三又先生、MBTI診断したことありますか?
ありますよ。そんなに真面目に、本気で測定しようと思ってっていう感じではなくて、
まあ、なんか試しにやってみるかみたいな感じで、スマホで寝っ転がってポチポチやりながらぐらいの感じですけどね。
無料のやつですよ。
うん、なんかお金は払ってないと思います。
もしかしたらメールアドレスの登録とかあったかもだけど、みたいな。そんな感じですね。
結構若者というか大人とかも、いろいろ自分のMBTIはなんだみたいな感じでいう論争を結構、
ここ数年流行ってると思うんですけど、皆さんそれ多分無料診断。
私も無料でやってたもので、何々みたいなアルファベット四文字のやつであるんですけど、
それって別で公式のMBTI協会っていうものがあって、私たちがやってるのとは別で。
別でっていうのは、MBTI協会があって、そのMBTI協会が診断を提供してるっていう構造じゃないっていう話なんですか?
いや、MBTI協会も診断してるんですけど、無料でやってるところとまた別。
ああ、そういうこと。
だから私たちがよく普通にやろうと思って、多分これだろうと思ってやるやつが、実はMBTI協会が出してるやつじゃないみたいな。
そうですそうです。非公式っていうのが最近調べててわかりまして、
それって公式のMBTI協会から見てこれどうなんだっていう無料で提供してるし。
まあまあ、悪く言えば偽物的な、パチモン的な話ってこと?
パチモン、はい。がみんな普及してそれ信じちゃってるので、これ法的にどうなのかなっていう。
確かに私もやったときこれなのかなって思いながらやったようなイメージはありますね。
納得しなかった?
いやいや、納得してないわけじゃないんですけど、デカデカだこれしかないっていう感じじゃなくて、
多分これだよなって思いながらやったみたいな、そんな感じだった覚えはなんとなくありますけど。
そうか、それはあれは非公式なのか基本的に。
それは全部非公式なので、あれを信じてではないですけど、私Pだから計画できないですみたいな。
友達とか言ってて、何言ってんだみたいな。
これ公式だとまた違うかもしれないのにみたいな。
非公式で自分決めちゃってねみたいなのがあるので、そういったところを今日法的に偽物のものも調べてきたので。
そういうことやっていいのかとか、どういう関係があるのかみたいなことをやっていくということですね。
皆さんこんにちは。隣の弁護士放送局ブレストルーム弁護士の三又と、
インターンの浜森です。よろしくお願いします。
この番組ブレストルームは、法律を勉強中のインターン生がこれ実際どうなんですかと、
気になったことを答えが固まる前の議論事をお届けするビデオポッドキャストです。
今日はMBTIが関わるようないろんな法律のお話をやっていくということですね。
まずMBTIって何?っていう根本的なところから、誰が開発したのかっていうところなんですけど。
性格診断みたいな話ですよね。心理学者とかそういうことなのかなってなんとなく思ってるんですけど。
その通り。本当にもともとは心理学者のユングという、スイスの精神分析学者。
精神分析学者っていうのがあるんですね。
初めて聞いたんですけど、心理学的類型でいうので、1921年にMBTIの元になったものが考えられていて、
その時ユングは人には考え方だったりとか、物事の捉え方にタイプの違いがあるっていう考えて、
そこで一旦終わったんですけど。
終わったというかユングの研究はそういうことだったと。
ユングの研究は一旦それでまとまったんですけど。
100年くらい前の研究ってことなんですね。
そうですね。その後にアメリカで今のMBTIみたいなものが開発されたんですけど、
アメリカのキャサリンブリックスとその娘のイザベルっていうのがそのユングの理論に感銘を受けて、
人それぞれの違いを理解してお互いを尊重できる社会を作りたいという思いがあったらしく。
20年以上かけて質問表、なんで私たちが診断でやってるようなものを開発して完成したみたいです。
このキャサリンブリックスでしたっけ?
