藤川球児監督、甲子園、初勝利、緊急特別番組、タイガースキャスト シーズン3、てぃー回です。よろしくお願いします。
はい、ということで、本日のMCは私、てぃーです。 そして、本日のその他のコメンテーターの皆さんを、コメンテーター?
お呼びしてます。はい、まずはトマトさんです。お願いします。
どうも、コメンテータートマトです。よろしくお願いします。 前回はいろいろガチャガチャしまして、すみませんでした。
なんかありましたっけ?
いやいや、ちょっとワチャワチャとしちゃったんで、取り直しの件で。
あー、直前回。
そうです、直前回で。
はい。
今週は現地でも行ってきましたので、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
続いて、GOさんです。
順レギュラー化してますGOです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
順レギュラー化してるお二人を先にお呼びしまして、最後にみこしばさんです。
はい、こんばんは。みこしばです。
この前出たときは声がえらいことになってたんですけどね。
おかげさまで喉の調子は戻りました。みこしばです。
お願いします。
前、あ、そうだ、現地感染。
そうなのよ。松田に2連戦行って、もう声張り上げすぎて、
たぶんその、戻ってきたら次の日かな。夜に。
全然朝から声出んかったんですけどね。
あれ、みなさん聞かれました?
いや聞いてます聞いてます。
結構あれびっくりした人が多かったみたいで。
いやー、あれは。
生々しかったよね。
声出せなかったのも知ってるからね、こっちはね。
気が積もってるんで。
いや、敵地で。
すごいことになってましたね。
ちょうどね、2回行った試合勝ったんでね。
いやー、すごい。
はい、お願いします。
はい、お願いします。
はい、ということで、さっそく試合の振り返りから入っていきたいと思います。
ちょっと今日が4月の13の収録なんですけれども、
ノーゲーム途中試合が1試合ずつあるのと、
あと前の収録が新規試合の回がですね、
ちょっと土曜日の収録だったんで、
7月の6日のジャイアント戦から振り返っていきたいと思います。
そして今回ですね、ちょっとAIを使いながら予約を作ってもらいまして、
それを読んでいきます。
ちょっと事実と間違ってるところがあったら言ってください。
僕全然中身がほんまに正確かまではチェックしてないんで。
はい、ちょっといろんな試みを入れつつやっていきます。
まず4月の6日ですね。
試合は阪神が1対0で勝利し、巨人相手に3連勝を飾りました。
序盤は両選抜、阪神、門別、巨人、石川による投手戦となり、3回まで両チーム無得点。
均衡が破れたら4回表、阪神は2試満塁のチャンスを作ると、
前側が押し出しのフォアボールを選び、これが決勝点となりました。
選抜の門別は6回途中まで5アンダム失点と後藤、プロ、初勝利を手にしました。
その後は工藤、石井、桐式、そして最後は岩崎が無失点リレーでしのぎ、
綱木、1点のリードを守りきりました。岩崎は4セーブ目です。
阪神打戦は2アンダムを抑えられましたが、投手陣の踏ん張りで見事な寒風勝利。
宿敵相手の3盾は大きいですね。
はい。
AIのような。
AIのような。
反省ファン目線でお願いしますって言ってるんで。
なるほど。AIも入ってきそうになるね。
これ、AIも参加できることになりそうですよね、将来。
将来的には。
ちゃんと声も出して。
今日全員AIやん。
誰が聞くねん。
三越さんぽくみたいなの言っといたら、ちゃんと言いがちなこと。
グルメとかも挟みながら、うわ、めっちゃぽいわみたいなのかもわかんないですね。
この試合ですが、
これようやくとですね、この試合で反省ファンが特に関心を示しているだろうポイントを5つに挙げてもらってますので、ちょっとこれ書いていきます。
いいじゃん。
門別投手のプロ初勝利ということで。
期待の若手サワンが巨人相手の投手に押し入れして使う待望の初白星と言ったですね。
2つ目が投手陣による寒風リレー、門別投手の6回途中無視点の行動に加え、駆動、石井、桐井、岩崎と繋いだ万弱のブルペン陣による1対0の痺れる展開。
3つ目が決勝点となった前川雄強選手の押し出しファーボール、4回プロアウト満塁、緊迫した場面で選んだファーボールが唯一の得点になりました。
4つ目が両チーム計8アンダーの投手戦、阪神2アンダー、巨人6アンダーというスコアが示すように両チームの投手が力を発揮した試合内容、打戦のさらなる雰囲気も期待される点。
5つ目がこれが一番重要ですね、敵地での巨人戦3連勝、ライバル巨人相手に東京ドームで3連勝を達成したことの意義とチームにもたらす勢いということです。
だってこの試合2アンダーしか打ってなかったんですね、全然。
そうですね。
よく勝ちましたね。
いやもう押し出しだけですからね、これ。
押し出しでもこれ、ファーボール2つとライアンダーでなんとか。
そうそうそうそう。
よかったなあ、でもこういう試合もあるんですよね、年に何回かはね。
でもこの3連勝っていうのは気持ちよかったですけどね。
よかったねー。
キュウジ監督が気合い入ってましたよね。
この3連勝は特にここを感じましたね。
それがすごく嬉しいというか、やっぱりタイガスの監督、そこに熱くなってくれるのは嬉しいなと。
なんかデッドボールで切れてたシーンがありましたよね。
高梨…。
この試合か。
あ、この試合じゃないかな。
あ、違うか。この試合じゃないか。
この試合は高梨出てないね。
出てないね。前のその前か。
なんかおいおいみたいなベンチから出てきて。
うおーと思いましたね。
しかし確かに高梨はちょっと左バッタにデッドボール当てすぎる。
そうなんですよ。これ今日も広島の二股さんの外側、背中の通してニヤニヤして、
ごめんごめんみたいなやってたのはちょっと腹立ちましたね。
オカピさんに代わりちょっと言っときますけど。
腹立ちましたね。
そうかと思ったら坂枝くん、あの時はもうちょい行けへんのかなみたいなのありましたね。
あ、はいはい、そうそうそう。
俺見に行った試合ちゃうかな、ホームペースに。
あのファールって言われてたやつ。
ファールのやつですね。
まだちょっと気を使ってやろうんやろうね。
ルールとかそういった面でどこまで行っていいんやろうみたいな。
でも暑い人なんやなっていうのが垣間見えますよね。
スイッチが入ったときに。
暑い人は好きなんで。
いいっすね。
この試合はそのとこかな。
あとはあれかな、黒がピンチを切り抜けてたのが名称的だったのかしら、この試合かな。
そうですね。
甲子園での連敗は続いていますが、これは今シーズンの初の甲子園。
京セラとか本拠地と考えたときですよね。
本拠地での連敗は続いています。
ファンが特に関心を示しているであろうポイント5点。
1つ目が最期投手の8回失点の回答と今季2敗目。
8回116球を投げ抜き、失点は8回の1点のみという素晴らしい内容だったにも関わらず、
打戦の援護なく敗戦投手0勝2敗となった点。
これ、前回というか前々回ですか。
今年の初投板がなかなか厳しい結果になってしまって、最期投手の涙が見られた。
リベンジ投板というところでは良かったんですけれども。
これはどっちかというと高橋圭司君のほうがめちゃ良かったっていうのはありませんかね。
そうですね。
最期投手も良かったんやけど、打たれへんなーと思ってこの高橋。
伊谷智美さんの旦那やったわけですか。
そうですそうです。
とはいえ、アイエスだったらバチバチの当選でも勝ってほしいという気持ちはちょっとあるんですね。
打たへんかったよね、この試合は。3アンになっちゃうかな。
そうですね。
やっぱり打てんかったよな。
打てなかった。
