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元気?やる気?ともき! 3月の22日日曜日ですね。今日も一日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ今日の話はですね、デジタルと水の共生というふうなお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前ですね、昨日はちょっとお休みだったんですけれども、やっぱりここはいいなというふうに感じたことがあります。
それはですね、やっぱりスタンドFMは本当に幅広い知識の方がいらっしゃって、その中でやっぱり助けてもらえる方がたくさんいるので、本当に助かるなというふうなことがありました。
というのをですね、ちょっと聴覚を始めようかなというふうに思っております。
それはなぜかというと、健康診断でちょっと引っかかったというのもあるんですけど、昔からちょっとコレステロール値が高かったので、
それをなんとかね、これ悪玉のコレステロール、厄介なんですけどね、これを下げたいなというふうに思っておりました。
そこでですね、助けていただいたのがですね、なんとこのスタンドFMの配信者の中にいらっしゃるんですよ。
その方がね、SNSの方もちょっとつながってまして、インスタの方もちょっとつながっているんですけれども、そちらの方でこういうのがおすすめですよというふうな聴覚の基本の6つというのをですね、いただきました。
この6つのアドバイスがドーンとね、心に響いたというか、これやっていこうかなというふうに思いました。
まあ、その6つ以外のところでですね、これはちょっと変えていかないといけないなというところがちょっとあるので、それを先にズバズバ言っていきます。
それが、例えば冷凍食品ですね、それは本当に添加物が多いので、これはね、控えねばというふうに思ってたんですけど、
やっぱりここもご指摘いただいたので、アドバイスいただいて、ここもね、食品はできるだけ控えるようにという形ですね。
あとは質の良いお水ですね、これをとるようなところですね。
まあ水でもですね、やっぱりちょっとね、冷たい水よりも常温がいいのかなというところがあります。
で、もう一つはね、お味噌汁にわかめですね、海藻、そういったものをね、ちょっと入れてやっていこうかなと思います。
お昼はランチはですね、自分でお弁当を作ったりするんですけども、その時にどうしてもですね、楽というかですね、やっぱり冷凍食品ってパッと入れられるので、それを使いがちだったんですけど、これをちょっとやめていこうかなというふうに思います。
もしね、冷凍食品とか使ってらっしゃる方がいらっしゃったら、これ引き換える方がいいのかなというところですね。
あとは、そうですね、朝のお水ですね、あのついついね、喉が渇いていると冷蔵庫にある水を飲みがちなんですけど、ちょっとそれを控えるようにしていこうかなと思っています。
この6つのアドバイスの中で一つだけあげるとなると、最初にね、常温の水を1日2リットル飲むといいですよと、まあ血液がサラサラになってコレステロールが排出されていくというところですね。
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なのでこういったところをね、まず左右ですね、もう意識どんどんしていって左右を飲みながらですね、あまり冷たい水よりはちょっと常温の水、もしくは左右、そういったものをできるだけ取り入れていきたいなというふうに思います。
水の大切さをね、改めて感じるところがあったので、ぜひぜひやっていこうかなと。
またね、聴覚のことはぜひえみこさんに聞いていただけたらと思いますので、またリンクの方を貼っておきます。
さあ本題入っていきましょう。
デジタルと水の共生というところですね。
1990年代後半、インターネットや携帯電話に代表される情報通信技術の急速な発展は私たちの生活に大きな変化をもたらしました。
このデジタル化の進展に伴い、ある資源への需要が高まっています。
それは水です。
半導体の製造には精密な製錠が不可欠です。
その工程で大量の水が使われています。
データサーバーは膨大な処理負荷によって熱を発し、その冷却にも水が必要です。
近年では、生成AIの普及により負荷が増し、水の使用量は拡大していますと。
そのため、大手IT企業では持続可能な水利用に向けた対策が進められています。
水は動植物を含め、生命維持に欠かせない資源です。
さらに今や最先端の技術を支える基盤として重要な役割を果たしています。
日本では蛇口をひねれば安全な水が手に入る。
私たちはそれを無限にあるものと錯覚しがちです。
何気なく使っているスマートフォンやパソコンにも水の存在が深く関わっています。
改めて、水の恩恵によって私たちの生活が成り立っていることに目を向け、
節水など身近な取り組みから始めてみたいものです。
水を無駄にしない生活を送りましょう。
当たり前に飲めている水ですが、水は本当に大切であると改めて思います。
26歳の時にオーストラリアに留学に行った時に、
その時の日本との違いは、
今ではないと思いますが、
その時のオーストラリアでは水がなかったのです。
水が少ないものですから、
お風呂やシャワーに入る時も時間の制限があったのです。
水を使い過ぎたらダメなので、
シャワーは15分以内に決められていました。
こういったところで本当に水がない時は、
本当に水の大切さを改めて感じるところがあります。
普通に蛇口をひねれば本当に水が出るし、
水は日本で安いのですが、
海外の場合はこれの3倍とか、
値段も高いところがあるので、
当たり前に飲めている水というのも
当たり前ではないところもたくさんあると思いますので、
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水を大切にしていきたいなと。
その中で聴覚をする最初の話ではないのですが、
良い水、常温の水を体の中に取り入れて、
大切な体を大事にしていけたらなと思います。
今日の一言になります。
始めも終わりも共に大切というところです。
スタートする時も終わりも、
人生のスタートと終わりも共に大切なので、
両方とも大事にしていけたらなと思います。
昨日の配信は、
山木から学ぶというところで
1955回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのコメントをいただきまして、
ありがとうございます。
昨日コメントをいただきました、
ハリさん、コメントをいただきまして、
ありがとうございます。
そして、スプリングさん、コメントをいただきまして、
ありがとうございます。
そして、みゅりんさん、コメントをいただきまして、
ありがとうございます。
そして、まさえさん、コメントをいただきまして、
ありがとうございます。
そして、ハリさんの病院から退院というところで、
嬉しいお知らせもありますので、
体を大事にしていけるといいかなというところもありますね。
さあそういったところでですね今日もお仕事の方お仕事頑張っていただいて日曜日なのでお休みの方もいらっしゃる方も多いんじゃないかなと思います
お休みの方はゆっくりしていただけたらなと思います朝ですね5時25分から朝ライブを5分だけですけどやっております
生活習慣を変えていきたい夜型から朝型にしたいという方がいらっしゃったらぜひ 短いですけれどもまあおはよう程度でも全然構わないので起きる
目覚まし時計通り目覚まし時計代わりに使ってもらえたらなというふうに思います さあそういったところでですね今日もあなたにとって最高な一日になりますようにじゃあね
またねばいばーい