1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. #85 ジミ-1 グランプリ「細か..
2024-09-29 38:15

#85 ジミ-1 グランプリ「細かすぎてほぼ誰も気づかない気遣い」

・知り合いが入ったトイレをあえて選ばない

・気遣いの応酬でもはや戦争と化すカラオケの曲選

・紙コップ、少ない方とるか?平均化するか?

・秘伝の紙コップを回避したいまごころ

・差し出したレシートを断れる?断れない?

・ちょっとした悪行後にすみませんの念を送信📤

・この番組はトイレを開放しているローソンを支持します!


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00:00
こんにちわ、こんにちわ、今日の夜ご飯は、なんとお味噌で味付けをした和風ラタトゥイユ。その名も、わたトゥイユ。
わたトゥイユ? もどき。 なんか凝ってるね。
なんか味付けを味噌にするとうまいっていうのを教えてくださった方がいるんですね。 それはびっくり行天だわ。
意外と合うですよ、トマトと味噌。 あ、そうなんだ。
味は?味はどうなんだ?味噌の味は結構するの? あ、まあでもなんか優しい味噌の味。まあ味噌どんくらい入れるかにもよるけど、めっちゃ入れたらそれは味噌汁みたいになるんだと思うんだけど。
なんか普通にちょっと和風のトマト、なんかラタトゥイユって言いながら別にあの、ラタトゥイユ的な感じでしっかりとなんか茄子とかさ入れたっていうよりかは、その辺にあるトマト煮をラタトゥイユと呼んでいる感じなんですけど。
あーなるほどね。 でも味付けは、そうなんかその教えてもらった。その時はのしっかり美味しいラタトゥイユで味付けが味噌だったんだけど、もうほぼ味噌だけみたいな。めっちゃ美味しかった。
え、コンソメとかを使わないみたいな、そういうこと? あ、そうコンソメ、あの洋風なラタトゥイユってか普通のラタトゥイユだとさ、ちょっとコンソメとか入れがちじゃん。
だけどもうベース味噌のみみたいな感じ。 へー面白い。
その発酵食品の旨味にね、頼ってっていう感じですね。 そういうのってさ、なんで誰に教えてもらうの?
え、それはですね、いやこれはあの、なんか特殊なんだけど、私の高校の時の同級生が今なんかレシピとか作ったりとか、
なんか栄養学とか菜食のコンサルタントみたいなのをしている子がいて、その子のなんかイベントみたいので教えてもらいました。
それいいなぁ。 SNSもやってるので今度見てみてください。 え、教えて?同期ってことだよね?同級生って同じ学年ってこと? あ、同級生、同級生、そうです。
なんかさ、いや、まあ親くらいじゃん?その料理をさ、教えてもらうってさ。
なんかわかんないけど、私の場合はね、友達からあんまりそんな料理の話とかしたことあんまりないし、基本ネットから持ってくるか、
まあ強いて言うなら親みたいな。 うんうんうん、いやまあそうだよね、なんか基本的には別に普通の友達とそういうなんか料理を教え合うとか全くないけど、
その子はそういう活動をしてる人だから、あの、なんて言ったらいいの、普通に多分ももちゃんがネットとかでレシピ調べてくるのと同じ感じで発信してるから、
それで参考にさせていただいているだけなんですよ。 あ、そういうことね、そういうことね、なんか会った時にそういう話をしてとかじゃなくて、その子が発信してる情報を見たってことか。
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あ、そうそうそう、なんかめちゃくちゃよく会ってたわけじゃないから、その子が主催してるイベントみたいなとこに行って、そこでレシピもらったりとか、
なんか普通にファンみたいな感じで活動させていただいてます。 でも向こうは認識してるでしょ、もちろん。あ、まあそうだね、認識はしてもらってる。一応その当時は料理部みたいので一緒だったんですよ、その子と。
え、いつ来て料理部入ってたっけ?てかなんかいつ来て高校の時さ、なんかいっぱい入ってたよね。
ジャグリング部とチアとダンス同好会と家庭株っていうその料理の部活入ってた。 やばすぎ、どんだけ入ってんのと思ったけど。 あとデニーズのバイト。
あ、やってましたね、フリフリのなんだっけ、ようこそ、デニーズようこそでしょ。 いらっしゃいませ、デニーズようこそです。 めちゃくちゃ、うちからめちゃくちゃ近いとこね。
なんか忙しいときはデニーズそうって言うんだよって先輩から教えてもらって。 それさ、わかるでしょ、聞いててわかるでしょ、サボってるの。
全然ごまかせてなくない? みんな言わなきゃいけないけど、メインで言う人ってさ、いらっしゃいませ、ませみたいな方いるじゃん。
ませーの方はそれでいけるみたいな感じだったと思う、確か。 デニッソー、わかりすぎる。
絶対さ、上の上司とかも気づいてるよね、それ。あいつらちょっと今日サボってるなみたいな。絶対ね、バレてる。
