同い年、同じ会社で働く30代女性2人が、結婚、出産、仕事などなどの様々な女の選択について、隣の芝生を覗き見しつつ、羨ましがったり、がらなかったりするトークプログラム、となりの芝生はソーブルー。
このポッドキャストは、長野県在住、東京の会社で働く県業コラムニストの月岡ツキと、同僚の吉野がお送りします。
この間ですね、メンバーシップうちらの芝生限定の音声の方で、私たちのルームの方でバイト遍歴の話をしてて、
その時になんか本編かみたいな、盛り上がっちゃったんですけど、でなんかその時にあの頃ってなんかすごい月いくらで生活してたんだろうねみたいな、金なかったよねみたいな話になって、
じゃあなんか本編の方で貧乏だった頃のエピソードを話すかみたいな話になりましたので、今日は2人の貧乏話をしたいと思います。
私たちその共通点としては18から一人暮らしっていうところですよね。まあ家出ると貧乏だよねっていう。
家出ると貧乏、学生一人暮らし、まあ実家がね、極太で月20万とかし送りもらってたら別なんですけど、そうでもなかったわけなんで。
でももらってる人にいいんだろうな、たぶん。
たまにいるよね、たまにいたよ。
そうで私たち結構その、金の話をして成り上がってきてるみたいなところはちょっとうっすらあるので。
そうでしたっけ?
そんなことないから。
そうでしたっけ?
なんかね、一番最初にちょっと引っかかったのが金の話だった気がするんだけど、それ何の金の話?
え、そうだっけ?
違うっけ?
何も覚えてないけど。
だってさ喧嘩までちょっと距離、あの初回配信から喧嘩までちょっと距離あるじゃん。
え、何の金の話したっけ?
え、普通にお金で私がコンビニに行かない初出。
あ、コンビニに行かないみたいな。
初出がね、あったあった。
初出って言うのあれ?当たり前。
あれって初出じゃないの?
わかんない。
え、初出?
初出ではないなと思って。
え、たぶん初出だと思う。
初出ではないなと思って初出、テレみたいな言い方してました。すいません。
あ、そういう感じってあるよね、なんか。
ある。私本当に言葉を曖昧に使っているのでめちゃめちゃ注意される夫とかに。
私一家言と一家言がたまにわかんなくなります。
どういう意味?
え、あれ正解どっちだっけ?一家言だよね。
なんかアイドル、女子アイドルには一家言ありますみたいな。ちょっと語れるに行きみたいな。語りに自信に行きみたいな感じのやつ。
あー、やめましょうこの話。別の話になだれ込んでしまうのでやめます。
やめましょう。っていう感じで、金の話最近してねーからするかみたいな感じですね。
そうね、金の話、昔の話で。
学生時代が一番貧乏だったかなっていうところで、学生時代大学の話になるんですけど、
アパートの家賃っていくらでしたか?てかアパートでしたか?
アパートだね。宿舎とかあるよね。
宿舎とかあったし。
あ、ある。上京した人が暮らせる健人会みたいな、わかんない、なんとかアパートみたいな。
兄弟とか、寮とかあるじゃないですか。
あ、あるね。
あんなノリで、私の大学はいっぱい宿舎があって。
寮もあるよね。
ちょっと宿舎呼びで大学ばれするかもしれないけど、好きに。
寮のこと宿舎って呼んでたんだ。
宿舎って呼んでた。
えー、なんかあれだね。
でやっぱ宿舎にもかなり、お金をいっぱい持ってれば入れるとかじゃなくて、振り分けはもう運なんだけど、運というか、あんま金とかは関係ないんだけども、宿舎にもいろいろランクというか、なんとなくこう言われてるランク、新しい宿舎と、
あ、あるよね。
みたいな感じで、このエリアはめちゃくちゃ異国の、みんな異国料理を作ってるから、留学生とかが多いエリアで異国の香りがするとか、そういう感じもなんかあったし、
めっちゃ宿舎、私はね宿舎に入れなかったんだよね、ギリギリ過ぎて。何かがギリギリ過ぎて。
あー、抽選がね、応募期間みたいなのあるよね。
そうそうそうそう。だから宿舎だと、うちの大学のね、当時の宿舎はね、たぶん6000円とかだったよ。
よっす。
6000円とか9000円とかだった気がする。うち学生料2万とかだったんじゃないかな。
そうだよね。桁違いに薄かった。
なんかね、狭いし、あとなんかね、なんかちょっとルールが厳しいとかがあったのかな。それでなんか嫌だって言ったのかも。
そうだね、シンプルに狭いし、キッチンが共有なんだよね、うちの大学。
あー、そういうとこもあるよね。
キッチンが共有だからとかがあって、基本的に、あと宿舎で1年しか入れないから、引っ越し必須になっちゃうのよ。
あ、そう、長期的に考えると、なんか引っ越し代でまたかかるし。
そうそうそうそう。
学年したじゃないと入れないとかなんだよね。
そう、で、私あの家賃話で、これ負けたことないんですけども、あの家賃月2.8万でした。
そりゃすげーわ。
そうね。
うちでも夫がね、1.9万のとこに住んでたって言ってた。
すごい。
すごいよね。
すごい。で、これは、まあエリアもあるわな。
エリアもあるね。
まあ私の方が田舎なんだわな、とかがあるね。
そうだね、私4.4万、教育引込み4.4万だったので、なんか前、あれか、ルームの方で話したのかもしれないけど、
大学の近くにはさ、特殊化のおじいちゃんみたいな人がたまにいるわけですよ。
若者たちのために、みたいな感じの。
そういうおじいちゃんがやってる、すごい古いアパートで、おじいちゃんが親さんで、1階に住んでて、現金を家賃手渡し、毎月しに行くみたいな。
