き続き、同じペースで頑張っていきたいと思います。
そうだね、なんか引き続きという感じなんですけど。
今回のね、ノミネートしてもらったイーコール賞っていうのがね、
Spotifyのイーコールっていうプログラムがね、
音楽業界ってジェンダー平等がまだまだ進んでないから、
女性のミュージシャンとかクリエイターを支援していこうみたいな
グローバルプログラムっていうやつで、
イーコール賞を設けられたのも今年からなんだよね、
ポッドキャストアワードで。
だからそういうね、一番最初のイーコール賞のノミネートに選んでもらったっていうところもね、
なんかちょっと嬉しかったし、これからもその魅力ではありますけど、
世の中のイーコールをね、ちょっとでも推進できるように、
我々なりに頑張っていきたいなみたいな、すごい前向きに思いましたね。
てかわかる、なんかイーコール賞いただいて、
なんか自分の中でも本当に考えるきっかけになったというか、
あ、そっかーみたいな、まだまだソフなんだーみたいな。
なんかさ、必要よね。
自分たちはさ、結構配信していて楽しくやっていて、
配信に関してそんなこう不自由なくやっていて、
しかもリスナーさんがたくさん聞いてくださって、
イェーイみたいな嬉しいみたいな、すごく楽しい嬉しい、
満たされるみたいな面もあって、
満たされるっていうか、なんかすごくこう、
なんていうか、ポッドキャストにおける自己効力感みたいなものもあったんだけども、
なんか全体を見たときに、そういう賞がこう、
設置されるっていう意味みたいなものを改めて考えさせられましたね。
そうですね、本当にまだまだ必要。
本当はね、こういうのがなくても、
もう平等なのが当たり前になったらね、
それが一番だけど、まだまだですから。
なんかもう大手を振って、
イコール大事やでっていうことをね、
番組の一つになれたらいいなと思いましたね。
体現していけたらな、いいなと思います。
はい、この度はありがとうございました。
ノミネーターありがとうございました、精進します、本当に。
「なぜ政治の話はしづらいのか」回への反響と考察
ではでは、前回のですね、114回がですね、
なぜ政治の話はしづらいのかっていうテーマで、
さっきもね、ちょっとお話ししたみたいにお送りしたんですけど、
この回結構反響のお便りをいただいたので、
ちょっと今日は感想のお便りを読みながら喋っていきたいと思います。
では早速1通目、30代後半女性会社員のあきらさんからです。
半年くらい前から聞かせてもらってます。
エピソード114、なぜ政治の話はの回、聞かせていただきました。
本当に嬉しかったです。すごく共感もしました。
ずっと赤べこ状態でした。
私は去年の夏の選挙あたりから、三政党カウンターデモ、
3政党の選挙候補者が差別的な演説をしたりしないように監視したり、
反対の意を伝えるプラカードを上げる、過去都市、
や最近ネットで話題の国会議事堂前のデモに何度か参加しています。
とはいえ私も生まれながらの平和主義者ではないです。
20代の時は漫画県官流を読んでいたり、
ローゼンアソースーツかっこいいとか言ってたし、
当時はまだ令和ほどオタクに寛容ではなかったですよね。
シールズの大学生より少し年上でしたが、
月さんのようにそんな集まって意味あるのかなって思ってました。
今なら若い時の自分がより大きいものの側につきたい。
だから自己責任論、賛成、教育や社会が自分たちをそうなるようにさせてきたと感じます。
お伝えしたいのは、今みんなに必要な話って、
お二人が話してたような専門家でもない、
大して勉強してないからこれぞという正解がわからない、
でも陰謀論とか明らかにカルトな政党はいや、
ほがらかには話せないけどゆるくゆるく手探りしながら話す
普通の社会人の政治の話だと思うんです。
正解とかないです。
でもこれだけは違うだろっていうのはあると思います。
その正論100%じゃないゆるい会話が共感を生むと思います。
これからもたまにでいいので、ゆるく政治について話してほしいです。
いつも楽しい会話ありがとうございます。
とのことでした。
ありがとうございました。
はい、じゃあ続けてちょっと読ませていただきます。
30代前半女性会社員ファインさんです。
シャープ114回聞きました。
実は私の母親が市議会議員をしております。
私が3歳の頃からしていて、
当選落選右を曲折ありながら地方自治の世界に30年、
いわゆる地盤もない、肩書きもない30代女性は30年前、
