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スタートアップに挑戦するのに最適な時期を考える
2024-02-21 25:05

スタートアップに挑戦するのに最適な時期を考える

分散型SNS「Bluesky(ブルースカイ)」/Jack Dorsey氏が支援/Xは中央集権型の管理/SNSの乗換時期は?/SNSはネットワーク効果を考えると、特定のセグメントに深く刺さることが重要/わかりやすい軸が年代/facebook20周年/おじさん・おばさんがくると若者はいなくなる/人が増えることでサービスの価値が上がる正の循環が回ると急成長する/ただし参入障壁ではない/老朽化する/崩れるのは早い/上の世代が入ってくると自由に話せなくなる/「スタートアップに挑戦するのに最適な時期とは?」/外部環境/好景気はお金集まりやすいし売りやすいから良い/不景気は競合少なく人材確保しやすくて良い/凪の時もそこそこお金も人材も集まって良い/ただし、それぞれの時期に適合しやすいビジネスモデルはある/年齢は本人の気の持ちよう次第/毎日がエブリデイ/エブリディ起業/やる人はやる

■参照先:
INITIAL
https://initial.inc

Xからの乗り換え候補「Bluesky」、招待制を終了、すぐにアカウント作成可能に
https://news.mynavi.jp/article/20240207-2878816/?gpt=newspicks&utm_source=newspicks&utm_medium=rss

INITIAL:2023年 Japan Startup Finance - 国内スタートアップ資金調達動向決定版 -
https://initial.inc/enterprise/resources/japanstartupfinance2023

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00:07
This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好き浅倉ゆうすけと猫大好き森厚子が緩くお話しいたします。
ということで、みなさんこんにちは。イニシャルユーザベースの森です。
こんにちは。アニマルスピーツの浅倉です。
浅倉さん、3年級でしたね。
3年級でしたね。
本日は2月13日でして、この直前の土日、あ、土日、月がお休みでございました。
そうですね、はい。
いかがお過ごしでしたか?
まあまあ、仕事しつつ、休みつつみたいな感じですね。
サウナですか?
サウナ、いいとこ着くね。僕はね、岩盤浴行きました。
あ、岩盤浴ですか。
岩盤浴が好きで、最近ね、サウナよりも岩盤浴の方が俺、実は好きなんじゃないかっていう。
勝ちなのにサウナ。
家にあるんだけど、実は岩盤浴の方が好きなんじゃないかなってことを思ったって、岩盤浴ツアー巡りをしてるんですけれども。
わりと有名どころとか行ったら、そもそも入場が混んでて、この間初めてだったんだけど、入場に20分かかります、男性側は、ロッカーの数がないからみたいな。
で、中に入るんだけど、建物のベンチみたいなところにずらーっと並んでるわけですよ。
なにこれみたいな。
お風呂が本当にまさに芋洗い状態でして。
お風呂入りに来たのか、おじさんのお尻を見に来たのか、よくわかんないなみたいな。
そういう状態で、そういうとこだと岩盤浴も混むじゃないですか。
今度から入場待ちありますって言われた瞬間帰るっていうディスプレイを身につけようと思ったんですけど。
連休中に行ったとこはですね、とても空いてて、岩盤浴入りたい放題。
とても良かったですね。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
私も実は岩盤浴大好きでして。
いいよね。
サウナは苦手なんですけど、岩盤浴は非常に大好きで。
でもそんな混んでるところに行ったことがないのでびっくりします。
いやー、そういうことは長野だからじゃない?
長野ではまだ岩盤浴行ったことないんですよ。
そうなんだ。混んでるよ結構。
そうなんですか。私都内に行ったとき、
でもあれか、都内の岩盤浴は行ったことないんですよ。絶対混んでると思ってたから。
ちょっと隣の県とかに行くと安いし待たないし良かったです。
正解。
いろんな岩盤浴あるし。
混むんですよ。
いや、でも岩盤浴はいいですね。
じゃあ今度岩盤浴スタートアップを探してご紹介することにします。
03:02
あるのかも分かんないですけど。
岩盤浴…。
サウナやってますみたいなのはね、スタートアップと呼ぶのかどうかわからないけど、
確かに調達はしてるよね。
してますよね。
これはありますね。
岩盤浴もあるかもしれないので、ちょっと私探してみます。
岩盤浴はより設備投資がヘビーな気がする。
でもマットのやつとかありますよね。要は赤外線が出ればいいから。
赤外線マットはありますよね。
全然雰囲気出ないじゃないですか。
何を取るかですね。
効果を取るか、雰囲気まで含めた体験を取るか。
そりゃ雰囲気欲しいでしょ。
人それぞれだと思うので。
雰囲気取るにもおじさんばっかりだったら休めない感じもするだろうなので。
そうですね。空いてるので。
それだったら個室でシートの方がよくねみたいな。
なるほどね。
そんな感じなので、次にご紹介できるように調べておきます。
では気になるニュース見てまいります。
はい。
朝倉さん、乗り遅れてませんよね、もちろん。
何を?