で、その入居するときに、あなたはこれで一部屋を借りるということは、一国一条の主になるということで、それなりの社会的責任が求められるみたいな。
おじいちゃんの手書きの紙みたいな。
社会的な役割だな。
おじいちゃんがそう、社会にログインする若者に、なんかちょっとルールを教えてくれるみたいな。
今考えると素晴らしい話だよね。
いや、マジ、じいちゃん、あの頃はね、そんな分かんなくて、なんかおじいさん結構ちゃんと肩苦しくやってんな、みたいな感じだったけど、そういうおじいさんに。
で、家賃を手渡ししに行くんですけど、古いんで、風呂がバランスが悪いわけですよね。
あ、待って、そっか。バランスが悪い話はちょくちょくあったけど、バランスが悪い話で4.4万か。
そう。
じゃあ、私レベルだね、たぶん。
家のレベルが一緒だね、たぶん。
地域伏せますけど、あの地域で4.4万払って、バランスが悪いんですよ。
高い子はね、いいとこ住ませてもらってる子はね、6万ぐらいのとこに住んでる。
そうだよね、そうだよね。
いやでも、これも今物価変わってるから全然違うんだろうな、現役。
そうだね、てかあのおじいちゃんはもうたぶん、もういらっしゃらないと思うので、
あのアパートもどうなったかって感じですけど。
そう、私たち冷静に考えたら15年前なんですよ、大学1年生が。
いやー、遠くなりにけりですよね。
いやでも15年しか経ってないのか。
ね、なんかそっちの驚きがある。こんな15年でこんな変わるんだっていうのがありますけど。
バランスが悪い。さすがに周りのお子はもうちょっと、なんかちゃんとした設備のとこに住んでたんですよ。
5万ぐらい。
バランスが悪いってなんだ?なんとなく、ビジュアルは分かるんだけど、何あれ?
なんかね、風呂の横にガスコンロみたいなのが、点火するやつがついてて。
それで温めるの?
なるほど、思ったよりツマミを回すのよ。
そう、結構ハード。
昭和の香りみたいな感じ。
で、なんかほんとやだ、このバランス側の風呂がみたいなことを。
そこに4年住んだってこと?
4年住んだよ、私。
あーじゃあ。
思ってて。
すごいね。
でもさ、あれを親もさ、地元から出してくれてさ、家賃も学費も親が払ってくれてるわけなので、
ブーブー文句は言いつつさ、ありがたいなと思って住んでいたわけですけど。
ここでね、家賃と学費を払ってもらえない人というのがまたレベルが。
ありますからね。
レベル値でありますよね。
文句言ってはいけないみたいなのがあって。
だからなんかそう、いつか自分で稼げるようになって豊洲のターマンに住みたいみたいなこと言ってた、あの頃。
なんかさ、バーベキュー、ゼミの友達とさ、バーベキューとかでさ、なんか豊洲のさ、わかる?
あの、豊洲らへんにあるさ、バーベキューできるさ、なんか人工の砂浜みたいなのがさ、敷いてあるさ。
もうわかんないけどイメージはわかる。
あるじゃん。
行ったことないけど。
あそこからさ、豊洲のターマンが見えるわけですよ、なんか。
いつかあれところに自分で稼いで住みたいみたいなことを言ってた、あの頃。
なるほどね。
なんかギラギラしてました。
ちなみに美大生はそのギラギラが結構ね、比較すると多分少ない傾向にあります。
あ、そうなんだ。
高級取りになるという未来が、みんなあんまりいないから。
そういう、そっか。
え、じゃあどういう感じなわけ?美大生って。
美大生はやっぱもっとおもろいことやりたいのギラギラ。
金稼ぎたい。
それもまた別の地獄っつうか。
別のあれだけど。
苦しみっつうか。
そうだね。別の鬱陶しさはありつつ。
そうだよね。
いいことなんだけどね、どっちもね。
稼ぎたいギラギラも、まあ多分ある、なくはないと思うけど。
で、就職する、就職するなんてつまんないみたいな感じも。
あるんだ本当に。
最近ちょっと私何者最近読んだからさ。
あ、裁量のね。
あの、その、なんていうのかな、就職する、なんかうっすらいたような気がするね。
みんな立派に就職してたけど、私の周りの人。
最終的にはね。
いやだから、稼ぎのいいところに就職したいみたいなのもやっぱあったな、だから。
稼ぎのいいところに就職して、なんか都会のタワーマンみたいなところに住みたいみたいな。
今と全然違うことをなんか思ってたんですけど。
で、なんかもう金がないからさ、
あのショッピングモールの飲食店でバイトしてた時にさ、
あの、まかないをこう自分でなんか、肉うどんみたいな感じでさ、
なんか自分で麺茹でてグー乗っけて食べていいよみたいなやつを、
なんか店長の資格のところで肉を多めに乗せて、
なんか勝手に調味料なんか混ぜて、
なんか独自の混ぜそばみたいなやつを開発して食べてました。
え、全然、全員やってるでしょ、そんな。
やってるよね、あれ、いいよね。
あとそのさ、帰りにお客さんにさ、お土産であげるお菓子とかをさ、
なんかこっそり多めにくすめて食べるみたいなことをやったりとかさ。
まあだから、飲食店バイトはそうだよね、本当に。
まかないで生きてたよね。
私ちなみにあのルーブの方で喋ってるんですけど、飲食店バイト大学時代はね、やってないので。
あ、そっかそっか。
そう、まかないという概念なかったんだけど、まあまあまあ、わかるわかる、わかるわかるという感じ。
あとなんか、おからパウダーをさ、牛乳で増やしたポテサラみたいな味がするみたいなやつをなんかやってて、
だからあの頃の記憶がなんか、あのおからサラダの味から再生されるみたいなのがありますよ。
あーでもまあ、貧乏飯ね。
え、何食べてた?
