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はい、超久しぶりにライブ配信しております。
よくある爪切り配信ですね。爪切っている間、口が開いてますので、ちょっと喋ろうかなというような感じで喋らせてもらおうと思います。
でも久しぶりなんでね、何喋っているかわからないですけど、とりあえず今日、普段僕は北海道に住んでますけど、東京に行ってきた回なんですよね。
東京に予定があって、行ってきて、今回はかなりですね、プライベートの時間が多い状況だったので、
あ、何か出てきた。
待ってくださいね。
Windowsアップデートがかかった瞬間に変なのが。
ああ、そういうことね。
ということで、東京帰りなんですけども、今回はプライベートの時間が多かったので、本当に行きたかったところをいろいろ行かせてもらいました。
行きたかったところ、しかもタスク一覧にも入っていたですね。
行くと思っていたところに行って、2個タスクを紹介したんですけども。
何かというと、1個が揚げ服っていうとんかつ屋さんですね。
テレビで紹介されていて、それから行ってみたいなって思って、思わずタスク一覧に変えてしまったんですけども。
変なことからですね、タイミングができまして、初めて行ってきました。
美味しかったですね。ちょっと並びましたけど、並びましたし、回転がですね、よくないですよね。
1回席についちゃうと結構な時間を用意してしまうので、実際自分が食べてる時間もね、長かったんですけど、
あれはなかなか回転悪い中並ぶので、ちょっとね、忍耐がいきましたが、
念願のと言いますか、ずっとタスクにして紹介したかった1個がですね、紹介されました。
このタスクって考え方はね、いろんなところで配信してるんですけど、
よければどっか聞いてもらえればかなっていうふうには思ってますが、
もしこのまま爪切り方で時間があれば話すことがあるかもしれません。
じゃあ東京で2個できましたって言ったうちのもう1個がですね、揚げ服の他に、
シネマ109でしたっけ?日本で一番高い映画屋さんっていうね、高さが売りみたいな。
高いって標高とかじゃなくて、値段が高い映画屋さん。
特に関西人とかからしたら、安ければ安いほどいいじゃんっていうところから、
なんで高いっていうところを売りにしてるんだみたいなところですけど、
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かなり高級感というか価値観というか、プラスアルファの要素を入れ込んでる映画館でして、
割と自分映画も好きなので、SNSの豪華中で流れてきてから、
これ絶対行きたいと思って、それもタスクイチュアに入っていたやつなんですが、
それをですね、無事消化できました。
東京にお住まいの方はね、もう行かれた方も多いのかもしれませんが、
僕は初めて行かせてもらいまして、
もし行ったことない方には初めて、もしくは新鮮な気持ちで聞いてくれるかもしれませんが、
まずですね、ポップコーンが食べ放題ですね。
通常の味とキャラメルの味、ポップコーンがMとLが食べ放題、
ソフトドリンクも飲み放題ですね。
待合室がめちゃめちゃ高級感のある待合室で渡してもらっていまして、
一個一個の椅子とか空間作りとかもですね、トイレとかにしても、
トイレはハンドソープが普通に置いてましたからね、無料で。
無料でいろんなことをくつろぎながら、映画の開始の1時間前から入れてゆっくりできると。
さらにですね、プレミアムシートっていうのが何席かありまして、
プレミアムシートはさらに高いんですけど、
それの人はですね、映画終わった後もQRコードでビップルームの方に入ることができまして、
そこでね、アルコールのドリンクもいっぱいサービスしてくれて、
そこでですね、東京の夜景を見ながら、新宿ですね。
新宿の夜景を見ながら、映画の余韻に浸りながらの1時間を過ごせるという、
なかなか映画好きにはたわんない。
一人で行っても全然楽しめる空間でした。
高級感というか、落ち着きというか。
なので僕はね、シャンパンを頼んで、
シャンパン、スパークリングかな。
スパークリングを頼んで、スパークリングを飲みながら、
映画はですね、グレイテストショーマンっていうやつを、
初めて見たんですよね。
初めて来たんですけど、
