春への期待
元気?やる気?とも気?
さあ、2月の2日、月曜日ですね。今日も1日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ、今日の話はですね、春への期待という風なお話をさせていただきたいなという風に思います。
その前にですね、昨日なんですけれども、ちょっと時間があったので、朝からですね、ちょっと昼ちょっと次ぐらいまで、5時間ぐらいですね、
スターバーの方に行って、本を手に取りました。ここやっぱりね、日曜日は結構混んでますね。
朝からですね、9時オープンになるんですけど、それと同時に結構人がゴーとか入ってこられてですね、
ゆっくり本を手に取って、コーヒー飲みながらみなさんね、勉強したりとかしてらっしゃいましたね。
そんな中で、今回ですね、手に取った本がですね、「仕事ができる人が見えないところで必ずしていること」という本がありました。
足立雄也さんが書かれた本ですね。これ、ちょっと気になって読んでみました。ペラペラと見てみたら、かなりね、面白いことがたくさん書いてありました。
その中で、3つ例をちょっと挙げていきたいなという風に思います。
1つ目なんですけども、たった3日で身につけたことは、3日分の価値しかないというところですね。
これはですね、短期間で得たものっていうのは、それなりの価値しかないというところですね。
人より絵が上手くなりたかったら、人よりたくさん絵を描くことしかないと。
今日から毎日1時間練習すれば、1年後には何もやっていない人よりも365時間分高い技能を身につけられるというところですね。
10年なら4000時間近く、これはもう絶対に追いつかない、それは卓越するということですというところですね。
結局のところですね、仕事の能力を向上させるには近道はなくて、時間をかける他はないということです。
何事もそうなんですけど、短期間目指してやる、短期間でうまくやろうと言ってもなかなかできない。
やっぱり時間かけてコツコツとね、時間をかけることが何事に関してもいいなというところを、この本では言っています。
2つ目ですけれども、たとえ報われなくても努力が大切な理由、そうですね。
なぜ努力をするのかというところ、努力しないと耐えられないからそうしていると、これどういうことかというと、努力すれば報われるではない、努力することで初めて人生が不安なく遅れるというところですね。
努力したから必ずしもうまくいくということはないんですけれども、ただ不安というのはなくなってくるというところですね。
頑張ってみると意外と不安というのが取り除かれていくので、まずはいろいろやってみると、しばらくすると努力ということに感じないというところですね。
3つ目、頭が良いより行動力があるを優先するというところですね。
まずは自分でやってみる、まずは一歩行動してみる。
いろいろ考えても未来のこと、過去のこと、不安ばかり募ってしまうので、やっぱり行動力がある人、やっぱり一歩行動すると最初の一歩、やっぱり大事だなというふうに書いてありました。
そういうところでまた興味があればこちらの本を読んでいただけたらと思います。
本題ですね、春への期待というところですね。厳しい寒さの中でも春の気配を感じられることが多くなる2月。
周りの景色を見つめると季節の変化を感じられることでしょう。
春を最初に知らせてくれる植物の一つに梅があります。
古くから日本では1月から3月までを春とし、梅の花に春の訪れを感じ、それを和歌に呼んできました。
大空は梅の匂いに霞みつく、曇りも果てぬ春の夜の月というところですね。
藤原の佐代へ、この歌は大空は梅の香りに霞んでいて、曇り切ることのない春の夜の月であるという意味です。
梅の香りが立ち込め、その香りで空が霞んでいるように感じられるという語感を使って読まれた名歌ですね。
自分に追われ、せわしない日々が続くと、季節の変化にも疎くなりがちです。
パソコンやスマートフォンの画面を見ることが多い毎日ですが、1週間に一度は周りの景色を見つめてみると良いでしょう。
語感を研ぎ澄ますことで、自然と心の余裕が生まれます。
春の訪れが身体いっぱいに感じながら、今日も仕事に励みたいものですと語感を研ぎ澄ませましょうというところですね。
やはり春って感じると梅であったりとか、桜の花が咲き出すと春という形に感じるので、
春って聞くとぽかぽか暖かくなってきたという形するので、もうちょっとしたら春になるんじゃないかな、早く春来てほしいですね。
春になればみんなでお花見したりとか、ゆっくり外に出て歩いたりとか、みんなでおしゃべりしたりとか、お出かけしたりとか、
そんなことが楽しくなる時期ではあるので、もう少し春の訪れを待ってみて、ワクワクしながら待ってみるといいかなというところですね。
身体の治癒力
さあ、そういうところで今日の一言になります。
身体は治る力を持っているというところですね。
これ不思議なんですけど、身体を痛めたりと心を痛めたりすると、時間とともにやっぱり治りますね。
痛い時とか辛い時っていうのは、この世の終わりのような感じですよね。
もう一生これが続くのかと思ったりするんですけど、しばらくしたら時間とともに和らいでいくというところがあるので、
やっぱり身体は治る力を持っているというところですね。
さあ、そういったところで昨日の配信は絵本巻きというところで1908回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのいいねコメントいただきましてありがとうございます。
昨日コメントをいただきました、みずのかえるさん、コメントありがとうございます。
そして、りりやさん、コメントありがとうございます。
そして、こなんさん、コメントありがとうございます。
そして、ほんわかさん、コメントいただきましてありがとうございます。
そして、スプリングスさん、コメントいただきましてありがとうございます。
こういったいいねコメントが本当に励みになります。
またよかったらコメントをいただけたらなというふうに思います。
さあ、そういったところでですね、今日からまたお仕事の方お仕事頑張っていただいて、
お休みの方はねゆっくりとね休んでいただけたらなというふうに思います
さあ今からちょっと東京の方に飛んでいきたいなと
今週一週間は東京の方でちょっとね仕事を通していきたいなというふうに思います
さあ今日もあなたにとって最高の一日になりますように
じゃあねまたねバイバーイ