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【聖書からはじめる信仰入門⑧】 罪による変化と神様の恵み(創世記3:7-19)
2026-07-18 15:19

【聖書からはじめる信仰入門⑧】 罪による変化と神様の恵み(創世記3:7-19)

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プロテスタント教会に興味がある方へ向けて、その入り口となるメッセージをお届けします。
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【概要】 罪によって人間の内面の変化が!目が開かれ?、神様を避けて隠し、恐れるようになった? *叱られたアダムと女の弁明?悔い改めたのなら!  *蛇、女、アダムに下された罰は?  *人間を呪う前、罪を犯した人間に対する神の愛はどのように現れたか?    * 女の子孫?原罪がない人としてのメシア待望。 *人間をエデン園から追い出された神様のご意図と永遠の命への希望。*いつ、すべてが回復できるのか?再び来られるイエス様待望!  #聖書全体の構成?  この世は100年、天国と地獄は永遠。 100年生きるこの世で、最も大事なのは?

【聖書の箇所】創世記3:7-19
7二人の目は開け、自分たちが裸であることを知り、二人はいちじくの葉をつづり合わせ、腰を覆うものとした。

8その日、風の吹くころ、主なる神が園の中を歩く音が聞こえてきた。アダムと女が、主なる神の顔を避けて、園の木の間に隠れると、 
9主なる神はアダムを呼ばれた。「どこにいるのか。」
10彼は答えた。「あなたの足音が園の中に聞こえたので、恐ろしくなり、隠れております。わたしは裸ですから。」
11神は言われた。「お前が裸であることを誰が告げたのか。取って食べるなと命じた木から食べたのか。」
12アダムは答えた。「あなたがわたしと共にいるようにしてくださった女が、木から取って与えたので、食べました。」
13主なる神は女に向かって言われた。「何ということをしたのか。」女は答えた。「蛇がだましたので、食べてしまいました。」
14主なる神は、蛇に向かって言われた。「このようなことをしたお前はあらゆる家畜、あらゆる野の獣の中で呪われるものとなった。お前は、生涯這いまわり、塵を食らう。
15お前と女、お前の子孫と女の子孫の間にわたしは敵意を置く。彼はお前の頭を砕きお前は彼のかかとを砕く。」
16神は女に向かって言われた。「お前のはらみの苦しみを大きなものにする。お前は、苦しんで子を産む。お前は男を求め彼はお前を支配する。」
17神はアダムに向かって言われた。「お前は女の声に従い取って食べるなと命じた木から食べた。お前のゆえに、土は呪われるものとなった。お前は、生涯食べ物を得ようと苦しむ。
18お前に対して土は茨とあざみを生えいでさせる野の草を食べようとするお前に。
19お前は顔に汗を流してパンを得る土に返るときまで。お前がそこから取られた土に。塵にすぎないお前は塵に返る。」

