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はい、グッドイブニー、ともみん🍎です。 「自由と妄想劇場」🍎にお越しいただき、ありがとうございます。
今日はコラボライブでお届けさせていただきます。 この番組は、数字を理解した最強の事業者を世界中に広げるをテーマに活動している
経営コンサルタントはじめさんの提供でお届けしていきます。 今日はですね、先ほど前半30分間、
翔平さんのチャンネルでお話をさせていただきまして、 後半は私が30分、こちらのチャンネルでご一緒させていただきます。
早速ありがとうございます。 簡単に私から翔平さんのご紹介をさせていただいてお呼びしていきたいと思います。
佐野翔平さんは、スタンドFMでは戦国思想ラジオというタイトルでラジオを続けていらっしゃいます。 なんとね、放送回数2168回っていう素晴らしいですよね、このコツコツ力が。
翔平さんはとっても落ち着く素敵な声をされてて、その話をしたらご自身は、実は声コンプレックスなんだって言って出したんですよ。
話すのが苦手なんですって、びっくりして、いやもう声がいいだけで最高じゃないですか、みたいなことを言って、ちょっと意気投合しまして、今回コラボにお誘いいただいたという経緯があります。
翔平さんは現代の武士ということで、素晴らしいブランディング力ですので、今日はそんなお話をさせていただこうと思います。
早速来てくださったみなさんもありがとうございます。じゃあ翔平さんをお呼びしますので、みなさん拍手でお迎えください。
パチパチパチパチパチ。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします、佐野翔平です。
すごい、もう早速11人も来てくださって、コメントもたくさん嬉しい。
ご紹介、素敵なご紹介までありがとうございます。
ぜひ翔平さんからも一言、ご紹介やメッセージお願いします。
ありがとうございます。僕の自己紹介ですね。
はい。
現代の武士こと佐野翔平です。
僕はですね、伝統未来へつなぐ挑戦者ということで、戦国時代の精神を現代に生かし、日本の伝統を次世代へ伝えるっていう挑戦をしております。
伝統技術を活用したアクセサリーとかジュエリーのデザイン、企画販売をしたり、日本刀の販売をしたりとか、あとは小学生くらいのお子さん向けにダンボール甲冑教室っていうね、ワークショップの講師を務めたりとか、あとはクラウドファンディングのコンサルティング、ブランディングコンサルティングなんかもやらせていただいております。本日はよろしくお願いします。
お願いします。すごいですね、なんかもういろんな趣味範囲が広すぎて。
ちなみに翔平さんのちょっと1日のタイムスケジュール、なんかよくあるパターンってどんな感じなんですか?
よくあるパターンですか?
はい、武士の朝から。
朝、音声配信を取る、メールとかSNSのコメントとかのチェックをする、あとは最近はどうだろうな、SNSで告知をする、告知関係ですかね、発信、投稿関係ですかね、をやったりする、あとはコミュニティの記事を書くときは書いてますし、
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あとは営業の電話をしたりとか、あとは注文が入ってるときとかはアクセサリーの出荷準備をしたりとかをやってますし、打ち合わせやったりとかライブ配信やったりとか、あとは企画をやる、アクセサリーブランドの年に4回企画やってるんですけど、
その、今度夏企画どうしようかなとか、あとは新しいデザインどうしようかなとか、そういうの考えたりとか、あとはクライアントさんの授業の今後の展開をどうしていこうかっていう戦略を考えてみたりとか、なんかいろいろやってるうちに日が暮れてるって感じですね。
いやすごい、想像以上にいろいろやってた。
いやすごいなぁ、なんか松平さんって仕事もバリバリやられてるし、会社も2社ですよね、経営されてる。
そうですね、法人と個人と2社やってますね。
