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「最後のときの福音」2026年8月16日のメッセージ
2026-08-16 41:09

「最後のときの福音」2026年8月16日のメッセージ

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東京ぶどうの木教会 2026年8月16日(日)主日礼拝のメッセージです。

牧師:アブラハム黄

▼メッセージをスライドで: https://x.gd/0dA0T

▼公式Instagram: https://www.instagram.com/tokyovinechurch

▼ポッドキャストへのご感想はこちらへ!: https://forms.gle/fHcRBqaFSat8EQfE9

▼教会へのお問い合わせ: tokyo.vine.church@gmail.com

▼メッセージの自動文字起こしはこちら: https://listen.style/p/tokyovinechurch


(聖書)黙示録-13 また、わたしにこう言った。「この書物の預言の言葉を、秘密にしておいてはいけない。時が迫っているからである。11 不正を行う者には、なお不正を行わせ、汚れた者は、なお汚れるままにしておけ。正しい者には、なお正しいことを行わせ、聖なる者は、なお聖なる者とならせよ。12 見よ、わたしはすぐに来る。わたしは、報いを携えて来て、それぞれの行いに応じて報いる。13 わたしはアルファであり、オメガである。最初の者にして、最後の者。初めであり、終わりである。

メッセージ題 : 最後のときの福音 (黙示録-13)
*福音とは英語でgood newsですが、全世界のすべての人が喜ぶ福音とは何でしょう?地獄に行くべき罪人がイエス様の犠牲によって天国に行くようになったということでしょう。ところが、こんなに良いニュースを受け入れない人もいるのか?います。いろいろな理由で・・・しかし、ヘブライ9:27遅くない内に

1.福音を分かち合いながら、新たに! 神様は私たちを愛しておられます。
*神様は本当におられます。神様は全世界の主人、創造主、統治者、全能者、絶対者。そのお方が創1:1
*神様はなぜ全世界と天地万物を創られたでしょう?すべての被造物を幸せに・・・どうすれば幸せになる?
=御旨通り、神中心的に行くとき!#ここで、神中心的とは?全宇宙が太陽を中心に回るように、神様中心に
→ここにすべての生き物の命と幸せと豊かさが!神様は初めの人間にエデンの園を、何をしたからではなく
#ところが、神様がなぜエデンの園に善悪の知識の木を?何が善で、何が悪なのか?御言葉に従って?自分のままで?=自己中心は悪です。
→これは人間に与えられた自由意思と関係が。人格的な愛の関係性の為に。自由には責任が。創世記2:17=神の御旨通りいきなさい警告!#エデンの園に現れた誘惑者ヘビ。その蛇の正体は?悪魔サタン!黙12:9
→誘惑、創世記3:4ー6罪を犯した人間
#世の中にはヘビのような誘惑者が多い!罪を犯させ滅ぼそうと。誘惑は直ちに断ち切らなきゃ6:16
→罪によって、創世記2:17→アダムの原罪が流れる全人類に
→しかも幸せになりたい?地獄

2.私たちの為の神様の計画Ⅰ=女の子孫、イエス・キリスト
*神様は御自身に逆らった人間を救おうとされた?創世記3:15女の子孫!世の中に女の子孫がいるのか?存在しません。男の種で・・・しかし、女だけで身ごもる人が?処女マリアを通してこられたイエス・キリスト。アダムの原罪が流れないお方。 
→人類救いの為に十字架を! ガラテア3:13呪いを
→また三日目に復活を!死の力サタンを滅ぼし、信じる人も復活信仰できるように。Ⅰコリント15:22
これを合わせて聖書は?ヨハネ3:16キリスト教の証人たち。イエスがキリスト!誰でも信じると救われる
#しかし、ここで止まってはいけません。救われた・終わりではない。続けて自己中心的に生きるなら
相変わらず罪の中、サタンの支配下。*イエス様は、マタイ16:24自分を捨て自分の十字架を背負って
→自分を捨てて?神の御旨通りいきなさい
→自分の十字架を背負って?信者として担うべき使命