っていう人は何の人かってわかります?
もうこの二人も心理学者っていうふうに言いました。
ああそういうことか。
単純に趣味で心理学とかが好きな親子が趣味の一環として、
ものすごく質問、アンケート表を一生懸命作っていたみたいな話だもんね。
そういうわけじゃないんですね。
一応多分心理学者でちゃんと研究をしてた二人です。
なるほどなるほど。
ユングの理論に加えて独自にJとPっていう今でMVTIのINTPとかだったらPとJ、INTP、Jを加えて
現在の四つの指標、重力タイプが完成して今に至るという感じですね。
基本的にはこのユングは割と言ってしまえば根本がユングになるとか、
もっとはっきり言ってしまうと権威づけに使われているだけであって、
基本的にはこのブリック相役が考えたものみたいなそういうことなんですかね。
だから本来の目的は自己理解。
だからあなたはこういうタイプだからこういう人って決めつけるものではなくて、
自分の考え方とか価値観を理解して他者との違いを受け入れるためにツールとして普及されたもの。
その後もアメリカで最初広く普及して、その後に日本に導入されたという感じですね。
35年前ぐらいに。
最近のものじゃないんですか。
めちゃくちゃないです。そういう診断系は。
日本でも研究が始まって、最初言ってたMVTI協会などを通じて普及された。
日本語版とか開発されて。
確かに昔から性格診断みたいなものはあったんですけど、
MVTIだったのかどうか正直よくわからなくて。
昔からあった性格診断。
あれがもしかしたらMVTIだったのかもしれないですね。話題になってなかっただけでそういう形では。
今では血液型よりもMVTIの方が詳しいではないですか。
詳細だから私これなんだよねみたいなので使われる。
そもそも日本人は好きですもんね、そういうの。性格診断的なの。
血液型も血液型の取扱説明書みたいな本がめちゃくちゃ昔人気になりましたもんね。
あれとか見ても小学校の時から自分A型なんですけど、A型とか見ても若干これも当てはまるようになった。
わかったというか感じてたから全然信用してなくて。
血液型別の性格診断みたいなやつは全然話にならんっていうようなことも結構言われてはいますけど、
それはある意味は当然じゃ当然で。血でしかないししかも4パターンしかないから当然じゃ当然で。
ちゃんと質問に答えた結果、振り分けられたものでしかも16タイプあるってなると
当てはまりそうな気がするっていうのはより人気になるってのは分かれば分かりますよね。4タイプですらそうなんで。
日本に上陸というか、日本で今みたいに広がったのが2022年頃みたいで。
そうなんですか。そっちはむしろ感覚が合う感じしますね。
広がった理由が韓国で最初特派ズームを起こして
K-POPアイドルとかがMBTIを自己紹介文に入れたりとかして
日本にも広がったんじゃないかっていう風に今では言われてますね。
なるほど。MBTI自体っていうよりはMBTIの診断結果のアルファベット4つを自己紹介の中で入れるっていうのが
ある意味オシャレというかいいよねっていう話になってていう広がり方なのか。
そうですね。けど今ではそれを自分に当てはめすぎな同世代があまりにも多いので
これ本当に大丈夫なのかっていうので今回MBTIなんですけど。
そうなんだ。大学生とかだと結構この方だからこうみたいなのがあるんですか。
それこそA型だから貴重面とか大型だから大雑把みたいな感じになってるんですか。
なってるし自分自身でもそれを正当化しちゃってる。
私計画的じゃないから計画しないよみたいなのがあるんで
良くないMBTIの活用の仕方だなっていう印象があります。
そっかそっか。誰々が丁寧だから任せるわみたいなのに使われるってことか。
好きじゃなくてそういうの。
さすがに私の周りは30代になってそんなこと言う人はなかなかいないからあれだけど
大学生じゃないと確かにあるかもしれないですね。
韓国から流行って日本に来た。前から実はMBTIっていうのは日本に来ていて。
アメリカとかではもっと前からあったものっていうことですよね。
それが平成15年。私が生まれる前なんですけど。
にはMBTI協会。
西暦で言うと?
