専門性を深める決意
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
今日は専門領域で発信していくということで、少し自分の決意というかですね、 やりたいことを話していこうと思います。
私はここ3年ほどですね、新しい分野にチャレンジしていて、 もともとはですね、ハンダ付け関係の生産技術をやっていました。
それがですね、今はちょっと変わったですね、スクリーン印刷という技術の技術者をやっています。 そして今は新しいラインを立ち上げて、ほぼそこがですね終わったところですね。
で、最近ですね、40半ばを超えたところで、 ここからの人生で私は専門性を何に、何を深く掘っていくかということをですね、やっぱり考えないといけないなと。
もうですね、いろんなことに挑戦する時期では本来ないんですね。 もちろんね、今まで活かしたのを掛け算、
今まで培ったものと掛け算で何かやっていくのはいいんですが、 今の専門性をある程度深めて、
何だろうな、社内社外どちらでも価値を出せるようにしておくというのは重要なことのような気がしていました。
で、生産技術といっても、私が担当している分野、私がね今までやってきた分野って結構広いんですね。
何でも卒なくやれますし、空きっぽいところがあって深く追求できないところがあるので、
まあ一個にね集中してやれてこなかったんですが、 今年はまあ一冊ね、
一冊というか一つまとまったね、 アウトプットを出したいと思います。
論文のようなものではなくて、私が今年、 去年から立ち上げてきたラインのまあなんだろうな、
ノウハウとかですね、今どういうふうにこのラインを設計してきたかみたいなものを わかりやすくまとめたものを作りたいと思います。
もちろんね、社内向けの書類で、社内向け、普通の生産準備で使う書類には残っているんですが、
それを全部ね紐解いていかないとわからないわけで、 目次をつけてこの項目はここを見たらわかるよというふうにしたいわけですね。
で、まずそれを伝える形でまとめてみようと思います。 それはねプライベートの時間を使ってもいいと思っていて、
公開対象は間違いなく社内でしかないんですけれども、 自分のアウトプットとして専門性を深めるということをまずはカチッとやっておくことは必要かなと思いました。
アウトプットの具体的内容と活用
今ね毎朝ノート書いてますけれども、 このトレーニングをね活かして
ちょっとずつですねAIも駆使しながらですねアウトプットしていけば、 そうですね
データを記す必要はないかもしれませんけれども、 考え方を記していくというのができそうで、それを使ってですね
次の新しい仲間と情報を共有していくことができるかなと思っています。 私は主にアウトプットを担当して、実際にものを触ってもらうのをですね
若い人とやっていくっていうのがいいかなというふうに考えています。 6月から新しい仲間が加わって私と一緒に働いてくれるようなので大変期待しています。
どういう人かねわかってないんですけれども、ようやくですね 1人値から
2人値になれるかなという期待をしているところです。 とにかくですね専門分野を深める
人間関係もですね広げていくのではなくて、今あるものをしっかり深めていくということをやって
今年はね深く掘っていきたいと思っています。 そしてですね50代以降のキャリアの中で
だんだんですね自分より若い人たちと一緒に仕事ができるように 人生の配分をねしていきたいと考えています。
まあ会社辞めれるといいですけれどもまずは 自分の持ち分をしっかりと発揮するということで
アウトプットを出していきたいと思っています。 ということで今日は自分の決意を話してみました。
今後の展望と放送の締めくくり
これがねどんな風に転ぶかわかりません。 本当はねプライベートでそんなのやっちゃいけないって言われそうなんですけど勝手にやって
勝手にリリースしようと思っています。 はい今日はここまでです。ではおやすみなさい。
バイチャ!