1. 笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
  2. #49 転職で年収は上がらない。
2026-02-14 50:08

#49 転職で年収は上がらない。

spotify

今回のお話は、転職で年収アップ!って巷でよくいうけど、それ、ほんと?そもそもなんで転職で年収が上がるんだっけ?というお話。


▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc1yseSo5IEFTAtMpo7tRc5622IdWFsjwZwItet0p6g2D8xCg/viewform⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼この配信のブログ記事

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://toksato.hatenablog.com/entry/radio49/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


サマリー

このポッドキャストでは、「転職で年収は上がらない」というテーマについて、ウェブディレクターの視点から掘り下げています。一般的に転職で年収が上がると言われがちですが、筆者は同じ職種・職能で転職する場合、本来年収は上がらないと主張します。年収が上がるケースとして、専門外の業界へ転職する場合や、同じ業界でもより上位の企業へ転職する場合の2パターンを挙げ、それぞれに潜む困難さや茨の道であることを解説しています。 特に、異業界への転職では、自身の専門職が貴重であるために年収が上がりやすいものの、理解者が少なく無理難題を押し付けられるリスクがあることを指摘。また、上位企業への転職では、求められるレベルやビジネスの進め方が異なり、新たなスキル習得や適応が不可欠であると述べています。さらに、ウェブ制作会社と事業会社のビジネスモデルの違いから、なぜ事業会社の方が一般的に給与水準が高いのかについても考察しています。 最終的に、年収アップを目的とした転職は、その理由やメカニズムを深く理解し、自身のスキルや実績を広げるための戦略的なキャリアアップの一環として捉えるべきだと結論付けています。単に転職するだけで年収が上がるという短絡的な考え方を改め、将来的な年収向上を見据えたキャリア形成の重要性を強調しています。

オープニング:ネクストジェネネレーションズマッチ観戦記
笑顔を創りたいWebディレクターのラジオです。
笑顔を創りたいWebディレクターのラジオです。
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笑顔を創りたいWebディレクターのラジオです。
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笑顔を創りたいWebディレクターのラジオです。
ですよね うー楽しい
うー いいねーはいはい
さて今週僕はあれですねあのその水曜日の祝日にサッカーを見に行ってましたね サッカーと言ってもJリーグじゃなくて高校選手権でもなくてただちょっとそれに関連
がある えっとなんだっけ
ネクストジェネレーションションズマッチだったかな Jリーグにネクストジェネレーションズマッチだったかな
あの いわゆる高校サッカー
の 選抜
の選手と その
クラブユースまあ基本的にはJリーグのクラブだけじゃないんだけど クラブユース
高校選手権には出られない まあ高校の部活じゃないからね
クラブユースの選抜が
あの 戦う
試合が毎年あるんですけどねあって で例年はあの
富士スーパーカップっていう今年はあの開催はなかったんですよね Jリーグはあの
移行期間なので 春から秋
のシーズンというのをやめて海外と一緒で秋から春にかけてシーズンを行うように 移行期間をしているのでなのでこの半年なんだっけ
明治 安田生命なんだっけ100年高層リーグとかいうなんか不思議なリーグをね
サッカーに興味がない人は知らんんだけどちょっと特殊なリーグをこの半年 ぐらいかなやるんですよね
8 秋まで夏までが
まあなのでえっと 天皇杯の
チャンピオンと j 1リーグ のチャンピオンが
だいたい2月の末ぐらい j リーグ開幕ちょっと前に毎年スーパーカップっていうので戦っ てたんですけど今年はそれがない
いいので そのスーパーカップの前座として行ったんですよ毎年ネック
ネクストジェネレーションズマッチかはい だけどまぁ今年はその数がスーパーカップがないのでほんとスーパーカップというとアイスクリーム
思い出すねえっとまあいいや 大好きですよスーパーカップ別にスポンサーがついてるわけでも何を気にしてんだろうね
あの その
ネクストジェネレーションズマッチが 単体で開催され
でしかもなんかだから無料だからところじゃないけど無料で招待って書いてあったからあ マジでって言う
無料なら行こうと思って であの一発三ツ沢球技場って横浜の球技場ね
僕は世界で一番好きな球技場ですけどね でやるっていうのでまぁじゃあ見に行こうと思って見に行ってましたね
でねあのね前にポッドキャストで話したから 最近やってないけど
今年はあまり話したねえっと高校選手権の神奈川県大会の決勝 11月ぐらい昨年の
ねますね 見に行ってるんですけど前はなんかベスト16とか県大会だ