九州の田舎で市議会議員選挙に立候補しました。
出馬したときお腹には私の弟、第3子がおり、
臨月の選挙でした。
いろんな人からバカにされたそうです。
女性は脇迷路、自分の妊娠計画もできんくせに政治だなんて、
などなど、よくメンタルやられなかったなぁと思いますが、
母は市議会議員、父は会社員の家庭で育ったので、
幼い頃から報道番組を見ていたり、
それについて両親が話して盛り上がったり、
喧嘩したり、笑い、非常に政治に関してオープンな家庭で育ちました。
もちろん選挙権を手にしてからは、全部投票に行っています。
でも、そんな環境で育っても、
友達や夫と政治の話ってなかなかできないんです。
正直、どこの党に入れたいのか、誰に投票するのか、
私も根拠を持って話せないです。
この候補者はどんなことをしようとしているのかは、
調べはするけど時間がないし、
本当のことが書かれているのか信用できないし、
何を信じていいのかがわからない。
だけど、それでもなんかヤバそうな人や、
政党に入れないでおこうっていう消去法でも、
投票に行く意味はあると思っています。
若者が政治を諦めることは、
高齢政治家や権力者にとってはメリットでしかないです。
はい、ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
では続きまして、スポティファイのコメント欄の方にいただいた感想です。
30代女性です。
政治の話をするのはハードル高いですよね。
政治について深く話すのは夫くらいです。
政治の話は自分の生活や価値観の根幹に近い部分だと思っているので、
もし友人が違うスタンスだったらどう接していけばいいのかわからなくなりそうで、
叫がちですし、話題を振られても適当に話を合わせたり、
よくわからないふりをしてしまうこともあります。
そして黒歴史の告白ありがとうございます。
私は過去にネトウヨ的な書き込みを鵜呑みにしていた時期がありました。
当時は自分の思想が偏っていることに無自覚でした。
ありがとうございます。
続いてこちらもスポティファイにいただいた感想。
アラビキさんからです。
政治の話題を発信してくださりありがとうございます。
話しづらかったと思うので感謝です。
もっと友達と気軽に話せるようになるといいなと思っているので嬉しいです。
考えたことなどの共有です。
1.ドイツと日本の違い
ドイツは対戦後に新しい政権を樹立してナチス時代の生産をしており、
現在のドイツとナチスは別物という立て付けをしています。
なのでナチスの反省をしやすい。
一方、日本は天皇制も残っているし、朝鮮戦争を起きに戦犯容疑者が釈放され政権に復帰しています。
つまり第二次世界大戦の体制と今の体制は持続きです。
これが日本が自分の加害性を変えりみることを困難にしている政治的な構造だと思います。
2.なぜ政治の話はしにくいのか
そもそも日本人の会話において、意見の対立はリスクが高いという考え方が根本にあり、
調和的なコミュニケーションを施行する傾向が強いからではないかと思いました。
ポイントは人格と論点を切り離すということかなと思いました。
3.最新のウーマンシップの内容
シャープ158論破は特殊なゲーム、会話の本質とはも関連する内容でとても面白かったので、
今回が面白かった方はぜひとのことでした。
あらびきさんは政治に詳しかったりする方なんでしょうかね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いっぱい感想をいただいて、本当に良かったです。
我々もさ、リスナーの皆さん想像つくかもしれないけど、かなりドキドキしながらやった回でして。
いけるか多いみたいな。
そうそう。でも、まずやっぱりこう、
普通に、知識に自信がない人がその話をするのって難しいよねっていうところへの共感だよね。
そもそもね、こういう話を投稿、配信することにドキドキしてしまうことが変ではないのかっていうのもね、ちょっと思ったりして、
それについて話した回っていうことでもあったしね。
確かにね。
なんかその、さっきのポッドキャストアワードで朝日新聞の神田さんにお会いしたっていう話をしたんですけど、
その神田さんが政治界のこの回の感想を送ってくださって、
若手の記者さんとかでも、自分の知識とか意見に常に100%自信を持って話せるわけではないもんですよ、みたいなことを言ってくださって、
それで私は結構安心、少ししたっていうところがあって、