サーカスの産みの親みたいな方ですね。
エンターテイメントを初めてやった、見せ物ショーみたいな。
やった人。
興行詩。
なんて言うんですかね。
興行収入。
いくらとか言う。
興行詩っていう方ですね。
その実話ですね、実話元にした話なんですけど、
それがやっぱね、ミュージカルみたいな感じ。
ララランドと同じ制作チームが作ったらしくて、
ララランドも好きなんですけど、
あのノリですね、時々ミュージカルになるんですけど、
それもね、ジャンルもいろいろあって、
ガチでも泣けるような歌唱もあったりとか、
ロックみたいなところもあったりとか、
恋愛もありつつ、その恋愛も歌で盛り上げていくみたいなところがね。
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ミュージカル急に歌い出すからビビョーンみたいな人もいると思うんですけど、
僕も元々そうだったんですけど、
でも実際見出してみるとそれがハマるんですよね。
音楽好きだったら見てたらハマる気がしますね。
ということで手の爪が一旦終わったので、
ヤスリに入りますが、
そんな感じで東京で2つタスクを消化してまいりました。
久しぶりに移動して、
旅行じゃないですけど、いつもと違う場所で時間を過ごしてみて思うのは、
やっぱ頑張んなきゃってことですね。
頑張んなきゃっていうところ。
特には仕事ですけどね。
仕事を頑張んなきゃなっていうところですね。
時間を当てないとそこに対しての結果出てこないので、
ちゃんと時間を確保しないといけないなっていうところですよね。
時間管理図出しておきながら、
お恥ずかしい話はあるんですけど、
今ちょっと抱えてる案件がお仕事が多すぎてですね、
一個一個のスピードが落ちてるんですよ。
これ当たり前なんですね。
大きく言ったら3つくらいやってて、
かつ雇われもやってるので、それいたら4つになるわけですね。
それを同時に進行してるので、
やっぱり一個二個に絞っている時よりは進みが遅いんですよね。
でもそれぞれにランニングコストかかりながら進めてもらったりするので、
早く結果を出していかないといけないような仕事を、
ビジネスっていう方がいるかもしれないですけど、
事業を止めちゃってるっていうか、すごくスローにしちゃってるっていうところがあって、
ちゃんとって言葉も好きじゃないかな。
曖昧にしたくないですね。
言葉って言葉なので大事に使っていきたいですし、
しがいなと思ったら言い直していきたいですけど、
ちゃんとって曖昧なんですね。
曖昧なんじゃないのであまり使わなくていい。
使わない方がいい言葉ですね。
言葉を曖昧にすることでリスクいっぱいありますね。
もちろんオートプラインって言われてるね。
自分の言ったことを自分の耳を聞いてるっていうところから来る現象、影響もさることながら、
対人関係のコミュニケーションでもすれ違っちゃったりするのは、
オブラートに包みすぎるってことですね。
オブラートに包むほど直球からずれるので、表現が曖昧になってきて認識が甘えちゃいますよね。
そんな事例が雇われの方でも最近あったんですけど。
雇われの方もみんなスローでって言いながらも、それぞれがスローながらに順調に進めてはいて、
最近結構時間が取られちゃうのが雇われの方なんですけど、
雇われの方は昨年の4月、まだ今年度ですけどね。
今年度1個昇格して、組合から外れて軽側の人間になったんですけど、
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今年をまたさらに1個上がってですね。
軽側の中では一番下っ端のところから下から2番目に上がるみたいなね。
そんな些細な話なんですけど。
一番下だと補佐みたいな感じなので、役職手当みたいなのもつかないんですけども、
そこがついてくるようになってきて、あまりやらしいから調べた方がいいんですけどね。
そこで少し収益が上がるんだったらいいなと思いつつ、
でもやろうとしているところがなかなか進まないですね。
やろうとしている中でここでお話してもいいなって思うのは、
夢アカデミアっていう教育事業をホスボスとやってるんですけど、
自分の持ってる会社の方でやってるサービスで、メインサービスというかメインコンテンツで、
主にコーチングですね。
コーチングに関しては単純に有名とかブランディングとかじゃなくて、
