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【聖書から始める信仰入門⑬】 わたしもあなたを罪に定めない
2026-08-26 19:40

【聖書から始める信仰入門⑬】 わたしもあなたを罪に定めない

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プロテスタント教会に興味がある方へ向けて、その入り口となるメッセージをお届けします。
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【概要】 オリーブ山で一晩中祈り、夜明けに神殿に入られたイエス様の前に…姦淫の現場で捕らえられた女性を連れてきた宗教指導者たち。  彼らの意図とは?  イエスに投げかけた質問とその意図は?…「 モーセはこのような女を石打ちにして死なせよと言っていますが、あなたはどうお考えですか?」 石打ちにして死なせろと言えば? 赦してやれと言えば?  その時、イエス様の予想外の行動! 座って地面に文字を書かれた。そして「あなたがたのうち、罪のない者が、まずこの女に石を投げなさい!」 良心の呵責に駆られ、皆立ち去った。最後に残ったのはイエス様と女だけだった。イエス様は「わたしもあなたを罪に定めない。行って、もう二度と罪を犯してはならない。」
今までうまくいかず、罪を犯してしまったが…これからどうやって罪を犯さずにいられるのか?節、「わたしは世の光である。わたしに従う者は、暗闇の中を歩むことはなく、命の光を持つ。」

【聖書の箇所】ヨハネによる福音書8:1-12
イエスはオリーブ山へ行かれた。 朝早く、再び神殿の境内に入られると、民衆が皆、御自分のところにやって来たので、座って教え始められた。 そこへ、律法学者たちやファリサイ派の人々が、姦通の現場で捕らえられた女を連れて来て、真ん中に立たせ、 イエスに言った。「先生、この女は姦通をしているときに捕まりました。 こういう女は石で打ち殺せと、モーセは律法の中で命じています。ところで、あなたはどうお考えになりますか。」 イエスを試して、訴える口実を得るために、こう言ったのである。イエスはかがみ込み、指で地面に何か書き始められた。 しかし、彼らがしつこく問い続けるので、イエスは身を起こして言われた。「あなたたちの中で罪を犯したことのない者が、まず、この女に石を投げなさい。」 そしてまた、身をかがめて地面に書き続けられた。 これを聞いた者は、年長者から始まって、一人また一人と、立ち去ってしまい、イエスひとりと、真ん中にいた女が残った。 イエスは、身を起こして言われた。「婦人よ、あの人たちはどこにいるのか。だれもあなたを罪に定めなかったのか。」 御名が、「主よ、だれも」と言うと、イエスは言われた。「わたしもあなたを罪に定めない。行きなさい。これからは、もう罪を犯してはならない。」イエスは再び言われた。「わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ。」

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00:03
東京ぶどうの木教会のファンと申します。 わたしたちの教会は、神様の御言葉、聖書を用いてグッドニュース、福音を伝えているところであります。
前回、私たちは創世記三章を通して、 初め、人間が蛇の誘惑を受けて、神様が禁じられたチェーンアークの知識の木の実を食べて、
罪を犯し、エデンの園から追い出されたことを学びました。 その時、神様は、罪を犯した人間に女の子孫を約束します。創世記三章十五章です。
女の子孫。世の中は、みんな男性から生まれる、男性の種によって生まれる、男性の子孫ですけど、男性なしで、女性だけで生まれる子供、赤ちゃん。
これは、少女誕生と言われるんですけど、世の中で少女誕生された唯一の方、イエス・ギリシトです。イエスが救い主だという意味です。
今日、この時代、大きな社会問題は、肝炎また不倫というような事件です。
当時もそれがあったんですね。その中にいたある女性が、どのようにイエス様に出会って救われ、回復できたのか、一緒に分かち合いたいと思います。
