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2024-05-23 18:12

【たポ】まつ毛の㍉数、角度、本数にも悩みが尽きない

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中 🌏🔊          

やっぱ美は細部に宿るってこと〜🔥


00:01
- こんにちは。- こんにちは。
- いやー、ちょっと人生で初めて、まつエクをしたんよ。
- おー、いいじゃん。
- したの。2週間前くらいに。
- そなえ、ということでですね。
- そう、あのー、まずなんでまつエクしたかっていうと、もともとは私、たまにまつぱして普段はビューラーみたいな感じ?
- はいはいはい、わかるわかる。私も同じくだわ、今。
- まつぱする時期もあるけど、なんかサボると、まつぱなくなってビューラーになるみたいな感じだったんだけど、
- あの、結婚式をね、今控えてて、結婚式当日は、なんかもしかしたら泣いたりするかもしれないじゃん。
- あー、なるほど。
- そう、だからなんかマスカラとかあんまり塗らないほうがいいかなって思って、別に大丈夫だと思うんだけど。
- 確かに。
- なんか、化粧崩れがちょっと心配になって。
- はいはいはい。
- そう、それで、なんかまつエクだったら、もう無敵じゃん、まつ毛が。
- そうだね。
- そう、てので、結婚式でまつエクしようと思って。
- うん。
- でも、まつエクしたことなかったから、その、一回お試しをしてみたの。
- うん。
- 結婚式の前に。
- うん。
- 今。お試しして、で、大丈夫そうだったら結婚式本番でもやろうみたいな感じ?
- はいはいはいはい。
- だからちょっと早めに一回やってみたのね。
- ちょっと前にってこと?一ヶ月とか持つもんね、あれね。
- そう、だからちょうど結婚式の一ヶ月前くらいに一回やって、よかったら結婚式の前の週、一週間前とかに付けようみたいな。
- もう一回やろうと。はいはいはい。
- で、やったの。やったんだけどさ、なんかさ、もうね、結構取れてきちゃってるんだけどね。
- そうだね、あんまり。あ、でもよく見たら、あ、ついてますね。
- 見えますか?
- はい。見えてます見えてます。
- 見えますか?ついてるんですよ。
- 結構ついてますね。
- 結構ついてるんですよ。これもうだって3週間くらい経ってるんだよ。
- そうだよね、でもそのくらいはついてるイメージあるわ、結構。
- そう。そうで、なんかね、あの、松役ってさ、やったこと本当になくてさ、もう何の知識もないままお店に行っちゃったんだけどさ。
- はいはいはいはい。
- 結論から言うと、あの、私はね、本当に似合わなかったの。スタートね。
- えー、そうなの?
- 今、今、今ようやくこれくらいならいいなっていう感じになってきた。
- ちょっと抜けてちょうどよくなったってこと?
- そう、そう。
- えー、そういうこと?
- ちょっと抜けてちょうどよくなってきて、本当にね、最初がなんかマジでやばかったの。なんかもうこれ会社行けるかな?大丈夫かな?みたいな。
- 結構ね、お直しを考えたぐらい。
- えー、そんなに?
- もうなんかつけまつけましたーみたいな。なんかバッサーみたいな感じになっちゃったの。
- うんうんうん。
- で、結局ね、そのまま会社も行ったし、まあ、だから後輩に本当に土曜日とかに確かまつげくつけて、その2日後とかの月曜日とかにさ、会社行ったときにさ、なんか隣の席に座ってる後輩にさ、言われたもん。
03:02
- なんか、まつげめっちゃ上がってませんか?って言われて。
- そう?
- 女の子だよ。女の子なんだけど。
- そんな言われることある?
