クラフトビール醸造所訪問とライブ配信
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術、ライブ、やっていきます。
今日は大曽根の、ブルーパブ大曽根のすぐ外のシャッターの下で喋っております。
午後にですね、ちょっと時間ができました、4時からビアガーデンをやるんですが、そこにね準備に行くんですけれども、
それまで4時間ほど時間が空きましたので、何かしようかなと思ってですね、
ビール屋さんを、ビールのね醸造所を訪ねようと思って、
御の鴨へ行くか、かまどへ行くか、どうしようかなと思っていたんですが、なんとなくですね、
小牧まで行って、そっから行きやすいところというところで、大曽根へ来てみました。
ブルーパブ大曽根というクラフトビールを作っているところに来てみたわけです。
あたしずんさん、こんにちは。
あれですね、今日ブルーパブ大曽根というビール醸造所兼パブですね、そこへ来てみました。
そして2杯だけ飲んで、ビアガーデンの準備へ向かおうかなと思っているところです。
ライブで話をしようと思ったのは、いくつかね、今日はビール会ですね、はい、そうです。
いくつかね、なんかダラダラと喋りたかったんで、1個のテーマじゃなくて複数のテーマをと思ってやってみました。
なかなかね、撮れないので、昨日もね撮りそびれちゃってですね、できなかったんで、
ビールとコーヒー同時に飲んでおります。
今ね、飲んだビールはコーヒーフレイバーのラガービールというクラフトビールでした。
すごいコーヒーの匂いのするビールでしたよ。
不思議な美味しさがありました。
まあでも、一生じゃなくてもいいかな。
割と深襟フレイバーでしたね。
中国地方への旅行とビアガーデンイベント
タシズンさんにお話ししなくちゃいかんとすると、10月1日、2日、3日とですね、中国地方へ行きます。
木下ひとつさんの狂犬ツアーでクレに入って、クレじゃないな、岩国に入って、クレを見て、脱災とか見てですね、
大和ミュージアム、枝島兵学校を見て、広島市内平和記念公園で解散という感じになりそうです。
もしですね、3日とか時間あればご飯でも行きませんか?と思ったりもしています。
まあもちろんね、忙しいと思って。
そんな感じでございます。
で、今日はですね、まあいろいろ喋りたいことがたまっているんですが、
ビアガーデンで今やっている音楽イベントを、音楽イベントっていうのかな、ライブイベントみたいなのをですね、私が担当しております。
で、いろんな人を呼んできてというかですね、アマチュアミュージシャンを呼んできて演奏してもらうとかですね、そういうことをやってみないかと言われていて、
たしるさんまたDMしますね。
何組かですね、今年は後半のビアガーデンで演奏会を、演奏会?ストリートライブみたいなのをね、やってます。
で、22日ですね、8月の22日を川切りに、これがね、去年も出てくださったピアニカのお姉さま方。
で、23日が小学校2年生のゆず弾き語りですと。
もうこれはめちゃくちゃ良かったですね。
そして、8月の29、30とチェロアンサンブルですね。
チェロ、鍵盤、カホーンのアンサンブルの3人の組のユニットですね、ラブナードというのが出てくれました。
で、29日は実はね、雨で中止にしたんですけどね。
で、そこは良かったと。
ビアガーデンライブ運営の課題
で、昨日は近隣の飲食店の店員の子で歌がめちゃくちゃ上手い子がいて、音楽を色々やってると。
で、友人のミュージシャンと一緒に何かライブをしたいということで、もうお任せしたんですけれども。
まあ良かったんですよ。歌は上手だったですね。
でも、運営側の課題としてやっぱり出てきたのが、途中まで弾き語りの演奏してくれたんだけど、途中からですね、割と長い尺で、オケをね、パソコンから流して、それに合わせて歌うという感じになってました。
カラオケですよね。
歌が上手だから聴けましたけど、オケのクオリティはやっぱり、よろしくないんですよ。
僕が持ってるちっちゃいタクでやりましたし、モニタスピーカーもあんまり良いもんじゃないので、まあとてもね、良い音とも言えませんでした。
そんな中でカラオケを延々と聴かされるお客様という風になってしまう構図がね、あまりよろしくないなと思っています。
で、もちろんね、歌がめちゃくちゃ上手だからまだ良かったんですよ。
本当にちゃんとミセス・ブリン・アップルの曲を歌い切れるぐらい上手な子でしたが、だけど、なんだろうな、そこに相応しいのかというところですよね。