今日の内容は、ヨアネの福音書八章一節から十二節までの内容です。
ヨアネの八章初めのところで、イエス様は朝早くオリブ山から神殿に入られた。
オリブ山に行かれたことは、イエス様がエルセレムに行かれたら、大抵オリブ山で留まりながら、祈られるところだった。
朝早く神殿に入られると、民たちが集まってきた。
これは福音書でいつも書かれてあるところです。
なぜ民たちは朝早くイエス様を待っていて、イエス様のところに集まってきたのか。問題が多かったということです。
その時イエス様は彼らを教えられた。なぜでしょう。
神様の身旨、神の道を知らなくて、勝手に過ごしながら問題が来たからです。
ですから神様の身旨を教え、神様の道を教えて、これから問題がない人生を過ごすように助けられた。
その意味で教えられた。
教えているところで、宗教主導者たちがある女性を連れてきて、君主の真ん中に立たせた。
イエス様が夜通し祈られる時、宗教主導者たちは夜通し何をしていたのか。
03:00
イエス様を落とし穴に入れて、イエス様を取り除くと言いましょうかね。
ダメの何か寄生になる女性を探していた。会員の現場で捕まえた女性。
ユダヤ人の世界は立法社会なんですけど、どうしてこんなことがありますか。
ヨワネの福音書4章ではサマリアの女、旦那さんが6人7人もいる女性がいた。
これは本当に異邦人だからそうかもしれません。
しかしユダヤの社会でこんなことはありえないですね。厳しい立法社会なんです。
特に朱雪を見ると不尽量と言います。過程がある女性。
そのような女性がどうしてこんなことになったのか。
ここに中年の女性の孤独また危険性これがあるんですね。
結婚の初めには子供を産んで育てるものすごい忙しい。
しかし少し年をとっていたら子供たちはみんな成人になって自分の生活、旦那さんはお仕事で忙しくて忙しくて。
その時私は一体どんな人生なのか。それで私の人生を取り戻したいと思って。
中年の女性たちは同窓会とかショッピングとか今は大抵そうですね。
そうしながら誘惑に起きてしまう。
一回何か間違えた関係をこれからもこんな生活してはいけないのにと思いながら。
この誘惑本当に怖いものですね。
神様はこの下院、不倫これを神様が一番大切に思われる家庭、平等体を破壊する罪として
もう聖書はものすごい厳しく取り扱っている。
10回では下院してはいけない。
また新明紀22章22節にはもう結婚した人たちが何か下院した場合は
この男性と女性をみんな殺していせれる中で悪を取り除きなさい。
また目白く21章8節にはこの下院これは火と異様に燃える池になる。
これはもう地獄に堕ちられると厳しく厳しく言われている。
ところが今日になってこの下院不倫ということに対する私たちの認識ということ
皆さん先進国に行けば行くほど貫通罪ということはあります。
06:00
みんなそう言います。愛するならそんなこともあるでしょうと言います。
私が知っている選挙団体その方たちがアメリカの大学に行って初めに復讐しているときに
一番困った一番びっくりしたことは
父親のガールフレンド、父親の女のお友達、母親のボーイフレンド
いや母親、父、旦那さん以外にまだ男性がいるとありえないですね。
このアメリカの社会では当時愛するならそんなこともあるんだとこれは人間だと
言ってましたけど聖書はそう言っていません。
彼女は自分の弱さによって罪を犯すようになり
自分のこれが間違えた、よくないということを分かって辞めようとしても辞められない。
その中でいつかは捕まえると思ったんですけどその日が来たんですね。
まあ宗教主導者で構え、それから君主の前に引っ張られて来る間に
大勢の人々が悪口で殺せ、殺せ。
彼女はすでに地獄を経験してまた自分の人生が終わったと思ったかもしれません。
じゃあ私たちキリスト者たちも本当にこのようなことに巻き込まれたら
もう世の中から非難を受ける神様の皆が世の中から恥を受けられることになるので
私はどこに気を付けて今日の学びをしっかりやっていただきたいと思います。
じゃあその人たちが宗教主導者たちがこの会の現場で捕まえた女を連れて来て
イエス様にどんな質問をするのか
固説に言ってますと、モーセはこのような女は石打ちで殺せと命じたのに
先生はどう思いますか?