平成マインドギャルのTMIをあす。
当たり前体操、当たり前体操。
ハムはないよ、13センチのバーガーはあったの。
夢の国、ウィルンル、ランランルって書いてあるから、たぶん。
今日はね、ちょっとね、昨日会社で会ったことを聞いてほしいんだけど、
なんかトイレに私行ってたの。
はい、行きますよね、トイレ。
トイレ行くじゃないですか、会社の。
で、私がトイレの個室から出てきたときに、後輩の子がね、たまたまトイレに入ってきたとこだった。
で、そのときに、うちの会社のトイレ、3つあって、そのトイレの中に個室が3つあって、
で、1個は埋まっててずっと。で、もう1個は私が入る前から空いてて、で、残りの1つが私が入ってたとこね。
で、その後輩の女の子来ます、私個室からもう出てきてます、出てきました、ってなったときにさ、状況的にはトイレが2つ空いてるじゃん。
はいはいはい。
私が入ってたトイレと、ずっと空いてたトイレ。でさ、そうなったときに私の後輩はね、すって、ずっと空いてたほうのトイレに入ったの。
うんうん。いやー、そうね。
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で、私そのときに、なんかちょっと、なんだろう、あ、すごく気遣いができる子だなって思ったね。
ちょっと感心したの。
それはなんかなぜかというと、なんかその知り合いが入った後のトイレをなんか選ばないという、なんかすごく地味な気遣い。
あの、なんて言ったらいいんだろうな、なんか別に、トイレ自体は空いてるからどっちでもいいんだよ。どっちでもいいし。
入る権利ありますからね。
入る権利あるんですよ。でも、私が入ってたほうしか空いてなかったら、もうそこに入ること、入るしかないから、そのときは別に全く何の悪い気もしないじゃん。
てか別に、もともと私が入ってたとこに入っても、めっちゃ悪い気がするわけじゃないんだけど、やっぱちょっと気になるじゃん。なんか、あ、なんかちょっと、あの、匂いとかないかなとか、汚くしてなかったかなとかさ。
そう、あとなんか、やばい、流し忘れてたらどうしようみたいな、めっちゃ思うんだよね。
めちゃめちゃ思う。
だから、なんか、やばい、絶対流したはずだけど、ちょっとぼっとしてたしなみたいな。
そう、絶対流してるんだよ。絶対流してるんだけど、でもなぜか、なんかもしこれで流してなかったら、私が前に入ってたってバレてるから、なんか、あ、文具さん流さなかったなって、なんか急に思われる。
いやでもそう、え、だって、知らない人でも、なんか私さ、普通にトイレ入った時は、あの、入った時はその人が並んでなかったけど、自分がバンって出たら、あの人が並んでた時に、その人がもうじゃあすぐ入ってくるわけじゃん、自分のトイレに。
それでもう出るしかないじゃん、もう私はもうトイレ出ますよっていうムーブしちゃってるから、もうこのまま後ろを振り向かって出なきゃいけないけど、え、やばい流したかなみたいな、知らない人でも気まずい流してなかったらどうしようみたいな。うわ、やだな。
そうだからそれが知らない人でもなるのに、やっぱ知り合いだとなおさらそうじゃん。 めっちゃ心配なる。
でも、でも、え、別に悪いことはしてない。だって、流してなかったら流してるしね、たぶん。てか、ほぼほぼ確実に流してるし、別に、で、しかも、なんか私トイレに対して思うのは、あの、トイレは、なんていうの、もう排泄をする場所だからさ、
なんかさ、もうすっごい、すんごいピカピカで綺麗な状態でとか、なんかすごくいい香りを残して出るとかさ、なんかそういう場所じゃないじゃん。もともとが。だからある程度しょうがないところってあるじゃん。
わかります? だけど、そう。だけど、でもなんかその程度がどれぐらいかっていうのを知り合いに知られたくないみたいなさ。
なんとなくね、そうだよね、細かい細部まではね、知られたくない。 そうじゃん。で、でなんか、あの別に悪いことしてないんだけど、でも知られたくないっていう気持ちは実はありますみたいな感じだから、その、あえて私が入ってた方じゃなくて、空いてた方に入ってくれたときにものすごい安心したの。
なんか、なんか、あ、別に悪いことしてるわけじゃないけど、なんか良かったみたいな、なんかプレッシャーがないみたいな。 はいはいはいはい、わかる。で、多分それはその後輩の子は、あの、おそらく自分もそうだからね、彼女も私と同じようにそういう風に感じるからこその気遣いで空いてる方に入ったと思うの。
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自分でもそうするじゃん。あえてさ、直後入んないじゃん。どっちも空いてたら。 そうね。 そう。え、なんかこういう、なんかすっごい、なんかめちゃくちゃ地味だし、誰も悪くない。別にそこができなくてもできても誰も悪くないし、めちゃくちゃ地味なんだけど、やってもらえたらすごい嬉しいみたいな、とかなんか自分がやったらちょっと誰かが平和になるみたいな、そういう地味な気遣いってあるよなって思ったの。
