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2025-05-13 05:34

【つながりっすん】たくさんの声が繋がった10日間 「春うらら つながりっすん」に込めた想いとイベントの熱気|前編

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ポッドキャストの未来は、孤独じゃない。
声がつながるコミュニティ「つながりっすん」に込められた思いと、春のイベントで実現した温かな空気感を、主催者・ハタモトさんのnoteから読み解きます。

【前編】たくさんの声が繋がった10日間 ~「春うらら つながりっすん」企画に込めた想いとイベントの熱気~|ハタモト

 

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後編


AI voice : Noa-01 & M-001

#つながりっすん #ポッドキャスト #LISTEN #音声配信 #オンラインコミュニティ #春うらら10days

00:02
Noa-02
今回はですね、音声プラットフォームLISTENの企画でつながりっすんというのがあるんですが、その主催者、ハタモトさんのnote記事についてちょっと深く見ていきたいと思います。
M-001
ハタモトさんのノートですね。
Noa-02
特に先日開催された春うららつながりっすん10daysですね。これにどんな思いが込められていたのかとか、イベントの熱気そのあたりを探っていきましょう。
M-001
主催者の方の視点からのコミュニティ作りへの思いがわかるということですね。
Noa-02
そうなんです。まず、ハタモトさんが記事ですごく強調されているのが、つながりっすんは単なる音声配信リレーじゃないんだということなんですよ。
目指しているのは番組と番組、番組とリスナー、そしてリスナー同士がつながることだと。
M-001
なるほど。
Noa-02
ポッドキャストって一人で話して一人で聞いてみたいなちょっと孤独を感じる瞬間もあるじゃないですか。
M-001
ありますね。
Noa-02
そのなんか壁みたいなものをなくして、もっとつながりをこう見える形にしたいっていうそういう思いが伝わってきますね。
M-001
配信者とリスナー、さらにリスナー同士っていうその多方向のつながりを重視しているっていうのはすごく興味深いですね。
なんていうか、プラットフォームとしてただ場を提供するだけじゃなくて、そのインタラクティブなコミュニティ体験を作ろうとしているってことなんでしょうね。
Noa-02
まさに、孤独を感じがちな個人をつなげるっていうその価値は大きいだろうなと。
M-001
確かに。
Noa-02
それでその思いが形になったのが、この4月の春うららつながりっすん10daysだったわけですけど、年度変わりっていう節目に新年度に思うことっていう共通のテーマが設定されたんです。
Noa-02
これがまた面白くて、このテーマ、実はリスナーさんからの公募で決まったそうなんですよ。
M-001
へー、それはすごいですね。
Noa-02
オカン座談会さんっていう方のアイディアが採用されたと。
M-001
テーマを公募で、ですか?
それはまさに、コミュニティとのつながりを体制にしているっていうのがすごくよく現れてますね。
Noa-02
ですよね。
M-001
しかも新年度に思うことって、仕事とか学びとか暮らしとか、多くの人が自分ごととして語りやすいテーマですよね。
Noa-02
確かにそうですね。
M-001
参加のハードルを下げるっていう意味でも、あと配信時間は自由だったり、申し込みも簡単だったり、そういう工夫もあって、いろんな声が集まりやすい土壌を作ったのかなと思いますね。
Noa-02
へー。
M-001
なんか文化祭の出し物をみんなで決めるみたいな、あの参加してる感高まりますよね。
Noa-02
わかります。その感じ。
実際イベントは、主催者も驚くほどの盛り上がりだったらしくて、最終的にはコラボ企画とかも含めて21番組が参加して、期間中に20のエピソード、20本も配信されたそうなんです。
M-001
20本?それはすごい。
Noa-02
ハタモトさんご自身も正直とても驚いていますって書かれてましたね。
コメント欄なんかもすごく活発で、まさにプラットフォーム全体が温かい空気と緩やかな一体感に包まれているような感じだったと。
03:07
M-001
あーいいですね、その表現。
Noa-02
まさにハタモトさんが目指していた光景が広がってたんじゃないかなと。
M-001
声を通じて地理的な距離を越えて繋がれるっていうのは、オンラインコミュニティの一つの理想形が見えた感じがしますね。
もちろんこういう熱気は素晴らしいんですけど、一般論としてコミュニティが大きくなると、内輪感を出さずに新しい人をどう巻き込んでいくかみたいなのは常に工夫が必要な部分ではありますけどね。
Noa-02
なるほど、確かに。
さてここからがですね、特にこの記事を読んでいるあなたにもすごく関わってくるかもしれないポイントなんですけど。
Noa-02
なんと記事の最後に、次回8月に開催予定のつながりっすんの共通トークテーマを今募集中だっていう告知がされてるんですよ。
M-001
あーそうなんですね。
春うららの時もリスナーさんの提案だったように、次はあなたのアイデアがたくさんの番組とかリスナーさんをつなぐその中心になるかもしれないと。
Noa-02
そういうことなんです。
M-001
そこでこう問いが生まれますよね。あなたは次はどんなテーマで多くの人とその声を通じてつながりたいですかっていう。
Noa-02
ハタモトさんが願っているつながりを今度はあなたが作る側になる、そんなチャンスかもしれないですね。
M-001
そうですね。記事にはテーマを投稿するフォームへのリンクもちゃんと載っていますので。
Noa-02
なるほど。もしこんなテーマだったら話してみたいとか、こういうの聞いてみたいなっていう熱い思いが浮かんだら、ぜひ応募してみるもすごく面白いんじゃないかなと思いますよ。
M-001
ぜひ。
Noa-02
というわけで、今回はハタモトさんのnote記事からつながりっすんが目指しているつながりの形と、それを体現した春うららイベントのあの熱気について探ってきました。
M-001
オンライン上でいかにこう温かいコミュニティを参加者主体で育てていくかっていう、そのすごく貴重な実践例だったなと思いますね。
Noa-02
最後にあなたにもぜひ考えてみてほしい問いかけなんですけど、次にたくさんの声がつながって温かい輪が生まれる、そのきっかけになるようなあなたが共有したい思いとかといって何でしょうか。
あなたのその視点がもしかしたら次の素敵なつながりを本当に生むかもしれないですからね。
M-001
確かに。考えるだけでちょっとワクワクしますね。
Noa-02
今回の探求はここまでとさせていただきました。ありがとうございました。
M-001
ありがとうございました。
05:34

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