発信量もすごいし、今回のこのコラボライブもしっかり告知もされてて、さらにデザインの企画とかもやってるんだっていう驚きがすごいですよ。
いやいやありがとうございます。
いやなんかね、好きがね、やっぱね、先行しちゃってね、もうちょっとこう、趣旨選択というか、集中と選択した方がいいっていう風に言われることもあるんですけどね。
でもなんかやっぱこう、止められないですね。
結局でも好きなことでストレスがあるわけじゃなく、もちろんやらなきゃなことはあるでしょうけど、基本は楽しんでってことですもんね。
そうですね、もう完全に好きですね。
いやそれが本当に素晴らしいです。パチパチパチパチ。
むしろやりきれなくて悔しいぐらい。
本当はもうちょっとやりたいのに。
いや本当はもうちょっとやりたいのに、いやもう24時間経っちゃったみたいな。
いやストイックな武士。
でも会社員やってましたから僕も。
そうですよね。
会社員をやってた時よりも、めちゃめちゃブラックな働き方してますけど、でも精神衛生は今の方がいいんで。
素晴らしい。
やっぱ好きこそものの上手なりじゃないですけど、結局それがガチッとハマった時に、他の人から見た時にはすごい輝いて見えるんだろうなっていう風に思いますね。
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いや間違いないと思います。本当に今日のテーマは何でもないあなたが伝説になる方法じゃないですか。
やっぱ行動量というか、ちょっと異常値みたいなのが大事かなとは思うんですよ。
とにかくやるみたいな。
その厳選になるのって、やらなきゃとかだと続かないですよね。
そうですね、やりたいですね。やっぱり。
だから翔平さんは絶対に、なんかそれで動き続けているんだなっていうのがよくわかります。
いや本当にありがとうございます。ただ本当になんだろう、やっぱそれでも苦手なところというか、やらなきゃいけないなって、やりたいことではないけどやらなきゃいけないなみたいなこともあるじゃないですか。
ありますあります。
やっぱそうなってくると腰が重いというか、っていうのはあるんですけどね、ちゃんと。
ちなみに何ですか、その腰が重くなっちゃうことって。
えっとね、人混みに行くのがあんまり好きじゃないです。
デブショー。
言ってた、私初めて会った時なんかその話してました。
そうなんですよ。
でも結構いらしてますよね。
結構頑張ってます。
じゃあえいって感じなんですね。
やりたいことというか、夢を叶えるためにもやらなきゃいけないことだなって思ってやってるところはあるんですけど、
本当の理想で言うと、もう家から一歩も出たくないです。
めっちゃ陰キャだ。
いやもう超陰キャですよ、まじで陰キャです。
めっちゃ面白いですね。
いや本当に、そうなのって言われます。お祭りとか行ってるのにみたいな。
でもなんだろう、どっちかっていうと家にいたいタイプなのかなは分かりますよ。
本当ですか。
私も人と会うの好きですけど、おっくんに感じられて今日は会でいたいみたいな日ありますもん。
会でいたい日があるとかじゃなくて、
毎日。
そうそう。
基本会でいたいんですよ。
デフォルトだった。
そうそうそう。
いや本当にそうなんですよ。
なんかカイマーク来た。
泣き飼い来ちゃった。
ホラー飼いみたいなね。
あ、ホラー飼いか。
なるほど。
じゃあすごい頑張ってイベントとかにいらしてるっていうのがよく分かりますね。
そうですね。人見知りだからね、自分からあんま話しかけられないですしね。
なるほど。
でもね、こうやってトモミンからすごいって言ってもらえたりとか、
いろんな方に一目置いていただけるようになったっていうのは、
ねえ、なんでそうなったんだろうって感じなんですけど。
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いや何ですかね、でもなんか雰囲気があるんじゃないですか、翔平さんに。
雰囲気。
なんかあの、芸能界でよく言うオーラじゃないですけど、
この人ちょっと気になるな感は出てますよね、翔平さんから。
あります?