2日で5アンダーしか打てないですからね。
さてこの試合は何か。
テルが決勝というか、ダイヤで最後出ましたけど。
これ3番になべ量を入れたっていうところで。
これ見た瞬間に僕は思ったのは本当に、それないなー。
打順1個繰り上げてくれたらいいのに。
って思ったら、まあまあ次の試合それをしてくれてるんですけどね。
次の試合の話をすると。
なべ量君も、せっかくチャンスだけど絶対捕まえへんね、この人も。
これ去年からですもんね。
謎にでも抜擢されます。
抜擢力はあるんですよね、抜擢され力。
こんだけあかんのになんか。
いやいやでもね、その後阪神代打成績すごい悪いって言われてる中で、
代打でヒット売ってますからな、何試合後かにね。
なんかずっとファンが、「なんでやねん!」って言ってますもんね。
スタメンやからな。
9時さんもやるのそれ?みたいな。
そうですね。だからこの日見てたのが、高橋啓治投手の、
どっちかというと右バッターのほうが苦労してるように見えたんですよね。
その日の調子とかもあるんでしょうけど、傾向がどうなのかちょっとそこまで把握してないですけどね。
これ見た感じ、右バッターのほうが苦労してる感じ。
ヒット売ってるのは誰ですかね、これ。
ヒット売ったのは森下前川貴波ですね。
でしょ。やっぱり森下だけ。森下どんなヒットやったか忘れたけど。
やっぱり結局左バッターが日本を売ってるんですもんね。
改めて言うけど、サードのバックアップってこんな感じなんやなって思いましたね。
いやー、猛調はっていうか。
猛調、僕も一緒に思ったもんね。
そのための猛調でしょ、みたいな。
折れへん、折れへん。
なんで折れへんねんと思いましたよね。
桃崎君ってサード守れましたっけ?
やってますよね。
やってないけど、さすがにまだ早い。
サノコも早いですか?
ちょっと早いね、そこはね。
サノコはでも、ちょっと早いけどまだ出てくるんちゃうかな。
ウエスタの上位の打率上位見たらワクワクするんですよ。
その二人はすごいからね。
ウエスタリーグでもトップ3位ぐらいですよね、その二人は。
今サノが3割6分ラリー打ってますね。
桃崎は?
3割言っとるでしょ。
3割6分ラリーで桃崎さんは8位超えてますね。
いやいや、来るで来るでこれは。
いやー。
ま、そこはでもね。
コーサスの2年目と新人の選手やからちょっとまだすぐには。
さすがにね。
さすがの球児さんもまだそこはさすがに。
アルナイスがいいと言ったらアルナイスがいつの間にか落ちていってもう2割台になってますからね。サモリって言ってますよね。
やっぱそうなるから。
まあまあでもあれやね、楠本くん上がってくるもんね、たしか。
そう、今日来ましたね。
あの人はこの前ゼロカーボン行ったときに見たけど、ほんまにバットコントロールいいなと思った。
ちょっと話飛んで申し訳ない。
もともと嫌なバッターでしたからね、相手。
いや、これまだええなと思いましたよ。
ベスターズ時代に結構怠惰の切り札で結構申し出せる。
たぶん使えるなーと思いながら見てたけど。
まあそうですね、3番に渡辺が入ったという試合でもありましたというところで。
ちょっといいですか。
ごめんなさいね、だいぶAIに仕事奪われるなと思いながら。
ちょっと読みすぎかもしれないですね。
でもAIが気づいていないところを僕は気づいているんですけど、この試合で言うとキャッチャー変えたところでしょ。
ああ、たしかに。
我々のグループでもありましたけど、うめのに代打もやってくれたと。
これは確かにQGさんの考えで全然いいと思うんですけど、
佐藤、その日体調不良だった佐藤を代打に送ったじゃないですか。
でね、GOさんがね、ダイソーでしょみたいなこと言ってたでしょ。
身内の会話の中で。
僕もダイソー出さへんやろかと思ったんですよね、まず。
ノーアウト一塁やったんです。ノーアウト一塁やったかな。
佐藤が出たのがノーアウト一塁かワンナウト一塁どっちかやったと思うんですけど。
0-0やったんで、1点取りに行くっていう方に行かへんやろかみたいな考えがあって。
ダイソーってどこですかね。
ランナーが一塁出て。
木並みですね。
そうそう、木並みが出て。
ダイソー出すかどうかって話。
そう、木並みに。確かね、GOさんか誰かが、ダイソー出さへんの?みたいなこと言ってたと思うんですけど。
覚えてない?GOさん。スラックで。
木並みにダイソーは言ってない。木並みにダイダーは言ったかもしれないけど。
ランナー一塁になって佐藤が出てきたでしょ。ダイダーで。
梅野にダイダーで佐藤が出てきたわけですよね。
梅野のダイダー原口ですね。
最近のダイダー佐藤。
そのケースは終盤やったらやっぱり尾形出すべきですよね。
なんで、1点を取りに行かずに、もう佐藤の長蛇に賭けたってことじゃないですか。
ここが結構、奈良ではというか、藤川さんはそういう考えなんやなと。
岡田さんやったら絶対そこ違ったと思うなと思って。
なんかここがすごい、僕はおおと思いましたね。
それは別にいい意味でね。
賭けるロマン系なんやなと思いましたね。
休んでるが、もちろんそこ長蛇打ったらね、一気にっていうところやから。
なるほどなと思って。
ちょっとそこは私は思いましたね。
確かにゴーさん、ここダイソーやでってコメントされてますね。
知ってますが。
なんでそれ忘れるんやろ。
いいこと言うてると思って。僕もそう思った思って。
まず1点取れば。
でもこれは改めて状況を見直してみたら、絶対ダイソーです。
これもう一回状況ってことでいいですか。
状況は戦闘のきなみがヒットで出て、ダイダテルです。
ダイソー以外ないですよね。8回裏なんで。
ノーアウト1塁でしょ。
そう、ノーアウト1塁。
だからノーアウト1塁やって、まず2塁に活かしたわけですよ。
だから本気やと上田やし、ちょっと保守的に言ったらきなみ。
きなみじゃない、おばた。次の回同勢おばたに変える。
最低でも遅れようみたいな。
おばたに変えるんやったら、ダイソー出すんやったら、おばたやったら選手1人消耗しないから。
少なくともおばたやね、ここはね。本気やったら上田。
一応不良で休んでて、そこのテルもちょっとかわいそうじゃないけど。
もちろんテルに期待するとこはあるんですけど。
あ、でもテル行ったんやなと。
テルに期待どうこうとかそんな別の話ですね。
これダイソー出さなあかん場面ですよね。
なんでそこダイソー出さへんねん。
選んだらファーストやしね。一塁やしね。
まあ、セカンド、ワンナウトと二塁を作って、そっからどうかっていう風にやらへんねんなっていうのを思ったんですよね。
まあそれが今の段階やからせえへんのか。
まあ今まで、この過去2年がかなりそういう役やったじゃないですか。
まずは2塁より3塁みたいな。
とにかく1個でも塁進めていく、確実に進めるっていう考えでやるところを、
もうここ一気に行くんやなっていうね。
ちょっとそこかなり僕、うおーってなりましたね。
ダイソーも出さへんし、もうテルの一発頼みみたいな感じやと思って。
まあ多分そもそもきなみが出る前にテルが準備してたんでしょうね。
あ、きなみが出なくてもってことですか。
きなみがルイに出なくても佐藤を持っていくっていうことになってたんじゃないですかね。
ああ、そう。なるほどね。
代わりにもちろんそこでバントル用の選手出してもよかったんだけれども、
そのまま生かしたっていう。それでもダイソー出しようって話になるんですけども。
これだからウメノに大打ですよね。
ウメノじゃなくてピッチャーかな。8番がきなみなんで。
9番はこれでテルですね。
あ、そっかそっか。それじゃないんか。
だからまあ、この回点取れなかったら次の回に大打出す場面もないんですよ。
だからテル使おうと思ったらここしかないんで。
いや、大打出す場面はあったんすよ。
あった?