私はもうあの、貧乏飯多分ね、あったと思うんだけど、あのーなんていうのか、私ってずっとこんな感じなので、
普通に大学時代、もう主婦レベルはかなり高いので、
ご飯作ってた?ちゃんと自分で。
きちんと作っておりました。
あ、えらいね。
きちんと作ってたけど、でもまあ食べてたと思うよ、貧乏飯。何食べてたか。だから食パンだけで過ごすみたいなことはしないのよ。
あーえらいね。
だからタンパク質を取らなきゃいけないことぐらいはもちろんわかってるから、しないか。今と一緒じゃない?たぶん。
3食で野菜買ってみたいな感じじゃない?たぶん。
あ、えらいね。
あと大学の飲み会で余った食材とかを、みんなさ、扱いづらい食材とかみんな持ってかれないからもう全て私が引き受けて、
だからね、たぶんね、なんか食べ物の、何が来ても大丈夫だから、全てをもらえてたような気がする。
ここでさ、注釈するとさ、我々の言う大学の飲み会って、たく飲みの話ね。
そうですね。
あの、ドマドマとかじゃないですっていうね。
ドマドマとかも行ったけど、
私はほぼ行ったことない、たぶん。
ドマドマとかウオタミとかたまに行ったけど、我々のような大学に住んでるとみんなたく飲みをするんだよね。
たく飲みはするんですね。
するんですよね。
あ、それで余った食材をね。
あ、でも鍋パーをめっちゃやった記憶がある、友達と。
そうだね、鍋パー。
一生鍋パーやってた。
え、てかでも、どんな鍋だか全く思い出せない。てかなんか死ぬほどたく飲みしてたの。
鍋パーとタコパーじゃない?
あ、うん。
たく飲みして。
あ、とか研究室、私は研究室でタムロしてましたね。研究室で飲み会とかを結構いっぱいやってましたね。
あった、ゼミ室で流しそうめんとかやった。
そうそうそう。っていう感じ。
で、食事ね。貧乏飯って本当に何食べてたんだろう。
でも結構いいご飯、いいご飯ってなんかカフェとか行ってたな、全然。
カフェそんなに行かなかった。
なんかオシャレカフェがなんかさ、大学のエリアってさ、一定のオシャレカフェない?
ない?
あんまカフェ、私カフェモチベがだから昔からそんなに高くもないんだと思うんだよね。
あんま目に入っていなかったかもしれない。
はいはいはい。
あとね、貧乏話で言うとね、私長野から出てきたじゃないですか。
長野ってさ、チャリを止めるのに駐車台取られるっていうことがなかったんですね、それまで。
ないですね。
で、やっぱ都会ではチャリでも駐車台を取られるということが本当に信じられない、受け入れられなくて。
だから変な、あんまり止めちゃいけなそうなんだけどバレなかったら怒られなそうみたいな絶妙なところを見つけて止めて、
しばらくバレないんだけどたまに撤去されるみたいなことをやってました。
撤去されたらめっちゃお金かかるのにね。
でもなんかね、微妙になんかずらされるぐらいのなんか、あれで住んでたから。
これ東京とかだと全然無理ですけどね。
そうだね、東京、ギリギリ東京じゃないみたいなところにいたんでまだ。
我々東京じゃないということは多分なんとなく公表してるんですけども。
そうですね。
あとね、交通費を節約するためにバイト先までチャリを40分ぐらい来いで行ってましたね。
これは私、この間までの私じゃん。
あれそうなんだっけ?
え、だって私チャリで40分でパフェ食べに行ったりしてた。
あ、そうだそうだ。
なんか健在。 気合いすぎる。
だから桐谷さんみたいな、桐谷さんみたいな感じで立ち漕ぎでバイト先行って。
てかさ、交通費で言うと青春18キップはやったことありますか?
1回やったな。やった。
やっぱみんな1回やるんだね。私も1回やった。
なんかね、福島までゼミっていうか授業で行って、なんかフィールドワークやって帰ってくるみたいなやつを面白そうだから受けて、
で、それはね、青春18キップだと安く行けるからそれで行こうみたいになった気がする。
ちなみにね、私ね、あの、私の、ま、月を知ってるけど、私のエリアから広島まで青春18キップ。
やっば。
暇だからできるよね。
でも暇すぎた気がする。暇すぎて帰りは青春18キップ。
あ、いや、帰りも帰ったな。帰りも帰ったな。
とにかく暇だった。
暇、暇だったからさ、なんか電車で赤羽あたりまで行って、友達と歩いてどこまで行けるかやろうってやって、銀座まで歩いて。
結構遠いね。
銀座まで歩いて、力尽きで電車に乗ったんだったかな。あれ一泊したんだったかな。
なんか女友達と3人で行って、なんかね、あの、あれだ、葛飾あたりのラブホテルに3人で泊まって。
楽しいね。
力尽きて。で、次の日歩いて銀座とかを通って青山まで歩いた記憶がある。暇すぎて。
私も暇すぎエピソードで言うと、ずっとね、私の大学のエリアを隠しながら、ツッキーのリアクションで大体あれしてほしいんですけども、
お姉ちゃんの住んでる神奈川の下の方まで、原付で行ったりとか。
いいね、原付っていうのがさ、大学生っぽいよね。
そう、私結構ね、原付乗ってたんですよね。やっぱり田舎の大学だと割とあれなんだけど。
で、私ね、原付で本当に違反取られまくって、ゴールドになるまでかなり時間かかりました。
え、原付ってさ、何免許で乗るんだっけ?
