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今日は、コミュニティの方でもアップした元旦からやるイベントの案内も込めて、お話ししていこうかなと思います。
前回ですね、爪切りライブをした時に、爪切りライブって結構やってるんですけど、今は爪切るタイミングで喋ってるだけなんですが、
時に、うちの会社の理事と一緒に会話したのが、そこそこ好評でコメント頂いたりとかしていて、
その理事と一緒にやるイベントがありますので、それの告知をしながらお話ししていきたいなというふうに思います。
どうでしょうか。
聞こえてますよ。
音量、音質、明瞭度はいかがでしょうか。
急にプロっぽくなった。
ただいま、マイクのテストをしております。
大丈夫と思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
読者コーヒーさん、今、たていしさんとZoomで繋がっていたんですけども、なかなかこっち側に入れないと言ってごたごた、内部的なごたごたさせてもらってました。申し訳ございません。
ということで、改めまして、たていしさんお疲れ様です。
お疲れ様です。
よかったら自己紹介しましょうか。
自己紹介、はい。
初めまして、こんばんは。たていしひろみと申します。
ヤギ先生のもとでカジュアルコーチング講師として、この2年ほどオンライン講座をさせていただいております。
いつものあの感じですか、あれをやれと言っております。
あれがちょっとわかってないけど、とりあえずマモさんこんばんは。
こんばんは。
マモさん初めてかもしれないけど、うちのカジュアルコーチングの社団個人ですね。
貴重なコラボ会、そうですよ、なかなか僕コラボしないんでね。
しないっていうか別にオファーがあったら全然したよって言うんですけどね。
このたていしさんとはなかなかないと思います。
中場引っ張り出されまして、影の影で言おうと思っていたんですが。
これちょっとね、デビューですよ。
ふたりっすさんもううちの理事ですからね。
ということで、私の授業は普段は時間管理とかキンドルとか言っていることが多いですし、話すとしても企業塾の話みたいなことを話すことが多いと思うんですけど、
法人化してやっている授業があって、それはコーチングを教えるという授業をやっています。
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それが一般社団法人カジュアルコーチングという法人で運営しています。
僕代表やってるんですけども、基本的に業務はたていしさんのほうが回してくれていて、全ての講座はたていしさんが今教えてくれているというような形になっています。
裏方理事がですね、ずっといたんですけど、今期引退されまして、新しくたていしさんが、普段講師として動いてくださって、たていしさんが経営側にですね、理事にも入ってくるということにプレイングマネージャーみたいな感じになってますけど。
はい、ということで皆様お見知りおきをよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、コーチングの腕は僕が保証しますんで。
そうなんですよ。
たていしさんどうですか?コーチング正直アーカイブ残りますか?アーカイブね、これあんまり見終わったら残んないかもしれないです。
たていしさんの働きっぷり次第ですね。
ハラスメントする僕なかなか見れないと思うんですけど。
認めてる。ハラスメント認めてる。
今ね、なみなみです。
でもこの前ハラスメントしてたらね、ててさんっていうリスナーさんがですね、フォローしてくれたよね。
ありがとうございます。認められて言っていただいて本当に温かい気持ちになりました。
応援したくない。人はね、いじめられてる人とか逆境にいる人を見るとね、応援したくなるんですよ。
意図的ハラスメントです。
でもどうですか、たていしさん。たていしさんと実は知り合ったのは何年も前なんですけど、その頃僕がコーチングやり始めたと思っていて、あまりそっち側に興味があったわけではないと思うんですけど、実際時を経て自分がコーチングやってみるという。
