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This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り拓く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好きYusuke Asakuraの猫大好き森厚子がよるくお話し致します。
ということで、みなさんこんにちは。イニシャルユーザーベースの森です。
こんにちは、Asakuraです。
Asakuraさん、この1週間何されてましたか?
この1週間、本当に今何も考えてないところに来ましたね、あなたは。
ああ、すいません。
私は仕事をしています。
私が手を動かしているのは問題ではありません。
すみません。
私は手を動かしているわけではありません。
私は投資委員会に参加しています。
ああ、そうですか。
私は投資を進めています。
あなたは投資を進めていますか?
あなたは投資を進めていますか?
あなたは投資を進めていますか?
私は投資を進めています。
私は投資を進めています。
私は1月に2社の投資を受賞しました。
私は2月に1社の投資を受賞します。
何社の投資を受賞したかを確認します。
私は半年間の仕事をしているようです。
本当に?
もちろん、私は仕事をしています。
すみません。私は仕事をしています。
仕事が忙しいことは、あなたが活躍している証拠です。
私は久しぶりにガーラユザワに行きました。
あなたはガーラユザワが好きですか?
私はガーラユザワが好きです。
どうですか?
ガーラユザワは忙しいですが、安心しています。
あなたはウインタースポーツをしていますか?
私はウインタースポーツは好きです。
でもガーラユザワに行きました。
私はスキーを好きですか?
スキーは好きですが、私はスノボをやっていません。
私もスノボはしていません。
私は最近スノボを始めました。
最近ですもん
デビューだね
デビューですね
毎年新しいことを始めた方がいいかな
そうですね
スノボデビュー
されたんですか?
僕はしてません
何しに行ったの?
スウェーデンに行ったんだよ
スキーの方ですか?
スキーの方でね
なるほどスキーはできるんですか?
できるって言うと笑われるけれども
まあなんとか
そうなんですねなんかイメージが全然なくて
そうだよねウィンタースポーツそもそもさ
なんかウィンタースポーツって結局
まあどうなんだろう
大人になってからのめり込む人もいるのかもしれないけど
なんかね小さい時に親に連れて行ってもらったかどうかとかってさ
すごく如実に反映されるじゃないですか
でもなんかそれはそうですね
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じゃないと行かないとないんでその地域に
雪がないから
そもそもね
こんなしょうもない話してて申し訳ないですけど
うちの親とかは全然そういうのしない人だったので
連れて行ってもらえず
なんでやってませんでしたね元々
そうなんですねでも私も一緒です
なぜか小学校の時にスキーの公害学習があったんですけど
あーうちも
あれ何なんですか?
あのあれですね
中学の修学旅行はスキーで
あそうなんですね
できない子達でまとめられて
あそうそうなんか講習みたいなの受けて
それぐらいですね私も
なんでスキーなんだろうっていう気はしました
あの雪国に私生まれてないんで
あれ謎でしたね
そういうことやってましたね
なるほどじゃあ皆さんも是非ね
ウィンタースポーツやってらっしゃらない方も
やってる方も是非今年はやってみてください
夏なおとめになりました
夏だな
この番組はスタートアップ情報プラットフォームイニシャルの提供でお送りいたします
イニシャルではVC、CVC出身者が法人有料会員のスタートアップ関連業務を支援しております
ご興味ある方はイニシャルまでお問い合わせください
本日のテーマに移ってまいります
今日はですね最近よく海外の状況について見てきてるじゃないですか
あの今回も海外の状況について見ていきたいと思います
これまで大きいとこ見てたんですよね
USの全体の状況
ヨーロッパの全体の状況っていうところを見てきたんですけれども
今日はですねシリーズA前後ですね
SEEDですねSEEDからシリーズAっていうところでですね興味深い記事がありましたので
こちらを見ていきたいと思っております
今日もですねクランチベースニュースさんの記事をベースに見ていきたいと思っております
今回もですね今まで同様にすでに機械翻訳によって訳されているものを私は見ております
元の記事はですね
What did it take to raise a series A round in 2023というタイトルです
いいねこの徹底してカタカナにこだわる
なんか中途半端になんか頑張るとあの変な感じになるんで
わかるよ
はいそうします
でこれ機械翻訳されたものはですね
2023年シリーズAラウンドの資金調達には何が必要だったかっていうものタイトルになっています
必要だったかっていう感じでしょうね過去形なんでね
