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あなたの夢を夢のまま終わらせない、好きを仕事にする時間管理術パーソナリティのゆーまです。
今日はですね、プロリーマン講座の下りでお話ししたいと思います。
プロリーマン講座の下りなんですけども、その中で本の紹介ですね、本の紹介をさせていただこうと思います。
うちのですね、雇われの方の会社の会長ですね、会長の方がお勧めした、推薦した本ですので、
従順なる犬と化している会社員としてはですね、そうなったら読むしかないかと思って読んでみました。
こんな純木な会社員も少ないと思うんですけどね。
上げたぐらいでね、読むと。
で、読んでみましたよ。インテグリティっていう本ですね。インテグリティ。
で、これどういうことを話しているかというと、コンプライアンスの延長なんですね。
コンプライアンス違反とかですね、あるじゃないですか。
そういったところをとてもうちの会社全体的に気にしています。
で、なんですけど、この本のインテグリティっていうのはコンプライアンスを超えてですね、コンプライアンスを超えたインテグリティみたいな書き方をされているんですけども、
コンプライアンスってやっぱり遵守、守るみたいな感じですね。
なんですけど、結局は組織の指示系統ですね、指示命令がきちんとなされていればコンプライアンス違反って起こらないですよ。
なので、これを強化する。つまり、コンプライアンスの遵守だけじゃなくって、業務も含めて指示系統がより機能する組織を作ろうということですね。
で、なんでこのインテグリティって言葉を使おうとだったかというと、
コンプライアンスって言葉に、本の表現では手垢がついているって言い方なんですけど、コンプライアンスって聞いた時のイメージがみんな悪いんですよ。
やらされるとか、やらなきゃいけないとか、めんどくさいとか、そういうネガティブなイメージがコンプライアンスというものについてしまっているので、
業務の時間をね、忙しい中採点なんかしなきゃいけないとか、なので、これではね、エンゲージメントを取れないという話ですね。
エンゲージメント、これ使っているエンゲージメントは、自主的貢献意欲というふうに言ってます。自主的貢献意欲ですね。
これがもうコンプライアンスでは生まれないんですよ。
なので、言葉も変えたいというのがあって、インテグリティ、直訳すると誠実ですね。誠実、誠実に仕事をしていくということですね。
どうすることをするかというと、結局、支持系統を機能させたいので、何が重要かということは、最初から最後まで通してコミュニケーションだということですね。
コミュニケーションが重要ということを書いてます。
さらにこのコミュニケーションも、一方的な発言ではなくて、一対一のダイアローグですね。
ダイアローグ、つまり対話、一対一の対話ですね。
これは結構、リーダーシップとかいろんな関係性の話、セミナーを受けると出てきますね。ダイアローグが重要というのがね。
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有理論とかでも出てきますね。
組織もこれを取り入れるべきだというような話でした。
だいぶ時代が追いついてきたなというような感覚を持っています。
コミュニケーションが、一対一の対話というのがちゃんと取れて、支持系統がより機能して、
このコミュニケーションがちゃんと取れる状態をさらに仕組み化する。
コミュニケーションが取れていることを維持し続けるように仕組み化するということを考えています。
手法としてはですね、ティーチングだけではなくてコーチングを使っていきましょうと。
ティーチングとコーチングですね。
ティーチングがやっぱりよく出てきてしまうので、普段使ってしまうので、やはりコーチング、コーチャブルなコーチングの意識というのが大事なんだなというところが、
やっとね、この組織の経営者とかだけじゃなくて、組織という団体に対して使われてくるというような形になってきたかなというふうに思います。
インテグリティ、組織に根続してやっている方、もしくは経営の方、組織を動かす方などは面白いのではないかなというふうに思います。
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では、今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
好きを仕事にする時間管理術パーソナリティ役でした。また会いに来てね。