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20年前の自分が、今の自分を見たら驚く。 そして20年後 プラダを着た悪魔👿②
2026-05-08 08:30

20年前の自分が、今の自分を見たら驚く。 そして20年後 プラダを着た悪魔👿②


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さあ5時25分になりましたので、今日もやっていきましょう。 5時30分までライブをしていきたいなというふうに思います。
さあ今日は5月の8日、金曜日ですね。 今日も1日楽しんでいきましょう。
リリアさん、おはようございます。 スモーキーさん、おはようございます。
スンさん、おはようございます。 スンさん、おはよう。
リリアさん、おはようというところですね。 ちょっと今日は外から、いつもと違う場所から配信をしています。
今いる場所なんですけど、ちょうど振り返ると、 初めてスタンドFMを始めた場所と一緒のところに、今回たまたまいるんですけど、
なんかやっぱり緊張しますね。 最初に始めるとき、今僕始めた2020年ぐらいなんですけど、そのときボタンを押すときの気持ちを思い出したときに、
あぁ緊張してたなぁというふうに、この初めてやった時がライブをやったんですよ。
何も知らずにスタンドFM、その収録とライブっていうのがあって、
ライブとその収録の違いもわからず、ボタンを押して一人でずっと喋り続けると。
もちろんそのライブは知らない人が誰も入ってこず、結局一人でずっと喋り続けてたというふうな思い出して、
ボタンを押すときにものすごく緊張。 今日は久しぶりにボタンを押すときにドキドキなんかしましたね。
何か思いながら、自然の中にいらっしゃるのかな、そうなんですよ。大自然の中ですね。
今いるところは滋賀県の方になるんですけど、本当に山と田んぼと川とお店はないというふうな、
田舎のところですね。鳥さんの鳴き声、聞こえます?田舎のところ行くと、本当にカエルの鳴き声とか鳥の鳴き声とか、
本当に聞こえるような形。だから車とかあんまり近くのところ、走ってはいるんですけど朝方なんであんまり走ってなくて、
そういったところにいると、なんかまた違う気分になりますね。
そういったところで、20年前の自分が今の自分を見たら驚く、そして20年後というふうなタイトルを挙げたんですけども、
これはですね、あのプラダを着た悪魔2というのを見たんですけど、なんかやっぱりですね、
ご縁があるというかね、昨日京都をちょっと行ってて、タクシーに乗った時にそのタクシーのところでも流れてたのがこれだったんですよ。
流れてたというか、広告を流してたんですけど、プラダを着た悪魔2ですね。
あとラジオ配信聞いていて、結構やっぱこれ女性の方見ていらっしゃる方が多くて、なんかその話を聞いているとまた見たくなってきたというふうな形になります。
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ゴルデンウィークの最後の時にですね、ちょっと見たんですけど、また今週末見に行きたいなというふうに思いましたね。
やっぱりこう見る視点、いろいろ自分の視点とその他の方が見ている視点を聞くと、やっぱり女性の方が見るとこういうふうな形の視点で見ているし、
この人が見るとこういうふうな視点で見てるんだなというふうに気づくところがありましたね。
この出てくる人がミランダとかアンドレアとかエミリーとかという人なんですけど、
このミランダというのがものすごく皆さんやっぱり印象に残っているような形ですね。
見てみたいです、リビアさんね。めちゃくちゃいいんですよ。
こうやってまた人が見ているやつの感想を聞くと、すんさんどうですよね。
聞くと、こういう視点で物事を見ていらっしゃるんだって自分が見ていない視点を聞くと、こういう見方もあるんだなというふうに感じるところがあって、
やっぱりミランダってものすごく物事をきっぱり言うし、仕事人間なんですね。仕事をものすごく愛しているというふうな形、それを突き通していると。
この映画もですね、20年前にあって今もう1回2が出ているこのタイミングでですね、
この映画を見た時に女性から見たらやっぱりこのファッションのところ、ファッションがやっぱり可愛いであったり綺麗であったりですね、