ママさんコラコラ言われましたけどね。
意図的ハラスメントにかな。
意図的ハラスメントにコラコラかな。
どうですか、コーチングっていうのをやってみて。
あの、極薄くも本当に私結婚15年目っていうことで、ちょっと節目の今日なんですけれども、その結婚を決めるときにまさに八木先生にコーチングをしていただいた。
どっちの道にするかしないかっていうところですね。
ちょっともう事情があった結婚だったもので、どうしようかなっていうところで、じゃあ受けてみるっていうことでお願いしまして、受けて結婚してみよう。
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幸せになることにね、臆病になってはいけないなって、そこでたまたま結論が出まして。
本当に今15年前、はいって振り返ったときに、あれ本当にキロだったな。人生のキロだったなっていうふうに思います。
その後もいろんな山あり谷ありではあるんですが、コーチングに触れたあの時の感動っていうんですかね。
自分が決めたっていう、初めて流されるもの。人生、こと的に作れるなんて思いもしない。そんな考えが思いもしない。
20歳そこそこの娘が、自分でちゃんと道を決められたんだっていう、そこから一個の自信っていうんですかね。
そこから進んでいったものっていうのは非常に大きかったなと思っていて。
いろんな経験をして今振り返ったときに、その気持ちわかるのになんて言ってあげていいかわからない。
でもわかるよっていう人に、そんな方のお話を聞きたいなって思ったのが、コーチングは自分も使えるようになりたいって思ったきっかけになってますので。
実際それを習得して、それを使ってコミュニケーションを人ととっているっていうのは、今の自信につながっているなっていうふうに感じています。
ありがとうございます。僕からしたらひのみさんは夢叶え人ですけどね。
あの時コーチングで出てきた話題を全部本当に我が物にしている人生を歩んでるなっていう感じがしますし。
懐かしい。結構思い出しましたね。あの時そんな話がありましたよね。
人って変化を怖がるんですよね。
人って恐怖っていう感じはありますけど、恐怖って何に対して生まれるかっていうと変化に対して生まれるんですよね。
なのでこれはもう昔の狩りの時代から培った感覚なんですけど。
ある程度慣れた狩り場って安心安全というか、大体どこから動物が出てくるかっていうのは予想がつくので対処しやすいんですけど。
だんだん同じ狩り場には動物もいなくなってくるので、徐々にまた違う狩り場に行かなきゃいけないんですよ。
でもその時ってもう今までと同じパターンでは行かないので、いつどこから襲われるかわからないという状態になってくるから。
命の危険なんですね。つまり変化って命の危険だぞっていうのが僕らのDNAには組み込まれているので、変化に対して恐怖を覚えるっていうのは僕らのメカニズムなんですよね。
それが全ての変化に対してそのメカニズムが働いちゃうんですよ。
だから幸せになろうという変化にも恐怖って感じてしまうんですけどね。
ただそこに対して自分で許可を出す。
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自分の人生自分で決めれるという状態に立って、自分の選択に許可を出すということによって変化に進む勇気を持っていける。
でもその勇気っていうのも自分一人ではなかなか持ちにくかったりするので、人と友人は支え合ってできてるなんていう方だよね。
よく昔竹田哲也がやってましたけど、結局そこの背中を押せるのって人だけなので、理論はそうですよ。今話したことですけど。
理論はそうあれ、どうあれそこに対して進んでいいんだよってエールを送れるのってやっぱり人でしかないので、それができるのはもうコーチの醍醐味の一個ですよね。
それを今みたいに教えてもらったんじゃなくて、自分の中からどうしたいっていうのをすごく引き出していただいたのがやっぱり一番大きい変化だったなって思ってます。
あるんだなって、そんな力が自分の中にあるんだなっていう、あの高揚感っていうんですかね。
これを受けた人にしかわからない感覚だと思うんですけど。