2003年。
2003年か。
には日本MBTI協会っていうのが設立されて
そこで診断できるようなサービスというかのが出来上がっていた感じですね。
つまり日本ではMBTIの診断というのは
アメリカから直接かどうかもちろん分からないですけど
平成15年、2003年の時点ではもうすでにあったと。
ずっとあったんだけれども爆発的に流行ったっていうのはその流れではなくて
ある意味別ルートで韓国の方からブームで流行ってきたものが別であるみたいなそういう話。
そうですね。
その流行って自分もアルファベット4文字で自己紹介のように
ものを診断するのに使えたのがやっぱり無料でできた方がいいじゃないですか。
そんなお金かけてまでっていうのがあって
それが今でも流行ってる16パーソナリティーズっていう
イギリスの会社ですね。が作った。
あれMBTI診断の独特の絵柄あるじゃないですか。
アニメのポリゴン的な
なんかポーズしてる
あの絵柄はMBTI診断そのもののやつじゃないですよねおそらく。
そうじゃなくてこの診断サービスの絵柄ですよね。
それもあって流行ってる感じはするんですよね。
確かにキャラクターも。
実はMBTI診断自体が流行ってるわけじゃなくて
MBTI診断をすることができるサービスである16パーソナリティーズですか
16パーソナリティーズなのかな。が流行ってるっていう状況で
それは実は日本のMBTI協会のものとはまた別の話っていうことなのか。
MBTIではあるけれども
MBTI診断という言い方が本当に正しいのかっていうのが何とも言えないっていうのはそういう話か。
そうですそうです。
16パーソナリティーズ、16パーソナリティーズっていうのも
MBTI協会のMBTI診断っていうのも
見せ方がそれこそ特徴的な絵柄とかを使うかとか
スマホでできるのかとかパソコンでできるのかみたいなのが違うだけで
中身の診断自体はもともとのやつと同じってことですよね。
診断は違います。
診断は違う。
もうなんかどっちもホームページで別物ですよっていう風に実は紹介していて
この16パーソナリティーズ自体に
この内容はMBTI協会のMBTIとは違いますみたいなことが書いてある。
そうですそうです。
それを読んでいくと
MBTIと16パーソナリティーズは
有名な四文字の性格、タイプ、形式を共有してますが
根本的に異なる理論に基づいている。
そもそもMBTIじゃないですよっていうことを言ってるっていうことなんですか?
そうですそうです。
今誤解しましたね。
MBTIっていうものがそもそもあって
ユングから始まり
キャサリン・ブリックスでしたっけ?
の親子が
整地化させたMBTIっていうものがあって
それを診断サービスとして提供しているのが
MBTI協会だったりとか16パーソナリティーズとかがいるみたいなことかと思ったんですけど
そうじゃなくて
その話はMBTIの話です。
MBTIとは関係なく16パーソナリティーズ診断というものがあります。
それがなぜか妻田ではMBTIと呼ばれていますっていうこと?
そうです。
そういうこと?
なんで私のMBTIは何々みたいなのは正式ではない。
正式ではないというか間違ってます?
根本的に違う。
そういうことなの?
てっきり本物のMBTIっていうものがあって
それとは別に偽物のMBTIっていうのがあって
偽物をやらされてるから間違ってますよみたいな話かなと思ったんですけど
偽物のMBTIですらなくないですか?
確かに。
もう別物。独自のものになってます。
軽く違いとしてはMBTIの方はユングの心理学を目指しているのに対して
16パーソナリティの方は現代の性格研究を支配している
ビッグファイブ特性モデルっていうものがらしくて
それを再構築したものみたいです。
ビッグファイブだから5要素あるんですよね。
そうです。
ユングのやつは4要素。4つが2軸ですもんね。
なんですけど、ではなくて5つの特性。
5つ目がアイデンティティっていうのが
MBTIでは評価されない自己肯定感とストレスへの感受性も捉えて診断されてるみたいです。
でも32パターンじゃないんですね。
2の5乗で32なんなきゃおかしい気がするけど。
いや、32あります。
あ、32あるの?
