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こんにちは。今日はですね、ちょっとお客さんのお話でね、
あの、まあちょっと辛い、変わりたい、みたいなね、今の状況からちょっとこう抜け出したい、みたいな方の話で、
まあ終わってからもね、子サロンに来られて、帰られてからも、私ちょっと見守ってるんですよね。
ちょっと見ていると、なんかこう変わろうとこう、ちょっとゆっくり休業されたりとかね、旅に出られたりとか、
あの心地よいカフェに行ったりとか、なんかいろいろされてるなーっていうのを見て、なんかその写真とかを見てると、
なんかこう軽やかさとかね、なんかこう、いらんもん、手放してはるなーとかが伝わってくるんですよね。
で、ちょっとそれでお話ししてたんですけど、なんかね、そうやってやっぱ休むことによってね、私ずっとこう、やっぱ人はいっぱい寝ないと、
いっぱいいっぱい寝ないとってずっと言ってるし、休むことの大切さを言ってるんですが、あの当たり前のことなのに、これができないんですよみんな。
みんなやらないんですよ。なんかわからんけど。で、それをこう素直にね、
やってみますっていうか、まあもう体がしんどかったんでね、やらざるを得なかったんでしょうけども、あの、
これね、休むっていうこともね、タフティー的に言うと意図して休むんですよ。
私は休むんだって。私は手放すんだ、しんどいものってね。 私は自分を癒すんだ。
私は体の声を聞くんだって意図する、強く意図するってことなんですよ。でね、私のこのスタイフの音声も意図してやってるんでね、ずっと。
あの、面白い、面白くしようと思ってるし、
あとあの、優しさはね、あんまないかもしれないんで、私ね、あのあんま優しい人間じゃないんですよね、実は。
わがままで気が強いと自分では思ってるんでね、好き勝手に話してるんですけども、
まあ、あの、動物好きとかね、そういう優しさはあるけども、あのね、どっちか言うとその、強さが強いんだね、私の強さ。
で、なんかその方に言われたんですけど、そのカズコさんの音声は、人を癒すエネルギーがありますと、
で、強さと優しさの両方がね、すごい良いバランスやと。で、背中を押してくれるって言われて、よかったーと思って。
優しさもあったーと思って。優しさ感じてもらえてよかったと思ってね。
もうちょっと優しさを増していこうかなって思いますね、私ね。うんうんうんうん。
そうやね、あのね、優しいだけではね、なかなか人に刺さらないし、で、強いだけではね、しんどいしね、その受け取る方法がもう強、強、強、強か思ってね。
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これはいい感想やね。強さと優しさがバランスがある。まじかー。よかったー。
でも言葉にそれを変換してくださるのは嬉しいですね。
強さと優しさありますか?このスタイフが。スタイフから。で、まぁね、ちょっと笑ける面白さと、
あとちょっとピリッと怖さっていうのね。怖さ、なんか七味みたいな感じで入れときたいんですよ、私は。
なんかこう、女性にありがちのね、女性でも男性でもだけど、あの優しいだけのね、文章とか優しいだけの発信というのはしたくないんですよね。
それだったらもうなんか、え、なんかやばい人と思われてもいいから、自分のね、正直な気持ちを発信したい。
そうやってやっててね、嫌われてもいいわと、気強く思われてもいいわと思ってやってたことが、こんな風にそのお客さんにね、
あの和子さんの音声はね、強さと優しさあるって言ってもらえてよかったと思って。
この方がね、めちゃめちゃ繊細な、なんか美しい、優しい女性だったんですよ。
だから、それにこう私も循環してね、エネルギーがね、混ざって優しくなれたと思う。
人によると思う。人による。
この方優しい人でしたよ、本当に。優しいからこそいっぱい傷ついて、いっぱい頑張ってきたんだろうなって、真面目でね。
もう皆さんね、その真面目をちょっと手放していったらいいんじゃないかなって、日本人全員ね。
もうなんかポンコツでもいい、いい加減でもいいみたいな、ちょっとね。
もうだるー、もうやー、もうやー、みたいなね、感じがあってもいいっていう、アホさがあってもいいっていうね。
私も今、友達と一緒にね、ちょっと変態っぽさとか、もうアホさとかも、出していこうって言って。
そういうのが面白いからね。出していきますよ、それは。
いやまあそれでね、あのー、せやなー、そっかー。
いやほんとになんかそういうのを、感想をね、私ね、いただいて、文章、長い文章をいただいて、じっくり読んで味わいたいんですよね。
これ、これがしたいな、私も1個ずつ。
今日もこう何件かいただいて、それをゆっくり読んで噛みしめて、
こうやってその、いただいた感想に対するまた感想をね、こうやって発信したいんですよ。
でまたそれを誰かが聞いて、なんか感じてほしいなと思って。
