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最近、なんかすごく好きだなーって思う、あり方の女性に出会ったんで、その話をしたいと思います。
あの、すごく芯はね、強いんですけど、ふわふわと可愛らしくて、
なんだろうね、女性、私ね、同性なんですけど、 あーなんかもうメロメロになっちゃい、なっちゃうなーっていう女性なんですけど、
その方のね、何が好きなんだろうなーと思っていて、ちょっと考えてたんですよ、最近。
で、私はその、
ね、ちょっとこれ、もう時代遅れかもしれないんですけど、女性らしさとか女らしいとかって、実はね、あんまりいいなーって憧れるとか、あんまり思ったことがなくて、
なんでしょうね、なんかこう偏見かもしれないんですけど、女らしくあらねばっていう前提が、
なんかこう、くっついて回るような気がしてたんですよね、自分の中で。
でもなんかね、その女性はね、すごくね、女性っていう、あの、あの、でもなんでしょうね、誰かのための女性、女らしさではないんですよね。
なんか彼女からあふれ出てる女らしさに、ちょっと魅了されてしまって、
で、あの、芯がものすごく強そうというか、なのにふわふわっと可愛らしくいて、で、何が一番好きかって、
で、あの、なんでしょうね、お話する時に、なんか自分の話に一生懸命、なんか自分に一生懸命に生きてるなーっていうのが伝わってきて、
そう、それで、なんか私、SNS、インスタで一応起業してるので、マインドのお話とかする時に、
あの、悪気はないんですけど、どうしても、えーと、こっちじゃなくてこっち、みたいな言い方を、なんかしてるかなーっていう時があって、
なんかね、彼女見てたら、あ、違ったなーと思って、それ、それじゃないわと思って、
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そうそうそう、なんか、もっと自分の世界に没入した発信を、そうだそうだ、したかったんだと思って、もうね、忘れがちなんですけど、
そう、それが一番だったっていうのをね、気づかされた。そう、そんな出会いがありまして、
あの、私推しがあんまりいないタイプなんですけど、ね、可愛いとか綺麗とかはたくさんいますけれども、
推しっていう人はいなくて、20代ぐらいからはね、もう卒業してたんですけど、好きなタレントさんとかからはね、遠ざかってたんですけど、
そう、あれ、なんかちょっと推しになりそうな勢いで、ちょっと今気に入ってるんですけど、
そう、なんかね、ああいう方好きですね、私。
ね、ふわふわしてて、可愛いって思いました。でもね、ふわふわしてるだけじゃなくてね、
やっぱかっこよさがある、凛としてる女性、いいですね。
そう、そんな感じでした、今日の。
ね、自分が、ただただ自分が大好きな世界を話していく。
こんなことを思ったのに、ね、もう一度発信とか、ちょっともう一回自分の中でやっていきたいなって思います。
今日も可愛いよ。
じゃあまた次回。失礼します。