高寺出てるもんね。
高寺出てるんで、あるにはあったんですけど。
あ、3番のところに、なべ寮のところに出てるってことか。
ピッチャーは右の石山に変わったタイミングっていうのがあったんで。
まあまあ、普通は3番って大打出すとこじゃないけど。
そういう絡みがあったんやね。
だからここはよくキャッチャー坂本になったとこで点が入ったから、
岡田さんがよくこだわってた梅野変え編みたいなところを逆にもどんどんでも変えてやっていくっていう。
今後多分そうなんやろうなと思いながら、ちょっと注目したいなと思って。
それはずっと言われてたことやからね、梅野になんで大打出さへんねんは。
まあまあね。
それをやっていってるんで。
しかももうちょっと遡ると坂枝くんが出てきたりしてるもんね。
あ、そうそうそうやね。
あれ僕見に行ったとき結構興奮したけどな。
ああ、そうなんね。
スタメン坂枝って。
いや、それはほんま一番ヒットちゃいます。そこの場的にね。
というところで、この試合はそんなところですかね。厳しい同志戦でしたということで。
続きまして4月の9日ですね。
9日の試合いきます。
はい、甲子園でのヤクルト第2戦。
阪神は2回、相手エラーと大端の犠牲不来、ビーズリーのスクイズで3手を先制します。
先発ビーズリーは5回まで無視と試合を作りました。
しかし6回、リリーフの駆動がワイルドピッチ2つと支給で乱れ、変わった及川も真下に同点タイムリーダーを浴びます。
さらに大山のエラーも絡み、この回一局を失点で逆転を許しました。
打戦はその後、ヤクルト投手陣に抑えられ反撃ならず3対5で敗戦。
ヤクルト投手にプロ初黒星がつきました。
ヤクルト石川投手は24年連続勝利を達成しています。
ということでした。
ちょっと嫌いなポイント言っちゃうとね、皆さん仕事があってなかったんで。
いやいや、いいよ、いいよ。すいません、すいません。
嫌なこと言いました。
いや、じゃあ一応言いますか。
一つ目が悪夢の6回表ですね。リードから1点逆転負けということで。
リードで迎えた6回表でリリーフ陣が踏ん張れず、ファーボールと2つのボート、タイムリー、そして試作が絡んで一局を失点。
試合の流れを一気に手放したこのイニングはファにとってもフラストレーションが溜まる場面であり、
範囲として強く印象に残っただろうと。
これ2つ目も同じところ、3つ目まで同じところになるんですけども。
駆動体制のプロ初黒星と乱丁ですね。
期待のルーキー・クゾウがリードした場面でのリリーフに失敗。
わずかアウト1つを取る間に2球、2冒頭で2点を失い敗戦投手となった。
特に正気よりは冒頭が失点に直結した点は今後の技法も含めてファンが注目するポイントとなる悔しい後戦デビューとなった。
3つ目が大山の2コーンエラー。
同点とされた直後、なおもピンチの場面で大山が一塁シビで悪送球し、これが決勝点となる2失点につながった。
チームの主軸であり、シビルの貢献も期待される大山のこのプレーは勝敗を左右する大きなミスとしてファンの記憶に残るだろう。
この日にアンダーを放っただけに余計に悔やまれるプレーとなった。
ちょっと一旦ここまでで区切りましょう。
この6回ですね。
はい。
まあいろいろありましたが、東京ドームでこうとした駆動が、ここでは苦しんだという結果になりましたね。
東京ドームでは駆動って何回投げた?1回だけ?2回投げた?
何回ですかね?何試合だった?1試合ですか?
ここで駆動を出すことに対してのすごい批判があったけども、僕はそこは違うっていうか、
藤川監督がそういう方針でやってるんだから、引け死には駆動を使うっていう方針でやってるんだから、
その批判はちょっと違うんじゃないかなと思って見てるんですけどね。
監督がそうやって決めてやってるんだから、こういう負け試合があっても仕方がないじゃないって思うんですよ。
143試合もあるんだから、そんな1試合負けて、あそこで駆動を出すのは間違ってるっていう言い方が、
そもそものこういう方針でやってるんだからいいんじゃないのって僕は思ってるんですよね。皆さんどう思います?
方針とまではちょっと思ってなくて。
結構でも駆動は1回任すっていうよりは、途中で出てきて厳しい場面で先発が降りるところで、確か門別のときもそうですよね。
ここめっちゃ勉強やと思うんですよ、この駆動君の。
僕、これ1回生の試合で松田の2戦目やったかな。
3月29日ですね。
出てきて、やっぱりこれって投げ方がどうとかそういうことじゃなくて、
もう人間やからやっぱり監修とか、本当にプロの松田とかやったらみんな真っ赤で圧があったりとかそういうところで、
同じ人間でもオープン戦で投げてたときと全然状況が違うとかっていうので、
ちょっと本当に狂いだしたらストライクが入らんとかっていうのが、やっぱり彼でもあるんやなと思ってたんやけど、
このときもやっぱり同じようなことになってたんよね。
だからまあ法進運動っていう話は別に置いといて、
やっぱりこれまだまだ1年目の子やし、そういう場面でまた使う機会がなかったから、
これはまた工藤君ってこういう性格があったりとか、これからこれを跳ね延ばしていったりとかになるとは思うんやけど、
今後使うにあたってもこの材料って参考にしながら使っていかなきゃいけないと思いましたけどね。
そうですね。
この人って独立リーグやったっけ?
