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あなたの夢を夢のまま終わらせない✨ 隙を仕事にする時間管理術✨ パースナイティーの八木悠磨です。
今日はですね、朝起きてテレビつけたらなんですけど、あのサブスク対象っていうのが決まったみたい、決まったみたいと言いますか、なんかそんなグランプリがあるんですね。
サブスクリプション、要は定額制サービス、月額定額制サービスの中でのグランプリみたいなのが、審査があったみたいで。
で、今見てると、旅行ですかね、宿泊施設、宿泊施設に2980円から定額で泊まれると、そのまま世界各地にあるみたいですね。
いうのが、ハーフでしたね。っていうのがグランプリをとってました。 まああの隙を仕事にする
このチャンネルでもですね ああと思うところはあったんですけど
あの 隙を仕事にするっていうのはどういうことかというと、4つの役割
覚えてますでしょうかね、4つの役割をこなしていくんですけど、コンテンツホルダー、コンテンツメーカー、マーケター、セーリスマン
この辺は過去の放送もだいぶ話しているので、聞いていただければと思うんですけど、だからコンテンツメイクですね、コンテンツメイク
自分の好きなことを商品化する、商品化するという時の話なんですけど、サブスクリプションの
1個の 真理ですね、消費者真理があるなぁというのがちょっと今日のこの
宿泊施設泊り放題のサブスクリプションを見て思いました サブスクリプションって要はあれですよね
宿泊施設だとしたら泊りたい放題ってことですね、これってあの食べ放題に近いですよねと思ったんですね、食べ放題プラン
実は僕らお金を払うということに関しては痛みを感じてるんですよ だから売り込みとか嫌じゃないですか、売り込みとか嫌なんですよね
お金を払うということに対してあの 痛みを感じるという脳みその仕組みになってまして、ごめんなさい、喉がガラガラしますね
痛みを感じるので 食べ放題とか飲み放題とかあるじゃないですか
あれ安いなぁと思いますけど 原価ベースで言ったら元なんかは取れないですね、原価ベースで言ったら
こっちが払うお金としては
お得になっているように見えますけども、原価ベースで提供が損しているわけではないですね
旅のサブスクはハフですって、HAFH
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食べ放題の話に戻りますけども そうすると何がいいかというと消費者側としては、買い手側としてはお客さんとしては
お金を払うと痛みが軽減されるんですね つまり単品の時って一個一個卵焼き頼んで次なんか
サラダ頼んで、追加でデザート頼もうって頼むごとに実はお金がチャリンチャリンって頭の中で痛みを感じてですね
食べ放題に何がいいかって言ったらその痛みを感じないんですよ 痛みを感じない
もうそれを一個一個に対してお金が発しちゃうので感じないので 商品何を食べるかって選ぶことが楽しくなるんですよ
もともと単品でも楽しいのかもしれないですけど
ちょっとしたこの痛みをですね感じなくなって頼めるのでそういった感覚 楽しい感覚を得たくって食べ放題飲み放題っていうのを選ぶことが
そういう消費者心理があります
でこれは今回のサブスク対象のね グランプリとか選んでいるこのサブスクに関しても同じだなぁと思いまして
要は止まりたい放題ですね止まりたい放題 インタビュー受けてる人が金額気にしないで選べるのがいいっていうコメントを見て思った
んですけどこれ食べ放題と一緒だと なので消費者買い手がお客さんにとっては
毎回毎回このお金を払うと痛みを感じないっていうところがメリットなんですね メリット
なんでそこをおそらく押していくといいんだろうなと そういった人って別に目の前に物体が来ることを
買い物するときに 目の前にその買った物体が来るということを所有物になるということというよりはそれを
購入した後の ビフォーアフターの気持ちですね感覚っていうのは欲しくてお金を払っている
訴えでなくて感覚が欲しくてお金を払ってますのでそういったところですね お客様の
その苦の気持ちを外して楽な感じで楽しいと快の気持ちで商品を選んでもらえるという ところですね
コンテンツメイクしている商品化として提供しているという観点があるなぁと思ったので 今日はこのテレビの対象を見ながらそんなことをシェアさせていただきました
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では今日と一日も素敵な時間で見ていきましょう 月を仕事にする時間解説パーソナルギアでした
また会いに来てね