ブルースカイ。
ブルースカイね。
招待生を終了、すぐにアカウント作成可能にというニュースがありました。
はい。
乗り遅れてますか?
あのー、作りましたよ、アカウント。
私も作りました。
なんかあのー、残念ながら僕は一応スタートアップっぽいところにいるけど、
友達が少ないから誰も招待してくれなくて。
招待してくれとも言ってないんだけど、後から作ったら朝倉っていうアカウント名もうなくなってて。
取られてて、なんだよって思いながら作りました。
で、このブルースカイね、今ちょっと話題になっていまして、
Xの次は何かみたいな話題の時によく出てくる候補になります。
UIとかはめちゃくちゃXに似てるんですよね。
どっちかというと、旧Twitterって言った方がいいんですかね。
ブルースカイ、青い蝶々のマークなんですけれども、
Twitterってもともと青い鳥だったじゃないですか。
あれとかめちゃくちゃ似ててですね。
何が違うのかっていうと、
Xが中央集権型の管理に対して、
分散型のSNSっていうのが特徴ですと言われてまして、
Twitterの元CEOのジャック・ドーシーさんが支援してて、
ジャック・ドーシーさんってこれ以外にも、
分散型のノストルでしたっけ。
あれも支援されてるんですけれども、
そういった事情もあって、すごくXに似てるのかな、
みたいなことも感じているんですけれども、
このブルースカイ、招待制を取りやめて、
06:01
アカウント作成になったところ、今400万人登録者数がいるらしいです。
Twitterとの違い、今ちょっと言った、
集権型なのか分散型なのかっていうところから、
Twitterが広告による収益化が、
マネタイズできるSNSになっているのに対して、
ブルースカイは今のところそういう感じではなくて、
どっちかというと、発言とかコンテンツを自分たちで
自由に管理するっていう方に重きを置いている、
SNSって言っていいんですよね、SNSって。
実態がまだ何もよくわからないから、
いいんじゃないですか。
SNSって今そのまま言っておきますが、
今出てきているところです。
こういったSNSってよく乗り換えとかっていうのが
話題にはなるものの、いまだにまだXとか
Facebookとかってまだ長いじゃないですか。
これ一気に乗り換えが来るとしたら、
どういうイベントが考えられるんですか。
見たいコンテンツとつながりたい人が移動したら
そっちに行くみたいな感じになるんですかね。
そうですね、ネットワーク効果的な考え方で言うと、
特定セグメントに刺さりまくるかどうか
というところが大事なのかなという風に思っていて、
分かりやすいのが年代ですよね。
要は、例えばね、
そうだな、ずっとおじさんおばさんがいるSNSに
若い人たち入りたいかっていうと入りたくないじゃないですか。
入りたくない。
こうやってね、もともとおじさんおばさんおじいさんおばあさん
じゃなかった人たちもね、
昔は多分若かったはずね。
だけど、ずっと使ってると当然のことながら
自分たちの年齢もシフトしていくから、スライドしていくから
そのSNSがおじさんおばさんばかりになるわけじゃないですか。
そうですね。
だから、Facebookとかそうだったよね。
まさにです。
2000年代とか2009年とか10年ぐらいとかね。
大体日本人とかちょっと早い人使い始めたと思うけど、
あの時僕ら若かったじゃん。
そうですね。
割と。
そんな時代もあった。
そうなんだよ。
2009年、10年ってさ、ちょっと今言ってびっくりしたんだけど
15年前じゃないですか。
そうですよ。
僕ら15歳取ってるわけでさ、今僕たちはおじさんと
森さんはちょっと永遠の年齢不詳ですけど、
上にシフトしてくるわけじゃん。
入りたくないよね、はっきり言って。
今なんか調べたらあれですよ、
Facebook2月の4日に20周年だったらしいです。
そうそうそう、2月。
ザカーバーグがなんか声明みたいなの出してたよね。
いや、それだと知っとるわ。
いや、そうなんだよ。
2004年、僕は大学生の時にできました。
その年だったらミクシーもできてるし、
グリーンもできてるんだけどね、日本だと。
なんですけど、
まあやっぱり年齢で切り分けるとか。
09:02
当然それはさ、ちょっと前だったらインスタに行ってたし、