スキルだけで言ったら日本の中ではかなりトップ層に入ってるんで、
国際資格まで取ってる人ってあんまりいないんでね。
スキルとしてはかなりトップレベルまでいってるんですけど、
それをコーチングとして教えるっていうサービスがメインになってるパッケージなんですけどね。
受け放題なんですね。
コーチングもさゆることながらAI学べたりとか、
僕も月に1回講座するので、マインドセットもしくはマーケティングあたりをお伝えできる時間が持たれていて、
コミコミで全部で5,000円なので、毎月5,000円でいろんな学びのお菓子の積み合わせセットみたいな感じですね。
大人の学校みたいな感じで考えていて、義務教育とかいろんな教育ってなかなかね、
そもそもが受講生、生徒、あなたの人生を幸せにするために設計された学びではないっていうところですよね。
なのでちゃんと受けた人の人生が幸せになるために提供する学びっていうのを積み合わせてお渡ししようっていうサービスをやっています。
それが全然ね、マーケティングしてなかったんですよ。
月5,000円とかなのでコストが、利益が少ないじゃないですか。
そうすると私自身が動くとその分の、
採算が合わなくて、この辺とか全部任せてたんですけど、
やっぱり任せてると進まないっていうところもあって、
ようやく踏み切ったんですよね、自分で。
費用対効果を無視して自分で動き出したっていうのがあって、
動いたからには本当に結果を出したいなと思ってて、
結果を出したいなっていうのは自分の成功がっていう意味じゃなくて、
この授業に関しては正直そんなに居幅の大きいものでないので、
どちらかというと事前事業に近い。
事前じゃないですよ、もちろん。
継続していけるだけの収益を取っていくんですけど、
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そこを自分のメインの収益コンテンツにしようとするわけじゃなくて、
どちらかというと、ボランティアってことはあんま好きじゃないですよね。
私ボランティア好きじゃないですよって言ったら、
ボランティアって人に失礼かもしれないけど、
別に分かってやってる方もいらっしゃるからね、いいと思うんですけど、
ボランティアって誰かを救ってるって思ってる方多くないですかね。
ボランティアで救われてるのって自分ですからね。
いいことしてやったって言うかおかしいな。
自分の満足感を得るためにやってることですね。
何かしらの価値を得たくて行動する。
フィールドバックを得たくて行動するってことが多いですけど、
ボランティアっていうのは自分の満足感というか、
自分の中に価値が生まれてるから続けられるんですよね。
人にいいことして気持ちいいなって思えるから続けられるんですよね。
その気持ちいいのが欲しいってことじゃないですか。
その気持ちいいのが欲しくない人、そこにあまり価値を感じない人はやらないし、
お金に価値を感じる人はお金を稼ぐためのことをするし、
それぞれ価値なんでいいも悪いもないんですけど、
ビジネスの世界にボランティアを持ってくるっていうのは話が違うかなと。
だからボランティアじゃないんですよね。
継続しなきゃいけないんで収益は取るんですけど、
どちらかというとウェイトが提供を受ける側、学びを受ける側に大きくしてるっていうイメージですね。
それはなぜかというと、それはボランティアに違う。
ボランティアにも帰ってきたんだけど、自分の満足感もあるからですね。
自分自身がやっぱり学びっていうところに強く情熱という、
情熱って言うほど言うとなんか大げさになっちゃうんですけど、
やっぱり自分がコーチングから入っているところもあってか、
人の人生を左右するっていうか、人の人生を良くするのって結局学びだったんですよね。
私よく言葉として使うのは、学びによってのみ人生は変化するって思っていて、
これでもロジック的にもそうだなって思うんですけど、
僕らもAIがほぼ人間に近づいてきてますけど、
ノミソンの仕組みって知れば知るほどやっぱりコンピューターに近いところがあって、
電気信号で動いてるってこともありますけど、
コンピューターとかAIとかシステムっていうものの仕組みって、
私は隣の方でシステムエンジンやってるからより分かっちゃったりするんですけど、
システムっていうのはインとアウトのつなぎ合わせなんですね。