ありますね。
それはあの、なんていうんですか、普通の人と違う格好をしてるからとかじゃなくて。
いやいやいや、普通に私会った時、物資なことないじゃないですか。
まあまあまあ、確かにね。
なんかこの人、ちょっと気になるな感はありましたね。
あ、ほんとですか。
いやトモミンはもうめちゃめちゃ気になる感ありますけどね。
リンゴなんで全身。
そうですね、しかも私なんか話しかけやすいのか、結構いろんな人に話しかけられるんですよね。
いやそれそうかも、なんかこうニコニコしてるじゃないですか。
はい、してますね。
いつも。
はい。
それはすごい話しかけやすかったですね。
翔平さんに私お聞きしたかったのが、今日翔平さんがコラボしようよって声かけてくださったじゃないですか。
はいはい。
その理由を今日聞きたいなと思ってて。
言う?なんでだろう、なんでだろうね。
いやでもなんか、スタンドFMの話になりましたよね。
はい、なった、なりました、なりました。
スタンドFMの話をしてて、で、なんかいつもどういう感じで配信してるんですかってなって。
はいはいはい。
でトモミンは基本ライブが多いですって言って、で僕は収録配信ばっかりですって言って。
でなんか、コラボとかやるんですかみたいな話になったような気がして。
はいはい。
で、やらないことはないけど、最近ほとんどやってないんですよねって言って。
なんかじゃあそう言われたら久しぶりにやってみようかなみたいな感じになって。
それで、じゃあせっかく声かけてくれたし、目の前にいる人をまず誘ってみようって。
そうなんですね、嬉しい。
あとその、やっぱ声の話にもなってて。
はいはい。
僕は声ね、そんなに自分の声コンプレックスあるから、その話もしたいですよねって。
私が何言ってんじゃいい声なのにって言ってたやつですね。
そうそうそうそう。
いやもう本当になんか声って、ちょっと声の話、ちょっと翔平さんの声の話ですよ。
はい。
声って嫌いな人もいれば好きな人もいるじゃないですか。
あ、ね、言ってましたね。
すごい本能的な感覚に訴えてくるんですよ、聴覚って。
はい。
だから無理に好かれる必要も全くなくて、好きな人は勝手に好きだし、嫌いな人はもう勝手に嫌いなんですよね。
そうなんですよ、内容関係ないんですよね、そこまで来ると。
そう、全く関係ない。で、よくあるじゃないですか、メラヴィアンの法則みたいな。
内容7%くらいですよね、あの人の印象に残るのって。
そうですね。
だからもう話し方とか本当にいいんですよ、翔平さんがボソボソ喋ってるのが好きだって人はもう一定数いる、そこを忘れないでほしい。
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はい、もうそこに向けて喋っていきます。
はい、で、なんかもうこんなに回数発してたら、もう好きな人が集まってるはずだから、もう何の問題もないなって私は思ってます。
確かにね、それでも聞いてくれる人がいるってことは、その人たちからしたら許容範囲ってことですから。
いや、もう許容範囲じゃないです。好きなんです。認めてください、そこは。
そうですね、疲れてるんだなって思って。
間違いないです。なんかコメントとかもつくし、毎回聞いてらっしゃる感じでファンっていう感じの人もいるし嬉しいですよね。
いやー、めちゃくちゃありがたいですよ。
ねー、本当励みになりますよね。
いや、本当に。自分がね、やりたくてやってて、聞いてくれる人がいようがいまいが続けるって決めてやってることではあるんですけど、
やっぱそれでも聞いてくれる人がいるとか、フィードバックをいただけるっていうのは、やっぱ励みになりますね。
なりますよー、本当に嬉しいですよね。
嬉しいです。