平田さんは元々感じる力とかがすごく強いので、正直このコーチングの道に引き抜くというか、導くときにはちょっと葛藤がありましたね。
敏感すぎるから、なんかいろんなことに引っ払えないかなっていう心配もありましたね。
ガンダムわかる人しかわかんないんですけど、ララを戦場に連れて行くシャアの気持ちがわかるっていうね。
これいつまで経ってもわからないんですけど。
ずっと言ってもわからない。
これずっと言ってるよね、ラララって言ってたの。
そうなんだなって思います。
知らない人はわかると思います。これは戦場に連れて行っていいのかっていうところはね、いうところがあったんですよね。
ただ、私自身も人の話を聞くっていうところで敏感すぎるっていうところをコーチングの聞き方を知ることによって、心を守りながら自分の主観を入れずに相手の方がどう感じているかっていうのをあくまでも聞くスキルになるので、
そこは本当に会話の仕方、お話の聞き方っていうのって、技術で自分自身も守れるし、相手も守れるし、相手の行きたい着地につけるし、こんなにいいことなんだなっていうのはすごく感じているので、心配なさらずっていうふうに思っています。
それ以外のところがちょっと辛いなっていうところがあっただけで、コーチング自体に対してはないなって思っています。
なるほどね。一応、メソッドがあるというかね、やり方がスキルの1個ですからね。あるので、それによってやっている限り引っ張られるっていうこともなくやれてますよっていうところですよね。
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でもそういう意味では最初でも大変じゃなかったですか?引っ張られているようなコーチングになることもあったら気持ち悪くないんだけど。
一緒に迷子になっちゃうっていうのはやっぱりありありだと思います。
難しいですよね。でもようやって分かりますよね、その切り分けが。
共感するっていうところ、共にいるってところはもちろんだけども、でもこう、俯瞰している自分がコーチやっぱりいないといけないと思うし。
うん。それやっぱり切り分けが分かってきましたか?
そうですね。このいろんな経験の中でこの2年、3年、でも学んで3年とか、もっとですかね、4年ぐらいになるのかなってタイミング入るんですかね。
やっぱり回数と経験と重ねるたびに、本当に誰一人として同じクライアントさんっていないので、毎回毎回真剣勝負で。
うまくいかなかったなって落ち込むこともあったり、でもそれを次につなげたり。
その繰り返しでやっと教えていただいたことと、こうやって使うのかっていうのは少しずつリンクしてきたなっていうのは感じてますね。
いいですね。そのコーチングっていうところを、昔は受けるだけでしたけど、今、講師として教える側に立ってみて、何か見え方って変わってきましたか?
またそれも違うスキルで、コーチングができるっていうことと、コーチングを教えるっていうのはまた全然違うスキルだなと思っていて。
自分はできるから、こうなんだけどなって思うのを生徒さんにも同じように知ってもらう、この感覚をつかんでもらうっていうのは、これはまたまた違うなと思っています。
でも一回、自分がコーチングをするっていう経験を踏んだからこそ、こういう時こういうことで困っちゃうよねっていう共感を生徒さんにもできるから、何でつまずいてるかなっていうのがわかるので、そこは一緒にやっていけるのかなっていう気はしていますね。
どうですか?コーチやっててどういうところが面白いなって思ったりします?
そうですね。クライアントさんが違う、みんな違うっていうように、生徒の方も違うので、そういう質問来るのかっていうか、そこをクリアどうやってしようかって考えてるのか、その視点が外れないのかとか、面白いなってすごく思います。
じゃあそれを講師として伝えるっていうことと、コーチングとして伝える使い方も全然違うので、そのティーチングとコーチングの使い分けを講師がやっぱしなきゃいけないっていうところがすごく面白いなって思います。自分でスキルアップにもなるなっていう風に。
完全に提供する側として何年もやっていただいてますけど、印象的な生徒さんとかいましたか?