- でも本当に私もね、これ本当誰か突っ込んでもらわないと困るなと思ってたの。それぐらいなんかすごかったの。バサバサだったの。で、なんか本当にこれ誰か絶対みんな思ってるだろうなって思いながら、なんか半分ちょっともうドキドキしてながら会社行くじゃん。
- うんうん。
- で、なんか帰り際に言ってくれたの、その子が。本当になんかもう帰りますみたいなときに、なんか雑談してて普通に。で、なんかちょっと全然関係ないんですけど、みたいな。
- 今日めちゃくちゃまつげ上がってませんか?みたいな。
- そうなんだよみたいな。聞いてくれてありがとうみたいな。
- やっと言ってくれたじゃんみたいな。
- まつえくが、みたいな。
- たぶん一日言うか言わないか考えてたと思う、その人たち。
- 絶対迷ったよね。
- うん、迷ってた。
- そう、でもさ、でもなんか本当にそれくらい、その一日で言われるくらい結構すごくて。でね、まあ別に失敗ではないんだよ。まつえくとはそういうもんなの。
- だし、その目が慣れてない、なんかその顔、その顔に、そのまつえくをつけた顔に、あんま慣れてないっていうだけの可能性はあるよね。
- そう、そうそうそう。
- 実地だともにした。
- そう。え、てか本当にそんな感じ、なんか馴染んでないまだ自分的にみたいな。
- うんうんうん。
- でも、でもちょっと若干ミスったなって思うところはあって。
- うん。
- なんかまず、そのまつえくってやったことある?
- あ、あるよあるよ。
- ある?嘘。
- え、全然ある。なんか、なんだっけな、まつ、まつぱに切り替えたのが、多分社会人になってからで。
- え?
- それまでは、あの大学生くらいの時にまつえく王を何回かやったことがあって、その夏にさ、あのダイビング結構めっちゃ行くタイプだったから。
- その大事な合宿の前とかに、ちょっとでもダイビング終わりに、なんかちょっとでもビジを底上げしたいっていう時に。
- 化粧できないもんね。
- あ、そう、できないから。
- そうだよね。
- で、その時そんなにお金はないから、なんか全身さ、眉毛をアートメイクしてとか、そういうのは全然できないんだけど、とりあえずまつえくだけ行っとくかみたいな感じで結構行ってたから。
- あ、そうなんだ。じゃあ、もう仕組みはご存知?
- はい、なんかおおむね分かってるくらいだと思うけど。
- もうね、私はね、何も知らずに行ってしまったんよ。まずさ、なんかさ、長さとか選ぶじゃん。
- 長さ、カール、本数とか選ぶよね。
- そっか、なんか太さみたいな。
- あ、太さはあるね。
- あった。それがまずね、わからんくて。
- うん、わからん、確かに。
- 私は本当にね、なんかお試しだったからまずは。
- うん。
- ナチュラルにしたかったの、とりあえずね。
- とりあえずね。
- とりあえずナチュラルめにやって、で、物足りなかったら足せばいいじゃん、結婚式本番では。
- そうそうそう。
- だから、普通にナチュラルな感じにしたいです、みたいな。お店の人に言って。
- で、そしたら、なんかそのさ、デザインとかもさ、いろいろあるじゃん。目尻を長めとか。
06:01
- はいはいはい、真ん中を長め。
- 真ん中を長めとか。
- そうね、そうね。
- それは何パターンかあって、一番自然な感じのやつって言ったら、まあ普通に全部同じ長さのやつが良さそうってことで、全部同じ長さにまずしました。
- うん。
- で、その後にさ、長さをどうするかで、9ミリ、10ミリ、11ミリ、12ミリとかだったかな。
- へー。
- ってあって、で、一番人気は11ミリですって言われたの。
- はいはいはいはい。
- で、一番人気は11ミリですけど、そのあんまりちょっと自然な感じにしたいんだったら、それよりも短くする方が、10ミリとかにする方が良いと思いますよ、みたいな言われて。
- はいはいはい。
- 正しいアドバイスです、本当に。
- うんうん。
- で、それを聞いて、えーじゃあみんな11ミリなんだったら、まあそれよりも下の10ミリで良いかって。まあ9ミリも考えたんだけど、なんか9ミリはみたいな言ったら、9ミリだったらほとんど、あのー何?自まつ毛?
