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This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好きあさくらYusukeと猫大好き森やつこがゆるくお話しいたします。ということで、みなさんこんにちは。イニシャルユーザーベースの森です。
こんにちは。アニマルスピーツのあさくらです。
あさくらさん。
はい。
あさくらさん、前回ご入院されていたというお話があったんですけれども、
うん。
そのあさくらさんがお腹痛い痛いしている間に、私は、
うん。
木に行ってました。
うん?
スキーに行ってました。
あ、スキー?
はい。
私をスキーに連れて行ってもスキー?
はい、そうです。スキーデビューをいたしました。
あ、そっか。
そうです。
なかったのか。
なかったんです。
なんかそんな話したね。
一応ね、小学校の時に、修学旅行的なやつでスキーやったことあるんですけど、
うんうん。
それ以来です。
なるほど。
ついにようやく機会があったんで行ったんです。
うんうん。どうだった?
すごく楽しかったです。
なるほどね。
うちの近所、すっごいたくさんスキー場あるんですよ。
うんうん。
雪国に住んでますので、その中でもとりあえず一番近いところにまずは行こうと思って、
はい。
一番近いところに調べずに行ったんですけど、
うん。
すごかったです。雪超ふわふわなんですよ。
うん。
パウダースの方がすごいちゃんとふかふかになってまして、
だから記憶のすごい大昔の記憶だとスキーってなんかガリガリした印象があったんですけど、
はいはいはい。
全くガリガリしなくて、
ふかふかでイエーイとかってやってたんですけど、
あんまり調べないでそのスキー場に行ってしまって、
どうやらですね、そこのスキー場は上級者の方が好んで行くようなスキー場だったみたいで、
はいはいはい。
もちろん超初心者コースとかもあって、私はそこにいたんですけども、
うんうん。
なんか私より下手な人いなかったんですよ。
笑
なんか衝撃でそれが、転んでるの私だけなんですよ。
あー。
笑
まあいいじゃん。
いやそれに衝撃を受けました。
結構キッズ、地元のキッズも多くて、
うんうん。
ただ聞いた話、長野県のお子さんたちって小学校の時からスケートとか好きって授業でやるそうで、
あーはいはいはい。
上手いんですよ普通に。
そうだよね。
そうなんですよ、でスキー場も結構ご家族で来て、
なんか親が子供にスキーを教えてるみたいなのが、
なんか当たり前のように行われてるので、
小学生の方も多かったんですけど、すごい上手いんですよ。
うーん。
シャーってなんか滑って、
で結果私より下手な人がいなかったおかげで、みんな避けてくる。
おー、優しい。
私は何の危険性も感じずに快適にできました。
優しいというか単に巻き込まれたくないだけなんで。
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そうだと思います。
まあけど、いいじゃん。
そうなんですよ、普通だとね、
よく転んでるね、初心者の方がいるっていうのは聞いてたんですけども、
誰一人いなくて、あれ何でだって思って後でツイッターとか調べたら、
そういうスキー場だったみたいです。
うんうん。
はい、またなんかなので、ちょっと今回面白かったので、
趣味にしていければと思っております。
うん、よかったですね。
はい、皆さんも、
あ、もうねでも雪溶けてきちゃってるから、
今シーズンもうね終わっちゃうかもしれないんですけれども、
機会があったら。
はい、やってみてください。
はい。
この番組はスタートアップ情報プラットフォームイニシャルの提供でお送りいたします。
イニシャルでは毎日新着スタートアップがアップデートされ、
気になるテーマの企業検索やラウンド検索など、
探したい企業が見つかります。
気になる方はホームページへアクセス。
さて、朝倉さん、
もう2週間ぐらい前になってしまうんですが、
2月15日にHey!イニシャルで主催の
スタートアップ資金調達動向の解説セミナーがありましたよね。
はい。
覚えてますか?
