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元気?やる気?ともき?
さあ5月の16日土曜日ですね。今日も1日始まりますんで、ワクワクで過ごしていきましょう。
さあ今日のお話はですね、公演での出来事という風なお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前に一つですね、ショート動画は絶対ちょっと見てはいけないというふうに思うことがありました。
というのはですね、このショート動画っていうのは本当危険だなと思いましたね。この最初の1、2秒であなた自身の超個人最適化メディアを作り出すというところがあります。
これ何でかというと、やっぱりこう最初の1、2秒であなたの興味はこれですよというふうにAIが察知して、それに合うショート動画をどんどんどんどん送ってくるというところですね。
最初の5分だけちょっと見てみようかなと思ったら、もうそれが1時間になっているというふうな仕組みを作り出している最近のアルゴリズムっていうんですけど、これはもうあなたにとって最も関連性が高くて興味が深い情報はこれですよというふうなあなた自身の専門のチャンネル、まあ言ったらテレビと同じなんですけどそれを作り出す。
なのでショート動画を見ていると時間を溶かしてしまうというのはこのところにあるのかな。なので逆にこれはもう見ないほうがいいのかなというふうに思うところがありましたというのは最近ですね一つ動画をちょっと見てたんですね。その動画はどんな動画かというとライオンがですね
ゾウさんを小さい子供のゾウを襲っている動画があったんですよ。と思いながらそこに大きな親のゾウが来て、あの大きな鼻でですねそのライオンをドーンとですね蹴散らしてですね。ライオンが小さいゾウを食べようとしているときに大きなゾウが走ってきて鼻でライオンを飛ばしてですね。
ライオンはめちゃくちゃ遠くのところまで飛んでいったというふうな形で、それでまあ子供のゾウが助かったというふうながあったんですね。いやーすごいなというふうに思っていたら今までなかったんですけどまたそれに近いような形ですね。
シマウマがライオン、ライオンがシマウマを襲っているんですけどそこに親のシマウマが来て、それも一匹じゃないんですけど何匹かがそのライオンのところに来てその子供のシマウマを助けるというふうなところですね。この自然のですね中に繰り広がれるこの戦いってものすごくすごいなと思ってたらえんげんとそれがですね流れてくる。そこにまたワニが出てくると。
で一つのライオンがいてその別の動物がいて、でライオンが水の中に落とされるんですけどそこでワニが襲ってくるというふうな形で、助け合いこう助けるというふうな形のところがあったんですけどそれが永遠とですね感情をえぐるしその僕は動物が好きなんだとでこう助けるのが好きなんだなというふうに判断したのが
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永遠とその動物の動画が流れてくるというふうなのがありました。いやーこれは本当アルゴリズムですごいなというふうに思うのとやっぱりこう動画ってショート動画って時間を溶かしてしまうので気をつけないといけないなというふうな思う瞬間がありました。さあ本題に入っていきましょう。公演での出来事ですね。
m さんには4歳の息子がいます。最近補助輪付きの自転車を購入し自宅からほど近い公演で練習するのが週末の日課になっていました。ある日練習していた息子が傾斜のある道でバランスを崩し転倒してしまいました。息子は肘や膝を打ちつけ痛さから泣き出してしまったのです。
その姿を見てm さんはただただうろたえるだけでした。その時高齢の女性が大丈夫と近づいてきてさらには痛いの痛いの飛んでけーと息子の膝をさすってくれたのです。
息子は一時痛みを忘れまん延の笑みで女性に大丈夫と答えました。女性は僕は強いもねーといい笑顔でその場を離れていきました。一瞬の出来事でしたがm さんは女性の行為に感激したのです。
家に帰り一連の出来事を妻に話しました。妻から人から受けた恩は誰かに返さないとねと言われたm さんは困っている人がいればためらわず積極的に行動しようと決意しました。困っている人を助けましょうというところですね。
この痛いの痛いの飛んでけーって本当に子供の時によく言われて聞いたなと思います。一つですね。以前男性の方男の人がですねお子さんを面倒を見ていたんですね。お父さんなんですけどもお子さんがものすごく泣いていたことがあったんですよ。大丈夫かなーって僕は遠くで見てたんですけれども延々と泣いてなかなか泣き止まなかったんですよ。
でお父さんはすごい困り果ててどうしようかなというふうな形だったんです。そこに男性の方が別の関係ない男性の方がさーっと来てですね。なんかカバンの中から一つものを出したんですね。でそのものを出したときに大きな箱があってそれをお子さんに渡してでお子さんはなんか喜んでたんですね。で喜んでものすごくありがとうというふうな形でこの通りすがりの方に言っていてでその通りすがりの方は出したおもちゃをそのままその子供に
お渡ししてでその男性は去っていったというふうな形がありました。ものすごくねそのお子さんは喜んでいってその後ニコニコとパパと一緒にね歩いていった形になるんですけれども何気ない一瞬だったんですけれどもこれが本当にこう
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まあ助けるというふうな形困っている人まあね子供なんか困っていたでしょうしお父さんも困っていてそこにさっと来てくれて一人の男性がね助けてくれたというふうなね一連のこう出来事がありましたそれを見ていてねやっぱり恩っていうのはその人が受けてまたねその人に返すのはいいんですけどまた会うことがなければまた違う人に恩送りという形でですね返せばいいのかなと
なので自分が人から受けた恩というのはまた次の人に送っていくこの循環って僕すごい好きなんですけど循環循環で回していくのが一番いいのかなというふうな思うところがありましたね困っている人がいれば助けるというふうな形ですねさあそういったところで昨日の配信は受け継がれてきた伝統というところで2011回目の配信をさせていただきました
こちらの方で2009回目ですねさあそういったところでですねそこでいい多くのねいいねコメントいただきましてありがとうございます昨日ねコメントをいただきましたたらくさんコメントをいただきましてありがとうございますこういったねいいねコメントが本当に励みになりますまた良かったらねコメント等をいただけたらなというふうに思います
さあ今日もねお仕事の方お仕事頑張っていただいてお休みの方はゆっくりとねや体を休めていただけたらなというふうに思いますさあ今日もあなたにとって最高な1日になりますようにじゃあねまたねばいばーい