普通免許。
あ、じゃあ車の免許があれば乗れる?
車の免許があれば乗れる。
あ、へー。
乗れるんだけど、原付って30キロ以上出してると違反取られちゃうから。
あ、じゃあ結構遅いね、30キロ。
取られやすいの。すごく、相当取られやすい原付というものも。
原付なのにスピード出してるってのがバレやすいってことなのかな?
あ、そうそうそうそう。普通にちょい速い原付、全員スピード違反だから。
あ、そうなんだ。
厳しい時とかだと。だから、私のいるエリアでは取られないんだけど、お姉ちゃんの神奈川とか行くと東京とか通るから、そういう厳しいエリアで取られまくるみたいなことをしてますね。
私もでも、チャリンコで切符切られるっていうか、紙貼られるみたいなのあったな。警察に止められてみたいな。
やっぱ交通費をけちりたいんですよね。
けちりたいんですよ。今も私そう思って。でも今、確かに貧乏抜けたのって交通費に何も思わなくなったこととかあるかもしれない。
でも私さ、いまだにスイカに3,000円ずつ入金みたいにしちゃってたよ。
最近あんま電車乗らないから、スイカもそんな使わないけどさ。
オートチャージ怖いよね。
あれをオートチャージにした時に、なんか恐ろしさを感じたよ。
そうだね。ちなみに私はオートチャージはいまだにしていません。恐ろしいから。
怖いよね。
なんかやんない、やんないけど。でもなんか昔よりはね、格段に交通費に何も思わなくなった気がする。
てか結構最近まで何か思ってた気がする。
わかるな。
思ってた、思ってた。
バカにならないからね、ほんと。
だから私ね、仕送りもらってなかったんだよね。
あ、えらいね。それは立派。
だからどうやって生きてたのっていう。
家賃自分で払ってた?家賃。
家賃は払ってくれてて、で私ね、授業料はね、これね、もし大学生の人とかいたらぜひ参考にしてほしいんですけれども、
うち実家にお金なさすぎて多分ね、半面とかだった気がする。授業料。
4年間のうち2年間ぐらいは半面になった気がする。
あ、そう。
半分免除ね。で、私国立だから授業料安いから。
そこがさらに半額か。
ってなると結構安くて、で授業料と、えっと、だから奨学金を借りて、これちょっと怪しいエピソードなんですけども、
奨学金を借りてたんですけど、私はその奨学金を手元に入るってことは一世もなくて。
そっからは家賃と、家賃と授業料を払ってて、で家賃が2.5万でしょ?で授業料がまあ安いわ。
って感じで、奨学金たぶん8万ぐらい借りてたんだけど、たぶん私のそれら半分ぐらいしか使ってないよね。
で、でもね、なんかね、そういう計算をね、当時はしてなかったのよ。一切。なぜしてなかったのかわかんないの。
たぶん大学生活が楽しすぎたとか。
あとお金なくても、やっぱ平気。そのお金ないことにあんまり病んだりしないタイプだったとか、本当に全員お金ないから。周り全員お金ないから。
ま、それはあるよね。
それはあるよね。お金ないっていうのが、たぶんね、例えばその東京の大学生でさ、なんか港区女子が周りにいることかとか比較すると全然。
青山学院に行ってたら病んでたと思いますよ。
そうだねそうだね。マジお金ないっていうことに対して疑問を持たなくて、稼ぎたいとかもなくて、日々忙しくて楽しいから。
なんか本当に奨学金めっちゃ余ってたじゃんって今考えると思うんだけど。余ってたのは何回も言ってますけど、たぶんうちの実家のマンションのローンに当てられてるんですけれども。
なんか、その疑問がね、なかったんだよねあんまり。
坂井に出ないとさ、そういうのって感情しようと思わなかった。
感情ができない。
そうそうそうそう。今考えると、めっちゃ感情しそうなのに、なんかね、してなかった。なんだったんだろう。
で、仕送りはないんだけど、たまに、たぶんさすがに親も、こいつどうやって生きてるんだっていう疑問がたぶんあり。
親。
さすがに、仕送りというか、たまに数万もらうみたいな感じで、定期的な仕送りはなくて、余裕で生きていきましたね。
てかなんなら貯金増やしてた。なぜ。
えらい。えらいねそれは。
本当に安く暮らしてたと思う。でもこれね、私の同級生とかはね、分かる。たぶんね、みんな金なすぎすぎてなんか生きていけんの。
美大のその感じっていうのはたぶんあるよね。
確かにね。
私の大学もみんなそんなに別に金はなかったけど、なんかその金はあったほうがいいみたいな、金を稼ぐために就職はしたほうがいいよなみたいな感じは基本的にあって、
あとなんかみんなさ、堅実な連中がやっぱ多かったんですよ、大学的に。
だからみんな将来公務員になるとか、なんか教員になるみたいな人が多かったんで、なんかね、家にそんなにお金もないからやっぱ奨学金もらってる子とかも多くて、
なんかお金はしっかり稼げるようにならなきゃなみたいな感じの人たちが多かったような気はするね。