そうですね。独立リーグ。四国アイランドリーグの。
めちゃめちゃこんなにいいのにとかって言ってたけど、結構ファーボールが多くてとかって誰かも言ってたような記憶があるねんけど。
そういう癖もあったりはするんやなとは思いましたね。
もう素材がいいっていうことは前提でわかってるんやけどね。
だから同じように使い続けていって、要するに使い方によってはこれ勝てたんちゃうかって試合落としてしまうっていう原因にもなっちゃうから。
そうですね。
これからそれがどうかなっていう。やっぱりその1試合2試合とか143試合かもしれへんけど、その1試合って後でまたここ落としてたからなっていうのは岡田さんの時もあったやん。
まあそうですね。
だからその辺がちょっと難しいところやなと思いますけどね。
そう考えるとじゃあ、工藤は1軍に置いとかなくても2軍で経験つましてもいいんじゃないのって僕ちょっと思ったんですけど、
よく阪神の今まで、これ外国人の話ですけど、請求なんて言われた外国人とってきてそれなりに使えてるっていうのが、ゲラとかビーズリとかみんなそうじゃないですか。
リュープランというのもこのまま行けばそれなりに使えそうじゃないですか。請求がどうこうって言われながら、入ってきたら安定するっていうのがあるんで阪神に。
過去にもそういう例っていっぱいあるんで。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
あの回は本当にひどかったですね。
ひどかったなあ。
残り2つポイントがあるんですけども、4つ目のポイントが、2回以降の脱線の沈黙ということで。
2回に3点奪ったものの、その後の9人以降はヤクルト党主陣の前にわずか3案だ。無得点に終わった。
特に逆転された6回以降、反撃モードを作れなかった攻撃陣の淡白さはファンにとって物足りなさを感じさせるものだった。
そこから点を取れてないってことのほうがやばいというか。
ブルーキーのミスをカバーしてやれよっていう。
あとはもう、うちのチームが原因にもなってるけど、石川党主長年にわたって打ててないよね。
45歳だと思うんだけど、あの人。この状態でも3点取ってるけどボコってるわけでもないやんか。
でも150キロ、160キロって投げるピッチャーじゃないんやけど、それをずっと翻弄されてるっていうのがね。
この試合も結局そういうところで点は取ったけど、そこからネッティ君がさっき言ってもらったように沈黙してるっていうのがあるんで、それはそれで原因ちゃおうかなと思います。
正直ちょっと嫌な予感がしたのは4回だったんですよ。
4回の裏にファンナーと一人のチャンス作ったんですけど、B3のバウンド三振の後、石川のショートボールっていう点が入らずで。
ここで追加点取りつけたらいいもののままいけるチャンスだったと思うんですけど、取れず流れは向こうに行っちゃったなという気がしましたね。
B3はでも打席にもガッツあるなと思ってるんだ。セーフティースクイーズみたいなのやってなかったっけ?
2回ですね。
それなら1壘側に転がすところを3壘側に転がして。
B3も結局この辺は勝てずだったんで。
B3がそもそもピンチで作って、その駆動が出てきたんだ。
ストライク早いようになったって感じだもんね。
B3、6回途中109ですか。ちょっと難しいですね。
もうちょっと長いイニングをいってほしいなというのもあるんですけど。
本機コマでまだ勝ててないんで。
全員の当番、ぜひ初勝利してほしいところですね。
僕は中国選手B1で上げたんでね。これ収録載ってたかな?
超直前回で名前上げたんで、期待してるんですけれども。
そしてポイント1つ目が、ヤクルト・イシカは後進で歴史的記録達成ということで。
相手選抜のベテラン・イシカワ・マサキにNPB新記録となる24年連続勝利を献上する形となった。
自身のミスで失点しながらも勝利投出となった相手に対して反心がリードが盛り切れなかった結果は、
ファンにとっての屈辱感を伴う記録達成として受け止められた可能性があるということで。
そうだ、イシカワのミスも絡んでたんですね。
それで3点か。
あれなかったらゼロやったかもしれないぐらいの。
最初の点がフォンベースの冒頭ですよね。
だから手入れてるけどボコってるわけじゃないっていうのはそこだよね。
イシカワ自身の自責点としては1。イシカワのエラーではあるんですけど。
エラーは自責にならないんでね。
自分のエラーは自責だよって言葉的にはしちゃうんですけど。
ルール的にはならないんですよね。
ヤクルト戦2連敗。
これ、トマトさん。
そうそう、これ僕見に行ってたんですよ。
ここ、おばさんの話しなあかんのちゃう、トマトさん。
いつ喋らせてもらおうかなと。
大童、この日はもうおっしゃるとおりなんですよ。そういう試合だったんですけど。
工藤も全然みんな、「おお!」って感じでしたよ。
ここで使ってくれねえやっていう。がんばれよみたいな。
出てきたときね。
工藤ここで使うんや、これ期待しとんなあと。
僕もここでも抑えたらまた自信つくやろなあ思いながらがんばれと思って。
神ひとえやったんですよ。
埋めるのが悪いかどっちが悪いかわかんないですけど。
ちょっと僕が見てたとこでわかんなかったんで。
これが普通にアウトホームに掘れてたら、たぶん2人ともアウトできてるか。
なんかそんなギャンブルソウルにしとったんで。
まあ惜しかったんですよね。
そこは工藤くんのはもう全然QGさんも言ってたとおり今後もあるんで。
経験としては良かったと思いますし。
僕はやっぱオバターがこの日はありえへんぐらいのタイムプレイしとったんですよ。
9回やったかな。8回か9回。
オスなのね。
あんな無理やってっていう。
あれちょっと俺もびっくりした。人が出てきたと思ったもんなんか。
だからこのオバターきらみ論争でね。
これきらみを外せへんのもわかるんですよ。
ちゃんときらみも努力して結果出してるんで。きらみも僕好きな選手なんで。きらみももちろんなんですけど。
これでもともさんこの日ってサードきらみじゃなかったっけ。
そうなんですよ。
俺これも割とちょっとニヤッとしたんやけどね。
面白いなと思って。
かぶせんかなんかでやってくれたんですよね。
これやっぱあの時の経験がいきなり来たわけじゃないですか。
あんた強いからさ。
きらみサードでこれやったら両方出れるやんと思いながら。
でもその2人のうちショートをオバターで使うんやと。
それもまた僕嬉しくて。
だからどっちか言ったら守備で打ったらオバター使いたいんやなと。
だけどきらみがいいとこで打つんで。
攻撃陣が弱いんでタイガースが。
やっぱそういう意味ではきらみ外せないですよねっていう。
ただ1年間どっちかを使い続けたとするじゃないですか。
