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小さな冒険 #2003
2026-05-09 06:18

小さな冒険 #2003

同じ道でも、歩けばこんなに違う——小さな冒険が教えてくれたこと

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◆ 今日の配信の3ポイント

◆「誰を切るか」ではなく「誰と続けるか」
定年後に人間関係が変わるのは自然なことです。大切なのは、仕事を離れても「個人として付き合い続けたい人は誰か」という視点で考えることなんですね。

◆ 定年後に突然やってくる「空白の時間」への備え
社会とのつながりが急に断たれると、「もう自分は必要とされていない」という感覚に陥りやすくなります。肩書き以外で自分らしさを見つけておくことが、大きな支えになるということです。

◆ 1ミリの冒険が、景色を変える
10キロを父子で歩いてたどり着いた先には、車では気づけなかった川風と青空がありました。失敗しても命は取られません。今日、いつもと少しだけ違うことをやってみましょう。

📝 詳しい記事(note):https://note.com/cryptoworld
🎬 動画で観る(YouTube):https://www.youtube.com/@happydeliverychannel
📷 Instagram:@tomoki_challenger

📚 今日の紹介本

『60歳で離れる人、60歳から付き合う人』和田秀樹 著
人間関係の整理の仕方と、定年後に毎日を楽しくするヒントが丁寧に書かれた一冊です。気になった方はチェックしてみてください。
https://www.amazon.co.jp/s?k=60%E6%AD%B3%E3%81%A7%E9%9B%A2%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%BA%BA+%E5%92%8C%E7%94%B0%E7%A7%80%E6%A8%B9&tag=styk369-22

#standfm #朝活 #小さな習慣 #自己成長 #チャレンジ精神 #朝のルーティン #40代の挑戦 #習慣化

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感想

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00:06
元気?やる気?
ともきー!
さあ、5月9日土曜日ですね。 今日も一日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ、今日の話はですね、小さな冒険というふうな話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前になんですけれども、ちょっとあの連休中にですね、読書した中で、この本良かったなというのがちょっともう一冊あるので、ご紹介ちょっとしておきます。
その本は何かというと、60歳で離れる人、60歳から付き合う人というふうな本になります。
和田さんが書いていらっしゃる本になりますね。
これはですね、まあしんどい関係を手放すだけで毎日はもっと楽しくなるというふうなところからスタートしていきます。
ポイントはちょっと3つあったので、いろいろ内容深いものを書いてたんですけど、そのうちの3つ話ししていきたいと思います。
1つ目なんですけれども、仕事の切れ目は縁の切れ目になり得るというところですね。
これはどういうことかというと、来る者拒まずく去る者追わずの精神で、重要なものは誰を切るかと考えるのではなくてですね、
この先も個人として誰と付き合いたいかという視点で考えることからというふうなことを言っております。
2つ目、定年後にですね、突然離れる空間の時間と、突然訪れる空間の時間というのがありましたね。
ある人がこうおっしゃってました。会社を辞めたら、社会との繋がりが急にぶっつりと切れた感じがして、自分だけがボツーンとですね、置いていかれるような気分になったと。
最初はこれで自由になれたと思ってたんですけど、次第にですね、自分はもう社会に必要とされていないというふうに思う、無力化に陥るというところになるというところですね。
やはり人間はですね、自分が役に立っていると思いたい生き物なんですね。自分らしさを肩書き以外で見つけるというところと、好きな仕事を始めてみるのもいいでしょうということです。
最後3つ目ですね、人間関係を広げるSNS。SNSの使い方でこんなものいいよというところがありましたね。最近では同じ趣味を持つ友達を探したりとかですね、交際することに特化した人がですね、趣味ともアプリなども盛んになっていると。
SNSをうまく使えば仲間、自分の興味がある人とつながっていけるので、そういったところも活用するといいよと。60歳で離れる人と60歳から付き合う人、そういったところがですね、この本に書いてありますので、またよかったら読んでいただけたらと思います。
さあ本題入っていきましょう。小さな冒険というところですね。初夏のある日、Aさんは小学3年生の長男と2人で約10キロ離れた祖母の家まで歩いて向かう小さな冒険を計画しました。電車では20分ほどの道のりですが、今日は歩いて行ってみないかとAさんが声をかけると、長男は目を輝かせてですね、初めての挑戦に胸を弾ませたと。
03:21
小休止を挟みながら、2人は約3時間かけて歩き続けました。普段は車窓から一瞬で過ぎる景色も足で踏みしめながら進むとまるで別世界のようでした。
特に川をかける橋、長い橋を渡るとき、2人の頬を撫でる風と頭上に広がる青空の大きさは歩いてこそ感じられる爽快さがありました。
Aさんは同じ道でも歩けばこんなに新鮮なのだと改めて気づきました。祖母の家に着いたとき、長男の表情には達成感が宿っていました。Aさんはその顔を見て、こうして歩くのもいいものだとしみじみ感じました。
挑戦にはリスクが伴いますが、挑んだものだけが味わえる達成感や喜びがあります。ときにはいつもと違うやり方に身を委ねてみてはいかがでしょうか。チャレンジ精神を大切にしましょう。
1ミリでも10センチでもいいので、ちょっと変えてみる。やったことないことに挑戦してみる。失敗しても死ぬわけではないので、今までやってなかったことを今からやってみることもいいと思います。
小さな冒険ですね。子どもも冒険するし大人も冒険していけるといいかなというところですね。
昨日の配信は8月をということで2002回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのコメントをいただきましてありがとうございます。
昨日コメントいただきました。
こういったいいねコメントが本当に励みになります。またよかったらコメントいただけたらなというふうに思います。
朝5時25分から5分ライブやっております。またそちらの方ももしよかったら参加いただけたらというふうに思います。
今日もお仕事頑張っていただいてお休みの方はゆっくりと体を休めていただけたらなというふうに思います。
人生を変えたい。そう思っても昔の自分は何にも続かなかったんですね。
でも朝3時36分に起きて毎日14キロ走って2000回以上の配信を継続。この習慣で人生が少しずつ変わりました。
気合じゃなくて仕組みなんですよね。変わりたい人一緒にこういったものを自分なりの習慣を作っていけるといいと思います。
06:03
もしご興味ある方はDMいただけたらと思います。
今日も最高な日にしていきましょう!またね!
06:18

コメント

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