3.しかし、それは私たちの力ではできません。 私たちの為の神様の計画Ⅱ=助け主聖霊様
*イエス様は来られてキリストの御業を!しかし、また力を入れられた御業が・・・信徒たちを聖くされ聖霊を受け入れるように。ガラテア3:13,14、エペソ1:13聖霊様がいなければキリスト者ではない。信仰告白は聖霊様によって?同じ聖霊様がその中にいる人は一つになれる。*救われた神の子供に聖霊の賜物を、Ⅰコリント12:7- 聖霊様は私たちを天国まで導かれる、また聖霊の九つの実りを与える
一番の感謝は、ローマ8:28私たちが行ったすべてを合わせて絶対善を。従って、聖霊様の働きに積極的に協力をしなければ!救いの為には一回の信仰告白で、信仰成長と聖化の為には試行錯誤で
#イエス様はどのように聖霊様を紹介されたのか?マタイ12:32 #聖霊様はどんな人を喜ばれる?
@今は最後のとき!神様は熱心に救いの御業を。vs悪魔も自分のときが迫って来るので?Ⅰペトロ5:8
誘惑、惑わしの時期に自分を捨てて自分の十字架を背負う覚悟が!使徒パウロの覚悟?ガラテア2:20そしてⅡテモテ4:6-8私たちも同じように*なぜ最後のときの福音と?黙示録22:10,11時間がない

