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あなたの夢を夢のまま終わらせない。好きは仕事にする時間管理術⏳の八木悠磨です。
昨日ですね、1日かけて朝9時から夜の6時まで、9時18時。
仕事かっていうぐらいの時間ですよね。
セミナー受けてました。Zoomと言いますか、オンラインセミナーですね。
毎回ちょいちょい話題にした認識学のセミナーを受けてたんですけども、
まあまあちょっとね、後半難しすぎてですね、ついていけない部分はあったんですけど、
受け取ったメッセージの中の1個だけ共有しようかなと思ったのがあったので、お話ししたいと思います。
認識学01の認識ですね。
人間はコンピューターを作り出して、作り出したからこそこれに気づいたっていうのがあると思うんですけど、
世の中に映っていることって、もうデジタルで表せるようなってところですね。
デジタルで表せてしまうようなと。
VRみたいなのが出てきて、もう立体で感じてしまうようなものが出てくると、
もうVRってデジタルですから、もう01の集合体ですよね。
01の集合体ですと。
で、よくその、人とか物質全部ですけど、
もうちっちゃくちっちゃくしていくと、分子と原子だと。
小学校の理科で学んだ時なんか面白かったですね。
分子原子って、これ全部ちっちゃくして、分子って原子なんだよって。
これ物質に見えるけど、すごい隙間空いてるんだよみたいなね。
で、そのうちまたね、もっと新しい情報を教えたやつが、
分子原子って言ってるけど、実はその先は波なんだよって。
波ってなんだみたいな。意味わかんないって思ってたんです。
そこでね、小学校の思考は止まるんですね。
波だっていうやつは、これでわけわかんないですよ。
なんですけど、要は存在を、存在を表現するには、01が必要なんじゃないかってことですね。
01が必要なんじゃないかと。
要はもう、パソコンの画面に映るのも、データを処理するのもね、
いろんな映像を出せるのも、立体化できるのも、音を出すのも、
全部結局パソコンでできちゃう、デジタルでできちゃうってことは、
01で表現できちゃうってことですね。
逆に言うと、この01を使って表現できるっていうことは、
世の中のもの全て01なんじゃないかってことですよ。
で、ここでちょっとね、電子学というか電気学というかになるんですけど、
大阪理科でも習ったと思うんですが、01ってアナログをデジタルに変換するということをしましたね。
したと思うんですね。
これどこだったかな。
小中高大どこだったかわかんないですけど、
アナログをデジタルに変えれるんですよ。
フリップフロップだったかな。
電子回路。
これ大学っぽいな。
アナログをデジタルに変えるんですね。
これアナログをデジタルに変えてどうするかっていうと、
アナログっていうのは要は電気信号の波なわけですね。
電気って波なんですよ。
電気は波なので、
高いところと低いところがあるんですね。
うねうねうねして波なので、
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高いところと低いところがあるんですよ。
その高いところを1とし、低いところを0として、
波を0101の繰り返しにしたんですね。
なので周波数とか何GHzとかいいじゃないですか。
今パソコンのCPUって5.4GHzってことは、
1秒間に4.5億回周波数を処理できる。
0101を4.5億個処理できるっていうのが
CPU5.4GHzっていうことになってくるんですね。
なので要は世の中の物質が、
子供の頃遊びで言ってたね、
分子と原子その先は波だと。
波っていうのは何かっていうと、
要は01に変換できるってことですね。
01に変換できる。
だから0101してないと、
基本的に存在って認識できないんじゃないかってことなんですね。
ここちょっと認識学っぽくなってきますね。
0101がないと認識できないのではないかと。
要はONとOFFですね。
つまり波で表現できるんですよ。
波っていうアナログはデジタルで01、
高いところと低いところを01で表現できますので、
波っていうのは結局突き詰めるとONOFFなんですよね。
膜と紐を繰り返すっていう、
ちょっと僕もイメージが湧かない世界に入ってくるんですけど、
要は波に見えているものもONとOFFの繰り返し、
要は0と1の繰り返し、
