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あなたの夢を夢のまま終わらせない。好きを仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
あ、あかんだ。パーソナリティの八木悠磨です。
あのですね、昨日ライブ配信とか言ってる時に言われたんですけど、
あのー、好きを仕事にする時間管理術ですよね。
それとなんか、読んでくれたりする時に、
あ、私ちょっと時間管理できてないやとか、ダラダラしてダメだわとか、
あのー、八木さんの配信聞いても、でも私できないだろうから、そうすると聞いてもできないみたいなことを作っちゃ悪いから聞いてないんですよねとか、なんかですね、あの、
読んでくれる人にマイナスの印象を与える。あ、なんかできてないみたいなマイナスのエネルギーを与えてしまっていることがあることに気づきまして、
実際でも配信ね、ちゃんと中身を見たらそんなことないってのはわかるんでしょうけど、タイトルからね、そういう印象を与えてしまうっていう、それは申し訳ないなと、良くないなぁと思いました。
実質はね、あれなんですよね、あのー、結局時間管理の大前提っていうのは、
10日交換ですから、今、人生精一杯生きてますという現状があるよってところからスタートしますから、
結局、あのー、
結果的に僕今名前変えたんですけど、あのアットマーク、ヤギウマの後ろにつけてるところをダラダラしながらできる時間管理術って書いたんですよ。
ダラダラしながらできる時間管理術。あのー、 実質そうだなと思って。それだったらちょっとハードル下がりますよね。あれ、ダラダラしながらできるの?みたいな感じで。
なんでこの名前がつけられたかというと、あのそのー、自分が精一杯生きてる24時間の中で、10日交換で優先順位をつけて、本当に成したいものがあるとしたら、その成したいものを成すための時間に交換していくと。
なんか不要な時間を、不要な時間というか、優先順位的にそれよりも下になる行動を変えていくと。
行動をしないで、今目指すものを成すための行動を入れていくという10日交換をするんですけど、その時にもしあなたの人生にダラダラすることが重要だとしたら、ダラダラの時間を残しておけばいいんですよ。
だから別にダラダラしながら、あの結果を出せるんですね。自分で選べるので、どの時間を変えるかっていうのは。
あとはですね、あのー、通勤中の時間に音声聞くとか、本読むとか、お風呂の中で収録するとか、爪を切りながら収録するとか、ながらながらですね、何かをしながら重ねてやるという方法も取れます。
自分で選べるんですね。どの時間をどうするか。時間を増やすことができるんですよ。時間を増やすこと。
だから普通時間を作るっていう言葉があるので、惑わされやすいですけど、時間作れませんので、増やせませんので、何を交換するかというのは選べるってことですね。
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だから別にダラダラしながらでもできるし、他のことをね。
ってことはですね、言いたいことは、そんなハードル高い話をしてるわけでもないし、あなたは変わらなければいけないみたいなことを言うわけでもないですね。
僕はあくまでも、価値料保存の法則っていう、自分でつけたネーミングですけど、を元に生きてますので、
この行動は、自分が満足するためにやっている行動。この行動は、修行の時間とか。
もしくは、月を仕事にするために必要な、だからやるミッション的な行動と、分けてきますので。
ミッションとしてね、している行動は、もちろん自分がやりたいことじゃないかもしれないし、自分が苦痛なことも、しなきゃいけないことが出てくるんですけども、
でもそれは、結果を得るために、選択してやっているだけですから。
そうじゃなくて、自分が喜ばすための行動もありますよね。それは、出させることができる。
要は、僕がミッションと思っているのは、やらされたい人生から選択した人生にシフトするということですね。
だから、選択すればいいだけの話なので、やらなければいけないというか、粘引きなんかこのように一切存在しないです。
あなたがやりたければやる。成したい結果があるのであれば、成したい結果があるというときに限り、やる必要があることが出てきますよ。
タスクの洗いだし、必要なタスクが出てきます。
でも別に目標とか何であれば、
自分が楽しむことが目標、今を生きることが目標とか、
自分の満足感が大事。というのであれば、別に何も苦しいことをする必要はないわけですね。
全ては選択、選べる状態であると。
誰もあなたに何も押し付けない。あなたは自分の人生を選んでいけると。
ということを分かっていただきたいなと思って、
ゲームネタで続いているところから、こんな収録を挟ませていただきました。
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では、今日と一日も素敵な時間で見ていきましょう。
仕事に数時間関係ず、パルソニティー役でした。また会いに来てね。