はいでこれはね同様記事かっていうと
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SEEDとかの支援をしているコンサルの人がですね
そこら辺のデータ持ってるっぽくてそのデータから
シリーズAを成功させた企業と成功できなかった企業っていうのの
統計的な違いっていうのを見ているという記事になります
でですねなんでじゃあこんな記事が出てるかっていうと
USですね昨年ですね2023年はシリーズAの資金調達ラウンド史上で
最も困難な年となったというふうに言ってまして
シリーズAが大変だったんですよっていう話をしております
というのも前回までに全体の動き見てきたと思うんですけれども
確かにSEED Earlyとかディール数減ってたんですよね
そういったこともあって史上最も困難な年になった
っていうふうにおっしゃってるのかなと思っております
でですね2023年にシリーズAを調達しようとした
約100のSEEDの資金調達済みの振興企業のデータから
成功した企業シリーズAですねシリーズAに成功した企業と
失敗してその後潰れた企業の比較をしております
結構生々しいですね潰れた企業
シリーズA行けたか行けなかったかって話だよね
そうそうそう
っていう差を見ております
二軍の検定みたいな感じで検定まではしてないですけど
比べるってことをしてますね
目的としてこの2つのグループを区別する主な指標は何だったんだろうか
っていうことを探りたいそうです
でまあ収益ですね今結構利益に利益を出せっていうことをね
重視されているというふうによく聞きますけれども
そこはどうだったのかって収益の伸びっていうのが
収益これ売上げのほうかレベニューですね失礼しました
収益の伸びっていうところがどうなっていたかを見ています
これ今朝倉さんには画面共有しているんですけれども
この記事内の一番最初のレベニューグロースレートっていう図を見ております
資金調達にシリーズAですねに成功した企業は全て
平均4倍のペースで収益を伸ばしてたそうです
できなかった企業に比べて
ただ素晴らしい収益成長を遂げても
シリーズAを調達できなかった企業も多くあったそうです
単純に比較した時に平均的に4倍のペース
すごいですね結構下がりますね
高成長に収益を伸ばしていたところがシリーズAを成功させたところにも
多かったというふうに言っています
4倍っていうのは具体的にはその資金調達できたところが
平均成長率600%であるのでそうですそうです
失敗した人たちは150%であったと
すごいですねすごいよね
すごいですね
元々のあれなんでしょうね
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ベースが小さいからっていうことなんでしょうね
分母と分子であるからっていうことですよね
そうですね
削大で言うと削大が小さいから
そのくらい伸びてもらわないとってことなのかもしれないけど
分母が2で分子が12なのかみたいなそういう話ですよね
まあはい
そんでですね
収益に対する荒利益率っていうのが
シリーズAの成功した企業と失敗した企業の明確な違いだったそうです
へーって感じですよね
成功した企業の約90%は荒利益率が50%を超えておりました
成功した企業の平均荒利率は80%だったそうです
ここが結構一番のポイント
収益が伸びてても
例えばさっきの例でいくと
収益が平均の600%くらいあったとしても
この荒利率が50%超えてなかったら
もしかしたらできてないのかもしれないですね
なるほど
でですね
あとバンレートの平均バンレートの話も出てまして
シリーズAを完了した企業の平均バンレートは
3倍強であったのに対し
失敗した企業は10倍も悪かったそうです
これすごい話ですよね
だから成功した企業ってやっぱ
利益も高くて収益も伸びてるっていう
すごい企業たちってことになりますよね
だからよりハードルは上がっているっていうことなのかなと思っていて
特に荒利率の部分って
何をベースに測るかグロスとネット測るのかって話だと思うんだけども
僕なんかが思うのは
分母を何にとるかって話なんですけどね
はいはいはい
配達系デリバリー系のサービスとかってやっぱり
めちゃくちゃ荒利薄くて
最初はね
どこまでこれスケールすれば
ちょうどブレイクイーブン行くのよみたいな
そういう世界じゃないですか
だけどこれってそれこそコロナ禍の
あえて言うとバブってるタイミングって
そこだとゴーボールドだと
いやいやなんかもう全部
うわーってまとめていくぜ
ナンバー1になるぜそこまで徹底して
さっさと殴り合うぜっていうのが
やっぱり流行ったし
あと言うなれば資本コストの低い世界において
なおかつファンドデプロイしなければいけない人たち
変な言い方になるけどお金それだけね
費やせるところがあるっていうのは
嬉しいことだから
最終的にナンバーワンになれなかったとしても
ナンバーワンに買収されるでしょうという
そういう期待値のもとを戦ってましたよね
それがちょっとなんかもう
剥げてしまったなという気はします
こういう傾向って今朝倉さんシード同士