でもあんまり結局似たような成績なんちゃうんかなと思うんですよね。
オバターもずっと出てたら打つんと思ってるんですよ僕は。
今やっぱ週1回出るか出へんかなんでスタメンで。
ちょっときらみ頑張ってますもんね。
なかなか外せないですよね。
それ以上に頑張ってるもんねほんまに。
今はきらみそりゃそうやなと。
ただやっぱ去年もそうでしたけどケガでチャンスがあったときはずっとオバター出てましたし。
頑張ってほしいですね。
いいの見れました本当に。それが満足で僕帰れましたもん。
最悪でしたけど。3000を買ってくれよと思いましたけど。
そうやな。
でも工藤でチャレンジしてくれたんで全然納得がいってますね。
はいそんな感じですね。
さっきチラッと出たのは工藤の冒頭の件。
確かに梅野が取れると僕は思いましたけどね。
あーですよね。
梅野のそこに信頼を置いてるんで。
梅野と坂本保守が去年新記録作ったんですよね。
パスボールゼロやったっけ。
これってないんですよねこの記録って。
たしかセリーグでなんか言ってましたよ。
だからあの二人がすごい能力なんだっていう保守としての能力。
ただこの時はやっぱりあれは止めてあげてほしかったですよね。
ほしかったですね。
ルーキーだけにね。
止めたらまたちょっと展開変わってたかもしれないもんな。
いや変わってましたし。
大山のもやっぱキツキツの判断のプレイやったんでしょうがないんですけど。
なんとかあの工藤すごいピッチャーだと思うんで。
みんなで盛り上げてほしいですね。
いやまあでもいい経験だと思いますよ。
絶対ねそういうタイミングがどっかに来るんで。
いや本当でもなんやねんがあのピッチャーみたいなのなかったっすよ。
あのヤジとか。
いや梅野田村みたいなのありますよ。
そんなのありましたけど工藤に関してはもうなんかもう頑張れよみたいな。
結構拍手拍手で。
あきたよっきーやなーって思いましたね。
であと。
そんなところですか。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですね。
イハラくんのほうがどっちかというといいですね。
いやそこ比べると断然イハラがいいですね。
いやさすがにドライチやなと。
ドライチと育成ドライチ比べてあげたらかわいそうですけど。
いやいいですね。
那麼園のこともそうですよ。
でもなんか無理真理とか言うだけじゃないですかね。
いやさすがドライチやなと。ドライチと育成ドライチ比べてあげたらかわいそうですけど。
いはらくんと、およかわ。
いはらとおよかわがもうすごいな。
めっちゃ良くなってるな、およかわ。
左腕王国やなと。
いやいいですよ。ニヤニヤしますよ、当主人は。
これ都市関係も一緒ぐらいちゃいますね、いはらとおよかわってね。
あ、そうだと思う。
同い年かな。そんなもんすよね、たぶんね。
2008年生まれと、いはらの方が1個上っすかね。
でも地弁のいはらくん言うたら知ってたやろね、全国区やったと思うし。
知ってると思う。
およかわの方が有名やったやろうけどね。
そりゃおよかわは有名。
およかわって誰とやったっけ、奥川とかやったっけ。
そうそうそう、西潤と。
で、四天王って言われてたっすね。
四天王、四天王やったんすよね。
四天王ですよ、でも片鱗が見えてきたじゃないですか。
ちょっと西潤は頑張れよって感じですけどね。
この辺、トマスはもうビールいっぱい飲んで。
寒かった?
そう寒かったんすけど、僕隣のね、僕一人で行ってたんすけど。
あ、一人で行ってた。
隣のカップとすごい仲良くなって。
でもめっちゃ、その男の人が、僕実は島本の担任なんですよって言って。
島本の先生やったんすよね、小学校の。
あの広屋のね、島本広屋の、すごい目立たへん子やったんですけどね、みたいな。
それで野球初めて見る彼女連れてきたって。
でも、あれがタッチアップやで、言うて優しい先生だし。
私も決めたよって、この写真見て、今日一番かっこいいこの人西潤や、言うて。
今度ゼロカーボン連れて行って、言うてましたわ。
西潤や、見れるかな、思って。
ゼロカーボン行っても。
ちょちょちょ、等分見られへんかもしんない。
でも一番顔がかっこいい、言うてましたよ、西潤や。
そんな一コマです。
甲子園面白いですね、いろんな人いてるんで。
いや、いいっすね、一人で行ったらそういうこともあるんすね。
いや、やっぱ仲良くなりますよ。
複数で行くとそういうことないっすけどね。
ないというか、薄くなりますけどね。
一人行ったら確かにあるかもしれないね、そういうことね。
この試合あれっすね、ついに秘密兵器なのか?カード目が。
カード目が、今季発売は。
いつ投げるんやろうなと思って。
なかなかタイミングなかったもんな。
まあまあ、岡止くんが実力わかってるでしょうから、こっからは増えていくでしょう。
ウルシアラとか岡止とかのへんはね。
この日はニンニング投げて交代完了ということだし。
結構やっぱ買いまたぎ多いっすね。
まあこれぐらいはあるか。
2点差のところで買いまたぎって去年はあんまり見なかったような気がする。
結構やってるね。飯原くんも昨日がやってましたもんね、2回。
ようやく掴んだ今季、フォーム初勝利。
チームにとってもファンにとっても大きな一勝となりましたね。
ファンが特に関心を示しているであろうポイント5点。
ごめんなさい、僕何回噛んでるんですかね、今日。
絶対噛んでるっすよね。
絶対無理だなと思いながら。
ちょっとAIに呼んでもらいたい。
そんな噛んでるイメージないけど。
ないない、そんなことAIに言わせたら噛んよ、そんなの。
AIでええやんってなるから。
タケスさんのYouTubeみたいになってるもん。
まずポイントの1つ目が、初回の鮮やかな逆転劇。
連戦された直後、森下選手、前川選手の連続タイムリリーで
一気に試合をひっくり返した攻撃はファン大いに勇気づけたと。
2つ目が村上選手の念頭と開幕3連勝。
本調子でないながらも5回3勝で試合を作り勝ち投手となったことで、
エースとしての信頼感をさらに高めた。
3つ目が中野選手の猛打勝と勝負強い打撃。
4回の貴重な追加点となるタイムリリーを含む3アンダーで
大戦の核としての存在感を改めて示した。
4つ目が先発全員アンダーの大戦の繋がり。
坂本選手のタイムリリーで達成した先発全員アンダーは
チーム全体に好調したと特定力の高さを象徴している。
それはこの日が来ちゃうかなって気がするんですけど。
勝つときこんな感じだよね。
そうですね。
これが1試合の最初の発表ということで、
開幕から更新の立ち戻しがなく、
ファンが増し望んでいた本決でのシリーズの発表よりは
何より大きな喜びとなったというところでした。
ちなみに僕この日行ったんですよ。
この日の?
これ喋っていいです?
