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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術ライブ、始めていきます。
はいはい、えーっと、今日はですね、振り替え休日をいただいております。お盆に出勤するので、先に振り替えてですね、休日をいただいておりまして、
今、小牧の駅前の ホテルの前、公園のね、ど真ん中で一人
ぶつぶつ喋っております。 いやー、大変暑い公園ですよ、ここは。
公園というのはね、人が集まってこそ公園なんですよね。 なのに
人が集まれないような作りにしてしまっているという、このね、公園。 まあ都市政策をね、もうちょっと考えてほしいなと思うんだけれども、
我々ができることはね、それを訴えていくだけじゃなくて、勝手に使って、 みんなでね、活用していくということをやっていきたいと思ってますので、ちょっとね、今日は
この公園で私たちが何をやっているかを お話ししてみようと思います。そしてね、ここ3日間、私が取り組んできた
勝手に社会実験ですね。 ビジネストライみたいなことを話ししてみようと思ってます。
誰が来てくれるかわかりませんけれども、まあ自由にね、話しして、今日はアーカイブできる話にしようというふうに思います。
あんまり際どい話ができるとも思えないんでね。 収録のつもりで話をすると、
まずですね、ここ3日間、何をしているかというとですね、小牧駅前のビアガーデン。
ここにですね、テナントの一つとして私も出展しています。 主催者として、マックス田中さん来たぞーと、さすが夏休み中の男。
すでにプー太郎生活を満喫しておりますなぁ。 私はですね、今日お休みいただいてますよ。先取り振り替え休日ということで、
お盆に出勤する分をですね、今日休んでいます。 そして、
休みなんだけれども、自分のビジネステストというかトライアルのためにね、来ているわけなんですね。 小牧の駅前にやってきております。
今ね、キッチンカーが来るのを待ってますね。 われわれね、小牧駅前まちづくり研究所という会社を今年作りまして、
任意団体だったまちづくり研究会が
会社となりました。 その上で、
お、どなたか見えましたね。
違うか、違いましたね。自動車学校の教習所の車から降りてきた人なんで違いますね。
まちづくり研究所という会社を作りまして、小牧駅前の、
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まあちょっとですね、食事ができるところとかですね、飲んで歩けるとかですね、お金を落とせる施設をね、施設を作りたいわけじゃないんだよな。
場所を作れないかという活動をしています。 曽若さんこんにちは。
で、小牧の駅前、今私いるんですけれども、 人がね、折れる環境じゃないんですよ。暑すぎて。
冬は寒すぎていられないと。 で、実際にじゃあ駅、地下にある駅から
登ってくると、ちょうどね、真上に明徹小牧ホテルというホテルが建っているんですが、
そのホテルの1階に出てくるんですね。 出てきたはいいんだけど、その他にね、
見渡すとですね、 どちらへ向かっても何があるのかわからないという。
小牧山もね、微妙に見えないんですよね。 あの信長が、
えー、 キオスからね、映ってきて、この山から見ると天下取れるんじゃないかと、
確信したという、 まあそんな逸話もあるね。
小牧城でございます。 その小牧城が見えないと。
で、 じゃあ何が見えるかというと、パッと見た瞬間ですね。
証券会社、 東宝ガスのビルの1階に東宝ガスのショールーム、
かわい塾、 えー、ミニミニというね、不動産屋ですよね。
まあ一応図書館見えるんですけど、 図書館なのか何なのかよくわかんないですね。
ホールっぽく見えますね。 これはまあいいですね。
で、 えー、あとは、名鉄小牧ホテル1階のカフェがありますよね。
そして、安藤証券。 キャバクラが1軒見えるのかな。
まあなんか何をやってるとかね、 どこに向かって歩いても何があるかわからないというね。
そんな気前になっておりますよ。 西側に出るとですね。
で、東側に出るともっとわかんなくて、 1軒居酒屋が見えるぐらいで、
なんでしょうね、あれぐらいですよね。 なんか、
降り立った瞬間にどっか、 ちょっと寄ろうかなみたいなのが見えるのは。
あとはコンビニですよね。 コンビニ塾ぐらいなので、
この町はどこへ、 この町に着いた途端にどこへ向かっていいかが全くわからないんですね。
まあそうじゃなくて、実はね、ちょっと裏通りに1つ2つ、 あー、違うな、もうちょっとあるな、
5、6店があったりするんですが、 Googleマップとかね、見ればわかるんでしょうけども、
やっぱりパッと出て、そこに何にもね、 お金を落とすとこないんですよね。
わざわざホテルのロビーに入って、 カフェ入ろうって人そんな多くないと思うので、
そうなるとですね、 われわれが何か、そういう仕掛けを作っていけないかということで、