ベスト32とか もはやなんか決勝トーナメントの1回戦ぐらいの
だからスタジアムじゃないんですよ 普通の高校のグランドでやるんですよ
知り合いとかに言うとお前それ どっかのクラブのスカウトだと思われてるぞってそうなんですよ
高校のグランドでやるただの高校の試合だから ベスト32とかだよね神奈川県の
ベスト32とかまで行くと強豪は強豪ですけどね だけどほらいるのは大体ご家族だから
だから声援も飛ぶんだけど大体お母さんたちに黄色い声援がね
ああ頑張ってみたいな そんな中に友達もいれず一人でサッカーを見てるおじさんがいるわけですよ
絶対にJリーグクラブのスカウトだと思われてるぞみたいな
で思ったんですよ ネクストジェネレーションズマッチを一人で見に行くって
スカウトっぽいおじさんの最高峰だなと思ってね
会場もね満席ではなくて結構来てたけど多分ね サッカーファンもいるだろうけどどうやらお父さんお母さんとか親戚とか
お友達とか多分関係者の人ばっかりなんじゃないかなと思うんだよね だからそこにポツンと一人で座って見てる太ったおじさん
これはスカウトっぽいムーブをするおじさんの最高峰だなと思って
あの高校選手権の決勝戦とかね スカウトっぽいっちゃスカウトっぽいんだけどあれはもう冬の風物詩で
あの なんというか
大人気だから だから別に一人で見に行ってもなんかそんな変じゃないんですよ
だけどその高校のグランドまで見に行く奴はちょっと変な奴じゃん という意味で言うと
高校選手権は人気だからだけどネクストジェネレーションズマッチは多分そんな人気がないので 特にねあのね
つまり今の高校3年生の代高校2年生もいたけど は出てるその試合出てるんだけど高校3年生でももうすぐ卒業だけど
あのJリーグの トップチームにもうあの
加入している選手たちは当然だからいないんだよね 当たり前だよねそんなの だってそっちが優先だから だからまぁなんというか本当に有名な選手は誰もいないみたいな
失礼だけどね たぶんユースの方はみんな高校2年生の世代だったのでもう高校3年生は
解散しちゃったんだろうなっていうクラブユースとしては だから出てないんですよ
それも含めるとねあの 結構な黒男のみの試合なのでねそうでしょ
スカウトっぽいおじさんの最高峰でしょ そのもう未来の未来の日本代表とか見に行ってるような格だから
用意あるわと自分で思って そんなことをしました 今後もスカウトっぽいおじさんムーブをしていこうと思うよ
はっはっは スカウトはしないけどねだって僕
jリーグのクラブ関係者じゃないもん
はいまぁ そんなこんなで人生楽しいですよねっていうオープニングでした
はっはっは さてさて今週も始めてまいりますよ
笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオスタートです
はいどうもー と思ってなんだ
オープニングを終えて本編でございますが あれなんかちょっと僕テンション低いな
ウィー頑張るぞウィー どんなテンションの上げ方なんだろう
あー違う違う えーっと
生活圏は炎上と順調の間良くも悪くもドラマチックなウェブディレクターという仕事の犠牲者たち
今日も聞いてるかい 始まりますよ始まりますってか始まりましたよか
うん でえっとそう今日ね
あ今日またお便り来てないのでお便りくださいねうん はっはっは
今日は何の話しようかなと思ってたんですが いくつかある中で迷ったんですが
あの x を中心にそのなんだっけな給料が上がる転職には気をつけるみたいな
あの x の
あれなんていうんだ長文 x のノートじゃないよねノートだっけあの長文書くやつね
が結構バズってていろんな人がまあそれはそうだそうだみたいなことを書かれていたので まあなんか瞬間なと思ってあの
タイトルにありますが転職で年収上がらないっていう テーマでお話をしてみようかなと
いううん われながらその他人が書いてるようなものでパッとなんか出てくるって言ってなんかキモいよね
おじさんとしてね本当にそんなんだから若手にいっぱい喋っちゃうんだよね 喋んないですよ別にね最近若手と別にそんな絡んでないし
ちょっと待って今あれだねちょっと失礼なこと言ったね今ねその もしあの私若手なんだけどって思ってる人が僕と絡んでいてもし仮にこれを聞いて
いたらそのねあの 私若手じゃないんだみたいに思っちゃうからね
ちょっと失礼だったねあのそういう意味では絡んでいる 若手って僕の中でほらあの20代前半のことだからそれはいないはずいないはず
どうしようね年齢聞いてないから 実はその30代に見えて私20代なんですけどみたいな人がいたらね
まあたぶん聞いてないから大丈夫よそうだったらすいません はいはいはいはい
なんかあるよねこういう不良の事故みたいな そのあの
何恋とかしてないのとか言っていやーまぁ最近そんな別に美人と絡んでないからさーとか言って その全女性を敵に回すみたいな絡んできたらえっ何
分かってるけど私は美人じゃないカウントだけみたいな いやまぁいいと思うけどね
僕と接している人がなんかどこかで私別に最近イケメンと会ってないけどって言われて 僕がイケメンとカウントに入ってないとしたら全然いいけどね
はっはっは ちなみに僕はいきゃいややめそれはなんかどうでもいいからあのまあ覚えてたらエンディングで
しゃべります 年収の話ね年収の話
えっとまぁその よく広告とかも出るよねあの