高いところと低いところの繰り返しが起こっているから、
波っていうふうに観測されているということになってますね。
なので、分子原子で波であるとそういうことか。
0101なんだと。
だから物質は物質として存在を認識できるんだと。
いうところがすごくふに落ちたなと。
人の体って波なんだよと言われてるね。
意味がわかってきたなと。
だからそれを感じているのが五感なわけですけどね。
五感がそれを感じて察知していると。
じゃあ五感を使わずにこれらを察知することができたらどうなんだろうみたいなね。
そういうところに入っていくんですけど、
そこから先が難しすぎてわからなかったですね。
ただ、途中までは量子力学だったんですよね。
量子力学、物理の分野でできる話。
説明できる話。
要は見るまで存在って認めないんですね。
見るまで存在って認めなくて、見た瞬間にその存在が確立すると。
01が確立していくということが起こるんですけど、
それを次元を下げて下げて下げて、
本当に認識というところを最後まで物理学で解いた後に、
じゃあそこまでは物理学の話ですと、数学の話ですと。
じゃあこれを物理学で言うと観測者ですね。
そういう言い方しなかったですけど、要は観測者の立場がいるよねと。
この原理原則を観測している人がいるよねと。
その人がだってネーミングできているでしょと。
これをこういう現象だってネーミングできているということは、
それを観測している人がいると。
物理学で観測している人がいると言うとまた次元が上がっちゃうんですね。
次元が一つ生まれちゃうんですよ。観測者がいると。
それがその認識学で言うと、
それはあくまでもその認識学が捉えている捉え方ですね。
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これは別に真理でも真実でもなく、その認識学が捉えている考え方、
それを観測しているのが心だと言ってますね。
それを認識した心だと言ってますね。
なので、ゼロイチで表現しきれない部分があって、
それを観測してそれをコントロールすることができるものがいるとするならば、
それは心だと。
要は心をコピーできないってことですね。
心はコピーできないっていう原則ですね。
わかんない。ちょっとこれより先はない。これより先があったので、
ちょっとね、もうわけわかんなくなってくるんですけど。
ってなった時にね、今AIとかコンピューター化が進んでいて、
いろんなことが人間の代わりにできるって言われている世の中ですよね。
実際にはね、AIのディープラーニングっていうのの研修を受けると、
それは人間と同じ知能を持つ人工知能を作るのは、
タイムマシンを作るのと同じくらい難しいっておっしゃったので、
実際にはそこまでも夢物語なんでしょうけど、
たとえ0101の世界が人間のすることをどんだけ代わりにやってくれたとしても、
たぶん最後の最後まで人間が価値を発揮できるのは、
だとすると心なんだなというふうに思いましたね。
だとすると心なんだなと。
であれば今後、食いっぱくれない職業というか、
ずっと人が人として存在しているというか、
価値を提供し続けられるものがあるとしたら心だなと。
やはり僕がやっている事業も教育事業なので、
人の心に届かせる、人の心を扱うところだったりしますね。
コーチングとってもですけども。
なのでこういった心を扱うことに、やっぱり触れていった方がいいんだろうなと。
そこに足を踏み込んでいくということが、
たぶん先見の目なんだろうなということをちょっと思わせていただきました。
心を扱う、現代人はある程度コミュニケーションを取れるし、
ある程度察する力を持っている人は持っているんですよね。
手だっていくと、たぶん今の現代人が最初の一歩として心を学んだのであれば、
コーチングなんだろうなと。
僕はもう散々やり尽くして飽き飽きしてしまった。
コーチングなんだろうなと。
飽きたからやらないって言ってるんですけど、
でもやっぱり必要とされているんだなって思いましたね。
はい、そんなわけでですね。
最後の最後に残るのは心だというような認識から得たお話でした。
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では、今日といちいちも素敵な時間で寝ていきましょう。
今日の仕事は数時間解説パーソナリティ上げでした。またね。