懐かしいな。
今さ、急に今現在の話に戻しますけど、今さ、なんか息子にさ、メロンとかスイカとか桃とか、まあツッキーはそういう育ちだと思うんだけど、私自分が違うからさ、
高級というかめっちゃ美味しいフルーツをなんかしこたま食べさせてて、この子が大学一年生というか、家出た時どうなっちゃうんだろうみたいな気持ちになるんだけど、
大学一年生っていうのはフィーバー楽しいので大丈夫ですっていう感じもありつつ。
大学ね、楽しいよね。
でもそう、私の場合はね、大学出ても送ってもらえてたので、そこらへんはなんか値段とか相場がわからなかったっていうのはありますけど。
確かに送るか。
送りそうだな。
送るわな。
なんか本当にこいつ贅沢な幼少期過ごしてるなと思いながら見てる。息子の頃から。
そうだね。
だから我々も昭和の人から比べたらさ、贅沢者だったんだろうなとは思いつつ。
そうだね、外食たまにするとかね、あるしね。
懐かしい。じゃあちょっとここらで社会人編いきますか。
社会人と学生の時の間ぐらいな感じで、卒業旅行行くじゃん。
卒業旅行と就職に伴う引越しと、ちょうどそういう時にスマホがぶっ壊れるみたいな。
全部重なって、すっごいお金がなくなっちゃった時があって。
でも卒業旅行は絶対に行きたかったんですよ。ここで行かなかったら多分後悔するだろうなみたいなのがあったから。
行きたいってなって、でもやばい、家賃の支払いがみたいな時に、
お兄ちゃんにお金を借りたことがあって、その時もすでに就職していた兄がいたので、
お兄ちゃんちょっとマジ申し訳ないんだけど、いくらいくら貸してくれませんかみたいなこと言ったら、
普通にポンと貸してくれたんだけど、返済が遅れちゃって、
その貸す時は全然いいよって感じで貸してくれたんだけど、返済が遅れたことにバチ切れられて、
お前は社会に出てそれが許されると思うのかみたいな、お前のその舐めた態度でみたいな感じで、
バチバチに怒られてすっごいショックだったの。お兄ちゃんにそんなに怒られるってことが初めてだったから、
そんな年の離れた妹にそんな切れないもんね。
でもなんか、俺はお前に100万でも200万でも貸してやれるけど、返済が遅れるっていうのはマジでないみたいなことを怒られて、
お兄ちゃんマジごめんみたいになって、すげえ謝ったんだけど、本当にあの時は怒ってくれてありがとうって思った。
そうだね。まともな兄ちゃんすぎる。
今なら兄ちゃんの気持ちわかるわ。消費者金融行かずにこっち来たのはまあよしっていう。
そうだよね。
ベター。ベターではあるね。
人に金を借りるっていうのはそういうことなんだみたいなのを怒られて、その時すごい勉強になったの。いまだに覚えてるな、だから。
いやーすごい。え、でもそれ言われて思ったけど、私人からお金借りたことないわ。
それいっぱいですよ。でも私もそれ以来借りたことはない。
そうだよね。
その時にすごい反省して、その時も初めてだったんだけど、人にお金を借りるということが。
なんかこうやって人からの信頼って簡単に崩れるんだみたいになって、もう辞めましたね。その時だけで。
いやー。
で、新卒の時ってさ、しばらく金ないじゃん。まだ初任給も安いし。
なんかあの、やばい5月あったよね。そう、なんかさ、しばらく振り込まれないじゃん、初任給って。
4月、4月末に振り込まれない。
なんか、それさ、会社にも言われてたよね。気をつけろお前らみたいな。
あ、そう、お前ら気をつけろみたいなの言われて。
言われてたよね。
でもなんかやっぱ、なかったから、あのメルカリとかで売れそうなものを端から売って、なんかでも根性で20万ぐらい作った記憶ある。
てかやっぱさ、月ってさ、ちょっと。
あんたさ。
やっぱ私は、普通に社会人になる時も、普通になぜか、なぜか大学時代に増えた貯金があるので余裕なんですよ。
なんかね、私。
すごい、卒業旅行2回行ったんだよね。
はいはいはい。
行っとけみたいな感じで。
海外に2回行ったと思う。
だからやっぱその尽きるっていう瞬間があったので。
でも尽きる瞬間に対して、根性でなんとかするみたいなので、なんか成功体験を積んじゃってるんですよ。
なるほどね、メルカリに20万作るみたいなこと。
根性出せばいけるみたいな感じ。
で、まあその時がマックス、卒業する時とかが一番お金なかったような気がするけど、社会人になって給料が支払われるようになって。
でもさ、そっからさ、ストレスでさ、なんか金稼げるけど使うみたいな時代になるじゃないですか。
そうだね、これはね、ツッキーの方が多分使ってたと思うんだけども、私も一緒、私も一緒。
あの浪費、やっぱ小金を持つことで浪費がスタートして、なんか変に貧乏みたいな感じにはなるかな。
そうなんだよ。