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やられてますけど
なんか日本でも感じます
ものによりますよ
例えばさ日本で言うとね
今って少し
加熱というのかどうなのか
評価的な言葉は控えますけれども
ディープテックってやっぱり
色々皆さんおっしゃるじゃないですか
まだ明らかに今までよりも
着目されて増えてきてると思うんだよね
だけどこの人たちってさ
売り上げないわけですよ
だからそういう意味で言うと
いやいや全然売り上げなんかなくても
調達してますよということも言える
肩やとはいえなんか割とクイックに
収益出しやすいビジネスモデルの場合で言うと
まあなんだろうな
資本
先行投資がそこまで
かさまず割とクイックに売り上げを立てられる
類のビジネスの場合っていうのは
確かにこのあらりだとか
収益率っていうのは見られますよね
ボトムは仮に赤だったとしても
構造上そこまで
あのなんだろう先行投資
資金調達を費やさずとも
なんとか持続できる状態に
持っていけるかどうかっていうのは
当然見られていて
それは過去にも見られていたはずなんだけれども
過去よりもよりシビアに見られるようになった
という
なるほど
このような
ちょっと全体的にシリーズAの
難易度が上がってるみたいな
話っていうのは結構統計的な
数字にも出ておりまして
アメリカのスタートアップが
資金調達
シード資金を調達してから
シリーズAを獲得するまでの
一般的な期間が長くなっている
そうです
例えば2014年にクローズしたシリーズAでは
100万ドル以上の最初のシード
資金を調達した後の期間は
中央値14ヶ月だったそうなんですけれども
2020年には24ヶ月です
約1年ぐらい伸びてますよね
24ヶ月に増加しています
それは2021年
22年も大体中央値22ヶ月ぐらいになっている
そうです
だからより難しくなっている
評価のハードルが高くなっていて
その代わりに出す時は
資金調達の額が増えているそうなんですよね
中央値も
高くなっている期間が伸びて資金調達額が
上がってバリエーションも上がっている
という状況になっているそうです
日本も実は似たような傾向が
シードのところって
観測が難しいじゃないですか
ブレ幅が出るという前提で
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実態をどこまで表しているかわからないですけれども
参考値として見る分には良くて
日本もですね
設立から各シリーズまでの
到達月数を出してみると
シードはちょっと上がっているんです
2019年は
設立からシードが9ヶ月くらいで
観測されていたんですけれども
それが16ヶ月に伸びているんですよね
シリーズAも
2022年よりも2023年の方が下がっているんですけれども
3ヶ月くらい伸びている
2019年は35ヶ月に対して
2023年は38ヶ月になっておりました
これちょっと伸びているのかなという感じが
しておりまして
ただ調達額に関しては
そんなに大きな変化はないんですけど
ただ1年というスパンで見ると
そんなに変わっていないように見えるんですけど
調達額の中央値はシードが
2019年2800万円に対して
今は3300万円が中央値
上がっているんですよね
だから結構同じ傾向って言えるのかなと思っていて
一方でシリーズAはちょっと下がったんですよね
シリーズAだけじゃなく
全部下がってますね
この辺は今何を見ているかと言いますと
ヘイイニシャルが出しております
ジャパンスタートアップファイナンス2023レポートの49ページ目を見ております
よかったついに森さんが音声コンテンツを
意識してくれるようになった
宣伝しなきゃいけないんですね
皆さんこれも無料でダウンロードいただけますので
ぜひご覧ください
これ何を見ているかと言いますと
シリーズ別の中央値の変化を見ているんですけれども
シードは長期間で見ると
上がってはいたんですがシリーズA
シリーズBシリーズCシリーズD以降は下がってます
というのが分かりました
バリエーションどうなっているのか見ていきましょう
シードはそんな変わらないです
3は3億です
下げようないからね
シリーズAもそんなに変わらない
2019年11億に対して2023年12億
シリーズBも変わらないですね
ちょっと下がったんですよね
2019年が24億で
2021年2022年は27億で
2023年は24億になっている
という感じです
シリーズCは2019年55億から
2023年46億に減少
シリーズD以降は2019年146億から
2023年78億に
すごい差があってますよね
というのが日本の現状でございました
18:03
シリーズAのハードルが上がって
期間が伸びていてでっかくなってるよ
みたいな傾向っていうのは
今見ると日本だと
期間は伸びているという事実は確認できて
シードの資金調達額は
上がっているので
これも同じような傾向が出ているが
バリエーションはまだそんな感じではなさそうですね
という結果が分かりました
この後バリエーションとか上がっていくんですかね
あとこういう傾向って
体感と合ってます?