はい、ということで今日のテーマは、残りもあとちょっとですけど、何でもないあなたが伝説になる方法っていうことで、
いや、せっかくなのでこんなにキャラだってる私たちがブランドを語らないでどうするっていう感じがしてたんですけど、
ただ、なんか話してるうちに、やっぱりこの好きこそものの上手になれみたいなのが正解なのかなっていう気持ちもあって。
そうですね。
改めてどうですか、翔平さん。
ちょっともうまだ僕は伝説にはなってる自覚はなくてですね、
はいはいはい。
伝説についてって言葉ではないんですけど、
でも本当にただただ興味の湧いた、俺やりたいなとか気になるなっていうことをやっていったら、こんな感じに仕上がってるって感じなんですよ。
仕上がってきましたね。
そうなんですよ。
で、それこそ本当にこれすごいよねっていう風に言っていただけるのが、
ひなわじゅの射撃競技っていうジャンルがあるんですけど、その全国大会で1位を取った、日本一にならせていただいたっていうのが、
まずこれすごいねっていう風に言ってもらえるんですよ。
で、どうやって日本一になったかっていうと、
はい。
もうただ練習をしただけなんですよ。本当に。
で、その練習はじゃあどうやってやったかっていうと、射撃場に通うんですね。
はい。
ひなわじゅってどこでも撃てるわけじゃないので。
で、ただその射撃場が僕の住んでる地域、当時僕が住んでる地域にはなかったんですよ、撃てる場所が。
えー。
そう、なので当時は会社員やってたんですけど、月に1回とか2回有給を使って、平日しか射撃場使えなかったんで、
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片道3時間ぐらいかけて射撃場まで通ってたんですよ。
えー。
で、それをみんなすごいすごいって、すごい努力だって言うんですけど、僕からしたら全然努力のつもりなくて。
なるほどね。
そう、そこでしかできないから行ってるだけなんですよね。
うんうんうん。
っていうのを繰り返していったら優勝したっていう。
はい。
っていうのが一つですね。
はいはいはい。
で、あとは東海道ってわかりますか?
東海道、はいわかりますよ。
はい、東海道53次っていう東海道ですね。
で、その東京の日本橋から京都の山上大橋までをテクテク歩いたっていうこともあったんですけど、
はい。
それも異業を成し遂げようっていうふうに思ってやったんではなく、
昔の人たちの暮らしとか文化を発信している手前、
昔の人たちがどれだけ大変だったのかっていうのを知らないっていうのはなんか変だなって思って、
まあ変だなっていうか、先に知りたいなって、昔の人たちがどれだけ大変だったのか知りたいなって思ったところからやろうって決めてやったんですけど、
だって500キロくらいあるんですよね、確か。
530キロくらい歩きましたね。
530キロすごい。
23日間かけて歩きましたけど、
でもなんか本当にそういうスキーとか興味があるっていうのをぽことん突き詰めていった結果が今っていう感じなんですよね。
で、それをなんかすごいすごいって言ってくれる人がいるから、
なんかちょっと勘違いする部分あるかもしれませんが、
でもなんか自分でそうなろうってしている部分もあれば、
周りの人たちがそうしてくれている部分もあるよなっていうのもあるんですよね。
やっぱりなんかあの変態性みたいなものを感じるけど、
なんかそれって本人にとっては普通というか、ただただやってただけなのにみたいな感じじゃないですか。
そうですね。
で、結構うまくいった時のこととか考えると私もそういう感覚がちょっとあって、
すごいちっちゃい時の話なんですけど、小学校の時になんだっけな、なんか部首の試験があったんですけど、
部首ってあの文字の部首?