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00:03
今日は、「最後のときの福音」というタイトルを持って メッセージを分かち合いたいと思います。
皆さん、福音、これは私たちがいつも使うものですけど、 福音は英語ではグッドニュースということです。
何がグッドニュースでしょうか。 世の中の人々はグッドニュースが欲しいです。
世の中の人々、みんなが願っているグッドニュースは何でしょう。 例えば、今、ウクライナとロシアの戦争があります。
ウクライナが有利で、今はもう勝っていると言ったら、 ウクライナの人々にはこれはグッドニュースかもしれないけど、
ロシアの人々にはこれはあまりグッドニュースではないと思います。 また、私が最近、
お金をすごく儲けている。 これは私にはグッドニュースですけど、他の人にはもうそれがグッドニュースじゃないかもしれません。
じゃあ、みんなが認めるグッドニュースとは何でしょう。 これが聖書に書かれてあります。
聖書はイエス・キリストによって 地獄に行くべき人が
天国に行くようになったということを福音と言います。 地獄に行くべき者が天国に行くようになった。
皆さん、地獄、天国がどんなところか、それを知っていれば、 これはもう本当に感激するべきでしょう。
この地獄に行く人が天国に行くようになった。 イエス・キリストによって、
だったら、ああ、イエス様ありがとうございます。 もう感激するべきことです。
人間であるなら、みんなに当てはまるものですから、 人間だったら誰も喜ぶニュース、グッドニュースになるでしょう。
ところが、天国に行くようになったというグッドニュースですけど、
受け入れない人もいます。 世の中の仕事が忙しくて、そんなところに
考える暇がない。 私はどうでもいい。
そして、福音を受け入れない人もいます。 また、神様、
罪、裁き、天国、地獄、私はそんなことあるとは認めない。 だから、私は福音いらない。
ある人は、死んだら終わりで、 死んだ後に天国、地獄とかなんとか、
これは何にもないんだと、終わりだと思って、 それを軽んじる人もいます。
また、イエス・キリストが地獄に行く人を天国に行かせる、 その救い主だって、私はそれを認めない。
03:02
という人もたくさんいます。 ですから、
この福音、聖書が言われるこの福音を 信じない、関心がない、受け入れない人たちがたくさんいます。
しかし、 誰にでもその日は来ます。
ヘブナイシャ9章27節。 また、人間にはただ一度死ぬことと、
その後、裁きを受けることが定まっているように、 一度死ぬこと、また死んだ後には裁きがある。
この裁きの結果によって、天国に行くか地獄に行くか、 その結果は永遠に受けるしかない。
いや、永遠に生きると思ったのに、 いや、私にも死ぬ日が来るんだ。
その時、いや、だったらどうすればいいか。 その時考えれば、遅すぎる。
ですから今日は、この福音、 最後の時の福音という内容をもう一度分かち合いながら、
聖書的な価値観、聖書が何と言われるのか、 それを自分がしっかり受け止めて、
これからも私たちに、 永遠に生きる準備をされる時間になれればと思います。
じゃあ、グッドニュースとは何でしょう。 グッドニュース、まず一番です。
神様は私たちを愛しておれる。 じゃあ皆さん、神様がおられますよ。信じますか?
ええ、アメン。 神様は全世界の創造主です。
持ち主、統治者、全能者、絶対者であります。
そのお方が、創世紀1章1節に、 初めに神は天地を創造されたという。
ですから、今目に見える全世界が 存在するようになったということです。
では、神様はなぜ全世界を作られたのでしょうか。 神様が作られた全世界は、
美しく豊かで、祝福を溢れるところでした。
神様は全世界を作って、作られた非常物に、
ご自身が持っている全ての豊かさ、幸せ、 祝福を思い存分味わわせたかったという。
では、私たちはこの非常物はどうすれば幸せになりますか。
天地を作られた神様の御胸通り、 神中心的に生きるとき、幸せになります。
ここで大事な言葉、神中心的ということ。 今、全世界は太陽を中心としてぐっと回っています。
06:00
同じように、私たちが神様を中心として、 神様の御言葉を聞いて、
神様が願われる通り、ずっと生活するなら、 私たちは神中心的な生活をしている、
ということを神様が言われるでしょう。
十字架の福音では、神様の目的、 神様の道、神の資源に従って生きる、
これを神中心的な生活と言いました。
その時、神様の命がそこに流れ、 豊かさと幸せが満ち溢れるようになります。
神様は天地万物を作られ、人間を作られました。
その時、アダムとエバは、 神中心的な生活をしました。
このアダムとエバに神様は、 エデンの園を作ってくださいました。
エデンの園、豊かさ、幸せ、美しい園を与えてくださった。
皆さん、アダムとエバが、 エデン園を得るために努力したことは全くありません。
神中心的な生活をするなら、 神様がアダムとエバに、
エデンの園、豊かさ、幸せ、豊かな エデンの園を与えてくださったんです。
私たちが努力して得るものではありません。 神様がくださいます。