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われわれが、っていうか私はね、 マツビにくっついているんですけども、
そういうことを考えている民間団体の方々に、 私も混ぜてもらってます。
小牧駅前のまちづくり研究会という 任意団体だったんですが、
晴れて今年、まちづくり研究所というね、 合同会社になりまして、
私もね、社員ということになりますね。
まあ報酬が出ない会社なので、 まずはですね、しっかりこのやっている活動の、
もちろん営利をね、ちゃんと取っていくんですよ。 営利を取ってそれを、
まあ社員に配るんじゃなくて、 ふくりで運用していくっていうスタイルを取ってます。
そして、一切町から補助金とかもらってないですね。
あの、減免とか受けてますけどね。
で、そんな中で小牧の駅前を、
このダダッピロイ公園、何も使われていない部分を、 この真夏の期間、
借り切ってですね、3週間連続で、
社会実験として、ビアガーデンとして、
飲食店がずっとあるよっていう状態を作るという、 実験をしております。
で、今ですね、ちょうど中ほどでしょうかね。 ほぼ真ん中ぐらいでしょうか。
7月の19からやっていますから、
違うな、もう2週間ぐらい経ちましたね。 あと1週間ほどで終わりですね。
第1期が。そして第2期が、
8月の22から9月12までやるという、 合計6週間。
で、期間を長くしてやると、ある程度ですね、
客数とか人流とかね、さちってくるのと、
周知がね、及ぶということで、
いいデータが取れるんじゃないかっていうのを 期待しています。
で、その中で今年私が、
えー、あーちょっと待ってよ。
まず最初に言わなくちゃいけないのは、 この団体が補助金とかをもらわずに、
自分たちの手弁当で、
ちゃんとね、賑わいを作っていくと。
賑わいっていう言葉がね、曖昧だから僕は、
あんまり使わない方がいいかなと思ってるんですが、
ちゃんとお金の落ちる継続して、
ビジネスとして成り立つ、 駅前にね、していくという活動をしています。
で、その一端でですね、今日は私がですね、
早晩というか、代表の人がですね、
今日だけはどうしても都合が悪いと。
なんでかっていうと、観光協会の 設立イベントかなんかがあってですね、
設立何周年みたいなイベントに、
結構な数のですね、仲間が出勤?出席してまして、
あのー、皆さんね、地域の名刺ばっかりなんで、
そういうとこに行くんですよね。
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そもそも、まちづくりに関わっている人たちって、
観光協会とかにも理事で入ってたりしますので、
今日はね、皆さんいないんですよ。
で、3人ぐらいで最初のね、準備をしようということで、
振り返り休日だった私がですね、 役に立つ日が来たわけです。
今日はね、もともと8月の1日から4日までは、
夏祭りを一緒にやっている高校生と一緒にですね、
ここのビアガーデンの場所でテナントを出そうとしてたんですね。
ジングルさんこんにちは。
まちづくり、まちづくりみたいな活動に参加してるよって話を今日はしています。
武術の話とコーヒーとビールの話はあんまりしてないです。
ビールは後ほど話をさせてもらいます。
今日もキッチンカーが5台到着するんですね。
2台は置きっぱなしになってるんですけども、
あと2台か3台来ます。
その中に私たちはテントでですね、
芝生の上にテントを置いて、
高校生が自分で料理したものをちゃんと出してみたいということを言い出したので、
じゃあやってみるかと。
1日3000円ですね。
3000円場所代がいるんだけど、
基本的には全部用意。
そんなにうるさいこと言わないところなのでできるよと。
僕が運営側にも絡んでますから話はすんなり通るし、
大体どこに置けるとかそういう話も分かるんでね。
ということで、今日で4日目。
8月1日から3日間スープカレーやってきました。
スープカレーを最初売ると。
夏に売ると。
どうでしょうね。売れるんかなと思ったんですが、
僕が思っていたよりは売れてます。
もっと全然売れないんじゃないかと思ってましたけどね。
今日は昨日まで大体合計で50杯ぐらいは出たんじゃないでしょうか。
3日間でね。
最初の日が12杯。
2日目が20杯ぐらい出てるはずなんで、
昨日も多分20杯ぐらいは出てますね。
いろいろトラブルもありながらカレーを作って売ると。
そして僕はその中で子どもたちが店を出してくれるおかげで、
自分も実験ができるということに気づきまして、
一緒に小牧の駅前でちょっと変わったお酒、高級なお酒というのが
どれぐらい飲まれる可能性があるかというのを調べています。
何をしているかというと、
やっぱり田舎の街では安い美味いって店が重宝されますよね。
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ちょっといいビールとか変わった飲み物を高い値段で買ってくださるようなお客さんが多いわけではないんです。