- はいはいはい。
- と変わんないと思いますみたいな言われて。
- へー。
- 化粧した後のね。
- はいはいはいはい。
- って言われて。
- で、だからまあまつ毛するんだったら10ミリくらいあった方が良いと思いますよみたいな言われて、まあ確かになんかせっかくやるんだったら、まあ自まつ毛と同じのやっても意味ないよなと思って10ミリにしたの。
- はい。
- でさ、でなんかこう、おた、なんて言ったらいいの?こう1本だけ。
- うん。
- まつ毛のエクストラの部分1本だけつかんで、こう目に当ててくれんのね。
- はいはいはい。
- 10ミリだとこんな感じですとか、11ミリだとこんな感じですとか。
- おー丁寧だね。
- それか、明らかに、何?長かったの。10ミリも。
- 10が?へー。
- そう、こうやってやってる感じが。
- 自分の自まつよりだいぶ長かったの?
- だいぶ長かったの、そう。ほんと大丈夫みたいな。目からだいぶ飛び出してますけど。
- 飛び出してますけど。
- なんかね。
- 面倒は飛び出してるみたいに言わないのよ。
- いやでもさ、でもなんか、そのピンセットで1本だけつかんで、このまつ毛のところに近づけてくれてるのね、こうやってお店の人が。
- うん。
- なんかこんな感じですみたいにやってくれてるんだけど、だからなんかこう感覚的には、これよりも短くなるだろうなって思ったの。今こう浮かせてこうやって。
- わかるわかる。なじむんだろうな、みたいなやつだよね。
- そう。実際につけたらもっと奥につくはずだから、もうちょい短くなるやろうと思って、だからその時はなっかって思ったけど、まあ今当ててるだけだしなみたいな感じで、
まあじゃあ10ミリでいこうと思って10ミリにしました。で本数はよくわかんなかったけど、なんか120本で安いクーポンだったの。初回。
もうね今ね何本が多いのかとかね思い出せないけど、結構多めなの、その120は。
- うーん、なんかね100と120が初回の割引はあって。
- だから多分一般的なのが100か120なのかなって感じ。それ以上はなんかもっと高かった。で100か120が初回割引が結構あったから、その120の方を選んでたの私は。
で太さは、最後太さは何個かあったんだけど、マスカラつけた時と同じくらいのやつがこれですみたいなのを教えてくれて、じゃあそれでみたいな。やったんですよ。
09:11
でカール、そうだカールもCカールDカールとかあるじゃん。
- あるあるある、どのくらい上がってるかみたいなやつでしょ。
- そう、デュインって角度ね角度。角度も一番ナチュラルなやつにしたの、なんかDかな。なんかCだと結構デュインって。
- そうD、C、Sみたいな、なんかわかんないけど、だからどんどん上向きに直角みたいになってるやつか、すごいまんまるくこう描いてるやつか、ちょっと下じゃないけど前に向くみたいな、ちょっとちょっと角度が見えるやつか、どれですかみたいなやつだよね。
- そう、でなんかDが一応その時に説明受けた感じだと一番なんか自然な感じ、上がりすぎてない感じ。
- はいはいはいはい。
- ということだったので、まぁDにしたんですよ。
- あ、Dにしたんだ、Cとかじゃなくて。
- Dにした。Cがもっと逆にカーブが強い。
- はいはいはいはい。でもなんかCカールってよく聞くから、Cカール結構多いイメージあるのね。
- そうだよね多分。
- だけど、あんまりバキバキにしたくなかったから、抑え目なやつでっていう注文をして、じゃあDにしましょうみたいな。
- ちゃんと注文状は置きに行ってるんだよな。
- 置きに行ってるよね。
- ちゃんと置いてるし。
- だから今まで聞いて、間違ってるところなさそうなんだよなって思って今聞いてた、ずっと。
- でもね、でもちょっとミスったポイントはやっぱ10ミリのとこはちょっとミスったと思ってて、9ミリから行けばよかったやっぱり。
- あー、でも平均11って言われてたら、9はちょっともったいないですよとか言われたらさ、プロにさ。
- そうなんだよー、そうなの。でもさ、終わってさ、末役って目つぶってやってんじゃん。