飲みに来たお客さんはそれでいいのかっていうのはありますよね。
だったら別にBGMでいいじゃんって気がするし。
上手いミュージシャンの劣化版を聴かされるのでいいのかという話になってしまうわけなんですよ。
劣化版と言い方は悪いですけど、普通のね、U線とかの音源の方がクリアですよね。
なかなか難しいところはありますよね。
自分なりの表現が何ができるかというのを考え抜いて演奏してくれるというスタイルのがいいんだけど、
だけどそこまで求めると誰もやってくれる人いなくなっちゃうよねっていうのもあります。
で、今私が思っているのは、下手くそはある程度もOKなんだけれども、自分なりの表現ができる人がいいなというふうに思います。
ストリートピアノとかって一緒ですけど、あんまり下手な人がやってるとね、しんどいじゃないですか、聴いてる人は。
それがいいのか悪いのかと言われると悪くはないんですよ。それは運営側の問題であって。
だからそこの線引きは私が責任を持ってやらなくちゃいけないなというのを今回思いました。
誰が悪いとかじゃなくて、誰が悪いって言うと僕が悪いんですよ。
ちゃんと決めなかった。
今回この失敗も含めて、こういうアジャストメントを含めて色々やってみようという社会実験なので良いんですが、もう少しやり終わるなと。
将来のありたい姿に目指していく。不責として今の姿を持っていくというふうにしないといけないなと改めて思いましたね。
誰でもいいから出てくださいっていうふうでいいのかと。
出演者少なくてもちょっとずつ良い良質のものを増やしていくのがいいのではないかというのも思ったりもします。
そのレギュレーションの見直しも含めて12日以降ですね。12日で一旦ビアガーデン終わりますので考えてみたいと思っています。
ただし構造は大事なんですよね。地域にある程度お金が落ちる、再投資されるというスタイルを目指していきたいので、そういう大きいプランの中でどういうのがいいのかっていうのを考えたいなと改めて思いましたね。
高校生との夏祭り出店経験
途中から若い子2人が一生懸命カラオケやってくれてるんだけれども、空回りとは言わないんですよ。なぜなら彼らが呼んできたお客さんもいてそれなりにあったので。
じゃあそれはそういう日を作るとかですね、そういう場所を別で用意するとかいうやり方をしないといけなかったなぁと思っています。それが昨日の反省というか課題ですよね。
いろいろやりゃ出てきますけれども、いい夜ではありました。お客さん楽しくみんな飲んでましたし、出演者の働く店の従業員とかもみんな最後来てくれて、アンコールしてくれて、最後盛り上がりましたからね。
じゃあどういうふうがいいか。出演者のための場所に本当にしていいのかっていうのは思ったりですね。それが本当に持続可能なのかっていうのはもうちょっとですね、問わないといけないなと思っています。
どうやって考えるかを考えて数字を一回整理してみようと思ってます。っていうのがまず1個目。
ここからですね、あといろいろ面白い話があるとすると、メモがたまってるんですよね。
最近思ったのが、今年の夏祭りの反省とかですね。夏に高校生たちとビアガーデンに出展したんですよ。そこでの反省とかをいろいろ感じたので、反省っていうのかな。
気づきがいろいろありましたので、これもちょっとダラダラと喋ってみたいなと思っています。
どんなことかというと、高校生の子たちとお店を一緒に今回2回出したんですね。6日間系出しました。
2日間はいつもの夏祭りですね。これは勝手したりもので、だいたいなんとかなるんですよ。
なんでかっていうとお客さんめちゃくちゃ来るから、黙っていても来ます。
でもそうじゃなくて、でげーこで行ってきたビアガーデンはかなり苦戦しましたね。
とてもおいしかったんですよ。用意したスープカレーおいしくできたんですね。
だけどどう売るか、そしてそこのお客さんに最適な売り方ができているかっていうところのアジャストメントは今回は僕から発信ではしなかった。
それについて高校生のパワーでは今のところできなかったというのがありました。
実際良かったというか、高校生の子たちとやってみて気づいたのが、やっぱり彼らが見ている世界と自分が見ている世界は違うというかですね。
僕は、例えば今日来たブルーパブに来たとして、見るポイントがあるというか自然に見ているんですけど、このブルーパブ、授業員が3人目に入るところにいましたね。
お客さんが何人いる?席がどれくらいある?そして調理の担当が誰なんだろう?洗い物担当とか注文取る人は誰なんだろう?
