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#001_陽キャのふりをしなくていい就活論、はじめます
2026-07-21 14:40

#001_陽キャのふりをしなくていい就活論、はじめます

「陽キャじゃないと就活は不利」——そう思い込んでいませんか?

この番組は、ぼっちな大学生に向けた就活論のポッドキャストです。パーソナリティは、お世話好きのとみー。これまでたくさんの就活生を見てきた中で感じたこと、伝えたいことを、ゆるく語っていきます。

■ なぜ「ぼっち大学生の就活論」なのか

就活に関する情報は、Web、SNS、書籍にあふれています。でもよく見てみると、「サークルでリーダーやってました」「夏のインターン、こんな企業に行ってきました」など、活動的で陽キャっぽいエピソードばかりが目立ちませんか。

そういう情報ばかり見ていると、「自分にはリーダー経験もないし、就活うまくいかないんじゃないか」と不安になる人も少なくないと思います。でも実際は、そういう経験がなくても、自分の強みをちゃんと伝えられれば内定にはつながります。むしろ、陽キャのふりをして無理に自分を偽ることの方が、就活を遠回りさせてしまう気がしています。

そんな、無理に陽キャを演じなくていい就活のやり方を伝えていきたくて、この番組を始めることにしました。

■ 第1回の内容

初回は、番組づくりの背景として、二つのことをお話ししています。

一つ目は「陽キャは本当に就活で有利なのか」という話です。想像してみてください。都会の満員電車の中を見渡してみても、陽キャでリーダーシップバリバリな人ばかりということはないはずです。それなのに就活では陽キャっぽい成功エピソードばかりが目につくのは、陽キャの方が発信量が多いからにすぎません。SNSで発信したり、就活イベントに内定者として登壇したり、陽キャの人は目立つ場所に出ていく機会が多いんです。一方でぼっちは、そもそも成功体験をあまり発信しません。だから就活のノウハウを調べようとすると、どうしても陽キャ寄りの情報ばかりが目に入ってくる。見えている情報が偏っているだけで、実態を表しているわけではありません。実際、内向型と外向型はだいたい半々くらいだとも言われています。陽キャじゃなきゃ無理、と思い込む必要はまったくないんです。

二つ目は「人気企業は本当に優良企業なのか」という話です。人気企業には応募が殺到します。ものすごい倍率です。では人気企業だけが優良企業かというと、必ずしもそうではありません。学生の人気企業ランキングに出てくる会社は、テレビCMなど日常生活で見聞きする機会が多い、いわゆるBtoCの企業に偏りがちです。一方で、部品メーカーや素材メーカーなどBtoBの会社の中には、業界トップシェアで待遇も良いのに、学生にはほとんど知られていない優良企業がたくさんあります。人気に流されず、誰も見ていない優良企業を自分のペースで探していく——それが、ぼっちらしい就活の戦い方だと思っています。

■ 今後の配信について

曜日ごとにテーマを変えて配信していく予定です。

・月曜日:自己分析・エントリーシート
・火曜日:グループディスカッション・面接対策
・水曜日:業界研究・企業研究①
・木曜日:業界研究・企業研究②
・金曜日:メンタル・スタンスの話

毎日じゃなくても大丈夫です。気になる曜日だけ、つまみ食いで聞いていただければと思います。

■ コメントで教えてください

今後の配信内容の参考にしたいので、よければコメント欄で今の学年を教えてください。番号だけの返信でも大丈夫です。

①既卒
②大学4年生(27卒予定)
③大学3年生(28卒予定)
④大学1・2年生
⑤その他

周りに流されず、自分のペースで進める就活を、一緒に考えていきましょう。フォローして、今後の配信もぜひ聞いていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
#就活 #既卒 #27卒 #28卒 #大学生
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6a594aa821b18bf05c9f8ed5

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サマリー

このポッドキャストは、「陽キャじゃないと就活は不利」という思い込みを覆す「ぼっち大学生の就活論」をテーマにしています。パーソナリティのとみーは、就活情報が陽キャに偏りがちであること、そして人気企業=優良企業ではないことを指摘します。陽キャのふりをする必要はなく、内向型でも自分の強みを活かせる戦い方があることを伝えます。また、世間に知られていない優良企業(BtoB企業など)を狙う「ぼっちらしい」就活戦略を提案し、リスナーに自分らしいペースで就活を進めることを推奨しています。