こういうインプットがあったらこういう風にアウトプットするっていうロジックがあって、
そういう小さなこれがインしたらこれがアウトするっていう部品をつなぎ合わせていくのがシステムなんですよね。
それって人間も一緒で、結局学びっていうインプット、新しい情報っていうインプットがないと行動って絶対変わんないんですよね。
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例えば、急に本を読んでみようとか思って読み出す人とかいますけど、
神様がお告げみたいに降ってきたっていうわけじゃなくて、
どこかでその行動する理由の学びがあるはずなんですよ。インプットがあるはずなんですよ。
本を読んでる人は夢が叶うよとか成功するよとか、
自分の欲しい結果が手に入るよっていうのはどこかで情報として入ってきた。
学びがあったからですよね。
人の人生を変えるのは学びしかないと思うんですね。
だからこそ僕は学びというコンテンツに情熱を注ぎながら提供することができる。
そうするとそこには僕の情熱が入っているので、僕がやりたいこと、自分の中での価値ですね。
自分がやりたいことをやってるんだからそこにお金を払うのおかしいじゃないですか。
っていうのが理屈なんですよ。
やりたいことをやってお金をもらおうっていうのはロジック的におかしいんですよね。
お金っていうのは対価じゃないですか。
突き詰めると価値としては信用とかっていうものになってくるんですけど、
でも何かしらの対価として今、受け渡しが起こっているので、
その対価って何かって言ったら価値じゃないですか。
そしてそこにはニーズがあるわけですね。
そこにお客様が何かしらニーズが必要としているものがあって、
お客様が必要としているものに対してそれを与えるからお金が入ってくるっていうものになってくると思っています。
なので、自分がやりたいことをただやっているっていうのは本来仕事になるはずがないんですよ。
たまたま自分が好きでやっていることを必要としている人がいたっていう、
そんだけの話ですね。
だからその事業として大きく展開されるものではなくて、
たまたまを積み重ねていくだけなんですね。
戦略性もないんですね。戦略性も再現性もないので、
仕事、継続的な活動を続けられるようなものではなくなってしまうんですね。
これは原理的なんですよ。
ゼロ、100の話じゃなくて、そういうのはありえないとかじゃなくて、
ポジックとして原理原則的に考えると、
自分がただやりたいことをやるっていうことはお金持ちと真逆の考え方になるんですね。
自分がやりたいことではなく、世の中、言ったら見込み客ですね。
目の前にいるあなたのその顧客が欲しいと思っていること、必要としていることに対して、
自分が好きか好きではないか関係なく、相手が欲しいと思っていることを渡してあげる。
これはプロとしてのサービスじゃないですか。
自分がやりたい、やりたくないじゃなくて、
お客様を大事にしないと一緒ですよね。
自分がやりたいことをただやっているのに、お客様を大事にしないと一緒っていうか、
お客様の方向をちゃんと向いてます?って感じですよね。
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なので、自分にやりたいことではなくて、
世の中のお客様の満足、欲しいもの、ニーズっていうのを渡せばお金が入る。
でも、自分がやりたいことをやっていたらお金が入るのは当たり前なんですね。
だからこそ、今アカデミーでやっているサービスは低額でもやれているっていうのは、
僕は教育に対して熱を持ってやりたいと思っているから、
ああいうところがやっぱりありますよね。
稼ごうっていう発想ではない。
自分の自己満足が入っているからですね。
そうじゃなくて、自分がやりたくなくても、
欲しい人がいたら高額で取引されるような、
サービスをやればいいだけですよ、その時は。
お金欲しいんだからね。
ビジネスライクな話が出てしまいましたが、
今足の爪を切ってまして、
足の爪が切り終わるまでは、
久しぶりのこの放送は続けていこうかなという風に思っています。
右の足で終わっていきます。
もともとは東京に行ったって話から始まったのか、
発生して価値の話なんかおっしゃってましたが、
最近どうかな?