そのトイレで。 いやそうだね、確かにね。本当にわざわざそれ、ありがとうって思わないことすらあるくらいさりげないもんね。
そう、あとはもうほぼほぼ、これ今の話の場合は、なんかもうはっきりと対人関係っていうかさ、私とその子っていう関係があるけど、なんか全然そうじゃなくて誰も見てないけどみたいな気遣いもあるじゃん。
あーあるね、まあだからさ、あれでしょ、なんか公衆トイレでもあっても髪がなくなったら変えるとか。そう、トイレばっかりだけど。
トイレから出れないけど、例えばね、ごめん。 そう、でもそういうことよ、そういうこと。なんかそういうのって日常にものすごい溢れてるんだろうなと思って、なんかちょっと探してみたいなって思ったんだよね。
おー、はいはいはい。 なんかいつきさ、ある?こういうの他に。
え、でもなんかさりげないのって言われると難しかったけど、え、なんかその、え、さりげない?どうなんだろう。しかも別になんかすごい平和になるとかじゃないんだけど、あの、カラオケとか行くときに、この子、この歌うまいな、みたいな。前歌ってたな、みたいなやつあるじゃん。
入れてあげるんだ。 本当に、いや、入れてあげるとかじゃなくて、違う、あの、自分も歌えるけど、この子、なんか前これ歌ってたな、みたいな。で、自分ちょっと歌ってもいいかなってちょっと思ったけど、でもこの子この歌結構歌うよな、みたいなやつがあったら、その子とカラオケ行くときは、一旦それを入れずにちょっと様子二巡くらい見る。
ちょまど どういうことどういうこと?それを入れずに、それってなに?あ、自分の。 茅野 自分、その子が、自分がちょっとこれ入れようかなって思ったけど、一緒にいた友達が、いや、この歌詞結構歌うんだよな、みたいになった場合は、一巡目から入れずに、二、三巡目まで様子を伺って。
ちょまど そういうことね。 茅野 それでもその子が入れなかったら、自分で入れるみたいな。 ちょまどそういうことね。わかったわかった。 茅野 一巡目から入れたら、その子実はこれ、あ、これ入れたかったなと思うかもしれないな、みたいなやつあるじゃん。ちょっとこの子オハコなんじゃないの、これみたいなやつあるじゃん。 ちょまど そういうこと。 茅野 地味なやつ。
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茅野 そう、曲選びはね、なんかそういう些細な気遣いが、もうなんか逆に戦争みたいになってる。たぶん。茅野 わかるわかる。気遣いのしすぎてみんな漢字絡めになっちゃう。
ちょまど そうそうそう。なってるわ。 茅野 それがカラオケの満足度を下げているっていうところを、なんか逆手にとってなんかできそうって思っちゃうくらいある。 茅野 逆にね。
ちょまど うん。なんかね、ありそう。 茅野 いや、私はね、他にはね、なんかあの、スーパーのカゴとか、なんかこう、ウォーターサーバーの紙コップとか、そういうさ、どこから取ってもいいですよ、だけど、なんか2列か3列くらいあるみたいな。
茅野 うんうんうん。あー、はいはいはい。 茅野 そういう時に、なんかあの、交換がしやすいように少ない方から必ず取るみたいな。
ちょまど あー、そういうこと? 茅野 そう、なんかさ、いやこれね、割れるかもしれない。どっちなんだろう。平均化する人もいるのかな。
茅野 そう、私ね、結構ね、平均化するのかなって一瞬思ったから、多分平均化なのかも。あんまりそれを意識してやってるイメージないんだけど、私その、だけど、なんかちょっと意識するとしたら私平均化するかも、それ。
茅野 でも、確かに買えづらいっちゃ買えづらいかもね。なんか、あーもうあとちょっと何?みたいな感じになるよね。
茅野 そう、なんか紙コップとかまさにそうなのかなって思って。知らんけどね、あんま関係ない可能性も高いけど、でもなんか一応こっちから減ってる方から使っといた方が、なんかすっきりこっちがなくなってそこにガポって補充するのかなみたいな。
茅野 あ、それで言うとトイレットペーパーはそれだわ。あのなんか2個とかついてる時あるじゃん。それはそうだよね。それは少ない方からやる。最近なんかそのホテルとかだとそんな感じで指示してくるんよ。
茅野 結構なんかトイレットペーパーは結構エコーにしたいんで、なんか少ないやつを使ってくださいみたいな。しかも前の日とか途中まで使ってたやつを1から、途中まで使っててまだ残ってるやつからスタートですみたいなのが書いてあった。
大平 書いてある書いてある。交換しませんよって。 茅野 そう、新しいの補充するんじゃなくて、ちっちゃくなっててもそのまま折り目はつけますけど、そのまま使っていただきますよみたいなこと書いてあって、なるほどみたいな。そしたらやっぱりちっちゃい方から使うかみたいなのはあるかな。
