00:04
いつきです。
ももこです。
ついに行ってきたね、初めてのイベントに。
そう、ポッドキャスターさんのイベントに初めてお邪魔してきました。
こないだの週末に、ねおご城楽園と心の砂地の合同イベントに2人で行ってきました。
行ってきた。どうだった?
めちゃくちゃ面白かったの。
プラス、人が周りにいててめちゃくちゃ緊張した。
マジで緊張してた。
もともとももちゃんが誘ってくれたじゃん。
もともと番組は好きだけど、
ファンの皆さんとか、もっとコさんのポッドキャスターさんとか、交流がある方たちがすごく多かったからさ、
とにかく場に飲まれて入ってきたっていう。
だってさ、一番最初さ、入った瞬間、入り口の前にさ、ねおご城の2人が立っててさ、
その時点でも私の後ろに隠れてたもん。
そう、とにかくちょっと半身だけだして、状況を確認していた。
でも私もマジでめちゃくちゃチキった。
顔はさ、知ってたから。
ねおご城の2人もそうだし、あと寺田さんも知ってたからさ、
なんか見たらわかるやん、本人って。
あー、そうねそうね。
そう、だから入り口の前に、ねおご城の2人が立ってた時に、うわっ本人だって思ったの。
私も顔も予習してたし、番組も予習はしてた。
全部とかはちょっと無理だったんだけど。
そう、だけどさ、見た瞬間にさ、どうしていいかわからんくてさ、
結局何の自己紹介もしないままさ、うわっ、うわっ、みたいな。
ほんとにそれなのよ。
一気は私から半身出てるだけで、2人でわたわたして始まった。
そうだよ、なんかうちら結構おしゃべりだし、結構音量はちょっと大きめだとは思うんだけど、
コミュ力めっちゃないなって思って。
なんだろうね、なんかさ、慣れれば別にいいんだけどさ、やっぱ初対面って難しいよね。
初めてだな。
てか騒ぐことは得意なんだけど、それってイコールコミュニケーション能力じゃないと思ってて。
なんかね、前にふわちゃんのオールナイトニッポンを聞いてた時があって、
その時になんか、私マジでコミュニケーション能力ないよみたいな。
私はほんとに一方的に騒いでて、周りの人がコミュニケーション取ってくれるんだみたいな話してたのね。
03:04
で、一番コミュニケーション能力あるのは吉岡梨帆だった時。
え?
吉岡梨帆さんは、なんだろう、どんな人に対しても気持ちよくさせるような、
気持ちよくこう、なんか対応、なんて言ったんだろうな。
受け答えできるようなことを言ってる。
なんかうるさくないけど、そういうことができるっていうのがコミュニケーション能力。
確かに。
だからうちらってコミュニケーション能力ない。
確かに。ないわ。
騒ぐの得意だけどね。
そう。だからあの、ほんとに、もう慣れてる友達とかだったらさ、
その騒ぎに対して突っ込んでくれたりさ、掛け合いができるじゃん。
そうそうそう。
だけどさ、初対面で掛け合いとか無理じゃん。
だって向こうからしたらさ、え、何この騒いでる人ってなるじゃん。
向こうもさ、なんだこいつみたいなとこから始まるじゃん。
だからこっちのコミュニケーションの仕方がさ、もう当たり屋でしかないからさ。
4年間にさ、ドーンって言って、なんだお前みたいな感じのところからさ、始めないといけないっていう、
自分のコミュニケーションのウィークポイントを感じた。
めちゃくちゃ感じた。
確かに。
しかもさ、しかもちょっとうちら緊張してるもんね、ちゃんと。
あ、なんだろう。
めっちゃ緊張してた。だって私も、
なんかあの、グッズみたいなのを買わせてもらったんですけど、あんま記憶ないもん。
あ、これにする?みたいな。
そう、なんかさ、だからこう、旗から見ると、すごいなんか自分のペースで初対面できてるなみたいな思われること多いんだよ、その。
結構初対面でもさ、わーわー言えるし、割と明るめに話せはする。
けど、もうめちゃくちゃ緊張してんの、何したらいいかわかんなくて、とりあえずちょっと元気めにはしゃぐみたいな感じなの。
そうね、そうね、そうね。