ところが、神様がなぜエデンの園に、 善悪の知識の木を置かれたのでしょう。
これは、何が善なのか、何が悪なのか、 知らせるためでした。
神様の御言葉通り、神様は、 善悪の知識の木の実を食べてはいけない。
食べると必ず死んでしまうと言われたから、 善悪の知識の木の実を食べなければ善です。
食べたら、悪です。わかりやすいですね。
ここから、ここで見ますと、 神様の御言葉通り、食べなければ善です。
しかし、自分勝手な、自分のわがままで、 食べてしまうと言ったら、悪ですから。
ここを見てますと、 自己中心性ということは、悪だということがわかります。
これは、神様が人間にくださった 自由意志と関係があります。
神様は人間を愛の存在として作られました。
神様は人間を愛したくて、 お互いに愛する関係のために人間を作られました。
しかし、人間には自由がありません。
ロボットような存在を作って、 愛するということはいけないものですから。
だから、神様が持っておられる自由、 同じ自由を人間にも与えてくださって、
人間が自分の自由意志を持って、 神様を認め、神様を愛するように導かれたんです。
ですから、人間には神様と同じような自由があります。
しかし、自由には必ず責任が伴うものですから、
09:04
神様がこの自由ということは危ないものだ。
だから、あなたたちはこの自由意志を持って、 神様に従って行ってくれと言われて、
創世記二章十七節、ただし、 全悪の知識の木からは決して食べてはならない。
食べると必ず死んでしまうという、
これは必ず神の御言葉通りに行きなさい というお勧めであります。
これで終わったらいいんですけど、
ここに誘惑者がいました。
エデンの創農に現れた誘惑者、ヘビ。
このヘビの存在は、牧師録十二章九節に書かれてありますけど、
このヘビが悪魔とかサタンとか呼ばれるもので、
全人類を惑わすものだと。
このヘビの特徴は、惑わす、誘惑なんです。
このヘビが人間に何と言われていたのか、
創世記三章四節五節、全悪の知識の木の実、
食べていいよ、食べなさい。
食べたらあなたが神様のようになるよ。
食べていいよ、食べなさい。
その話を聞いて、アダムとエバは、
その全悪の知識の木の実を食べてしまったんです。
このヘビの声を聞いた、この人の心の弱さ、
これを全悪の知識の木の実は、神様が食べてはいけないと言うんですけど、
悪魔の話を聞いてみれば、これはもうおいしそうに見えたので、
彼はこれを食べて、旦那にも与えて、一緒に食べてしまった。
結局、人間は罪を犯すようになった。
今もこの世界にヘビのような誘惑者が大勢います。
私は郵便局の郵便銀行ですかね、
そこでいつもお金を下ろしたりしますけど、
そこにカードを入れたら、必ず下を読んでくださいと言います。
これはボイスピーシングと関係があるかないか、
まずチェックして、あなた今騙されているんじゃないですかと聞きながら、
それをチェックしてからカードを入れるようになっています。
今の世界にお年寄りの、
私71歳だからその警告文が出てくるんでしょうかね、
若者には出ないかもしれませんけど、
とにかく今世の中には騙されることが多すぎて、
郵便局でもあなた今騙されてやっていることではないですかと、
確かめるような状況がなっていますね。
とにかく世の中には誘惑が多いです。
惑わされることが多いです。
終わりに行けば行こうと誘惑が多いそうです。
ですから皆さんこれを分別する、
礼儀的な分別力が大事です。
12:00
これが間違えた、これをボイスピーシングを出したら、
直ちに電話機を切ればいいんですけど、
それを持って続けて話をしてしまえば、
なんとなく自分自身も騙されてしまって、
ついていくかもしれません。
このヘビの話を聞いた時に、
いいね、いいねと言わないで、
神様が言われたことが違うなら、
パザンと電話機を切ればよかったんですけど、
切ることができなかったエヴァ。
だからチェンヤクラの奇跡の木の実を食べて、
アダムにも与えたので一緒に食べてしまった。
一緒に罪を犯すようになって、
それで罪を犯す者は悪魔の奴隷になるんだと同じように、
人間は神様の子供が悪魔の奴隷になってしまった。
結局神様との関係がダメになってしまいました。
神様との関係がダメになった瞬間、
命が切られ、
不幸、罪の呪い、罰、死が生えてきました。
それがアダムで終わることではなかった。
アダムの子孫として生まれる全人類が、
アダムが持ってきた原罪と属性を持つようになった。
原罪と属性って何ですか。
人間は罪を犯しやすい。
神様の見こえを聞くよりは、
罪を犯しやすい徳徴を持つようになった。
だからみんなが優しく罪を犯すようになった。
人間は罪、罪、罪を重ねながら、
呪いの中で呪いを重ねながら、
世の中で苦労しています。
罪から逃れなくて、
結局地獄に行ってしまう人間。
だけど幸せになりたい。
頑張ります。
努力します。
幸せと安定を求めて、
いろいろやることを全部やります。
でも塩水を飲むような人生。
みんな渇きがあって、
普通の水じゃなくて塩水を飲んだら、
その時は少しいいかもしれないけど、
この塩気がだんだんだんだん、
ますます水を欲しがるようになって、
あとは顔が白くなってしまって、