何百万から一千何百万とかね ガンと上がりましたみたいな
でまぁあれもなんか古代広告だなと思って見てて見てはいるんですがまぁそういう人も いると思いますよあの
えっと 転職で年収上がらないはもちろん言いすぎでいや上がることは従事あるし
まあチャンスでもありますよね転職というのは年収がある ただ僕は理屈としては本来上がらないものだと思っているんですよ
基本的にね なぜかというとそもそもだがあの基本的にその
同じ職業で転職するわけでしょ 僕だったらウェブデザイナーじゃないウェブディレクターだし
ウェブデザイナーの人はウェブデザイナーとして大体転職するわけですよ だってその職能を変われて次の会社に行くわけだからさ
いいねあなたのウェブディレクションいいねってあなたのウェブデザインいいねって 別にこれどんな仕事でも一緒ですけどね
ということはその同じことをやるんだから同じことをやるのになんで年収が上がると思うんだ っていう
上がる方が理屈としてはおかしいですよね あのあるよ上がる理屈はあるんだけどシンプルに考えると同じ仕事しているのに給料が上がる
というふうに思うほうがなんか 理屈としてはおかしいですよねだって同じ仕事してんだもん同じことやってるんだ
で ただ
上がるパターン としては
だいたいこの2パターンしかないと僕は思うんですよ ひとつは違う業界に行くこと
だいたいそれを専門にしている業界から それを専門にしてない業界に行く
まあだから僕あのウェブ製作と一番わかりやすいですよね ウェブ製作会社から事業会社に行くって言うとか
ですね と
まあ年収上がりがち もう一つは同じ業界の上位の業界マーケットの中で強い業界
あちち会社に行く ですねまあだからすごい大変失礼なこと言うけど
あの数人の名もない代理店の下の下の下ぐらいで頑張っている 多分単価も安いウェブ製作会社から
例えば当初プライム企業大規模な企業と あの直接仕事をやっているウェブ製作会社
まあおそらく有名でしょう あの製作単価も高い
という企業に行く まあ分かりやすいステップアップですよね
多分この2パターンしかないもう1回成立よ つまりそれが専門じゃない業界に行く
が一つもう一つは同じ業界の上位企業に行く この2つしか僕は多分給料が上がる転職ってないと思っていますね
それ以外で上がるとしたらなんか超怪しい会社だと思うんですね なんか法に触れる
反射に限りなく近い会社じゃないっていうようなところだね 今の2パターンなんだけど基本的にはどちらも茨の道だと思います
例えば 違う業界に行って年収が上がるこれはね応募にしてありますよ
応募にしてある これは何で上がるのかというとまあその業界のビジネスが儲かっているということは
十分にあるんだがとはいえあの人材なんて 我々の職の
職人ですよねなんて 基本的にはなんかプロダクトで一緒だから
つまり需要と供給のバランスでやっぱり決まるわけですよ すごく貴重なことができる人の方が当たり前だけど年収上がりますよね
違う業界に行くとなぜそれが上がるかというと貴重だからなんですよ ウェブ製作業界と例えば不動産業界
どっちが ウェブディレクター多いですかってそんなも絶対にウェブ製作会社だよね
あの業界の中の割合としてね人数はどうわかんないけど できるウェブディレクター貴重なんですよ
ちょっと待ってできるウェブディレクターは多分ウェブ製作会社でも貴重だが そういう根本的な話はやめよう
はいえっと 違う業界に行くということは基本的にはあのまずあのそれなりにちゃんと仕事ができる
前提だけどその職種が貴重なんですよ そっちがメインの業界じゃないからね
だから あのよほど悪い労働環境でなければまぁ基本的には
そういう人があふれている業界よりは高い給料が出やすいですよね
もちろんあのそっち側の業界のビジネスモデルもあるけどね その話もちょっと後でしようか
で貴重ということはどういうことかというとつまり人数が少ないんですよ その業界で
もっとはっきりとその会社内でということは何が起きるかというと 自分の仕事を理解してくれる人が少ない
何なのほぼゼロの可能性すらあるんですよ 例えばウェブディレクターとはいえ
サースツール まあネットベンチャーの会社とかまあそもそもの仕事がインターネットの場合には
そんなことはないかもしれないですけどいわゆるウェブ制作じゃない会社に行くと まあ大体それは事業会社になりますよね
に行くと そのウェブ制作チームを持っていないもしくは持っていたとしてもそんなに大きくない
会社の中での割合は少ない当たり前ででウェブ制作業界のウェブ制作に関わる人ってほぼ100%だからね
人事とか総務以外は だけど事業会社によってその全社員が100%ウェブ制作の人であるはずがないですよね
それはウェブ制作会社ですね あのなので
仲間が少ない というかつまり理解してくれる人が少ないんですよ
そうすると何が起きるかというと大体無理難題を押し付けられるんですよね
いやそれネットでは無理だよねとかそれウェブディレクター一人じゃ無理じゃないとか それあのものすごいコースかかるんだけどみたいなね
これは無理難題を押し付けているという自覚が あの事業会社側の中の人にはないんですよなぜならわからないから
だから別に同じことをウェブ制作会社に頼んで高い見積もりを取られるだけで 社内にいると見積もりとか出てこないからなんでできないのってなるんですよね
だからその無理難題を押し付けられてそんな全部無理ですって突っ張られちゃうと仕事にならないし