どうぞ。
これね、本当にAIのとおり初回いきなり、
村上君ね、最初ちょっと良かったんですよ。
いいなと思ってたらランナー出して、
上林にボコーンって打たれて、
ファールかな?一塁アルプスいたんですけど、
ファールかなと思ったら、
え、ちょっと待ってよ、入るやんみたいな感じのあたりだったんですよ。
そんなボコーンって打たれたっていう感じじゃなくて、
ファーク合わされたやつのフォール際みたいな感じのフォームなんで。
でもいきなり2点取られたぞ、多いと思って。
その前がヤクルト2連敗してるじゃないですか。
あれはやばいな、いきなり来た試合これ2点かと思ってたら、
いきなり逆転したからさ。
多分この展開僕行ったやつで、去年もあったんですよ。
最初2点取られたんやけど、
ほぼ5点入って1回の裏に最後井上くんまでホームラン打ったっていう試合があったんですよ。
あれも僕行ったんやけど、あれとめっちゃ似てて、
あの時ってめちゃくちゃはしゃぐんですよ、みんなね。
またあれも声飛ぶかもしれんと思ったからだいぶセーブしたんやけど、
なかなか面白い試合でした。
そうですね、この日は。
特に相手が高橋二郎ってやつだったんで。
そうそうそう、意外と調子悪かったなと思ってね。
こんな試合になるとはね。
調子悪いのか、あれこそまた都合君と同じようになんかちょっと癖を生み抜いたのか。
なんかやたらとみんな打ってたなと思って。
室上投手まで結構打ってましたからね。
そうですね、お互いにこの日はピッチャーが打ち合ってたっていう。
そうそうそうそうそう。
反省戦の前がエイアクルト戦8回、実績ゼロの1。
その前、開幕戦も実は6回途中10.5みたいな感じなんで、
あんまり良くはないかもしれないですね、今年ね。
良くなさそうですね、なんかね。
あとは意外と村上投手が、ちょっと悪いなりにいいみたいな感じだったんですけど、
5回でバシッと変えたんで、変えるんやと思ったのは思いましたね。
たしかに。球数も86球、比較的少なめですもんね。
大打打したんですよね。
そうですね、糸原。
単身しましたけど。
まあそうですね、ここはどうだったんでしょう。
ちょっとでも5回も点取られてんすよね、1個ね。
そうそうそうそうそう。
で、ファーボール、その後もファーボール出したりしてるし、
まあそういうところも考えてなんすかね。
とりあえず悪いながらに押さえてるみたいな感じのピッチングでしたね、この日は。
でもこれ、デッドウォール当てた後のツーベースで1点取られてるだけなんで、
連打連打でやられたわけじゃないんで、
まあまあこういうこともあるよねっていうぐらいで進ませられる。
まあそうやな。
そうそうそう。勝ってたんでね。
ひょっとしたらやっぱり初戦、開幕戦の135球は結構引いてるんかなと思ったりも。
ああ、初戦のね。確かにな。
4日の試合88キロ降りてるんで。
2試合連続89キロで降りた感じですね。
まあまあ勝てたんで。前日ね、ノンゲームになったんでリリーフも使ってなかったですね。
あとはね、甲子園でずっと勝ててなかったから、
それは実際見に行って嬉しかったですからね。
みんなはしゃいでましたね。
ようやく。
ようやくですからね。
あとこの日は藤川久二監督のボボルヘッドもらえる日やって。
ああ、はいはい。そうそうそう。
全然似てないんですけどね、人形は。
でもなんかしっかりした人形でしたね。
え、でもあれ全員もらえるんですか?
それがついてる席をちょっと譲ってもらったんですよ。
そうか、そうやわね。あんないいのか。
そうそう、企画付きチケットみたいなのがあって。
ああ、ありますあります。なんかありますね、そういうのね。
それを初めて利用したんですよ。
いいなあと思って、あんなの欲しいなあ。
これなかなかしっかりした箱に入っててよかったですよ。
ねえ。
はい、ということで、ようやく本拠地の初勝利って感じになりました。
セリフもあれなんですかね。結構他の球団もホームであんま形じゃなかったりするんですかね。
なんかパリーグがそうだっていう人がいたんですけど。
パリーグひどいですね、らしいですね。
みんなベジターばっかり強いみたいな。
オリックスは初勝なんでしょ。
オリックスは初勝礼拝とかね。そんなデータ見ましたよ、こないだ。
見ましたね。
へえ、すご。極端やね。
そうなんですよ。
なんなんやろう。
逆はわかるじゃないですか、逆は。
ねえ。
ホームで強い、ベジターで弱い。これが普通なんですけど。
何があったのかなっていう感じでありますが。
では、あとなんかこの試合ありますか。特になければ。
はい。
大丈夫かな。
ナイス勝利ってことだね。
ちなみに前ちょっと批判があった。前側にダイソーやしび形の出さないのかっていうのは、この試合はちゃんとやってますね。
7回にヒット出てて、その後島田が。
次の試合でやらかすけど。
いきますか。
12日ですね。
12日の試合ですが、
タイガス選抜の西幸は今季初登場。
初回戦闘の岡林二塁田を許すと上林のタイムリーで1点を占成されます。
2回表には虫二塁のピンチを招きますが、ここはリフト前側のダイビングキャッチで得点を許しませんでした。
しかし5回再びピンチを招くと、小塚和のタイムリー。
続くボスラーのセカンドゴールの間に2点を失い、0対3のリードを広げられます。
西幸はここでマウンドを追いました。
打戦はその裏、西一三塁から中野がライトでタイムリーヒットを放ち1点を返します。
その後は両チーム中継人が踏ん張り、1対3のまま最終回。
あれね、社長方向になってましたよね。
あれ、上手な選手はああいう風にはならない気がするけど。
なんか必死にちゃんと取れるようになったよなっていう感じはありますね。
去年の大竹のときのフライのキャッチとかもそうですねけど。
そんな一部得意でないなりには。
うまくなってるわ、うまくなってるね。
うまくなってますよね。
4つ目が西幸の今季初投板の内容と結果ですね。
今季初選抜となったベテラン西幸投手ですが、
5回途中4.2回を投げ、7アンダー、3失点でマウンドを入れました。
特に4度も先頭を出したのを失礼許すなど、
泉に乗り切れない苦しい投球内容で、これが本季初黒帽子となりました。
試合後には2分攻殻も報じられており、
投手陣柱として期待されているだけに、
その内容をファンにとって聞きかかりになっているんです。
西もね、ちょっと。
まあ、そもそもどう思いました?
西、富田に代わって昇格だったじゃないですか。
富田に代わってというか直接ではないんですけど、老天者的には。
僕あれちょっと、富田変えんの?って言い出して思ってて。
まあ確かに短いイニングで下りてるんですけど、
球数に余裕がある状態で下ろしてるんですよ。
だからもうちょっと長いイニング試して、
すれば打たれたら別に西と帰ってもいいと思ってたんですよ。
西がちょっと下で良かったからこうやって上げてきて、
結局こうやったんで。
なんかなーって思ったんですけどね。
皆さんその辺どうでした?