インスタですらさ、なんかもう気持ち悪いインフルエンサーの
おじさんおばさん増えてきたなって思っちゃうと、
さらに下の人たちはTikTok行くわけじゃないですか。
確かに。
で、今そっから次に何かっていうのは
僕そこまで終えてないですけど、
まあなんかいろいろ試みはあるんでしょう、きっと。
メジャーになってないだけで。
なんか今の話はあるけど。
そういう年齢っていうのは分かりやすいし、
あとなんかそういうカテゴリー、セクター、
なんか趣味的なものとか、
そういった切り分けで、
まあなんだろうな、
やっぱりさ、そこに見たいものがあるから
人はワッと集まるわけだし、
人がワッと集まるから、
まあさらにそこに人が集まるっていう、
そういう性の効果がありますよね。
で、シフトっていう意味で言うと、
今まで既存で強かったものが
長いていくっていうことが
起こんなきゃいけなくてですね。
で、何か新しいものが起こったとき、
そこにワーッと人が移ると、
もともとあったところものさ、
なんだろう、人が抜けていく、
ないしは抜けてはいないまでも利用、
ポストが減ったりとか、
利用しづらくなってくるわけじゃないですか。
そうなると、ネットワーク効果ってね、
考えてもらったら分かると思うんですけど、
要は人が増えることが、
何かしら人が増えること、
コンテンツが増えることが、
いわばサービスの価値が上がることになって、
サービスの価値が上がることで、
さらに人が呼び寄せられてっていう、
ある種の性の循環が回るわけですよね。
これ逆に抜けていくってことを考えると、
これ負の循環が回るわけですよ。
確かに。
ネットワーク効果って、
性の循環回ってワーッて伸びるのは
すごい早いんだけど、
そういう意味で言うと、
ある種、成長をブーストするものすごく有効な
ものではあるんだけど、
一方で参入消費かって言われると、
あんまりそんな気もしてなくって、
参入消費っていうものを聞いて、
何を想起するかだけど、
参入消費って言われると、
ずっとそれが持続するものって考えちゃうんだけど、
やっぱりどこかで老朽化するんだよね。
その時に抜け出したら、
これ崩れる時も早いですよ。
っていうのはね、一方。
SNSの会社を昔、
継承しておりましたので、私。
そうですよね。
思うことですが。
なるほど。
確かに、
あれですね、若い子は
おじさんおばさんから逃げてるっていう感覚は、
昔、私も持ってましたね。
いや、嫌だったじゃん。
俺らだってさ、
Facebook使ってて、
自分たちの上の世代がね、
当時僕たちも20代だったわけですよ。
上の世代の人たちがさ、
仕事取引の関係の人たちと繋がった瞬間さ、
まあ、
自由に発言できなくなるよね。
いや、ほんとそうでした。
速告ではもう、
速攻もう、
黙りますよね。
そうだよね。
一軒程度の立場になってくると、
もうなんか、なんだろうな、
プレスリリース集みたいな感じになるよね。
コープレートサイトのなんか、
ニュースコーナー感みたいな感じになるよね。
いや、なんかもう、
もはやあれですね、
SNSとかで、
プライベートに発言するSNSは、
私、なくなってますね。
ないよね。
そもそもそんな発信するの、
好ましく思ってない、
12:01
あの、価値観なので。
もうね、私のぼやけは全部ボイシーですよ。
ボイシーのどうでもいい話に、
全て集約されてますね。
本当に。
独り言言ってる。
本当に独り言。
ですないけど、
いいんだよ。
本当に独り言。
本当に独り言だね。
たまに反応くれると嬉しいみたいな。
すごい、本当に独り言。
いや、皆さんちょっとあの、
かわいそうなので、
あのこれね、
コメントで、
ね、Bを押してあげてください。
確かに。
あ、でもそれ、
いいかもしんないですね。
誰にもね、
迷惑かけてないし。
あー、でもそれさ、
昔さ、なんか、
SNSがね、
あの、
高齢者とかにも
普及したことによって、
なんか、
銀座の、
クラブの売り上げが下がった、
って話を聞いたんだけど。
えー、なにそれ、
おもしろーい。
要はさ、なんか、
おじさんたちがさ、
ドヤりたいわけじゃん。
はいはいはい。
それがSNSの場に
移行していったって話を聞いて、
まあ本当かどうか知らないよ。
言ってるだけだから、
まあそういうことも
そうか、
逆に俺はそっちに
行けばいいのか、
今から。
俺の話を聞け!