かといって全部休憩料金に向かないのでうまく調整しながら理解してもらう労力もかかるんですよね
いやウェブサイトってこうなんですよとかウェブディレクターってこういう仕事なんですよとか それウェブデザイナーに頼んじゃダメですよみたいなのを理解してもらう労力がとてもかかるんですよ
ウェブ制作会社はそんなことないでしょ だってそれが仕事なんだもんみんな知ってるよウェブデザイナーが何をするかって
その労力もかかるでその労力をかけた割に大して評価もされない なぜならわからないから
あのウェブディレクターがすぐ頑張ってるんだけど一体何を頑張ってるのかよくわからないしょうがないんですよ
だって貴重な人材ってことは理解者が少ないってことだから当たり前ですよね
こういう時にそれができる人は年収が上がるんですよね貴重な人材だからその業界にとっては
それぐらいのお金払わないと来てくれないっていう事業会社の方が若干腹型な部分はあるから
みんなクライアント側に行きたがるっていう人も多いじゃないですか
だから必ずしも需要と供給のバランスではないんですが
ただ一方でそれだけの高い能力を求める単純に制作会社でウェブディレクターとしてやっていたから
本編導入:転職と年収に関する考察
その人がそのまま活躍できるわけじゃないわけで
それを案に事業会社違う業界の会社を理解してるわけですよね
そうすると高い年収になる制作会社時代よりは貴重な人間だからね
高い年収になるわけですよ
でも茨の道だよね大変だよこれね非常に大変
でもう一つのパターン
私今なんで笑ったの
まあね大変なことも笑いがちなんだけど
本当に自分で自分に突っ込むよね
えーとなんだっけ戻るよ
同業界の上位企業に行くもう一つのパターンね
でこれは同じことやってるってさっき言ったんだけど
実は同じことやってないんですよね
あのさっき言った代理店の下請けの下請けみたいなぐらいでやってる
単価の安いウェブ制作会社と
クライアントと直でやってる単価の高いウェブ制作会社は
実は同じことは全然やってないんですよ
これは僕は両方に所属したからわかるんですけど
そしてその代理店の下の下とかでやって頑張ってる人は頑張ってると思うよ
思うけど多分その上位企業がどういうことをやってるのか
多分知らないと思います
多分じゃなくて知らないです
何でかというと僕が発注側に回ってそれをよくわかったから
この人たち物事の大きなプロジェクトの進め方知らないんだなと思いながら話すことが多いので
制作会社さんにね
一生懸命頑張って制作してるのはいいんだけどっていう
我々はそれを求めてないんだけどなみたいなヒアリングの作法とかね
上位企業に行くということはウェブディレクターとしてやるにしても
実はレベルが全然違うことをやるんですよ
高いという表現は適切じゃないかもしれないが
少なくともいわゆるクライアントがこう言ったから
それで受けたものをガリガリ制作して
それに沿ってスケジュールを作って
それでこの通り納品しますよっていう世界ではない
ビジネスとしてどうやって戦っていくかみたいな
クライアントの経営の一部を担うぐらい
ちょっとこれは言い過ぎだけど
気概としてはそれぐらいの会社が多いので
ディレクションのスキルも多岐にわたるし
クライアントワーク一つとっても丁寧さが全然違ったりします
やっぱ単価の高い会社はその辺はね
みんなが頭がいいかどうかはともかく
みんなが優秀かどうかはともかくとして
お作法は資格してますねビジネスとしての
礼儀があると言ってもいいかもしれないです
なのでつまり同じことやってないんですよ
それは年収上がるよね
そこに食らいすぎていかなきゃいけないんだよね
特に中途で入るのは大変だと思います
今までウェブ制作ってこれが常識だと思ってたのにみたいなのは
なんかものすごいコンサルチックなことやって
私こんなことやったことないみたいなのはね
もしくは巨大なシステム案件が入ってきて
そんなの私やったことないみたいな
いわゆるコーポレートサイトとかばっかり作ってたのに
大型のウェブシステムが絡むECサイトとか
巨大な求人サイトを担当するみたいなことが起きる
それは年収上がりますよね
でもこれもだから茨の道ですよ
実力試されるし今まで何やってたの?
っていう目で見られるし
分かってないことは吸収しなさいねっていう
どこの会社も中途にそんなに手取り足取り教えてくれるわけじゃない
教えるとしたら未経験で作業してるわけだから
でも未経験じゃないんですよね
ということはそういう会社から
そういうトップ企業に来たからには
身につけなきゃいけないものがあるというのは
会社側も理解しているが
だからといって手取り足取りをしてるわけじゃないので
くらいついてこいというスタンスになるわけですよ
基本的にはね
これはこれで茨の道ですよね
大変ですよ
どっちも大変
違う業界に行くのも大変だけど
どっちも大変だろうね
なのでそういう意味で言うと
根本的には
同じことやっていて
同じようなとこに行って
年収が上がるようなことはないんですよ
例えば部長職に就いてた人が
年収800万だったのが
年収1200万になりましたみたいな
広告とか出てるけど
よく紐解くと
それは執行役員として言ってるんですよね
これはあると思います
例えば
超大企業の部長職だった人が
もうちょっと規模の小さい会社の執行役員で行くと
執行役員の方が流石に年収が高かったりするので
上がるとかね
でもこれも
同じことやってないんですよ
