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さあ、5時25分になりましたので、今日もライブをやっていきましょう。 5時30分までですね、ライブの方をやっていきたいと思います。
今日は5月の16日ですね、土曜日ですね。 今日もやっていきましょう。
リリアスさん、おはようございます。 さあ、今日も早ちまっていきますので、スンスンさん、おはようございます。
ソムキさん、おはようございます。 そして、みずのカエルさん、おはようございます。
リリアスさん、おはようというところですね。 さあ、今日も始まって今年で136日目ですね。
カエルちゃん、おはよう。スンスンさん、おはようというところですね。 残りも今年が229日という風な形になりましたね。
今日もやっていきましょう。カエルちゃま、おはようというところですね。
今日ちょっとね、タイトルあげたんですけど、恩送りと恩返しという風な形でちょっとあげてみました。
リリアちゃま、スンちゃん、おはようですというところですね。
カエルさん、海外に行ってらっしゃって、娘さんの留学先に行ってらっしゃって、その話がものすごく興味深く、いつも楽しみに聞いてたりするんですけど、いいですね。
海外に行ったお話でいろいろ経験してらっしゃるところがあるので、楽しみに聞かせていただいてたりとかします。
この恩送り、恩返しというところですね。だいぶ生活のペースが戻ってきました。カエルさん、いいですね、いいですね。
海外行っていくとなんかペースがね、ちょっといつもと違ったペースになるんですけど、戻ってくるとまたね、自分のペースに戻ってくると、やっぱり落ち着くなという風な感じになってくるかなと。
カエルちゃまの話、楽しいですね。楽しいですね。
カエルさんの話、すごくね、知らないことも結構たくさん多いので、聞きながら、なるほどという風なね、聞かせていただいてて、仕事も溜まってて、そうですよね。
ちょっとだいぶね、離れてらっしゃるとね、仕事もね、ちょっと離れてらっしゃったと思うんで、本当に溜まるんでしょうね。ワオ、仕事も溜まるとね、本当にワオってなっちゃいますね。
今日ね、ちょっと朝、恩送りというので、いろいろラジオの配信を聞いてました。
さなえさんという方と、すみさんという方のね、お話をね、聞いてました。カエルさん、ワオというとこですね。
この恩返し、恩送りってあるんですけど、すみさんの話を聞いていて、恩送りしてますかという風な話がありました。
これ何かというと、会社に就職してまでやられたことが一つあってですね、たぶん会社に行く途中にですね、女の子ですね、出会われて、小さい子供ですね、2人いて、1人の子が泣いていたんですね。
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泣いていた子供が、たぶんこけたんでしょうね。けがをしていて、ちょっとこけちゃったというところで、このすみさんが、この女の子を助けてですね、一緒に大丈夫ということで歩いて、学校まで登校してあげたという風なことをされました。
もちろんね、見知らぬ子供なんですけども、お子さんに声かけて、転んでいる子供を助けられて、そのまま自分もね、一緒に学校まで行ってあげたと。これをよくやってるかというと、そうでもないんですよという風にね、話をしてらっしゃったんですけど、なかなかね、できることじゃないなと思ってですね、それも会社の方に遅刻しちゃったという風に言ってらっしゃったんですけども、
それをしてまで、やっぱりね、泣いている子供を助けられたというのは、やっぱりね、いいなという風なことを感じるところがありましたね。
まあ、なんかね、その子にとったらちょっとしたね、助けになるんですけど、これ多分大きくなった時に、あの時、あのお姉さんに助けてもらったというところで、また次に恩送り、恩返し、まあね、なかなかその人と出会うことはないでしょう。恩送りという形で別にね、人を助けるようなことになるんだろうなという風なことになると思います。
