1. ともみんの「自由と妄想劇場」🍎
  2. コラボ配信を120%盛り上げる方..
コラボ配信を120%盛り上げる方法🍎
2025-08-14 10:30

コラボ配信を120%盛り上げる方法🍎


\最後までお聞きいただきありがとうございました/
いいね、フォロー、コメントとっても喜びます😍🍎
もっと表現を楽しみたい方は👇

ゆるっと楽しく、時々熱く。
ステージ裏の私の素顔と妄想を、
ぜひ覗きにきてください!

人生の主役はいつも、あなた✨
自由と妄想の舞台裏、開幕です🍎

🍎もっと繋がってね!
 SNSもチェックしてね❣
 お便り(レター)募集
 番組のハッシュタグ #妄想ステージラジオ

📕Amazonランキング17部門1位 電子書籍出してます!
 『どんなにストレスがある人でも
  ス〜っと気持ちが軽くなるアロマヨガ』
  https://amzn.asia/d/1ZjcKgq

👇お仕事こちらから
  https://forms.gle/vANzz3YyeGgPh3x58

#standfm
#スタエフやろうぜ
#はじめまして
#音声配信
#ラジオ
#話し方
#朝配信
#アーティスト
#ラジオパーソナリティ
#演劇
#ラジオ番組
#ファシリテーション
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/676e098991a9935db5c76124