死んでしまおうということです。
このように人間は、
罪を通して悪魔の奴隷になって、
それで幸せを求めるが、
幸せがない世界に、
頑張りながら頑張りながら倒れて死んで、
それから地獄に行くものになってしまいました。
そこに、もう私は違うという人間は誰もいません。
神の見姿で創造された人間、
このように滅亡されてもいいでしょうか。
私たちを愛してくださる神様からの計画があります。
15:02
まず女の子孫、イエス・キリストです。
神様は神の命令を逆らって、
食べてはいけないと言ったのに、
食べてしまったこの人間、
この人間を神様は罰とされるんじゃなくて、
救おうとされたということです。
ここに神の愛があります。
神様が罪を犯した、
この人間に与えてくださった御言葉が、
創世紀3章15節です。
お前と女、お前の子孫と女の子孫の間に私は敵を置く。
彼はお前の頭を砕き、お前は彼のかかとを砕く。
ここで難しい言葉が、女の子孫ということです。
皆さん、世の中で女の子孫という人がいますか。
みんな男の種をいただいて子供ができるものですから、
みんな男の子孫です。
世の中で女だけで子供ができるはずがないんです。
しかし、人類歴史上、男性がいないのに、
女性だけで子供を産む、そのことがある。
そこで生まれる方がメシアだという意味なんです。
それはありえないことですけど、
世の中で男性の種がなしで子供が生まれるはずがないのに、
その方が生まれるようになる。
その方がメシア。
誰でしょう。
少女マリアから、
精霊によって見こもって生まれたイエス・キリスト。
男性なしで女性だけで生まれた子供。
ですから、少女誕生と言います。
世の中でアダムの現在が流れない唯一なお方です。
罪がない唯一なお方です。
このイエス様が人類の救いのために、
十字架を背負われました。
なぜ十字架でしょう。
カラディア三書中三節には、
木にかけられた人は呪われたものだと言います。
イエス様は私たちのために、
罪がないお方が、
罪による呪いを受けるために、
十字架にかけられて死んでくださいました。
またイエス様は十字架で血を流してくださった。
なぜ血を流さなければいけないのか。
聖書にあります。ヘブナイシェ九章二十二節。
血の流しがなければ罪の許しがない。
血の流し、命を捨てるしかない。
血を流し。
この血の流しをために、
イエス様は十字架で血を流されて死んでくださった。
死んでくださったイエス様はそれで終わりですか。
イエス様は三日目に復活されました。
なぜ復活されたのでしょう。
復活によって、死の力を持っているサタンを滅ぼし、
イエスキリストを信じる全ての人が、
18:02
イエス様は復活されたように、
その人も復活するんだということを見せてくださるために、
イエス様は復活されたんです。
このことを全て合わせて、聖書はこう言います。
ヨハネ3書16節
神はその一力をお与えになったほどに、
よ愛された。
一力を信じる者が、
一人も滅びないで、
永遠の命を得るためである。
キリスト教の歴史、
もうイエス様がお生まれから、
今2025年、6年経ちましたけど、
2026年経つ間に、
この聖書を読まれた、
イエス様に恵みをいただいた、
全ての人は、
イエスがキリストだ。
イエス様を悔い改めて、
イエス様を信じるなら、
みんな救われて天国に行く。
このようなメッセージを信じて、
伝導しました。
それで今、キリスト者が、
全世界で、
今何億で、
30億と言いますかね、
そのぐらいの大勢の方々が、
救われるようになったんです。
ところが、
私たちの信仰が、
イエス様を信じて救われた。
私はもう天国に行くんだ。
ここで信仰が終わったらいけません。
イエス様を信じて救われて、
今私は天国に行くから、
天国に行くならいいでしょう。
他のこといらないでしょう。
と言いながら、
信仰生活を適当にするなら、
相変わらず、
相変わらず自己中心的な生活をするなら、
自己中心性が罪なんですよ。
相変わらず罪の中に生きているものになるんです。
私は救われたと思っていても、
自分勝手に生きるなら、
相変わらず罪の中にあり、
悪魔の支配を受けるようになり、
相変わらず罪の呪いから、
逃れることはできないんです。
ですからイエス様は、
救われた弟子たちに、
マッタイの16章24節、
それから弟子たちに言われた、
私についてきたいものは、
自分を捨て、
自分の十字架を背負って、
私に従いなさい。
自分を捨てて、
自分の十字架を背負いなさい。
一言で、
自己中心性が死ななきゃいけないよ、
自己中心性が捨てられるとき、
まことのキリスト者になり、
イエス様の復活の命と力が、
その人に現れるようになるんだ、
自分を捨て、
自分の十字架を背負わなければ、
生きている神様の復活の命が、
現れないよ、
ですからこれから大事なのは、
自分を捨て、
21:01
自分の十字架を背負って、
イエス様についていく、
この生活です。
これを一言で言えば、
神中心的に生きる、
ということです。
自分を捨てるということは何でしょうか。
自分の考え、
自分がやりたいところで、
やりたい通りに生きることを、
やめるということです。
私たちは、神様のみむれ通りに、
行かなきゃいけない、