このアンドリアさんのロングドレスがすごい可愛いとか、前は前回はパンツ姿が多かったけど今回はちょっと違ってロングドレスが多いとか、
やっぱりそういった形のところを見られたりとかすると、そういうところもいっぺんそういう視点でも見ていきたいなというふうなね、
女性目線というかそういうふうな形で見ていくとまた違った目で見られるなというふうな感じになるし、
やっぱりなんか私は本当こう仕事が好きっていうふうにきっぱり言うんですね。
だけども今回の映画では弱みを話したりとか、心を許す姿が厳しい女性なんですけど、
心を許す姿があったりとかそういったところになんかドキッと心が揺れるところがあったり感動するところが僕はあったんですね。
やっぱりなんかもう1回そこを見たいなと、やっぱりそこはね感動するところっていうのはやっぱり女性の方から、
ここの部分でこの部分が良いというところをね感動するという方も言っているところもあったんで、
そういうところをもう1回見たいなというふうにありますね。
ドレスは憧れですからね、本当ですね。
なんかものすごく綺麗だったんですよ。第1作目もすごいファッションが素敵だったんですけど、
第2作目、今回の2、やっぱりファッションもズバン抜けて美しいなって感じるところがあったので、
それをもう1回また見てみたいなっていうふうに思いましたね。
なので自分がこれ20年前の映画なんですけど、今20年経った時にこういうふうに変わる、
人はこういうふうに変わっていくんだなっていうのを感じた映画でもありますね。
20年前って何してました?
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そっから今20年経って、また自分が今日から考えて20年後どういうふうになっているのかって想像して、
でも想像した通りに自分は多分なっていくと思うので、
自分が20年後どうなっていきたいかというのを想像しながら生きていくとまた面白いなというふうに感じましたね。
なんかこう昔、今はもうないんかな、テレビで金曜ロードショーとかやっていて、
水野春男さんとかですね、与堂川さんやったかな、金曜ロードショーが終わった後に、
いやー映画って本当にいいもんですねっていうふうに言うてるシーンがあったりとか、
最後にね、与堂川さんがこう映画終わった時にさよなら、さよなら、さよならというふうな形で言っていたのがすごい懐かしくて、
またなんかね、映画見た後にそれの言葉も聞きたいなみたいな感じたりする場面がありましたね。
懐かしい、あ、すんさん知ってます?このさよなら、さよなら、さよならっていうね、
すごいかわいいおじいちゃんなんですけど、こう言われるんですね。
で、水野春男さんって本当にこうにこやかな表情をしながら、本当にこう映画が好きなんでしょうね。
こう、いやー映画って本当にいいもんですね、ものすごくね、心の渾った形のね、ことを伝えられてらっしゃったので、
いやー本当に映画っていいなというふうに思いますね。
リーダーさん、うんうん、本当そうですよね。
なので、またちょっとチャンスがあれば今週末ぐらい、またね、明日から休みなんですけど、
えー、プラダを着た悪魔2、なんかね、またもう一回見たくなっちゃったので、
ね、こんな短期間で2回も見に行くっていうのはね、なんかちょっとあれ不思議な感じですけど、また見たいなというふうに思います。
さあ、5時半になりましたんで、また配信の方もしておりますんで、またそちらも聞いていただけたらなというふうに思います。
えー、今日も来ていただきましてありがとうございます。リリアさん、今日も朝早くから来ていただきましてありがとうございます。
スンスンさん、今日も来ていただきましてありがとうございます。またね、えー、今日1日お仕事を頑張ってやっていきましょう。
えー、今日も朝早くからありがとうございました。ではでは、また明日お会いしましょう。
ありがとうございました。ではでは、またお会いしましょう。
ありがとうございます ありがとうございました 素晴らしい1日を想像しましょう
では ありがとうございました じゃあ またね じゃあね またね バイバイ
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