そう、だけどそれってさ、なんか本当に、何ていうの、何したらいいかわかんなくて黙る系の人もいるじゃん、私たちと逆で。
はいはいはいはい。
そういう人からしたらさ、わーこの人すごいなーみたいな思われるわけよ。
そうねそうね。
違うんだよ、逆なんだよ。
そうなんです、リアクションが大きいからすごくマイペースに楽しんでるように見えるけど、ちょっと清くないっていう。
本当にそう、本当にそう。
そうだよ、行く前はさ、なんか来た人といっぱいおしゃべりしたいなーとか思ってたけど、ちょっとほぼ話せなかったっていう。
反省、とっても反省した。
あとこれもう一個言いたいのは、ちょっと私ぐちになっちゃうけど、もうわかってると思うけど、
ももちゃんが当日、いや前日にイベント終わった後、軽井沢行くって言い出して、早く退散しなきゃいけなかったんです。
それは本当にごめんね。
結構ギリギリまでね、誰かしゃべれるかなって粘る予定ではあったんだけどね。
06:01
でもそれでもそれでも頑張って粘ったわ、粘ったよ。
いや、うん、頑張ってた。頑張ってたけどちょっともう死んだ。
そう、なんか私、前日にね、そのイベント自体は3連休の中日の日曜日だったんだけど、
土曜日から友達が軽井沢に旅行に行ってて、3連休、丸々3日使って。
で、たまたま土曜日にそのうちの一人と連絡を取ってて、
で、旅行に行ってるメンバーも全部私の高校の友達だったんだけど、
ほら私も知ってる人だから、夜に実況みたいな感じでさ、
今みんなでこんなことしてるよみたいな写真とかが送られてきてて、
で、向こうもさ、たぶんさ、もうエンタメ求めてるわけよ。
なんか電話しようみたいになったの。
やることないかよ。
やることないよね、マジで。
電話しようみたいになって、で、だから私は自宅、
で、他のみんなは軽井沢でなんかテレビ電話したの。
で、それでなんか盛り上がりすぎて、なんか、
え、明日は暇じゃないの?みたいに言われて、来ないよ。
でもイベントがあったの、私は次の日。
イベントがあったから、いや明日は予定あるから、
明後日ならいいよみたいに言ったけど、
まあ3日目なんてもう帰るだけじゃん、ほぼ。
で、どうにかこうにかくにくの作風が、イベント行った後に直行するっていう。
超ガッチガチのプランを組んで。
そうだよ。
1個だけね、1個だけ言い訳させて。
元々はね、私ね、めちゃめちゃ遅くまでイベントにいるつもりだったから、
もう軽井沢着くの10時だよとか言ってたの。
どんなに頑張っても8時って言ってたの、友達にね。
で、みんなにはいや遅い遅いみたいな、7時には来いって言われてたけど、
いや普通に予定あるから、まあ早くてもって電車調べて、
結局2時間くらいかかっちゃうから、2、3時間。
いやもうどんなに頑張っても8時だわみたいな。
ていうかなんなら10時くらいになりそうだわ。
言ってた。
ところ。
なんと、6時半に高崎にもう着いてた。
いやいや、そうだよ。何の言い訳?それ。
言い訳でも何でもなくない。
だから入るの早く。
別にもっと遅くまでいる想定だったんだけど、
うちらのコミュニケーションを発揮しすぎて、結構早めに出た出てきちゃった。
もうちょっと粘る。
もうちょっと私は体勢整えてトライしたかったよ。
そういうことか。私のカルザーのせいで若干そこがあれか。
そう、それもあるしねみたいな感じになって、確かにみたいな感じになって。
09:02
ごめん。
いや、いいよ。もういいけど。
カルザーは楽しかった。
一人にコミュニケーション能力がないからね。
でもカルザーに対してちょっと突っ込むと、あれだよね。
だから海の日の時だからさ、日曜日に行って月曜日に帰ったんでしょ。
ほぼほぼできることなくない?って私は思っていた。
びっくりするんだけど、24時間以内で帰ってきたの、私。
だから行き始めたのが4時半か5時くらいじゃん。
2時半くらいに会場に出て、5時くらいから。
そう、5時くらいの電車。
でも次の日の5時くらいには帰ってたってこと?
