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あなたの夢を夢のまま終わらせない月を仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
今、続きものの音声配信してますので、個人起業家の4つの役割ですね。4つの役割というのは、コンテンツフォルダー、コンテンツメーカー、マーケター、セールスマン。
これを順番に説明してるんですけど、次はコンテンツフォルダーですね。コンテンツフォルダー。
商品化する種を持っている人、コンテンツフォルダーの話をしました。コンテンツフォルダーは何本でも後からいろんなコンテンツホールド、ホールドするコンテンツは増やしていけますので、本読んだりセミナー受けたりいろいろすればできますので、今からでも増やすことができます。
同じこと言ってる。何を増やせば、これを増やして本当に商品化するのかなってわかんないと、結局コンテンツフォルダーさんもわかんないですね。個人起業家はこの4つの役割全部自分でやるから、一気通貫でやるから全貌が見えてわかりますけど。
そういう観点でいうと、今日のコンテンツメーカー、このコンテンツメーカーの視点が非常に重要になってきます。これが商品を生み出せる力になってきますね。
何をするかというと、コンテンツメーカーの役割はホールドが持っているスキルとかノウハウとか経験とかを商品化するということですね。
例えばピアノが弾けるっていう能力が一個あれば、それは自分が弾いて聴かせるっていうピアノ演奏者っていうコンテンツメーカーもあれば、ピアノ教室を開くっていうコンテンツメーカーですね。
あとは、ピアノ演奏でもYouTubeでコスプレしているピアノの名を流している人がいますよね。ストリートピアノを弾いている動画をYouTubeに流して広告収入を得る。
あとはネットで、ウェブでピアノを教える。ちょっとした小さい電子ピアノを買ってもらって、家の中であなたの音楽祭を開きませんか?みたいな商品を作ってもいいかもしれない。
こうやって何かしら収益化する。その人のノウハウとかスキルとか経験を収益化する形作れるのがコンテンツメーカーですね。
何やっても結局商品になっちゃうんですね。
例えばセミナー1回行って、丸1日はセミナーを受けました。それを用程をまとめて2時間にしました。
そしたら5分の1、6分の1くらいの値段でセミナーを開けますよね。
10万円で受けたら2万円のセミナーを開けますよね。2時間で。
そういうのが時短できますし。しかも丸1日10万円のセミナーを受けて、2時間で2万円でやったら5人でペイ。
5人で1回開催してペイ。2回目5人開催したら10万円利益ですよ。
という感じで何でもコンテンツメーカーができちゃうわけですね。
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例えば物体がわかりやすいのであれば、飲み屋さんとかで出てくる朝日スーパードライのエキストラコールド。
あれって別にビールの中身は何も変わらないですからね。いつものスーパードライ。
でもあれは朝日さんが指定したクーラーボックスに指定のグラスをちゃんと温度管理してキンキンに冷やしたグラスに注ぐからエキストラコールドとして出せるんですね。
なので中身は何も変わってない。ほぼ原価変わらずに単価を上げることができた朝日さんの秀逸なコンテンツメーカーですね。
コンテンツメーカーの結果になってきます。
アイデア次第でいろんなことができてくるんですけども、受けたものを要約するでもいいですし、
本をいく冊読んだら、そこに出てくるワークをワークショップ形式にしてもいいですし、
時間がない人の代わりに本を読んであげる朗読ですね。その音声を渡すみたいなことだってその人の本読みが好きだったらそんなこともできるでしょうし、
ゴキブリ退治が苦じゃない人はゴキブリで退治しに行くだけでも、ゴキブリが退治できるっていうコンテンツホールドがゴキブリ退治屋さんっていうコンテンツメーカーです。
本当にちょっとした経験でも、これからする経験でも、何かしらどっかの誰かに役に立つものに絶対なるので、
このコンテンツメーカーという力がそのコンテンツホールドを形にするという重要な役割になってきます。
ということで、明日はマーケターの話をしたいと思います。
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では今日という一日も好きな時間で埋めていきましょう。
しきょうは仕事に数時間間日、パーソナリティーナゲでした。また会いに来てね。