- わかんないんだよね状態がね。
- 状態、そうなの。
- ゴソゴソゴソゴソやられるんだよねなんかね。
- やってて、しかもさ、すっぴんじゃん。末役してもらうときって。化粧していけないから。
- はいはいはいはい。
- だから一番自分の顔が漏れていない状態で。
- まあそうね。
- 全体的にね。
- はいはいはいはい。
- 全体的に一番顔が漏れてない状態で、まつげだけつけられて。
- はいはいはい。
- で、はい終わりましたよって言って、鏡をさ貼ってみたいな。
- 目開けたらさ、やばかったの本当になんかもう。
- やばかった。
- え、なに?本当にさ、だからまえこさんとの回でも言ったけどさ、小さい頃に、中学生とかの頃にギャルに憧れて初めてつけまをつけたときの違和感と全く同じものを感じたんだよ。
- うんうんうんうん。
- なんかこの薄い顔に、こんな華やかさの欠片もない顔に、まつげだけ異様についているみたいな。
- そんなことはない。そんな華やかさの欠片もないと思って。
- 大丈夫かこれみたいな。ねえ、でもなんかたぶん私がさ、たぶん固まったんだよねきっと。
- うん。
- お?みたいな。これ大丈夫なのか?みたいな顔をたぶんしたんよ。
- うん。
- お店の人もなんか、今あのメイクしてないので、ちょっとまだ見慣れてないかもしれないですけど、メイクしたら入るようになるのでみたいな。
12:00
- はいはいはい。
- フォロー。
- あ、ちゃんとフォローしてくれてるね。
- 言ってくれた。
- うん。
- 言ってくれたの。
- うん。
- で、なんか私もまあそれを信じて。
- うん。そっかー。
- 信じて、そう。でもやっぱなんかすっごいなって思いながら帰ってさ、でもうさずっと一日中だんだんにもさ、これ本当に大丈夫?本当に大丈夫?みたいな。
- うん。
- もう一生聞いてるみたいな。
- うん。
- 一生聞くし、しかもなんかまつげくしたら、まつげがなんか存在感をすごい増すの。自分の中で。
- はいはい。顔の中でのまつげの存在感っていうか主役レベルが結構上がってくるよね。
- そうだし、なんか感覚としても自分の顔って普通にしてたら自分で見れないじゃん。
- うん。
- 見えなくてもわかるの、まつげが。めっちゃあることが。
- あー、まつげがあるなーって。
- 瞬きしたりするとなんかバサバサ。
- ダルシーしてる。
- そうそうそう。だからさ、なんかさすごい感じちゃうのよずっと。うわー私今すっごい顔バサバサまつげついてんだなーみたいな。
- あー確かにね。だってあれだもんね、まつぱとかですらさ、なんか結構別に違和感があったこと一回もないけど、まつぱを初めてして思ったのは、あれ?私のまつげってこんなあったんだみたいな。
- そうそうそう。なるなる。
- そう、なんかまつぱ、あんまり知らない人からすると、まつえくはそのエッグステだから、違う人工の毛みたいなのをまつげにくっつけて長くするんだけど、まつぱはまつげ、パーマだから、自分のまつげを上げるだけっていうか、そういう感じなんだけど、すごい変わるよね、見た目。
- 変わる。めっちゃ変わる。
- だからまつえくはね、結構、まつえくはね、本当にね、すごいまつえ、別にこの人まつえく似合わないなとか浮いてるなとかは思わないけど、まつえくつけてんなーってわかる顔の人いるよね。
- うん。それは、でもそういう人はだいたいまつえくが似合う顔だよ。
- 似合うって言うのかな?どうなんだろうね。
- そういうわけじゃない?でもなんか…
- だって似合いすぎたら気づかないのかなって思って、
- えー、そう?
- えー、どう?顔からまつえくが独立しちゃってるから、あ、この人まつえくすごいついてるなって思うけど、でもなんか、まつえくをつけてることによってすごくまつげが長くて綺麗だ、くらいにしか思ってなかったから、どうなんだろうね。そんな違和感あったんかね。どうなんだろう。
- もうね、これはね、実は今週の金曜日にね、その例の結婚式の前のさ、
- はい。
- あのー、アゲインがあるわけよ。
- アゲインって何?同棲確認みたいな?