もう家にいた5時には。
嘘でしょ。早すぎて。だからやることなくなったって思って。
その後、私も友達とご飯食べたんだけど、
その時にももちゃんが行っちゃったみたいな。
もしかしたら一緒にご飯食べるかもって思ってたんだけど、
なんか行っちゃったわみたいな。わらわらって話したら、
え、それ明日帰るんでしょみたいな。ほぼやることないじゃんみたいな。
うっかりすぎない?みたいな話になったよ。
だから5時に出て、結局高崎まで電車で行って、
そっからは車で送って、迎えに来てもらったんだよ友達に。
結局泊まってるコテージみたいなのに、
着いたのはたぶん9時くらいだったんだよ。
8時から9時くらいかな。
で、一応ご飯待っててくれて、私が来るまで。
そこからみんなで手巻き寿司パーティーして。
楽しい。楽しいでしょ。
手巻き寿司パーティーして、余った肉を焼いて、
前日の余りの肉みたいなの焼いて、
で、踊って。
踊って?何踊り?
いや、なんか踊りのターンがあったんだよね。1時間くらい。
お風呂さ、順番に入るじゃん。
何踊り?
いや、違うよ。BTSと。
BTSね。
あれ知ってる?キャリーの原宿イヤホイって知ってる?
それ踊りなの?クラブみたいな感じ?
違う違う違う。
あるの?振り付け。
こういうやつか。
お風呂を順番に入ってる間に、
待ってたメンバーはお風呂も済んでたんだけど、
私と私のことを迎えに来てくれた2人が、
12:00
お風呂まだ入ってなくて、
で、3人が1人ずつお風呂入るとさ、
その間ちょっと暇じゃん。
まだみんなで飲んだりとかできないし。
で、その間に、私が一番最初お風呂入って上がって、
で、私がダンスやってたし、
なんかBTSも踊ろうぜみたいになって。
で、私以外にも1人、
別にダンスやってたわけじゃないけど、
ダンス踊るのは好きみたいな子がいて、
その子がさ、だから教えてよみたいな。
ダイナマ?ダイナマ?
ダイナマ最初やったらダイナマむずいから嫌だって言われて、
で、バターとパーミッションダンス?
パーミッションっていうダンスは結構楽ちんで。
バター普通むずくない?
バター。
でもね、バターは1回前にも別の友達と踊ったことあった、私。
その時に振り付けをちゃんと覚えてたから、
それをレクチャーしてバターを踊って、
で、パーミッションダンスを踊って、
で、やってたらその子がね、ダンス好きな子が、
なんか踊れない芸人、アメトークの踊れない芸人で、
後藤がやってたやつでやりたいとか言い始めて、
何言って聞いたら原宿イヤホイだったの、それが。
あ、やったってやってたの?
そうそう、私もそれのイメージだわ。
それで、ひっしこいてあれ全部覚えたんだよ。すごくない?
すごい、なんかテンテンテレレンテンテンみたいなやつでしょ。
しかもね、あれね、ほんとに疲れるの。なんかエクササイズで。
手遊びみたいな。
ずっとね、手遊びはいいんだけど、足がずっとエンドレスで飛んでるのよ、あれ。
あー、確かに確かに。
ずっとジャンプしてて、で、テンテンテレンテンテンテンテンテンテンテレンテンテレンってやるの。
で、それでさ、原宿イヤホイのこうやって手でやるやつが2周くらいした後に、
ファイ!ファイ!ファイ!
あれもさ、あれもだいぶ来るの。お腹も足も。
で、しかも一発でできるわけじゃなくてさ、何回も何回も練習するわけじゃん。
ずっと。
ちゃんと覚えて踊るのがすごい。
ずっとYouTube見ながら練習してて。
一瞬しか踊らないもん。
一生懸命やったの。
で、そしたらさ、まじほん、なんていうの、あの、ブートキャンプ、ビリーズブートキャンプみたいな、まじで。
はいはいはい、お前ら行くぞーみたいな。
ファイ!ファイ!ファイ!ファイ!
諦めんなー、がんばれーみたいな。
見てた他の友達がみんなやっぱ痩せるよ、みたいな。
すごいな、2人みたいに言われた。うちは2人でやってたよ、ずっと。
なにそれ。あ、2人で?なんかそう、ダンスのターンって言ってたのか、みんなでやってたのかと思った。
みんなはなんかお風呂入ったり、ダルダルした。
そういうとこだよ、小魅力って。
え、なに?
2人だけ踊っとけばいいみたいな、自由すぎる感じ。
あ、そっか、自由すぎか。
だから小魅力ないんだよ。
え、確かに。小魅力ある人は逆にどうするの?みんなを巻き込むのかな?
だからあれじゃない?人を置いてけぼりにしないんじゃない?