確かにどんどん新しい政治家とかも出てくるし、新しい主張が出てくるし、新しい論点が出てくるし、
世界の情勢なんて今なんてね、特に今日と明日で全然違うみたいなこともあったりするから、
そりゃ常に変わるから、常に勉強し続けないと、
常に自分の言ってることがずっと正しいとか間違ってないみたいなことってないよなぁとは思いましたよね。
プロだってそうなら我々なんて当たり前だなぁみたいに思ったりした。
そうなんだよなぁ、なんかやっぱり、なんていうのかな、話してみて、皆さんからお便りいただいて反響あったけど、やっぱまだまだ不明なところがある。
難しい。
全然不明なところばっかり。
でもさっきそのお便りでいただいたみたいな感じで、確か日本人ってすごい意見が食い違うことに、なんていうかな、意見が食い違った時の立ち回り、なんか日本人ってやっぱ特に下手なのかもしれないね。
それをさ、良しとされてないじゃないですか、調和調和で、ちょっと私が言うのもなんだけど、
私が言うのもなんだけど、
友達の意見にさ、分かるって言って生きてきたじゃないですか、私が言うのもなんだけど。
そうですね。
でもさ、政治とかの話に関してはさ、特にその場の空気を悪くしないように、なんとなく自分の主張を決定的には言わないとか、そういうこともあるよね、みたいな感じで、なんかふんわりさせとくみたいな、決定的な立ち位置を明確にしちゃうと、
対立が起こるから言わないようにするみたいなのがやっぱ強かったよね、他の話題に比べた時に。
まあね、ぶっちゃけ私ももう絶対喧嘩になる、夫と何の話してても。
政治の話?
政治的思考が別にかけ離れてるとかではないし、全然基本的には似ているんだけれども、なんかやっぱね、もうこの一点だけで喧嘩になるとか、
この一つの意見がちょっと合わないだけで、もうめちゃくちゃ喧嘩腰になっちゃうみたいな感じで、全然うまく話せないな。こういうところはこうだよねって話せるんだけど、なんか何か違う点があったりするとすごく難しい。
そこから、なんていうのかな、やっぱどっちも多様性の基本でさ、別にどちらも正しいみたいなとかが、なんかそういうのが適用されないから、なんかお便りにもあったんですけども、
みんなが正解とかはなくてもこれは違うみたいなのあるっていう気持ちは私もすごいわかるの。
わかるわかる。この発言しちゃった時点でアウトだなみたいな。
なんか人権意識がもう全然私と違いますねというか、そういう人に政治やってほしくないなみたいなラインって結構あって、なんかね、だから難しいんだよね本当に基本喧嘩腰みたいになっちゃうの。
自分もそうだなと思って、なんであんなに政治家って喧嘩腰なのって言っちゃったけど、勝てないな私もそうだから。
そうだね。なんか生活とか財産とか命とかがかかってる問題になってくるもんね。
そうなんだよな。会社の利益よりやっぱ程度がちょっとね、命かみたいな、命じゃん。めっちゃ命じゃん。
権利、財産、生命みたいなところが、それを自分が大事にしているところをいらないって言われると、じゃあ私の権利とかってあなたは必要ないと思ってるってこと?みたいな感じになっちゃう話題だもんね、だって。
そうだね、あとなんかまあ私が夫に対してこう思っちゃって、これ家庭、今から喋ることは家庭内の喧嘩なので皆さんちょっとご容赦してほしいんですけど、いやあんたは男だからそんなこと言えるんでしょみたいなことを結構言っちゃうとかある。
男だからそういう面に無頓着で、別にそれはいいんじゃないみたいな態度でいられることに対してめちゃくちゃムカついてしまうとかある。
わかる。
超ある。
わかる。でもなんかこのコメントでもらったのもさ、みんなでも政治の話はしたいと思ってるんだね。それはすごい思った。
確かに思った。なんかしたいって思っている人が複数にいるんだっていうところに。
したいと思ってるけどできないんだね、やっぱり。
そうだね、なんか多分したくないというか、話を、えっと、富島の政治界はあの面白かったけど、別に自分が友達と話をしたいかどうかっていうのは多分いろんな感じ方をする人がいるだろうなと思うし、そういう人はお便り送ってないとかも多分あると思うんだけども、したいって思う人が何人かいるっていうのがすごい発見でしたね。
あれか、政治の話をしたいというよりかは、自分が今政治に関して感じているもやつきとか、逃げ切らない気持ちについて誰かに聞いてほしいみたいなことだったのかな。
じゃないかな、なんていうのかな。
そういうことだよね。
