フリーランスの妻の仕事
こんにちは、魚座のとおるです。
私の妻はですね、数年前に個人事業主から法人化して、一人社長になったんですね。
主にセミナー業でクライアントさんのところに行って、その従業員の方に技術指導とか講義とかしてですね、セミナーするっていうセミナー講師の仕事をやってるんですけども、
すごい一日中仕事してるみたいな感じで、ずっとLINEとかメッセンジャーとかでクライアントさんのスタッフさんがいろいろ質問されたりとか、
質問されたことについて返したりとか、次の講義のスライドとかを作らなきゃとか言ってですね、ずっと朝から晩まで忙しなく仕事してる感じで、
会社とかパートでちょっと行ってるんですけどね、普通の会社員よりかはずっと一日中落ち着かなくて働いてるみたいな感じで、
フリーランスって大変だなって近くで見てて思うんですけど、私は会社員なのでね、会社終わったらもう仕事をせずにっていう感じで、家帰ってきたら別に何もせずっていう感じでこうやって発信とかやってるんですけど、
例えば僕帰ってきて晩ご飯食べてるじゃないですか、じゃあすごい仕事でいろいろあった日とかは僕にばーっと喋ってくるんですよ、仕事のこういう、次のクライアントさんこういう人でとか、今相談してる、相談受けてるクライアントさんこういう人でとか、
あと他のフリーランスの同業者の人たちこういう人でこういう考え方でみたいな、悪口じゃないですけど、みんなもっとこうしたらいいのにとかああやったらいいのにって、私何回も言ってるのにみんなもう同じこと聞いてくるみたいな、そう思わない?みたいな聞かれるんですけどね、ご飯食べながら。
まあそういうこと言われても、ああまあそうですよねみたいな、そうだと思うよみたいな感じでね、私も話してるんですけど、なんかすごい多分私の妻はその業界では多分日本の最先端を多分行ってて、あんまり同じように仕事してて上手いこといけてる人があんまりいなさそうなんですよね。
本当に日本のトップ走ってるみたいな、あれですよ、稼いでるとかじゃなくて、やり方、仕事の仕方とか上手いこと言ってるかとかで見ると、あんまり同じようなことされてる人が、私もその妻の業界はよく知らないんですけど、近くで見ててそういうふうに感じるんですけど、
わたちのない道を進むみたいなね、前例がない前を誰も走ってないところを自分が先頭に立って走ってるみたいな感じでやってるんですけど、なので妻が経験してることって結構レアな体験というか、誰でも彼でも誰でも彼でも誰でもが経験することじゃないと思うんですよ。
妻だからこそ経験するようなことだからすごい貴重な経験だと思うんですね。経験というか、体感というか感じ方というか。
なのでそれを発信してみたらって言うんですよ。妻もSNSとかインスタとかやってるんで、もっとブログとかインスタとか今の私みたいに音声とか撮って発信してみたらって。
みんなもうこういうこと、こうこうこうだからもっとこうした方がいいみたいなのをもっと熱量を持って発信したらって言うんですけど、いや、それはなんかできないみたいなことを言うんですよね、妻は。
ちょっと人からどう見られてるかっていうのをすごい気にしてる感じなんで、すごい過激なことを言うと、あの人、この人だったの?みたいな周りに思われるのがちょっと怖いっていうか、自分のブランディングみたいな感じで、私のブランドはそれじゃない。
私そんな人って思われたくないみたいな。まあって言うんですけど、でも妻もなんか若い時はあんまりよく知らないんですけど、私はね、ヤンキーチックだったみたいで今でもこうヤンキーな一面が出てるんですけど、SNSとか仕事ではそういうヤンキーな一面は一切出してないんですよ。
そういうのを出してみたらいいんじゃないかなって思うんですけどね、なんか周りの目を気にして出さない方向でやってるみたいですけど、なんかもったいないなと思って、自分の経験した、そんなこと考える人いないのにその考えとか思想とかを発信したらいいんじゃないの?みたいな思うんですけどね。
そういう経験って他の人からしたら欲しがる考え方とかネタみたいな感じじゃないのかなと思ったりしているんで、発信したらとかブログ書いたらって言うんですけど、そんなこと載せない、ダメって言われるのでちょっと困ってます。
私はね、そういう妻のことをこっそり発信しているわけでございます。
妻の発信の重要性
というわけで今日はそんな妻の話でございました。それではまた皆さんお会いしましょう。
トルでした。バイバイ。