00:05
グッドモーニング、ともみんです。 ようこそ、自由と妄想劇場へ!
この番組は、数字を理解した最強の事業者を 世界中に広げるごテーマに活動している
経営コンサルタントの はじめさんの提供でお送りいたします。 はじめさん、いつもありがとうございます。
女優歴20年の私、ともみんは、 今、劇場オーナーになる夢に向かっています。
この番組では、心超え表現を磨いて 人生の主役として輝くためのヒントをお届けしています。
ぜひ、チャンネルをフォローしてお楽しみくださいね。
5月2日の夜8時より、 最強自己紹介づくりのセミナーを行いますので、
気になる方は、公式LINEから ぜひご連絡いただければと思います。
今日のテーマは、私のやらかし自己紹介です。
週末のセミナーで、 自己紹介のお話をさせていただくんですけれども、
私も本当にたくさん試行錯誤を繰り返してきて、
結構、やらかしちゃった自己紹介、 やらかしちゃった初対面がありますので、
先生みたいに喋っている私でも こんなことあるんだよって、
笑い飛ばしていただけたらと思って 収録させていただきます。
気軽な気持ちで聞いてくださいね。
ということで、今日はですね、 私のやらかしてしまった自己紹介や、
やらかしてしまった初対面のことを お話しさせていただければと思います。
本当に恥ずかしい失敗、 結構いっぱいあるんですけど、
その中でも、よりすぐりのストーリーを、 今日は3つお伝えさせていただきます。
前提としてですね、 私、舞台役者をやっていて、
オーディションで、舞台のためのオーディションを 受けることが結構多かったんですね。
舞台のためのオーディションって、 目立ったもん勝ちというか、
ワークショップ形式のオーディションというか、
キャラの濃さをアピールする大会みたいに、 なることがたまにあるんですよね。
そういう時に、じゃあ私は何で覚えてもらって、
何をしたらいいんだ、みたいなことを、 本当に考えて考えて考え抜いて、
ただ可愛いとか美人とか、スタイルがいいとか、 いい声してる、
そんな人は正直ごまんといるんですよ。
じゃあ私の面白さって何だろう、 みたいなことを追求した結果、
やっちゃった系のことがあるので、 今日はそれを発表させていただきます。
きっと自己紹介を、どうやったら良くなるかなとか、
どうやったらいい関係を築けるのかなって、 皆さんも考えたことがあると思いますので、
もし何かちょっとでも共感できるなと思ってくださったら、
コメントやレターや私の公式LINEに メッセージいただけると、
シンプルに励みになります。
じゃあまず1つ目いきたいと思います。
1つ目はミュージカルのオーディションで、
1曲踊りを踊ってくださいっていうものがあって、
自分の名前と出身地とか簡単な話をした後に、
03:00
そのまま音楽が流れて踊り出すっていうものだったんですね。
ちょうどハロウィンが近かったので、
マイケルジャクソンのスリラーを私は踊ったんですよ。
皆さんあの踊り知ってます?
結構ちょっとガニ股ポジションが多いというか、
膝と膝離れててっていう状態が多い振りなんですよね。
もちろんパンツでしっかりと服装も似せていたんです。
私の中で割と上手に踊れて良かったなと思ったんですけど、
なんかみんなすごい笑顔だなって思ったら、
革のパンツのチャックが開いてたっていうのが1つ目の失敗です。
いや本当に恥ずかしかったあれ。
すっごいキレキレで、一生懸命スリラーを踊っている私の革のパンツのチャックが開いてました。
1つ目です。
2つ目なんですけれども、
扉を開けた瞬間からオーディションが始まってるよって言われた会場があって、
入った瞬間とかもしっかり見られてるんだなって。
ちょっと変わったことをやらなきゃいけないっていう。
なんなんですかね、私芸人なのかな。
扉を開けた瞬間に、私でんぐり返ししたんですよ。
結構私ね、体操競技好きなので、
体操選手とかではないんですけど、ちょっと側転したり、ちょっとでんぐり返ししたりとかって、
舞台の上でもね、やるじゃないですか。
でんぐり返しして下って立ち上がったら、もう1枚扉があったとさ。
誰もいないとこで一生懸命でんぐり返りして。
で、本当の扉を開けて、もう1回でんぐり返りしたんですけど、
ちょっとね、ドタバタっとしちゃって、ダサかったっていうのが2つ目です。
はい、じゃあ3つ目です。
これも結構昔、10代か20歳くらいだったかと思うんですけど、
受けに行ったオーディションで、自分で自己紹介とカメラテストがあるって聞いていて、
カメラの前で演技をしたり、カメラに向かって自己紹介をするんですって聞いて行ったんですね。
行った先で、じゃあお願いしますって言われたんですけど、
自分で考えてきた自己紹介が真っ白になっちゃって、何一つ出てこなかったんですよ。
なんか喋らなくちゃって思って、一生懸命、もう頭真っ白なまま喋ったんですよね。
で、なんとそのオーディション合格したんですよ。
で、後でカメラテストの時の映像を見せていただいたんですけど、
頭真っ白ながら一通り話していたのかなって合格したことから思ってたんですけど、
私何を断ち狂ったのか冒頭にワーイって言ってて、
記憶が全くなくて、人間って緊張しすぎるとよくわからない言葉を発するんだなぁみたいな、
ワーイ初めまして、何この陽気な人って思ったんですけど、なんか面白い人だなと思ってもらえて受かったみたいです。
06:04
はい、ということで以上、私の大失敗の自己紹介体験談3選をお届けしました。
皆さん、自己紹介は失敗されたりしたことありますか?
初対面でね、一生懸命印象に残ろうと思ってたくさんの失敗、そしてたくさんの恥を書いてきました。
で、やっぱり自己紹介この先しないことはないなと、
毎日のようにオーディションを受ける中で自己紹介をしないことはないじゃないですか。
そんな中、自己紹介を嫌だとか苦手とか失敗すると若干ね、一発的なトラウマになるんですよ。
もう人前に立って自己紹介するの嫌だって追い詰められたりしたんですけど、逃げちゃダメだと怒りしんじくん張りに思いまして、
改めてね、自己紹介、何を喋ったらいいのか、どうやったらいいのかをすごく研究した時期があったんですよ。
本を読み漁ったり、そういった得意な方にお話を聞いたり、声の出し方からちょっと教わりに行ったりしたことがあったんですよね。
っていうのを集大成にして、今私は自己紹介お願いしますって言われても、すぐに話すことができるし、それなりに印象に残ることができているのではないのかなって思います。
皆さんもよかったら、5月2日夜の8時からZoomで無料開催してますので、最強自己紹介作りのセミナーでお会いできたら嬉しいです。
私の他の失敗談とかももしよかったら話しますので、ご希望ありましたらコメントやレター、そして公式LINEからいただければと思います。
5月2日のセミナーにご希望の方は、私の概要欄にあります公式LINEに、最強もしくは自己紹介って送っていただいたら、詳細を送らせていただきます。
ぜひ一緒に楽しい時間を過ごしましょう。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
ということで、今日も圧倒的に自由に自分らしく、人生の主役はいつもあなた、お相手はドモミンでした。
じゃあねー。