番組開始の挨拶と趣旨説明
皆さん、こんにちは。ぼっち大学生の就活論、はじめていきたいと思っています。 今日が初回ということですので、どんな番組にしていきたいのか、みたいなところを話していきたいと思っています。
私はこの番組では、お世話好きのとみーとして、これまでいろんな就活支援してきた中で、少しでも参考になるようなことをつぶやいていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。
まず、ぼっち大学生の就活論という、こんなタイトルで番組を始めていきたいと思った背景なんかを少し話させてもらうと、いろんな就活支援をしてきてきて、それこそウェブとかSNSとか、もちろん本とかも含めてで言うと、
就活に関する情報ってたくさんあるんですけど、いろいろ見ていくと、要キャーじゃないけど、リーダー代表してましたとか、夏のインターンシップ、こんなとこ行ってきたとかね、そういった非常に活動的で活発な就活では有利なんだというようなことをイメージを出せるような、そんな情報が非常に多いなと思っていて、
世の中の仕事、世の中の会社のすべてが、そういうその活動的でリーダーシップがある人ばかりを求めているわけではないのに、そういう自分じゃないと就活うまくいかないとか、内定が取れないみたいな風に思ってしまっている方も少なくないんじゃないかなと思いまして、
私の経験で言うと、そういう経験がなかったとしても、十分自分の強みとかをちゃんとPRできれば、内定につながり就職して活躍できるというふうに私は感じているので、
そんな学生に向けて、あえてこのボッチュ大学生の就活論という形で番組を作っていきたいと思っています。
「陽キャは就活で本当に有利なのか?」
まずね、一つ目のところ、今日は1回目なんで、ちょっとお話しできればと思っているのは、就活で陽キャは有利なのかというところ、これを少し話していきたいなと思っているんですね。
やっぱり陽キャの方が有利と思っている方が多いと思うんですよ。
なので、例えば面接でもいいですし、グループディスカッションでもいいんですけど、陽キャのフリをするというかね、本当は活発でもないのに、
陽キャのキャラを自分で演じて話すみたいなことをしている方もいるんじゃないかと思うんですけど、
ただ、ちょっと想像していただきたいんですけど、どのぐらいの割合の方が陽キャとか、リーダーシップを発揮しているとか、そんな感じの人ってどのぐらいいるかって想像していただきたいんですよ。
例えば都会の電車の中、朝なんか電車に乗ると満員電車であったりすると思うんですけど、スマホとか見るのやめてね、
ちょっとその電車の車内を見渡したときに、どのぐらい陽キャな人がいるかなんですよ。
それはもちろんね、人感じ方はそれぞれなんですけど、大半がね、陽キャでリーダーシップバリバリしてそうなんてことはないじゃないですか。
なので、実際就活のときにね、陽キャじゃないと採用されないとすると、電車の中みんな陽キャのはずじゃないですか。
みんなリーダーシップ経験ある人ばっかりになるじゃないですか。実際ね、そうじゃないわけですよ。そうじゃないんです。
なんで就活生がね、そういったリーダーシップとかそういう経験があった方が有利って風に思うかというと、
結局多分、その就活に関するいろんな情報収集をしてね、見ていく中で、面接ではサークルでリーダーしてましたとか代表してましたって言った方がいいという風にみんな思うからだと思うんですね。
で、なんでそんなこと起きるかというと、その陽キャはね、目立つ場所に自分から出てくるわけですよ。SNSで発信したりとかね。
例えば就活イベントで内定者として発信するとかね。自分でブログなのか情報発信するとかっていうことをするので、陽キャの人の発信が目につくわけです。
じゃあ逆にぼっちはどうかというと、あんまりその成功体験をつぶやくとって、陽キャに比べると私少ないと思っている。
どちらかというと、うまくいかないとかね。そういった自分の今の気持ちとかをつぶやいたりすることはあったとしても、こんな風にうまくいきましたって、
あんまりこの発信物が少ないなと思っていて。そうなってくるとね、成功体験とかどうやったらうまくいくのかなとかノウハウを調べようと思うと、どうしても陽キャ情報が多くなってくるわけですよ。
そうすると陽キャ情報がいっぱい目に入ってくるので、就活の成功イメージイコール、陽キャのイメージと。
で、実際にね、本当にその社会人が陽キャばっかりなのかというと、陽キャな人もいますけど、別にみんながみんな陽キャなわけがないということは、
みなさんも頭の片一方でね、理解されてると思うんですよ。なので、もちろん陽キャで聞いてる人はね、別にその陽キャなままでいいんですけど、
陽キャでもないのに、陽キャじゃないと就活うまくいかないと思って。 陽キャの不利をするっていうのは、私は逆にね、その自分の不利な戦いに行ってる気がしていて、
そうなってくるとなかなか就活でも成果に結びつきにくいので、陽キャじゃなきゃ就活うまくいかないんだと思わなくていいよと、あなたの見えている情報が偏ってるだけで、