富田を先週抹消して、今回西を使ったという点は。
どうあるね。
難しいな。
難しいですよ、確かに。
西もどっかで試したいっていうのは。
そう、そうやね。どっかでまた上がってくるんやろうなと思ってたから。
今年ってどうなんでしょうね。
岡田さんの2年間って絶対優勝っていうのがあったじゃないですか。
優勝と次は連覇っていう。
でも今年って藤川さんに求められるのって、
勝ちながら育成みたいな難しいことを頼まれてるわけじゃないですか、多分ね。
でもね、坂枝君1日は絶対使ったり。
ちょっとこう、勝ちにこだわるならやらへんような再配もしていってるじゃないですか。
その観点でいうと、坂枝君、確かにもう1回ぐらいそんな失敗してたってわけじゃないんでね。
全然失敗はしてないです。
それよりもここらで1回西使っときたかったっていうのもあるんじゃないですか。
2軍でやることもないっていうか。
ひたすら調整当番さすのも、あの実績ある選手で。
でもちゃんとへそ曲げるじゃないやけど、1回そこら辺で投げさしておかんと、
なんか扱い難しいんちゃいます。
そのベテラン選手でね。
確かに。
それはそうですね。
西君も投げてみんとわからんみたいな感じになってきてますよね。
ずっとそうやもんね。
だからめっちゃいいときもあるし。
難しいっすよね。
一番いいとこやもんね。イニングイニターっていう10勝10敗の。
1年通したら必要な選手でもあるんやけど。
難しいっすね。
今回こう西がダメっていう結果が1回だけですね。
西君は一旦出たんで。
来週ちょっと試合が飛んだりもあるんで、ローテーションはいろいろ変わっていくんでしょうけど。
あと気になったのが松場選手は打てないっすね。
意外と苦手じゃない?阪神。
いやーそうっすね。
そこぐらい打ってくれよって思っちゃうんやけどね。
意外とそういうピッチャーおるやん、阪神って昔。
なんか全部左ダメージですよ。
いしかも分かんない。
結局高橋祐郎は右だから打てたんかいっていう。
そうなってくるね。確かに。
左が本当に弱いって書かれてましたね、阪神。
弱いよな。松田宇人イメージあるわ。
なんなんでしょうね。
こっちの左弱いっすよ、たぶん。
そうですかね。
だけど阪神で言ったら西木も村上も一応2人がトップみたいな感じじゃないですか。
右ですからね。
いやまあまあ、エース級は右が多いの、どっちかっていうとね。
3番手4番手の左を打てるかどうかっていう話で、エース級を打てへんのは仕方がないけども。
3番手4番手はもっと下か。4、5、6ぐらいの左ピッチャーを打てるかどうかっていう話。
松場でも序列は今高いですよね、たぶんね、中日の中でもね。
高くなってるよね。
やっぱ中日がちょっとどうなんかなと思うのが、多選並び見たときに山本康とか植林君とかもあれやねんけど、ちょっとなんかキツないですか。
なるほどね、井田山も活躍してますもんね。
三島さん、僕が松田の広島戦で言ったんですけど、似たような話でね。
似てるなあと思って、それ。
そういう話ですよね。1、2、3番がひ弱いなんですよね。
なんかたぶん中日ファンからしたらワクワクせえへんのちゃうかなと思うような。
まあね、卓球団から来たような選手ばっかり。
ちょっと例えずれるかもしれへんけど、僕がちょっと最後ワクワクしなかった時代があって、
ライトとレフトは福留と糸井がずっと守ってるってときがあったの。
あの辺のときって若手も育てへんし。
そうわかります?めちゃくちゃわかりますわ。
あの辺のとき嫌やってんけど、それにちょっとなんとなく似たテイストがあるなと思って。
すっごくわかりますね。
でもタイガーさんそれでもね、3位にも入ったんでね。
まあでもそうじゃなくていいし、自前の見たいって思ってたときはありますね。
勝つために必要なんだろうけど。
寂しいっていう感じだよね、どっちか言うと。
まあ糸井福留は海外から帰ってきたとかFAとかで入ってくれた選手なわけですけど。
まあまあね。
糸井の山本とか。
拾われ戦略ぐらいじゃないですか。
あーそうですね、みんなそうですね。板山も山本も。
逆に言うとそういうチーム頑張ってほしいんですけどね。
そういうので上位にいってくれたら。
石川君を呼ばんでいくんだ、言うてやったわけでしょ、スタート。
もうでも2組って思って。
井上さん。
井上さん。
あれがヘッドシットなんよなーって。
ちょっとね、そもそもまあ。
まあいいや、タイガーしかすんであんま言わんとこ。
でもあれ見に行った試合に中田翔出てきたんちゃうかな、確か台座で。
はいはいはい。
やっぱりパコーンってちょっと合わせただけでもよー飛ぶなーと思ってね。
中田翔の打球覚えてます?知らんか、センターに。
わりとちょっとヤバッと思うような打球やったけど。
まあでも体もごっついしね。
出てきたらやっぱり人気ありますね。
ね、おおーってなるもんねやっぱ。
ということで、あくまでも最後の完全どこまでいってなかったですね、この日の5つ目のポイント。
最終回の方法と幕切れということで。
1点差に迫った9回裏の1試2、3塁の場面。
木上聖弥選手のショートコロの間に3塁走者が正観し1点を返しました。
しかしこの打球で2塁走者のダイソー、島田恵里選手が3塁を狙いタッチアウト。
3塁を狙ったあと2塁に戻ったんですね、確か。
で、タッチアウトになりましたと。
ということであと1分まで迫りながらソウルミスという形でチャンスが絞んでしまったというところは、
福井さんとともにファンの間で議論を呼ぶポイントとなったはずですということですね。
これね、島田のやらかし癖ってありますよね、ずっとね。
恵里ちゃんはなんやろうね。
昔の柴田公平集。
あー、わかるー。
とか、エゴシーとかね。
わかるわー。
あるあるなんかな。
さあ、あわよくばファースト掘ってくれてっていうところで。
あれは多分フォームに掘ると思ったから。
フォームに掘るところをサードを狙ったんだと思う、あれは。
でもフォームに掘らせないためにあえてちょっと出たんじゃないかみたいな説も出てましたよね。
まあだから1点入ったっていう。でも欲しいのは2点やからね、あれ。1点じゃないから。
やるんやったら島田ちゃんと戻りきらないといけなかったっていう。
はい、もう難しい話ですね。
いきなりうまいことタイミング見て戻られてる。
ちょっと木並みがええ?っていう顔してましたもんね。
マジで?恵里ちゃんマジで?っていう顔してましたよ。
いや、言うたら冷めるじゃないですか。
もうしょうがないですけどね。これはもうミスなんで。
だからセオリーって言ったらあっちに飛んでる打球で出るっていうのがないっすもんね、普通はね。
普通はあっちに飛んでる打球はもう戻れっていうかね。
ただ足の速い選手やからちょっとこうトリッキーなことしたかったんじゃないですか。
色気出した。
そうそう、色気出てるでしょやっぱり。
もう俺が何のためにここに出てるかっていう。
でもなんかそれわからなくもない。
俺が川島だなっていうのを見せたいわけじゃないですか。
確かに確かに。
僕も草野球でそういうことする。
やるやる、やるやる。
ミスが許されんじゃん、草野球やったら。
ゴー何しとんねんって終わるじゃないですか。
でも恵里ちゃんはね、あの大慣習をため息に変えちゃったんでね。
そうだよな。
昨日はちょっとなかなかボンヘッドやからな、あれ。
だってあれ、一人でね、もうわっしょいわっしょいの時じゃないですか、もう。
ペレーレーテレーテヨイヨイヨイのとこやな。
オエヤやん。
オエでしょ。
そんな安心はダメでしょ、もう。
でもね、これでもね、この9階の攻撃の前に、
僕は8階裏の守備の話からしたかったんですよ。
結構駆動がむちゃくちゃやったじゃないですか、また。
むちゃくちゃやったのが、球場がすごい頑張れ頑張れっていう感じで、
どっかで切り替わって抑えて、
そうですね。わりとそんな気はしますね。
ごめんなさい、全然関係ない話一個だけしていいですか。
どうぞ。
今たまたまテレビつけてるんですよ。
ドミニカでナイトクラブで崩落があったみたいで。
トニー・ブランコの話?