そうそう、なんか任弁とか坂森とか、
それが私の中で面白くてすごい本を読んでたんですよね、その本。
そしたら特に勉強してないんですけど、小テストでなんかぶっちぎりで1位だった時があって、
でもそんなみんな逆になんでくらいの感じだったんですよ。
楽しかっただけだしみたいな、その感覚にすごい近いのかなって今思ってます。
私はすごい小規模ですけど言ってる話が。
いやいやでも多分そういう感じだと思いますよ。
だから僕は、僕の中では普通なんですよ。
はいはいはい。なんか偉いことしてやろうじゃないじゃないですか。
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じゃないし、なんかみんなできるよって思ってます。
やろうと思えばできるよって。
やらないだけで、やろうと思ったらマジでできるからって思ってます。
じゃあなんか翔平さんが、ブランディングどうしたらいいかわかんないんですよみたいな質問とか受ける時あるじゃないですか。
何て言ってあげるんですか。
まず今やってることって、なんでやってるんですかとか、
どうしてやってるんですか、なんでそれなんですかっていうのをめちゃめちゃ聞きます。
で、なんかそれがお金稼げるからとか、なんかその手段の一つみたいな感じでの答えだったら、
いやもっと本当にやりたいことありますよねっていう風に聞きますね。
さらに掘って聞いて。
こうやりたいかもっていうところにたどり着いた時に、
だとしたら手段って別にこれじゃなくてもよくないですかっていうところに行って、
じゃあこれどうすかって言って、いくつかパターンを出していった中で、
これすごいワクワクするっていうのを選ばれるじゃないですか。
そこを突き詰めていくと、もう何て言うんですかね、
周りの人たちが追随できないぐらい没頭できて、
あっという間に楽しく結果が出せるっていうところにはまるんじゃないかなと思ってて。
すごいわかります。やっぱりなんか良い質問を自分に投げかけることが一番大事かなって私も思っていて、
私も去年、それこそイベントの企画で大きい今ツアーをやったりとか、
割とアイデアボックスとして求められることがあって、楽しく仕事をしていたと思ってたんですけど、
本当の本当にやりたいことじゃないなって思って、深掘りしていったんですよね。
人の手も借りたりしながら、自分が本当にやりたいことなんだろうって思って、
私はその劇場オーナーになりたいっていう夢に去年たどり着いたんですけど、
結局、自分をもっともっと掘って掘っていかないとたどり着けないですし、
結構一人でそこにたどり着くの難しいから、やっぱり成功してる方ほど良いコンサルタントさんとかが付いてる理由が
すごいわかったなっていうのが去年の学びでした。
そうなんですよ。僕もね、好きでやってたつもりだったけど、
でもやっぱり今みたいに言語ができてなかったんですよね。
でもやっぱりいろんな人たちから話を聞いたりとか話していく中で、
自分っていう輪郭がはっきりし始めて、そこに合わせるようにっていうか、
そこに無理なくやっていくことで、より自分っていうかが軸がしっかりしてきたみたいなところがあって、
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分かります、それ。
だからね、自己流でずっとやっちゃダメなんですよね。
ですね、ですね。
翔平さんのメンターみたいな人はいるんですか?
メンターですか?僕はいっぱいいるというか、
その時に合わせてみたいな。
そう、その時に合わせて、この人の話響くなと思えば取り入れるとかっていう感じなんですけど、
でもね、戦国武将が多いかもしれない。
さすがすげる、カイト。
本当になんか、信長のこのビジネスモデルめちゃめちゃすげえなとか、
こうやって人を動かしてるんだとか。
めちゃめちゃ面白いじゃないですか、最高ですね。
で、なんか一時、YouTube講演会の鴨頭義人さんとシーシャバーでお話しさせてもらえるタイミングがあったんですけど、
その時に鴨さんが言ったんですよね。
こうなんだよな、みたいな。
その時に僕は信長のラクイチラクザと被ったんですよ。
で、それ信長のラクイチラクザみたいですねって言ったら、
いやいや、信長のラクイチラクザみたいですねって例えるやつお前しかいねえだろ、みたいな。
間違いない。
なって、すごいなんか笑われたんですけど。
はいはいはい。
でも本当に、昔の人たちってめちゃくちゃ頭良くて、
現代のビジネスモデルというか、現代にも通じる考え方、もうとっくに昔にやってたりするんですよ。
はいはい。
だから、そこからインスパイアされて、今に置き換えていったりすると、結構ハマることってめちゃめちゃあったりするんで。
確かにね。
だから僕はあんまりビジネス書とか読んでないんですよ、実は。
めちゃめちゃ面白いです。
翔平さんのことを紹介する時に、もう1個面白い人にするために、メンターは戦国武将みたいなのを入れたいと思いました。
確かに、それ面白いかも。
キャラ立ってるなーみたいな。
いやでも本当にそうなんですよ、本当に。
すごい、素晴らしい。
逆にトモミンはリンゴが好きで、リンゴの格好をしているっていうことではあったんですけど、
それは単にリンゴが好きだからリンゴの格好をしているわけじゃないですか。
そうですそうです。
でも、リンゴ好きをアピールしたいんですか?