だからさ、めちゃくちゃ肩こりするからさ、もう深夜残業の後になんか24時からマッサージ屋行くみたいな。
はいはい。でも私はめっちゃマッサージ行ってた、あの時。
えー。
なんかうまいとこがあって、表参道に。
そうなんだ。
行ってた。でも私4000円ぐらいのしか行かなかったな。4000円は結構パカパカ払ってた。
めっちゃ行ってた。
パカパカ4000円がさ、結構すぐなんかさ、自立もなんだよね。
そう、2週間に1回ぐらい4000円行ってるから、普通にジム代ぐらいにはなっちゃうというか。
なんかパーソナルではないけど、普通のジム代ぐらいにはなっちゃった気がするな。ジム行ってないのに。
ジムも行ってたな。エニタイム行ってたな。
エニタイム回復してたこと、あれ月8000円ぐらいだよね、あそこ、あの頃の物価で。
エニタイム行ってた。
行ってはない。
ヨガとかもあったな。
そうだね、そうだね。
地味だよね。
地味だよね。
でも野球しに水じゃん、あんなのって。あんまり意味なくて。
やっぱね、私人生でパーソナルトレーニングに行ったことがないんですけど、やっぱね、自分のトレーニングってマジで意味ないんだよね。
行っちゃ悪いけど。
自分で勝手にやるやつね。
そう、自分で勝手にやるジムって、本当に私みたいな運動瞬間がなく、やる気もなく、やる気のない人がいてもね、
別にたとえ23歳だとしても減らないっていう。
ジム、エニタイムマジ無駄にしたな、あの頃の。
何に使いました?とかね。
そうだね、私はね、やっぱね、結局ね、あの、えーとね、私のその服理論で言うと、まず長野に行く理由がポジティブな理由として、東京で、東京で暮らすファッションがだるくなってきたっていうのがね、多分ね、あんまり認識はしなかったけどあって。
あー、おしゃれにしてないといけない感みたいなこと。
小綺麗がだるいみたいな。
あー、まあ東京の人って小綺麗ですよね。
そう、あの、さっきは知ってるけど、私ってめちゃめちゃだる気なんですよ、普段から。超だる気で過ごしてるんですね。もうダボ、ダボダボなんですね。
仕事でもね。
仕事でも仕事でもダボダボなんですね。で、なんかね、多分ね、やっぱね、全然本当にその、人のための小綺麗にかなり興味がなくて。
ちょっと東京で暮らしてるとさ、人のためというか、世間体の小綺麗に金を払わなきゃいけない感じはあるよね、確かに。
そうなんだよね。まあ私多分どっかで話してると思うけど、就職もあの私服、私服だとこと、私服が理由で決めたとか多分話してると思うんですけども。
ああ言ってたような気がする。
だから結構ね、やっぱね、あの、最近の私のファッションの傾向として、あの、私って本当に四六時中料理してるんですよ。で、かつエプロンしないのね。
あ、確かにしないね。
全くしないの、エプロン。あるんだけど、その、トマト、トマトパスタとかを作るときにたまにする。
服がね、もうダメなんだよね。その料理と私っていうのがもうそのトイレぐらいシームレスすぎて、そのトイレ行くときにさ、エプロンしないでしょみんな。
儀式というかそういう区切りがないんだよね。
区切りが全くないの。もう常に料理してるから、あのリモートワーカーだとしても朝ご飯作って昼ご飯作って夜ご飯作ってるってなったとき、すっごいシームレスに料理をしてるから、
だからもう服は白いものと何かが飛び散っちゃダメなもの買っちゃいけないんだって思って、最近はもうそれが私のファッションルールになってきましたね。
じゃあもう服代は減った?長野に引っ越して。
元からそんな買ってなかったかも、ここ数年は。
そっかそっか。
でも未だに新しい服バカバカ買っちゃうみたいなとこはあるんだけど、だから私って話を戻すと、そういう服とダメなんだよね。そういう服と相性が悪いんだよね。
昔から。
オフィスカジュアルというかね。
とか、あと高くて汚せない服とかが、すっごい相性が悪い。料理をしすぎていて。
ルミネ1に入ってるような服屋ですね。
そうだね、そうだね。
新宿のさ、ルミネSとか学生でさ、ルミネ2が社会人序盤でさ、ルミネ1になるとなんか小金を持ち始めたみたいな感じですよね。
なんか私ルミネ1とかで、結婚式用の服とかを買うみたいな、それぐらいの関わり。
はいはいはいはい。
関わり方って感じで。
服ね、で私長野に引っ越して減ったのはやっぱ飲み台ですよね。
飲み台って超インパクトあるもんね。
あれだって1回でさ、8000円ぐらい飛ぶじゃん。8000円ぐらい飛ばしたい。それぐらいいいものを食べたい。
それ、そうね、それもあるしね。
そうそうそうそう。
やだ、3000円、場所による、場所によるんだけど。
なんか安い酒屋だと私はもう行かないので。
ドマドマだって3000円じゃ飲めないんじゃないですか、今。
取引族でも飲めないんじゃない?