それだ!
え、めちゃくちゃそうじゃん。
そうだよ。
え、人を置いてけぼりにする癖ある?
15:01
あ、そう、それだよ。
あるわ。
反省、反省。
すごい、着地したわ。
着地した。
楽しかったなら何よりだよ。
すいません、本当に。ごめんね。
いや、楽しい休日だったよ。
うん、ありがとう。
平成マインドギャルのDMIオアース。
この番組は、12歳で出会い、ギャルのようなマインドで生きることを夢見ながら、
真っ当なレールを走ってきたOL2人が、
明日も使えない無駄知識、トゥーマッチ・インフォメーション、DMIを垂れ流しながら、
美しい人生を生きる、そんな一部指示を記録した番組です。
えっとね、会社の同期とすごい盛り上がった話があって、
はい。
ちょっとね、いつきにも聞いてみたいなと思うんだけど、
はい。
表に出たい派と裏方をやりたい派。
あー。
大体2つに分かれると思ったよね。
で、私、裏方プロフェッショナルになりたいの。
ただの裏方じゃなくて、私は裏方のプロになりたくて、
おー。
どういうことかというと、なんかさ、吉本の劇場とかにさ、名物スタッフとかいるじゃん。
あー。
めっちゃおもろい人みたいな。
なんかさ、おもろいもそうだし、
ディズニーのやつを想像してた。吉本があんまわかんないからさ。
あー、そっか。
ディズニーのめちゃくちゃおもしろいけど、ただ、
いってらっしゃーいっていうだけの人なのにめっちゃおもしろい人みたいな。
そうそうそうそう、そんな感じ?
あとは、おもしろいとかだけじゃなくて、普通に役に立つ。
あー。
ただの、裏方の仕事をこなすんじゃなくて、
なんか、例えばね、バンドがライブハウスで演奏するとするじゃん。
で、さっき言った私の動機は、演奏したい人タイプね。
で、私はそのライブハウスのスタッフをやりたいんだけど、
ただのスタッフじゃなくて、例えば、なんかさ、ライブの時って転換とかあるじゃん。
で、例えばちょっと楽器変わったりとかするじゃん。
そういう時に、なんか、あ、この絶妙な位置にこの次の楽器置いといてくれたおかげで、
めちゃくちゃスムーズに持ち帰れたわーって思われたい。
おー、はいはいはいはい。
気づく人には気づかれるけど、気づかない人には気づかないくらいの気配りがめちゃくちゃできるみたいな。
うんうんうん。
で、4、5年経った時に、え、あいつ実はめっちゃすごくね?
で、全員が気づくみたいな。
え、そのラグ?結構長いね、そのラグ。
でもさ、あ、じゃあ1年でもいいや。
なんかさ、そのなんていうの、日々目立たなくていいのよ。
18:02
日々目立たなくていいけど、そのなんか、裏で実はめちゃくちゃいい役割してた、みたいな。
そういうのを後から気づかれた時にめっちゃ嬉しい。
あー、そっちがちょっと気持ちいいみたいな。
そうそう。
なるほどー。
で、これは結構人によって色々、例えばこの2つ以外にも、
なんか、あのー、本当に裏方が好きな人もいるだろうし、
そもそも裏方のプロみたいな目立ち方もしなくていいみたいな人もいるだろうし、
なんか、演者だけどサブ役、主役じゃない、みたいなのがやりたい人もいるだろうし、
結構ね、様々だと思って、ちょっとこれいつきにも聞いてみようと思ったんだよね。
あー、なるほどね。
そう、私はももちゃんの話聞きながら思ってたのは、
え、私難しいけど、でもどっちかと言えば、演者寄りだと思う。
なんか多分さ、あのー、私、ももちゃんはさ、マネージャーやってたことあるけどさ、
私さ、マネージャーやりたいって思ったこと一回もないよね。
なぜならやってみたいって自分で思っちゃいそうだから、やらない。
そう、だから、バレエ部とかだったらさ、自分もやってみたいなとか思って、
自分も活躍してみたいなとか思った。
だから、あんまりやりたくない派だし、どっちかと言えば目立つ方が好き。
だけど、でもなんか一人だけで目立つ、なんかそのさ、
あのー、5人組グループとかだったら全然いい。
6人、7人、9人グループの中の1人、一番人気じゃないくらいがいいかな。
あいばちゃんじゃん。
そう、だから、まさに私は緑レンジャー推しのことが多いもんね、アイドルで。
自分の立ち位置としてもやっぱり緑レンジャー。
いや、もうなんかさ、アイドルとかになるとさ、緑レンジャー的な立ち位置ってさ、
パンピーが思ってるような人でもさ、めちゃくちゃ責任を負ってると思うから、
ちょっとこの例えは正しくないかもしれないけど、
なんか一般的なポジション的にはその、1人でやるじゃなくてみんなでやる中の、
なんかちょうどいい中間くらいの立ち位置が一番しっくりくる感じはしてる。
あー、緑レンジャー、なるほどね、分かりやすい。
そう、でも裏方っていうのはあんまりやってない、やってないというかあんまり知ってこなかったかも。
ちなみに私はそのレンジャー系で言うと、
ちっちゃい頃めっちゃ憧れてたのは、
なんかレンジャーがトラブった時に駆け込むバーのマスターみたいな人いるじゃん。
バタ子さんみたいな感じ?