INTPT、INTPAみたいな感じ。
TとAがこの5つ目。
あ、そういうこと。
ごめんなさい、私全然言い方難しいけど
巷でMBTIと呼ばれているものについてそんなに詳しくないんで
4文字じゃないのか、普通に診断で出るのって。
実はあるんですよ。
ただみんなそこ省いて
MBTI風に言ってるんだ。
言ってるだけ。
そうなんだ。
あ、そういうことね。
だからMBTIにビッグファイブ分析の5要素目を足したものを提供していて
5要素目を足したものを抜けばMBTIっぽくなるよねっていうのが
今のみんなが使っている使い方なんだ。
そうです。
私もちょっと前まではMBTIだとは思ってました。
これを。
なるほど。
ちょっと前って台本のために勉強するまでってことですか?
勉強というか調べるまで。
はい。
そうなんだ。
なんでこんなことになっちゃってるんだろう。
変ですね、すごく。
確かに。
変ですね。
今私たちが捉えているMBTIと言われているもの
それは16パーソナイティーズのアルファベット4文字なんですけど
それが今ではかなり流行って就職活動とかの場面でも
使われてきているっていう実態が。
いずれにしてもMBTIじゃないものかもしれないけど
少なくとも普段MBTIで呼んでいるものは
少なくとも就活とかでも見られるとかそういう話ですよね。
そうですそうです。
それって問題にならないのかなっていうところがありまして
日本ではあんまり問題になっている場面見られないと思うんですけどまだ。
そんなにMBTIが何だからしか受け付けないとか
みたいなものがやっていいやってないじゃなくて
そういう風にしたいと思ってないですよね。
そんなに信用してないというか。
確かに確かに。
けど結構若者の中では就職ではなくまた別で
それを自分の分類しちゃってる重力タイプで
っていうところがあって今後もしかしたら
動き変わっていく可能性があるのかなと思っていて
韓国とか中国では実際にこのMBTIが就職活動で使われてて
炎上というか問題になっている事例がありまして
ENTJ ESFJは応募不可とか
INFPは応募しないでくださいみたいな感じで
絞るんだ。
MBTIタイプを応募条件に記載した求人広告とかが
SNSで拡散されて炎上したっていうのがありまして
やっぱ気になっちゃうのはこのMBTIは
本当の意味でのMBTIなのかとか気になっちゃいますよね。
そうなんですよ。
たぶんわからなかったんですよね。これ調べても。
本物のMBTIかどうかってわからなかったですよね。
日本でこういうことがあったらさっきの16パーソナリティズを指して
こういう風にニュースとかになっちゃいますもんね。
わかんないけど。
だからもしかしたら正式な診断だから
もうちょっと精度が高いとかあるかもしれないなとか
ちょっと私の中で思ったんですけど。
確かに。それは自分で診断して
これは自分だからここには応募するのやめようみたいな
段階の時だと思うんですけど。
なんですかね。
ちょっと思ったのは
さっきの日本のMBTI協会の話をした時に
代表の方も臨床心理師で
ちゃんとした方だったわけじゃないですか。
とか考えると
大元のMBTIって
なんかああいうアンケートに答えるみたいな感じじゃなくて
結構その病院での診断に近い可能性はあるかなと思っていて
そうですね。
もしそうだとしたらちょっと雰囲気が違うかもしれないですよね。
確かに。
私たちがやってるのって
10分ぐらいでもうできる診断なんですけど
MBTI協会のやつとか
何時間もかけて
資格持った人に診断をされる
みたいなのが結構正確性はそっちの方が
だから究極を言うとちょっと悪い表現になっちゃいますけど
発達障害がある人は応募負荷みたいに書いているのと同じだとしたら
確かにそれ結構やばいこと言ってるなっていう気はしますよね。
そうですよね。
みたいなことなのか
それとも私たちがやってるやつみたいに
スマホとかパソコンとかでぼちぼちやってたら
10分ぐらいかかるってめんどくさいけど
10分ぐらいでできちゃうもの?