って言って。
笑って聞いて、
すごいって言ってくれ!
っていう風。
スナック?
スナック、
そっか、
スナックだね。
スナックデビューするか。
スナックデビュー。
ちょっとじゃあ、
スナックで今度収録
っていうのも
ありだと思いました。
そうですね。
はい、
あの、
長野スナック結構
いっぱいあるんで。
ありそう。
そう、
地方って結構ありますよね、
スナック。
今度ね、
まあちょっと
ブルースカイから
スナックに飛んできましたけれども、
まあちょっとね、
SNS周りに結構
いろんなものが
出てきてるので、
まあどういう動きになるか
っていうのね、
ここも結構
興味深いなと
個人的には思ってるので、
また動きがあったら
ご共有いたします。
この番組は
スタートアップ情報プラットフォーム
イニシャルの提供で
お送りいたします。
イニシャルでは
旬のスタートアップニュースを
毎日チェックできます。
ぜひご覧ください。
ということで、
本日のテーマです。
今日はですね、
すごい抽象的な
テーマを
投げます。
スタートアップに
挑戦するのに
最適な時期は
いつだと思いますか。
もうこれ
質問を
振られてる。
テーマを発表したら
質問になっちゃいました。
あとは黙るっていう。
いいな。
楽なモデレーターだな。
わかりました。
外部環境と
自分自身の問題
っていう
切り分けが
できると思いますが。
まずね、
外部環境で言うと
スタートアップ始める
いい時期っていう
ところで言うと
景気良いとき
公共のタイミング
これはいいですね。
なるほど。
要は資金が
集まりやすい。
資金大事じゃないですか。
スタートアップやるぞ
っていう時に
資金が
ちゃんと
集まる。
集まりますね。
で、
ガンガン投資も
できるし、
あとちょっと
みんな浮かれてるから
なんかちょっと
スタートアップ
ちょっと試しに
15:00
使ってみるか
みたいな
プロダクト使ってみるか
みたいな
そういったお客さんも
出やすい。
確かに。
お客さんそうだ。
そういう意味において
公共機器
っていいですよね。
で、
次に
不況気。
不況気もね
スタートアップ
すごい向いてますね。
お金全然
集まらないけれども
そもそも
スタートアップなんか
そんなひどいときには
始めようとするやつが
いない。
あー
競合が少ない。
競合が少ない。
あと
まあ
それまで
フワフワいって
巨大化してた
スタートアップから
ボロボロ人が
抜けていく。
確かに。
昔ヤバいや
って感じだったりだとか
ちょっと肩戦い
対して
抜けてくる人たちが
出てくる。
そうなると
一定程度
スタートアップで経験を積んだ人を
採用しやすくなる。
こういう意味で言うと
不況気もとてもいい。
うん。
で、
その次に
まあ
好狂気と不狂気
いったけど
真ん中
普通の
なぎの時。
はいはい。
これもいい。
これもよくって
そこそこ
お金が集まって
そこそこ人も集まる。
まあ
好狂気と不狂気の
移動を取り
というところで
えー
なぎの時もいい。
なので
まあ
結論としては
外部環境としては
いつやってもいい
ということです。
外部環境関係ねえと。
はい。
まあ
ただそれに応じたね
外部環境に応じた
向いてる事業の
組み立て方っていうのは
あると思いますよ。
例えば。
いや
今みたいに不狂気のタイミングでね
やっぱり利益利益っていう風に
言われるわけで。
あー
公共機能の時は
グロスグロスって言われるわけで。
確かに確かに。
じゃないですか。
だからまあ
そういうね
バブルの時に
まあ
基本的に
バブルに浮かれるのは
危ないと思うんだけれども
ただ
まあ
それを活かしきるっていう
大勝負だってできるわけですよね。
そうですね。
だから
サイバーエージェント
という会社は
バブル
ITバブルが
砕け散る
直前じゃないと
上場
できてなかったわけだし
あんな
大きな資金調整
できてなかったんですよね
上場時に。
その後
もうものすごい勢いで