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大平 あるあるある。 茅野 しかもその紙コップとかってさ、あれだもんね。その2個とか3個とかの列になってさ、仮にそれがもう本当にもうすごい平均化する人たちの派閥によってさ、もうすっごい平均化されてたらさ、最終的にはさ、もう同時になくなるわけじゃん、ほぼ。
大平 そうね。そしたらさ、もうさ、はー汗汗って感じになっちゃうよね、その補充する人的には。 茅野 なっちゃうし、その補充の仕方どうなってるかわかんないけど、平均化してたらなんか下の方のやつが一生交換されない、交換されないっていうか一生残る。
大平 あーなるほど、確かに。あと1とかね。 茅野 ゼロになってから補充するわけじゃないじゃん、ああいうのって。ある程度残った状態で補充するじゃん。 大平 まあ多分ね、大体そうしてそうっていうのはあるよね。
大平 そうじゃない?わかんない、これちょっと真実がわかんないけど、でもなんかこう平均化してたらどっちも同じくらいのペースで減っていって、最後両方2割くらい残ってて、どっちも2割くらい残ってたら上に8割を乗せると思ってるの、私は。
大平 あー確かにそれやるわ。 茅野 そしたらもうどんどんさ、もう下の方の2割も一生変わらなくない?みたいな。 大平 すごいなんか秘伝の紙コップみたいになっちゃうよね。 茅野 そうそうそう、まじでそう。秘伝の垂れ方式でさ、下の方はずっとさ、残り続けるじゃん。
大平 でも私さそれさ、本当にさ、全然ちょっと関係ないんだけど、それの状況になっててやばいんじゃないかっていう食材が家にあって。 茅野 え、どういうこと? 大平 オートミールなんだけど、オートミールを買ってるんですけど、私が好きな、私結構カルディとかで売ってるような食べ物結構好きじゃん。
茅野 はいはいはい。 大平 変なこだわりなんだけど、一回アマゾンで買った、なんかアメリカかなんかのブランドの、なんかおじいちゃんが書いてあるかわいいカルディ、あ、違うかわいいオートミールのパックみたいなのがあって、ジップロックになってるやつ。それをまず一回買って、それがなくなってきたら、まあでもそのおじいちゃんのやつ結構送料とかもかかって高いから、基本的に近くのスーパーでまた新しいオートミール買ってくるんだけど、
でもそのおじいちゃんのやつ捨てたくなさすぎて、そのおじいちゃんのやつに締め返してんの?毎回。それで一年間くらい耐えてて。でもその、さっきのその方針。 茅野 え、それ絶対ひでのタレだよ、マジで。 大平だけどなんか混ざってんじゃないと思ってさ、なんか混ざるんじゃないと思うけど、やっぱりちょっと。 茅野混ぜてないでしょ。 大平 うん、混ぜてない。
茅野 それ絶対。 大平 やばい、ひでのオートミールになってるかも。 茅野 ひでのオートミールなってるよ、それ絶対。 大平 えー、ちょっと一回捨てるか。そう、でもおじいちゃんのやつ捨てたくないから。 茅野 それかあれじゃない、混ぜるかじゃない?もう一生懸命。 大平 一生懸命、あ、そうだね。でも混ぜた中でもひでんがさ、1割くらい残ってるからさ、もうひでんのところを一回捨てるわ。 茅野 確かに。そうだね。 大平 ひでんぽいところを一回捨てて。 茅野 ひでんぽいところってどこ?もう全部じゃないから、全部捨てないとリセットされないんじゃないの?
18:03
大平 だいたいオートミール食べる時とかってさ、普通にさ、米のカップにちょっと入れて食べるから、その米のカップですくえなくなった部分は全部ひでんに回ってるのね。
大平 その、もうすいっていうかさ、高さがなくてさ、もうコップですくいきれないくらいちょろってやつあるじゃん、最後のカスみたいなやつ。あれが全部ひでんになってるから、そこをちょっと捨てる。 茅野 そうした方がいいと思う。
大平 口に入れるものはダメでしょ。 茅野 ひでんにしちゃダメだよね。紙コップですらちょっとひでんなの。30年来ある紙コップとかって言われたらさ、ちょっとやだもんね。 このままさ、会社定年するまでそのオートミール続けてたらさ、めっちゃひでんのオートミールできちゃうよ。
大平 できちゃうよ。 茅野 ごめん、めっちゃ脱線した。
大平 でもなんかそれとかマジ誰も見てないよなーって思いながらなんかやってるな。
茅野 うんうんうんうん。そうだよね。 大平 しかもそれによってどうなってるかは全然わからないけど。
茅野 なんかもう半分、今のお話してて思ったけどさ、もうなんか半分妄想、妄想の上にさ、その成り立ってる気遣いみたいな感じだったよね。
大平 そうそうそう。だからなんていうの、別にいらないよね、その気遣い。妄想があってるかもわかんないのにさ、何を持ってそんな気遣いしてるのって感じだよね。
大平 なんかレジでさ、最近さ、例えばコンビニとか、もうキャッシュレスで払うこと増えたじゃん。現金じゃなくて。もうシャリーンみたいな。カードを渡すとかすらないっていう決済が増えたじゃん。
大平 あ、コンビニだったらあんまりないかもしれないけど、レシートがさ、出るので待ってくださいみたいなこと言われることない?