感想

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みなさんこんにちは。東京ぶどうの木教会のファンと申します。 私たちの教会は神様の御言葉、聖書を用いて
good news、福音を伝えようとしています。 今日は先週に引き続き
創世記3章の内容を用いて 罪によって人間がどのように変わったのか
そこで神の恵みはどのように現れたのか、それを申し上げたいと思います。 先週、蛇の姿で現れた
サタン、悪魔のイワクから イワクによって神様が禁じられた
善悪の知識の木の実を食べた人間。 じゃあ、罪を犯したんですね。
罪によって人間はどのように変わったのでしょう。 内面に変化がありました。
まず第1ヨワネ3章8節には、罪を犯す者は悪魔に直します。 悪魔に直された、罪によって悪魔に直してしまった人の心の中に
3つの変化が聖書に書かれています。 2人の目が開かれた。
目が開かれた。明るくなった。 霊は暗くなり、肉の目、罪の目が明るくなった。
じゃあ、この目を また明るくするためにはどうすればいいのか。
第2コリント4章4節に、この世の神が信じようともしない人々の心を目を眩ました。
じゃあ、この心の目が眩まされているこの人を救うために、神の御言葉、栄光の光、また聖霊の働きが大事でしょう。
じゃあ、2番目。神を避けて逃げた。 神様の代理者、使命人が存在感を失って生活するものになってしまったってことでしょうか。
じゃあ、それで主役聖書でイエス様が来られたんですけど、
丸く1章17章を見てますと、あなたたちを人を取る漁師にしようと言います。
使命をかゆくしてくださったことがわかります。
じゃあ、3番目。恐ろしくなり隠れておりますと言います。
悪魔に属した人の特徴は恐れなんです。
第二手もて1章17節に、神は臆病の霊ではなく、力と愛と資料分別の霊を与えてくださった。
ここで臆病の霊というものは悪魔、サタンです。
悪魔、サタンに取り憑かれて人の特徴は心配なんです。悩み、恐れ。
じゃあ、神様は彼らをどのように叱られたんでしょう。
03:00
罪が入ってきてからすべての関係がためになりました。
罪が入ってきた特徴、面白いのは、みんな徹底的な自己中心になってしまいます。
だから相手を非難したり、不平意したり、制御したりします。
じゃあ、12節に見ますと、あなたが私と共にいるようにしてくださった女が木から飛べって取って与えたので食べてしまいました。
自分の悪いことではない。あなたが私に与えてくださった女が取って私にくれたので食べました。
女の制御をします。男は女を制御します。
先ほど私の骨の骨、私の肉の肉と言われたこの男性が心変わった。
ただ女は蛇が騙したので食べてしまいました。
蛇の制御をします。本当に面白いのは、罪が入ってきたらすべての関係が破壊されるためになる。
アダムと女は悔い改めなかった。
他の人の制御をして悔い改めなかった時に、罪は必ず罰を伴います。
ですから神様は蛇にはあらゆる野の獣の中で、あなたは呪われるものとなった。
お前は生涯這い回り、塵を食わう。一番世の中の動物の中で呪われるものになった。
女にはお前の腹身の苦しみを大きなものにする。お前は苦しんでこう思う。
お前は御徳を求め、彼はお前を支配する。
先ほど女性は男性の顧問先生のようなシュープバイザーのような存在だと言ったんですけど、男性に支配される存在になってしまった。
また男性にはお前は女の子を聞き従い、取って食べるなと弁じた木から食べた。
お前の故に父は呪われるものになった。お前は生涯食べ物を得ようと苦しむ。また顔に汗を流してパンを得る。
父に戻るまでお前はそこから取られた土に、塵に過ぎないお前は父に帰る。
男性は家の中でリーダーであり、神様の使命人、代理者。
この神様の見込みを聞き従うべき男性が、あなたは女の話を聞いた。
これを一番主に考えなければいけないのではないかと思います。
罪を犯した私に対する神様はどのような心を示してくださったのか。
まず、罪を犯した人間にどこにいるのかと聞きました。
06:03
どこにいるのかわからないからではないです。悔い改めを求めることです。
大事なことは、いるべきところにいる時に存在価値がある。
人間は神の御言葉の中に、御言葉の中にいる時に価値がある。
神の御言葉、神様から離れてしまえば、人間は虚しい人生になる。
その時、どこにいるのかと言った時に、
ああ主よ、ごめんなさい、罪を犯しました、許しくださいと。
もしそう話をしていたら、今は全然違う世界になってきたと思いますけど、悔い改めなかった。
悔い改めない人間は、価値があるんですね。
人間を呪う前に、価値を与える前に、神様がこの前に生きる道を与えてください。
母親が子供を無知を打たれる前に、謝ったことを言いなさいと言われるのは、
助けようと、生かそうとすることでしょう。
これから苦難の中であなたが待ち望む生きる道は、
女の子孫として来られるメッシャーだということを、
神様が私たちに示してくださったことではないかと思います。
ここで、女の子孫ということを聞いたことありますか。
世の中には、男性の種によって女性が子供を産み、そして子供を産む。
だから世の中の全ての人は、男性の子孫になりますけど、
女の子孫という言葉はありません。