じゃあここで石打ちで殺せと言ったら
今当時ユダヤ人はローマの植民地なんで人を殺す権限がなかった
殺せと言ったらローマの方に違反するようになって
それでイエス様を捕まえていくように
いつもメッセージでは愛しなさいと言われているのに
殺せと言ったら働き、私益の信頼性に問題があるということですね
また石打ちで殺してはいけないと言ったら
モーセの立法を否定するようにユダヤ人社会は許せないでしょう
その前にまず今怒られている群衆から
イエス様が石打ちで殺されるかもしれない
その危機の瞬間、イエス様は地面に座り込んで
そして地面に血をかかれた
09:02
この意外の行動
そして群衆がみんな静かになって
何を書いてあるんだろうと言いながらイエス様に注目するように
その人たちがこのようなのはどうすればいいですか?
あの先生はどう思いますか?と言った時に
イエス様がこう言います
あなたたちの中で罪がない人がまずこの女に石を投げなさい
そして座り込んでまた地面に血をかいている
もし誰かが私が罪がないとしてこの女に石を投げようと出てきたら
その場でイエス様はその人の罪を全部暴かれるような不意義ですね
そうです
自分が罪がない人が他の人を判断することができるし
罪を定めることができます
自分も同じ罪人なのに他の人が罪がありなし
こう言うのは正しくありません
マタリ七章五節には
既然者よ、まず自分の目からマルタを取り除け
そうすればはっきり見えるようになって
兄弟の目からお隠しを取り除くことができると言われています
じゃあイエス様のお話を聞いて
一人また一人その場を立ち去るようになります
なぜでしょう?
自分たちも同じ罪を犯している
バレていないだけ
隠されて罪を犯しているのに
他の人の罪に対してこんなに厳しく言われている
この年長者から始めて一人また一人と立ち去ったと言いますと
年長者はもっとたくさんの罪を犯している
同じ罪人だったということが明らかになっているところ
この中でイエス様だけ
この女性だけ残されている
イエス様はどんなお方ですか?
イエス様は罪がないお方です
現在がないお方
その現在がない方としてこの世の中を見るこの目線
これを皆さん考えたことはありますか?
これからお話ししたいと思います
イエス様は罪がないお方
またヨアネの公書22節には
父なる神様が何も裁かないで
裁きをすべてイエス様に任せられたと記事がある
これから見てますと
全世界を裁くこの権限がある方がイエス様
またイエス様はご自身は罪がないお方
イエス様だけがこの女性に
12:00
この裁きを行うことができるんですけど
このイエス様は彼女に
私もあなたを罪に定めない
罪を定める資格がある唯一の方が
許すことをお話し
皆さんイエス様はなぜこの世に来られたのでしょうか?
イエス様は事実彼女の罪を代わりに背負って
十字架で苦しめられ死んでくださるために来られた
ヘブナイション9章22節
ほとんどすべてのものが立法に従って地で清められており
地を流すことなしには罪の許しはありえない
また28節にはキリストも多くの人の罪を負うために
ただ一度身を捧げられた後
二度目は罪を負うためではなく
ご自分を逮捕している人たちに
救いをもたらすために現してくださる
再臨なさる
じゃあ皆さん今
私たちにも同じようなメッセージを与えてください
もし皆さんの中で
世の中がそれを分かったら
もう非難を受けるべき
世の中の人々から
罪に定めるべき私たちの罪があるんですか?
皆さんイエス様は
この罪を裁くために来たのではなく
許すために来られたんです
ですから私たちは
このイエス様に必ず出会わなければなりません
イエス様は私の罪を代わりに背負って
十字架で死んでくださるために来られたんですから
このイエス様に出会うことは
信仰の出発で
このイエス様は彼女に
どんなお話をされるのでしょうか?