何か話せるネタがあるかなと。
多分いっぱいあるんでしょうけど、
爪を切りながらなかなか出てこないでしょうが、
冷水シャワーの話しますか。
爪を切っているのもお風呂上がりなんですけど、
私、冷水シャワーっていうのをやるんですね。
滝行みたいな感じですね。
毎朝滝行みたいに冷水でシャワーを頭から浴びるってことをやるんですよ。
それ何でやるかっていうと、
自分の起業家業界の中で成功者がみんなそれをやっているからです。
成功者がそれをみんなやっているからやっているんですよね。
正直それ以上にあまり意味ないんですよ。
やってみたら気持ちいいなとか、
きっと健康にいいんだろうなっていうエビデンスとか、
いろいろが後からついてきましたけど、
別にそれを目指してやっているわけじゃなくて、
単純に成功者がやっているからやるっていうだけの話ですね。
この発想ってすごい大事なんですよね。
大事で、
それこそ最近生徒に対して指導しているときに、
ちゃんと説明して、改めて自分も深くね、
言葉にして説明しだすと自分も深く納得してしまうところがあるんですけど、
自分を成長させる言葉って何かっていうことなんですよね。
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あの、それも他のある方がきっかけでもあるんですけど、
いや、そうだよなって。
そのある方っていうのは、新しい仕事をやろうとしても、
誰だかと反りが合わなかったとか、
何だとかっていろいろ言ってきて、
なかなか授業全然うまくいかないんですよ。
授業立ち上げるっていうことのスケールもなくて、
何だかなって思うところがあって、
それぞれの特徴を考えるときに、
またちょっと合わなかったからとか言って途中でやめたりするんですけど、
合わないときって何かっていうと、
自分を否定されるときなんですよね。
自分を肯定してくれないと、その人の言うことを聞けないっていう。
逆はありますよ。
こっちの言うことを聞いてもらうために、
相手の言うことを受け止めるとかっていう、
その技法としてはあると思うんですけど、
逆に受け止めてくれないからやらないみたいな、
あるじゃないですか。
あったんですよ。
何かなって思うんですけど、
私とかは結構メンターとかをつけてやるんですよね。
例えば本当に新しい事業とか、
自分は全く分かんない分野で、
ちゃんとってことは好きじゃないんでした。
やってたことない分野で、
欲しいだけの結果を得ようと思ったときに、
やっぱりメンターってつけるんですよ。
メンターって何かあったら、
そのジャンルで既に成功してる人ですね。
そのジャンルで既に成功してる人から、
直接会話ができる、学べる、
学びによってのみ人生が変化するんでね。
情報インプットできる、
学べるっていう状態を作らないと、
無理じゃないですか。
そんな初めてやって何でも上手くいけたっていうのは。
逆に言うと、
そのジャンルで成功してるメンターがつくと、
何でもできるじゃないですか。
その人と同じことが、
同じだけの結果が出るじゃないですか。
そこがつけば。
コモンとかって喜ばれたりするわけですね。
コモンはちょっと別の見合いもあったりしますが、
営業的なブランディングとかもあったりしますけど、
でもそういう人がつくと、
判断ができるわけですね。
成功してる人と同じ判断ができるって、
自分も成功しかないじゃないですか。
よく仕事って判断の繰り返しなんで。
って風になってきますよね。
なので僕らは、
じゃあ大輝浜って何してるかって言ったら、
否定されるために大金払うんですよ。
僕らはメンターとかコモンとかに。
否定される、肯定してもらうためにお金払わないんですよ。
だって肯定されたら何も変わんないじゃないですか。
変わんないじゃないですかって言葉に
トリックがあるんですけど、
変わっちゃうんですよね。
変わんないんじゃないですかっていうのは
ちょっと語弊があって、
変わっちゃうんですよ。
なぜなら人は必ず成長するから。
おととしより去年、去年より今年。
成長してるんですよ。
より良い結果が出てるはずなんですよ。
ってことはこの流れで来年も同じだけ
結果が出るんですよ。
伸びるんですよ人って成長するんですよ。
なんですけどそれを勘違いしてダメですよ。
24:00
それってみんな起こるので
自分なりの成長角度っていうのを持っていて
みんな自分なりの成長するんですよ。
だからちゃんと良くなってくるんですよ。
ただそれの成長角度で
あなたの欲しい結果までたどり着けますかって言ったら
なかなか難しいことってないですか?
だってプロ野球選手になりながら
プロサッカー選手とかまだいないですよね。
プロのピッチャーになりながら
プロのバットやるっていうね。
大谷翔平みたいなの出てきましたけど
基本的に全部が全部
人生は学びよって変化するので
学ぶボリュームっていうか
学ぶ時間が必要なんですね。
その時間を全部が全部やろうとしたら
他の人よりも時間というものを
増やさなきゃいけないんですよ。
これ時間管理でも言ってますけど
時間って絶対に増えないんですよね。
時間がないっていうか
時間を作ろうっていう発想が
時間管理を難しくしている。
だって不可能なこと言ってるから。
なので時間って増えないじゃないですか。
時間って増えないので
どんだけやったかになるんですけど
そのやったボリュームっていうのは
全部やるだけの
僕らは寿命というタイムリップがあるので
そんだけの時間を確保できないですね。
だったらマーケティングっていうジャンルで
ずっと時間を費やしてる佐藤さんから
マーケティングは判断をしてもらって
ブランディングのところは
コンテンツメイクのところは
ずっとやってきてる
代々木さんとかにやってもらって
判断してもらってとか
いうことができるわけですよ。
コンテンツ自体の種は
コーチングはずっと自分ができるから
それは自分が学んできたので
それが自分ができるところ
誰よりも時間を使ってるみたいなね
ことができるわけですよね。
なので自分なりの成長力で成長するので
成長するし発展もするんですけど
それでいいのかとか
それでやったら別にいいんですけどね。
その成長のまま言ってくれるんですけど
ずっと工程だけ求めてればいいんですよ。
工程だけね。
でも僕らは否定されないと
自分の力量以上
自分の成長枠以上の結果って得られないので
僕らお金払ってわざわざ否定されていくんですよ。
なのに多くの方は
肯定されることにお金を払うんですね。
不思議ですよね。
毎回ベストセラー
ミリオンセラーを達成する
ある書店じゃなくて
出版社の編集者に聞いたんですよ。
なんでそんなにね
聞かれたんだ。
チェヤギさんね。
どんだけミリオンセラーを
作者さんにミリオンセラーを出してもらうための
編集者としてのコツってなんだか分かりますか?