神様のみむれのところに行きたい、
ということを考えなきゃいけない。
そのために、
私たちは全てのことに対して、
神様に聞いてみる。
神様、これをやっていいですか。
ここに行ってもいいですか。
神様、これをどうすればいいですか。
全てに対して、
神様に聞いてみて、
言われた通りに従うことが大事です。
皆さん、聖書全体的に、
神様が一番愛する人が、
一番一番愛する人が、
一人います。
どなたでしょう。
ダビデなんです。
なぜ神様が、
ダビデを一番愛しておられると、
指導行伝13章22節ですかね、
言われたのか。
ダビデは、
賛美が上々です。
賛美をもって、
神様はいつも求め、
神様との愛の関係性の中で、
とどまる。
そして、ダビデのもう一つは、
何でも神様に聞くんです。
神様、これをどうすればいいですか。
神様、これをやりたいんで、
どう思いますか。
いつも聞いて、
そして言われた通りに従うものでした。
だから神様は、
自分をしっかり捨てられた。
ダビデを愛された。
また皆さん、
自分の忠実感って何でしょう。
救われた私たちが、
やるべきことがあるということです。
これは他の言葉では、
使命と言われていいでしょう。
私たちみんなは、
使命を持っています。
使命のために、
教会は、
関係の同心園を、
自分を中心として、
これから家族、
親族、
お友達、
いろいろな方たちが、
自分を中心として、
並んでいますね。
自分と一番近い人、
その方は、
自分しか助ける人がいない人です。
その方たちに対して、
私たちの義務があるんです。
家族に
使えなきゃいけない。
教会の家族も大事です。
教会の家族に
使えなきゃいけない。
そして、地の果てにまで、
福音を述べ伝える働きをすること。
これが大事です。
しかし、
自分を捨てて、自分の忠実感を背負って、
また使命を担う、
これは私たちの力ではできません。
なぜなら、
悪魔との礼儀的な戦いがある。
悪魔が攻撃し、
絶対やらせてくれないから、
悪魔の攻撃を、これを収めなければ、
24:00
自分を捨て、
自分の忠実感、使命ができません。
だったら、
誰もできなくなります。
だから、ここで、
神様が私たちに送ってくださった方がいます。
助け主、
聖霊様です。
イエス様はこの世に来られて、
キリストの
御業を成し遂げられました。
この御業も素晴らしいですけど、
イエス様がもっともっと
力を入れられたのは、
私たちに、
聖霊を受けるための環境を
作られた。
皆さん、聖霊様は助け主です。
私たちは、
助け主の助けをいただかなければ、
自分の熱心では、
天皇まで届きません。
自分の熱心で、
神の御声を聞いたり、
御言葉に従ったり、
使命を担ったり、
キリストの生活はできません。
必ず、助け主、
聖霊様が必要です。
ところが、
聖霊様は清い霊です。
清くないところには、
聖霊様は働くことは
できません。
積み人の中で、
聖霊様がおられるのは難しいです。
もともと、
天地万物を創造されて、
アダムとエーヴァを作られた時には、
この人間に、
神の霊がその中にいました。
だから、
神の霊の力で生きることができました。
しかし、アダムとエーヴァが
罪を犯し、
ますます罪が
重ねられた時に、
聖霊様が耐えられなく、
人間のところから出てしまいました。
だから、
アダムとエーヴァ以来の
人間の心には、
聖霊様がおられません。
人間が
汚くなったからです。
イエス様がなぜ、中直で死んでくださったのか、
私たちの罪を、
自分の地によって
清くしてくださって、
そして、
イエス様を信じて、悔い改め、
救われる人に、心に、
聖霊様を送ってくださるために、
イエス様は中直を
背負われました。
カラディア3書中3節
キリストは私たちのために、
呪いとなって、
私たちを立法の呪いから、
贖い出してくださいました。
木にかけられたものは、
皆呪われていると書かれてあるからです。
それは、
アバラムの祝福を、
私たちに与えるため、
また約束された霊を、
送ってくださるためだったということです。
この聖霊様が、
私たちのうち、
信じているキリスト者のうちに、
いながら、
どれほどたくさんの
御業をなさるのか、
ローマ書8書9節には、
聖霊様がおられない人は、
キリスト者ではないと言います。
聖霊様がおられない人は、
キリスト者ではない。
また、聖霊様は、
これは救いの因、
証人だと言います。
27:00
また、
聖霊様がおられる人だけが、
信仰告白ができる。
また、
信じる人の中には、
聖霊様がおられるんですが、
聖霊様がいる人だけが、
一つになられる。
皆さん、教会の中で一つになれなくて、
難しい。
聖霊様がおられないからです。
だから、
悔い改めてイエスキリストを信じたら、
聖霊様は来られるものですから、
聖霊様がおられるように、
これから祈らなきゃいけないと、
思います。
この聖霊様は、
信じる人々には、
頼むのを与えてください。
一つ例を挙げてみますと、
第一国連と中日派、
ある人には同じ例によって信仰、
ある人には、
この唯一の例によって、
病気を癒す力も与えてください。
様々な力を、
奇跡を行う力、
様々な力を与えてくださる方が、
聖霊様です。