それぞれの役割分担と立場をなんとなく想像しながら、裏側を想像しながら見ていくんですけれども。
そして食材がどこに入っていて、どれくらいの食事量を1日に出しているのかみたいなことを想像しながら、それを数字に落としていくというか、そういう作業をやるんですけど。
作業というか自然にやってますよね。
そうする中でオペレーションがどういう風に進んでいくかっていうのを見てるんだけれども、やっぱり高校生たちはそういう視点は作れないですよね。
ある程度はやってますよ。あれがいいなみたいなのは見てるんだけど、解像度とか細かさが違うんですよね。
これはノートにも書いたんですけれども、質問をしていくとあれ?足りない?みたいなのが出てくるんですよ。
今回も夏祭りでパスタを作りたいって言った時に、パスタ作るんだったら何がいるよね?みたいなのを書き出そうと。
喋ってみろと言って、これがいります、これがいりますって言ってくれるけれども、質問してみると、あれ?じゃあそれって一回どっかに置くんだっけ?みたいな。
ザルいりますか?とか、麺はどこから出してどこへ置く?器はどこに置きますか?トッピングはどうするんだっけ?とかですね。
ソースを一袋開けて、麺を半分に割って2食分にしますよって言った場合、1食ずつ出すためには中途半端に空いたソースがどっかに置かれることになるんだけれども、どうするんだっけ?とかですね。
そういう細かいところが質問をしていくと見えてくるんですよね。これは役割としてはあるなと思っていて、会話をしながら気づいてもらうようなことをしないといけないなと。
実際に本番にいきなり突入して気づかせるのもありなんですけれども、少しは解像度を上げておくというのをやらなくちゃいけない。
これはですね、私が生産技術という仕事をやっているおかげもあって、実際に何をどこから取ってどう置くかっていうのを頭の中でイメージしながら進めるという癖があるんですよね。
修正ですよね。職業病ですかね。だからこういうことができるようになるために何をしたらいいかっていうのをちょっと考えなくちゃいけないななんて改めて思ったところです。
高校生たちと話ししていることで、自分の持っているものが明らかになってくるという良さがありました。そんなことを最近ちょっと感じていました。
これもまたライブじゃなくて通常放送で丁寧に喋ってみたいと思います。見えないものが見える力ということで話をしたいと思っていて、私が見えているものと彼らが見えているものはちょっとだけ違うよねっていうことですね。
今後の展望と放送終了
そんな感じです。今日はダラダラと30分くらい喋りましたけれども、16分か。これから駅に向かって大曽根の光フードサービス系列の魚つばきという店をちょっと覗いてから帰りたいと思います。
少しご飯を食べていかないと酔っ払っちゃいますからね。
ソロリさんこんにちは。今度こちらにスープカレー販売に来てください。スープカレーは僕は作れないんですよ。
北海道出身の両親のL高校生が、夏祭りの時の高校生が作ってくれました。毎日家で仕込んでましたよ。意外と時間かかるなぁみたいなこと言ってましたよ。
それが分かればね、それだけでもいいなぁと思ってよかったなぁと思ってます。最終的にね、損もなくギリギリトントンで上がったので、彼らにマイナスになったら一緒に負担させるぞって言ってたのがなくなってよかったなぁと思ってます。
ぜひね、長野県行きたいですね。長野県にもジンギツ感がある。ありますよね。
と思ってますので、そんな感じで今日はちょっとこれくらいで終わりにしたいと思います。
魚つばきで美味しそうな魚があればちょこっと食べて、帰るビアガーデンの方へ行きたいと思います。
今日はここまでです。お付き合いいただきましてありがとうございました。では、今日はここでバイチャ!