値が総額下がりましたけど
上場した後
もう
若い人なんか知らないですけど
本当に
サイバーエージェントだって
村上ファンドから
買収されそうになったからね。
あそうなんですか。
すごい買い集められたり
とかした時期あるし。
それをじゃあ
どこが買い取るんだ
みたいな話って
よくございまして。
うん。
買収話提案とか
すごい受けたんですよ。
へー。
なんですけど
まあ今やね
ああいう姿になってるわけで。
であれはもう
なんていうか
まあ本当に
あの藤田社長というと
勝負感っていう
イメージがありますけど
まあ勝負に勝ちましたよね。
それ
本当にもう
なんだろうな
持ってるってやつ
なんでしょうね。
うーん。
まあソフトバンクだって
近いじゃないですか。
株価100分の1
だったみたいな
時代だったわけで。
今アームで
逆転してますよ。
大逆転してるけど
3ヶ月前は
また別のこと
言われたでしょ。
という
まあね
それが
どうなんだって言えば
感じ方は
人それぞれでしょうけど
まあなんで
18:01
そういうこともあるよと
うん。
でしょうか。
なるほど。
はい。
いつやってもいいと思います。
じゃあ外部環境以外は?
外部環境以外
例えばどういう要素で
いつって
どういう
オプションで
聞いてます?
じゃあ年齢?
年齢的なもの?
うん。
これもね
もう
本人の
気持ちの持ちを
次第ですので
いつやってもいい。
いつやってもいい。
まずね
一番若いの
学生としましょうか
高校生
企業家みたいな人も
いるのかもしれないけど
大学生とかね
それぐらい
20歳前後の時
時間もいっぱいあってね
社会経験も
何もありませんと
スタートアップの経験も
当然ないし
ビジネス経験もないし
みたいな
けどこれとてもいい
なぜなら
失敗しても
全然やり直しが
効く
現代だし
まあなんだろうな
その業界のある
慣習とか知らないからこそ
思いっきり
無茶なことが
できるとか
そういうこともあるわけで
いくらでも
やり直し
効くわけですよね
で、やっぱり
ビジネスにおいても
要はさ
他の就職する人と
比べてどうだろう
みたいな話もあると思うけど
うーん
まあ
なんだろうな
あのー
やっぱり
やって覚えるのが
一番早いから
いつか起業したい
とか思うぐらいだったら
それやるのが
一番早いですよと
大企業で
しっかり
なんか研修受けて
どうでもいいよ
っていう
感じですね
なるほど
うん
まあなんか
ダメだったら
いけばいいじゃないですか
いけますよ
今だったら
もうどんどん
もうさ
労働人口
減っていくわけだから
もう皆さん
完全に売り手市場
なので
どんどん
新卒のカードとかって
気にしなくていいですよね
全然気にしなくていい
ねー
それはいいね
はい
これが一つ
はい
でどうでしょうね
第二新卒的なところ
はいはい
まあこれも
いいんじゃないですか
やっぱり
非常にいいと思います
うん
うん
まあ一定ね
とはいえ
ちょっとビジネス経験
かちって
そこの業界の
繋がりだとか
まあ
そういったものをベースに
事業をやる
まあまだなんか未熟だよとか
全然早いよとか
言われるかもしれないけど
じゃあ
それでそのままね
3年5年10年と
ズルズル言ってたら
押せよって言われるわけで
うん
やったもん勝ち
うん
まあこれ僕のパターンですね
はいはい
第二新卒に近いぐらいの状態で
やりましたから
入社3年
ですね
あとなんだろう
切り口として
30代とかね
役職に
こう一定つく
一定つくとか
まあそうなるとね
ライフイベントも
いろいろ重なって
まあ家庭があったりとかね
そうそうそう
まああの
お子さんがいたりとかね
まあ
そういうのもあると思うけれども
まあ
それもいいですよ
逆に言うと
それすぎてさ
さらに40代50代60代になって
起業しますかみたいな
ことを思うと
あの
いや子供いて
とかいうの思うかもしれないけど
21:01
大丈夫
別に
まあまあ
日本でね
別に