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そうですね、印象的な生徒さん。ワクワクする、シンガーソングライターの方がいらっしゃって、もともとコーチングはされてたんですけども、生徒さんに寄り添う姿勢っていうのもそうなんですけど、ワクワクを使ってコーチングをしていくっていうスタイルがすごく得意な。
いましたね。今ではテレビとかで有名になってましたけどね。
あ、ごめんなさい。パールさん、北海道エベスの。
先日は私の初参加を見守っていただきました。
ありがとうございます。また2回目の、2回目。
早々に。
一緒にやってました。よろしくお願いします。
はい、シンガーソングライター。
そうですね、自分の体験がある方っていうのはすごく力強い。そういうセッションが得意になるし、はたまたまたすごく辛い経験をしてきて、でもそれをコーチングを学んでそれをまた反映させるっていう方もそういうカラーが出るし、生徒さんによってのカラーが違うのが面白いなって思いましたね。
ちょっと、だというわけではなかったんですが。
まあね、確かに印象深いっちゃう。本当にワクワク。正直コーチングって使うのはワクワクだけじゃないじゃないですか。なんですけど、それしか使わないみたいなね。偏ったプレイをね。
でもだからこそね、夢追い人でずっといれるっていうのもあるでしょうしね。
こうしてみると、一気にだいたい5、6人の生徒さんがいるのをなんか気が回している。で、思うとそうだね、振り返るといろんな生徒さんいらっしゃったなっていうの。毎回毎回結構必死なので。振り返るとそうだったなっていうふうに思います。
なんかこの成長がなんだろう、目を見張ったような生徒さん体験とかないですか?
今の生徒さんなんですけど、自分に自信がなくて、すごくお話を聞くといろんな体験をされて、いろんな苦しみ含めていろんな体験をされてきて、私が学びをしてもいいのかなっていうぐらいの自己肯定感に関してちょっとグッとくる部分をお持ちなんですけれども、
でも学びたいって一生懸命学んでいられて、本質をつかもうとされている。毎回その気づきがそこ大事なんだよっていうところの気づきを言っていただけるっていうのは、感覚がやっぱり鋭いんだろうなっていうふうに感じる生徒さんもいらっしゃいますね。
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だんだん質問がコーチらしい質問。どうなんですか?それそれ、毎回いいね押しちゃうみたいな。でもやっぱりこれでよかったのかなって、いいんだよそれで、その視点だよっておなか押したくなっちゃうような、そういう生徒さんいらっしゃいますね。
いいですね。誰のことだか多分わかりましたけど。本当に感性が鋭い方ですよね。
あとはそのバリバリのキャリアでやられてた方が、最初は本当に主観入れまくるの。
キャリアってことで、エリートになればエリートになるほどね、こうティーチング入れていくんですよね。主観入れていくんですよね。でなんかコンサルっぽくなっちゃう。
それはそれでアリなんですけど、コーチングの場としてはちょっと違うよっていうところ。やっぱり違うよっていうのがすごく苦手なので。
ひょうさん自身はね、そうですよね。
そうじゃないよっていうところ、コーチングの視点ってこうだよっていうのを教えてて、でも何週目かのあるときにそれそれ、あ、つかんだなっていう、あ、見えたんだなっていうのをわかると、私もすっごくうちも、今日いいです、今日それつかんでほしかったですっていうね、うれしくなっちゃいますね。
まあそんなひのみさんからね、受けられるから、瀬戸さんもね、満足度が高くね、やっていけるんだろうなって思いますし、正直このカジュアルコーチングになくてはならない存在ですよ。
ありがとうございます。
それはヤギ先生がずっとそうやってくださったの。
初めてたどたぶしをコーチングの練習をしているときに、やっとあなたにとってどうなんですかって質問が私の中から出たときに、そうですって言ってくれたその初回の一言がすっごくうれしくて、
あ、そうなんだ、これかってこの感覚をつかんだこと、やっぱ先生が一緒に喜んでくれたっていう、これで合ってたんだっていう瞬間って今でも忘れてないので、
なんか自分が感動したことはその瀬戸さんにお伝えするっていうのは、もしかしたら心がけてるなっていうところがありますね。
いいですね。
嬉しかったです。
コーチングってね、一言に言うけども、我々がやってるのは、カジュアルコーチングって勝手に名前つけてはいますけども、
いろんなエッセンスを入れ込んでいて、僕は本当に学びマニアだったので、MMだったので、
学びマニアだったので、いろんな学びをしてきた中で、それこそ脳科学とかNLPとかマスターまで通りましたし、
いろんな自己啓発もしましたし、
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人の可能性に関してはありとあらゆるものを考えてきた中で、やっぱりこの手法っていうか、このアプローチだろうなっていうのができたのがカジュアルコーチング。
だいたいみんな学ぶ人に全然カジュアルじゃないっていうか、不敬、不敬って深いぞって言われるんだけど、
やることはシンプルかもしれないけど、心理学としては結構深いことをお伝えしているかなっていうふうに思ってまして、
このカジュアルコーチングって言ったらちょっと前置きが長すぎたからハードル上がっちゃってしまったと思ったんだけど、
純粋にこのコーチングみたいなものをどんな人に学んでほしいなって思います。
私に聞きました?