じゃあこれは何か、男性なしで、女だけで子供を産む。
ありえないことですけど、これが事実、メッシャーを分別する一番大事なことだ。
なぜ女の子孫にならなきゃいけないのか。
アダムは罪を犯して、罪を犯した賢罪を持っているから、
これは、賢罪がない人間、罪がない人間として、
全人類のために、罪をあがなう存在として、
イエス様が来られた。
じゃあ、イエス様が来られることを見て、洗礼者ヨアナがこう言います。
身を、世の罪を取り除く神の声とした。
じゃあ、イエス様はこの世に来られ、
十字架で致命的な苦しみを受けるんですけど、
イエス様が悪魔の頭を砕いて、滅ぼして、
そして全ての人を救い出すことを、
創世紀3章15節はあらかじめ示してくださったので、
これを原始福音と言います。
じゃあ、ここで見てますと、
戦場一人の大事さ。
一人によって罪が世の中に生えている。
09:00
イエス・ギリストお一人によって、
全ての人が罪から救われる。
この一人の人の大事さ。
私一人によって、私の家庭、私の教会、
私が職している社会が変わっていきます。
じゃあ、神様が泥井の中でも、
人間に対する神様の愛を示してくださった。
罪を犯して、悔い改めない人間。
蛇の話を聞きしたかった人間。
この人間のために、神様は動物を殺して、
この皮の衣を作って人間に着せられた。
神様を裏切った人間のために、
神様は動物を犠牲として皮の衣を着せられた。
ここに神の愛が現れた。
ローマ書古書8節。
しかし、私たちがまた罪人であった時、
キリストが私たちのために死んでくださったことにより、
神は私たちに対する愛を示された。
十字架には神の愛が示されている。
神様はこの人間をエデンの園から追い出した。
なぜエデンの園から追い出しますか?
みなさん、罪を犯した呪いの状態で、
生命の木の実を食べたらどうなりますか?
罪、呪いの中で永遠に生きるんです。
そうしてはいけないから、
生命の木は神様が別の所に保管しておく。
そして守っておきます。
生命の木はいつもう一度私たちに与えられるのか?
これは牧師録に書かれてあります。
イエスキリストが再臨なさって、
この世の最後の裁きが終わって、
救われた人が新しいイエローサリム、
新しい天と新しい地、
イエローサリムに入って、
そこで生命の木があるんです。
この生命の木を取って食べれば、
永遠に生きる。
また、木の葉っぱを取って持つなら、
どんな病気でも癒される。
素晴らしい素晴らしい命の、
永遠の命が牧師録20章から私たちに与えられることが分かります。
ここから見てみますと、
聖書全体の構成、
人間がやるべき一番大事なことが何かが分かります。
聖書は面白いです。
初め、創世紀1章、2章、3章と、
最後の牧師録20章、21章、22章は、
この同じ意味を持つ構成になっています。
創世紀1章、2章、天地創上、エデンの園、
創世紀3章で人間の堕落、
12:00
そして創世紀3章15節に、
女の子孫として名刺を与えてくださる約束、
そして創世紀4章から牧師録19章までは、
この名刺を逮捕する、名刺による全人類の救いの記事があります。
皆さん、旧約聖書は来られる名刺を信じて救われました。
新約聖書は来られた名刺、イエス・キリストを通して救われました。
全部、聖書全体はイエス・キリストを通して救われる。
そして牧師録20章で最後の裁きがあって、
そして裁きがあって永遠の命を得られるようになった人は、
牧師録21章、22章、新しい天と新しい地で、
神様が与えてくださる永遠の命をもって、
永遠にイエス様と共に生きるようになる。
じゃあここで大事なこと、人間の最優先課題が何だ。
人間は誰でも一度この世で生まれます。
そして100年くらい過ごしてどこか生きます。
じゃあ世の中は誰でも100年、120年、これが人間の限りです。
この120年、長くては120年生きるこの世の中で、
人間は何が一番大事でしょう。
この世の中はうまく食べてうまく生きて楽しく生きるために生まれたことではありません。
この世の中は私たちがイエス・キリストに出会って救われるように私たちに与えられたチャンスが100年なんです。
ですからこの世で一番大事なことは、
女の子孫として来られたイエス・キリストに出会って救われることです。
また大事なのは私がいただいたこの救い、イエス・キリストを他の人にも伝えて、
他の人もイエス・キリストを信じて救われ、天国に行くように助けることです。
ここに救いと報いがあります。
聖書全体の構成を見るときに、今生きている私たちのこの100年の人生、何が大事なのか。
イエス・キリストに出会って救われ、イエス・キリストを述べ伝えて全ての人を救うことです。
この働きに神様の恵みと精霊の驚くほどの力が豊かにありますように。
お祈りいたします。
主よ、創世紀を通して罪がどのように入ってきたのか、
罪を通してどんな罰が来たのか分かち合いました。
ここで生きる道は、女の子孫として来られたメシア、イエス・キリストを信じて受け入れることです。
皆さんがイエス様を信じて、罪と呪いとサッタンから救われるようにしてください。
15:02
イエス・キリストの源を通してお祈りいたします。
アーメン
15:19

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