この聖霊様が私たちを、
天国まで導き、
敵の攻撃から、
私たちを守ってくださいます。
また、聖霊様は、
私たちの心の中で、
聖霊の実りを、
貪させてください。
愛と喜び、
平和、寛容、
親切、善意、成熟、
隆和、節制、
このような美しい、
心の内面性を、
聖霊様が作ってください。
また、聖霊様は、
私たちのために、
今も言葉で言い表せない、
嘆きを持って、
私たちのために、
取りなし祈りをしてください。
私が一番感謝しているのは、
ローマ書8章28線。
信じる人々には、
全てが合わせて、
善になるように助けてください。
私も過ちがありますよ。
罪も犯しますよ。
しかし、
罪を犯したことをきっかけとして、
これからは罪を犯さないように、
私たちを助けてくださる、
素晴らしい働きを、
聖霊様がなさる。
ですから、
聖霊様は私たちのうちで、
いろいろな働きをなさるんですけど、
私たちがやるべきことは、
聖霊様の働きに、
協力すること。
私たちは、自由意志があります。
私たちが協力しなければ、
私のうちに、
聖霊様がおられても、
何にも働きができない。
だから、
聖霊様の働きを、
私たちは敏感に反応して、
協力してあげることによって、
ますます、
聖霊様を私たちは、
力強い、美しい、
本当に素晴らしい人物として、
作ってくださるように、
聖霊様と共に歩むことが、
大事でしょう。
私たちが救いのために、
イエス・キリストを信じます、
という告白を、
一回だけで十分です。
しかし、
聖霊様によって救われた後、
神の子供として成長していく、
30:01
成熟していくためには、
これから、
思考・作業を積み重ね、
積み重ね、失敗して、
もう一度失敗しながら、
もう一度成長、成長、成長、
そのように、
聖霊様と共に歩んでいく、
この働きが大事。
聖霊様は絶対、
私たちは諦めないで、
最後まで助けてくださる、
お方ですから、
ですから私たちは、
聖霊様にいつも、
御声を聞いて従う、
この働きを、
私たちはうまくしなければなりません。
イエス様は、
この聖霊様に対して、
どんな評価をされたのか、
また、中二章32節、
人の子を言い逆らう者は、
救われる。
私たちがイエス様に対して、
どんな話をしても、
救われる。
しかし、聖霊に言い逆らう者は、
この世でも、
どっちの世でも、
許されることはない。
どんな意味ですか?
イエス様に対して文句を言っても、
私は構わない。
しかし、聖霊様について文句をしたら、
絶対行けないよ。
イエス様は恋があります。
そのくらい、聖霊様を大切にしなさい。
なぜなら、
救われたあなたが、
天国まで行くのに、
今、時間がたくさんあるので、
この間で、さまざまなことがあり、
悪魔の攻撃もあり、
いろいろな誘惑があるので、
その中で、あなたを助ける方は、
聖霊様はいないから、
助け主、聖霊様に、
よくしなければいけないよ、と。
イエス様は、
父親、母親のように、
私たちを頼んでおられることが、
わかります。
ですから、聖霊様に対して、
私たちはどうすればいいか、
聖霊様はどんな人が好きなのか、
いつも、
神様の見守りは何なのか、
神様は何を願っておられるか、
神様は何を喜ばれるか、
いつもそれを考えながら、
それを実践するなら、
聖霊様が、
良い子、良い子、
上手くやっている、上手くやっている、
と言われるんです。
このように、三密体の神様は、
罪を犯して、地獄に行くしかなかった、
私たち。
救われ、そして導かれ、
天国まで安全に来ることを、
三密体の神様は、
願っておられます。
皆さん、今は終わりの時です。
終わりの時は、
神様の時も近づいているんですけど、
悪魔の捌きの時が、
近づいています。
今、終わりの時、
誰でもイエス・キリストを呼ぶなら、
救われる。
だから、イエス・キリストを信じなさいと、
私たちは伝導しますけど、
悪魔も、
終わりが近づいているから、
だから、悪魔が地獄に入って、
終わりに近づいているものですから、
一人でも、
神徒だとしても、
救われたとしても、
地獄に連れて行こうとして、
今、一番、
33:00
惑わし、誘惑、
この悪魔の仕業が、
ものすごい大きく働いている時期です。
皆さん、
川口駅前に、
行ってみてください。
また、
他の宗教の伝導、
熱心にやっていますよ。
キリスト教の、
僕はあまり見えないんですけど、
みんな、熱心にやっています。
創価課会、
チラシ配り、新聞配り、
なんとか、熱心にやりますよ。
いやー、
教会がそれほど熱心になれば、
いいなと、私は思いながら、
いつもここに通っているんですけど、
終わりの時、
大地ペトロコシュハセ、
身を慎んで、目を覚ましていなさい。
あなた方の敵である、
悪魔が吠えてあげる、
獅子のように、
誰かを食い尽くそうとして、
周っている。
このような時期に、
私たちが、
イエス・キリストを待ち望む、
神様に集中して、
信仰生活にやっていることではなく、
この世を愛して、
油断して、
この世に従って生きるなら、
皆さん、どうなると思いますか。
誘惑に惑わされて、
そして、私たちが、
もう地獄に連れて行くようになってしまうんじゃありませんか。
ですから、
今の時期こそ、
精霊様の助けをよくいただいて、
