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2026-03-18 12:27

狂犬ポイズン会でコーヒーを淹れる!(準備編)

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タワシ屋 ぶーさん
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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。
いつもよりも早い時間に撮ることができています。
今日はですね、昨日話していた通り、狂犬ポイズン会の話をしようと思います。
先週の金曜日にですね、代々木に泊まり、土曜日は木下ひとしさんのフォロワーがみんなで毒を吐き合うというポイズン会がありました。
と言ってもですね、ただ毒を吐くだけじゃないんですね。
要するに、みんなで弱者の戦略についてのセミナーを受けて、自分の毒というか悪というかですね、自分株式会社の生き方をもう一度濃くまとめて出してみる、みたいな集まりでした。
そこで初めて会うですね、フォロワーコミュニティの仲間の皆さんがね、いらしたので結構ですね、私的には緊張していました。
そして、そのポイズン会はほとんどがですね、フォロワーさん自体の融資で運営されています。
もちろん木下さんが温度を取っているんですが、細かい作業はですね、結構自主的に皆さんがされていて、勝手に私あれやります、これやります、スプレッドシート作ります、トゥードゥリスト作ります、という感じで進んでいって、会場下身は我らがリーダー、林さんが行ってくれましたし、
その後ですね、グループ分けも双子パパ高尾さんという方がやってくださいましたし、なかなかですね、スピード感ある感じでパパッと大体決まっていきましたね。
あと、会場に必要な小物とかもですね、あの人、名前やめましょうか、名札とかを作ってくれたり、受付の準備とかもしてくれたり、お弁当の手配とかですね、勝手に進んでいくっていうのをよく、私も実行員になりましたので見ていました。
LINEのオープンチャットでオフライン、オフラインじゃないな、オンラインでチャットでね、非同期コミュニケーションで勝手にされていく様は、なんかね、トマジョのあのイベントの準備みたいな感じをしましたね。
さらにですね、ちょっと多様なんですよね。農家さんはあんまり、農家さんだけとかじゃなくて、もう少しいろんな職種の人がいるので、まあ特性がだいぶ分かれる感じがしてましたね。細かい人、足が速い、足が速いというかフットワークがいい人、あと一芸に火出ている人とかですね。
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私なんかも一芸をですね、買ってくださってですね、コーヒーを出しませんか?みたいなオファーがありまして、実行員の中の一人に私のコーヒーを何回か買ってくださっている方がいて、似たようなね、自動車業界で働かれている人が推薦してくださって、わざわざ木下さんがねメンションをくれたので、これはやるしかね!ってなりましたね。
あんまりですね、前にシャシャリ出てああいう場所で営業するかどうか悩んでいたんですが、なぜならですね、堀口清茶さんがお茶を提供するって感じだったので、お茶とコーヒーが一緒に提供されるとですね、コーヒーの匂いでだいたいお茶の匂いが分かんなくなっちゃうって問題があるので、あったかいお茶を出す可能性があるなら、あんまり本当はね、シャシャリ出ない方がいいなと思っていたんですね。
ただ今回指名ありましたので、これはやるしかないと思って準備に取り掛かりました。まずはね、まずはやります!という名乗りだけを挙げて、さあどうやってやろうってそこから考えるって感じでしたね。
このスタイルでいくとだいたいね、なんかいろいろいいことがありますね。まずはやります!っていうことですね。これアメリカ行くときも私そうでしたね。行きますよって言ってから家族に相談するっていうね。
はい、そんな感じで、まずはですね、やるぞ!っていう気持ちになって、そこからさあどうやるかということで以前にお話しした30分で30杯のコーヒーを入れようという話につながるわけですね。
どうやってね、短い時間で人数の半分ぐらい提供が最大数かなと思っていたので、それぐらい提供するかというのを考えてみました。会場のキャパから60人ぐらいがおそらく最大数かなと思っていたので、60人のうちだいたい3分の1ぐらいしかきっとコーヒーを飲む人はいないだろうと。
そういうふうに踏んでましたし、そういうコミュニティの仲間がいるので、なんだかんだ言ってご主義的に買ってくれる人も結構いるだろうなと思って、最大でも半分ぐらい提供できればまあいいかなと思って30杯と設定して準備を進めてきました。
ただですね、私、短時間のイベントでそんな30杯もコーヒー入れたことないんですよね。ちょっと2時間ぐらいで、しかもグループワーク的に3グループで30杯ぐらい入れたことあるんですけども、それは自分が入れたんじゃなくて誰かに入れてもらうって形で一緒にやったんで、一緒にというか参加者に入れてもらうって形でやりましたので、
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お客さん目の前にしてひたすらコーヒーを入れ続けて提供もするっていうのはあんまりやってなかったんですよね。