そうですね。やっぱり人とのコミュニケーションを、コミュニケーションツールなんですよね。
受ける人はやっぱり人生に迷いがあったりとか、進むよって背中を押したい人もいるんですけども、
コーチングの学びに関してはもちろんそれを得て、自分の思いじゃなくてその人のために会話をしてあげたいとか、
その人のためになることをしてあげたい、それが自分の喜びになるんだって思える方には本当に最適なプロセスなんじゃないかなっていうふうに思ってます。
私もそうなんですけど、子供の話を聞きたいとか、おしっつけじゃなくて、あなたどう思ってるのっていうのを本当に上手に聞けるようになるっていうのは大きいなって思います。
家族とかお仕事でもそうです。ちょっと仕事は私は今あれですけど、
家族関係とか身近な人たち、大事な人たちの話を聞きたいよっていう方にはおすすめの手法だなっていうふうに思います。
ダイレクトに人を救えるというか、ちょっと何分か話を聞いてあげてるだけで目の前の人が元気になってくるっていう体験を日常で味わうことができてしまいますし、
なんならプロとして活動したっていいわけで、仕事にもなるかもしれないっていう思いながら。
で、かつなんか自分自身もこのコーチングっていうのの原理がわかった上で生活してると、結構人生に変化ありましたよね。
ありますね。
例えばどんなことありました?
私は本当に家族生活に直喫したなって思ってます。地域との関わりもそうなんですけど。
やっぱり夫と話すとき真っ白になっちゃってたりとか、違うだろうとか否定をされると真っ白になっちゃう。
そんなところから立て直したいと思って、でも小っちゃい小っちゃい火を守ってたんですけど、自分らしさってあるはずだって。
消えそうなときにそれを思い起こして、コーチングを毎回1週間に1回なんですけど、学んでやってみて、結果を受けて。
でまた学んで、そこでフィードバックして、こんなことできました、あんなことできるようになりました。
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こういう風に変えてみましたらこういうことが起こりました。
それをアウトプットして、また学んで。
そうしていくと、周りが変化していくのをすごく感じていましたね。
夫の関わり方もそうですし、なんか強かったっけって思った。
お話が上手に、上手にというか意思の疎通が取りやすくなったなって思って。
それは子供たちにも反映されて、長い時間はかかってるんですけど、一個一個一個一個。
本当に自分が変わって相手が変わる。
この体育研っていうのは、このコーチングの講座の中での出来事としては大きかったなというふうに感じています。
ある意味もハラスメントでしたもんね。
そうですね。
今流行りのモラハラ。
モラハラ的なね。
これ同じ悩みは結構多いと思うんですよ。
夫婦関係でのモラハラって、結構検索ボリュームがあって、そこそこみんな悩んでるテーマだと思うんですよね。
それを自分で解決していったというか、そのコーチングのエッセンスを使いながらってあるかもしれないけど。
すごいですね。
これは皆さんに本当に知って欲しいな、特に自分に自信がない方なんか特にそうですよね。
私も自信なかったんですけど、自分が変わると環境を変えられるんだっていうコーチングになるっていう。
人じゃないんだ、自分なんだ、周りじゃないんだ、自分なんだっていうところが一本まっすぐなんじゃないかなって。
僕らは基本的に環境のせいにしないですからね。
周りのせいにもしない。
なぜなら、目の前に起こる全ての出来事は自分が作り出しているっていうマインドセットでいますからね。
これ嘘か本当が関係ないです。
マインドセットって何かっていうと、嘘か本当かとか正解不正解って話じゃなくて、そう思っていると物事がうまくいくっていうものです。
そう思っていると物事がうまくいく。
嘘でもいいんですよ、これは。
正解ではなくてもいい。
そんなものを僕らは持って生きてますので、だいぶ生きやすい。
生きやすいし、正直このマインドセットは極めるとほとんどの夢は叶っちゃいますよね。
正直もう夢は叶ってしょうがなくて。
その域にまだ行っていないので、道路の途中って感じです。
どうしたらそうなれるのって未だ思いますけど。
そう?