茅野 あ、ある。
大平 わかる?なんか、ただいま領収書をお出ししますのでお待ちくださいみたいな。
茅野 なんかカードとか決済した時に、出るのに時間ちょっとラグあるから待ってる時とかある?レシート何枚も出て。そういうのじゃない?
大平 そういうのじゃなくて、というよりも、キャッシュレスで払う人があまりのスピードでキャッシュレスでピッてやって、そのまま商品を持ってすぐに出てっちゃう人が多分、居すぎて。
大平 だから、でもお店的にはその、領収書要りませんってお客さんから言われたら出さなくていいんだけど、お店側って一応その購入証明だから、多分お客さんが何も言わなかったらちゃんとさ渡すか、それか要りますかって聞くかを多分しなきゃいけないし、
大平 多分お店によってはさ、お客さんにはまず渡さないといけなくて、それをお客さんが捨てるかどうかはそっち次第みたいなところもあるじゃん。だから百均とかは結構渡される、強制的にレシートもらわなきゃいけない。
21:03
ちょまど わかる。レシートいらないんですけどって言ったら、あ、いやでもこれ購入証明なんでもらってくださいみたいに言われて、あ、はい。
大平 そうそう、そういうのあるじゃん。でも正しいことなんだけどね。何かあった時に返品とかする時に必要だからさ。
ちょまど まあそうだよね。
大平 そうだけど、何かそれに気づかずに、そのもうペイペイでとか言ってさ、でピッてやったらさ、そのまま多分去っちゃう人が結構多いから、店員さんが一生懸命引き止めるの。何かもう本当にキャッシュレスの決済をピッてやった瞬間に、ただいまレシート出しますみたいな、すごい早口でさ、ちょっと待ってくれみたいな感じ。
ちょまど あとレシートもらってほしい派のお店の人がそれやるってことか。
大平 そうそうそう。コンビニとか嘘だね。
ちょまど 百均とか。
大平 その状態で。ささささって携帯とかしまっちゃうと多分店員さんが、ああ待ってくださいってなっちゃうから。
ちょまど それファミマとかでもやるの?その普通に何かレシートいりません、ああ大丈夫ですみたいな感じのお店あるじゃん。
大平 あ、いりませんの時はやらないよ。
ちょまど あ、なるほどね。
大平 あとは財布をしまわずに手に持っておくとか。レシートを受け取る気持ちはありますよ、こちらにみたいな。
ちょまど あーすごい心細やかなね。
大平 めっちゃさ意識してるんだけど、あまりにも早口で言われるからさ、いつも。
大平 なんか、そんなこと頑張って言わなくても大丈夫です、こちら松木ありますよっていう態度を取ってます。
ちょまど それ難しいよね本当に。レシートいりませんできる店だとさ、本当にいらないなら別にいらないでいいしさ、なんならそのさ、領収書出すのには別に時間かかりますみたいなタイプのさ、決済のやつもあったりするからさ、本当にいらなかったりするんだけど、そうじゃない店とそうな店がさ、結構混在してるからさ、むずいよね。
大平 だから私レシートいりません、それで言うとレシートいりませんって言える店だったら、レシートが出る前にレシートいりませんありがとうございますって言って去る。
ちょまど コンビニとかだったらガンガンそれやるな。
大平 一応レシートいりませんありがとうございますって言って去る。
ちょまど そうでもレシートがいるかどうかは、なんかこうはっきりと言ってあげたいよね。
大平 そう、いらないですってちょっと早めに。
ちょまど そう、なんか無言でレシートを取らないっていうのはちょっとなんかやっぱ申し訳ないなみたいな。
24:05
いらないならいらないで早めにその情報を提供して、向こうもこの人はいらないんだなって思った状態で接客してもらうみたいな。
大平 確かにさ、ぼーっとしててさ、レシートもらってさ、その目の前のゴミ箱ぐちゃって捨てるのちょっと嫌じゃない。
ちょまど それわかる。でもさ、あるんだよなそれも。
大平 でもなんかタイミング見逃しちゃってもらっちゃうことあるんだけど。
ちょまど わかるわかる。
大平 あってなって。
ちょまど そしたらあのすいませんってちょっと申し訳なさそうに入れるわ。
大平 なんかさ、レシートを本当出すか出さないかのときにレシートいりませんって言えたらいいんだけど、レシートですってこうやって差し出されてから、あ、いりませんって言うのなんかちょっと嫌かなって思って、