私もあなたを罪に定めない
行きなさい
これからはもう罪を犯してはならない
これから新しい人生
罪を犯さない新しい人生を過ごしなさい
ところが考えてみてください
今までもうまくできなかったのに
これからどうすれば
罪を犯さない生活ができるでしょうか?
そこにイエス様は答えをください
弱音の8章12節
イエス様は再び言われた
私は世の光である
私に従う者は
暗闇の中に歩まず
命の光を持つ
私に従う者は
従うということは
イエス様は親しい交わりの関係
その中にいる人は
命の光を持つ
光の中で歩むのか
闇の中で歩むのか
これから闇の中に歩む生活を
やめましょう
光の中に歩む生活をしましょう
イエス様についていく生活をしましょう
ここでまた大事なのは
15:02
たくさん許された人は
たくさん愛します
多くの罪が許された人には
イエス様の愛が
ますますその人を
力強くさせてくれます
そしてこの世に勝つ
私たちに至ります
またロマン書8章32節はこういう
自分の息子を惜しみなく
与えてくださった神様が
私たちのために
この息子と共に
全てを与えてくださらないか
罪の許しだけじゃなく
これからも続けて
罪に勝ち抜く
恵みと力も与えてくださるんだ
皆さん罪に勝ち抜く
サタンに勝ち抜くために
まず大事なのは
信仰・共同体を通して
助けをいただく
一人で生きる
難しいです
一人で罪に勝ち抜く
難しいです
信仰・共同体の助け
お祈りをいただくことが大事です
また自分の生活を
密かに
秘密にさせて
透明性ある生活をするんだ
透明性ある生活には
サタンが働くことはできないでしょう
また積極的に
奉仕の生活
使える生活をする
それが
罪と悪に勝ち抜く
方法ではないかと思います
証を
私が聞いた証を
皆さんに紹介しましょう
アメリカで
大学占拠されている
ある女性の占拠師からの証です
自分が
アメリカの女性の大学生を
うまくたくさん
助けているんですけど
ある女性の大学生が
当時に
二人の男性大学生と付き合った
それで聖書を勉強してから
自分の生活がダメだ
間違えた
悔いを改めて
見事無道理に行きます
言っちゃダメです
でも
師匠がこの二人の男性を
これを
追い出すことができない
どうするか
手伝いしたら
神様が働かれる
ある日
彼女のアパートの前で
玄関の前で
二人の男性の大学生が
ぴったり出会った
あなたは何ですか
私は彼女と付き合ってます
私が付き合ってるんだけど
そして二人が玄関の前で
おー
喧嘩をして
そして
二度も彼女に会いたくない
それで
もう消えてしまった
そうです
私たちが確かに
悔いを改めて決断するなら
神様は助けて下さい
そして
決断された通り
生きるようにして下さい
皆さん
今日の学びがなぜ大事なのか
終わりの時の読著ということで
六話の中七章では
終わりの時は
18:01
ノアの時代と同じ
ロッドの時代と同じ
皆さん
ノアの時代はどうですか
不倫です
自分の好きな
全ての罪を
女を自分の妻とした
不倫の世界です
またロッド
ソドモトコウモラの世界は
同性愛の世界
ノアのところは
水によって滅ぼされる
ロッドのソドモトコウモラは
火によって滅ぼされる
本当に本当に
終わりの時は
ノアの時代
ロッドの時代と同じだと
今この世界は
私たち
滅ぼされないように
私たちこれからは
世の光である
イエス様に
ついていきましょう
お祈りいたします
主よ
今日私たちは
この世の人々が
陥りやすい
この
落とし穴のような
カイン
フリン
中にいたある姉妹が
どのようにイエス様に
出会って
新しい人生を
始まることが
できたのか
分かってきました
イエス様
サイリンが
近づいている
今の時代
清い生活をしていたい
助けてください
世の光である
イエス様に
ついていく
生活にならせてください
イエス様の皆を通して
お祈りいたします
アメン
19:40

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