取引族でもそうだよ。
だからそうだよね、飲み台はインパクトでかいですよね。
全然酒飲まなくなった。
でも長野来たからこそ、やっぱたまに東京行った時の金遣いなんて1ミリも気にしないで過ごしてるね。
この間服買っちゃったな、東京出張の。
月はね、だから高い服買うから。
高い服買うんですよ、私。
あんた出役だからね。
まあね、っていうのもあるんですけど別に誰も私の服なんか見てないんですよ。
見てる見てる、割と見てる。
自己満、自己満、あれ本当に自己満ですよ。
いやでも自己満にしか金払いたくないじゃん、そんな。
まあ自己が満足するわけですからね。
自己満がいいじゃん、自己満が正義じゃん。
自己は満足させたいっていうのはね、ありますけど。
でもなんかこのさ微妙なさ、誰も私の服とか特に見てねえだろうなと思いつつ、
でもなんかちょっとなんかパリッとしたので出たいなみたいなのもありつつで、
なんか中途半端な存在じゃん、こういう人間として。
そうね、スタイリストがつくかつかないかも。
つかないつかない、つくわけないみたいな。
けど表に出ることは結構、結構なんか特に今の時代はあるよね。
まあ矛盾を感じるよね、矛盾を感じますよ、だから。
なんかパリッとした、別にねパリッとしてこいとも言われてるわけではないんですけど、
なんかどこまで自分でやりたくて、どこまでなんかやったほうがいい感でやってるのかわからなくなりますけど、
まあ好きでやってますよ、私は今のところでも。
でもさすがに高い服買いすぎだなって思って、もう年内は買わないぞって思ってます。
無理ですね。
無理ですか。
季節変わっちゃうからね、1回ね。
そうね、記憶なくなるからね、季節変わるとね。
確かに、確かになんかファッションレールは結構長野行ったことで、なんかあるよね。
おしゃれのしがいがないっていうかさ、別に誰もさパリッとしてないわけですよ。
ていうか逆なんだよ、ギョッとされちゃうの。
そう、びっくりされんの、どこ行くのって言われるから。
なんか本当に、この間なんか息子の誕生日会の時に、なんかお父さんとかお母さんギリのね、父と母が来てくれて、
なんか私が真っ赤なワンピース着てた、月に会った時も着てたと思うけど、真っ赤なワンピース着てたら、
なんかマジでギョッてしてて、もう慣れてよとも思うんだけど、やっぱ真っ赤なワンピースはギョッとされるんだよね。
あの、私のサイズの人いないんだよね。
明るめのね、なんかイチゴ柄みたいな感じの人あんまりいないんだよね。
着るけど、別に着るんだけど、まあしがいはないですよね。ないし、
あとなんかさ、あの会社員、東京で会社員行ってた時ってさ、結構会社の人がさ、ノースリーブとか着てたじゃん、夏。
やばい会社ですけどね。
あれってやばかったのかな。
やばかったよね。やばかったよね。
なんかさ、こっち来て夏誰もノースリーブとか着てないわけ。
でも私もマジでホットパンツとか履いてたからね。
履いてたね。
全く細くない私もホットパンツとか履いてたからね。
私も履いてたよ、全く細くないけど。
本当にあの、なんだっけ?なんてブランドだっけ?
なんかあのすっごい厚底ブーツ、厚底サンダルとかめっちゃ履いてたから。
なんか絶対言われればわかるやつある。
ヨウスケみたいな、ヨウスケみたいなブランド。
ヨークスみたいなやつ?
え、いやヨウスケじゃない?
ヨウスケって誰?
あ、そうだそうだそうだ。
これヨウスケって読むのかわかんないけどヨウスケだ。
そうなんだ。
ブランドの厚底ブーツ、全然高くないんだけど。
こっちでさ、だから厚底の靴とか履いてたらさ、びっくりされる。
あ、そう私気づいたんだけど。
東京にいた時代、ちょうど1年半ぐらいまで、靴って私全て厚底だった。スニーカーも全て厚底だったんだけど。
あ、そうなんだ。
運転ができない。
そう、運転できないから。
撲滅されました。厚底の靴が撲滅。
なんか、ハイヒールとかね。
ハイヒールも久しぶりに履かなくなったけど。
時代的にもハイヒール履いてる人減ったけどね。
今、ハイヒール産業大変だろうね。
誰も買わないだろうね、ハイヒール。
どこもかしこもフラットシューズだ。
まあいい時代ですけど。
そうですね、そうですね。
スニーカーでいいもんね、ずっと。
おしゃれがさ、死骸がないっていうか、なんかする機会があんまりなくなって、もうほんとスウェットとTシャツみたいな感じで私も過ごしてますよね、平素は。
っていう感じで、ちょっと変わりますよね。
あ、でも私ちなみにあの飲み代、さっき飲み代減ったとおっしゃいましたけど、私は外食費はたぶん全く減ってないですね。
もうめちゃくちゃ行ってるので、長野の外食超楽しいので、めっちゃ行ってるから、たぶんあんま減ってない気がする。
そっか、外食費はね、でもなんだかんだ減ってはいると思う。
あ、でも自炊をそんなにしてないからなんかさ、最善にめっちゃ行くみたいな感じで、そういう使い方をしちゃってるのは良くないかもしれないね。
でもあれから確かに、無駄なコンビニで物を買うは私は元からなかったとしても、出先の会社出社した時に出先のカフェでコーヒー買うとかは全然いっぱいあったから、そういう意味ではそういうのは減ってるかもしれないけど、
いやでも今、もう全然、私は長野に来てたぶん全然減ってない。本当に食べ物に金を払いすぎていて全く減ってないような気がしてきた。
ま、それは良いんだよ。地元の産業にお金を落とすという意味でさ。
どっかで言ったけど、私はもう長野にお金を落とすことは一切の罪悪感を感じない。
いいんじゃない?個人店って応援しなきゃいけないから。
そう、めちゃくちゃ良いことって思いながらやってるので。
私も本買うのに全然、そこは躊躇してないんでね。なんか計算したくないですけど、引くほど買ってる。
本はね、高いもんね。結構いい値段するからね。
本高いよね。
高くなった。高くなったのに、俺の本買ってくれた人たちは本当にありがとうね。
よろしくね。頼むよ。
っていう感じで、ちょっと昔と現在が繋がる話をしてしまいましたか。
我々の経済状況と、あと社会のね、物価の変動みたいなのもなんか感じますね。
物価の変動の話しないとダメだね。最後にちょっと三原寺の家賃を言いたいから言ってもいいですか。
言ってください。
三原寺時代の家賃は、一軒目が一人暮らしで。
サラリーマンの時ね。
そう。3年住んだ。新卒から3年住んで7.5万で。
結構安いね。
安い。これ安いの。だから安いから言いたかったんだけど。安いのよ。
私同じエリアで9.8万だった気がする。
9.7万か。
そうだよね。
そんなもんだった。9万円だったよ。
安い。すごいね。下に公屋さんが普通に住んでる家だった。
そういうのいいね。
普通に一軒家の2階建てで、上が4部屋ぐらいあるアパートみたいな感じだった。
一軒家?