だって執行役員だもん
チャレンジですよね
なので
上位職種にチャレンジするというのもありだけどね
だからそういう風にしないと
基本的に同じ仕事をしていて
もう年収9から転職だっていうのは
基本的にはない
あるとしたら
今の会社の年収が
著しく市場より低い
同じことやってるのに
同じクラスの企業なのに
この会社めっちゃ安月給だなみたいな会社もあるので
もしそうなら
それは今損をしているので
さっさと転職した方がいいと思うんですけどね
全く同じ仕事なのに
あっちの方がいいっていう
そうそうないとは思いますよ
よほどのブラック企業じゃない限り
なんていうか
人材市場も
だんだんだんだん
金星化していくものだと思うので
年収が上がらない理由と上がる2つのパターン
あんまりないと思いますけどね
なので
転職したら年収が上がるとか
年収上げるために転職するっていうのは
手段としては本来はおかしいと思った方がいい
と思います
僕は
年収のために
直後の年収のために
転職したことは一度もないですよね
えーっと
年収が下がって
転職したことも
あるにはあります
あんまりないですけどね
末置きが一番多いです
全職年収
この末置きって
本当に僕
本来間違った考え方だとは思うんですけど
全職の年収なんか
関係ないじゃんっていう
これはね
上がらないときに思うので
末置きならいいんだけど
良く考えたらおかしいよねって
できる職能からすると
もっと高いのにみたいなのは
あったりはしますね
だけどおかしいよね
そもそもその
全職がどうとかじゃなくて
その会社の給与テーブルがあって
これぐらいのことができたらいくだって
決まっていらずなんだから
全職がどうとか本来全く関係ないよね
でも今でも多くの企業で
全職の年収も考慮してみたいなのが
書いてあってそうしないと来てくれないから
っていうのは分かるんだけど
なんかおかしいんだよね
まぁちょっとそれは話が反れるので
一旦置いとくとしても
基本的には僕は末置き
もしくはちょっと年収が下がる
まぁそういう意味だと
今回転職したのも
下がってはないんだけど
全職で1万年収もらってた時よりは
下がってますね
多分100万ぐらい下がってる
それはマネージャーじゃなくなったからで
今の会社に行くときも
希望年収については
いきなりスタートからマネージャーだったら
これぐらいは欲しいですって
マネージャーじゃないならこれでいいですって言って
別にいきなりチームを持ちたいわけでもないから
別にマネージャーやりたいわけじゃないので
今マネージャーじゃないので
そのピークよりは下がってるけど
その時の年収としては末置きで
転職してますね
なので
今一度
何のために転職をするのか
という頭部役ですよね
年収を上げるため
いいですよそれでも
僕はでも将来的な年収を上げるために
転職してるのは事実なので
直後の年収じゃなくてね
年収を上げるためだとしても
それはなぜ上がるのか
どうしたら上がるのかまで考えて
転職を活動すべきだと思います
転職したから年収上がるんだ
みたいのは大間違いで
上がんないよっていうだって同じ仕事するんだから
基本的にはね
じゃあ
もしその直後の年収で上がるとしたら
なんで上がるのか
大体理由はさっきの2つだと僕は思いますよ
違う業界に行って給料テーブルも違うところに行くから
自分の
職能の貴重さが変わるから
上がるとか
もしくは
えっと
上位企業
今いる会社よりもっと
単価が高いところに行くから
だから年収が上がるっていう
どっちもやればならないことが全然増えるので
茨の道であるね
はい
ちなみに違う業界に行くから
必ずすぐ上がるというわけでもない
上がるとしたらそうだと言ってるだけで
僕は事業会社に来るときも
年収上がってないですからね
事業会社に来てからは
上がったけど
結局どれくらい上がったのかな
たぶん100万200万ぐらいは
上がってるんじゃないかな
その転職してからね
時を経てね
はいなので
そういう意味では上がる可能性は
事業会社の方が高い気がしますけどね
ちょっと話逸れるけど
あれこれどこ言ったかな
事業会社の方が
大体
お給料が高い
というのはもう事実で
ウェブ製作会社よりね
それはもう分かりきったことで
なんで事業会社が
異業界転職のメリット・デメリット
高い給料を払えるかというと
ビジネスモデルが全然違うので
ある意味では単価というものが存在しない
ウェブ製作におけるね
当たり前だよねだってウェブ製作事業で
見仕方がないんだから
例えばさ何か
プロダクトがあったとして
まあいいか
そうだな
何がいいかな
服を売ってる
アパレル企業
だとしてね
服が売れれば
いっぱい売れれば
会社の売上が上がるわけですよ
そしたら給料が上がりやすい
これね
ウェブ製作会社で
同じじゃんと思うかもしれない人もいるが
同じじゃんと思う人もいるかもしれないが
順々逆になっちゃった
死ねないが
ウェブ製作会社は売り物が
ウェブ製作なんですよね
成果物
で実は
ウェブ製作の
いわゆるウェブサイトが
ウェブ製作会社の
棚に置いてあって
これくださいっていう世界ではない
ですよね
そうじゃなくて基本オーダーメイドなので
実はクライアントが
発注してお買い上げしてるのは
最後に出てきた成果物なんだけど
その成果物を作るためには
ウェブディレクターウェブデザイナー
エンジニアが稼働しなきゃいけないんですよ
実はその人たちの時間を
買ってるんですよね実態は