そうそうそうそう!
とりあえずパン投げてくれるみたいな、すっごいいい位置にパン投げてくれるみたいな。
レンジャーとかってだいたいいない?
なんかその、アジトのおっちゃんみたいなのいるじゃん。
あー、いるね、いるね。
守り主みたいな人いるじゃん。
はいはいはいはいはい。
で、ちょっとレンジャーを囲まったりとか、
なんかその武器でトラブルが起こった時とかに、
しょうがない、こいつを使う時が来たかとか言って、
21:01
なんかさ、すごい秘伝の剣みたいなの出してきたりとかする人いるじゃん。
はいはいはい、レンジャーじゃないけどなんか色々アシストしてくれる。
そう、しかも超重要人物なんだよ。
あのおっちゃんがいなかったら絶対勝てなかったってシーンがめちゃくちゃあるの。
あとさ、あれも好きそう。
あの、ドラマとかで主人公の、主人公がちょっと金持ち系とかだった時に、
なんか目立たない執事なんだけど、何をやらせても、
あ、昔はこれをやっていて、とか言って全部できる人。
あー、そう。めっちゃ好き。
あれ、すごい、あれ好きそう、あのキャラ。
めっちゃ好き。で、絶対に干渉しないんだよ、恋愛とかにちゃんと。
なるほどね。
主人公たちの関係性には干渉しないんだけど、
程よいタイミングで適度なアドバイスみたいなのをポロってするみたいな。
それが後押しになってちょっと恋愛が発展するとかするんだよね。
あー、めちゃくちゃいい人じゃん、それ。
めちゃくちゃいい人じゃない、それ。
そういう人、めっちゃ好き。
あ、それだわ。なんか根源を見たって感じがする、今。
そこかも。
そうか。
あの人って何気すごいみたいなポジションで一応ちょい話題になるじゃん。
そう。
だけど表舞台というか、筋には干渉してこないよね。
そうなの。
しかもちょっとすごいっていうのも、一部の人は気づいてるけど、一部の人は気づかないくらいのレベル。
そうだよね。直近の人だけ分かってるみたいな。
そうそう。で、本当にさっきのレンジャーで言うとレンジャーばっかり見てる人もいるじゃん。
そういう人には見えないんだよ。
でも分かる人には分かる。この人がいなかったらこのレンジャー絶対勝ててなかったっていう超重要人物みたいな。
はいはいはい。
あ、それだわ。私それになりたかった。それになりたい。
なるほどね。
なんかこの話またあるよね。またFBTAみたいなのに繋がっていきそうだね。
そういう性格とか好きだよね。うちら。
うちらっていうか女子結構好きな子多くて。周りの女子が特に好き。
女子好き。さっき話した同期っていうのも女子だもん。
占いとかも好きなのさ。
占いも好き。
占いの方がちょっと多くない?なんやかんやで。
分析したがりなのかな。
そう。就活の時も自己分析のしすぎで、就活が進まない女子が多いですとか言って。
女子だけじゃないだろうって思ってたけど。
女子の分析やっぱあるかも。
あるかもね。確かに。
自分のことを知るのは楽しいからね。
そう。面白いってなるしなんか。
だってさ、私の一番記憶の中で、一番占いみたいな性格診断みたいなのにハマったのは、
超昔だけど、大型の説明書っていう本さ。
持ってたよ。
黒いやつでしょ。
そう。あれ小学校くらいの時に手にして、めちゃくちゃ当たってるって思ったもん。
その時に占いにハマる人の気持ち分かった。
24:01
流行ったあれ。チェックマークつける式になったやつだよね。全部。四角い。
めっちゃつけてたっていうか、書いてはいなかったけどめっちゃつくなって思いながら読んでた。
分かる分かる。
なんか私が一番それを共感したのがなんだっけな。あれ。大型だよねもう。
大型。私も一個あるよ。
じゃあ発表しよう。私はね、今日も一個作ったんだけど、気づいたら見覚えのない痣がある。
あったあった。
押すと痛いのに押すっていう。
三段階になってるんだよね。三段押すみたいになってるんだよね。
そう。痣があるで一個チェックで押すと痛いチェックなのに押すっていう。
あったあった。
今日もお風呂で滑って痣が一個できました。
え、だって私お風呂で滑ったくらいならいいけど本当によく分かんない痣が普通にあるもんな。
なんでぶつけたのかマジで分かんないもん。
確かにお風呂で滑ったくらいだったらさ、もうあ、痣できましたねって認知できるもんね。
私が一番覚えてるのは、トイレの蓋上げずに座っていやーってなってるってやつ。
でも分かる。私もそれなったことある?