今後上がるかどうかは全然分からない
まず持ってあって
これ他の人の
受け売りですけれども
ドットコムバブルでクラッシュして
その当時の
ナスダックで測ったのかな
バリューが戻るまでって17年用してるんですよね
ピークに戻るのに
ちょっとごめん少し自信が持てなくなってきたんだけれども
いずれにせよ
ものすごく期間を用していると
バリュー云々の話をし始めると
じゃあピークをどこに置くかですよね
2021年に置くとするならば
そこからさらに17年かかる可能性があってある
ある種のホラーストーリーですけどね
まあけどね
どっかで下げ止まるわけで
それは
全てのあらゆるものを丸と言ってますけどね
例えばベンチャー投資額にしたって
バリエーションの話だってどっかで目線感相場感というのが
おそらく形成されるはずで
それが一体どこ水準なんだと
2017年水準なのか
2013年水準なのかって
全然意味合い違うじゃないですか
2013年ですからね
当時もっと言うと2011年とかでも
11年12年とかでも当時の人たちは
フェイスブックの調達とか見て
クレイジーだって言ってましたからね
そんな時代か
もうなんか俺もジジイだね
他の長老みたいになってきましたけど
それこそ海外のUSの人たちと話してて
フェイスブックの調達とか本当クレイジーだとか言って
今バブルだって言ってましたよ彼ら
覚醒の間あるでしょ
フェイスブックが資金調達してるっていうワードが受けますね
上場したのはいつだっけ12とかだっけ
だったと気がしますけど
そこに至るまでのラストファイナンスだったか
そんな言われ方をしていて
そこ水準まで戻るみたいなのはあるかもね
なるほど
ちょっと今期間が伸びてるっていう話があったんで
21:02
ちょろっと最後
VCファンドのクローズの期間
っていうのも伸びてるらしいです
今度は何を見ているかと言いますと
ピッチブックさんが出している
分析記事になるんですけれども
タイトルはですね
VCファンドクローズ is stretched to 15 months
longest in a decade
タイトルです
機械翻訳で言うと
VCファンドのクローズが過去10年で最長の
15ヶ月に伸びるという
タイトル通りの話なんですけれども
この番組で去年VC何やってるの
みたいな話している中で
VCもお金を集めてそれを投資に回している
っていうのは散々やってきましたよね
その中で
VCの資金調達が結構苦労しているというのが
クローズが最長の15ヶ月に伸びる
という数字に表れているというお話でございます
この記事の冒頭は
VCファンドマネージャーにとって
2023年はLPに期限延長を求める年であった
っていう一文から始まっております
クロージングまでの
中央期間は15ヶ月です
2022年は12.3ヶ月だったそうです
それが15ヶ月に伸びています
その前の2021年から見ると
46%に急増しております
というのが今の話になっております
結局LPがベンチャー投資からいなくなっている
という話ですよね
理由としてはハイテク株の下落
IPO市場が不審だという話と
金利上昇というのが影響しています
他の記事を見たら
具体的にLP出資をするのって
基幹投資家さんが主と言われているんですけれども
基幹投資家さんのリターン目標というのが
同じピッチブックの記事なんですけれども
リターン目標が書いてありまして
通常7から9%らしいです
よくその
よりリターンが安全性が高くて
リターンが高いものだったらそっち行くよね
みたいな話をしてきましたけれども
具体的な目線でして
意外と基幹投資家さんのリターン目標7から9%
これを達成できれば金利が5%だったら
そのまま手に入るので
それはそっち行きますよねという話になりますよね
7から9%というとすごく高い印象を持っていますけれども
ただここで言っている基幹投資家って
当然これ北米のメディアだから北米の人たちを中心に
想定していると思います
ということは僕らまだ今のところこれ
そんなに経験していないと言っていいと思うんだけれども
