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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。 今日は、ビール1000杯の凄さということで、
しげとみゆたかさんの凄さをですね、 まざまざと感じたことがあったので、お話ししたいと思います。
先日、先週ですかね、先週? 8月22日の土曜日。
令和夏祭りという小牧のお祭りイベントでした。 そのお祭りの日にビアガーデンも併設していて、
いつも通りですね、ビールを売っていたんですね。 最初の頃はそんなにお客さんはいませんでしたが、日が陰ってからが凄いことになりました。
とにかく凄い人、人、人ということで、 ビールがですね、どんどんなくなっていきます。
冷凍みかんも一緒に売っていましたから、冷凍みかん缶詰ね。 なので、凄い人をかけてですね、ビールと冷凍みかんを急いで出すという、
それでも行列になるという事態になっていました。 提供時間はね、そんなに長くなかったと思うんですけれども、
最大ですね、3分ぐらい待ったんじゃないでしょうか。 ビールはどんどんついでますから、それでも待つってなかなかないわけですね。
2つのサーバーですよ。 そんな中、終わってみるとですね、
終わってみるとじゃないな、まず途中でですね、ビールの樽が無くなります。 無くなりそうになったので、
我らがですね、松浦リエモン商店に助けを求めると、すぐ持ってきてくれました。 で、最終的にですね、どんどん樽が、空の樽がですね、置かれていき、
その総数ですね、20樽。 で、ビールの販売配数は1060杯ぐらいでしたね。
今までで最高記録です。抜群の最高記録ですね。 去年が最大600何十杯でしたから、
まあ2倍と言いませんけども、 1.5倍以上ですね。
ビール継ぐ人たちはずーっと継いでましたね。 冷凍みかんはちょっと残りましたので、
まあそこまで出たとは言いませんが、ほぼ売り切りました。 で、私の方はというとビールに参加していなくて、
音楽ステージ作りというか、ステージの方を準備をしていましたので、そこに張り付いていました。
でもまあとにかくね、ビールがたくさん売れたと。 そしてたくさん人が来て楽しんでくれたというのが良かったと思います。
それと同時にですね、分かったことがありますよ。 シゲトミさんすごいですよね。1人でビール1000杯継ぎますからね。
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1人とは言いませんが、お金を受け取る人ぐらいで1000杯売るわけです。 1000杯20樽ですよ。
ビールサーバー、我々は2台使ってましたけど、シゲトミさんは1台だけですね。 しかも5種類ぐらい継ぎ分けてビールを出しているということで、
まあコントロールも難しいですよね。それで1000杯出すわけですから1日。 やっぱりすごいですね。スイングカラーのスピードもあると思いますけれども、
その偉業というかですね、凄さっていうのを改めて感じました。
ビール1000杯を売れるような営業活動、ネームバリュー、そして技術ですね、スピード。
全てを兼ね備えているというのがやはりね、素晴らしいなというふうに感じました。 ビールって基本的には利幅の大きい飲み物ではないんですね。
どうしても製造しているところが一番旨味を持っていくところですので、
ただ売る方としてはね、そんなに高く売れるものじゃないんですよね。 利幅はせいぜいに100円、200円というところでしょう。
そんな中でビールだけで食っていくということをやっているというのは本当にすごいなと改めて思いました。
今日はですね、そんなちょっと少し前の話をしてみましたけれども、
ビアガーデン後半戦ね、私も週末参戦が多いですけれども、イベント企画を通じてですね盛り上げていきたいと思います。
今週末はですね、プラスというレストランの従業員の子が引き語りをやってくれます。
その他ですね、あと2件くらい出し物ができそうな感じですので備えていきたいと思います。
今年はですね、私も役に立っている感じがしています。
はい、ということで今日はここまでです。ではおやすみなさい。
バイチャ!