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2025-05-15 07:21

【つながりっすん】参加者・リスナーの声から見えた「繋がりのカタチ」と未来への展望|後編

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「春うらら つながりっすん 10days」。その後編では、受け取った参加者たちの声を通して、イベントの本当の意味が浮かび上がります。つながりと感謝に満ちたその軌跡を、一緒にたどってみませんか?

【後編】参加者・リスナーの声から見えた「繋がりのカタチ」と未来への展望|ハタモト

あなたが感じた「つながり」や、「声で伝えることの魅力」、ぜひ教えてください。次回の共通テーマ案も募集しています!お気軽にどうぞ。

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前編


AI voice : Noa-01 & M-001

#つながりっすん #ポッドキャスト #LISTEN #音声配信 #オンラインコミュニティ #春うらら10days

00:02
Noa-02
早速なんですが、前回、ちょっと訂正とお詫びがありまして、イベント名の読み方なんですが、正しくは、「春うらら」でした。
前回、私くし、「ハルフララ」とご紹介してしまって、大変失礼いたしました。
さて、気を取り直して、今回は、主催者ハタモトさんのnote記事、その後編ですね。
参加者、リスナーの声から見えた、つながりの形と未来への展望を深掘りしていきます。
前回に引き続き、春うらら、つながりっすん、10days、という音声配信イベントについてです。
この後編なんですけど、読んで感じたのは、もうイベントに関わってくださった皆さん、本当にありがとうございましたっていう、
ハタモトさんの深い感謝の気持ち、これが中心にあるなと。
M-001
なるほど。イベント後のフィードバックって、そのコミュニティがどう動いたか、その熱量を示す大事なものですからね。
Noa-02
そうですよね。イベント後に寄せられたたくさんの温かい声、それを通じて見えてきたつながりの形、そして未来への思い、これを一緒に探っていきたいなと思います。
M-001
主催者がそれをどう受け止めて、次にどうつなげるかというのは非常に興味深い点です。
Noa-02
まさに。ハタモトさん、ノートはもちろん、ブログ、それから音声配信プラットフォームのLISTEN(リッスン)、あとXのハッシュタグ #つながりっすん とか、本当にいろんな形でたくさんの感想を受け取ったそうなんです。
M-001
へー、多岐に渡るんですね。
Noa-02
それで、ハタモトさんが強く感じているのが、皆さんの声こそがこのイベントを完成させてくれたんだっていうこと。このことがすごく響きました。
M-001
それは素晴らしいですね。参加者あってのイベントということですね。
感想がそのプラットフォームを横断して共有されたっていう点も、なんか現代的というか。
Noa-02
そうなんですよ。
M-001
コミュニティが有機的に広がっていく感じがしますね。
Noa-02
具体的な声もいくつか紹介されてて、例えばとくおのおとのかりうむさん。
M-001
あー、ノートでレポート書かれてましたね。
Noa-02
そうなんです。最終日の収録がすごく長引いちゃって、それで初めて本格的な音声編集に挑戦したと。
M-001
それは大変だったでしょうね。
Noa-02
でもゲストの方からのアドバイスとか、他の参加番組からの刺激もあって、大きな成長の機会になったって書かれてるんです。
なんかこういう個々のストーリーがいいですよね。
M-001
まさに挑戦があって成長がある。イベントがそういう場になったっていうのはすごく価値のあることだと思います。
Noa-02
他にも元局アナの早坂まき子さんは、ご自身の専門性を活かした配信の台本をブログで公開されたりとか。
03:08
M-001
へー、それはすごい。
Noa-02
あと、リッスン上では高橋クリスのFA_RADIOさんが音声で感想を配信されて。
M-001
声での感想ですか。
Noa-02
ハタモトさんも声日記で感謝を伝えていて、声で伝える感想には文字とはまた違った温かみがあるって書かれてたのが、あーなるほどなぁと思いました。
M-001
確かに、声の持つ力ってありますよね。温度感というか。
Noa-02
そうそう、Xのハッシュタグ #つながりっすん もすごく盛り上がったみたいで。
M-001
リアルタイムでの交流とかもあったんでしょうね。
Noa-02
すごいですね。感想だけじゃなくて、参加表明とか実況とか、参加者同士の交流とか、プラットフォームを超えたまさに交流のハブになっていたと。
M-001
なるほど。こういった声から見えてくるつながりっすんの価値、ハタモトさんの分析を借りるといくつかありますね。
まず新たな出会いの場であること、普段聞かない番組との出会いとか、それからコミュニティの温かさ、一人じゃない仲間がいるっていう感覚、オンラインでも伝わる温もり。
Noa-02
それすごく感じました。
M-001
あとは学びと刺激ですね。他の人の配信スタイルから学んだり、挑戦への後押しになったり。
Noa-02
かりうむさんの例がまさにそれですよね。
M-001
そして共通テーマの力、新年度に思うことっていう一つのテーマから本当に多様な物語が生まれた。
Noa-02
面白いですよね。一つのテーマからこんなに広がるなんて。
M-001
声というメディアが個々の経験とか感情をよりパーソナルに伝えた結果なのかもしれませんね。
あなたにとって、こういうつながりとか共感が生まれる場に触れるって、どんな豊かさをもたらすでしょうか。
Noa-02
考えさせられますね。
ハタモトさんはこの生まれたつながりを未来につなげていきたいと考えているそうです。
イベントページとかハッシュタグは今後も使ってくださいと。
M-001
継続性が大事ですよね。
Noa-02
そしてつながりっすん自体も今後も続けていく予定だそうです。
M-001
オンラインのつながりって放っておくと途切れがちですけど、こうやって主催者側が場を維持しようとする姿勢はコミュニティを育む上で本当に大切ですね。
Noa-02
本当にそう思います。
記事の最後は改めて配信者、リスナー、協力してくれた方々、そしてプラットフォームのリッスン、関わったすべての人への本当に深い感謝の言葉で締めくくられていました。
M-001
その感謝がこのイベントの核にあったんでしょうね。
06:01
Noa-02
このありがとうが一番伝えたかったことなのかなと。
M-001
最後にあなたにも一つ問いかけてみたいんですが、このイベントが示した声によるつながり。
これってデジタルの時代だからこそ、逆になんか温かく深く感じられるのかもしれないなと思うんです。
あなたにとって声でつながることの意味って何でしょうか。
Noa-02
深い問いですね。考えるきっかけになります。
さて、そんなつながりっすんですが、次回は8月に開催予定だそうです。
M-001
夏ですね。
Noa-02
そうなんです。そして、なんと現在、次回の共通トークテーマを募集しているとのことです。
M-001
それは楽しみですね。
Noa-02
今日のお話を聞いて、なんだか温かいつながりだな、自分も参加してみたいなとか、次のテーマこんなのどうかなって思ったあなた。
ぜひ、元の記事ですね。そこに応募フォームがあるそうなので、アイディアを送ってみてはいかがでしょうか。
M-001
素敵なテーマが集まるといいですね。
07:21

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