24:02
インフリカなわけだよね
だから7パー9ってこれ名目の話をしているけれども
実体としてはさ
そこまで勝っていないということになる
物価が上昇するということなのかなと思っていて
そう思うと結構末恐ろしい世界だなというふうに
思いますね
なるほど
そんな中米国債さ
利回り5%とか言われると買うよね
買いますね
普通に買うよね
5%の利回りの物ってそうそう見ないですよね
それが米国債よ
確かに毎年揉めてるけどさ
揉めてるけど
なかなかだよ
定期運金みたいな感覚でできますよね
俺ももう買うもんそりゃ
一応
このような傾向があってファンドのクローズが
伸びちゃって
ファンドってあれですよねお金集めるの期限があるんですよね
これUSのプラクティスはわかんないですけど
日本はだいたいファンド設立してから
12ヶ月なんですね
なんだけれどもただLPの
大体マジョリティの同意があれば伸ばせます
っていうのがだいたいどこも入っていて
みんなだいたい伸ばしますよね
6ヶ月とか1年とか
ファンド設立しましたって
なんか出てからさ結構長くやってない
やってますクローズまで
ちょっともういい加減にしようぜみたいな感じで
途中で止めちゃったりするんだと思うけれども
延長自体はみんなやってると思いますし
今何ヶ月って言いましたっけUSが
16ヶ月 15
日本でそういう統計あるのかどうかわからないけど
普通に取ったら全然もっと長いと思うよ
そうなんだなんか最初のニュースが出てから
完了のニュースまでってちょっと撮ってみようかな
あんまね完了のニュース出してくれるとこ
出さない出さないだって止めたっていうだけの話だし
お金すごい集めたところぐらいが出すって感じですね
こんだけ集めましたクローズですみたいな感じで
逆に言うとそこの最初のタイミングで目標値
達成してなかったってことだよねそれは
そうです
当然さあでファンドってさ
別にファンド設立前からずっと出してくださいって
交渉してるわけで
どっかのタイミングでとはいえいい加減ね
どっかのタイミングでとはいえ立てなきゃっていうところで
一旦見切り発射で立てて
だけどそのタイミングでは全然目標に達してないから
そこから追加してやっていくってことですよね
うちなんかもそうで去年の1月ねもういい加減
ファンドを作らなきゃと思って作りましたけど
じゃあこれがあのなんだろうな実際
閉めたらそんなこといちいちリリース出すかっていうと
27:01
別に出さないよね
普通にメリットがなんかあれば
出しますけどそんなないですよね特に別に
ファンドやってるってことは周知されてるからそれでよくないっていう
ところで特に少なくとも
gp 側から出す理由はないかないですね
ちょっと日本で統計出せるかは
トライしてみますけどなんか取れなそう
普通にヒアリングアンケートじゃないですか
確かに逆にファンド側から見たときそれ
答えて嫌な知られて嫌なもんでもないし
そうなんだじゃあ本当に
知られて嫌なものなのかな
どうせさそれってまるっとまとめられる数字のはずで
そうですそうです確かに一冊だけ丸めたしって
すごい長い時間かかってるけど調達できなかったんだなって思えたら嫌なのかな
でもそれ最大値出さなきゃいいんじゃないですか
別に最大値誰って小社名で分かってなきゃ
いいわけだから
別に僕は嫌だとは感じないですけど
あまりにも周りの人たちがアンケート答えてなくて
自分たちだけ出してたって言ったら悲しい気分になるけど
そんなぐらいじゃない
このLPのこういった
態度がですね
VCの資金調達に影響していて
ピッチブックさらに他の記事でですね
新しいVCですね
要は一号ファンドの創設をされているところには
特に打撃を与えているみたいな記事を出しておりました
これはそうですね
それは日本も当てはまるんじゃないですか
そうですねちょっと日本もね
どうなっていくか
2024年ですよね
特にファンド設立のところは注目しているんですけど
皆さんもこちらの数字注目してみてください
ということでごきげんよう