大平 ありがとうございますってなんか受け取って捨てるみたいなパターンをやっちゃうことある。なんか目の前で捨てられるのも嫌なかもしれないけど、でもなんか差し出されたのにそっから断って戻すのも嫌かなみたいな。
大平 それ、私そっち結構やっちゃうかも。もう手には来てるけど、いらないしなと思ったら、あ、ちょっといらないんですけどって言ったら、あ、はーいみたいな感じで引き下げてくれそうだったら、あ、ありがとうございますって感じでいなくなるし、いやもらってーみたいな感じだったら、あ、ありがとうございますって言ってもらうわ。
ちょまど わかれるね。
大平 うんわかれるね。
ちょまど 反射的にもらっちゃうんだよね。差し出されたら反射的にもらっちゃうの。
大平 あーでもそれももちゃんぽいわ。なんか、あ、あっちゃってもらっちゃいそう。
大平 マジで、あ、ありがとうございますってなっちゃう。
ちょまど そういう気遣いめっちゃしてそうだもん。なんか。
大平 してるね。
ちょまど 今思いついたのが、さっきのレシートいりませんって言われたけどもらっちゃって、ちょっと申し訳なさそうに捨てるみたいな話したじゃん。それにちょっと近いやつで。
大平 しかもでも普通にダメなんだけど、駅とかのさホームにペットボトルしか捨てられないゴミ箱があるじゃん。
ちょまど ありますね。ありますあります。
大平 なんだけど、もうなんかどうしてもちょっと手塞がっちゃってて、どうしてもそこにカフェのカフェラテのゴミを捨てたい時があるじゃん。
大平 その時は、私捨てるんですけど、そのペットボトルのところにポイってコソコソと捨てて、ポイって捨てた後にすいませんってちっちゃくやるって言って。
ちょまど そんな気遣いでもなんでもない。普通に迷惑行為じゃない。
大平 いやもう今ね、それしか思いつかなくなっちゃった。
ちょまど 謝ったからいいと思うなよって。
大平 普通にダメですこれは。
ちょまど そんな気遣いでもなんでもないです。
大平 ちょっと捨てちゃった時にすいませんってやるっていう。念を送っとくみたいな。
27:01
ちょまど わかる。本当にティッシュとかは入れないんだけど、明らかにこういうモエルゴミでここのペットボトルですよね。っていうのはすごく抵抗があるけど、あのカフェで飲む。
大平 いや絶対ダメなんだよ。だってペットボトルしか集めてないって。リサイクルしたいんだもん。
ちょまど 近いやんって思っちゃうよね。
大平 近い。ティッシュとかは入るから。
ちょまど あそこに紙袋とか詰めるかって言ったら詰めないけど。
大平 でもちょうどいいサイズなんだよな。
ちょまど 飲み物を飲んだ後の容器としては一緒だしみたいなのはちょっと言い訳にしちゃうよね。
大平 でも100%ダメっていうのはわかってる。100%捨てちゃダメっていうのはわかってるんだけど、なんかどうしても捨てたいし、駅にあったゴミ箱って絶滅したのかな。なんか最近見かけないんだけど、あいつどうしてるんだろう。
ちょまど いない。
大平 なんだのあれ。なんかさ、昔いたよね。
ちょまど あれではテロ対策だよ。
大平 ホームとかにもいたよね。
ちょまど テロ対策。
大平 ああそうなんだ。
ちょまど そうそうそう。減ってるんだよ。めちゃくちゃ。
大平 じゃあさ、どこに捨てろっての?マジで。結構さ、どこに捨てろって思う時あるの。結構探し回って、挙句の果てあそこに捨ててて。
ちょまど わかる。
大平 ゴミ捨てるとこね、ない。
ちょまど ないよね。どこに捨てろって思うことなんだろう本当に。
大平 だから、もう私それで言うと結構コンビニ使っちゃうな。
ちょまど コンビニもさ、都市部だとほんとないじゃん。
大平 え、あのさ。
ちょまど それもテロ対策なのかもしれないけど、中にさ。
大平 昔みたいなゴミ箱はないけど、あのでかいやつは。ないけど。
ちょまど 外にドーンと置いてあるやつはないけど。
大平 あれは最近ないけどさ、最近さ、コンビニカフェ、コンビニコーヒー流行ってんじゃん。
ちょまど はいはいはい。そうね。
大平 これさ、コーヒーマシーンがあるじゃん、コンビニに。そのコーヒーマシーンの下の方にさ、コーヒーマシーンを使った人のストローのゴミとかを入れる用のちっちゃいゴミ箱あるじゃん。
ちょまど 薄型のやつでしょ。
大平 そう。そこをちょっと対応させてもらっています。
ちょまど え、あそこにどこまで捨てていいの?