さりげなくできちゃうのがすごいなぁ、本当そうなんですよね。こうさりげなくね、できちゃうのが本当すごいなと思います。なんかね、なかなかこう思っても、なんかできるようなことじゃないので、それをね、さっとできるっていうのはやっぱりそういうことを持っていらっしゃるようなことかなと思いますね。このもう一人、さのえさんという方もいらっしゃるんですけど、この方は経営を学ばれてですね、ある先輩から経営のことを教えてもらったということをされたみたいですね。
まあ、あのすごい恩を感じていらっしゃって、いつか先輩の名前をね、出すという風なことで言っていらっしゃって、その中でね、こう先輩の話をね、出したいということでやっていらっしゃいました。記憶に残りますね。幼き日に感じた優しさ、これが本当にそうですよね。リーさん心にね、ずっとね、こう残っていきますよね。本当ですね。なんかそうなんですよね。これずっとね、多分残るでしょうね。
このちょっとしたことですけど、その子にとったらものすごく助かって、その時に学校行けたというのがね、やっぱりいいのかなという風なところがありますね。やっぱりね、ちょっとしたことですね。このさのえさんも先輩からね、ちょっと教えてもらったこと、経営を全く右も左も知らない中で経営を知っていらっしゃる方から教えてもらったこと、それをね、いつかこう先輩に恩返しはしたいなって言ったんですけど、先輩は恩返しはいりませんという風に言われたみたいですね。
それをまた別の人に恩を送ってくださいねという風なことを言われました。こうした偶然ではなくて、やっぱりこの人の出会いっていうのは必然だったなということは、さのえさん言っていらっしゃったんですけど、やっぱりね、自分が知らないことを人から教えてもらったり、またその人にありがたさを感じて恩返ししたいなと思うんですけど、その人がそこにいなかった場合、またそれをまた別の人に伝えていく。
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自分が教えてもらったことを人にする。さっきのね、けがをした時に助けてもらって、それをまたその人がいないけど次の人を助ける。またそしたら次の人が嬉しくなってまた次の人を助ける。どんどんどんどんこう恩送りという風な生き方ですね。
これものすごくいいなと思ってですね、この恩送りというので検索してみると、たくさんね、いろいろこう恩送りの話、恩返しの話があって、やっぱりね、こうやって循環循環という風にしていくのって本当にいいなという風にね、感じる朝がありました。
なんかね、まあ自分もいろいろこうやってもらったことがたくさんあるので、なんかそれをね、こう恩返しというか、恩送りでどんどんね循環していけるといいかなという風な朝思う瞬間がありました。いうところですね。さあ5時半になりましたんで、またまたね配信の方もしております。
恩、素晴らしい循環ですね。ねぇ。そうですねりえさん。恩、恩ってなんかかいいですね。恩の循環いいですね。ねぇとかえるさんね、本当に今回いいですね。なんかこう本当に循環していくのっていうのってね。ねということで、良いですね。本当にね、いいですよね。약はこうやって良い循環で。循環って良いですね。へー、受けた恩をそれをまた返していくという所だね形でね。うんうん、ね、いいですね。回していく。まわしていくという形で止めずにましていくっていうのが一番良いですよね。
一番いいのかなというふうに思いますね
さあそういったところでまたね
今日も始まっていきますんで
今日もいい日にしていきましょう
今日も朝早から来ていただきましてありがとうございます
リーナさん今日も朝早から来ていただきましてありがとうございます
そしてスンさん今日も来ていただきましてありがとうございます
そして水野カエルさんもお帰りなさい
海外から帰ってきてね
日本の生活も慣れてきてっていう形ですね
ありがとうございます
今日も朝早から来ていただきましてありがとうございます
今日もいい日にしていきましょう
ではまた明日朝お会いしましょう
ありがとうございました
恩を大切にというところですね
スンさんありがとうございました
カエルさんありがとうございました
今日もいい1日にしていきましょう
いい循環もどんどん回していけたら
一つでも恩送りしていけたらなというところありますね
さあ今日も素敵な日を送りましょう
ありがとうございました
ではまたお会いしましょう
ありがとうございました
じゃあねまたね
バイバイありがとうございます