実際そんなことないよっていうのを知っていただきたいなというふうに思っています。 また、あんまりこの統計の話とかするとね、いろいろと情報の出元どこだみたいな話になってくるんですけど、
実際ね、内向型と外向型みたいな感じで分けると、だんだん半々ぐらいだとか言われてるんですね。
なので、みなさんも陽キャじゃなきゃ無理とか、外向的じゃなきゃ無理とかね、そういったことまで思わずに、まず自分の
強み、よく言われたりしますけど、それが陽キャなんだったら別にそのままでいいですけど、自分はそんな感じじゃないんだよなと思うんだったら、
違う戦い方を考えた方がいいんじゃないかなというふうに思っています。 で、もう一つね、
「人気企業は本当に優良企業なのか?」
全然別の観点ですけど、ぼっちっていうのはぼっちなりの戦い方があるなっていうのをすごく思ってるんですよ。
というのも、大学生、新卒の就活において言うと、ものすごく人気企業に応募が集中してるんですよ。
いろんな就職活動の会社さんが、大学生の人気企業ランキングみたいなのを出してると思うんですけど、
そのいわゆる人気企業と言われる会社に、ものすごく応募が集まっているんですよ。 というわけですけど、ある会社さんがね、今年新卒採用、
例えば300人採用したいと思いますと、そうすると300人採用するんだけど、全員が内定承諾するわけじゃないから、
300人だとすると、少し多めに内定を出すわけですよ。
仮にそれを2倍としたらね、300人取ろうと思ったら600人内定を出すわけですね。
その600人内定を出す枠に、人気企業だと、例えば5万人応募したとするじゃないですか。
5万人応募して、内定で言うのは600人なんですよ。
ということは、49,400人は落ちるわけですよ。
600人の内定に対して、49,400人が落ちるんですよ。
もちろんね、選考途中で辞退したりとかね、説明会には参加したけど、選考には参加しないとか言いますけど、結局そういった、
何万人受けるっていうところで言うと、ものすごく倍率になるわけです。
では、学生の人気が高い企業が有料企業なのか?と言うと、実は必ずしもそうではないと。
もちろんね、人気のある企業が有料企業である可能性は高いんですけど、有料企業だけど、人気がない会社っていうのはたくさんあるんですよ。
で、よく言われているので言うと、なんで人気企業なのかなんですね。
大学生のあるうちに、そんな企業の名前って触れることないじゃないですか。
大学生が身近に感じる企業名って何なのかと。
例えばテレビのCMだったりとか、最近では動画のCMなんかもあると思うんですけど、そういった形で日頃の日常生活の中で、
当然目にすることがある、目にすることが多い企業名、商品名、サービス名の方が、やっぱり学生にとって馴染みがあるので、人気が集中しやすいんですよ。
わかりやすいところで言うと、例えば食品メーカーとかね、そういったところでやっぱり非常に人気が集中しやすい。
だから知ってるからね。逆に大学生が馴染みのない会社、例えば部品メーカーとか、素材メーカーさんとかね、これB2Bと言ったりしますけど、
そういった世界に誇るような会社っていうのは日本にあるわけですよ。
業界トップシェアとかね、待遇も非常に良いと、なんですけど、学生の目に入らないと。
そもそも知らないので、興味を持てないっていう会社が、実は山ほどあるんです。
私はね、そういった会社こそを狙い目なんじゃないかなって常々思ってまして。
そういった会社って、まあ有料企業なんだけど、人気がないと。誰もが目指すような会社ではないと。
そうすると採用倍率、先行倍率はあまり高くないと。
で、ここなんですけど、ここが私、BOTCHには向いてると思ってるのは、
BOTCHって要は、周りに流されないってことだと思うんですね。
みんなが好き、みんなが興味があるってことはもちろん分かるんだけど、
私はこっちの方が良いっていう、そういったことが自分の中で自立していて、
だからこそBOTCHになってると。
そのBOTCHの精神、BOTCHの魂を、是非就活の方にも活かしてほしいですよ。
何かというと、みんなは人気を受けるんだよねと。
いいよ、いいよと。
みんなも受けるところを自分も受ける、ではなくて。
それだったら人気流されていってるわけだから、そうではなくて、
みんなが人気と思うかもしれない、それはそれでいい。
私はこっちに行こうという形で、周りに流されずに、
自分のペースで考えていくってことがBOTCHの戦い方かなと思っていて。
これは企業選びだけではなくて、就活、例えばインターンシップ、オープンカンパニー、いろいろありますけど、
そういった中でみんながどうこうしてるのかって、これもちろん知っといて欲しいですけど、
そこに流されるんじゃなくて、私はどうするのかと。
で、自分はこうするっていうのを強くちゃんと考えて、
行動していって欲しいなというふうに思っています。
番組の今後の配信予定とリスナーへの協力依頼
なので、私がこの番組でお伝えしたいところというと、