他にいろんなことはできるのに一番大事なことに対して、なんか閉じているっていう状況が、なんかこう、あれだよね、限界を感じてるとかもしかしたらあるかもしれないよね。
こう、昨今ちょっと、かなりこう、なんか、かなり、なんていうの、こう、怖いじゃないですか。
不安だよね、生きててマジで。
うん、生きてて結構、なんか揺るがすじゃないですか。
なんかいろんなものが揺らがされていると感じる。
だから、今こそ、てかなんなら別に、なんかそれ以外の楽しい話をしているのもなんか、そればっかりしてんのもなんか難しいみたいな精神状態の日も日によってはあるなと思っていて。
こんな場合なんだっけみたいなね、思ったりしちゃうよね、さすがに。
そうそうそうそう。だから、まあそういう、なんかすごい、そういう感じはなんか、あえて別にめっちゃ精神の話がしたいみたいな感じとかよりは、なんかこんなことを一人で抱えてんのも大変だし、話さないこと、こんな重要なことを近い人と話さないことにも違和感あるしとか、なんかそういうニュアンスなのかなーとか思った。
いろんな、いろんな理由があると思うんだけど、なんか友達とめっちゃ恋愛の話したいみたいな話ではなくて。
恋話したいみたいなことではなくて。
こんなにでかい課題があるってなったとき、それをこううまく避けて、会話として避けながら生きていくことが、すごい不自然とか。
そろそろ難しくなってきてる。
そろそろ難しくなってきた。
めちゃくちゃ岩がいっぱいあるのに、岩のことは話題にしないみたいな。
そうそう、みんな二人とも綺麗に避けながらピョンピョンピョンってやってても。
でも避けても避けても岩があるから、もう話さざるを得ないんだけど、この岩に対して相手がどう思ってるのかがわからなすぎて、口尾を切れないみたいな。
この岩でかくて邪魔じゃね?みたいなことを言いたい、そろそろみたいな感じなのかな。
でですね、今回政治界面白かったですっていう感じのお便りたくさんいただいていたので、そちらのお便りを読ませていただいたんですけども、一方で結構一部不快だったっていうご意見もいくつかございました。
そうですね。だからなんていうのか、自分と多分私たちが喋ったこととスタンスが違うから聞いてて不快だったっていうことなのかなと思うんですけど、ずっと聞いてたポッドキャストでいきなり、いきなりでもない、私たちとしては今までの話と実際な部分が大きいなという気持ちだったんですけど、
なんていうのかな、結構ダイレクトに政治の話っていうことになって、自分とスタンスが違うっていうことになんかちょっとびっくりしたみたいな感じなんだろうなっていうふうに想像したんですけど、
なんかその難しいなと思ったのがさ、その対話をしていきたいみたいな話をしたけどさ、これに関してさ、不快に思っちゃったんだったら無理して聞かなくても大丈夫ですよっていう以外のことが言えないっていうか、なんかそれでいいんだっけみたいな、なんか対話ってどうしたらいいんだっけみたいなことが難しい。
そうとしか言えないし、私たちがじゃあ不快に思われるんだったら考え方を変えますとか、不快に思われるんだったらこういう話はもうしませんみたいなことを言えるわけではない。
あと不快に、なんていうのかな、前々回、保育士さんのちょっと前の、我々が保育士さんの回配信した後にちょっと間違っていましたっていうことで謝罪したりしたんですけども、今回のことに関しては賛成党のことを悪く言って申し訳ございませんでしたっていう話じゃないかなっていうところだよね。
だって私たち差別は嫌だし、イークオールを代言する番組ぐらいですから、なんかどんな属性の人もどんな国の人もどんな性別の人も平等であることが当然というか、そういう状態を望んでいくことが当たり前だよねっていう前提のもとで喋ってるから。
でもなんていうのかな、っていうふうに言うとそういうことを言いたいんじゃないって言われるのかもしれないんですけど、直接話してるわけじゃないから想像で言うしかなくて、私それもなんかちょっと間違ってるかもしれないんですけど、我々はね、悪いことを言ったと思ってないわけなんでね。
これが対話の難しさなんだなっていうのは思いましたね。
だからまあ、今私たちがどうすればいいか分かんなくなってるってことだよね。
そうそう、分からないなと。もうこういう話はしませんみたいなことを言いたいわけでは全然ないんですけど。
そうそう、それを求められている可能性もあるけどどうなんだろうね。