いや、全然じゃないです。
だって別に仕事がリンゴの関係の仕事なわけでもないじゃないですか。
じゃないじゃないです。
でも、目立つというか、結果的にね、いろんな人との出会いだったり接点だったりとか、そこから仕事で発展するってこともあると思うんですけど、
24:05
どういうブランディングなんですか?
私、何なんだろう、ブランディングって言われるとよくわかんないんですけど、
本当にリンゴが好きで、ちっちゃい選択肢で何を選ぶかの時にリンゴっぽい方を選び続けてきた結果、
リンゴ姫って呼ばれて、あ、そうか、私リンゴ好きだしいいかって思ってたんですよね。
キャラクターみたいになりすぎるのも嫌で、着ぐるみみたいなのは嫌で、おしゃれで可愛くリンゴを身につけていたんですよ。
で、私が最近よく被ってるリンゴのハットを見つけて、あ、これはちょうどいい、おしゃれだしリンゴだし可愛いと思って被るようになったんですよね。
ちょうどいいってならないですけどね。
ちょうどいいんですよ。リンゴの帽子意外となくて。
そうなんですけど、リンゴが好きでもリンゴの帽子を被ろうってちょうどいいから被ろうってならないと思います。
で、リンゴの帽子を好きで被っていくじゃないですか。そうするとみんながそれで覚えてくれるんですよ。
そうでしょうね。
リンゴの帽子の人、あの赤い帽子被ってて背の高い人ねとかって言ってもらえるじゃないですか。
これは親切なんだなって思い出して覚えてもらうために特徴を作るみたいな。
それで最近はその理由もあってつけているんですけど。
で、その先にどこに行くかっていうと、私は女優業をやっててお芝居をしたりってことを教えてるけど、
オーディションを散々受けてきたから選ばれ方みたいなことを聞かれることが多いんですよ。
で、そんな中にそのブランディングとして自分の好きなものを身につけたり、
人のために特徴のある人、一言で言うとこの人っていうふうにしとくといいよねみたいなことを伝えていて。
分かるな。
はい、リンゴはそこと結びつけてます。
だってイヤリングもリンゴですもんね。
そう、よく見てくださってありがとうございます。
可愛いのつけてるなって思って見てたんで。
可愛いですよね。
でもね、結局やっぱ思い出してもらえるっていうのが一番近道ですよね。
ですね、いやそうですね。
でもなんか、私もリンゴのゆかりのことした方がいいのかなとか、
青森の農家さんとかいろいろ考えてた時期も若干あるんですけど、
結局好きなものを見つけるっていうのが私が一番人生で伝えたいことでもあるし、
好きを貫いてると人生の主役になれるってすごく思うので、
なので、リンゴをいつも身につけてて、リンゴが好きなんです。
リンゴ姫で、そうやってやってると幸せなんです、私はっていうふうに伝えていけたらと思いますし、
それを突き詰めていったら、劇場を立てたいっていう夢を見つけて、
で、やっぱり劇場の名前もアップルシアターにしようと思ってて、
27:02
あーもういいっすね。
なんかもういろいろが完成していくなっていう。
確かに。
で、今プロデュースしていただいている方は、
ブランディングがすごいお得意な方なんですけど、
私の今スポンサーもしてくださっているはじめさんが、
ブランド力がすごくあるって、
太鼓板をしてくださったので、
もう細かいこと考えなくても、プロがそう言うならこれでいけるっしょっていう気持ちもあります。
そう思いますよ、本当に。
やったー。
やっぱキャラ立ちしている。
一回やったら忘れられないっていうのはすごく大事で。
大事ですよね。
一番いいのは見た目ですよね。
目に見える形で差別化できる状態を作る。
主にだったらリンゴの帽子とかリンゴのイヤリングっていう、