はい、ありましたね。
はい、お疲れ様でございました。
こちらのセミナーですが、約2000名以上の方々に
お申し込みをいただきまして、当日も1000名以上の方に
リアルタイムでご覧いただくことができました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
本日はですね、毎度ではあって大変恐縮なんですけれども、
そのセミナーの中で回答しきれないご質問ってあるんですよね。
今回もですね、結構当日見ながらご質問をいくつかいただいていて、
中には直接拾って回答したものもあったんですけれども、
拾えてないご質問もいくつかあったので、
そちらをゆるゆると回答していきたいと思っております。
はい、ということで朝倉さんには今画面共有をして、
質問を共有していきたいと思います。
お願いします。
結構来てましたね。ありがたいですね。
文字を大きくします。
直接拾えてないご質問がございました。
あとね、あれなんですよね。
ご質問以外にコメントもいただいておりまして、
その中にレイスター毎回聞いていますっていうコメントも来ておりました。
大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
これじゃあイニシャルのウェビナーの集客にちゃんと貢献しているということですね。
ちょっといいな。
はい、では見ていきます。
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ちょっとテーマが前後する可能性があるんですけど、
上から見ていきます。
資金調達が少々減っていることが悲観すべきことではないと思いますが、
マイルストーン出資なども見られていることも影響していると思います。
マイルストーン出資が増えてきている原因と背景について教えていただけますか、
というご質問が来ております。
朝倉さんこちらいかがですか。
前提を踏まえると国内スタートアップの資金調達ちょっと減ってたんですよね。
それで調達が少々減っているっていうのが最初に来ております。
これマイルストーン出資って何のことを言っているのかなっていうのが僕率直な感想で、
マイルストーン出資ってそもそもシリーズA、シリーズB、シリーズCみたいな感じで
ラウンドを刻むことをそもそもマイルストーン出資っていうわけですよ。
要はそれってものすごく古くからのコンセプトとして、
なので何だろうな、
繋ぎ的な、
バリュー決めずに繋ぎ的な投資をしているケースがあるとか、
フラットラウンドのことを言っているのかな。
フラットかエクステンションかって思ったんですよね。
ということを言っているのかな。
おそらくそういう質問の、
マイルストーン出資というのは基本的にコンセプトとしては
スタートアップが成し遂げようとしていること、
イグジットに至るまでにものすごい金額が必要だけども、
そんなお金をいきなりボンと集めたところで、
本当にそのプロダクトがニーズあるかどうかもわからないのに、
お金一気に集めても仕方ないでしょうと。
であるがえに最初は小額から集めて、
本当にプロダクトニーズがあるよねというのを検証できたら、
次もう少し大きめのお金を集めて、
それで実際エコノミクスが合うのかなどうなのかな
ということが確証できたら、さらに次に大きなお金を集めて
というこういうのを繰り返すことをマイルストーン出資という風に
一般的には言うと僕は理解をしています。
これはおそらくエクステンションとかのことなんだと思うんですけど、
単純にバリエーションが折り合わないから
こういうのが増えているという話で、
おそらくこれは2022年からずっと増えているんじゃないかなと思います。
バリエーションが折り合わない背景というのが
セミナーの中でもちょっと触れましたけれども、
上場市場ですね、東証グロス市場のバリエーション全体が
ピークの時よりも20%ぐらい落ちている状態が続いている
ということですよね。
はい、こちらでそのようなことが背景にございます。
マーケットの話で関連してPSRの推移のデータはありますか?
というご質問がございました。
これちょっと弊社では売上を開示しているスタートアップって
むちゃくちゃ少ないんですよね。
PSRって言ってるのはこれ、未上場のスタートアップのPSRっていうこと?
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なんじゃないかと思ってます。
それは多分誰もわからないはずですね。
そうですよね、これに当てはまるかわからないんですけども、
売上のデータ、未上場の売上のデータを開示している先に限って、
それを評価額と照らし合わせて、
擬似的なものは出せるっちゃ出せるっていう感じで。
基本的には上場のPSRを普通は指しますし、
それを参照してっていうことかなと思っていて、
それでいうとざっくり今だったら2倍から6倍?
そうなんですね。
2倍とか、そんなものなんじゃないかなと。
アメリカとかだったら結構二極化していてもっと高いところもあって、
低いところもあって二極化してますみたいな話も聞いたりはしますけど、
だいたいそんな水準なんじゃないですか?