その視点どうやってって、やっぱりまだまだ学びは必要だなって思いますね。
なるほど。
そうですね、ひのみさんクラスがさらに上に行けるような上級クラスを作ったほうがいいかもしれないですね。
本当に。
27:00
わかっちゃいるけどっていう、やっぱり壁がありますね。
ここまで来たもののまだ先があるみたいな。
そうなんだ。
何なんだろうね。
僕もなんかそれはちょっと興味が湧いてくるね。
この謎が解けたらさ、きっともっといろんな人がもっと上のステージに上がれるんだろうね。
超気になる。
私もどうしたらっていう。
どこに扉の取っ手があるんだろうっていう。
どっちで開けたらいいんだろうっていう。
なんだろうな、時間かな。
私はそんなに時間があるわけじゃないですけどね。
ひのみさんよりはあるかもしれないですけど。
家庭ありながら仕事ありながらよりは。
家庭がない分ね、家庭がない分あるかもしれないですけどね。
それぞれの立場で。
でもだとしたら、母でありながら仕事をしながらっていう方ってやっぱりたくさんいらっしゃって。
そういう方たちと一緒に頑張っていけたらいいなっていう風にも感じますね。
諦めなくてもいいんだよっていうのは。
そうですね。
実際に広瀬さんが本当にいろんなところから出して自分の。
広瀬さんって結局自分の夢を願ったことをどんどん現実にしてるじゃないですか。
そうですね、そう言われると。
ずっと振り返るとそうですね。
ここ2、3年で考えたって相当進化してるわけですね。
いろんなことをさせて、体験をさせていただいてるなって思います。
このメソッドはやっぱり広瀬さんに受け継がれて、広瀬さんがいろんな人に関わってるのを見てると、やっぱりこれはいいカリキュラムだし、いい講師だし、もっと世に出てっていいなってはちょっと思っていて。
ただ僕の時間単価が高すぎて、コーチング事業にあんまり突っ込むと赤字になるんですよ、僕の時間を。
っていうのがあって、なかなかコーチング事業を伸ばすことに時間が割けてないんですけど。
でも本当にいいものなので広がったらいいじゃないですか。
教えとかは僕らしないから、必要な人にちゃんと届きたいですよね。
これがあって夢が叶うとか、これがあって願いが叶う人絶対いる確信はあるんですよね。
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実際自分がこんだけ夢を叶えてきていて、確信はあるので。
またコーチング高いんですよね。
これは僕の本当にぶち壊したい壁なんですけど、コーチング高いんですよ。
びっくりしました。
ここ受けてから他のところ調べたらびっくりしました。
うんじゅうまんでしょ?うんじゅうまんを何回払わせるって話じゃない?