大平 え、ティッシュとか。
ちょまど どこまで捨てていいの?ペッて。
大平 ティッシュ。
大平 おかしのゴミとかペッて。
大平 まあまあまあ、でもダメって書いてないからね、あそこは。え、でもそう、なんかさ、コンビニもさ、そうじゃない?そのコンビニ買ったものじゃないけど、わざわざゴミを捨てに行くためだけに入って、ゴミを捨てて出てくるときにちょっとすいませんってやんない?
ちょまど 分かる。
大平 分かる。すいませんって。
大平 そのなんか、絶対に誰にも、別に誰も平和にしてないし誰のことも捨ててないことすいませんがある?
ちょまど あるある。
大平 ときどき。
ちょまど ある。ある。あとなんか、そういうときちょっと店員さんのタイプ見ちゃう私。
大平 あ、怖い人だったらね。
大平 大学生とか、明らかに、怖い人っていうか、明らかにアルバイトの人。学生っぽいとか。なんかそういう人だったら余裕でっぽいってしちゃうけど、結構そのフランチャイズでさ、わりとなんか家族系っぽい感じの、なんかすごく人のいいおばちゃんとかがやってるとこだと、ちょっとなんかやめとこってなるみたいな。
30:17
ちょまど え、そうそう、人で見てるんだ。
大平 え、なんかせめてやる気のない大学生が一番いいんだよね。ゴミを捨てるには。
ちょまど あ、なんか、あー捨ててんなー、まあ俺も捨ててる日だみたいな感じで見てくれてるんじゃないかみたいな。
大平 そう、なんか、こいつも捨ててるだろっていう人だと安心して捨てれます。
大平 失礼すぎるけど、でもちょっとわかる。なんかね、私はね、気のいいおばちゃんとかだったら逆に捨てさせてくれるだろうと思って、結構おぞおぞいっちゃうタイプなんだけど、一番怖いのは、なんか店長かどうかわかんないんだけど、店長側の人ってたまにおファミマいない?
ちょまど いるいるいる。
大平 コンビニ?全般的にいない?なんか結構、アルバイトっぽいなっていう大学生とか外国の社員さんとか、外国のアルバイトの人かな。なんかアルバイトで来てそうな感じの人と、明らかに風格違う人が一人くらいいたりするじゃん。
ちょまど いるいる。
大平 なんかコンビニにこっそりすずみに行くときも、なんか注意されたりしないとおどおどしちゃう。でもさ、コンビニにさ、すずみに行くときはさ、別に悪いことしてないから大丈夫だよ。
ちょまど え、でもなんか買い物しないのになんかすずんでんのよみたいな思われたらやだなみたいな。
大平 でもさ、電気代は一緒じゃん。
ちょまど 確かに。
大平 そうだよ。
ちょまど あ、じゃあ堂々としてていいのかあれは。
大平 え、そうでしょ。なんかそれによって、なんか何かを荒らしてた商品棚を荒らしたりとか、なんかレジがめちゃくちゃ混んでるのに店員さんに話しかけたりとかしたら、買わないのに何してんだよってなるけど、別にお店に入って一周して出るくらいだったら、なんか電気代とかも買わないし。
ちょまど 確かに。
大平 別にいいかって。
ちょまど いいかもね。
大平 思ってる。だってじゃないとね、無理だもん。暑すぎて。
ちょまど その間にね、Googleマップの経路とか調べて、よし次のとこ行くぞって感じで行くことが多い。
大平 そう。それはやっちゃうなー。なんか暑すぎてもうコンビニに入んないともうなんか死ぬみたいな。
ちょまど でも確かにそのなんか電気代変わんない理論あるから、なんかそんな邪魔になったりとかしなければ、あの通路塞いじゃうとかね。
大平 そう、そうなの。そんなこと言ってたらウィンドウショッピングなんてもう全部無理じゃん。
ちょまど 確かに。
大平 じゃない?
ちょまど じゃあなんか涼しいスポットですとかもっと書いてほしい。ファミマの。だって逆にさ、なんとなく入ったことによってさ、アイスコーヒー買おうかって思うかもしれないじゃん。
大平 違う違う、それ狙ってるのよ、コンビニ側は。
大平 そう、だからなんか涼しくなりたいと思ったら入ってくださいとか書いてくれた方がなんか嬉しくない?