キリストの神父として、
清い、
ふさわしい生活をするべきです。
ここに、
自分を捨てて、
自分の十字架を背負う姿勢が大事です。
パウロは、
自分を捨てて、
自分の十字架を背負うために、
どう生きたのか、
これはカラディアン2書20節に書かれています。
私はキリストと共に十字架につけられています。
私は今、死んでいます。
生きているのは、もはや私ではありません。
キリストが私のうちに生きています。
私は今、
肉に置いて生きているのは、
私を愛し、
私のために身を捧げられた、
神の子に対する信仰によるものです。
パウロはいつも、
自分は死んだ。
私のうちにキリストがおられるの。
だから、私はキリストを信じる、
信仰を持って生きる。
最後まで、この信仰を貫きました。
その最後の、
パウロの告白が、
第2天文で4書6節からあります。
私自身はすでに、
生贄として捧げられています。
要は、去る時が近づいています。
パウロは、
自分が死ぬ時が近づいていることを、
わかっていました。
そして、こう言います。
私は戦いを立派に戦い抜き、
決められた道を走り通し、
信仰を守り抜きました。
今や、
貴の栄冠を受けるばかりです。
正しい審判者である主が、
かの日、
それを私に授けて下さいます。
いえ、しかし、
私だけではなく、
主が来られるのを、
ひたすら待ち望む人には、
36:00
誰にでも授けて下さいます。
そうです。
これはパウロだけじゃなくて、
主が来られる日を、
ひたすら望みながら、
神イエス様を愛して、
イエス様が願っておられる道を、
いつも歩んでいる人には、
誰にでも受けられる。
ですから、私たちも、
救い主イエス様、
助け主聖霊様、
よく受け入れて、
天国に入ることだけなくて、
天国で大きな栄冠の報いをいただくまで、
私たちは毎日、
この信仰をしっかり貫くべきだと思います。
ところが、
なぜ私は今日のテーマを、
最後の時の福音だと言ったのか。
皆さん、
最後が近づいているのに、
私たちの関心は、
どこにあるのかということです。
牧師録でイエス様は、
牧師録22章、
11節、
不正を行う者には、
なお不正を行わせ。
汚れた者は、なお汚れるままにしておけ。
正しい者は、なお正しいことを行わせ。
正しい者は、なお正しいことを行わせ。
正なる者は、なお正なるものとなるせよ。
正なる者は、なお正なるものとなるせよ。
これはどんな意味ですか、皆さん。
汚れた者は、そのまま汚れたままにしておけ。
正なる者は、正なる生活を続けなさい。
今、時間ない。
今、時間ない。
イエス様を再臨させる時、
終わりが近づいている。
だから、悪魔が働いています。
私たちは、
今、何を考えているのか。
イエス様を愛するイエス・キリストの花嫁としての姿勢を持ってイエス様を待ち望んでいるのか
未だに世の中で何か欲しいことがないか
もうむさぼり何かを願いながら世の中に夢中になっているんじゃないか
時間がないんだ
あなたを悔い改めさせてこの道を歩ませさせて
言う時間がない
だから汚れたままにしておけ
正しいものは正しい道に行け
それほど急いで今
神様は今非常に急いでおられる時期だということです
今の時期私たちはもうイエス・キリストの花嫁としての姿勢が少しダメになったら
花嫁なのに他の世の中の楽しみがないかなと
こんなことやめなさい
最後の時の福音はイエス・キリストに集中して
イエス様を懲られる日をひたすら待ち望む
キリストの花嫁としての姿勢を持ち続けなさい
これがイエス・キリストの最後の時のイエス・キリストの福音です
もし皆さん今どうですか
私は信じますと言いながら
今信じる人としてふさわしくない何かがあるとするなら
今がチャンスですよ
39:01
今日のメッセージがチャンスですよ
やめて捨てるべきこと捨てて
私たちが選ぶべき道
しっかりした道を
ここからしっかり走り続ける
世の中の人がどうであれ
広い道に行けと置いていて
私は狭い門から細い道に
ずっと孤独だとしても
その道を続けるべきです
今そのことを警告される
聖書の御言葉は今日の御言葉でした
皆さん私たちはどうですか
今日のメッセージをきっかけとして
私の生き方生活
私が今求めていること
全て変えて
まず神の国と神の木を求めなさい
そうすればこれらのことを
全て加えて与えられる
この御言葉の約束は十分だと思います
皆さん何か願うことはありますか
まず神の国と神の木
イエスキリストの花嫁としての
生活をしっかりやってください
そうするなら
必要なものは全て神様が満たしてくださる
違いがない
私は信じています
お祈りいたします
主よ
この世は百年
天国地獄は永遠です
百年この世だとしても
いつ私たちがこの世を去るか分かりません
この世を去った後はチャンスがありません
今が恵みの時です
イエスキリスト
救い主イエスキリストを信じることによって
また助け主
聖霊様に従いながら
天国の救いと永遠の報いを
たくさんいただく
私たちにならせてください
イエスキリストの皆を通してお祈りいたします
アーメン
ありがとうございます
41:09

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