でさ、そんなうんじゅうまんを何回も受けて出てきたコーチをひろみさんが指導したわけじゃないですか。
びっくりしました。
ひろみさんの独自のサービスで、カジュアルコーチングとは別で個人でやってるサービスで、コーチ向けの指導のコンテンツをやってるんですよね。
はい。
ならたる講座、某有名講座とかで受けてきたコーチたちが、どうですか?みなさん。
あれ?って思います。あれって。
あれその視点どうしちゃったかな?みたいな。
ちょっと言いにくいところはあると思うんだけども、
あのー、なんでレベルが低いんだと思っちゃうんじゃないですか?
で、僕はね、よくね、素直に何でも言っちゃいますけど、なんでレベルが低いんだと思っちゃうんじゃないですか?
それが世の中なんですよ、今の。
切なくなりますね。せっかくそれこそ大金とお金と時間をかけて、習得。
僕、きっと本気でもうちょっと時間をかければそういうゴールがあるかもしれないと思うんですけど、
だったらカジュアルYOU来ちゃいなよ、みたいな。
ジャニーか。
YOU明日来たら嵐だよ、みたいな。
ちょっとワードありだしたけど、え、じゃあこっち全然コスパいいよ、みたいな。
質もいいし、みたいな。
そうですね。
一生懸命ね、捨ててるし、人に求めるものがあると思う。
人は必要なことしか入ってこないので、必ずその人に必要なことが起こっているだけなんですけど、
ただ、僕らを必要としている人に、まだ出会えてないことはまだまだあるとは思っているね。
なんで僕はそういう、もうコーチングを小枠で教える時代は終わったと思っていて、これ多分時代が後で追いつくと思うんですけど、
なぜならコーチングは今、昔はコーチングのクライアントがね、コーチング受けて興奮状態で、
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あ、コーチングすげえ!ってなって、そのモチベーションのままコーチングを学び出すから、小額でも払うんですよ。
ただ、今どうですか?今、テレモリさんとか問い合わせに来る人って、コーチング受けたことあります?とかって人多いですか?
多いですし、1回受けたんですけどとか、会社の研修で受けたんですけどとか、でもちゃんと学んでみたくてとか、なんかかじったことがある方っていうのは。
ひめさんはでも、そういうコンテンツを出してるから、そういう人が集まると思うんですけど、僕の元に集まるのは、コーチング受けたことありませんっていう人の問い合わせが多いんですよ。
そうかそうか。
ひめさんはね、コーチを学んだことがある人っていうかね、コーチング系の上級コースを展開してるからそうですけど、
僕だったらあんまりコーチングを全面にしてない、どっちかというと企業家族の人って感じだと思うんですけど、あとはキンドロの人みたいな感じだと思うんですけど、
その後、コーチングやったことはありません、受けたことはありません、だけど知りたいですっていう問い合わせが多いんですよ、今。
ってことは、もうコーチングを受けて感動して、小額でも払うっていうんじゃなくって、これ良いことだと思ってるんですけど、コーチングがより日常になってきてると思うんですよ。
コーチングがより日常になってる。当たり前なんですよね。
それって要は価値は下がってるんですよ。
これ聞いてどう思います?
今どの企業でもワンワンミーティングしましょうとか、コーチャブルに行きましょうとか、YouTubeとか見ててもそんな動画ばっかりで、
でもコーチャブルってどういうことって、やっぱ本質を知らない方はそう思われるんだろうな、本読んだり動画見たりで勉強されてるんだろうなっていうふうには感じてます。
そうですよね。だから本質とかを知らない、知る機会がないっていうね。知る機会を探してるみたいな感じの人ですよね。
だからそこに対して運10万でお城の仕事買って言われても、いやいやってなるわけですよ。
だから僕らは、それこそ1月、アナウンス宣伝してもいいですか?