未上場の場合は成長とかも加味して、
もう少し高くつけるっていうことはもちろんあるでしょうし、
少なくとも2021年以前のような根付けの仕方には当然なってないですよね。
なので基本的にございますかというか、
多分世の中にないデータだと思います。
はい、ありがとうございます。
これあれですね、セミナーの最中に
朝倉さんが女性の起業家が増えているっていうお話をされてたんですよね。
それに関対して統計データはありますかというご質問が来ておりました。
これですね、私調べたんですよ。
ちょっとこっちから行こう。
ヘイイニシャルのデータで、
これちょっと古いんですけど、
昔にこれ同じような疑問を持って集計したことがありまして、
結論から言うと女性か男性かみたいな性別のデータ、
アンケートデータになってしまうので、
そうなんですよ。
だから弊社としてはそれをバッチリと当てはまるデータは持ってないです。
ただ2021年の8月に私がやったことが、
その当時のシリーズA以上の企業の
当本に記載されている取締役以上の名前に
女性の名前ランキングで含まれている漢字として多いのが、
子供の子に愛するに美しい、
子愛にを含む代表取締役がいる企業というのを算出したことがあるんです。
その結果、代表取締役の氏名が子愛にを含む企業は54社、
1776社中54社、約3%ありました。
それをさらに取締役、代表取締役を含む取締役に広げると230社。
だから全体の13%ありました。
これ昔なので、今と前提変わってますよというのが中期なのと、
中期なんです、中期です。
で、子愛美でそんぐらいっていうことは多分、
だいたい子愛美の女性に占める割合って私出したことはないんですけど、
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60%ぐらいなんじゃないかなって感覚的には思っていて、
世代が上のほうほど占める割合が高くて、
新しいほどひらがなの名前とか増えてくるはずで、
その割合が薄まっていると思うので、
そこから完全に独断と偏見に考えると、
かける2倍ぐらいで6%ぐらいなんじゃないかなって思ってます。
大野の芋子は女性カウント最大。
この定義に従うと女性になっちゃいます。
いや、すごくナイストライだと思います。
俺好きだよ、こういうツイート。
考えるたたきとしてはいいかなと思ってました。
素晴らしい。
スタートアップの3年前のスタートアップのシリーズA以上の
企業の代表取締役の女性の割合は約3%。
子愛美を含む3%ぐらいでした。
あとですね、これは募集団が変わってしまうんですけれども、
日本政策金融広報さんがですね、
女性による新規開業の特徴というレポートを出してまして、
これはアンケート調査をされてました。
2022年度に新規開業をされている人にアンケートを送って、
そのアンケート結果から女性の企業家の特徴というのを、
まとめているレポートがございました。
そのレポートの4ページ目を見ると、
女性企業家の属性は約4割が40代で開業しているとのことでした。
女性企業家の年齢は40代が38.5%一番多くて、
ついで30代が26.7%だったそうです。
主たる家計維持者である割合は58%と、
男性企業家は93.3%に比べて少ない。
また、事業からの収入が世帯収入に占める割合が25%未満である
女性企業家は23%に上る。
配偶者がいる割合は51%と、男性企業家に比べて低い。
同居する子どもがいる割合も10%と、
男性企業家を10%以上下回るという特徴がわかったそうです。
これは募集団がもっと広がって、
スタートアップに当てはまらない企業も多いとは思うのですが、
一応こんなようなレポートがございました。
いかがですか。
体感と合いますね。
私も体感と合いますね。
いいじゃないですか。体感的にこうなんじゃないかなといったのを
こうやってちゃんと形状的にお示しいただいて。
いい感じ。
これ皆さんもリンクを参考資料に載せておきますので、
ご興味あったらご覧ください。
これ予測系の話なんですが、
2024年の資金調達動向をどのように予測されますか。
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その理由や背景を合わせてご教示ください。
これはセミナーの中で今後の金利動向で、
金利の向きによって事象が変わるよねみたいな話をしてましたよね。
だから今後の金利が上がるのであれば、
スタートアップにとっては向かい風になる可能性が高い。
から資金調達額が減るかもしれない。
分かんないですよね。
本当は分かんない。
マクロの予想はね、
とはいえ例えば大型のファンドとかで
ドーンと蘇生されてたりするわけで、
その人たちで相応にお金を投資していかなければいけないわけだから、
そういうことを考えると、
まだまだそんなに突然減ったりすることはないと思うし、
またそれこそレートの投資なんかもあるから、
そう思うと実は結構ボーンと増えたりする可能性はある。
そういう感じかなとは思います。
なるほど。
分かんないな。
激減するというイメージはないですね。
それはそうですね。
ファンド投稿から見てもそうですよね。
同じくらいなんじゃないかな。
多分。
ここで金利がもし逆方向になったら増えるかもしれない。
まあね、僕が理解する限り、
あんまり金利ドーンと増えるって言ってる人ってあんまりいないから。
あまり聞かないですね。
聞かないよね、日本においては。
だからまあそれが仮に正しいとするならば、
あんまり変わらないんじゃないですかっていう。
やっぱりそういった金利が引きかかることもなく、
であるがえに激減するってこともないんじゃないですか。
っていうことなのかなとは思います。
ありがとうございます。
エクエッジの資金調達に関しては、
そういう感じになるのかなと思っております。
デッカの話はこの3つぐらい後に入ってくるので、
そこでも触れていければと思っております。
これちょっとあれなんだ。
どこの文脈でご質問いただいたかがわからなくて、
質問文そのまま読んでしまいますと、
ドルベース換算でしたらどうなるのでしょうか。
