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となりでおしゃべり。 こんにちは、となりです。
今日は、私が6月に受ける保育士試験の実技試験の方、この練習についてね、お話をしようかと思います。
よかったら、少しの間お付き合いください。
はい、えっと今日ね、えっと28日っていうことで、保育士試験実技試験6月28日なんですよ。
ちょうど2ヶ月前だとか思いましてね。
で、そう今何をしてるかっていうと、言語の練習をしてます。
桃太郎と三匹の子豚とおむすびころりんを台本読んでね。
で、今はその3分前後で収めたいから、それをこう体感でこう覚えておきたいなぁみたいな感じで。
それでずっと読んでいるんですけど、桃太郎はね3分10秒ぐらいになったかな。
で、他の2つがね、何故かあの3分大幅オーバーをしておりまして、っていうのもこの桃太郎はね、文量が多いんですよ。
だからちょっと自分の中でね、テンポよく話そうってしてると、なんか上手い具合にね3分10秒ぐらいになってくれるんですよ。
で、ちょっと10秒オーバーしてるんですけど、まあこれはね本番絶対緊張してね、早くなっちゃうだろうから、
まあこのぐらいだったら本番ちょうどいいんじゃないかみたいな感じの、そういう目論みっていうか。
で、まあ3分10秒ぐらいだったらいいかなみたいな感じでやってて。
で、他の2つがね、こっちは文量が少ないんですよ、桃太郎に比べると。
で、だからもうゆっくり話そうとか思って、もうゆったりペースでしっかりとってってやってたら、なんか逆にめっちゃオーバーしちゃって、
あの3分10秒どころじゃなかったですね、もっとオーバーしてて、あれ?みたいな感じになっちゃってね。
うーん、こっちのペース配分の方が難しい。
で、でも同じようにね、桃太郎と同じように話しちゃうと、今度はあの大幅にこうね、余っちゃう、時間が余っちゃうっていうので、
これ、あまり数字も多分良くなくて、3分でタイマーが鳴るんですよね。
それまでずーっと無言にいないといけないんですよ、あの話が終わっちゃうと。
だから、やっぱりこの3分前後で収めとくっていうのが、まあ一番の理想なんですよね。
で、まあ今まではこの1つの話をね、もうノンストップで話して、
で、時計も何も見ずにこうポチってね、何秒かなーっていうのを最後に確認するっていうのをやってたんですけど、
まあこれじゃあちょっと、うーん、いつまで経っても多分できなさそうだなーとか思って、
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うーん、これからはね、話の展開ごとに何秒ぐらいかなーっていうのを、ちゃんと時計見ながらチェックしながらやろうかと、
はい、思いました。
うん、無謀だってね、一気にやるのはね。
で、あとはね、そう、まずは保育士さんが3歳の子にね、向かって話してるって設定だから、
あのー、自分のね、声がちゃんと通ってるかっていうのも確認したいなーって思うので、まあ録音したりね。
あとは動画だよね。やっぱ動画撮影が一番わかりやすい、客観視しやすいから、
表情とかね、私ここが一番危険だなーって思ってて、
表情が多分真顔になりやすいから、意識的にこう、口角を上げたり表情を作るっていう練習もしないとなーって思ってます。
ね、怖いよね、真顔で話してたらね、子供たちが怯えちゃう。
あとは、まあもうちょっとね、先ですけど、その、役によってね、ちょっと声のトーンを変えてみたりとか、
そういうところも調整しておきたいなーとかね。
犬の声どうしようとかね。犬と猿とキジが出てくるから、それぞれちょっとずつ変えないとなーとかね、思ったり。
いやでも、これにこだわるよりはまずは暗記だよね、とか思ってみたいね。
暗記と、あとは顔の表情を私の話してる感じ。
うーん、当日は私は保育士さんなんだーって思い、えっと、思い込むじゃないけどな、なりきってかな。
保育士さんになりきってね、私は保育士ですみたいな顔で、当日はね、うん、
えーっと、発表しないといけないだろうから、まあそこらへんをね、うん、
いやーでも、ちょっとずつ今から、いや表情か、表情ね、表情を作ってやる。
うん、頑張ろうって思いました。はい。
一応この質疑試験って、合格率80%らしいんですよ。
だから、まあ、このね、試験を通して、この人は世に、保育士さんとしてね、世に出していいか、いけないかっていう、まあジャッジが下るわけなんですけど、
どうにかこの8割の方に入れるようにね、はい、やっていきたいと思います。
というわけで、今日はこの辺で終わりにしますね。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。また隣でおしゃべりしましょう。隣でした。