それにはちょっとね要求、もしもうこういう話すんなみたいな思ってる人がいたとしたらちょっとその要求には答えられないなというところなんですけど、
なんかその多分見えてるものが全然違うんだろうなって気がするじゃないですか。
でもその見えてるものが違う、違うものを見ている人からすると、私たちのその前回の回みたいなのはなんかその、なんていうのかな、こう、なんかバカにされてるとか見下されてるみたいに聞こえるんだなっていう発見はあったんですよ。
でも実際その、反政党とか様勝とかちょっとやべえだろみたいなことは言っちゃったから、実際そう聞こえる、そういうことを支持してる人からしたら、そう聞こえるだろうなっていう話し方はしてしまっていたと思うんですけど。
そうだね。
難しいですよね。対話する余地なさそうじゃんって思っちゃったけど、なんかどうやったらわかってもらえるのかなっていうのはなんかまだ考えちゃうし、だからそもそもこの分かってもらいたいとか、相手の考えを変容させたいみたいな気持ちが多分そもそも間違ってるんだろうなっていうのも、
なんか気づいたかな。
こっちに寄せたいっていうところが。
そうそうそう。
間違って。
まあそうね。
なんかどうしてそういう気持ちになったのかっていうことを、もっと知らなきゃいけないんだろうなって気は。
そうだね。
したけど、こういう言い方してもなんか上から目線だなっていうふうに多分思うだろうし、難しいなーってすごく思いました。
うんうんうん。
まあ今後もね、ちょこちょこ話題にしていくかもしんないし。
生活と直結してることだから、それこそ岩を岩虫もうできないっていうのがあるから、話さないというほうが難しい。
難しくなってきてる。話さないことのほうがっていう気はしますよね。
でもなんか自分がこう改めて政治界を話してから、なんかよりね、なんかボトキャストって政治の話めっちゃあるやんけっていうことになんかより気づいて、結構聞くようになりましたね私。
いろんなボトキャスト聞くようになりましたね。
確かに番組あるもんね。なんかメディアがやってる、それこそ神田さんとかがやってるのもあるし、本間の本音だってそうだし、いっぱいあるよね。
まずね、本間の本音からいくのめちゃくちゃいいと思う。てか私がまさにそうなんですけれども、なんか結構こうトランプの話とか、
ちょっとマジで今、本間の本音がトランプさんの話してる時代とマジで状況変わってきてるから何とも言えないんですけども、
トランプ感いっぱいあるんですよ、本間の本音って。
それとかは結構聞いていたりして、本当基礎知識を学んだりみたいなしてたんですけども、すごいおすすめです。
なんか怖くないよね、本間の本音って。怖くなく聞けていいっていうのと、
あとその本間の本音チームがやってるあの私とニュースっていう昼のアベマの番組あるけど、
あれもやっぱり怖くない政治の解説とか、なんか専門家が解説するとこうみたいなのとかが、
そのわかりやすく、なんか論破みたいな感じにならずにやっててすごいいいなっていうふうに思うから、
なんかそういうね、そこらへんから見てみるっていうのはすごくいいんじゃないかなっていうのはね思うし、
私ももうちょっとちゃんと勉強しなきゃなっていうすごい改めて思いましたね。
これを聞いている人たちはポッドキャスト聞き慣れてる人たちだと思うから、
まあよりおすすめって思ったみたいな感じですね。
あとなんかやっぱりさ、Xとかで議論って無理じゃんやっぱり。
無理だね。
ポッドキャストの方が向いてるんだなって思った。
いやわかる。落ち着いて、レスバーにならないというか。
やっぱもうさ、レスバーってもう無意味じゃないですか。
何の意味もないよ本当に。
レスバーっていう、レスバーを議論だと勘違いするとちょっともう、ダメかなっていうとこだよね。
私別にレスバーのこと議論だと、私基本レスバーしないんですよ。
超嫌いだから。
私も基本的にはしないですよ。
本当に腹が立った時に気まぐれに返すぐらいはしますけど。
そうだね、確かにポッドキャストの方が一方的かと思いきや意外とその方向なコミュニケーションもめちゃくちゃあるので、
なんか我々はさ、喋ってお便り来てそのお便りすぐ読んでみたいなこと最近よくやってたりするので、
なんかそうですね確かにポッドキャストからこういろいろ広げていくっていうのは、
ありかなって思ったのと、なんか選挙前だけにインプットっていうのが無理だから、もっと日常的に聞かないと。
本当にそうだね。
本当にそうだね。
私たちの過去3回ぐらいの選挙ってやっぱり選挙前っていうのがもうだいたい急だったりとか、