それが丁寧にやっていくってことかなと思います。
やっぱりね、他人をね、人をバカにしてはいけない。
人を見下したらダメだと思うんですよ。
その上っ面でね、いいこと言ってなんか、人を集めるってことはできない。
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それはしない。
そうなんじゃなくて、やっぱりこう、本音を言った相手にしか本音で言ってはもらえないと思うので、
実はって言ってね、本音で話す私にしか本音で話す人が集まってくれない。
あ、そう、あの本の話ね、スピリチュアルな世界観で見つけていきやすさ、
あれの感想をくれた方も、本音でいろいろお話したんですけど、
それ以外にもその感想をね、直接こうDMくれた方が、
この本は良かったですわって、和子さんの本音が詰まってたって言って、
そういうプライベートの話も全部盛りだくさんで、読めてよかったですみたいな感想だったんですね。
そう言ってもらうと、書いてよかったなと思いますよね。
だからね、そこがAIでは書けないところで、
結構ちゃんとした文章をね、書くんでしょう、AIは。
でもその、人に伝わる経験から滲み出る本音とかは、人間が書かないとね、
そこはやっぱり伝わるものがないと思うんですよね、AIだったらね。
そのブログとかやったらそのAIとかでいいかもしれんけど、
そのエッセイとか小説って、なんかその、まあAIに書いてもらったらわかると思うけど、
ちゃんとしたものを書いてくれるけどね、なんか伝わるものがないというか、
で私はなんかそのAIがどこまでね、人の心を感動させるものを書けるんだろうと思いますね。
それは全然、AIに負けずに書くぞとかじゃなくて、共存であって別物ですから、
負けずにもクソもこう、全く別物ですよね。
そこは前回ちょっと言いましたけど、
ものを書く人間っていうのはね、やっぱりどれだけAIが発達しても、
作家っていう、その作品作りの人はやっぱりいなくならないのではないですかね、
そのアートというか、作品、なんか陶芸とかでも絵画とかでもそうちゃいますよね。
イラストレーターさんもね、同じようなことを考えてないですか?どうですか?
イラストレーターの方、AIがもう全部イラストを今書けるじゃないですか。
本の表紙を私、以前イラストレーターの人に冊子絵を書いてもらおうかなとか思ったことあったんですけど、
イラストはね、冊子絵とかもうAIでいいのかなと思ったりはしてるんですよ。
イラストがメインじゃないんでね。
けれども、イラストレーターさんの写真集とか、その方の作品って、その方が手で書いたものを売ってる方おられるじゃないですか。
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また別物ですよね。
やっぱりAIの絵っていうのは、やっぱりAIやなっていうものを感じません?
面白いしいいけど、YouTubeとかで使われている絵とかは、これAIやなってわかりますよね。
見やすいしいいけど、なんていうのかな、そのエネルギーが違いますよね。
注がれているエネルギーがね。
なんか下手でも、人間が書いたものっていうのはやっぱり味わいがあって、そこにエネルギーが乗っているので。
でもそんなこと言ったらね、ラジオのパーソナリティもAIが出ているのはあるんじゃないですかね。
スタイフにもAIが登場したりする時が来るんじゃないですか。
AI、スタイフとかボイシーとかさ、これAIか人間かわからへんっていうのはね。
うまく喋るでしょうよ、AIが。
なんかテーマをね。
例えばその、なんかお金の稼ぎ方とかやってAIに喋らすとか、そんなんも出てくるんじゃないですか。
それを聞いて楽しいんかっていう話で、AIとして聞くのはね、いいかもしれんけど、
あーそうか、なんかうまいこと言ってるな、みたいなね。
また別物じゃないですかって言いたいんですよね、私はね。
なんかちょっと人間、ちょっとね、あのやっぱり感受性とか、
なんかこうそういう思考力とか理解力とかそういうのを磨いていくことが大事ですよね。
それにはやっぱりエネルギーを高めるっていうことであって、
あのAIとの共存ですよね。
でまぁそんなんでね、このスタイフ、
なんかね、あ、そうだとね、私違う方にね、このスタイフでちょっと音声でいろいろ感想とか送ったんですよ。
そしたら女優さんみたいな声ですねって言われた。
めっちゃ嬉しかった。
もうね、なんか喋るのがね、うまく得意になってきたんでね。
女優さんみたいかぁ。
嬉しいなぁ。
なんか褒め言葉をね、本当に私は言われるのが好き。
そっか、ていうことでね、今日はちょっと独り言みたいな感じですけど、
強さと優しさ、このバランスですね。
強すぎず、優しすぎず、押しつけすぎず、ね、面白おかしく、
これからも音声配信を人間としてやっていきたいと思います。
ありがとうございます。