これはリスナー聞いてくださってる皆さん、僕らからのご案内ですけど、
1月1日ですね。このタイトルにも1年の経話があって書いてますけど、1月1日の11時から、
僕らのコーチングのセミナー、セミナーというか座談会というか、コーチングについて語る場を用意しました。
参加無料で、Zoomで参加できますので、どうですかね?平野さんどういう人が来たらどうなりますかね?
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そうですね。コーチングやってみたいとか、受けてみたいとか、興味はあるけど敷居高いなって思われる方が
私たちとお話をすることで、コーチングを触れている私たちとお話をすることで、
コーチングってこういうことなんだ、自分にとってこういうメリットがあるのか、
自分のスキルアップに直結するんだなとか、そういう変化になってくれたら嬉しいなって思いますね。
コーチングの皆さんが皆さんに知っていただけるのは目折につきますね。
そうですね。知ってもらえるところでもすごく良いと思いますね。
さらに言うと、参加特典がありまして、無料のセミナーに参加特典がつきまして、
通常、コーチングってね、さっきから高いとか言ってますけど、
ワンセッション1万円とか相場なんですよね。ワンセッション1万円とか相場なんですけど、
僕ら国際資格保持者のコーチがですね、無料でミニコーチングをするというのも特典としてつけてますので、
コーチングに対してちょっと興味がある方は、とても良いスタート、第1歩、第2歩、第3歩、その辺りの方、
その辺りの方っていうか正直上級者にお越しをしられるんですけど、
今回は敷居が高いことが問題と思っているので、グッと敷居を下げて、
実際コーチングって、所詮ツールツールって言ってますけど、人生を変えるには非常に優秀なツールなんですよね。
これ仕組み語りだしたら全部語れるんですけど、ちょっともうだいぶお時間が経ってしまったので、
それこそね、ガンターのセミナーではその仕組みに関してもお伝えするつもりでいるので、
ぜひ楽しみにしていただけたらなというふうに思います。一応概要欄に貼っておこうかなと思います。
概要欄に詳細貼っておきますので、ぜひぜひ、ぜひぜひですね、概要欄の方にですね、見て参加いただけたら嬉しいなと思います。
当日フラット、Zoomのリンクも貼っちゃうので、申し込みリンクも貼りますけど、Zoomのリンクも貼っちゃうので、
申し込みするまでもないけど当日いきなり来ちゃったわみたいなのをですね、スタイフリスナーに限り特別にドタさんありにしますので、
よかったらですね、遊びに来てくださいというところで締めていきたいと思います。
檜山さん最後にリスナーの皆さんにお話、お言葉をいただけますでしょうか。
ヤキシセンセのこのスパイ風で、自分の反省を語っちゃったなみたいな感覚でいいんですけど、
私の人生にコーチングはなくてはならないものでしたということをお話ししてきたんですけど、
迷いのある皆さん、どんな迷いでもいいで大丈夫です。小さな迷いでも。
うまいこと言おうとするとここからがっちゃうんで。
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カッコつけようとするからね。カッコつけようとするから言葉が絡まる。
私喋ってましたっていうのに、どんな奴が喋ってたんだろうとか、見に来ていただくのでもいいかなと思います。
それいいんじゃないですか。私に会いたい人をこの指頭回りでいいんじゃないですか。
誰得ですかね。楽しく1年始めちゃいましょうっていうね、魂レベルが上がるじゃないですけど、
ポジティブな言葉で1年始まるっていいんじゃないかなって思います。
いいですね。パワースポットにエネルギーを受け取りに行く。
だから神社に神戸に行くような厳格儀の紡いで来ていただけたらですね、
なんなら僕らがおみくじ作っておみくじ用意して待ってます。
そうしたら再生箱も用意しちゃうかな。あんだけ無料って言ってる。
そんな感じでエネルギー高い場合は一緒に作れたらと思いますので、
ぜひ1月1日11時から概要欄のZoomリンクへお越しくださいというところで、
以上にしたいと思います。
資金は仕事です。時間は間につつ。パーソナルギアギアでした。また会いに来てね。