リンゴ姫っていうアイテム。
僕だったら着物とかサムエとかそういう和のものを身にまとうことで、
絶対はじめましての人でも、
着物屋さんですかとか伝統の何かやってる方ですかって言われるぐらいなので、
それができるんだったらそれが一番いいですよね。
でも、もしそれがちょっとハードル高いなっていうふうに思ったら、
やっぱ自己紹介でインパクトのあることを言うっていうのがめちゃめちゃ大事だなと思ってて、
僕はじめましての時に、ひなわじゅうの射撃競技選手やってますってずっと言ってましたもん。
確かにもうつかみますね。
ひなわじゅう?みたいな。
その後いろいろ言うんですけど、ひなわじゅうのインパクトが強すぎて、
その後全然覚えてもらえないんですけどね。
ひなわじゅうしか覚えてもらえない。
でも日本一を取ってるっていうのもやっぱ強いですよね。
そうですね。それも本当にありがたいことに取れたんでよかったですけど、
でも本当にね、名前は忘れちゃったけどひなわじゅうの人だよねっていうふうに覚えてもらえたので、
そういう何か癖のある自分の表現を一個持っておくと、伝説になる一歩を踏み出せるような気はします。
素晴らしい。間違いないです。
私も本当に自己紹介できちんとインパクトを残すって本当に大事だなって思っていて、
私も5月2日にその自己紹介セミナーをやらせていただくんですけど、
私が言う最強自己紹介はやっぱ18秒にまとめてその間にインパクトを残すっていうのをすごい大事にしてるんですよ。
そのために自分の棚卸しとか必要な情報を入れたりはするんですけど、
結局人って一番初めにインパクトのあることを言ったもの勝ちというか、
いやそうですよ。
しょうへいさんの今のエピソードもまさにそうだなって思いました。
私、和紙の名詞を使ってたって話したじゃないですか、
これも和紙の名詞使ってると絶対聞かれるんですよ。
30:03
ですね。
え、何のお仕事されてるんですかって。
聞かれるってめちゃめちゃ大事なんですよ。
聞かれてないのに自分の仕事の話とか、自分の活動の話をすると、
これめちゃめちゃ有料のテクニックなんですけど、嫌がられるんですよ。
何こいつ自分語りしてるんだろうって聞いてもいねぇのに話しやがってってなるんですよ。
でも聞かれたらもう自分のことを喋れる大義名分を得てるじゃないですか。
そうですね。
かつ相手も質問に対して答えてくれてるから印象上がるんですよ。
この人答えてくれる親切だなって。
かつ自分の自己紹介ができるっていう。
だからそういう聞きたくなるっていう要素をあえて作り出すっていうのも合法的に自分を広めるテクニックだと思います。
合法的に間違いないですね。
そういうちょっと小賢しいこともやってました。
すごい、自己紹介なんとかしたいって。かりんちゃんありがとう。
もう自己紹介なんとかしたいんだったらトモミンの5月2日の8時からのやつに行けばいいです。
最強自己紹介作りを一緒にぜひやれたらと思います。
本当そうなんですよ。
本当に結構自己紹介ってみんなやるじゃないですか。
この後も100%やるのに苦手だとか嫌いだとかいう人がすごく多くて、
一旦作っておけばそこをベースにできるし、この先自己紹介のストレスがなくなるってなったらすごい良くないですか。
だし定型文作っておけばいいんですよ。
で、あとなんかイベントとかにいっぱいいったりすると、人数が多くて一人当たりの持ち時間が短い時あるじゃないですか。
ありますね。
30秒で自己紹介してくださいとか。
で、あれオーバーしちゃうと最悪なんですよ。
ですね。
マジで。1秒でもオーバーしたら、この人オーバーした人って終わっちゃうんですよ。
何も残らないんで。