で、こういう風に言われてるだけだとしたら
はっきり言ってこれって4文字ではありますけど
意味があるわけじゃないですか。
こういうタイプっていうの。
言ってしまえば
やる気がある人
能動的に活躍したい人を募集します。
そうじゃなくて
言われたことをやっていたいみたいなタイプの人とか
コツコツやってるのはできるんだけど
積極的に動けるタイプではない人
みたいなのはあんまり募集してないです。
って言ってるのと変わらない可能性もあって
結構何を意味するのかっていうのが
どっちなんだろうって感じはしますよね。
ただ日本でMBTIと呼ばれているものを指して言ってるんだとしたら
気持ちはわかるけど炎上するほどかなっていう気はするかなっていう
それが率直な私の感覚ではありますけど
銀行の新卒採用でMBTIの記載をしたんですけど
フィルタリングとしてこれは応募付加みたいなのとか
応募条件にこれであることとかじゃなくて
何ですかって聞くのか
あなたのMBTIは何ですか
そのMBTIが職務にどう役立つと思いますか
っていうのを記載オフィスっていうのをしたので
それって性格が賛否に影響するのではみたいな
MBTIで評価されるのは不安だなみたいな感じで
声が広がってニュースでも報じられたものですね
法律の問題というよりかは若干倫理の問題ではあるんですけど
これって濱森さん的にはどんな感覚なんですか
確かに聞くのはちょっとのんでりだよねっていう感じはするんですか
必須だったら義務じゃないですか
銀行に入るのに
それで採用決められるのなんか納得いかないではあります
ちなみにMBTIではないんですけど
例えばうちでも正社員の採用の場面だと
性格診断テストの従業員の採用版みたいなものがあるので
それを解いてもらうんですよ
適正と思われる業務
例えば営業向きとか経理で事務をやるのが向いてるとか
みたいなのが出るんですけど
みたいなのをやってもらうんですよ
それって申告をしてもらうわけではないんですけど
やってもらってこちらに情報が来るわけだから
同じ話じゃないですか
だなって思うんですよね
MBTIってものがすごく特別なもので
プライベートなもので守らなきゃいけないものっていう感覚が
すごく強くなるとそうなのかなと思って
私みたいに流行ってるから
何回かやってみたことはあるけど
そんなに重要だと思ってない
っていうのと大きく違うのかなと思って聞いてみた
日本の企業でもMBTIを活用されていて
韓国とか中国みたいなほどではないんですけど
採用版ではなくて企業研修とか
組織開発とかの分野で活用が広がってる
それぐらいがいいよなっていうのは
分かんないけど
研修の時にグループに分かれて研修するみたいな時の
グループ分けで
なんとなく性格とか雰囲気がバランスよくなるように
したほうがいいなと
でも別に最悪そんな性格にバランスよく分かれなくても
そんな困んないみたいな場面だと
MBTIぐらいがちょうどいいのかもしれないわ確かにそうかも
っていう気がしますよね
なんとなくリーダーシップ取りを成しとか
ばらけたほうがいいなぐらいの感じだったら
そういう風にするかもしれない
再業の場面でも
そんぐらいのことはするのかもしれないですよね
私普通の就活したことないんで分かんないんですけど
グループディスカッションとかあるじゃないですか
ああいう場面の時にみんなが
タイムキーパーをやりたかったら
すごい話が進まないわけだから
なんとなくいろんなMBTIの人が
ばらけるように
グループディスカッションのペアというか
グループを作るみたいなのは
別にあってもそんなに変じゃないかも