私たちのものを作ってほしいっていう
職人の時間を買ってるんですよ
ほぼね
とすると
例えば
ウェブ製作会社がいっぱい儲かるとするじゃん
儲かるっていうか売上げが上がるとするじゃん
でもウェブ製作会社で
売上げがいっぱい上がるってどういう時かっていうと
発注がいっぱい来る時だから
発注がいっぱい来るということは
それだけデザイナーの稼働時間が増える
なんなら人数が増えるわけですよ
ねとすると
これね儲かんないのよ基本的にはね
基本的にはっていうだけで
あの儲かる方法は多分あるんだろうけど
それで儲かってる会社もなんちゃかしてるからなんだけど
一旦基本的にはって話をするね
この労働集約型モデルと言われますが
売上げを上げては上げても
その分だけ社員を増やさなきゃいけないので
いたちごっこみたいなね
儲かるとしたら
すごい高い単価で
製作費をもらって
ウェブデザイナーの稼働を減らす
なかなか難しいよね
他の会社が10時間でデザインしてることを
うちでは1時間でやります
クオリティは一緒ですって
まあ多分できないと思う
最近AIが出てきたからあれだけど
それにしても多少もAI使いだしたら変わんないよね
なかなか難しいんですよ
もしくは
すごい
高い単価
もしくは同じ単価なんだけど
ウェブデザイナーとかウェブディレクターの
人件費を下げる
つまり給料を安くすれば会社は儲かりますけど
そうすると今度は
優秀なウェブディレクターは逃げちゃいますね
ここ安月給だなみたいな
さっき言ったブラック企業ですね
それでもっといくということは
利益率を上げるためには
デザイナーにもっとすっごい高い給料を出して
出してくれれば
デザイナーとかディレクターはほくほくなわけですけど
そうすると制作単価を上げなきゃいけないですね
じゃないと会社が赤字になっちゃうから
でも世の中で
ウェブ制作にかけられる単価
なんてそんなに上がんないですよね
となると難しいんですよ
でこれが
話が順序が逆だったね
需要会社はそうじゃないんですよ
服が
ものすごい売れたら
ガーって売れたら別に僕らがどう頑張ろうが
関係なくて
売れる仕組みを作ったら
ウェブサイトでCBRが上がる
仕掛けを作ったりとかね
押したら
青天井は言い過ぎだけど
ウェブ制作会社みたいなジネマはないわけですよ
なんかものすごく爆発的にヒットする商品が出て
材料費とか
いろいろ問題はあるが
さすがに人気費より安いので
めっちゃ売れたら
売れがガーンって上がるわけですよ
そしたら
社員に還元できるよね
ビジネスモデルが違うので
事業会社の方が
基本的には高い給料に出しやすい
その代わり安定性はないよ
ウェブ制作は
結構期間の長い商売なので
一回発注したら1ヶ月2ヶ月当たり前じゃない
簡単に言うと
その分の食い口はあるわけだけど
服が売れるか売れないかって一気に変わるから
ウェブサイトがいらなくなることはそんなにないだろうけど
服がいらなくなることはないが
とはいえ
競合他社がいっぱいいて
単価も安い
ウェブサイト発注するよりさすがに安いよね
数千円はあるし
高くても1万2万とか
普段着るようなのはね
なのでパッと売れなくなることもあるという
波が激しいですね
事業会社の方が
円高の影響とか
ダイレクトに受けるんだよね
そのジェット交差が楽しいから
事業会社にいるんだけど
そういうところに適応できるかどうかというのも
非常に大事な話ですね
話が逸れましたが
なんで事業会社の方が高い給料が出やすいのかの話ですね
ボーナスというのは
話もできないことはないが
全く話が逸れるのでやめましょう
基本的に事業会社の方が
ボーナスの割合が大きいので
ボーナスが
いっぱいもらえるといえばポジティブだし
年収の割合の中で
ボーナスの割合が大きいというのは
実はそんなに喜ばしいことではないので
あんなの給料の先送りじゃんと
僕は思っているので
話を戻しましょう
何のために転職するのか
やっぱり今一度問うべき
だいたい年収を上げるためだというのはわかるんですよ
労働環境を変えるのもありますけどね
年収を上げるためだとして
それはなぜ
自分の年収がなぜ上がるのか
ちゃんと考えたほうがいいですね
ちなみに僕もそうやって年収を上げてきた
節がありますね
基本的には
どの会社にいても
この会社では僕は成長できない
成長できないと
お給料上がらない
なるだけ高いお給料欲しいしみたいな
人生を潰してまでとか
全部ワークライフバランスのワークによってまで
年収を上げたいとは思っていないが
ほどほどに働きながら
給料上がるんだったらそっちのほうがいい
あと現状維持だと食いっパクれるんだよね
たぶん
若い子も出てくるし
やっぱり年を重ねるごとに何かを積み上げていかないと
同業界上位企業への転職:求められる変化
現状維持すら難しいと思っているので
新しいことを何か着手するとか
体験するとかしないといけないなというのが
根底にあって
正直僕は一つの会社でやれることなんて
そんなに一生かけてずっと成長できる
会社なんてそうそう多くないと思っているので
あるとは思いますけどね
どこかには
僕自身はそういう考え方なので
だからジョブホッパーなんだけど
だいたい3年に1回ぐらい会社を辞めている
とはいえ全職5年半ぐらいいたし
まあまあ長くいたと思いますけどね
その会社の中でも
いわゆるウェブ系の仕事としては
多分長くいたほうだと思います
まあまあで
こうやって
あもうここでは僕が新しいことを