なので今回僕がトライしているのは3種のクラフトドリンクですね。
クラフテッドなアルコール飲料を売っています。
一つがクラフトビール。
これは私がずっとやりたいと思っている仕事の一つで、
クラフトビールをなんとか小牧でやれないかというふうに考えていますので、
クラフトビールを買ってきて、
隣の隣町ぐらいにあるミノカモっていうところがあるんですけど、
そこのブルワリーから取り寄せてビールを売ってみようと。
ミノカモビールさんは特徴のある果物っぽいビールを作っているので、
オっていう普通のラガーではない味わいを驚きを持って楽しんでくれる可能性があるなと思ったので、
ミノカモビールのボトルとかグラスですよね。
瓶のビールをとりあえず12本仕入れたのかな。
それを仕入れてメニューに載せています。
今のところ何本売れたんだろう。3本か4本売れましたね。
たくさんではないけれども、需要はないわけではない。
あったら飲んでみようかなって思う人がいるってことが分かってよかったなと思っています。
あーヒロスケさんこんにちは。
ソラレスさんどうもいらっしゃいます。
この前もありがとうございました。
わざわざ来てもらいまして。
写真も名鉄小牧ホテルの上から撮った写真をいただいたんだけど、
すごく良かったですね。
日陰がないってみんなでビビりましたね。
多少日焼けを作ったつもりが全然ないんだみたいなのをやっぱり思いましたね。
話を戻しますね。
クラフトビールを置いていると。
そしてもう他にね、もう2つクラフトアルコールを置いています。
もう2つ目がクラフトドブロックという。
ちょっと変わった。あんまり効かないですね。
何をやっているかというと、
滋賀県長浜市の黒壁というところにある工事屋さんですね。
工事屋さんがドブロックを売っているんですね。
手像の免許を取って。
日本酒の蔵とかでもその方が働いてたんですけれども、
日本酒の免許ってもうね、出ないんですよ。
もう出ないというか、1回も、
酒税法が変わってから1回も新たに免許が出たことがないというのが正しいのかな。
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つまり日本酒の蔵っていうのは減っていってますから、
国税庁が管轄しているんですけども、
国税庁、財務省ですね。
管轄しているんですが、日本酒の免許って。
そこはね、出たことがないんですよ、1回も。
で、日本酒の免許ってもうなかなか出ないんですね。
需要が少なくなっているんで。
ということで、日本酒をやりたいっていう人が参入できない。
じゃあそういう人たちはどうするかっていうと、
今の流れとしては、クラフト酒ということで、
日本酒の作り方をして副原料を入れるんですね。
日本酒っていう縛りは、米と麹と水しか入れちゃいけないんですね。
他に何かを入れた瞬間に、その他の醸造酒という免許を取らないと作れなくなります。
ということで、その他の醸造酒の免許で作っているクラフト酒の
クラフトドブロクと、しかもそれを青春になるまで発酵させるんじゃなくて、
発酵途中の生きた状態で出していくっていうスタイルで、
長浜のクラフトドブロク、ハッピー太郎醸造所っていうところの、
最近私よく買ってるんですけど、それを置いてみました。
結構映えるんで買ってくださってますね。
今んとこ3本買ってきて、2本はなくなって、最後の1本があと2杯残ってるだけですね。
容量も400ccなんで少ないんですけどね。
という感じです。
クラフトドブロクと、もう一つはクラフト酒って言われている、
同じような日本酒の免許は出ませんので、その他の醸造酒の中で、
日本酒と同じ作り方で清酒みたいな、もう澄んだお酒にしているところもあるんですね。
イネとアガベという、秋田県小賀半島で頑張っている若い実業家の人がやっているクラフト酒、買ってみました。
これはボイシー・木下さんのチャンネルで紹介していたところで、
ちょっと秘蔵のお酒が手に入ったので、面白がっていっぱい買ってみたんですよ。
もともとイネとアガベ私も好きで、
昔売ってたイネとホップっていうお酒があったんですね。
それが結構驚く美味しさだったので、買って飲んでいたんですが、
最近名前変わっていて、花風っていう名前になってました。
香酒花風、交わる酒花風ですね。
それを買ってきて、イネとアガベの変わったお酒ですね、
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ちょっと高級ラインナップもいくつか置いて出しているんですが、
それは1杯ずつしか出ませんでしたね。
イネとブドウというラインナップの中の、
ライ・ウィスキーの樽で熟成させたみたいなのを手に入れて、
あと花風ですね、ホップの入った日本酒。
ホップって言うんですけど、
日本のホップのア酒みたいなのが日本の原酒にいるんですね。
そのホップを入れた生酒ですね。
それが長針花風っていう名前で売っていて、それも置いています。
1杯ずつ出ましたね。