教育とかもしっかりしてるし
普通に
まあ
あの
なんだろう
それは
多少目先
ちょっと生活的に苦しい期間もあるかも
しれないけれども
その苦しさを補って
あまりあるだけの
リターンを得られる
調整なのであれば
やればいいんじゃないですかとリスク
リターンやってるんじゃないですかと
仮にダメだったとしても
そういったところで経験を積んだ
ちゃんと
一定程度
えー
普通の会社の中で
油乗ってて
大企業のロジックっていうのがわかるので
そういった人を採用したいっていう人は
あの
いっぱいいます
いっぱいありますね
いっぱいあります
もう何も気にせずに
トライすればいい
でどうでしょうね
40代後半とか
50代60代みたいな
これもね
40代50代ぐらい
しましょうか
今いますよね結構
全然いる
これはもうほんと
一番
いいかもしんないね
これもね
やっぱりあの
マーケットのことすごく知ってるってことは
セクターのことすごく知ってるっていうのは
やっぱりこれはものすごく武器で
でやっぱり自分が今まで培ってきた
ビジネス経験だとか
ネットワーク人脈っていうものを
いよいよ活かせるタイミングが来たと
うんうん
いう意味で言うと
これも一番いい
成功確率としては高い
高いですね
海外見ててもね
あの
まあ
やっぱり一番成功確率高いの
そういった
40代50代ぐらいですかね
40
段階ぐらい
そうそうそう
マークザッカーバーグとかそういった
ところに目取られちゃうけど
そうじゃないですよと思うと
これもすごくいいよと
で最後ほんと新人や世代60代とか70代
とか
もう最高だよね
だってもう会社リタイアしてさ
まあボケるじゃん普通に
いや絶対ボケるよ
こんなの
それはちゃんとなんかね
どれだけ自分の
最後リスクをコントロールできるかって
言ったところは
まあそれはまた起業するかどうかって
別の話なので
ちゃんとね
まあ生活内立つだけのリスクコントロール
しつつ
やりたいことあるんでしょうと
でもね今まで
きっとねその頃まあ
わかんない
もしもお子さんとかいらしても一定程度
もう手も離れてらっしゃるんだろうと思うし
あの
まあそうですね
もう後はねもうボケていくの待つだけ
だったら
ね人生でやりたいことを
思い切り
チャレンジしないよと
別に80代上場している人だっているわけ
でさ
確かに
やらない理由にはならないですよね
しかもね今
シニア世代一番多いですからね
当事者としてのサービス開発できますよね
そうなのそうなの
だから
えっと外部環境でも
もういつもこれ
ベストだし
はい
内部としても自分としても
いつもがベストですね
毎日がエブリディ
エブリディ企業
24:01
わかりました
毎日が
もうさ
あれですよ
もういつの時代も
やるやつはやるし
やらないやつはやらないっていう
そうなんだよね
もう思い立ったが期日でね
行動しないとね
タイミング失っちゃうんで
多分ねだから年齢がとか
今この
タイミングがとか言ってる人は
どの道やらないから
やるっていいよ
そういう人は
やりたい時にやればいいよ
やるって思ってやればいいんじゃないですか
だし大体ね
もうここでさ
いついつこういう時タイミングが
良くないですとかって言ってたとしても
言われても
いややるんだっていう人は
やるわけで
それで
やらないという人は
やらなきゃいいのよ
別にみんながみんな
やらなきゃいけないわけじゃないです
無理しなくていいんだから
そうですね
はい
もうやるやつはやる
やらないやつはやらない
もうそれでいいんじゃないですか
そうですね
じゃあそこの自分の
気持ちの問題なので
あとは大丈夫です
はい
もういつでもいいです
はいということで
皆さんの起業しようと思ったら
今やりましょう
はい
ということで
本日ごきげんよう
本日ごきげんよう
ごきげんよう
25:05

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