周りに流されずに、BOTCHはBOTCHらしくて、
自分のペースで、自分の考えているところ、
周りのいろんな評判とかに流されずに、
ちゃんと地に足ついてね、就活を進めていくってことを、
この番組ではお伝えしていきたいというふうに思っていますので、
そんな形の番組なんだと、
そんなことを伝えていこうとしている番組なんだというふうに思っていただければというふうに思っています。
今後に関しては、いろんなことを考えているんですけど、
例えばね、曜日ごとにテーマを書いて配信していくみたいなことも少し想定しています。
例えば月曜日は、例えば自己分析、エントリーシートとかね。
火曜日は先行対策と。
例えばグループディスカッションとか面接、一時から最終までありますけど、
そういった時にどんなところを気をつけていくといいのかとかね。
水曜とか木曜とか、だいたい週2回ぐらいイメージするんですけど、
業界研究とか企業研究とか、これちょっとお話ししましたけど、
墓地就活の肝はですね、人気企業に流されずに、
ちゃんと自分の強みが生かせそうな有料企業を選ぶという、
ここがね、墓地就活の重要なところだと思っているので、
ちょっとここはね、火の高く、例えば水木みたいなことで2日間話すとか。
金曜日は、やっぱりメンタルスタンスの話。
こんなふうな気持ちで就活取り組んでいくといいよ、みたいなことを話しているところ。
そういったところで、月価水木金。
別に毎日じゃなくてもいいので、気になる部分だけでも、
つまみ食いで聞いていただきたいというふうに思っています。
ということでですね、今日は1回目なので、
こんな気持ち、こんな構成で番組をやっていきたい、
そんなお話をさせていただきましたが、
ぜひね、今後少しでも役に立ちそうだというふうに思っていただいたら、
またこの番組の方を聞いていただければというふうに思っています。
また、コメント欄あると思うんですけど、
ぜひコメント欄の方で一つ教えていただきたいことがあってですね、
皆さんの学年に関してコメントで返していただきたいというふうに思っています。
今今日はですね、2026年7月21日という時期なんですけど、
例えばこの時期ね、例えば大学4年生向けの方々が多いのかとか、
大学3年生が多いのかとかですね、
学年によってやっぱり発信する情報が少し変わってきますので、
聞いている方、リスナーの方々が、
どういった学年の方が多いのかということを踏まえて、
今後の番組を作っていきたいというふうに思っています。
なので、ごたくありますので、
ぜひこのごたくの中で自分の合致しているものを、
ぜひコメント欄に書いていただきたいというふうに思っています。
で、いきますね。
まず1番が基礎通。
1番はもう卒業してますよ、大学をという方は1、基礎通。
2、2番目が大学今4年生だよと。
2027年卒業予定かな。
今4年生で、来年の3月に大学卒業する予定だよって方は2。
で、3が大学3年生に発卒予定と。
いいですか?
3が大学3年生に発卒予定と。
4が大学1、2年生ですね。
大学1、2年生が4。
で、⑤はその他という感じですね。
いいですか?
①が基礎通。
②が大学4年生、2027年卒業予定。
③が大学3年生、2028年卒業予定。
で、④が大学1、2年生。
で、⑤はその他ですね。
ということで、この1から5までの間、
ぜひ自分の学年をコメント欄に書いていただけると、
今後の番組作りの際、参考にしていきたいという風に思ってますので、
よろしくお願いいたします。
初回放送のまとめと今後の展望
ということで、初回の番組でしたけれども、
今日お話ししたかったのはですね、
この番組どんな形、
この番組でどんなことを発信していきたいのかというお話と、
2つね。
まず、就活で陽キャが有利だという風に思ってですね、
陽キャのフリはしなくていいよと。
結局、陽キャ有利というのは情報の偏りが生んだ、
ある種幻想というかね、
実態ではないという風に思ってますので、
無理して陽キャのフリをする必要はないよというのを知って欲しいと。
で、もう1つ、人気企業イコール有料企業でもないんだと。
もっと言いますと、有料企業の中には、
言い方はあれですけど、
有料企業の中には人気のない企業もあるんだということも知って欲しいなと思ってまして、
そういうところこそを中心に、
皆さんにはチャレンジしてもらうと、
ぼっちらしい就活になるのかなという風に思ってます。
誰も見ていない有料企業を狙っていくというのは、
非常に効率的な就活になっていくのかなと思ってますので、
そんな風に思っていただければという風に思ってます。
またですね、
次回以降は、もう少し就活の中身について話していきたいと思いますので、
ぜひよろしくお願いいたします。
ということで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
今後ともまたよろしくお願いいたします。
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