それさ、結構なるんだよね。
めっちゃ汚いよねでも。
冷たくていやーって毎回なる。
それのイラスト付きだったんだよ。
イラストが震え上がってるイラストみたいなのが入ってる。
わーってなっててさ、分かるってめっちゃ覚えてるそれ。
めちゃくちゃ分かるよねあれ。
他ちょっともう覚えてないなー。
あんま覚えてない。
でもトイレの部屋もちょっと覚えてるかも。
あとね、結構もうちょっと深めの話もあったよ。
実はめちゃめちゃものすごい分厚い壁があるみたいなさ。
あー意外と心開いてないみたいな。
そうそうそういう系も確かあった。
分かる。それも共感できるわ。
みんなといるのもすごい楽しいけど、
たまに疲れて家帰った瞬間にめちゃくちゃ安心するみたいなのが
そういうのもあった気がする。
あった気がするよね。
それってさ、みんなに当てはまるようなこと言ってるようなのかも知れないけど
めちゃくちゃ共感してしまうよね。
なんでだろうね。要は人間あるあるじゃん。
人間あるあるだよね。
人間あるあると大型のイメージを上手い具合に
マッチングさせたところにありそうだけど。
そうそうそうそう。
間にめちゃホイホイさ、はまってしまうよね。
はまったなー。
今でも好きだもん、そういうの占いとか診断とか。
だから結論あれだよね。ももちゃんは
地味だけど何でも、料理人とかパイロットとか全部やったことある
執事みたいな人が一番。
いやだから、何的に言うとバタコさん。
27:00
バタコさんね。
バタコさんね。
そう、わかりやすい。
あーいいねいいね。
リスナーの相性はないんですかっていうお便りが実は来てて。
ほにゃにゃーみたいなやつでしょ。
そう、ほにゃにゃー。
ほにゃにゃー。
ちょっとね、いろいろね、いつきっとちょくちょく考えてるんだけど
まだいいのが思いついてないので、真剣に考えます。
それをブレスト回もしかしたら出るかも。
あともしいいのがあったら、ちょっと提案してほしいです。お便り。
もうひと頼み。
自分たちでは考えられないっていう。
いやーね、私はね結構どっちかって言ったら私の方が候補出してるんだけどね、ももちゃんね。
何にも出てこない。あれ、いつき、いつき一個だけだってほぼ決めようとしてたもんね。
そう、決めようと、もう決めようとか言っちゃった。決めようとしてた。
けどなんで辞めたんだっけ?
え、なんか、なんとなくなーなーになった。
まあなんか、てか、なになーなになーって言ったらいいの?
ERKも考えたいねみたいになった。
そうだそうだ、ERじゃなかったからERKも考えようと思った。
ERKが結構多いじゃん、ほにゃにゃー。
そうねー。
ほにゃにゃーむずいんだよねー。
そんなリスナーの愛称は、このエピソードの説明欄の一番下にあるお便り。
お便りのフォームから募集しています。
はい、ツイッターもatmarktmionusでやっていますので、フォローなどよろしくお願いします。
お願いします。
感想は、ハッシュタグへせまいでつぶやいてください。
はい。
ということで、今日も聞いてくださってどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ今日はこの辺で、バイバーイ。