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あなたの夢を夢のまま終わらせない⏳月を仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
えっとですね、今スタンドFMにはアナリティクスっていうのが増えてますね。
再生回数とか見れるんですよね。 これによってどんな音声が人気だったのかっていうのがわかるようになりました。
僕の中のですね、人気音声の中に6割8社でサービスインっていうのがあります。
これインタビューしてくれた陽ちゃんもピックアップしてくれたやつなんですけども、6割8社でサービスインっていうのが再生回数が多かったんですよね。
なのでちょっと皆さんの興味のあるところを深掘りしていこうかなというふうに思います。
6割8社サービスインって何かというと正解は自分の中にないんですね。
どんな商品サービスを提供するという好きな仕事にするために自分で商品サービスを作って提供するという時にやたら作り込みに時間をかける人がいるんですけど、
常に自分の中に正解はないと思った方がいいですね。
なので実際に6割で出してみて使ってみてもらってお客さんの反応が全てだよと。
そのお客さんの反応を取り込んで完成品になるんだよと。
そもそも自分の中で完成なんかしないよ。
だって自分の中に正解がないんだから。
ひとりよがりやりましょうと。
端的に言うとそんな話なんですけど、これちょっと一応コメント欄に貼っておきますね。
復習ができるように。
ではなぜ、ここから今日の本題ですけれども、なぜ人は6割8社がいいのに正解は外にあるのに6割8社ができないかというところをもう少し深掘りしていこうかなと思います。
これはもうひも解くと義務教育から遡ってしまうんですよね。
小学校とか中学校とか学生時代の時思い出してみてほしいんですけど、先生とか皆さんは失敗しないように、失敗しないためには。
受験戦争で失敗しないためにはとか言うじゃないですか。
すごい植え付けられてるんですよ。
失敗してはいけないっていう呪縛が。
本当失敗という言葉はとてもネガティブに捉えますよね。
避けるのが良いとされるんですけど。
これはですね、いつで話しますかね。
ESBIっていうクアドランド、収入の取り方って4つあるんですけども、カテゴライズすると。
カテゴライズ重要ってよく言いますね。
本棚を作りましょう、棚を作って出し入れしましょう、情報は。
収入の取り方は4つあるんですけど、実はそのうちの1つしか学校教育では教わらないんですよね。
学校教育はエンプロイっていう雇われのことしか教わらないんですよ。
なので日本ってあれなんですよね、プロの社長がいないってよく言われるんですけどね。
日本ってプロの社長がいないって言うんですけど、義務教育、日本の教育というのは本当に偏ってしまっているので、
エンプロイ、雇われを生産するための教育になっています。
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ですので、エンプロイとしてはその作戦は正しいんですよ。
エンプロイとしては失敗しないと。
会社員って雇われというのは、どんなに結果を出しても、どんなに結果を出さなくても給料変わらないですね。
だから自分が1000万の利益を出しても、ボーナスはなかったりするかもしれないですけど、給料変わらないわけですよ。
例えば収入の取り方の別のクワドランドで言うと、カテゴライズで言うと、Sっていうソロエンプロイっていう自営業者みたいな形になると、
1000万自分で利益を出したら、1000万の利益は自分のものなんですね。
その代わり、どんなに利益を出せなくても、マイナスになってもそのマイナスも自分が背負うっていうのがSクワドランドっていう収入の取り方ですね。
なので、エンプロイの方はそんなに冒険して頑張って利益を出さなくても基本給があるので、
なんか下手にリスクを取ってもリターンがないので、
リスクを取って何か失敗すると逆リターンがありますよね。マイナスに跳ねる方が多いんですよ。
なんか昇進路線から外れるとか、みんなから白い目で見られるとか、居心地悪くなるとか、
どんだけリスクを取ってプラスになってもそのプラスって給料に跳ね返ってこないのに、
マイナスはマイナスで処遇が悪くなるっていうような取り方なので、失敗しない方がいいんですよ。
なんですけど、本来時間を早めて自分で何か成果を取りに行くっていうと、
トライアンドエラーが必要なんですね。その時に絶対に早く失敗した方がいいんですよ。
失敗っていうのは自分の6割で何かしら提供した時に発生するお客様の声ですよ。
自分の中で完成してないから、やっぱり何かしらお客様の反応って入ってきます。
自分では補い切られなかった何かが入ってきます。それは言ったら失敗なんですけど、
ただそのお客様の声こそがあなたの商品を完成品に持っていくので、
僕らはあえて失敗を取りに行きます。
起用化というのはあえて失敗を取りに行く。
エンプロイ、雇われっていうのはなるべく失敗をしない方法を選択していく。
どちらも正しいんですけど、忘れてほしくないのは、
学校教育というのはエンプロイの戦略しか教えてないってことですね。
失敗を取りに行くなんて発想ないんですけど、
起用化としては失敗を取りに行って、早めに失敗して、
その失敗を取り込んで大きなリターン、車の時間を短縮したいんですね。
この発想の違いっていうのを注意していただけたらなと。
そしたら6割発車っていうのもですね、
失敗を取りに行くんだと、これによって自分の成功が早くなるんだと、
いう思いで取り組んでいただけたらなと思います。
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ということで、きょうと1日も月の時間で埋めていきましょう。
月曜日仕事が数時間かかりつつ、パーソナリティでお会いしましょう。
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また会いに来てね。