結構な値段取ったんですけど、
逆に値段気にしない感じのお客さんだったので、
ちゃんとした値段でもっと取ればよかったなと思っています。
が、まずはテストということで、
1杯ずつは出たと。
1人はお客さんがいるということが分かりました。
そしてそのお客さんはだいぶ喜んでいましたね。
うわ、こんな変わったものあるんだ。嬉しいって言って。
うわ、美味しいって言って喜んでいたので、
私としてはそういう人に出会えてよかったなと。
きっとある店に出入りしているということだったので、
そこにまた行けば会えるなと思っています。
というような実験を私はちょっとやっているわけですね。
クラフトビールを置いてみて、
どれくらい買ってくれる人がいるかをやろうと思って、
まずは小さく売ってみるだなと思ってやっていたんですけど、
1個まずいというか下手くそなポイントがありまして、
告知が全然できていないので、
4日間だけ店を出したところで気づかれていないという可能性がめちゃくちゃありますね。
だからもう何回かこれをやらないと
ちゃんとしたニーズがわからないなというのが正直なところです。
1回目どうやってやるかの勉強ということでやってみましたけれども、
やれなくはないと。
オペレーションも子どもたちがやってくれてますから、
お酒出すのだけは僕やりましたけどね、説明したかったんでね。
カレーとか作りながらね、というオペレーションがあると、
店として存在するから一緒に説明できるとメニューがあるなと思っていたので、
やってみましたけど、今度から別の売り出し方をした方がいいなと思ってます。
お酒しか置かない店とかを作ってもいいんじゃないかって改めて思ってますね。
ビールは運営側の主体が生ビールを500円で出しちゃってるんで、我々ですけどね。
これはちょっと安すぎるんだけど、今は客寄せとしてやってます。
キッチンから来ましたので、案内してきます。このまま行きます。
お疲れ様でーす。
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いつも来られてるとこなんで、勝手が分かってますね。
ちょっとね、そろそろ終わりにしたいと思いますが、コメントだけ読ませていただきます。消えちゃうんでね。
ソラリスさん、今度は小牧駅前に酒買いに行きたいです。その馬で飲めませんか?その場で飲めませんか?
そうですね。飲めるとこね、ありますので、またどっか泊まるタイミングがあれば、
愛知県に来る機会があればお声掛けください。
ちょっと声掛けしていきます。
小牧市は財政力支出、愛知県第7位の経済力のある自治体でありがたかったです。
町づくり拝見できて貴重でした。
そういうことですね。ちょっと終わります。
お疲れ様です。
今日加藤さん遅めなんで。
観光協会の打ち合わせが、式典があって行かなくちゃってことなんで。
何か先にお手伝いして欲しいんですけど。
大丈夫ですよ。
電源だけ。
延長講座だけ後で。
はいはい、用意します。
どうですか?
今日、コンセプト作りました。
すごい。
ドラゴンズの二軍を誘致したいんで。
言ってましたもんね。
持ってきてください。
すみません。
いつもありがとうございます。
今まだやってないですよね。
誘致活動はしてます。
だけど、とりあえず盛り上げようってことで。
ここでラジオでもかけながら、みんなで張っていくか。
っていうのを考えています。
どうなるかわかりませんけど、やってみましょう。
そういう実験の場所なんで。
何かあれば言ってください。
座ってます。
こんな感じで、やっと1台目の基地に来ましたね。
北順に案内してますので、そのために私がいると。
大体2時半から3時くらいに最初のところが来て。
最初に入ったところがいい場所を取れるので、皆さん早く来るんですよね。
ちょっと長く喋ってますね。
23分、まあまあ喋ってますね。
ソラリスさん、お役に立てて恐縮です。
狂犬ツアーよろしくお願いしますって書いてますね。
狂犬ツアー。
僕も10月は行きますね、狂犬ツアー。
広島の行ったことなかったんで、
呉の海軍兵学校とかを見たいので。
先ほど朝方に申し込みました。
ということで、今日は比較的長めにライブでお話ししました。
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狛木の駅前で活動してることっていうのを話をしてみました。
結構ね、今人が歩いてますね。
今日は私は最後、妻に撤収の車を出してもらうので、
飲めるんですよね、ラッキー。
明日からまた仕事の復帰なんで、
体力は若干心配ですが、
緊張感持ってね、今日やっていけば今週残りいけるでしょう。
そして今週乗り切れば一応ね、お盆休みということになります。
会社員はね、休みがあるのはありがたいですね。
さあその休みはまた出勤があるんですが、
あーお疲れ様です、森井さん。
ちょっと今ラジオ撮りながら喋っておりました、一人で。
じゃあぼちぼち終わりまーす。
ということで、皆さんありがとうございました。
では、バイチャポチッと。