やれる環境ではないな
っていう風にやって
ならじゃあ仕方ないかっていう
本当は転職なんかしたくないが
だってぬるまいがいいじゃんみんな
市街もいっぱいいて慣れてるほうが
でもまあそうやっていってると僕食いパクれるなと思って
転職をしておりますね
なのでその
マネージャーをやったりするのも
その一つですし
あのまあ
まあまあ人の
とか後輩のお世話をするのは
好きなタイプだと思いますよ
物を知れるのも多分好きなタイプ
でウェブディレクターとしてはそれは
向いてるほうだと思うし
同時にウェブディレクターをやってるみんなも
まあまあ人のお世話が好きな人が
多いとは思うんですが
とはいえだからそのマネージャーが嫌いなわけじゃないが
別にやりたいかというと
別にやらなくてもいい
っていうやらないで
同じ給料もらったらそっちもいいんじゃないのって思うぐらいには
いやマネージメント大変なんでね
だけど
僕のキャリアからすると
そのなんかウェブディレクターの
何かの専門的なね業界知識
とかで勝負できる人間でもないし
大型システム開発の
全部を仕切れるわけでもないシステム開発の
ディレクションもできないことはないが
いわゆるそのシステム畑にいる
ディレクターには僕は全然負けるし
そうするとやっぱり
マーケティング側とか
ビジネス側に多分よるんだよね
要するに突き詰めていけば多分
経営層に近くなる
僕が経営層になるとかじゃなくて
経営層の話をちゃんと聞いて
それを何とかする側に回らなきゃいけないだろうなというのは
うっすら思っていて
その中の一つにやっぱり組織で
キャリアアップするには
僕はタイプ的にマネージャーをやらなきゃ
ダメだろうなと思っているから
マネージャーをやったっていうのは
あるんですよ
嫌だったわけじゃないけど
やらなくていいならやらないよね
だってさ
ちょっとしたことでパハラとか言われて
めんどくせーなみたいな
やる気のない奴を
どうやってやる気を出させるかとか
それは楽しいからいいんだけど
でもさ
自分のモチベーションぐらい
自分で何とかすると
僕自身は思っているから
そうなると今マネージャーやってないので
いやー楽だよね
部下がいないって
すげー楽だなと思って
だってあれでしょ
僕が僕の思う通りにちゃんとパフォーマンス
高いパフォーマンスを発揮して
俺結構できますよみたいな
成果を出せばいいだけなんでしょ
うわー楽だーと思うよね
なんだそんなん簡単じゃーんと思っちゃう
簡単じゃんは言い過ぎだけど
いやでも分かんないけど
相当くらい未来に今の会社でも
部下を持つことになるとは思います
なぜなら今思い描いていることが
僕一人では絶対にできないので
絶対に人手が足りなくなるので
たぶん
マネジメントすることになるとは思うんですけどね
ただ今はないので
いやいいよね
ほんと
あんまり言っちゃダメだね
でもそれもそういうことをやらないと
キャリアアップ
年収上がんないなと思ったというのが
一番大きいですね
それは別にマネジメントだけじゃなくて
例えば僕は基本的には
ウェブ戦略とかマーケティング
UX文脈から
が強めのウェブディレクターだったので
スタートはね
2007年とかぐらいかな
僕のブログはたぶん
その頃はUXのことばかり書いてるんですけど
いわゆる一般的なマーケティングとか
ウェブマーケティングの知識を身につけたりとか
それは延長戦場にあるけど
例えばシステム開発の
ディレクションをするとか
もしくはインフラの話をするとかね
僕自身がインフラエンジニアとして
何かできるわけではないが
サーバー構成図とか
データベースだったらER図とか見ながら
これこうのほうがいいんじゃないのとか
これどうしてこうなってるのってエンジニアと
話ができるぐらいには
CDNどうするとか
もちろんDNSで
どういうふうに設定すればいいかねみたいな
これCNAMEでやるのみたいな話とかも
できるようにはなったんですけど
年収アップのためのキャリア戦略
それも幅広くやったほうが
キャリアになると思ったから
だから今の会社でも
それを評価されてるのが
非常に強い
超上流の
いわゆる広告出向の
インプがどれくらいだったか
CTRがどれくらいだったかとか
それなりにウェブ広告の
知識もあるそんなに僕自身がプレイヤーとして
ウェブ広告を出した経験は多くはないんだけど
広告代理人とやり取りして
そのCTRのどれだけ
勝負ができるかみたいなとかね
このバランスだったらこっちじゃないみたいな話とか
そこからランニングしたページでどうやって改善するか
ウェブ接客ツールで
この広告から来た人だけ
これ出そうかみたいな
そこからABテストガンガン回したり
年間100ラウンドとか回したり
代理人と組んでね
とか
もちろんそのUXデザイン
ウェブサイトのね
いや違うなもっと手前からやってるわ
まあいいやUI設計とか
アートディレクションとか
それぞれそれなりに幅広くできるので
基本この人に任せるときには
なんとかなるだろうみたいなのが
今の会社で評価されて
今そういうポジションをいただいているので
すごくフリーマン的に動いて
複数のウェブメディアを持ってるんですけど
それの中の大型プロジェクトとか
横断したプロジェクトとか
現場のディレクションの改善とか
そういうことをやってほしいと言われているので
それも今まで培ったものがあったからこそ
ですよね
ここからまだまだやって
僕はもうリアルに経営層に