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
Good morning! ともみんです。 このチャンネルでは、芸能生活20年、熱狂を生み出すイベントプランナーの私、ともみんが、表現の魅力とイベントマーケについて語る番組です。
平日、週に5回、朝の7時から放送をしておりましたが、来週8月18日から、ちょっと番組をリニューアルする予定です。
リニューアル後は、週に3日、月、水、金の放送で、放送時間も6時からスタートと1時間早まりますので、皆さんリニューアル後もぜひ楽しみに聞きに来てくださいね。
ということで、今日のテーマは、コラボ配信を120%盛り上げる方法です。
実はですね、以前コラボ配信をした後あたりからですね、何名かのリスナーさんからコメントをいただいたり、レターをいただいたりしていました。
コラボって楽しいんだけど、ちょっと難しいかもとか、何かコツがありますか?っていうお問い合わせをいただきましたので、
今日は私が考える、コラボ配信をもっともっと盛り上げて楽しめるっていう方法をまとめてみました。
音声配信でコラボ配信をやってみたいなと思っている方はもちろんですが、普段の生活でもインタビューをするときのポイントになるかと思いますので、
音声配信は聞く専門なんだよって方も最後までお聞きいただければ嬉しいです。
本題に入る前にお知らせです。
今月8月23日と24日に、まつりは世界を救うというチャリティ企画を主催しております。
これはですね、お祭りからのどの復興を支援しようというプロジェクトなんですね。
のどにあります都議市というところで、毎年都議発作祭礼というお祭りが行われています。
お祭りがめちゃめちゃ好きな場所、都議の人たちってお祭りにめっちゃ血肉沸き踊るらしいんですけれども、
近年若い人が街を離れたり震災の影響もあった関係で、おみこしの担ぎ手がちょっと不足しているらしいんですよ。
ということで、お祭りのおみこしの担ぎ手として、のどの都議市にみんなで行こうぜというプロジェクトを立ち上げました。
東京から乗り合いの車で行く予定ですので、参加してみたいなという方はコメントいただけましたら詳細を送らせていただきます。
一緒にお祭りから復興を支援しましょう。
はい、ということで本題に入らせていただきます。
今日はコラボ配信についてのお話をさせていただこうと思うんですけれども、
よく、本当によくあるうまくいかないパターンをお伝えします。
さあ皆さん当てはまってないでしょうか。
まず一つ目、話にゴールがなくて雑談感が強い。
二つ目は、相手のインタビューをする側だったとして、お相手の方がどうしても話が長くて、
テーマなんだっけとか、テーマどこ行っちゃったみたいな感じでブレてしまう。
三つ目が、インタビューってサクサクと一問一答で進むと楽しいんですけど、
なんかそれが広がっていかない感じがするみたいな。
03:03
ありませんか皆さん。ありますよね。
もう本当に誰でも一度は通る道だと思うんですよ。
なのでこれを知った上で、ちょっとしたコツを抑えていきましょう。
もうね、それだけで一気に変わります。
で、今言った一つ目のゴールがなくて雑談感が強いっていうのは、
イメージするともうカフェの女子会ですよ。
ずーっとおしゃべりしてるみたいな。
これね、楽しいのは当人たちだけなんですよね。
雰囲気は楽しいんですけど、聞いてる方はね、やっぱ途中でちょっと飽きちゃうんですよ。
二つ目の、相手の話がちょっと長くなりがちだなーっていう場合。
そして三つ目の、サクサク進んでいかないなっていう時。
この2番目と3番目は、少し軌道修正をしたり、手綱をこちらで握る必要があります。
じゃあ、これらのうまくいかないパターン例をどうやって修正したらいいかというと、
結論から言います。
第三者視点を忘れなければ全てがうまくいきます。
ということで、今日はともみん特別、うまく引き出すための5つのコツを伝えていきます。
パチパチパチパチパチパチパチ。
はい、まず一つ目ですね。
配信のゴールを決める。
これをまずやってください。
第三者の人が見ているっていう中で、この話がどこに向かっているのかなっていうのがないと、
例えるならば、目的地のない飛行機です。
なんとなく南に行くって怖いですよね。
でもオーストラリアのどこに行くのか、ブリス弁なのかシドニーなのかメルボルンなのか、
ちゃんと行く場所が決まってたら安心ですよね。
それと同じように、今日は○○についてお話ししていきたいと思います。
とか、今日は私たち2人の初めてのコラボなので、お互いのことを皆さんに知ってもらうための時間です。
とかってね、目的をちゃんと決めてください。
その上で、その配信のゴールっていうのを第三者である聞き手のリスナーさんにも共有します。
はい、それが一つ目。
二つ目、聞くとき、質問をするときに、聞く数をあらかじめ決めておくっていうのもポイントになります。
ただただダラダラと、じゃあこれは?とか、そういうときどうなの?とか、この話についてもうちょっと聞かせて?とか、
どんどんどんどん話が何個あるのかわからないまま広がっていくと、やっぱり聞き手には優しくないですよね。
なので、じゃあ今の内容もう少し深掘りして聞きたいので、3点教えてください。
とか、1点だけ確認です。
とか、先に数字を示した上で聞いていきます。
くさびを打つように、じゃあ1点目これいいですか?って話す。
じゃあ2点目こうなんですか?
じゃあ3点目これについてはどうですか?
まとめる、です。
私、今日説明するときに、うまく引き出すための5つのコツって言いましたよね?
06:02
今皆さんは、あ、5分の2聞いてるなって思いませんか?
そうやって自分たちが今どこにいるのか、ちゃんとマップの上で何分の何終わってるのかな?みたいなのが想像できると、聞いてる人もすごく心地よく過ごしてくれると思います。
これが2つ目。
では3つ目。話のキーワードを拾って深掘りする。
だいたいお話しされてる方って、当たり前に単語が流れてしまうんですよね。
だから、大事だなって思ったキーワードもサラッと言っちゃったりするんですよ。
例えば専門用語、例えば固有名詞、例えばその人オリジナルの表現する何か、そういう単語ってみんな聞きなじみがないから流れていっちゃうとアレアレってなるんですよね。
例えば、私先週1週間ビパッサナー瞑想っていうところに行って、瞑想にこもりっきりっていう合宿を体験したんですよって言われた時に、やっぱりビパッサナー瞑想って初めて聞きません?
これ私が実際に行ったことのある瞑想の合宿なんですけど、そういう時って今の何瞑想ですか?って聞き返して、ビパッサナー瞑想ですって言ったら、
えー、ビパッサナー瞑想ってどういうことです?どんなことをするんですか?って、なんとなく自然に誘導して、第3者の人たちが、え、なになにそれ、今何て言った?っていう、なんかもやっとした状態をできるだけ早く解消してあげるっていうのが3つ目。
そして4つ目なんですけど、やっぱりね、時間をなんとなく意識するといいかなと思っていて、
1つの話が1分を超えてきたらちょっとやっぱ長いな注意報。3分超えたらちょっとしんどいと思うので、相当お話が慣れててお上手な方だったらほっといてもいいんですけど、
一般的な方で3分以上喋ってるなと思ったら、こう区切るような意識を持つといいと思います。
区切り方もマジで職人技があるんですけど、えっと、急に話をぶつ切りにするとやっぱり相手の方にも失礼だし、聞いている第3者の人たちにも耳なじみが良くないので、私だったらちょっと、あーあーあーとかいう合図地をフェードインさせますね。
あーそうですかとか言って上手く切ります。で、その話もっと聞きたいですけどちょっとテーマに戻しますねとか言って、主題に戻って3分以上にならないようにタイム感を意識する。
はい、で5つ目、最後ですね。締めの一言、まとめの一言っていうのを入れます。長く喋っていて雑談っぽくなってキャッチボールキャッチボールになりました。あなたのタイミングになりました。
そこで、ちょっとまとめるとこれまではこういうことですねとか、つまり誰々さんにとってはそういうことなんですねとか、ここまで聞いててやっぱりこういうことっていう気づきがありました。聞いていらっしゃる皆さんどうですか?とかね、あのリスナーさんに投げかけるとかの5つ目、まとめる、締めるが大事です。
09:06
はい、うまく話を引き出すための5つのコツ。1つ目は配信のゴールを決める。2つ目は数字を入れて何個だけ聞くとかを決める。3つ目は話のキーワードを深掘って迷子にさせないようにする。4つ目は時間を意識する。5つ目は締め、まとめです。
いかがだったでしょうか?なんか上手にコラボできそうな気がしてきませんか?コラボっていうのは誰とどう喋るかっていうのも作品なので、なんとなくこうやったらどうかなって私はガイドを出しましたけど、ずっとダラダラ喋ってるのが味があるっちゃ味があるような気がするので、トライアンドエラーを繰り返しながら皆さんの素敵な作品、素敵なコラボを楽しんでいただければと思います。
空気を作る側になっていいので、価値観は人それぞれなので、どれが正解かは自分で決めていただければと思います。ということで、今日はコラボ配信を120%盛り上げる方法についてお話しさせていただきました。皆さんからの感想や気づき、ぜひコメントやレターで教えてくださいね。皆さんからの表現、いつもとても楽しみにしています。
イイネやフォローも大歓迎です。最後までお聞きいただきありがとうございました。ということで、今日も圧倒的に自由に自分らしく、人生の主役はいつもあなた。お相手はドムミンでした。じゃねー!
10:30

コメント

スクロール