そうそう、ブランコさん死んだね。
2、3日前のニュースですね、それ。
あ、そうなんよ。
しかもそれはヘルマンを助けてでしょ。
あ、そうなんよ。
あのオリックスか誰かヘルマンを、生物だったかな。ヘルマンって言いますよね。
オリックスね、あの生物ね。
ヘルマンをどかして。
ヘルマンは助かったんよ。
ヘルマンは助かったんですよ、確か。
詳しいな。
もうヘルマンや、思って。
ブランコって懐かしいな、ブランコって。
めっちゃ撃たれた記憶があったな、なんか。
バレンっておらんかったら3冠も取りたかった選手なんでね。
それぐらいベイスターズの頃、もちろん中日でも撃ってましたし。
ベイスターズ?
え、ブランコはベイスターズには行ってないの?
いや、行ってました。
行った?
行った行った行った。
行ってました。2年間やったのに、13年、14年。
うわ、知らんそれ。
それ対論撃つじゃんってことで、対論撃つはベイスターズから中日でしょ。
ブランコは逆行ったってこと?
逆でしたね。
ブランコは中日に行って、ベイスターズに行った?
そうそう。
うわ、それ知らんかった。
へぇー。
それでちょうど対論が抜けた穴として、ブランコ取ってきて。
そうそうそうそう。
いや、悲しい。全然確か僕より年下やと思うんですよね。
そうなんですよね、たぶんそうやな。
ブランコ年下ってやりたいと思いましたけどね。
それ言い出したらね。
マルテとか一緒なんですよ、全部。
サンズも年下なんですよね。
マルテもサンズも、ボウはみんな年下。
ボウはかわいいね。ボウはベイビーフェイサーかな。
いやでも、最後に年下でそういう行動できるってすっごい人ですよね。
いやー、それ本当に僕、理想の死に方やわ。
どうせいつか死ぬんやから、命尽きる前に人の盾になって死にたいなって、僕いっつも思ってたんですよ。
うわ、バカった今。すぐに。やがーあがったで今。
それはでも、何か残したいっていうのはありますよね。
いやでも、とっさにそれができるっていうのはやっぱすごいことやな。
普通の心理としては助かりたいって言われるな。
もちろんそうっすよ絶対。生命力で言えば。
しかも助けてるのが同僚の選手ってね。
女性とか言ったらまた話は別。子供とか女性とか言ったらね、話は別やけど。
まぁでもヘルマンちょっと飲みに行こうやって誘ったんかもわかんないしね。
ちょっとクラブ行こうやって。
そんなとっさに判断できん?そんなこと。
いやでも、俺誘ってるし。
俺誘ったから助けたんかも。
それが本当にあったかもわかんない。
こんなとこで死なせれへん。
いやでもすごいことですよね。そんなの起きんのっていう。
でもよくありましたよね。海外でね。ナイトクラブの床抜けるみたいな事例って。
みんな踊って振動するから、そりゃあんまりよくないわけね。
そんなとこなんかすごい人数で踊るやろうから。
そうっすよね。
ごめん、話さえ出たらなんやったっけ。
いやいやいや。
しまだしまだ。
終わりかけとったやん。
終わり際やったんで。
いやもうでも、かえりちゃんホッとしてますよ。
俺の話題終わってくると思って。
聞いてないの?
もういじられたな今の。
あれっすよ。今、クマガイが舌で復帰したみたいな話も出てるんで。
しまだもウカウカできないっすよ。
いやウカウカっていうか、しまだね。
ウカウカはしてないですよ。
上田じゃなくてしまだね。
クマガイはもうなんやかんやでホームに帰ってきてくれるっていう、
植本ひろきみたいな上手さがあるんで。
打球判断とかすっごいうまいと思うんですよね。
あの2枚はすごく岡田さんにおつこてましたよね。
でも確かにクマガイも上田もどっちもガイアやるって考えたら、
ちょっとね。
しまだはヒットメーカーなんですよ。めっちゃうつむいてる。
あのプレイ以外は評価高かったのに、このプレイで一気に落ちてしまった。
ヒットメーカーとかは、その2人と比べると弾力があるっていうのはね、
彼の魅力であるのは間違いないんですけど。
画面晴れましたもんね。
出るタイミングがあるのかっていう問題が。
でも結構今、うきょうちゃんを7回とか8回に変えたりするのが、
彼に座席回ってきてもしまだでもいいかって思えるからしまだに変えれるんであって、
これをあのタイミングで上田とかクマガイに変えれるのかっていうと、
もしかしたら違うかもしれないからね。
それこそこの試合だったかな、どっかで6回ぐらいに、
6回か7回にうきょうちゃんがルイに出て、
ここダイソーもしかして出るんかな出へんかなと思って出さなくて、
次のタイミングで出て、これがアウトになったタイミングでね、9回ね。
だからその前にもたぶん前川うきょうはランナー出てるんですよ。
6回ですかね。
6回か7回ランナー出てるんですよ。
6回2ベースで打ってますね。
そこももしかしたらダイソー出してもいいかもしれんっていうタイミングで出てないんですよ。
しまだの弾力ってそういう早いタイミングでも変えやすいとかっていうのは、
そこが上田、クマガイとは違うところなんでね。
頑張ってほしいけど。
その話しててふと思い出したけど、本当やったらそこに井上とかが出てこなあかんねんけど、
結構すぐ見切りつけたよね、今回。
あれも僕はびっくりしましたよ。
一試合しかねん。
一試合だけやんな。
それはでも井上同好じゃなくて、総合的な判断じゃないですか。
他に落とす選手がいいんかっていうだけだと思いますけどね、僕は。
報道やいろいろ見てると、上がってきたはいいけど、
態度だとかそういうところも見て、藤川さんキレたって聞いたけどね。
えぇー。
何が何でもっていう感じが見受けられへんみたいな。
それでいて、ああいう結果やったから、出直しこいみたいな感じになった。
そういったことを聞いたんですけど、
僕はその時に、
僕はその時に、
僕はその時に、
僕はその時に、
僕はその時に、