なので時間内に納める。何ならそれより短くてもいいから。
ですね。
理想はぴったりですけどね。
時間内に納める定型文を最初に作っておくっていうことをやっとけば、もうどこ行っても安心だと思います。
本当にそれが最高の武器になりますよね。
本当そうですよ。
素晴らしい。
さすがです。
合法的な自己紹介ね。
合法的な自己紹介。いやー、面白い。なんか翔平さんと私がこう話してどんなお話になるのかなとか、
まあブランディングの話はしようって言ってましたけど、前半は中尾明のモノマネを共作的にさせて。
いや、びっくりしましたよ。
後半はなんか私のセミナーにもつながるような自己紹介のお話までしていただき、
33:02
本当になんか楽しい時間であっという間でありがとうございます。
あっという間でしたね。ありがとうございます。
ぜひ私のチャンネルにもアーカイブ残すので、最後翔平さんからの告知をお聞きできればと思うので、ぜひお願いします。
ありがとうございます。
僕はですね、どうやって思いを届けていくのか、
伝わる形に変えていくじゃないと、思いだけじゃ意味がないので、
やっぱり相手側がしっかり受け取れる形に届けていきましょう。
そういう設計をしていきましょうっていうことでね、
妄想を現実に変えるブランディング構築プログラムっていうのを6月からやります。
その体験講座と説明会を今募集していまして、
4月の日程はもうちょっと埋まりつつあるんで、
あと4月の29日が若干名席に残っているんですが、
5月の1日、4日、7日はまだ多少空きがありますので、
届けたい思いがあるよとかね、届けたいコンテンツあるんだけど、
思っているように届かない、響かない、そんな悩みを抱えている方はですね、
ぜひ一度体験講座来てみてほしいなと思います。
はい、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
翔平さんの情報は私の概要欄にも貼らせていただきますので、
ぜひチェックしていただければと思います。
はい。
なんか私ちょっと今日、実はあんまりiPhoneの調子が良くないのか、
コメントが固まっちゃって一部読めてなくって、
たくさんコメントいただいてるっぽい様子がお見受けできるんですけど、
あんまり拾えずすみませんでした。
あ、そうだった。なんかね、声の質が変わるタイミングが何回かあったんで。
あ、そうそうそうなんですよ。
なんかね、つなげてたのが急に途切れちゃったりして、
すみません、1回出たりもしちゃって。
もう本当にさすがトモミ、めちゃめちゃいっぱい来てますよ。
ありがとうございます。嬉しい。
はい、ということで私からは翔平さんも紹介してくれてましたが、
5月2日の夜8時から90分程度、
最強自己紹介作りのセミナーを行わせていただきますので、
私の公式LINEを追加して、
最強って送っていただければ詳細をお送りさせていただきます。
ぜひ皆さん遊びに来てください。
はい。
はい、ということで今日は。
ありがとうございます。
はい、翔平さんとコラボライブ、
なんでもないあなたが伝説になる方法をお届けさせていただきました。
翔平さん今日はありがとうございました。
いや本当楽しかったです。ありがとうございます。
またぜひ第2回目のモノマネ大会もしましょう。
はい、その時までにはもうちょっと上手くなっておきます。
はい、ぜひぜひ。
皆さんも翔平さんまだフォローしてない方がいたら、
ぜひこれを機にフォローして遊びに行ってみてください。
はい。
はい、ということで今日もお付き合いいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは失礼します。
はい、さようなら。
はーい。