いや分かんないっす。
筆者にこのメッセージを
書いてもらうんですよ。
27:00
このメッセージが伝わるように書いてもらうんですよ。
そしたらね、本が売れるんですよって言うわけですよ。
何だと思います?
このメッセージを言ってくれたら本が売れるんですよ。
ミリオンセラーを何回も発…
を出版している編集者さんの話です。
何でしょう?ミリオンセラーを出す方法
そのメッセージとは
それは
ありのままでいいんだよ。
なんですよね。
ありのままでいいんだよっていうことを言うと
本は売れるんですよ。
肯定することにお金を払った人がいっぱいいるから。
ただその編集者さんも言ってました。
ただしその人の人生は変わんないんだけどねっていう。
いかにも人生が変わりそうな
教えを教えてくれそうな本なのに
買っても人数変わんない。
だってミリオンセラーっていうことは
100万人買ったわけですから
本来100万人の成功者があってもいいはずなんですよ。
でもそうなってないっていうのはやっぱり
どっかにも、どっかおかしいんですよね。
何かっていうと
自分を肯定する言葉にお金を払う人と
自分を否定する言葉にお金を払う人の違いですよね。
これはやっぱり成功するかしないかの分かり合いがすごいな。
で、なんで私が冷水シャワーの話をしたかというと
まさにそれで
なんでしょうね。
自分を否定されるっていうことは
自分の考えじゃない考えが入ってるんですよね。
だから自分には理解できないことが結構あるんですよ。
なんでそんなことしなきゃいけないんだよとか
そんなことしたら余計まずくねえかみたいな
思いがあるんですよ。
でもそれは未熟な自分が
レベル1の結果しか出してない自分がそう思う。
でもレベル10の結果出してる人はそうは思ってないんですよ。
ってことは
自分の分からない何かがあるんだから
つべこべ言わずにやれって話なんですよ。
まあまあちょっと言い方悪いけども
自分には分からないところがあるんだから
分からないことがあるということを信じて
理解せずにその行動をするってことなんですね。
それが給益成長を遂げる企業家の
共通項なんですよ。
給益成長する企業家は
自分で理解なんかできる前に
すでに結果出してる人と
同じやり方をするんですよ。
まあ結果やってみたら
同じ世界が見えてくるので
同じ感覚になってきて
結果オーライなんですけどね。
でも学んで理解してそれからやるんじゃなくて
よくわかんないけどやってみて
結果が出るから負に落ちるっていうね。
理解すっとばすんですよね。
だから冷水シャワーなんて
理解不能じゃないですか。
私今でも理解不能ですよ。
でもやるのはやっぱ成功者がやってるからですね。
自分がわかんないけど
成功者がやってるからやる。
自分がよくわかんないけど
メンタルがやってるからやる。
これが給益成長できるか否かの
分かれ道なんですよ。
そうじゃないですか。
自分が理解できることをやったら
自分のような成長しかないので。
というのが思ったところでした。
というところでちょうどですね
足の爪のやすりも全部掛け終わりましたので
今日はちょうど30分ですね。
ちょうど30分のお話になりました。
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ちょっとかなり不定期な配信ですし
これ何回ずつ見たっていうぐらいですけども
たまに配信したときには聞いてくれると
嬉しいなというふうに思っております。
じゃあ今日は以上です。
また会いに来てね。