一軒家みたいな感じ。サイズ感も一軒家。でかいんだけど、めっちゃでかいんだけど。
だから多分30平米は4部屋とかで120平米ぐらいはある1階分が120平米。だからでかめの一軒家みたいな感じで。
今考えるとあれは地主か。
地主だよ。
なんでそんな家建てられるんだって今すごい思った。
あんなとこの地主だからもう一生安泰だよ。
城だね。城主主だね。でもエアコンすぐ直してくれていい人だったな。
いい公屋さんって思い出に残るよね。
思い出に残る。
本当に思い出に残る。
てか家って思い出に残るよね。
思い出に残るね。私もあのアパート新卒から長野に移住するまでずっと住んでたから。
そうだよね。
5年6年ぐらい住んだのかなって感じだけど、覚えてるよ。すごい好きな家だった。
私場所はわかる。
長めもよくて。
わかるでしょ。まだ建ってる。まだ建ってる。
あの家好きだったなって思いながらたまに通りますけど。
で私2軒目は同棲で12.6万の家住んでて、これも公屋さんが裏に住んでるみたいな家で。
だからやっぱ安い家って公屋さんが裏に住んでるんだよね。
なんだろう、そういう。
管理会社みたいなのが通ってないから。
なるほどね。
その分のマージン分が多分1、2万安いんだよね。
なるほどなるほど。
不動産屋は入ってるけど、例えば朝日稼とかレオパレスはわかんないけど朝日稼セールレジみたいな大企業が噛んでないって多分1、2万安くって。
私の考えと結構そういう家になってる。
っていう感じの家賃編歴でした。
もう終わったことか。
今に至りますと。
はい、言いたい。今に至るという感じで。
今はその値段で住めないんでしょうね。
住めないだろうね。たぶん、この間私前の家の家賃を調べたら5千円、でも良心的だな。5千円ぐらい上がってたな。
良心的だね、この部下の値上げ幅で。
良心的なのかその地域が流行ってなさすぎるのかはちょっとわかんないですけど。
って感じだね。
私も見てみよう、自分の住んでたところの家賃。
ちょっと懐かしい話が、ルームでやったら楽しかったのでやりました。
延長戦みたいな感じでしたけど。
ちょっと我々も大人になれましたね。
お金の話はね、年2回ぐらいやっていきますので。
今後もよろしくお願いします。
年末とかに買ってよかったものとかも話したいです。
今年もやりますよ。どうせやりましょう。
はい、っていう感じです。
そんなところで、最後ちょっとお知らせですけど。
9月26日の青山ブックセンターのイベント、めでたく完売ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
何が起こったみたいに、毎回私は思っています。
ふとツイッターを見たら、ABCさんのアカウントで何か完売オンラインみたいになってて。
もう?みたいな。ほんまか?みたいな感じで。
本当にいつもありがとうございます。
私は結構チケット売れ行きに、月と比較するとストレスを感じるタイプなんですけど。
ナーバスになってましたね。
ナーバスタイプなんですけど、本当にありがとうございます。嬉しいです。
100人のリスナーさんや読者さんとお会いできるということで。
そうですね。
非常に楽しみですけれども。
よろしくお願いします。
あと、今世は母になりません。早速買ったよとか読んだよとか言ってくださった皆さんありがとうございます。本当に。
そうだね。感想とかね、ちょくちょく書いてくれて。
早くも届いていて。
良かったね。
Amazonとかね、ブックログとかに書いてくれた人、リスナーさんなのかな。分かんないですけど、ありがとうございます。
今ね、本当に口コミ頼りなんで、本って本当によろしくお願いしますっていう。
声を大にして言っておきたいと思います。
もうね、この本が高いし、本屋も潰れるしみたいなところで、やっぱりね、買って読んでくださる方たちがいないと、なかなか続いていかない仕事だと思うので、何卒よろしくお願いしますというところですが。
とりあえずね、9月26日お会いできるの楽しみにしてます。
よろしくお願いします。
風邪ひかずに、前回ね、来れなかった人とかが、一人だけ私たち認識している、来れなかった若い方がいらっしゃったんですけども。
本編に間に合わなくてね、サイン会の終わりの方に来て、終わっちゃった仕事だよみたいな感じ。
ひぃーみたいな、私たちもひぃーみたいな感じになったんですけども。
そうならないようにね、という話ではなく、みんな風邪ひかずにぜひ。
はい、元気でお会いしましょう。
元気でお会いしたいと思います。私たちも気をつけます。
はい。
じゃあ、よろしくお願いします。
これの配信日はもうほんとすぐだね。直近イベント。
そうだよね。もうすぐっていうところだね。
もうすぐって感じでね。よろしくお願いします。
はーい。
では今日はこんなところですかね。
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バイバーイ。