なので今回、リスナーのね、私のラジオを聞いてくださった、たまたま聞いてくださったですね、カジタさんって方がアドバイスくれてですね、スタイフのコメントですよ。で、このやり方ならできますよっていうのがあったので、コーノ式というドリップをね、挑戦しておりました。
で、コーノ式のドリップを最初10杯立てのコーノ式ドリップをね、やったんですけど、10杯立てって大変なんですよ。なぜかっていうとお湯がすごいいるんですね。10杯分のコーヒーってお湯がどれぐらいいると思います?だいたい2リットルくらい注がないといけないですね。2リットルってなかなか1回で用意できないじゃないですか。
で、しかもですよ。1600ccくらい取れればいいので、10杯だと。1600ccの入るコーヒーサーバーってなかなかないんですよ。探すと鍋ぐらいしかないんですね。
で、鍋に箸を渡してその上でやるって手もあるんですけど、冷めちゃうし、鍋を持っていくっていうのはなかなか大変ですし、でっかいサーバーを持って移動するっていうのもちょっとあんまり嫌だったので、あとですね、10杯立ては結構入れるのが私うまくいきませんでしたね。
で、5杯立てというやり方。4杯立てのコーノ式ドリッパー、フィルターって言うんですけど、ドリッパーで5杯分を作るというやり方に決めました。で、それを決めて、じゃああとはちょっとレシピを作るぞということで、コーノ式ドリッパーはまず買ったんですけど、そっからですね、苦労がありましたよ。
ドリッパーが変わるとね、味が変わっちゃうんですよね。そこでコーヒーの剪定というかですね、コーヒーのレシピも変わってきます。で、どういうコーヒーを入れたいかというと、しっかりコクがあって香りが後に残るというコーヒーにしたかったので、ブレンドとしてはいつものブレンドに近いんですけど、
グアテマラを減らして、フワッとさせると。で、ブラジルも少なめにして、ほぼコロンビアとグアテマラオリエンテナチュラルというね、ベリー系の香りのものにしました。で、一部ですね、ほんのちょっとまたね、ブラジルのケンキセイ発酵の豆も混ぜて、グアリロバっていう農園の豆を入れて、香りを少し充実させたって感じなんですけれども、
これがね、うまくいきましたね。当日までほぼ2週間、毎朝毎朝ですね、5杯分のコーヒーを入れて、1杯コーヒーを飲んで、4杯分を残していくというね、生活をしておりました。で、4杯分はなぜか帰ってきたらなくなっているわけなんですけど、それはどうしたんだっていうと、長男が頑張って飲んだみたいですね。
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牛乳を入れて飲んだって言ってましたから、どんだけいっぱい飲んだのかわかりませんけれども、彼のね、身長を伸ばすのに貢献できたかなと思ったので、それも良いかなと思っています。
話し取れましたけれども、とにかくですね、毎日毎日コーヒーを5杯分ね、朝入れるということをやって、会社へ行くという練習をして、その豆のね、挽き方、挽き、流度ですね、細かさを調整する、お湯の量を調整する、お湯の温度を変える、
あとお湯の量、注ぎ方を調整するということを2週間ほどずっとやって、最後ですね、2日ぐらい前にこれでいけるなって感じがして、やっと梱包しましたね。
スーツケースにフィルターとドリッパーを詰めたという感じになります。とにかくね、私もとてもね、今回はそこでコーヒーを出さなくちゃいけないというのがあったので、前日のリアスもね、あんまり飲みすぎないようにというふうにしっかり気を使って飲みましたね。
当日もですね、コーヒーをメインに置きながら、狂犬ポイズン会に参加というふうになりました。とにかく早く会場に入って、準備を済ませて、お湯を沸かすと、そういう感じでやっておりました。
ちょっとね、心意気だけで10分喋ってしまいましたので、実際の運営ですね、あんまり喋っておりませんね。明日ですね、また狂犬ポイズン会でコーヒーを入れました。その様子とポイズン会の話をしていきたいと思います。
とにかくですね、私のクライマックスはそこだったということですね。その辺の話も明日ね、もうちょっと細かくしてみましょうか。とにかくほぼ1ヶ月ですね、コーヒーを入れる準備をしていきました。
その間ですね、山賀温泉行って木下さんに会ったりもしたんですけど、その時はね、全く話をせずに、準備状況も話をせずに、ひたすら研究をしていたって感じですね。とにかく今回コーヒーを上手に入れられたと私では自負していますし、そのね、2、3週間の練習でノウハウというか、ちょっとね、コーヒー入れるのが上手くなったなと思っています。
皆さんにね、結構評判が良かったので、まあ大成績だったとしても自分で飲んで美味しかったので、今回はとても自信になりました。コーヒーを入れるというのは目標があってやるのがやっぱ楽しいですね。
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ということで今日はここまでです。だいぶ長くなってしまいましたが、ポイズン界に向けてどんな心持ちで準備をしてきたかということをお話ししました。ではおやすみなさい。バイチャ!
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