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あなたの夢を夢のまま終わらせない⏳月を仕事にする時間管理術⏳ パーソナリティーの八木悠磨です。
今日はですね、夢を叶える方法の1個なんですが、
夢は忘れた頃にやってくる、夢は忘れた頃にやってくるというお話をしたいと思います。
これ何かと言うと、ちょっとした潜在意識とかそういった値の話になってくるんですけど、
よく夢マップとか夢リストとかビジョンマップとか、夢を図とか絵とか文字とかにして書き出す。
何ならその書き出したもの、図、絵といったものをビジョンボードみたいにして貼り出したりして、
もう常に目に入る場所に置いておきましょうみたいな、そんな話あると思うんですね。
なんですけど、ちょっと潜在意識のところをもう少し深掘りすると、それは逆効果になる場合があります。
いつもいつも夢のビジョンを目にしていると逆効果になる場合があります、という注意事項ですね。
どういう時にそれが起こるかというと、夢っていうのは引き寄せの法則とか、
ロンダ・バーンが提唱して有名になった引き寄せの法則とか、そういった無意識潜在意識レベルの話になってくると、
起こってほしい現実は、起こって当たり前と思った時にやってくるんですよ。
起こってほしい現実は、起こって当たり前ってのみさが解釈していると、のみさはそれを引き起こすんですね。
なので、あまり夢を描いたビジョンを冷蔵庫の前とかに貼ってあって何度も何度も見すぎると、
その執着に変わることなんですね。執着って一番夢が叶いにくい状態なんですよ。
欲しいとか願いとか希望とか、欲しい、願い、希望、執着っていうのは潜在意識に言うと、
今ここにないよっていうことを強くメッセージとして送っちゃうんですよね。
希望の期って稀ですからね、稀。だからあまり起こらないこと。
希望ってあまりいい言葉ではないんですね、その潜在意識に呼びかけるときには。
潜在意識があって当たり前と思ったことが目の前に起こりだすので、
あまり叶えぞ叶えぞみたいになっちゃうと、潜在意識には今ここにないぞ、今ここにないぞって感じになってしまうので、
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そういった注意が必要なんですね。
ほんと最近読んだ夢叶え門っていう本があるんですけど、
あれは本当に量子力学の先生が書いた引き寄せの法則なんですけど、
引き寄せの法則だけじゃないですよ。量子力学を使った夢の叶え方の本なんですけど、
それはですね、夢のリストを書いたら見えないところにしまえって書いてますね。
多分こっちの方が正解だと思います。夢が叶いやすい。
執着を起こしにくくなるから。理屈を言うと。
なので夢を108個だったかな。叶え門の本だと108個だと思ったんですけど、
わーっと書き出してそれをどっかにしまっとくと。タイムカプセルみたいに。
何年か経って、もしくはもっと短くてもいいですよ。半年、1年とかで見返すとかいいと思うんですよ。
僕今日そのことを思い出して2017年に書いた夢リストを引っ張り出したんですけど、
まあ今と偉い求めてるものは違ってましたね。違ってました。
書き直してもう1回タイムカプセルに埋めようかなと思ったんですけど、
夢を叶えるときにやりがちな落とし穴。
執着を起こす。起こしてしまうやり方ですね。
というのがありますので、
ぜひぜひこのビジョンマップとかもね、使いようによってはもろはな剣ですので、
脳科学のこと、無意識レベルのことっていうのをしっかり本質で捉えた上で、
夢を叶えるための行動をしていったらいいかなというふうに思います。
で、私SPP目指してまして、それには1000フォローが必要、基準になったりしてますので、
そういった意味でも、そしてあなたの夢を叶える配信を伸ばさないためにも、
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はい、では今日の音声は以上となります。
今日と一日も良い時間で埋めていきましょう。さよなら。