これからアタックしに行かなきゃいけない
アタックかちょっと失礼だね
ぶっ飛ばしに行くみたいになるけど
まあもっとこういうことをした方がいいって
執行役員とか社長に出さなきゃいけないんですけど
ふざける吐きそう
なんか出してって言われてるので
まあ光栄ですよね
社員数100人
ホールディング数だと
1500人1300人ぐらいのかな
そこの社長の
グループ会社の社長とか
隣の会社の社長に
特撮さんなんかを
出してって思うこと出してみたいなことを
直接社長に言われる
っていうのはまあ光栄なことですよね
怖いけど
えっそうなんみたいなそんなこと俺やるみたいな
はい
まあなので
基本的にはスキルが広がらないと
実績が広がらないと
転職で年収が上がることはない
僕は転職はそのためにすべきだと思います
つまり
お給料というのはこの人が何が
できたかというのは正しくは
何ができそうかでお金が
決まるわけですよね
何ができそうか私これできますよって言っても
信憑性がないと
本当にってなるじゃん
ということは何が必要かというと実績が必要なんですよね
過去でこういうことやってるんだ確かにじゃあできるねって
それで面接で喋ると
確かにやってきた人だねとなる
ということはその実績を作らなきゃいけない
実績を作るためにはもちろん
それにないなら
チャレンジしなきゃいけない
さらにそのチャレンジつっても
今までやってない実績を作るということは
今までにないスキルを身につけながら
やらなきゃいけないわけだから
何のスキルを身につけたら
それができるだろうと逆算して
そのスキルを身につけてチャレンジさせてくださいと
手を挙げて実績を出す
僕手を挙げたことないけどね
なんか勝手に降ってくるからしょうがないからやるみたいな
でキャレを伸ばしてきたタイプだけど
となりますよね
で転職というのは僕は
基本的にはそのためにやるべきだと思います
年収を上げるんだったらね
つまり今の会社で
その実績作れるっけ
あ無理だねじゃあ違う会社に行かなきゃ
という
製作会社から事業会社に転職したのも僕はそれですしね
もっと事業の近くで
ある意味当事者として
ウェブマーケティングをやるとなれば
それは事業会社に行かなきゃいけない
全然来てよかったと思うんですけどね
転職というのは僕はそのためにやるべきだと思います
はい
まあなので今一度言いますが
転職するんだから年収アップっていう
短絡的な思考はぜひ
みんなやめたほうがいいね
転職するだけで年収上がんないよ
基本的には
はいというわけで
思ったより長くなっちゃった
やだやだじゃないよ
エンディングですね
はいエンディングでございます
早くちょっと今日2時からね
話しちゃったからね
知らんかなって話だよね
はい
今日ねそういえば
もう一個転職エージェントの話をしようかなと思ってたんですよ
タイトル忘れちゃった
なんだっけな
転職エージェントが持つ自己矛盾だったかな
なんかそんなタイトルなんだけど
その話もね
ウェブディレクションと関係ないんだけど
転職に絡むから
どっちを先にしようかなと思ったんだけど
まあ今年収上がる転職の方が旬だから
そっちかなと
なので来週もしかしたら
転職エージェントの使い方とか
抱えてる自己矛盾とか
話もしようかなと思います
僕ほら採用もやっていたので
採用側にもいたので
つまり転職エージェントと
採用側として付き合った経験も
まあまああるんですよ
もちろん使った経験もある
両者から物が言えるので
まあそこで見える
生々しい実態とかの話もできれば
別にどこの会社が悪いとか言うわけじゃないんで
別に趣味とかもないのでね
いいかなと思ってますが
まあ予定は未定なので
ぜひその話をしてくれ
っていう風に思う方は
別にXでもくれてもいいし
DMでもいいし
フォローじゃないよ
フォームね
お問い合わせ
間奏のフォーム
などからお便りいただければ
そうじゃなくてもお便りいただければと思いますよ
ぜひねお願いしますよ
まあそう
来週はそんな話をするかも
別の話をするかもという感じでございますね
はい
というわけで
私は会社に行かなければならないので
この辺で終わろうかと思いますね
もう長くなっちゃった
はいはい
じゃあまたみんな
来週
違う
私は来週って言うつもりはないのよ
来週やるかどうかわからないから
っていうのは嘘で
来週も多分配信するんですけどね
今のところ1回も
年末練習以外1回もスキップしてないので
ただ訳あって来週とは言わないようにしてるのよ
それもそのうち話すけど
まあ終わりましょう
ではまたいつかどこかで会いましょう
いいときもある
ならいっそ
悩んじゃえばいい
変々と
事業会社とウェブ制作会社のビジネスモデル比較
ルールに囲まれてても
君がどう捉えるか
世界は自由だ
Let's go
エレクション
今夜も日に遠く
流る時間が
始めよう
笑顔を送りたい
Webディレッカブラジオ
うまくいかないことばかりで
投げ出したくなる夜もあるけど
間違いも焦りも
全て抱えて
もう一度ここから始めよう
エレクション
未来はきっと繋がるからさ
歩き場と
笑顔を送りたい
Webディレクターのラジオ
駅ばかり見えたら
落ち着いて見渡そう
みんな本当は仲間だよ
君は一人じゃない
今夜もきっと海があるかも
君と繋がるし
Webディレクターのラジオ
50:08

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