ちょまど あーむしろそれで。
大平 暑くありませんかみたいな。ちょっと入っていきませんかみたいな。涼むだけでも結構ですって書いてほしい。なんか買わねえのに出てくなよみたいな感じの圧のさ、人とかたまにいるじゃん。
33:09
ちょまど 確かに確かに。
大平 買わねえのにトイレ借りるなよみたいなさ。こっちは漏れそうなんだよみたいな。まあ申し訳ない。トイレはね。
大平 でもね漏れそうだからしょうがない。
ちょまど でもローソンはトイレ開放宣言してるんですよ。
大平 え、そうなの?
ちょまど そう。
大平 都内とかも?
ちょまど え、てかそのローソンというブランド自体が、うちはトイレを自由に使っていただいて構いませんっていうスタンスなの。
大平 なんか東京のさコンビニってトイレ全然ないけど、それローソンは開放してんのかな?
ちょまど え、わかんない。でもやっぱあれかな。本当に立地によって建てられない。もう本当にさ、土地っていうかスペースが限られてつけれないとかはあるのかもしれないけど。
大平 いやでもないわけないじゃん。従業員がそこでしてるんだから。
大平 いやにしてもそのお客さんに提供できるレベルのトイレを作れるかどうかみたいな。すごく困ったところにしか水道引けないとかあるかもしれないし。
大平 でも基本、私が今まで使ってきたローソン、例えば大学の時の近くのローソンとか。
ちょまど 大学の時も?
大平 え、どういうこと?
ちょまど 大学の…なんか最近そうなったのかな?
大平 あ、違う違う。前からよ。
大平 それで言ったら私、高田のババのローソンで、もう本当にお腹痛くて、トイレ貸してくださいって勇気振り絞って言ったのよ。
大平 したら、打ち明かせないですみたいに言われて。本当に無理と思って、ここでしますよって一回言って。
ちょまど 逆じゃない?それ。
大平 ここでします!って。その時ちょっと確かに悪かったなって思ったけど、ちょっとマジでどうしたらいいの?って思って、ここでしてもいいですか?って言ったことある。
大平 え?今調べたら出てきましたよ。ローソンは1997年にコンビネンスストアとして初めてトイレ開放を実施しました。
大平 え?すごい。何それ?
大平 ローソンでは、お店でお買い物をされた方だけではなく、どなたでもご利用いただけるトイレとして、1997年にトイレを開放しました。
大平 え?すごい。なんだこれ。
大平 高田のババがなんかおかしかったんじゃないの?
大平 いや、だから高田のババはなんか別の国の違い保険引いてんのかな?
大平 なんかそれローソンじゃないんじゃないの?
大平 高田のババって国の法律があんのかも。
大平 えー知らなかった。ローソンそんな良いところあったんだ。
高田 そうだよ。
大平 やばい。これから意識的にローソンを選んで買っていこうかと思うくらいありがたい。
高田 ね、それくらい嬉しいよね。でも本当に。だからローソンを私たちがもっともっと使って、トイレだけじゃなくて何かを買うときにもローソンを使って、
ローソンをもっと盛り上げて、ローソンが儲かることによってローソンのお店がもっと増えるんだよ。そしたら使えるトイレが増える。
36:05
大平 めっちゃいい。もう家の前のどのコンビニかは名前伏せますけど、コンビニがローソンになるかもしれないですね。
高田 そうです。
大平 頑張れ。
高田 ローソン応援していこう、ほんと。
大平 そうです。平成もひのげるのTMIオアースはローソンを応援しています。
高田 応援しています。なんか25時間テレビ応援していますみたいな。
大平 確かに。
高田 はい、というわけで今日はトイレの話に始まり、トイレの話で終わりました。
大平 そうですね。なんかもうトイレから出られなかったね、今回。確かにほぼずっとトイレの話してたね。
大平 なんで?トイレットペーパーの話もしたし。
高田 そうだよね。
大平 トイレットペーパーじゃなかったんだけどね。
高田 もっと気遣い出したかったんだけど、途中から出てこなくなってたのもあって。
高田 忘れちゃった。すごいいいのあったんだけどね。
大平 その1個を知りたかった。
高田 やばい。まだ思い出せないわ。
高田 あれでも、あれで。
大平 ツイートする。
高田 そう、今ツイートするって言おうとして忘れちゃった。
高田 そう、ポストとかしてください。
大平 ポストしてみます。
高田 私たちお便りを募集しておりますので、お便りをくださる方は、説明欄の一番下にあるリンクからどしどし送ってください。
高田 はい、お願いします。
高田 私たちはXもAtma TMI ON EARTHでやっておりますのでフォローとチェックよろしくお願いします。
高田 感想はハッシュタグせせまいでつぶやいてください。
高田 アップルポッドキャストの高評価、コメント、スポーティファイの高評価などもお待ちしておりますのでよろしくお願いします。
大平 はい、ということでですね、きょうも聞いてくださってありがとうございました。
高田 ありがとうございました。
大平 じゃあ、きょうはこのへんで。
バイバイ。
38:15

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