- まつえくアゲイン。
- あ、まつげくアゲインね。
- そう。予約してんのね。
- あー、予約してるんだ。
- そう、眉毛もやるから一緒に。どっちにしても行きはするんだけど、今すっごい悩んでんのが、あのー、絶対に9ミリにすることはするとして、
- はいはい。
- 9ミリにするかつ本数を100本に減らす。
- うんうん。
- で、まつえくを継続するか、もう、あの、まつぱに戻すかっていうので、今めっちゃ悩んでるけど、
15:05
- おー。
- で、まつぱにすると、マスカラをしなきゃいけないっていうのがまためんどくさくて、
- はいはいはいはい。
- 一番いいのは、その9ミリ100本にして顔になじむが一番いいんだけどね。
- 確かにねー。
- かけなんだよなー。
- えーでもなんか、水に強いマスカラとか塗ってくれそうだけどね、メイクさんも。
- 確かに。
- ほら、泣かれる花嫁さんがいるので、
- あのー、
- そうだよね、普通に。
- ウェディングの時は、やっぱウォータープルーフですよねー。
- で、あたくしがあったら思いますけども。
- そうだよね。
- そうだよね。
- ってか、頼んだら絶対やってくれるとは思うけど。
- じゃあ、ちゃうよちゃうよ。それがさ、ミスったのがさ、そのさ、ヘアメイクリハってあったの。
- はいはいはいはい。
- だいたいその1ヶ月前くらいに。で、ヘアメイクリハで、当日はまつえくをつけるもんだと思ってたから、まつえくする前は。
- うんうんうんうん。
- だからヘアメイクリハに間に合うようにまつえくしてたのよ。
- はいはいはい。あー。
- まつえくした状態でヘアメイクリハに行ったので、
- はいはいはい。
- 当日はまつえくつけるからっていうノリで行ったんだけど、
- うんうん。
- だからその、メイクさんにはさ、そのまつえくつけますの手でもうさ、言っちゃってんのね。
- うーん、なるほどね。
- でも当日、別に当日結局まつえくじゃなくてマスカラ必要になりましたって言っても大丈夫だと思うけど、持ってきてはいると思うけど。
- まあそうだね。持ってきてはいそうだけどね。
- まあ。
- うわーもう本当にまゆ。こんなことで悩みたくないわ結婚して。
- こんなことで。
- 本当に。
- 他にも悩むことあるのにみたいなね。
- 本当にさ、なんだろう。まつえく、もっと馴染めよ顔に行く。めっちゃ思うんだけど。
- いやまあね、だからまあね、別にどうなんだろうね。うん。
- まあそこそこ別に大丈夫だと思うけどね。そんなめっちゃ変ってことはないと思うけど。
- でも自分的になんかいつもと違うのがちょっと嫌だみたいなのが。全然大丈夫だよ。ちなみに。
- これさ、今さ大丈夫じゃない?別に。
- 他人から。
- 今なんだら、普通にマツパしたみたいなぐらいじゃない?
- 他人から見ていい感じ。
- 今いいよね。
- いい。
- これ何本ぐらい抜けたんだろうな。
- さすがにマツパでマスカラしないのはダメなの?やっぱダメか。さすがにそれは。
- それだとちょっとなんか薄いんじゃない?
- 薄いのか。むずいな。塩梅が難しい。理想のまつ毛の塩梅は難しいってことですね。
- そうなんだよ。まあでもつけるかな。一回つけて、一回つけよう。取ることは別にできるから。
- 金曜日につけて、納得いかなかったらもう取る。
- 最悪取る。すみません、やっぱりやめときましたみたいな感じで。
- やっぱりマツパに変えていいですかって。もう別にお金は払うし、その分の。
- そうだね。もう後悔するくらいならお金払ったほうがいいんだよね。
- そうだよね。一回だから次もっかい9ミリ100本でやってみよう。
- うん。
- 同じことになる気がするなあ。でもやってみるしかない。
- いやまあチャレンジだ。
- チャレンジだね。あの当日お楽しみに。私はまつ毛が。私はまつ毛に注目。
- そう。
18:00
- 結局まつえくなんかみたいな。楽しみにしてます。
18:12

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