国内VCの資金調達は海外資金はほとんど入っていないと
考えてよろしいでしょうかというご質問が来ておりました。
前者のところはよくわからない。
ちょっとわからない。
だけれども、国内VCが資金調達する際に海外資金は
ほとんど入っていないと考えてよろしいでしょうか
という点で言うと、
200億、300億超えてきたら海外入れなきゃいけないんじゃないですか。
入ってますよね。
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もう無理でしょうね。
やっぱりそれこそね、
by nameで言うとグロービス、
入ってますよね。
CCPとかは海外もドーンと入っているし、
100億台とかそこらまでは200億ちょっとぐらいまでは
国内でもいけるぐらいの感じかなと。
それ以上になるともうね、日本に出せるLPがいませんという
現状ではという感じでしょうか。
なるほど、ありがとうございます。
次です。
これね、ちょっと私最初わからなかったんですけども、
これまずそのまま読みます。
RBFやSEALのような資金調達動向についての情報はありますでしょうか
というご質問が来ておりました。
ありがとうございます。
これですね、RBFはですね、レベニューベースのファイナンスです。
調べました。
将来発生する売上を先に現金化して資金調達をする方法です。
これはSaaSのビジネスモデルでよく見られる新しい資金調達手法として
数年ぐらい前にアメリカで結構流行っているやつですよね。
これ要はデッドってことでしょ、であるならば。
そうです、売上再建なのかなって私は思ったんですけど。
なるほどね。
発想的にはそうですよね。
なんかアセファインみたいな感じなのかなって勝手に思ってました。
僕が知る限りないですね。
あんまり見ないですよね。
この手の話を金融機関で僕は話したことありますけれども
ひょっとしたらそのうちそういったリスクを取る金融機関の方も
出てこられるのかもしれませんが
今例えばUSAでSaaSの売上予測をベースにして
お金を出したりするようなプレイやっていますけど
そういったスタートアップって出てきていないし
また今金融機関で僕が知る限りにおいては
そういったお金の出し方をするところっていうのはないので
ないですっていうことなんじゃないかなと思うかな
今この瞬間。
ひょっとしたらビジネスチャンスはあるのかもしれないけど。
ありがとうございます。
このSEALですね。
私この不勉強で知らなかったのでさっき調べたんですが
シェアドアーニングスアグリーメントのことを指すらしいです。
これ直訳しますと収益共有契約という風に言われているそうです。
これ調べましたらあのバカさんが書いている記事に見つけまして
ここを完全に参照を今からしていきます。
SEALsね。
SEALs。
海外の方の英語の文献を見るとCって言っているんですよね。
C?
SEA?
Lいない。
Lいなくて。
略し方が分からない。
これは頭を取ると確かにCなんですよね。
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レブシアってことなの?
レブシアってこと?
なんだと思うんですが、あのバカさんの記事を見ますと
一見普通のエクイティファイナンスに見えるんだけれども
仕組みは一見するとエクイティファイナンスに見えるんだが
従来のものと違うのはスタートアップ側が条件を満たしたとき
ほとんどの株式を買い取ることができる点が異なる点だそうです。
この方法、投資した金額の大抵2から5倍ほどにリターンキャップが設けられて
投資家側は企業が利益を出している間、この上限に達するまで
利益の分配を受けることができる。
企業側は上限以上のリターンを投資家側に与える必要がなく
通常放出した株式の3分の2を取り戻すことができる。
スタートアップ側のメリットとして大きいのは経営の自由さの確保。
上場や売却の前から投資家側に利益を出すことができるので
必ずしもイグジットを前提に、要はキャピタルゲインを前提としない
スキームになるそうです。
このような例って日本であるんですか?
僕はあまり聞いたことがないですね。
これ今のお話聞いて、今後やってきそうな企業とかって
いそうって感覚あります?
わかんないですね。
こういったところに、そういったビジネスチャンスを見出して
そういった資金を提供するプレイヤーっていうのは出てくるかもしれないんですけど
経験的に言うと、投資のスキームとかをごちゃごちゃごちゃごちゃ
こねくり回したり、イノベーションだって言って
大抵うまくいったの見たことないんですよね。
やっぱり長い歴史の中に置いて培われてきた
このベンチャー投資、もっと言うと株式投資っていう
資本主義そのものじゃないですか。
17世紀からもう確立されてきたもので
それはやっぱりそれなりに歴史の重みってあるのかな
というふうに思っておりですね。
あんまりこの手の目新しい
プロダクトとかそういった商品のイノベーションっていうのには
僕、興味関心ありますけれども
お金の出し方みたいなところっていうのは
ちょっと割と構えてみちゃうかなという
僕は。
なるほど。
ちなみに何か、なんとばかさんの記事によると
ビジネスモデルとしてこのシリーズが向いてるのは
初期投資のみだけで
あとは黒字化が早期に予想されるビジネスに向いてるそうです。
だからそうなると、そもそもね
イニシャルでいうところのスタートアップの
なんていうの
観測には入らないかもしれないですね。
出たら外れていきますよね。
自己資金の会社さんは基本的には観測してないので
これはちょっと難しいですね。
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増えてきたら我々はちょっと考えなきゃいけないと思っております。
ということで今日はここまでの質問に回答しまして
次回はデッドファイナンスと研究開発型と
それ以外の質問が残っていますので
このあたり最後にご回答をしたいと思っております。
ということでごきげんよう。
ごきげんよう。