普通に忙しいとかで、なんかもう期限決まっててもつらい、なんか難しいし、
そうだよね、最終回の前に全部一気見しなきゃみたいになって、時間ねえってなるみたいなことだもんね。
あとなんかあれなんだよ、選挙前にしか興味を持たないことも、何ていうか権力者の思う都合というか、
いやおっしゃる通りすぎる。
そういうことだよね。だからさあんな狂ったようにYouTube広告出してみたいなさ、
私さ、本当YouTube広告出てるともうマジで苗るから全然、何ていうの、ちょっとは広告業界のこと知ってるから。
そうですね。
普通に苗る人なんですけども、だからああいうバカみたいに大量のYouTube広告を流すのかみたいな、
でもまあ今の戦い方って本当にあれしかないと思う、あれしかないんだろうなっていうのももちろんわかるし、
やっぱ本当に普段から自分が接しているっていうのが、今次の私のステップかなとは思いましたね。
そうだね、普段から見てるし監視してるし、変なことあったらちゃんと騒ぐぞっていう国民じゃなきゃいけないんだよね。
でもさっきお便りで読んださ、国会官邸前か首相官邸前とかのデモ、最近盛んになってて、それが何回か参加してますって方もいたけど、
あれだって1万1000人とか集まってるらしくて、心強い気持ちになりました、すごく。
という感じで、ちょっといろいろ思うことはありましたので、
各々ね、やるべきこととか向き合い方とかを、今回の自分たちの配信を機に整えつつやっていけたらなと思っています。
まずは本番の本音と私とニュースから、もう少し私も勉強していきたいと思います。
今後の活動と告知
ここからお知らせをいくつかします。
3月27日からですね、長野県の書店NEIBOにて、隣のしばふわソーブルー選書フェアを開催します。
私たちが選んだ本とコメント付きのポップが店内で展開されているほか、
あとはですね、隣のしばふわソーブルーのアクリルキーホルダーとかステッカーとかも販売しますので、ぜひ行ってみてください。
あとですね、フェアの書籍を買ってくださった方には、私たちが喋っている限定音声が聞けるQRコードをお配りしますので、
特典として、1時間くらいある階段で普通に1回分喋ってるので、よかったら行ってみて、本購入してみてくださいっていうところですかね。
あと4月5日はですね、フェアの期間中に私の月岡月1日店長デーがありますので、月岡もお店におりますので、
あと4月5日は私がちょっとした本、紙ちょっと折ったオリボン冊子みたいなのを作って持っていく予定なので、来てくれた方にはそれをお配りしたいと思います。
あとお知らせ2点目ですね。この配信が3月25日なんですけど、次の日3月26日木曜日はですね、
三聖堂神田神房町本店にて、文筆家の平梨沙さんと私月岡のトークイベントがございます。
ご自愛と労働の狭間でというテーマで、働くことでの傷つきとか、そこからどうやって自分の心を守って生きていくかみたいなことを話す予定になってます。
店頭の参加はもうちょっと完売しちゃったんですけど、オンラインチケットもあるので、よかったら見てみてください。
新しい神田神房町本店で喋るのでワクワクしてます。私たちの前のイベントは、北方健三先生とか浅田純子先生とからしくて、
なんか残った覇気で死ぬんじゃないかみたいな。粉死するかもみたいな気持ちでいますんで、見守ってください。
そんなところでしょうか。どちらも概要欄に詳細貼っていきます。
お聞きいただきありがとうございました。このポッドキャストは毎週水曜日に新しいエピソードを更新予定です。
大体毎週更新できるように大変な時は無理せず、サステナブルに頑張りたいと思います。
アップルポッドキャスト、スポティファイなど主なリスニングサービスで配信しています。
デビューやフォローをしていただけるととても励みになります。エピソード通知もお忘れなく。
感想は、ハッシュタグとのしばブルーで投稿していただけると嬉しいです。企画の参考にもさせていただきます。
となしばはひらがなで、ブルーはカタカナです。
また、概要欄にメッセージフォームがありますので、そこから質問や相談なども受け付けています。
このポッドキャストのXインスタグラムアカウントもありますので、
隣のしばふわそうブルーで検索してぜひフォローをよろしくお願いします。
それではまた来週。バイバイ。
43:50

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